DayReセトリ予想2026板橋5/5夜公演
最終更新:2026-04-02(JST)
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本記事にはセトリ予想を含みます。
この記事は、2026/5/5(火・祝) 板橋区立文化会館 大ホール 夜公演のe+チケットページに表示されている同一公演だけを対象に整理しています。昼公演や別日程、別会場の情報は混ぜず、同一イベント内で共通案内として公式に出ている内容のみ必要最小限で補足しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は「LAWSON presents DayRe: 1st Anniversary Live – Page:366 -」2026/5/5(火・祝) 夜公演、会場は板橋区立文化会館 大ホール、開場17:15、開演18:00です。
- 出演は相川奏多 / 橘美來 / 夏目ここな / 日向もか / 宮沢小春。DayReの1周年公演で、公式は「366日目の新しい1ページを刻む」ライブとして案内しています。
- e+の当該受付は抽選<夜公演>プレオーダー先行で、受付期間は2026/3/18(水)12:00~2026/3/25(水)23:59、現在は受付終了です。
- チケットまわりで最重要なのは、スマチケ/電子チケット対応、同行者事前登録必要、顔写真事前登録必要の3点です。申込前にスマホ環境とe+登録情報の確認が必須です。
- 会場・公演ルールで特に重要なのは、2階席は着席指定、2階席ジャンプ禁止、録音・録画・撮影禁止、プレゼント・手紙不可、転売・譲渡禁止です。
- セトリは予想ですが、1周年ワンマンかつ2nd EP「刹那的ロマンティック」リリース直後の公演なので、「プロトノイズ」「鏡面上、今、レーゾンデートル」「Overself」に加え、新EP楽曲の初期定番化が起きる可能性が高いと見ています。
- 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)、DayRe公式公演ページ、ご来場予定のお客様へお願い、板橋区立文化会館アクセス案内です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式公演ページでは、このライブを「デビュー当日から366日目。1日遅れの1周年を迎え、新しい1ページを刻んでいく」という位置づけで案内しています。タイトルの「Page:366」は、単なる記念公演ではなく、1年間の活動を踏まえて次の章へ進む節目として設計されていると読み取れます。
今回の記事が対象にしているのは、あくまで2026/5/5(火・祝) 夜公演です。ただし、公式のコンセプト説明自体はイベント全体に共通しているため、夜公演を観るうえでも押さえておきたいのは、“1周年の集大成”と“次のモードへの切り替わり”が同時に出やすい公演だという点です。
DayReはこれまで、初期の代表曲群に加えて、1st EP「ReFraction」で世界観を広げ、さらに2nd EP「刹那的ロマンティック」で新曲群を増やしています。つまりこの夜公演は、初期曲だけの“お披露目総決算”にも、新譜中心の“最新形”にも寄り切らず、その両方をつなぐセットになる可能性があります。
読者目線で言い換えると、この公演は「何をやるか」だけでなく、DayReが今どの曲を中核に据えているのかを確認するライブです。予習の優先順位としては、初期の代表曲、1st EP収録曲、そして2nd EPの新曲群の3層で準備しておくのが効率的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 夜公演の開場/開演は 17:15 / 18:00です。遅れると入場列や本人確認動線の状況次第で、開演直前の着席になる可能性があります。
- スマチケ受取り可能 / 電子チケット発券のみの案内があります。申込導線によって見え方が異なるため、実際に申し込む販売ページで受取方法を最終確認してください。
- 同行者事前登録が必要です。2枚申込を考えている人は、同行者のe+会員登録や端末環境まで早めに確認しておく必要があります。
- 顔写真事前登録が必要です。申込途中で後から慌てて対応する形ではなく、事前に登録を済ませておく前提で動いた方が安全です。
- 2階席は着席指定です。さらに2階席はジャンプ禁止なので、応援スタイルは1階席と同じ感覚で考えない方がよいです。
- 録音・録画・撮影は禁止です。スマホを含めた撮影、録音、録画機能の使用は避けましょう。
- プレゼント・手紙の受け取りはなし、出演者待ち行為も不可です。終演後の出待ちを前提に動かない方が安全です。
- ペットボトルなどフタつき飲料は持込み可ですが、飲食ルールは場内の案内に従ってください。食事は基本的に上演中を避ける前提で考えておくべきです。
