小片リサ 4/5 I’M A SHOWセトリ予想・座席・持ち物
最終更新:2026-03-23(JST)
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、セトリ予想と一般的な来場アドバイスを含みます。
e+チケットページ上の表記は「小片リサ」です。同一の2026/4/5(日) 14:00・I’M A SHOW公演について、公式サイトおよび会場スケジュールでは「小片リサ LIVE “faith in words”」として案内されています。本記事では、e+の同一公演ページを起点に、この14:00公演だけに絞って整理します。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
小片リサ公式サイト(開催案内) /
I’M A SHOW 公演ページ /
会場アクセス
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/4/5(日) 開演14:00(開場13:00) I’M A SHOW(東京都)の昼公演です。夜公演や別日程の情報は混ぜていません。
- e+表記の公演名は「小片リサ」。同一14:00公演は公式案内で「小片リサ LIVE “faith in words”」とされています。
- e+では先着★一般発売が2026/4/1(水)18:00まで受付中です。申し込み前に受付終了へ切り替わる可能性もあるため、閲覧時点で再確認してください。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。ここは当日ではなく、申込前に済ませる前提で動くのが安全です。
- チケットはプレミアム15,000円 / 通常前売6,900円。別途ドリンク代600円が必要で、全席着席指定です。
- 公式案内では今回のライブテーマが“時を繋ぐ”。4/5昼は「faith in words」という日替わりタイトルが付いており、歌詞と物語性を前面に出した構成になる可能性があります。
- セトリ予想の本命は、「どっち」「映画の趣味が合うだけ」「幻」「散歩道」「Air」「Actress」「虹を超える」あたり。近年の単独公演で軸になっている楽曲群です。
- 物販は現時点で一部グッズの先行販売が告知済みですが、当日会場物販の開始時刻・決済方法・全ラインナップは未発表です。直前の公式更新確認が必要です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回のライブ「小片リサ LIVE “echo in words” / “faith in words”」について、公式サイトではライブテーマを“時を繋ぐ”と説明しています。過去・現在・未来、そして共にあり続ける「言葉」のかけらを一つひとつ繋いでいくように、音楽に乗せて表現するという趣旨です。
4月4日が「echo in words」、4月5日昼が「faith in words」と、同じシリーズの中でも日ごとにタイトルが分かれている点は見逃せません。少なくとも、ただ同じセットを反復するよりは、同じテーマの中で見せ方や比重を変える構成になる可能性が高いと見ておくと予習しやすいです。
さらに今回の「echo in words / faith in words」は、公式案内で初のバンド編成によるライブとされています。4/5昼公演のバンドメンバーは、Piano はだみゆ、Bass 岩崎なおみ、Drums オータケハヤト。弾き語りやアコースティック寄りの静かな場面だけでなく、バンドならではの厚みを使った楽曲配置も想定しておきたい公演です。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目は「言葉」をどう聴かせるかという物語性。2つ目は、近年の小片リサ公演で積み上がってきたオリジナル曲群を、バンドでどう再構成するか。3つ目は、I’M A SHOWという着席鑑賞向きの会場で、歌の細部を聴かせるセットになるのか、それともリズムを立てたライブ感を前に出すのか、という見どころです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日時:2026/4/5(日) 開演14:00(開場13:00)
- 会場:I’M A SHOW(東京都)
- e+受付状況:先着★<4/5 14時公演>一般発売が受付中
- 受付期間:2026/2/28(土)10:00~2026/4/1(水)18:00
- スマチケ:受取可能
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 出演バンドメンバー:Piano はだみゆ / Bass 岩崎なおみ / Drums オータケハヤト
