玉置浩二 セトリ予想 2026/3/22兵庫芸文
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式未発表事項についての予想・一般的な来場アドバイスを含みます。
最終更新:2026-03-17(JST)
e+チケットページ(一次情報) /
公演公式サイト /
玉置浩二&安全地帯オフィシャルサイト告知 /
会場アクセス
まずは結論(要点まとめ)
- このページで扱うのは、2026/3/22(日) 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール公演のみです。
- e+表記は開場 15:15 / 開演 16:00。出演は玉置浩二、指揮:湯浅卓雄、管弦楽:日本センチュリー交響楽団です。
- 受付はe+上で「受付は全て終了しました」となっています。
- チケット受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。
- 公式告知ベースでは全席指定15,000円(税込)・特典付き。また、特定チケット、無作為の購入者確認あり、チケットトレード予定が重要ポイントです。
- 会場は阪急西宮北口駅 南改札口すぐの直結導線が強く、遠征組でも動きやすいホールです。
- セトリ予想は、直近の2026 “Fanfare”、前年の2025 “ODE TO JOY”、2024・2023のシンフォニックシリーズを根拠に組み立てるのが妥当です。
- 今回公演で読者が特に確認すべきなのは、電子チケット表示端末、顔写真登録完了、同行者登録完了、本人確認に備えた身分証です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の兵庫公演は、シリーズ名としては「billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2026 “Fanfare”」に属する公演です。公式では、昨年シリーズ10周年を迎えたオーケストラツアーの流れを受け、全国15都市25公演で巡る新シリーズとして案内されています。
公式説明では、前年公演が過去最大規模となり、大阪城ホール追加公演や日本武道館ファイナルまで到達した流れの中で、2026年も満員の観衆とともに巡る新たなオーケストラツアーが始まる、という位置づけです。つまり今回は通常のバンドツアーというより、玉置浩二の歌唱とフルオーケストラの響きの相互作用を中心に楽しむべき公演です。
また、兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホールは、4層バルコニー形式でコンサート時残響2.0秒のホールです。音の伸び、弦の広がり、玉置浩二のロングトーンや抑揚の変化が味わいやすい会場特性なので、「どの曲が来るか」だけでなく、どの曲がホールにどう鳴るかまで含めて期待値の高い日だと考えられます。
なお、当該e+ページ自体には長い演目説明はありません。そのため、同一公演に直接ひもづく公式事実としては、シリーズ名・出演者・日程・会場・開場開演・受付状況が中心です。コンセプト理解は、公演公式サイトとオフィシャル告知の補助線として押さえるのが安全です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/22(日)
- 会場:兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール
- 開場 / 開演:15:15 / 16:00
- 出演:玉置浩二
- 指揮:湯浅卓雄
- 管弦楽:日本センチュリー交響楽団
- 受付状況:e+では受付は全て終了
- チケット受取:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 本人確認:公演当日、無作為に購入者確認を行う場合あり
- チケット種別:特定興行入場券(特定チケット)
- トレード:チケットトレードサービス予定(詳細案内は後日)
- 撮影可否:今回公演ページでは未発表
- 再入場:今回公演ページでは未発表
とくに注意したいのは、今回が「ただの電子チケット公演」ではなく、顔写真事前登録と同行者事前登録が前面に出ていることです。電子チケットの表示だけ準備していても、登録不備があると当日慌てやすいので、来場前にアプリ側・登録側の両方を見直しておきたい公演です。
また、公式告知では不正転売禁止とチケットトレード予定が明記されています。体調不良や急な都合変更があり得る人ほど、自己判断で譲渡先を探すのではなく、公式トレードの案内有無を優先して確認するのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+上で確認できる受付履歴は、抽選☆プレオーダー受付、抽選☆2次プレオーダー受付、先着★<電子チケット>一般発売の3系統です。現時点ではいずれも終了表示になっています。
価格についてはe+当該ページの可視範囲では明確表示を確認しにくい一方、オフィシャル告知では全席指定 15,000円(税込) *特典付きとされています。席種の細分化は今回確認できた範囲では見当たらず、基本は全席指定ベースで考えるのが妥当です。
申し込み・来場前の注意点としては、次の4点が特に重要です。
- 電子チケット前提なので、当日の端末充電・通信環境の備えが必要。
- 同行者事前登録必須のため、複数枚購入者は同行者情報の登録完了まで要確認。
- 顔写真事前登録必須のため、登録が未了だと入場面で詰まりやすい。
- 無作為の購入者確認に備え、身分証の携行を前提にしたい。
