HUCK FINN 45周年3/16セトリ予想・会場情報
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-10(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/16(月)に名古屋HUCK FINN (愛知県)で開催される =HUCK FINN 45th ANNIVERSARY= [Various encounter #28] の情報を、同一公演に限定して整理しました。
- e+表記では開場 18:30~ / 開演 19:00~、出演はOVER ARM THROW / ONIONRINGです。
- チケットはe+上で先着 一般発売、受付期間は2026/1/26(月)20:00~2026/3/15(日)18:00、現時点では予定枚数終了です。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と案内されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 会場は今池エリアの老舗ライブハウスHUCK FINN。公式MAPでは住所は愛知県名古屋市千種区今池5-19-7 石井ビルB1です。
- 今回公演は2マン色が強く、セトリ予想は「HUCK FINN周年企画らしい熱量」と「各バンドの定番曲」を軸に考えるのが有力です。
- 特に予習優先度が高いのは、OVER ARM THROWなら「MUSIC」「Across the fanfare」「All right, all wrong」周辺、ONIONRINGなら「Awaking Now」「Fireworks」「Photograph」「A View I Want To Show You」周辺です。
- 一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式MAP /
ONIONRING公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演名は、e+表記で=HUCK FINN 45th ANNIVERSARY= [Various encounter #28]です。つまり、単なる通常ブッキングではなく、HUCK FINNの45周年文脈の中で組まれている企画公演と読むのが自然です。
現時点で、e+上に長文の公式コンセプト説明までは掲載されていません。そのため、ここで断定できるのは「HUCK FINN 45th ANNIVERSARY」冠であること、「Various encounter #28」というシリーズ表記があること、そして出演がOVER ARM THROWとONIONRINGの2組であることまでです。
ただし、読者目線で押さえるべきポイントは明確です。まず、周年冠イベントである以上、会場との関係性やライブハウス感の強い選曲になりやすいこと。次に、2マン編成なのでフェス短尺ではなく、各バンドがしっかり見せ場を作る構成になりやすいこと。さらに、HUCK FINNは今池の老舗ライブハウスとして知られ、パンク/ラウド/インディー文脈と相性が良いため、今回も「初見歓迎の代表曲」だけでなく「ホーム感のある曲」まで入る可能性があります。
公式の明確な演目説明は未確認ですが、会場45周年の記念色、2マン対決の濃度、ライブハウスならではの近距離感の3点を意識しておくと、当日の見どころをつかみやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/16(月)
- 会場:名古屋HUCK FINN (愛知県)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演:OVER ARM THROW、ONIONRING
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/1/26(月)20:00~2026/3/15(日)18:00
- 受付状況:予定枚数終了。e+上では「受付は全て終了しました」と案内
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者関連:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真関連:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 前売 / 当日:公式告知ベースではADV/DOOR ¥3,500/¥4,000
- 本人確認:公演固有の実施有無は本文確認時点で未発表
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード・リセール:未発表
この公演で最も優先して確認したいのは、やはりスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。一般的なライブハウス公演の感覚で「当日なんとかなる」と考えると、電子チケット表示や登録不備で入場時に時間を取られる可能性があります。
また、撮影や再入場、荷物ルールなどは、会場一般ルールと公演個別ルールで違う場合があります。現段階で個別明記が確認できない項目は、当日までにe+ページと会場・出演者の最新告知を再チェックしておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
チケット情報は、e+上でかなり重要な条件が出ています。まず販売方式は先着 一般発売。抽選ではなく先着なので、販売初動の動きが早かったとみられ、現状は予定枚数終了です。
- 販売方式:先着 一般発売
- 受付期間:2026/1/26(月)20:00~2026/3/15(日)18:00
- 受付状況:予定枚数終了