- 再入場は現時点で公式明記を確認できず、未発表です。いったん入場したら外に出ない前提で、開演前に必要な用事を済ませておくのがおすすめです。
- 転売・譲渡は禁止です。一度登録した来場者情報の扱いも厳格なので、名義や同行者情報は申込時点で慎重に確認しましょう。
チケット情報(買い方・注意点)
まず、この記事の起点であるe+ページ上では、対象は夜公演のプレオーダー先行です。受付期間は2026/3/18(水)12:00~2026/3/25(水)23:59で、現在は受付終了。ここは事実として押さえておけばOKです。
料金・席種については、公式公演案内では1階(指定席)/ 2階(着席指定席)が設定されており、グッズ付き 8,500円(税込)、チケットのみ 7,000円(税込)の案内があります。一方で、今回のプレイガイド案内では「本受付ではグッズ付きチケットのお取扱いはございません」と明記されています。つまり、同一公演でも受付ごとに取扱券種が異なるため、「公式にあるから今の販売でも買える」と思い込まないことが大切です。
また、プレイガイド案内では電子チケット発券のみ、発券開始は公演3日前、通信契約のあるスマートフォンが必要、申込は来場者本人のスマホからといった実務上かなり重要な条件が出ています。e+側でもスマチケ/電子チケット関連の案内があるため、申込前に次の3点は必ず確認しておきたいところです。
- 自分と同行者のスマホが対応端末か。古い端末や通信契約のない端末は、受取や表示で詰まる可能性があります。
- 同行者事前登録・顔写真登録が完了しているか。登録未完了のまま申込画面に入ると、想定以上に手間取る可能性があります。
- 1階指定席と2階着席指定席の違いを理解しているか。特に2階は立ち上がらず観る前提なので、応援スタイル重視の人は注意が必要です。
さらに、未就学児入場不可、営利目的の転売禁止、1人1公演2枚まで、一部見えにくい席の可能性ありといった基本条件も出ています。チケット入手を優先するあまり、席種や観覧ルールを読み飛ばさないようにしてください。
未確認事項としては、本人確認の実施方法、当日の入場認証の細かな流れ、再入場の可否です。ここは公式発表待ちなので、前日・当日の案内を必ず再確認しましょう。
座席(見え方のコツ)
会場の板橋区立文化会館 大ホールは、公式資料ベースで1階972席、2階291席のホールです。今回の公演では、1階が指定席、2階が着席指定席として案内されているため、見え方だけでなく観覧スタイルにも差があります。
まず1階席は、一般的なホール公演の見え方として、前方はメンバーの表情や振りを細かく追いやすい反面、端寄りだと演出の全景は少し追いにくくなります。DayReはフォーメーションやユニゾンの見どころもあるので、中央~やや中盤は全体のバランスが取りやすい席種と言えます。
2階席は、今回着席指定なので、立ち上がって盛り上がるタイプではなく、全体の照明・フォーメーション・ステージの構図を落ち着いて見る席として考えるのが自然です。双眼鏡があると、表情や細かな演出を補いやすくなります。
また、公式案内には一部見えにくい可能性のある席への注意もあります。これは“必ず見切れる”という意味ではありませんが、通路、スピーカー位置、舞台セットの組み方によって視界に差が出ることはあり得ます。チケット表示後は、ブロック位置と座席番号を見て、必要なら双眼鏡や観覧の心構えを調整しておくと安心です。
この会場はホール型なので、ライブハウスのような圧縮や場所取りの発想より、開演前に座席・トイレ・飲み物・ペンライト準備を整えることの方が重要です。特に夜公演は開場17:15、開演18:00とタイトなので、入場後にやることを絞っておくと慌てません。
なお、公式資料では車いす席や親子室の案内も見られます。必要な配慮がある場合は、一般論で判断せず、会場公式と公演側の案内を事前に確認するのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章は、確認できた事実 → 未確認事項 → 当日までの確認ポイントの順で整理します。
まず事実として重要なのは、来場案内で録音・録画・撮影禁止、プレゼント・手紙不可、出演者待ち不可、フタつき飲料持込み可、喫煙は所定場所のみ、発光物の使用ルールありといった基本線が出ていることです。特にペンライトは、極端に明るいもの、改造品、連結使用、交通誘導灯などは禁止対象に触れる可能性があるため、普段使いの範囲に留めるのが無難です。
一方で、コインロッカーの一般来場者向け利用可否、クロークの有無、物販の決済手段、再入場は、今回確認できた範囲では未発表です。ここを勝手に「あるはず」と見込んで行動すると、現地で困りやすいポイントです。
板橋区立文化会館は一般来場者用駐車場がないため、車で来る前提はおすすめできません。大きな荷物がある人は、会場設備に期待するより、最寄駅周辺のロッカーや事前の荷物整理を考えておく方が現実的です。
