DADA セトリ予想 2026/5/10 joule大阪 チケット情報
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本文には予想を含みます。
最終更新:2026-04-04(JST)
2026/5/10(日)に大阪・jouleで行われる「DADA」について、e+チケットページに表示された同一公演だけを起点に、当日困らないための情報と予習用のセトリ情報を整理しました。未発表の項目は未発表と明記し、予想は根拠を先に示したうえで分けて掲載しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/10(日) joule、開場17:30 / 開演18:30です。
- 出演者は今回確認できた範囲ではDADAです。追加出演者の公式発表は今回確認範囲では見当たりません。
- e+掲載では抽選 2次プレイガイド先行が2026/3/28(土)12:00~2026/4/8(水)23:59と表示されていますが、同ページ下部に「受付は全て終了しました」の文言もあるため、申込画面で最終確認が必要です。
- スマチケ受取可能、かつ同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここは見落とすと当日以前につまずきやすいポイントです。
- 会場のe+会場情報では駐車場なし / ロッカーなし。大きい荷物は会場頼みではなく、駅周辺のコインロッカー前提で動くのが安全です。
- 今回公演は初ツアーの大阪初日で、新作アルバム「DADA」配信直後。予習は新作曲+既存のライブ定番候補を並行して押さえるのが効率的です。
- セトリ予想の本命帯は「from the a」「basic」「DOWN」「High School Dropout」「Satsutaba」周辺。新作からの投入曲数が大きな見どころです。
一次情報・確認リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
e+会場情報(joule) /
公式SNS(DADA Instagram) /
ツアー告知記事
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の同一公演ページ単体では、今回の大阪公演について長いコンセプト説明までは確認できませんでした。そのため、ここは「公式の明確なコンセプト説明は未確認」としたうえで、周辺の公開告知から読める軸を整理します。
まず大きいのは、今回がDADA初のライブツアーの大阪初日である点です。ツアー告知では、これまでの代表曲に加え、新たな楽曲も披露する内容が示されており、単なる既発ベストではなく「現在地の提示」が意識された公演と見るのが自然です。
さらに、2026年3月31日にセルフタイトル作「DADA」が配信された直後というタイミングが重要です。ツアーの開幕戦である大阪は、新作の世界観をどこまでライブに落とし込むかを最初に示す場になりやすく、既存のライブ人気曲と新作曲の配分が今回の一番の見どころになります。
読者目線では、①新作から何曲入るか、②既存の強いライブ曲がどこに差し込まれるか、③大阪初日らしい初披露・曲順の組み方があるか、の3点を押さえておくと、当日も終演後の振り返りもかなり見やすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日程は2026/5/10(日)、会場はjoule、開場17:30 / 開演18:30です。
- 出演者は今回確認できた範囲ではDADAです。ゲスト出演の公表は今回確認範囲では未発表です。
- スマチケ受取可能です。紙チケット併売の有無は今回確認範囲では未発表です。
- お申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者が決まっていないまま後回しにすると手続きで詰まりやすいので早めに整理しておきたい項目です。
- お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。ここは特に重要で、スマホ・e+アカウント・顔写真登録の3点をまとめて前日までに確認しておくのが安全です。
- 受付表示は要注意です。e+上部では「抽選 2次プレイガイド先行」受付期間が表示される一方、同ページ下部には「受付は全て終了しました」の文言もあるため、実際の受付可否は申込導線で最終確認してください。
- 本人確認の実施詳細は今回確認範囲では未発表です。ただし顔写真事前登録必須のため、当日の運用が厳しめになる可能性はあります。
- 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードの明示は今回確認範囲では未発表です。後出しされやすいので直前告知を要確認です。
