Our spring break大阪セトリ予想4/7JANUS
注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、セトリの予想を含みます。
最終更新:2026-03-24(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/7(火)にMusic Club JANUSで開催されるe+チケットページ(一次情報)掲載公演は「Our spring break」です。
- 開場18:30、開演19:00。出演は乙音 / こはる / 咲羽 / 堀 今日花 / milo. の5組です。
- e+では先着一般発売で、受付期間は2026/3/14(土)10:00~2026/4/6(月)18:00です。JANUS公式スケジュールでは前売¥2,600、当日¥3,100が案内されています。
- e+上で確認できた重要ルールは、スマチケ受取可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。本人確認、再入場、撮影可否は現時点で同一公演の公式明記を確認できていません。
- 公演名から春企画らしい空気感はありますが、公式の明確なコンセプト説明は未確認です。読者目線では「春の時期に5組が集まるシンガーソングライター系対バン」と捉えるのが実用的です。
- セトリ予想は、乙音「昆虫図鑑」「水光」、こはる「渡り鳥」「話をしよう」、堀 今日花「ハイツ!!」「Haru」など、各出演者の公開曲・直近公開セットリスト・告知内容を根拠に組み立てるのが有力です。
- 会場はライブハウスのJANUSです。フロア形態、整理番号運用、入場順、ドリンク代の要否は、申込画面・会場案内・当日掲示で最終確認してください。
- 一次情報の確認先はJANUS公式スケジュール、会場公式情報、会場アクセスです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
現時点で、e+の同一公演ページとJANUS公式スケジュール上では、「Our spring break」について長文の趣旨説明やイベントコピーは確認できていません。したがって、公式の明確なコンセプト説明は未確認です。
ただし、確認できた事実としては、4月7日に心斎橋のMusic Club JANUSで、乙音 / こはる / 咲羽 / 堀 今日花 / milo. の5組が出演する対バン形式の公演であること、そして公演タイトルが「Our spring break」であることが分かっています。タイトルからは春休み・新生活前後の時期性を感じますが、これはあくまでタイトルから読み取れる範囲であり、公式説明として断定はしません。
読者が押さえるべき実用ポイントは3つです。1つ目は、5組出演のためワンマンのような長尺ではなく、各出演者の持ち時間が比較的コンパクトになる可能性が高いこと。2つ目は、曲数が限られるぶん、代表曲・最近強く押し出している曲・春の空気感に合う曲が選ばれやすいこと。3つ目は、イベント全体を通して「誰の何を予習すべきか」を先に絞っておくと、当日の満足度が大きく上がることです。
つまりこの記事では、公式発表が薄い部分を無理に埋めず、同一公演で確認できた事実を軸にしながら、各出演者の公開曲と公開セットリストから「どこを予習すれば実用的か」を厚めに整理していきます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:「Our spring break」
- 日程:2026/4/7(火)
- 会場:Music Club JANUS
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演:乙音 / こはる / 咲羽 / 堀 今日花 / milo.
- 販売方式:先着 一般発売
- e+受付期間:2026/3/14(土)10:00~2026/4/6(月)18:00
- JANUS公式料金案内:前売¥2,600 / 当日¥3,100
- スマチケ:受取可能
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 本人確認:同一公演ページで明確な実施条件は未発表
- 撮影可否:同一公演ページで未発表
- 再入場:同一公演ページで未発表
- 公式トレード / リセール:同一公演ページで未発表
確認できた事実は以上です。ここで特に重要なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明示されている点です。電子チケット公演では「当日になってから設定しようとして間に合わない」ケースがいちばん危険なので、この2点は購入直後に済ませる前提で動くのが安全です。
一方で、本人確認の運用詳細、撮影可否、再入場、ドリンク代の扱い、整理番号順の細則は、現時点で同一公演の公式明記を確認できていません。したがって、この記事では断定せず、公式発表待ちとして扱います。
当日困らないための確認ポイントは、①入場用スマホの準備、②同行者登録と顔写真登録の完了、③会場公式・出演者SNSで前日までの更新確認、の3つです。特に対バンイベントは出演順や先行物販の有無が直前更新になることがあるため、前日夜と当日昼の再確認をおすすめします。