未確認事項もあります。たとえば、当該e+ページからはこの3/22公演の再入場可否、撮影可否、当日券有無、紙チケット選択肢までは読み切れません。これらは未発表扱いにし、最終的には公式案内更新を待つのが安全です。
申し込み前に確認すべき点としては、①スマチケ対応端末か、②同行者の登録情報が固まっているか、③顔写真登録を期限までに済ませられるか、④本人確認書類を当日持参できるか、の4点を強くおすすめします。
座席(見え方のコツ)
兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホールは4層バルコニー形式・総客席数2001席のホールです。いわゆる巨大アリーナとは違い、音響と視界のバランスを取りやすい会場ですが、階層差があるため「同じ指定席」でも体感はかなり変わります。
見え方のコツとしては、まず1階席前方~中盤は表情や立ち位置の把握がしやすく、指揮者・オーケストラ・玉置浩二の三者関係が視覚的にも理解しやすい席です。今回のようなシンフォニック公演では、歌だけでなく指揮の入り方やオーケストラの呼吸も魅力になるため、ステージ全景が無理なく見える範囲は満足度が高くなりやすいです。
1階後方は距離こそ出ますが、ホール全体の響きがまとまりやすく、音のブレンドを楽しみたい人にはむしろ悪くありません。派手な演出を追う公演ではないので、視界の近さだけでなく、音のなじみ方を重視してもよい会場です。
上層バルコニー席は、舞台全体の構成やストリングス、管楽器群の配置が見やすい一方、表情の細部は拾いにくくなります。双眼鏡があると、玉置浩二の身振り、指揮者の合図、ソロ楽器の動きがかなり補えます。
また、会場公式の座席表では、座席位置ごとの見え方イメージ確認ができます。初めて行く人は、席番が分かった段階で見え方確認ページを一度見ておくと、当日の期待値調整がしやすいです。
この公演向けにまとめると、「近さ重視」なら1階前中方、「音場重視」なら1階中後方、「全景重視」なら上層席+双眼鏡という考え方が分かりやすいです。公式未発表の演出や機材配置は断定できませんが、オーケストラ公演である以上、極端なセンターステージ型や花道重視型を前提に考える必要は薄いと見てよいでしょう。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式では、KOBELCO大ホールのホワイエ設備としてクローク、コインロッカー、ビュッフェが案内されています。ただし、クロークについては「開設の有無は公演によります」とされているため、今回公演で必ず使えるとは断定できません。
また、FAQでは各ホール内にコインリターン式100円ロッカーがあり、公演によってはクローク利用可とされています。大きな荷物がある人は、ロッカーがあっても数に限りがある前提で、できれば駅や周辺施設で先に荷物を軽くしておくのが実用的です。
再入場については、今回の同一公演情報として確認できた明記はありません。よって、再入場は未発表として扱うのが安全です。開場後に外へ出る可能性がある人は、入場前にトイレ・飲み物・軽食の段取りを済ませておく方が無難です。
支払い面では、会場駐車場は現金のみと公式案内があります。館内ビュッフェやショップの決済方法は今回確認範囲で断定できないため、現金とキャッシュレスの両対応で備えるのが安全です。
会場公式で最終確認したい項目は次の通りです。
- クロークの当日開設有無
- 再入場可否
- 館内売店・ビュッフェの営業有無
- 駐車場満車時の動線
- 開演遅刻時の途中入場案内
なお、FAQでは遅刻時は入場できる場合がある一方、休憩まで待機や指定場所での立見になることもあると案内されています。オーケストラ公演は曲間・静寂が重要なので、遅刻リスクは通常のポップス公演以上に避けたいところです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は兵庫県西宮市高松町2-22です。最寄り動線の主力は、公式に阪急「西宮北口駅」南改札口すぐ(連絡デッキ直結)と案内されています。遠征組でも分かりやすく、雨天時の負担も比較的軽い会場です。
JR利用の場合はJR「西宮駅」より北東へ徒歩15分。徒歩圏ではありますが、開演前に余裕がない状態で歩くとやや長く感じやすい距離です。土地勘が薄い人は、阪急西宮北口を基準に組み立てた方が失敗しにくいです。
混雑回避のコツとしては、15:15開場の公演なので、15:00前後は南改札~デッキ~会場入口がやや混みやすいと見ておくと安心です。顔写真登録や電子チケット確認が絡む公演なので、ギリギリ着よりも、最低でも開場30~45分前を目安に現地入りしたいところです。
終演後は、西宮北口駅方面への人流が一気に重なりやすいはずです。ホール公演は退場が比較的整然としていても、駅前導線で滞留しやすいので、急ぎで移動する人はアンコール終盤のタイミング判断、ゆとりがある人は少し時間を置いてから移動するなど、目的に応じて行動を分けると楽です。
車利用の人は、駐車場が約100台で営業時間7:00~24:00、支払いは現金のみです。公演鑑賞利用は認証機を通すと4時間まで半額扱いですが、台数は多くないため、公式も公共交通機関利用を推奨しています。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 断定ではありません。根拠として使うのは、同シリーズ直近の2026 “Fanfare”実演セット、前年の2025 “ODE TO JOY”、さらに2024 “Pastorale”、2023 “Navigatoria”の流れです。別公演・別年の情報を混ぜますが、ここではあくまで「予習用の予想材料」として扱います。