- 券種:プレミアムチケット / 通常チケット前売
- 現時点で未発表:本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、公式トレード、当日物販開始時刻
この公演で最優先に確認したいのは、チケットそのものよりも登録系ルールです。特に、同行者事前登録と顔写真事前登録は、申込み段階で引っかかりやすいポイントです。チケットがまだ買えるかだけでなく、登録情報が揃っているかまで含めて準備してください。
また、本人確認そのものの実施有無は現時点で明示を確認できていません。ただし、顔写真事前登録が必要な公演である以上、当日に備えて本人情報とチケット表示端末の整合はきちんと取っておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で整理できるチケット情報は次のとおりです。
- 受付種別:先着★<4/5 14時公演>一般発売
- 受付期間:2026/2/28(土)10:00~2026/4/1(水)18:00
- ステータス:受付中
- 券種:プレミアムチケット15,000円(税込) / 通常チケット前売6,900円(税込)
- 座席種別:全席着席指定
- 別途費用:入場時ドリンク代600円(税込)
- 年齢条件:3歳以上チケット必要
- 受取方法:スマチケ受取可能
プレミアムチケットについては、限定グッズ付きの案内がありますが、公式では前方エリアを必ず優先するものではないと明記されています。プレミアム=最前近辺確約ではないので、座席期待だけで判断しないほうが安全です。
申し込み前の確認ポイントは少なくとも3つあります。1つ目は、同行者がいる場合に相手側の登録準備が済んでいるか。2つ目は、顔写真事前登録の反映が終わっているか。3つ目は、スマチケを表示する端末を当日安定して使えるかです。特に昼公演は会場入りが同時刻帯に集中しやすいため、入場直前にアプリ更新や通信不良で慌てないようにしたいところです。
なお、抽選プレオーダー受付はすでに終了しています。これから動く読者は、一般発売枠の残数や表示状況をe+でその都度確認する流れになります。
座席(見え方のコツ)
I’M A SHOWは、会場公式で座席数398席(可動6席)、コンセプトを「ライブハウス×シアター」と案内している会場です。大箱ホールというより、着席で歌や表情をじっくり観るのに向いた規模感で、最後列でもステージが近く感じられる空間設計が特徴です。
客席図面を見ると、前方からA列、後方がP列で、中央ブロックと左右ブロックに分かれるレイアウトです。見え方のコツは次の4点を押さえると外しにくいです。
- 中央ブロックは正面性重視:歌のニュアンスや全体照明を素直に受け取りやすく、今回のような着席鑑賞向き公演では最も安定感があります。
- 左右ブロックは近さと角度のバランス:端寄りは演奏者の手元や横顔が見やすい一方、ステージ中央の演出を斜めから観る形になります。歌を浴びる感覚重視なら十分当たりです。
- 前方列は表情と呼吸感が強い:バンド編成でも、I’M A SHOWは大きすぎないため、近い列では歌い出しの息づかいまで拾いやすいタイプの会場です。
- 後方列は全景把握がしやすい:今回のテーマ性や照明演出を落ち着いて観るなら、必ずしも後方が不利とは限りません。むしろ幕やライティングを含めた全体構成が掴みやすい利点があります。
さらに、会場公式はシートにドリンクホルダーを備えていると案内しています。座席で飲み物の置き場に困りにくい点は、開演前の動線として地味に便利です。
注意したいのは、プレミアムチケットでも前方確約ではないこと、そして全席着席指定であることです。立ち見前提のライブハウス感覚で行くと想定がズレるので、今回は「歌と演出を座って聴き切る公演」と考えて準備するのが合っています。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、この公演は入場時にドリンク代600円(税込)が必要です。また会場公式のABOUTページにはアルコール・ソフトドリンク両方のドリンクメニュー掲載があり、会場自体が「好きな飲み物を片手にリラックスして楽しむ」設計であることが分かります。
一方で、今回の同一公演ページでは、ロッカー、クローク、再入場、決済方法、荷物制限、撮影可否の詳細まではまだ出揃っていません。ここは作り話で埋めず、未発表として扱うのが正確です。
ただし、読者が当日困りやすい点は先回りして押さえておきたいです。I’M A SHOWの別公演ページでは、劇場内コインロッカーなし・クロークなしと案内された例があり、小片リサの直近別公演の来場案内でも「大きな荷物は近隣コインロッカーへ」「撮影録音録画禁止」「終演後は速やかに退場」といったルールが出ていました。今回は同一公演の正式ルールではないため断定しませんが、実務的には以下の準備でほぼ外しません。