チケット情報(買い方・注意点)
同一公演で確認できた販売情報は、e+では先着 一般発売、受付期間は2026/3/14(土)10:00~2026/4/6(月)18:00です。JANUS公式スケジュールでは、前売¥2,600 / 当日¥3,100と案内されており、チケット導線として「JANUS・e+」の表記があります。
さらにJANUS公式ページには、2026/3/14(土)13:00からJANUSチケットの電話予約開始という案内もあります。つまり、読者目線では少なくとも「e+」と「JANUS側の案内」の2ルートが見えている状態です。ただし、どちらのルートでも入場順や整理番号の扱いが完全に同一とは限らないため、申し込み前に必ず該当画面の注意事項を読んでください。
現時点で明確に確認できないのは、席種表記の詳細、整理番号運用、入場順の優先、再販や公式トレードの有無です。したがって、これらは確認でき次第追記が正確です。無理に「全自由」「整理番号順」などと断定しない方が安全です。
申し込み前に確認すべき点は次のとおりです。
- スマチケ表示に使う端末は、当日確実に持参できるか。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録を、自分と同行者の両方で完了できるか。
- 入場順、整理番号、会場予約分との並列運用がどうなるかを、申込画面と会場案内で確認したか。
- ドリンク代や追加費用の案内が別で出ていないかを、前日までに再確認したか。
ライブハウス公演は、チケット代そのものよりも「当日の運用把握」で差が出ます。購入できた段階で安心せず、電子チケット設定と入場ルール確認までを1セットで終えるのが実用的です。
座席(見え方のコツ)
Music Club JANUSの会場公式情報では、収容の目安としてスタンディング400名 / 椅子席200名が案内されています。ただし、この「Our spring break」がスタンディング主体なのか、椅子ありなのか、前方自由なのかといった当該公演のレイアウト詳細は未発表です。したがって、ここでは会場特性にひもづく実用アドバイスとして整理します。
まずJANUSはフラットなライブハウスなので、スタンディング運用だった場合は前方・中央・後方で視界差が出やすい会場です。背の高い人の後ろに入るとステージ下半分が見えづらくなることがあるため、推しをしっかり見たい人は入場後すぐに自分の視界ラインを確認するのが重要です。
次に、椅子席運用だった場合でも、ステージとの距離感はホールほど深くないため、中央やや前寄りの見やすさが安定しやすいです。着席かどうかで必要な持ち物も変わり、スタンディングなら荷物は最小限、着席なら双眼鏡や羽織り物の優先度が少し上がります。
見え方のコツを実用ベースで挙げると、次の4点が重要です。
- 開場後に入ったら、まずスピーカー位置と柱の有無ではなく「前の人の頭の高さ」を見て立ち位置を決める。
- 5組出演の対バンでは転換時に人の流れが起きやすいので、無理に前へ詰めるより見やすい斜め位置を確保した方が安定しやすい。
- 足元スペースが狭くなりやすいので、大きい荷物は会場ロッカーやクローク優先で、足元に置かない前提で動く。
- 出演者ごとに前へ移動する人がいるため、視界を最優先するなら最前狙いよりも中央やや後方の抜ける位置が見やすいこともある。
未確認事項としては、今回公演の椅子設置有無、整理番号での入場順、女性エリアや撮影エリアの設定有無です。これらは会場公式で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式の案内では、JANUSには小型コインロッカー36個(200円)、大型コインロッカー80個(300円)があり、ロッカーが埋まった場合はクローク500円対応の記載があります。ライブハウスとしては比較的安心材料ですが、人気対バンでは開場前後に埋まることもあるため、仕事帰りや遠征勢は早めに荷物処理を済ませる前提で考えた方が安全です。
一方で、e+の会場ガイド側ではロッカー「なし」と読める案内もあり、会場公式情報と表記差があります。こうした場合は、より新しく具体的な会場公式案内を優先しつつ、当日は現地掲示も確認してください。情報差があるからこそ、「絶対ある」と思い込まず、預け先の代替案を持つのが実用的です。
駐車場については、e+会場ガイド上で駐車場なしが確認できます。車来場前提で動くより、公共交通機関を基本に組んだ方が安全です。
支払い面では、会場公式メニューにはドリンク価格の掲示がありますが、今回公演で当日別途ドリンク代が必要かどうかは同一公演の公式明記を確認できていません。したがって、ドリンク代の要否は未発表として扱い、現金を持っていくのが安全です。
この章で読者が会場公式で最終確認すべき項目は次の4点です。
- 当日、ロッカーとクロークのどちらが優先運用になるか。
- ドリンク代の有無、現金のみかどうか。
- 再入場の可否と、再入場時に必要な半券・画面提示の有無。
- 撮影ルール、プレゼント受け取り、フライヤー配布の可否。