この公演で特に見落としたくないのは、「同行者登録」と「顔写真登録」です。チケットそのものより、周辺手続きで止まるケースのほうが読者実務では多いため、当日ではなく申込前・前日までの確認を強くおすすめします。
チケット情報(買い方・注意点)
今回のe+掲載から読み取れる範囲を、同一公演ベースで整理すると以下のとおりです。
- 受付種別:抽選 2次プレイガイド先行
- 受付期間:2026/3/28(土)12:00~2026/4/8(水)23:59
- 受付ステータス:e+掲載上は受付中表示あり
- 電子チケット:スマチケ受取可能
- 事前手続き:同行者事前登録 / 顔写真事前登録が必要
- 価格・席種:今回確認できた公開範囲では明確な表示を取得できず、確認でき次第追記
- 本人確認・入場ルール詳細:公式発表待ち
注意したいのは、受付表示の食い違いです。ページ上部には受付情報があり、下部には終了文言もあるため、「表示だけ見て締切済みと判断する」「逆に受付中と決め打ちする」のどちらも危険です。必ず申込導線を開いて最終確認してください。
申し込み前に最低限確認しておきたいのは次の3点です。
- 顔写真登録が済んでいるか。登録画像の条件や反映状況も含めて確認する。
- 同行者登録が必要な申込区分か、申込人数と同行者情報の整合が取れているか。
- 申込画面で価格・席種・分配可否・受取方法・注意事項がどう表示されているか。
加えて、今回の公開範囲では再入場 / 撮影 / 公式トレードの明示が弱いため、チケット購入だけで安心せず、前日までにe+と公式SNSを再確認する運用が安全です。
座席(見え方のコツ)
今回確認できた事実としては、会場がjouleであることまでです。e+会場情報では住所・アクセス・ロッカー/駐車場は確認できましたが、今回公演専用の座席図やフロア案内は確認できませんでした。したがって、ここでは未確認事項を明記しつつ、ライブハウス/クラブ系会場としての実用的な見え方のコツを整理します。
まず前提として、今回の席種がスタンディングなのか、指定/自由の別がどうなるかは申込画面で最終確認してください。公開範囲だけで断定はできません。
- 前方は熱量を最も受け取りやすい反面、視界が人の頭や腕で切れやすいことがあります。DADAの熱量を正面で浴びたい人向けですが、終始ぎゅうぎゅうを避けたい人には向き不向きがあります。
- 中央やや後方は、ステージ全体と客席の反応を一緒に見やすい位置になりやすいです。初見で全体像を追いたい人、曲順や演出を落ち着いて見たい人は狙い目です。
- PA付近は音のバランスが取りやすいことが多く、ラップの言葉を聴き取りたい人には有力です。特に新曲予習をしていく人は、音像の安定感を優先する価値があります。
- 端寄りは抜けや導線の面で楽な一方、立ち位置によっては死角が増えます。頻繁に出入りしたい人や圧縮を避けたい人には選びやすいポジションです。
今回のように会場図が未確認の公演では、「どこが正解か」より「自分が何を優先するか」で位置取りを決めるのが失敗しにくいです。迫力重視なら前方、音重視なら中央~PA付近、離脱しやすさ重視なら後方や端寄り、という考え方が使いやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
e+会場情報で確認できた事実はかなり重要です。jouleは駐車場なし、ロッカーなしとなっています。つまり、会場内で荷物問題を解決する前提は危険です。
特に大きい荷物、上着、買い物袋を抱えての来場は動きづらさに直結します。ライブハウス系会場ではフロアの自由度が高いぶん、荷物が多いだけで体験がかなり下がるため、心斎橋駅・四ツ橋駅周辺のコインロッカーを早めに使う前提で考えるのが安全です。
一方で、以下は今回確認範囲では未発表です。
- 再入場の可否
- 会場内支払い方法の詳細
- クローク運用の有無
- 撮影可否
- 入場時の本人確認の実務運用
当日までに会場公式または主催案内で最終確認したいポイントは次の4つです。
- 会場内で大きな荷物を預けられるか、それとも駅ロッカー一択か。
- ドリンク代の有無や支払い方法がどうなるか。
- 再入場が不可の場合、開演前の買い物や食事をどこで済ませるか。
- 顔写真登録済みチケットの確認手順と、身分証持参推奨の有無。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目11-7 南炭屋町ビル 2・3・4F
- 最寄り1:地下鉄御堂筋線「心斎橋駅」7番出口から徒歩3分
- 最寄り2:地下鉄四つ橋線「四ツ橋駅」5番出口から徒歩3分
- 駐車場:なし
徒歩時間は短めですが、心斎橋・道頓堀エリアは土日夕方になると人通りがかなり多くなりやすいエリアです。特に開場1時間前前後は、飲食客・観光客・近隣イベント来場者と動線が重なりやすいため、ギリギリ到着より少し早めに最寄り駅へ着くほうが安心です。