- キャリーケースや大きいバッグは駅ロッカー前提で動く
- スマホはチケット表示後、開演前にマナーモード+低電力対策まで済ませる
- 撮影可否が未発表なうちは、撮影禁止前提で考える
- 再入場は未発表なので、入場前にトイレ・飲み物・荷物整理を済ませる
この章で大切なのは、「未発表だから何もしない」ではなく、「未発表だから困らない前提で準備する」ことです。特に有楽町周辺は人通りが多く、終演後に荷物整理しようとすると動きづらくなります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都千代田区有楽町2丁目5番1号 有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F
- JR 山手線「有楽町駅」中央口・銀座口より徒歩3分
- 東京メトロ有楽町線「有楽町駅」D7出口より徒歩3分
- 東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」C4出口より徒歩3分
- 東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」A0出口より徒歩3分
会場公式アクセスでは、有楽町マリオンの有料駐車場案内も掲載されています。車移動の選択肢自体はありますが、日曜の有楽町・銀座エリアは人出が多く、昼公演でも周辺道路が読みづらいので、基本は鉄道移動のほうが安定です。
混雑回避のコツは、開場直前13:00ちょうどを狙いすぎないことです。今回の公演は登録系ルールが重めで、チケット表示や入場動線でもたつきやすい条件です。12:20〜12:40ごろに有楽町駅へ着けると、ロッカー・トイレ・入口確認まで落ち着いて回せます。
終演後は、有楽町駅だけでなく銀座方面へ流れる人も多いエリアです。駅改札付近で立ち止まると詰まりやすいため、待ち合わせは改札前ではなく、あらかじめ少し離れた場所を決めておくと動きやすいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。同一公演の公式情報、直近ライブの傾向、過去セットリストの重なり方を根拠に組んでいます。正式発表ではありません。
根拠
- 根拠1:公式テーマが“時を繋ぐ”で、4/5昼は「faith in words」
「言葉」を繋ぐという明確なコンセプトがあるため、歌詞の強いオリジナル曲や、感情線を作りやすい曲が軸になりやすいです。 - 根拠2:初のバンド編成
Piano / Bass / Drums の3人編成が発表されており、近年の小片リサ楽曲の中でも、バンドで厚みを出しやすい曲が選ばれやすいと見ています。 - 根拠3:直近の「the starry city」と、その流れを受けた「the starry night」
公式では2026年1月の「the starry night」が「the starry city」のセットリストを中心にした内容と案内されていました。つまり、2025年秋に組まれた中核曲は2026年初頭にも継続して使われていた可能性が高いです。 - 根拠4:2023〜2025の単独公演で繰り返し残る曲がある
「どっち」「Kitty」「映画の趣味が合うだけ」「虹を超える」などは、単独公演の複数時点で確認できるため、今回も軸候補として強いです。
本命
- どっち:近年の代表曲として外しにくい1曲。アンコール側の締めにも本編後半にも置きやすいです。
- 映画の趣味が合うだけ:物語性があり、今回の「words」テーマとも相性が良い本命曲です。
- 幻:直近公演での使用率が高く、4/5昼でも早い段階に入る可能性があります。
- 散歩道:バンド編成で温度感を作りやすく、中盤の流れを整える役割が期待できます。
- Air:近作の空気感を象徴する1曲で、着席会場との相性も良好です。
- Actress:終盤の推進力を作りやすく、ライブの山を作る楽曲として有力です。
- 虹を超える:2023以降の単独公演で重要位置に置かれやすく、今回も終盤候補です。
- Kitty:昔からの軸で、セットの前半を支える可能性が高いです。
- 裸の“Mew”:アンコール前後の印象曲として強く、外れにくいです。
- パラレルファンタジア:開幕曲、あるいは序盤の世界観提示曲としてかなり使いやすい位置にあります。
本命セット候補
- パラレルファンタジア
- 幻
- Happyを止めないで
- Kitty
- 真夜中のドア〜stay with me〜
- 裸の“Mew”
- 散歩道
- 映画の趣味が合うだけ
- Umbrella
- Air
- Actress
- 君はスターゲイザー
- じらして愛して
- ちいさな世界
- 虹を超える
- Oh,Sunny Days!