また、車椅子での来場については会場公式に事前連絡案内があります。該当する方は、会場公式情報を確認のうえ、早めに相談しておくと当日の動線がスムーズです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
Music Club JANUSの住所は大阪府大阪市中央区東心斎橋2-4-30-5Fです。e+会場ガイドでは、御堂筋線 心斎橋駅 6番出口より徒歩5分、堺筋線 長堀橋駅 7番出口より徒歩3分と案内されています。
会場までの実用的な考え方としては、最短だけを見るなら長堀橋駅、待ち合わせや飲食を含めて動くなら心斎橋駅周辺の方が選択肢は多いです。ただし、心斎橋エリアは夜帯の人通りが多く、開場直前は周辺歩道が混みやすいので、開場ぴったり着ではなく、10〜20分前には近くまで着いておく方が落ち着いて動けます。
終演後は、出演者数の多い対バンでは物販・挨拶まわりで退場時間がばらける一方、駅周辺は飲食客と重なるため、改札前が混みやすくなります。急いで帰る人は終演直後に駅へ、余裕がある人は会場周辺で数分ずらしてから移動する方がストレスが少ないです。
アクセス面で当日困らないための確認ポイントは、①出口番号を事前に把握する、②雨天時は地下移動を意識する、③終演後の待ち合わせ場所を駅構内ではなく少し離れた地点に決める、の3つです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 同一公演の公式セトリは当然まだ未発表なので、各出演者の公開曲、公開セットリスト、最近の告知、作品情報を根拠に「当日ありそうな曲」を組み立てます。対バン公演なので、ワンマンのように深掘り曲ばかりではなく、代表曲や現在押している曲が選ばれる可能性が高いと見ます。
根拠
根拠の1つ目は、今回が5組出演の対バンであることです。開場18:30 / 開演19:00で、出演者は乙音 / こはる / 咲羽 / 堀 今日花 / milo. の5組。公演時間の公式全体尺は未発表ですが、一般的にこの形式では各組の持ち時間はワンマンより短く、代表曲・反応の取りやすい曲・最近の押し曲が選ばれやすい傾向があります。
根拠の2つ目は、乙音・こはる・堀 今日花について、公開曲や公開セットリストの断片が比較的そろっていることです。乙音はEggsアーティストページで「昆虫図鑑」「Doll」「水光」などが確認でき、公開セットリストでも「昆虫図鑑」「水光」が複数回見えています。こはるは公式リリースで「渡り鳥」が現時点の強い押し曲であり、公開セットリストには「話をしよう」「ユメオイビト」「涙の裏」などが並びます。堀 今日花はEggsアーティストページと本人発信から「ハイツ!!」「Haru」「マドレーヌ」、さらにEP『トリプルセブン』収録曲がコア候補です。
根拠の3つ目は、咲羽とmilo.も含めて、各出演者が現時点で「名前を覚えてもらうべき曲」を持っていることです。咲羽は「トワイライト」「かげろうをちぎる」、milo.は「ポップコーン」「Me You Remix」「DREAMER」などが公開発信上の有力候補です。対バンの初見客を取りに行く場では、こうした代表曲寄りの選曲は十分ありえます。
根拠の4つ目は、公演タイトルが春を連想させることです。これは公式の趣旨説明ではありませんが、季節性を意識する対バンなら、乙音「水光」、堀 今日花「Haru」、こはる「渡り鳥」など、季節や旅立ちと相性の良い曲が選ばれる可能性があります。
この曲は本命
- 乙音「昆虫図鑑」
- 乙音「水光」
- こはる「渡り鳥」
- こはる「話をしよう」
- 咲羽「トワイライト」
- 堀 今日花「ハイツ!!」
- 堀 今日花「Haru」
- milo.「ポップコーン」
特に乙音「昆虫図鑑」、こはる「渡り鳥」、堀 今日花「ハイツ!!」は、その人の現在地を初見にも伝えやすい本命候補です。対バンの限られた尺では、こうした“自己紹介になる曲”が優先されやすいと考えます。
本命セット候補
以下は公演全体の予習プレイリスト型の予想です。出演順は未発表なので、この並びは「当日このあたりを押さえておくと強い」という順の整理であり、実際の演奏順ではありません。
- 乙音「昆虫図鑑」
- 乙音「水光」
- 乙音「ねがいごと。」
- こはる「渡り鳥」
- こはる「話をしよう」
- こはる「ユメオイビト」
- 咲羽「トワイライト」
- 咲羽「かげろうをちぎる」
- 堀 今日花「Haru」
- 堀 今日花「ハイツ!!」
- 堀 今日花「マドレーヌ」
- milo.「ポップコーン」
- milo.「Me You Remix」
- milo.「DREAMER」
予習効率を優先するなら、この14曲のうち前半8〜10曲を先に押さえるのが現実的です。特に今回のような複数出演者イベントは、「全員の全曲」を追うよりも「各出演者の代表曲を2曲ずつ」押さえる方が当日の満足度が上がりやすいです。
入替候補
- 乙音「Doll」
- 乙音「テディベア」
- 乙音「セイレーン」
- こはる「涙の裏」
- こはる「どこまでも」
- 堀 今日花「からくり」
- 堀 今日花「車窓」
- milo.「わがまま」
乙音は公開セットリスト上で「テディベア」「セイレーン」も見えているため入替候補として有力です。こはるは街頭ライブ系の公開セットリストに「涙の裏」「どこまでも」が入っており、今回も短尺セットなら十分候補になります。堀 今日花は『トリプルセブン』関連曲、milo.は改名後に押し出している楽曲が差し替え候補です。