終演後は一斉に駅方向へ流れやすいので、急いで帰る必要がない場合は、会場周辺で数分だけ人の波が落ち着くのを待ってから移動するのも有効です。逆に終電がシビアな人は、開演前のうちに帰路アプリや終電時刻だけでも確認しておくと焦りにくくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 事実ではなく、公開されている告知・新作情報・過去ライブで確認できた曲をもとにした予習用の整理として見てください。
根拠
- 今回公演は初ツアー「DADA LIVE TOUR 2026」の大阪初日です。ツアー告知では、代表曲に加えて新たな楽曲も披露する内容が示されており、既存曲だけで埋めるより、現行モードを提示する構成になる可能性が高いです。
- 2026年3月31日に新作アルバム「DADA」が配信された直後です。アルバム収録曲をどこまでライブセットへ組み込むかが、今回の最大の予想ポイントです。
- 公開ソースで確認できる近年のライブでは、「DOWN」「High School Dropout」「Satsutaba」「from the a」「basic」周辺が強い軸になっています。2025年のPOP YOURSでは「from the a」「basic」「No Control」「Satsutaba」「DOWN」「High School Dropout」などが並んでいました。
- 一方で、アルバム「DADA」には新曲群が大量収録されています。ツアー初日という性質上、フェス仕様の短い代表曲セットより、新作の比率を上げた構成になる可能性があります。
この曲は本命
- from the a:2025年の公開セットリストで確認でき、新作期の顔としてかなり強い1曲です。
- basic:同じく2025年の公開セットで確認。単独公演でも外しにくい本命帯です。
- DOWN:2022年・2025年で確認できるライブ軸。知名度とライブ強度の両面で本命です。
- High School Dropout:複数年の公開レポで確認できる代表曲候補。予習優先度はかなり高いです。
- Satsutaba:2024年・2025年の公開ソースで確認でき、フロア反応も取りやすい本命曲です。
- No Control:2025年の公開セットリストに入っており、今回も候補に残ります。
- 笑うしかない:新作「DADA」1曲目。ツアー初日の導入曲または序盤配置として相性がいいです。
- party’s over:セルフタイトル作の終盤曲で、単独公演の流れを作りやすいタイトルです。
- rapstarr:新作2曲目で、ツアーの勢いをつける並びに入りやすいです。
この8曲だけ聴けばOK
- from the a
- basic
- DOWN
- High School Dropout
- Satsutaba
- No Control
- 笑うしかない
- party’s over
時間がない人は、まずこの8曲を優先しておくと「既存のライブ軸」と「今回の新作モード」の両方を押さえやすいです。
本命セット候補
以下は予想の曲順例です。実際の曲順とは異なる可能性があります。
- 笑うしかない
- rapstarr
- from the a
- basic
- godzilla
- no sleep
- No Control
- Satsutaba
- DOWN
- High School Dropout
- party’s over
- まあいいや
- nokeyboyz
考え方としては、前半に新作の現在地を置き、中盤以降に既存の強いライブ曲を固めていく形です。特に大阪初日は「新作を見せたい」と「初見客も置いていかない」の両立が必要になるため、新作だけに寄り切るより、既存人気曲をしっかり混ぜる構成を想定しました。
入替候補
- friday (feat. AZU):ゲスト出演がなければ差し替えの可能性あり。ただし曲そのものは新作期の注目曲です。
- do that (feat. AZU):こちらも客演有無で扱いが変わりそうな候補です。
- forget love / modorenai / 忘れられない:新作からエモーショナル寄りの差し替え候補。
- Typhoon:過去レポで確認できるため、古いライブ軸から差し込まれる可能性があります。
- Dawn:近年のライブレポ断片で言及が見られるため、フェス色を残すなら候補になります。
- HIT IT!!!:公開スニペットベースでは過去ライブ候補として見える曲ですが、今回の本命帯までは置きません。
総じて今回は、「既存代表曲をどれだけ残しつつ、新作『DADA』をどこまで前面に出すか」が予想の核心です。初日公演なので、名古屋・東京以降で曲順や新作比率が変わる可能性も十分あります。
過去のセトリ(予習用)