- どっち
- あかとき
この並びにした理由は、序盤で近作の顔となる曲を並べ、中盤に空気感の強い楽曲を置き、終盤で「Actress」「虹を超える」「どっち」といったライブ映えする曲に寄せると、現在の小片リサ公演の組み立てとして自然だからです。タイトルが「faith in words」である以上、Day1よりもやや内省的な色を残しつつ、ラストは前向きに抜く流れを予想しました。
入替候補
- ラムネ:2025年「the starry city」で確認。今回のテーマとも感触が近い曲です。
- 薄明:自作曲枠として入ると、コンセプトの私的な深さが増します。
- ガーネット:着席会場・歌重視構成ならカバー枠の有力候補です。
- ただ泣きたくなるの:静かな集中を作れるため、バンド編成でも十分あり得ます。
- Far away:過去公演の回替わり枠として出ており、差し替え候補としては強めです。
- Painter:セット前半の色替え要員として残る可能性があります。
この7曲だけ聴けばOKという予習用の最短セットを挙げるなら、
「どっち」「映画の趣味が合うだけ」「幻」「散歩道」「Air」「Actress」「虹を超える」
の7曲です。まずはこの7曲を耳に入れておくと、今回の昼公演でかなり対応しやすいはずです。
過去のセトリ(予習用)
setlist.fmでは現時点で小片リサのセットリスト登録が確認できなかったため、この章は公式発表と現地レポ系ソースを中心に整理しています。曲順掲載を優先し、確認できた範囲のみ載せています。
2025-09-05(金) I’M A SHOW / 小片リサ LIVE “the starry city”
- 裸の“Mew”
- 幻
- 散歩道
- 薄明
- 君はスターゲイザー
- 映画の趣味が合うだけ
- ラムネ
- Umbrella
- パラレルファンタジア
- Air
- ガーネット
- ただ泣きたくなるの
- プラチナ
- Actress
- 未確認曲
- どっち for montage
- あかとき
※15曲目は現地レポ上で曲名を判別できず、確認でき次第追記します。
2024-08-04(日) 新宿ReNY / 小片リサ LIVE 2024 End roll #2
- パラレルファンタジア
- 幻
- Happyを止めないで
- Painter
- Kitty
- 真夜中のドア〜stay with me〜
- 歌うたいのバラッド
- 君が好き
- Umbrella
- あかとき
- 裸の“Mew”
- 散歩道
- Air
- ムーンナイト・シークレット
- じらして愛して
- ちいさな世界
- 映画の趣味が合うだけ
- Actress
- 虹を超える
- Oh,Sunny Days!
- どっち
2023-10-31(火) COTTON CLUB / RISA OGATA CONCERT 「éclatant」
- 映画の趣味が合うだけ
- Kitty
- POPPIN’ LOVE
- ヒロインになろうか!
- だけど会いたい
- じらして愛して
- WINDING ROAD
- どっち (Acoustic version)
- 真夜中のドア
- Far away
- 月蝕
- ちいさな世界
- 次の角を曲がれ
- アンフォゲッタブル
- Happyを止めないで
- 虹を超える
- Oh,Sunny Days!
- 元気ピカッピカッ!
- 裸の“Mew”
2023-05-29(月) COTTON CLUB / RISA OGATA CONCERT 2023「Coeur à coeur」
- ムーンナイト・シークレット
- Happyを止めないで
- Kitty
- ハープルウインド
- 雨音はショパンの調べ
- 夢の中
- 雪と花火
- 私が飛行機を嫌いな理由
- いのちの歌
- ナインティーンの蜃気楼
- ハナモヨウ
- 色っぽい女〜SEXY BABY〜
- あの日に戻りたい
- 一度遊びに来てよ
- 焦らして愛して
- 虹を超える
- Oh,Sunny Days!