根拠1:2026 “Fanfare”の実演セットで軸曲がかなり見えている
すでに2026年3月9日フェニーチェ堺公演のレポでは、「ファンファーレ(管弦楽)」「歓喜の歌(管弦楽)」「GOLD」「キラキラ ニコニコ」「いつもどこかで」「MR.LONELY〜サーチライト」「Friend」「純情」「行かないで」「ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら」「JUNK LAND」「夏の終りのハーモニー」「田園」「メロディー」「ファンファーレ」という核が確認されています。今回兵庫公演も同シリーズ内かつ近接日程のため、この骨格が最有力です。
根拠2:前年2025 “ODE TO JOY”から継続して残っている曲が多い
2025 “ODE TO JOY”では「GOLD」「MR.LONELY〜サーチライト」「Friend」「行かないで」「ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら」「JUNK LAND」「夏の終りのハーモニー」「田園」「メロディー」が並んでいました。つまり、シンフォニックシリーズの中で歌唱・編曲相性が良く、観客の反応も安定しているレギュラー級楽曲はかなり固まっています。
根拠3:2023~2026で後半の定番ブロックに一貫性がある
2023 “Navigatoria”、2024 “Pastorale”、2025 “ODE TO JOY”、2026 “Fanfare”を通してみると、後半には「行かないで」「安全地帯メドレー系」「JUNK LAND」「夏の終りのハーモニー」「田園」「メロディー」が高頻度で並びます。オーケストラ編成で劇的な起伏を出しやすく、玉置浩二の現在の歌唱とも相性が良いブロックとして継続採用されている可能性が高いです。
この曲は本命
- ファンファーレ(管弦楽)
- 歓喜の歌(管弦楽)
- GOLD
- キラキラ ニコニコ
- いつもどこかで
- MR.LONELY〜サーチライト
- Friend
- 純情
- 行かないで
- ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら
- JUNK LAND
- 夏の終りのハーモニー
- 田園
- メロディー
- ファンファーレ
本命セット候補(予想)
- ファンファーレ(管弦楽)
- 歓喜の歌(管弦楽)
- GOLD
- キラキラ ニコニコ
- いつもどこかで
- MR.LONELY〜サーチライト
- Friend
- オーケストラ曲
- 純情
- 行かないで
- ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら
- JUNK LAND
- 夏の終りのハーモニー
- 田園
- メロディー
- ファンファーレ
もっとも、指揮者や会場、当日の流れによって中盤の管弦楽曲や一部の歌順は入れ替わる可能性があります。2026堺公演では二部頭にドヴォルザーク「スラブ舞曲集より第8番」が入っていたため、兵庫でも二部冒頭のクラシック曲枠は継続の可能性がありますが、同一曲固定とは断定できません。
入替候補
- ロマン
- SACRED LOVE
- あなたがどこかで
- 愛の戦友
- ボードビリアン ~哀しみの道化師~
- Beautiful World
このあたりは2023~2025のシンフォニックシリーズで出入りしてきた曲群です。特に「ロマン」「SACRED LOVE」は2025 “ODE TO JOY”の印象曲で、「あなたがどこかで」「愛の戦友」は2023 “Navigatoria”側の色が強めです。2026 “Fanfare”はすでに堺公演でかなり輪郭が固まっているため、兵庫で大幅入替よりは、同型維持+1~2か所差し替えを想定するのが現実的です。
この曲だけ聴けばOK(予習用コア7曲)
- GOLD
- いつもどこかで
- MR.LONELY
- 行かないで
- JUNK LAND
- 田園
- メロディー
時間がない人はこの7曲を優先すれば、今回シリーズの核をかなり押さえられます。そこに安全地帯メドレー枠として「ワインレッドの心」「じれったい」「悲しみにさよなら」を足しておくと予習効率が高いです。
過去のセトリ(予習用)
2026-03-09(月) フェニーチェ堺 大ホール / billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2026 “Fanfare”
- ファンファーレ(管弦楽)
- 歓喜の歌(管弦楽)
- GOLD
- キラキラ ニコニコ
- いつもどこかで
- MR.LONELY〜サーチライト(メドレー)
- Friend
- 『スラブ舞曲集』より 第8番(A.ドヴォルザーク)
- 純情
- 行かないで
- ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら(メドレー)
- JUNK LAND
- 夏の終りのハーモニー
- 田園
- メロディー
- ファンファーレ
出典:こばかずのブログ
2025-04-05(土)・2025-04-06(日) NHKホール / billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2025 “ODE TO JOY”
- ベートーヴェン 交響曲第9番 第4楽章「歓喜の歌」
- 歓喜の歌(玉置浩二)
- GOLD
- ロマン
- SACRED LOVE
- MR.LONELY~サーチライト(メドレー)
- Friend
- 『ハンガリー舞曲集 第1集』より第1番(J.ブラームス)
- いつもどこかで
- 行かないで