公開ソース上、DADAの過去ライブは「公演自体は確認できるが、フルセトリまで公開されていない」ケースが少なくありません。以下は、確認できた範囲だけを順番どおり掲載しています。フル未確認の公演は、その旨を明記しています。
2025-05-25(日) 幕張メッセ 国際展示場 9~11ホール / POP YOURS 2025
※LiveFansのユーザー投稿ベース。公式未公表のため参考情報扱いです。
- free me(TARO)
- from the a
- basic
- (新曲)(DADA, ZendaMan)
- No Control
- Satsutaba
- DOWN
- High School Dropout
出典:LiveFans
2024-05-19(日) 幕張メッセ 国際展示場 9~11ホール / POP YOURS 2024
※公開レポで確認できた曲のみ掲載。フルセトリは未確認です。
- High School Dropout
- Satsutaba
2022-05-21(土) 幕張メッセ 国際展示場 9~11ホール / POP YOURS 2022
※公開レポで確認できた曲のみ掲載。フルセトリは未確認です。
- DOWN
- Typhoon
- High School Dropout
予習の優先順位としては、まず2025年のセットに入っている「from the a」「basic」「No Control」「Satsutaba」「DOWN」「High School Dropout」を押さえ、そのうえで新作「DADA」収録曲を聴き足す形が最も効率的です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の大阪公演について、当該公演の公式物販情報は今回確認範囲では未発表です。販売時間、先行販売の有無、決済方法、売り切れ注意品などは、確認でき次第追記の扱いです。
ただし、初ツアーかつ新作配信直後という条件を考えると、物販導線が出ても不自然ではありません。とはいえ、ここを事実のように書くことはできないため、現時点では「正式発表待ち」として扱います。
当日困らないために確認しておきたいポイントは次のとおりです。
- 前日夜~当日昼に公式SNSで物販有無が出ていないか。
- 現地販売のみか、事前通販・事後通販の案内があるか。
- 現金のみか、カード/QR対応か。
- 物販列形成が開場前なのか、開場後なのか。
会場ロッカーがない点を踏まえると、物販を買う前提の人ほど、持ち物を減らして行く価値があります。買った荷物を抱えたままフロアに入ることを避けたい人は、駅ロッカーや宿泊先への一時置きも検討したいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前:e+チケットページと公式SNSを最終確認。スマチケ表示、顔写真登録、同行者登録、会場までの経路をこの時点で再確認します。
- 開場90分前:心斎橋または四ツ橋に到着。食事、トイレ、コインロッカー利用を先に済ませます。会場ロッカーはないため、荷物整理はここで終えるのが基本です。
- 開場60分前:会場周辺へ移動。入場列の形成位置、スタッフ案内、物販の有無を確認します。列形成が始まっていない場合でも、周辺で待ちやすい位置を把握しておくと楽です。
- 開場30分前:スマホ充電残量、チケット表示、同行者との連絡、帰りの交通手段を再確認。顔写真登録が必要な公演なので、ログイン状態もこの段階で見ておきたいです。
- 開場~開演前:入場後は無理に前へ行き過ぎず、自分が重視する位置を選びます。新作中心で聴きたいなら音のバランス重視、熱量重視なら前方寄り、という考え方が使いやすいです。
- 本編中盤:終演後の移動がシビアな人は、アンコール前後で終電アプリだけ一度確認。駅混雑が出やすいエリアなので、帰りの判断を後回しにしないほうが安全です。
- 終演直後:急いで駅へ向かうか、少し時間をずらして混雑を避けるかを判断。心斎橋周辺は人流が多いので、同行者とは「どこで待つか」を先に決めておくと迷いません。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホ充電用モバイルバッテリー
- e+ログイン情報の確認
- 顔写真登録状況の確認
- 同行者登録確認(該当する場合)
- 身分証明書
- 交通系ICまたは現金
あると便利
- 小さめの飲み物(会場外で飲み切れるもの)
- 汗拭き用タオル
- 耳栓
- 小さくたためる上着
- 帰路確認用のアプリ
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の防寒着
- 替えのTシャツ
- ジップ袋(小物整理用)
今回特に優先度が高いのは、スマホ・充電・顔写真登録・同行者登録の4点です。紙の持ち物より、電子チケット周りの不備が一番の事故要因になりやすい公演です。
FAQ
Q1. 今回はスマチケのみですか?