- Woman “Wの悲劇”より
- どっち
物販情報(判明している範囲で)
現時点で公式に確認できるのは、4月4日・5日開催「小片リサ LIVE “echo in words” / “faith in words”」に向けた一部グッズ先行販売です。ラインナップは次の2点です。
- 2026春 LIVEロゴ Tシャツ
- コスモ・ジャンパー
先行販売は2026年3月20日(金・祝)18:00開始。3月27日(金)23:59までの購入分はライブ開催日までに届ける案内が出ています。また、3月28日(土)0:00からオンライン販売を一度停止するとも案内されています。
一方で、当日会場ではそのほか多数商品を用意予定とされているものの、現時点では開始時刻、会場販売方法、決済方法、購入制限は未発表です。ここは直前で一気に出る可能性があるため、出発前日に必ず公式サイトを見直してください。
実務面では、物販優先なら「会場到着→入口確認→荷物整理→物販導線の有無確認」の順が安全です。昼公演は周辺が観光・買い物客でも混みやすいエリアなので、会場の列を見てからコンビニや食事に向かうほうが読みやすいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 11:00ごろ:公式更新の最終確認。チケット表示、同行者登録、顔写真登録の反映、バッテリー残量をチェック。
- 11:30〜12:00:有楽町・銀座エリア到着。大きい荷物がある場合はこの時点で駅ロッカーへ。会場に持ち込まない前提で動くと楽です。
- 12:00〜12:20:会場の場所を先に確認。初見会場なら、有楽町マリオン別館7Fまでの動線だけは早めに把握しておくと安心です。
- 12:20〜12:40:物販の有無、列形成、周辺トイレ位置を確認。未発表項目が多い公演ほど、早め行動の価値が上がります。
- 12:40〜12:55:スマチケ表示確認。スクショ頼みではなく、アプリ本体で表示できる状態にしておくのが安全です。
- 13:00:開場。入場時のドリンク代支払い、座席位置確認、荷物整理。再入場可否が未発表なので、この時点で必要なことを片づけておくのがおすすめです。
- 13:15〜13:45:着席後はドリンク置き場確認、上着整理、スマホをマナーモードへ。歌を聴く公演なので、開演前に余計な操作は終わらせておきたいです。
- 13:50:最後の身の回りチェック。ペンライトや大きい応援グッズは、直前の公式案内が出ていない以上、使用しない前提が無難です。
- 14:00:開演。過去の単独公演の尺感からは1時間40分前後の可能性がありますが、これはあくまで予想です。
- 終演後:スタッフ案内に従って退場。駅前で立ち止まるより、少し歩いてから感想共有・待ち合わせするほうが動きやすいです。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:充電済みモバイルバッテリー
- 必携:本人確認に備えた身分証
- 必携:ドリンク代用の現金
- 必携:同行者と連絡できる手段
- あると便利:チケット情報のメモ
- あると便利:ハンカチ・ティッシュ
- あると便利:薄手の上着
- あると便利:耳栓(音量対策用)
- あると便利:双眼鏡(表情をさらに追いたい人向け)
- あると便利:飲み物をこぼした時の予備マスク
- 季節・天候次第:折りたたみ傘
- 季節・天候次第:汗拭きシート
- 季節・会場次第:ロッカー用の小銭
今回の持ち物で特に優先度が高いのは、スマホ・バッテリー・身分証・ドリンク代です。登録要素のある公演では、スマホが止まるのが一番きついので、そこだけは過剰なくらい準備しておいて損がありません。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙発券ではなくスマホ前提で準備しておくのが安全です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者がいる場合は、相手側の準備まで含めて早めに確認してください。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。申込直前で慌てないよう、先に済ませるのがおすすめです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 現時点で、同一公演について本人確認の実施方法までは確認できていません。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録必須公演なので、身分証は持参しておくのが安全です。
Q5. 撮影・録音・録画はできますか?
A. 今回公演の正式案内としては未発表です。公式発表待ちです。現時点では、許可が出るまでは不可前提で考えておくのが無難です。
Q6. 再入場できますか?