当日までに最低限確認したいのは次の4点です。
- 再入場の可否:未発表なので、開場後は外に出ない前提で動けるよう準備する。
- 荷物預かり:会場公式だけでなく、公演側の当日案内も確認する。
- 物販決済方法:現金のみか、キャッシュレス対応かは正式発表待ち。
- 応援グッズの範囲:サイズや明るさで引っかかるケースを避けるため、公式案内の範囲内に収める。
要するに、この会場では「入ったら座席で落ち着いて観る」動きが基本です。開演後に頻繁に出入りする前提、撮影前提、プレゼント手渡し前提の動き方は合いません。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は、東京都板橋区大山東町51-1です。
- 東武東上線「大山」駅 北口から徒歩約3分
- 都営三田線「板橋区役所前」駅 A3出口から徒歩約7分
最短で向かいたいなら、一般的には大山駅ルートがわかりやすいです。三田線ユーザーは板橋区役所前駅が選択肢になりますが、終演後は駅導線に人が集中する可能性があります。
今回の夜公演は17:15開場・18:00開演なので、17時前後に最寄りへ着く動きはやや混みやすいと見ておいた方が安全です。特にスマホチケット確認、入場列、トイレ、飲み物調達を開場前後にまとめてこなす人が多いため、可能なら16:30前後までに最寄り到着を目安にすると落ち着きやすいです。
終演後は、ホール公演らしく一気に退場が進むより、ブロックごとにじわっと人が流れる形になりやすいです。急いで駅へ向かうより、会場周辺で数分だけ人波を見てから動く方がストレスが少ないケースもあります。
未確認事項としては、当日の交通規制や臨時誘導の有無です。通常はそこまで大規模ではないはずですが、最終的には会場公式と当日スタッフ案内を優先してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 断定ではなく、公式コンセプト、近年の披露曲傾向、直近リリース状況、過去セットリストから組み立てています。
根拠
根拠の1つ目は、1周年公演であることです。公式が「366日目」「新しい1ページ」と打ち出している以上、初期代表曲を外し切るより、これまでの歩みを見せつつ次のモードへつなぐ構成が自然です。
根拠の2つ目は、2nd EP「刹那的ロマンティック」リリース直後だという点です。2026/4/8リリースなので、公演時点ではちょうど新曲をライブ定番化し始める時期です。新EPの収録曲がまとまって入る可能性は高いと見ています。
根拠の3つ目は、2025後半から2026序盤にかけてのセットリスト推移です。序盤は「DeaRy Days!」「Happy Bubble Party」「名もなき青のハルモニア」などの初期軸が目立ちましたが、その後は「プロトノイズ」「鏡面上、今、レーゾンデートル」「Overself」など、ReFraction期の楽曲が中核化しています。1周年ワンマンなら、この流れを踏まえてさらに曲数を増やし、初期曲と最新曲を混ぜる構成が有力です。
根拠の4つ目は、会場がホールであることです。ライブハウス的な短尺高密度セットより、MCや節目演出を挟みながら、楽曲の振れ幅を見せやすい公演条件です。よって、フェスよりも曲数はやや増え、感情線のある並びになる可能性があります。
この曲は本命(予想)
- プロトノイズ:近時の披露頻度とライブ導入力の高さから本命。
- 鏡面上、今、レーゾンデートル:DayReの現在地を示す1曲として外しにくいです。
- Overself:近年のセットで終盤の芯になりやすい曲。
- 刹那的ロマンティック:最新EP表題曲で、1周年ワンマンの目玉になりやすい新曲。
- Here We Run:新EP曲の中でも“先へ進む”印象が強く、周年コンセプトと相性が良いです。
- ヒトリ狼:新EP曲としてライブ投入される可能性が高い1曲。
- DeaRy Days!:初期代表曲であり、節目公演なら高確率で候補。
- Happy Bubble Party:会場の一体感を作りやすく、本命寄り。
- Tiny Little Twinkle:ReFraction期の流れをつなぐ曲として有力。
- 名もなき青のハルモニア:初期~中期の橋渡し役として残る可能性があります。
本命セット候補(予想)
以下は曲順を含めた予想セット候補です。実際の確定セトリではありません。
- Overture
- 刹那的ロマンティック
- プロトノイズ
- ヒトリ狼
- 名もなき青のハルモニア
- Tiny Little Twinkle
- プラチナ
- Not a dream
- Happy Bubble Party
- クラキュラJump
- Here We Run
- 鏡面上、今、レーゾンデートル
- Overself
- DeaRy Days!