この8曲だけ聴けばOK
- 乙音「昆虫図鑑」
- 乙音「水光」
- こはる「渡り鳥」
- こはる「話をしよう」
- 咲羽「トワイライト」
- 堀 今日花「ハイツ!!」
- 堀 今日花「Haru」
- milo.「ポップコーン」
時間がない人はまずこの8曲からで十分です。今回は「全員を少しずつ予習する」方が実戦向きなので、1組だけを深く聴くより、各出演者の顔になる曲をつかんでおくのがおすすめです。
過去のセトリ(予習用)
現時点で、公開ソースから曲順まで確認できたフルセットリストはこの3公演が中心でした。咲羽・堀 今日花・milo.については、作品曲や告知は確認できる一方で、「公演単位のフル曲順」が同程度の確度で公開されている例を十分に確認できていません。無理に混ぜず、確認できた範囲のみ掲載します。
2025-11-11(火) 姫路Beta30周年記念イベント(乙音)
- 昆虫図鑑
- テディベア
- 水光
- セイレーン
出典:乙音関連投稿
2026-03-12(木) 歌舞伎町シネシティ広場 / Kabukicho Street Live+(こはる)
- crayon
- 涙の裏
- 話をしよう
- どこまでも
- ユメオイビト
- ロックンロールを信じた君へ
出典:こはる公式投稿
2024-09-11(水) 大塚MEETS(こはる)
- さよなら
- 涙の裏
- 今日もひとりごと
- 暮らし
- ユメオイビト
- ヒーローの唄
出典:こはる公式投稿
この3公演から見えてくる予習のコツは、乙音は「昆虫図鑑」「水光」軸、こはるは「話をしよう」「ユメオイビト」「涙の裏」周辺を押さえると強いことです。今回公演で同一の曲順になるとは限りませんが、代表曲の当たりをつける材料としては十分役立ちます。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、同一公演「Our spring break」について、会場全体の公式物販時間・整列開始・決済方法をまとめた案内は未確認です。したがって、この記事では「今回公演の正式発表待ち」と明記します。
ただし、出演者個別の活動を見ると、会場物販や作品販売の気配はあります。たとえば堀 今日花はEP『トリプルセブン』のライブ会場販売案内が確認できており、対バン終演後に物販導線が出る可能性はあります。とはいえ、今回公演で必ず販売があると断定はできません。
確認できた事実が少ない章だからこそ、読者が当日までに見るべきポイントを整理しておきます。
- 各出演者の公式SNSで、前日〜当日に「取り置き」「物販あり」「終演後サイン会」などの告知が出ていないか。
- 会場公式スケジュールに追加案内が出ていないか。
- 現金・電子決済どちらが必要か未確定なので、少額現金を持参しておく。
- 終演後物販がある前提で、帰りの電車や待ち合わせを詰めすぎない。
特に対バンは、物販が「各出演者ごとに有無が違う」「終演後だけ」「開場前だけ」など分かれやすいです。物販狙いなら、出演者ごとのSNS確認を当日昼にも入れておくのが実用的です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:e+アプリ、スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録の完了を再確認。スクリーンショット運用の可否は公演次第なので、まずは正規表示できる状態を優先。
- 開場90分前〜60分前:会場最寄りに到着。ロッカーやクロークを使う予定なら、荷物量をここで整理しておく。
- 開場60分前〜30分前:出演者SNSと会場公式を再確認。出演順、当日券、物販、注意事項の更新がないかを見る。
- 開場30分前〜15分前:列形成が始まっていたら案内に従う。友人待ち合わせはこの時間までに済ませると入場が崩れにくい。
- 開場〜開演前:入場後はまず立ち位置確認。スタンディングなら視界を優先、椅子席なら出入りしやすさも見て席を決める。ドリンクや物販案内があればここで把握。
- 開演中:出演者ごとに空気感が変わる可能性が高いので、転換中に荷物位置と周囲の流れを確認。足元を広く使いすぎない。
- 終演直後:物販狙いならすぐ動く。帰宅優先なら混雑が強くなる前に会場を出る。
- 終演15〜30分後:心斎橋・長堀橋方面の混雑を見て移動。駅前で立ち止まりすぎず、少し離れた場所で待ち合わせると楽。
この公演でいちばん大事なのは、「電子チケット設定」と「当日の更新確認」を別物にしないことです。前日までの準備と当日の再確認を分けて考えると、現地で焦りにくくなります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 本人確認に備えた身分証
- チケット購入情報が確認できるメールやアプリ
- 現金(小銭含む)
- 交通系ICカード
あると便利
- 小さめのショルダーバッグ
- 耳栓
- 薄手の羽織り
- メモ用のスマホメモ / セトリ控え
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物(入場前まで)