A. 同一公演の案内では未発表です。再入場前提で動かず、入場前にトイレ・荷物整理・飲み物確保を済ませる形をおすすめします。
Q7. ドリンク代は必要ですか?
A. はい。会場公演ページでは入場時に別途ドリンク代600円(税込)が必要と案内されています。
Q8. 何歳からチケットが必要ですか?
A. 会場公演ページでは3歳以上チケット必要と案内されています。
Q9. プレミアムチケットは前方確約ですか?
A. いいえ。公式では、プレミアムチケットは前方エリアを必ず優先するものではないと明記されています。
Q10. 荷物はどうしたらいいですか?
A. 今回公演のロッカー・クローク案内は未発表です。会場側の別公演ではロッカーなし・荷物預かりなしの案内例があるため、大きな荷物は駅ロッカーへ預ける前提で動くと安全です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未確認です。過去の単独公演の曲数と尺感からは、14:00開演なら15:40〜16:00前後になる可能性がありますが、これは予想です。
Q12. 物販は何時からですか?
A. 当日会場物販の開始時刻は現時点で未発表です。公式発表待ちです。一部グッズの事前通販のみ先行案内が出ています。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
速報反映文:終演後、現地参加者の目撃情報をもとに速報反映しています。曲順・表記ゆれは確認中のため、初稿段階では暫定表記を含む場合があります。
確認手順:目撃情報を収集 → 複数ソースで照合 → 曲順・表記を統一 → 確定版へ更新、の順で精査します。
翌日以降の追記方針:MC、アンコール有無、日替わり曲、演出差分、物販現地情報、入場導線、注意事項の実態を追記します。
情報提供のお願い:現地参加の方で、抜け・誤記・日替わり差分があれば、曲順つきで共有いただけると助かります。特に中盤の差し替え曲、アンコール、開演前アナウンス、撮影可否の現地運用は優先して反映します。
この記事の要点(3行)
4/5昼のI’M A SHOW公演は、e+上では「小片リサ」、公式上では同一公演として「小片リサ LIVE “faith in words”」と案内されています。
受付中の一般発売に加えて、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要ポイントです。
セトリ予想は近年の中核曲を軸に、「どっち」「映画の趣味が合うだけ」「幻」「Air」「Actress」周辺を最優先で予習しておくのがおすすめです。
出典メモ:同一公演のe+表記、開場開演、一般発売の受付期間・受付中ステータス、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録はe+チケットページを基準に整理しました。
同一の4/5 14:00公演が「小片リサ LIVE “faith in words”」として案内されていること、ライブテーマ“時を繋ぐ”、チケット料金、全席着席指定、ドリンク代600円、3歳以上チケット必要、プレミアムチケットが前方保証ではないことは、小片リサ公式サイトとI’M A SHOW公演ページを参照しています。
4/5昼公演のバンドメンバー、今回が初のバンド編成であること、グッズ先行販売の時期とラインナップは、公式の一般販売案内とグッズ案内に基づいています。
会場住所、最寄り駅、徒歩目安、駐車場、座席数、会場コンセプト、ドリンクホルダー、客席図面の前後・中央左右ブロック把握は、I’M A SHOWのACCESS・ABOUT・客席図面PDFから整理しています。
ロッカー・クローク・撮影可否・大荷物対応について今回公演の正式発表は未確認ですが、別公演のI’M A SHOWページでは「劇場内コインロッカーなし」「クロークなし」の案内例があり、直近の小片リサ別公演公式案内では撮影録音録画禁止、大荷物は近隣ロッカーへ、終演後は速やかな退場が告知されていました。本文ではこれを今回公演の確定事項ではなく、参考情報として扱っています。
セトリ予想は、2025年「the starry city」、2024年「End roll #2」、2023年「éclatant」「Coeur à coeur」の現地レポに加え、2026年1月の「the starry night」が「the starry city」のセットリストを中心にした内容とされた公式案内を根拠に組みました。なお、setlist.fmでは現時点で小片リサのセットリスト登録は確認できませんでした。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に