A. e+上ではスマチケ受取可能が確認できます。紙チケット併売の有無は今回確認範囲では未発表なので、申込画面で最終確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。同行者がいる場合は後回しにしないほうが安全です。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+にはお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。登録条件や反映状況は事前確認をおすすめします。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須であることは確認できますが、当日の本人確認運用の詳細は今回確認範囲では公式発表待ちです。身分証の持参は安全策として有効です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 今回確認範囲では未発表です。再入場不可の可能性も想定し、開演前に食事・買い物を済ませておくと安心です。
Q6. 会場にロッカーはありますか?
A. e+会場情報ではロッカーなしです。大きい荷物は駅周辺のコインロッカー利用を前提にしてください。
Q7. 駐車場はありますか?
A. e+会場情報では駐車場なしです。公共交通機関での来場が基本になります。
Q8. 撮影・録音はできますか?
A. 今回確認範囲では未発表です。一般にライブ中の撮影は制限されることが多いため、当日のアナウンスが出るまでは不可前提で動くのが無難です。
Q9. 物販時間は出ていますか?
A. 今回確認範囲では公式発表待ちです。前日夜から当日昼に公式SNSを見ておくのがおすすめです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演予定は今回確認範囲では未発表です。公演内容次第で変動するため、終電や帰路がシビアな人は余裕を持って確認しておくのが安全です。
Q11. 開演に遅れたら入れますか?
A. 途中入場可否の詳細は今回確認範囲では未発表です。一般的には係員案内で入れることが多いですが、入場制限がないとは断定できません。
Q12. 何を予習していけばいいですか?
A. まずは「from the a」「basic」「DOWN」「High School Dropout」「Satsutaba」「No Control」、そこに新作「DADA」の主要曲を重ねるのが効率的です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に現地目撃情報・SNS投稿・複数ソース確認が取れ次第、速報で更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- アンコール:
速報反映文
終演後、現地参加者の投稿・公式発信・複数の公開ソースを照合し、曲順の整合が取れたものから順次反映します。単独の目撃情報のみでは断定せず、食い違いがある場合は「確認中」として扱います。
更新手順
目撃情報収集 → 重複確認 → 複数ソース照合 → 確定反映、の順で更新します。曲名表記ゆれや客演曲は特に慎重に確認します。
翌日以降の追記方針
確定
::contentReference[oaicite:2]{index=2}
セトリの整形、MC要点、演出、物販実績、入場導線、本人確認や顔写真登録まわりの実運用を追記します。初日公演のため、次公演以降との比較メモも必要に応じて追加します。
情報提供のお願い
参加者の方は、曲順・客演・物販・入場運用・終演時刻など、確認できた範囲の情報提供をお願いします。断片情報でも、複数報告が集まれば精度を上げられます。
この記事の要点(3行)
DADA大阪公演は、初ツアー初日かつ新作「DADA」直後という意味で、予習価値の高い1本です。
当日実務で最重要なのは、スマチケ・同行者登録・顔写真登録・荷物対策です。
セトリ予習は新作曲と「DOWN」「High School Dropout」周辺の代表曲を並行して押さえるのが近道です。
本文の事実部分は、e+チケットページの公演情報・受付情報、e+会場ページの住所/アクセス/ロッカー/駐車場情報、Spincoaster掲載のツアー告知/新作記事、LiveFansの2025公開セットリスト、Rolling Stone Japanの2024レポ、FNMNLの2022レポを基礎に整理しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に