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 双眼鏡(椅子席運用時や後方観覧なら有効)
- マスク
- 替えの靴下や制汗アイテム
荷物は大きすぎるとフロアで邪魔になりやすいので、ライブハウスでは「必要最小限+預けられるものは預ける」が基本です。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+同一公演ページではスマチケ受取可能と確認できます。ただし、端末トラブルに備えて通信・充電状況を整え、アプリにログインできる状態で行くのが安全です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。購入者だけでなく同行者側の準備も含めて早めに済ませてください。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と確認できます。登録期限や手順の細部は申込画面側も必ず確認してください。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページでは、本人確認の詳細運用は現時点で未発表です。未発表でも身分証は持参推奨です。
Q5. 再入場できますか?
A. 同一公演の公式明記は未発表です。ライブハウスでは再入場不可のケースもあるため、入場前に必要な買い物や荷物整理を済ませておくのが無難です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 同一公演の撮影可否は未発表です。出演者ごとに方針が異なる場合もあるので、当日の場内アナウンスや掲示を優先してください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場公式ではロッカーとクロークの案内があります。一方でe+会場ガイド側では表記差も見えるため、当日は会場公式・現地掲示を優先してください。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未確認です。5組出演のため一定時間はかかると考えられますが、正確な終演時刻は断定できません。終演後の移動予定は余裕を持って組んでください。
Q9. 遅れて入っても大丈夫ですか?
A. 入場自体の可否は通常問題ないことが多いですが、演奏中入場制限や視界確保のしづらさがあるため、できる限り開演前到着がおすすめです。
Q10. 物販はありますか?
A. 会場全体としての公式物販情報は現時点で未確認です。出演者個別のSNSで当日案内が出る可能性があるため、前日〜当日の確認が必要です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新する速報欄です。現時点では未反映です。確認でき次第、同一公演「Our spring break」4/7 Music Club JANUSの実際のセットリストへ差し替えます。
速報反映文テンプレ
2026/4/7 Music Club JANUS「Our spring break」のセトリ速報です。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後に複数ソース確認が取れた曲順へ更新しています。誤差や抜けがある場合は、確認でき次第修正します。
更新手順テンプレ
- 現地目撃情報を確認する
- 出演者本人SNS・来場者投稿・複数報告を照合する
- 曲名表記ゆれを整理する
- 複数ソースで一致した順に「確定」へ更新する
- 不一致部分は「確認中」と明記して保留する
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、出演順、終演時刻、物販状況、入場運用、当日の注意点も追記します。公式発表や出演者発信で補強できた内容は、同一公演に限って反映します。
情報提供のお願いテンプレ
ご来場された方で、曲順・出演順・終演時刻・当日の運用で追記できる点があれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。単独の曖昧情報は断定せず、複数確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
4/7(火) Music Club JANUS開催「Our spring break」は、乙音 / こはる / 咲羽 / 堀 今日花 / milo.出演の対バンです。
現時点で重要なのは、スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点で、本人確認や再入場などは公式発表待ちです。
セトリ予習は、各出演者の代表曲を2曲前後ずつ押さえるのが最も実用的で、乙音「昆虫図鑑」、こはる「渡り鳥」、堀 今日花「ハイツ!!」あたりが本命候補です。
本文中の事実部分は、e+の同一公演ページ、JANUS公式スケジュール、会場公式案内に基づいて構成し、予想部分は出演者の公開曲情報・公開セットリスト・公式発信を根拠化しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に