- ワインレッドの心~じれったい~悲しみにさよなら(メドレー)
- JUNK LAND
- 夏の終りのハーモニー
- 田園
- メロディー
- 田園(※4/6のみダブルアンコール)
出典:こばかずのブログ
2024-03-28(木) 東京国際フォーラム / billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2024 “Pastorale”
- ベートーヴェン 交響曲第6番「田園」第5楽章〜歓喜の歌(管弦楽)
- ボードビリアン ~哀しみの道化師~
- ホームレス
- Beautiful World
- あこがれ(Instrumental)
- MR.LONELY〜All I Do〜サーチライト(メドレー)
- Friend
- 『管弦楽組曲第3番ニ長調』より第2曲「アリア」(J.S.バッハ作曲)
- SACRED LOVE
- 行かないで
- ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら(メドレー)
- JUNK LAND
- 夏の終りのハーモニー
- 田園
- メロディー
- 田園(ダブルアンコール)
出典:こばかずのブログ
2023-02-23(木)・2023-02-24(金) 東京芸術劇場 / billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2023 “Navigatoria”
- 歓喜の歌(管弦楽)
- あこがれ(Instrumental)
- ロマン
- GOLD
- キラキラニコニコ
- MR.LONELY〜All I Do〜サーチライト(メドレー)
- あなたがどこかで
- Friend
- 不明(管弦楽)
- 愛の戦友
- 行かないで
- ワインレッドの心〜じれったい〜悲しみにさよなら(メドレー)
- JUNK LAND
- 夏の終りのハーモニー
- 田園
- メロディー
出典:こばかずのブログ
今回は同シリーズの近年分として4公演を掲載しました。2026 “Fanfare”の直近実演がすでに確認できているため、予習優先度は2026堺 → 2025 ODE TO JOY → 2024 Pastorale → 2023 Navigatoriaの順で考えると入りやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
今回の2026/3/22 兵庫公演単独の公式物販情報は、今回確認した範囲では未発表です。販売時間、先行販売有無、会場受取有無、決済方法、売り切れ注意商品などは、現時点では断定できません。
ただし、今回シリーズでは公式サイトやオフィシャル側で公演情報・ニュース更新が入るため、物販が出る場合は公演公式サイトまたは玉置浩二&安全地帯オフィシャルサイトでの告知確認が最優先です。
読者目線で押さえるべきポイントは次の通りです。
- 先行物販の有無が出たら、現地到着時刻を組み直す
- 電子決済可否が不明なので、現金も持つ
- パンフ・特典物がある場合、開演直前は列が伸びやすい
- 終演後販売のみを狙うと、列形成や売り切れで不利になることがある
参考情報として、今回シリーズは記念性の強いオーケストラ公演で、特典付きチケット案内も出ているため、パンフレットやシリーズ関連アイテムが出る可能性はあります。ただし、これは一般的な見立てであり、今回兵庫公演の正式発表ではありません。正式発表待ちで見ておきましょう。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前ごろ:自宅・ホテル出発前に、スマチケ表示、顔写真登録、同行者登録、身分証、モバイルバッテリーを再確認。
- 開場90分前ごろ:西宮北口または西宮駅周辺に到着。物販情報が直前に出ていないか、公式サイトと公式告知を最終確認。
- 開場60分前ごろ:トイレ、飲み物、荷物整理を済ませる。大きな荷物は駅ロッカーや会場ロッカー活用を検討。
- 開場30~45分前:会場前へ移動。電子チケット公演かつ登録確認系が重いので、ギリギリ到着は避ける。
- 開場時間(15:15)前後:入場列ではスマホ明るさを上げ、通信不調に備えてアプリ表示を早めに準備。
- 入場後:座席位置確認、双眼鏡調整、トイレ再確認。再入場可否未発表なので、外に出る前提では動かない。
- 開演前10分:スマホはマナーモード、時計や通知音も確認。オーケストラ公演は静寂が重要なので早めに着席。
- 休憩がある場合:トイレ・飲み物は迅速に。後半頭のクラシック曲を聴き逃したくない人は移動を早める。
- 終演直後:規制退場や人波に合わせて移動。急ぐ人は駅導線優先、余裕がある人は混雑が落ちるまで少し待つ。
- 帰路:忘れ物、スマホ電池残量、交通系IC残高を確認。セトリ確認や余韻投稿は安全な場所に移ってから。
持ち物チェックリスト
- スマートフォン(スマチケ表示端末)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者情報の確認メモ
- 顔写真登録完了の確認
- クレジットカード
- 現金
- 交通系ICカード
- 双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- 花粉・乾燥対策用品
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 常備薬
とくに今回公演では、チケットそのものより「電子チケット表示環境」と「登録完了状態」が重要です。紙の控えより、アプリ・登録・充電の3点を優先して備えましょう。
FAQ
Q1. このページで扱っているのはどの公演ですか?