この並びを本命にした理由は、冒頭で新EPと現在の強い曲を立て、後半で1周年らしい代表曲回収に向かう流れが作りやすいからです。特に「刹那的ロマンティック」「Here We Run」のような新曲と、「DeaRy Days!」「Happy Bubble Party」のような既存の親和性が高い曲をどこで混ぜるかが見どころです。
入替候補(予想)
- 青いリフレイン:初期曲の回収を強めるなら十分候補。
- 名もなき青のハルモニア:本命にも入れましたが、セットの尺次第では入替側に回る可能性もあります。
- Not a dream:本命候補に入れつつ、曲数次第で差し替えの可能性あり。
- プラチナ:新EPからのバランス調整で前後しそうな曲。
- クラキュラJump:ライブの温度感を見て採用位置が変わる可能性があります。
- High Free Spirits:過去にカバー実績はありますが、1周年ワンマンではオリジナル優先の可能性も高く、入替候補扱いに留めます。
この6曲だけ聴けばOK(予習の最短ルート)
- プロトノイズ
- 鏡面上、今、レーゾンデートル
- Overself
- 刹那的ロマンティック
- DeaRy Days!
- Happy Bubble Party
時間がない人は、まずこの6曲を優先してください。そこに余裕があれば、「Here We Run」「ヒトリ狼」「Tiny Little Twinkle」「名もなき青のハルモニア」を足すと、かなり予習効率が上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、夜公演の予習に役立つよう、確認できた過去セットリストを曲順つきで掲載します。リンクだけではなく、本文で読める形にしています。
2025-07-13(日) パシフィコ横浜 国立大ホール / リスアニ!LIVE 2025 ナツヤスミ SUNDAY STAGE
- DeaRy Days!
- 名もなき青のハルモニア
- High Free Spirits
- Happy Bubble Party
出典:リスアニ!公式レポート
2025-11-29(土) アニメイトシアター / animate Theater LIVE 2025 ~autumn~
- Overture
- プロトノイズ
- 名もなき青のハルモニア
- Tiny Little Twinkle
- 鏡面上、今、レーゾンデートル
出典:イベントレポート
2025-12-28(日) ロームシアター京都 メインホール / 京 Premium Live 2025 Day2
- Overture
- プロトノイズ
- Not a dream
- Happy Bubble Party
- 鏡面上、今、レーゾンデートル
- Overself
出典:ライブレポート
2026-02-01(日) 幕張メッセ イベントホール / リスアニ!LIVE 2026
- プロトノイズ
- 鏡面上、今、レーゾンデートル
- Overself
出典:ライブレポート
この4公演を見ると、初期曲中心の時期から、2025後半以降は「プロトノイズ」「鏡面上、今、レーゾンデートル」「Overself」が軸になっている流れがはっきり見えます。だからこそ、1周年ワンマンで新EP曲をどう混ぜるかが最大の注目点です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で確認できた事実としては、公式公演案内にオリジナルグッズ付きチケットの設定があり、しかもグッズは昼夜共通と案内されていることです。ただし、今回のプレイガイド受付では「グッズ付きチケットのお取扱いはございません」と明記されています。
このため、読者が押さえるべきポイントは2つあります。1つは、グッズ企画自体はあるが、今見ている販売ページで必ず買えるとは限らないこと。もう1つは、会場販売の有無・時間・ラインナップ・決済方法は現時点で未発表だということです。
したがって、物販については次のように考えるのが安全です。
- 公式から当日物販案内が出るまでは、販売あり前提で行動しない。
- 販売がある場合でも、販売開始時刻・待機列・購入制限は別途告知待ち。
- 現金のみ / キャッシュレス可の別も未発表なので、両対応できる準備が無難。
- 夜公演は開場が17:15なので、物販が出るなら入場前に動くか、昼のうちに情報を拾うかが重要になります。
参考情報として、近年のアニメ・声優系ライブでは、会場物販がある場合に売り切れ速度や決済手段が公演ごとにかなり違います。今回は正式発表待ちのため、物販だけを目的に早朝移動するより、公式SNS・公式サイトの更新確認を優先した方が失敗しにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、夜公演 17:15開場 / 18:00開演を前提に、現地で慌てにくい動き方を時系列で整理します。
- 15:15ごろ(開場2時間前)
公式サイト・公式SNS・e+の最終更新を確認。物販案内、入場ルール変更、本人確認告知の追加がないかチェック。 - 15:45~16:00ごろ
最寄り方面へ移動開始。食事はこの段階で済ませ、入場後に外へ出なくて済むようにしておく。 - 16:15ごろ
大山駅または板橋区役所前駅周辺に到着。トイレ、飲み物、荷物整理を先に済ませる。再入場未発表なので、ここで準備を整えておくのが安全。 - 16:25~16:40ごろ
スマホの充電残量、e+アプリ、チケット表示環境、顔写真登録・同行者登録の最終確認。同行者がいる場合は、合流をこの時間までに済ませたいです。 - 16:45ごろ
会場周辺へ移動。列形成が始まっていたらスタッフ案内に従う。2階席の人は立ち見前提で考えず、着席観覧の想定で気持ちを整えておくとズレがありません。 - 17:15 開場
入場開始。電子チケット表示に時間がかかると列後方になることがあるので、画面切替や通信不安を避けたいです。 - 17:20~17:50ごろ
着席、トイレ、飲み物、ペンライト確認。上演中のスマホ使用は避ける前提で、連絡はこの時間までに終えておくのが無難です。 - 18:00 開演
開演後は撮影・録音禁止を徹底。応援グッズも周囲の視界を妨げない範囲に留める。 - 終演後
終演時間は公式未発表。退場はスタッフ誘導を優先し、急いで駅へ殺到するより、流れに合わせて安全に出る。出待ち行為は不可。
一般論として、1周年ワンマン規模のホール公演なら90~120分前後で収まる可能性はありますが、これはあくまで一般的な目安です。正式な終演時間は未発表なので、遠征や終電計画は余裕を持って組んでください。
持ち物チェックリスト
必携・あると便利・状況次第に分けて整理します。
必携
- 通信可能なスマートフォン
- e+アプリ / チケット表示環境
- モバイルバッテリー
- 本人確認書類(本人確認は未発表だが、顔写真付き身分証があると安心)
- 現金
- 交通系ICカード
- フタつき飲料
あると便利
- 双眼鏡
- タオル
- 公式ルールに収まるペンライト
- 小さめの折りたたみバッグ
- ティッシュ / ウェットティッシュ
- 常備薬
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 荷物整理用ポーチ
- 耳栓(音量対策)
特に今回重要なのは、スマホチケット前提で動くこと、再入場未発表を前提にすること、2階席は着席指定であることの3点です。ライブそのものの準備より、入場と観覧ルールに対応できる持ち物を優先すると失敗が減ります。
FAQ
Q1. この夜公演の開場・開演は何時ですか?
A. e+ページでは開場17:15 / 開演18:00です。昼公演と混同しないよう注意してください。
Q2. チケットは紙ですか?スマホですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能、プレイガイド案内では電子チケット発券のみと案内されています。実際に申し込む販売ページで最終確認してください。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。同行者にも事前準備が必要になるため、2枚申込を考える人は早めに整えておくべきです。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+側でも顔写真事前登録の案内があります。未登録のまま当日を迎えないようにしてください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。ただし電子チケット・来場者情報管理が厳格なので、身分証は持参しておく方が安心です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場不可のつもりで、入場前にトイレや買い物を済ませておくのが安全です。
Q7. 撮影や録音はできますか?
A. できません。 録音・録画・撮影は禁止です。スマホでの撮影や録音も避けてください。
Q8. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 不可です。来場案内ではプレゼント・手紙の受け取りなしと案内されています。
Q9. 2階席は立って見てもいいですか?
A. 不可です。2階席は着席指定で、さらにジャンプ禁止です。座って観る前提で考えてください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。一般的なホールのワンマンなら90~120分前後の可能性はありますが、これは予想にすぎません。遠征や帰宅計画は余裕を持ってください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新するためのテンプレです。現時点では未確定のため、曲順は終演後に差し替えてください。
【速報】DayRe「LAWSON presents DayRe: 1st Anniversary Live – Page:366 -」2026/5/5(火・祝) 板橋区立文化会館 大ホール 夜公演の確定セトリを更新しました。
- ここに1曲目
- ここに2曲目
- ここに3曲目
- ここに4曲目
- ここに5曲目
- 以降追記
更新手順
- まず目撃情報を回収する
- 同時に複数ソースで照合する
- 曲順一致が取れた段階で「確定」として反映する
翌日以降の追記方針
- MC要点
- 物販の実売状況
- 実測の終演時間
- 本人確認や入場導線の実態
- 昼夜で差があった場合は夜公演分のみを明確化
情報提供のお願い
現地参加者の方は、曲順、アンコール有無、終演時間、入場時の確認事項、物販の待機状況など、同一公演の情報のみご提供ください。別公演・別日程の情報は混在防止のため分けて扱います。
この記事の要点(3行)
このページは、2026/5/5(火・祝) 板橋区立文化会館 大ホール 夜公演だけを対象に整理したDayReセトリ予想記事です。
同行者事前登録・顔写真事前登録・電子チケット対応が最重要で、2階席は着席指定です。
セトリ予習は、初期代表曲+ReFraction期+2nd EP「刹那的ロマンティック」の3層で進めるのが最も実用的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に