A. 2026/3/22(日) 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール公演のみです。3/21兵庫公演など別日程は混ぜていません。
Q2. 開場・開演時間は?
A. e+表記では開場15:15、開演16:00です。変更が出る可能性もあるため、来場前に再確認してください。
Q3. スマチケですか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+上ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q6. 本人確認はありますか?
A. オフィシャル告知では、公演当日に無作為に購入者確認を行う場合があると案内されています。身分証持参推奨です。
Q7. 再入場できますか?
A. 今回確認した同一公演情報では未発表です。入場前に必要な用事は済ませておくのが無難です。
Q8. 撮影はできますか?
A. 今回公演ページでは未発表です。会場アナウンスと当日掲示に従ってください。
Q9. ロッカーはありますか?
A. 会場公式FAQでは各ホール内にコインリターン式100円ロッカーがあると案内されています。数には限りがあるはずなので、荷物は最小化がおすすめです。
Q10. 遅刻したら入れませんか?
A. 会場FAQでは、途中入場できる場合もありますが、休憩まで待機や指定場所での立見となることがあるとされています。遅刻は避けたい公演です。
Q11. 当日券はありますか?
A. 今回の同一公演としては未発表です。e+では受付終了表示です。
Q12. 終演時間の目安は?
A. 今回公演単独の終演予定は未発表です。シンフォニック公演として休憩込みになる可能性はありますが、断定は避け、終演後の移動には余裕を持っておくのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/3/22(日) 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール公演の確定セトリを更新しました。まずは目撃情報ベースで速報反映し、その後、複数ソース照合が取れた曲順に整えています。
速報反映の基本手順
- 終演直後の目撃情報を時系列で仮置き
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで一致した曲順を優先
- アンコール・ダブルアンコール有無を確認
- 最終的に「確定版」へ更新
翌日以降の追記方針
- MCや演出の特徴
- 前日3/21兵庫公演との違いが確認できた場合の追記
- 物販、入場導線、本人確認の実施感など実用情報の追記
情報提供のお願い
曲順、アンコール回数、開演終演時刻、入場時の注意点など、現地で確認できた内容があればコメント・SNS等で情報提供をお願いします。誤情報混入を避けるため、単独証言だけで断定せず、確認が取れ次第反映します。
更新テンプレ本文
「2026年3月22日開催、玉置浩二 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール公演のセトリ速報を反映しました。現地目撃情報をもとに速報更新し、複数情報で確認できた曲順から順次確定版へ整えています。未確認箇所は確認でき次第追記します。」
この記事の要点(3行)
2026/3/22(日)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホールの玉置浩二公演は、スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の電子チケット公演です。
セトリ予想は、直近の2026 “Fanfare”実演セットを本命に、2025 “ODE TO JOY”以前のシンフォニックシリーズ継続曲を軸に組み立てるのが有力です。
当日は西宮北口駅直結の強みを活かしつつ、登録確認・身分証・充電を優先して、開場前に余裕を持って到着するのがおすすめです。
本文で使用した主要事実は、e+の当該公演ページ、billboard classics公式、玉置浩二&安全地帯オフィシャル告知、兵庫県立芸術文化センター公式のアクセス・施設・FAQ、そして直近および過去のシンフォニック公演レポを基に整理しています。
最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
提出直前の自己検査(Markdown整形)
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に