- 券種・価格:公式告知では ADV/DOOR ¥3,500/¥4,000
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 同行者:事前登録が必要
- 顔写真:事前登録が必要
- 本人確認詳細:確認でき次第追記
申し込み前、もしくは譲渡不可・同行調整を考える前に確認したい点は3つあります。1つ目はスマチケを表示する端末の用意です。機種変更直後や通信不安定な端末は避けたほうが安全です。2つ目は同行者登録と顔写真登録の締切・仕様。このタイプは、購入者本人だけ準備しても同行者側で詰まることがあります。3つ目は当日入場時の身分証要否です。公演個別の明記がなくても、登録情報確認が厳格なケースはあります。
なお、現時点で新規販売や追加受付の確定情報は確認できていません。チケット動向を追う場合は、e+チケットページ(一次情報)を最優先で見てください。
座席(見え方のコツ)
名古屋HUCK FINNはライブハウス公演です。ホールのような「列番号で見え方がほぼ固定」される会場ではなく、入場順・立ち位置・前方密度で体感が大きく変わるタイプです。公式の平面図にはステージ、受付、ドリンクカウンター、トイレ位置が確認できますが、今回公演専用の立ち位置指定までは確認できませんでした。
見え方のコツとしては、まず前方中央は熱量が高く、視界は良くても圧が強くなりやすいこと。OVER ARM THROW、ONIONRINGともにフロアの一体感が出やすい編成なので、前に行くほど「観る」より「参加する」体験に寄ります。
2つ目は、少し下手・上手に振るとボーカルやギターの手元が見やすくなる場合があること。2マンで転換を挟むため、バンドごとに立ち位置や機材配置で見やすい側が変わる可能性もあります。
3つ目は、後方は全景が見やすい反面、前列の身長やフロアの揺れで見切れが出ること。背が低い人や視界優先の人は、完全最後方よりも、やや段差感や抜けが取れる位置を探す意識があると楽です。
4つ目は、スピーカー近くは音圧が強い点です。パンク系2マンで耳への負荷が気になる人は、無理に最前近くへ行かず、耳栓を持参して調整したほうが満足度が上がります。
5つ目は、周年企画のためフロアの熱量が通常日より高くなる可能性があること。見え方だけでなく「身動きしやすさ」を優先するなら、開演直後に無理して前へ詰めず、1バンド目で空気を見てからポジションを決めるのも有効です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回公演について、会場公式MAPでは住所と連絡先が確認できます。一方で、ロッカー有無・クローク・当日の支払い方法・再入場可否・ドリンク代の支払い方法などは、今回公演専用の確定案内までは確認できませんでした。
そのため、この章では「確認できた事実」「未発表」「当日までに見るべき点」を分けて整理します。
確認できた事実としては、HUCK FINNは地下フロア型のライブハウスで、公式平面図に受付・ドリンクカウンター・トイレの位置が示されています。つまり、入場後の導線は比較的コンパクトで、荷物が大きいと動きづらくなる可能性があります。
未発表・未確認の点は、コインロッカーの空き状況、クローク実施、再入場、撮影ルール、プレゼント受け取り、入場整理方法です。ここは一般論で埋めず、今回公演では公式発表待ちとして扱うのが安全です。
当日までに会場公式または主催・出演者告知で確認すべきポイントは次の通りです。
- ロッカーまたはクロークの有無、サイズ、料金
- 入場時に別途ドリンク代が必要か、その支払い方法は現金のみか
- 再入場の可否
- 公演中・転換中の撮影可否
- プレゼントや差し入れの受け取り可否
- 終演後の物販継続有無
特にライブハウスでは、荷物と会計まわりでバタつく人が多いです。荷物は小さく、支払いはすぐ出せる状態、スマホはすぐ点灯できる状態にしておくとかなり楽です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式MAPで確認できる住所は愛知県名古屋市千種区今池5-19-7 石井ビルB1です。電話番号は052-733-8347。まずはこの住所を地図アプリに入れて向かうのが基本になります。
最寄り駅の徒歩分数について、今回確認した公式断片では明記を取りきれていないため、ここは会場公式で最終確認とします。ただし、地名どおり今池エリアなので、一般的には今池駅から向かう動線を考える読者が多いはずです。
混雑回避の観点では、18:30開場・19:00開演のライブハウス公演は、18時台前半から今池駅周辺と会場前がやや混みやすいです。今回は周年企画かつ2マンで熱量の高い客層が集まりやすいため、開場直前着よりは18:00前後にはエリア到着しておくと余裕が出ます。
終演後の動き方も大切です。終演時間自体は未発表ですが、2マン公演なので通常の短い対バンよりはやや長めを見込む読者が多いでしょう。終演直後は駅方向へ人がまとまって流れやすいので、物販確認をしてから少し時間をずらす、もしくは駅まで急ぎすぎず安全優先で歩くのがおすすめです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。未発表の当日セトリを断定するものではありません。根拠は、公開されている過去セトリ、ONIONRINGの定番曲傾向、そして今回がHUCK FINN周年企画の2マンである点です。
予想の根拠
- 根拠1:OVER ARM THROWの公開セトリでは「MUSIC」「Across the fanfare」「All right, all wrong」周辺が近年の軸として見えやすい。
- 根拠2:ONIONRINGは公開セトリと定番曲集計の双方で「Awaking Now」「Fireworks」「Photograph」「A View I Want To Show You」が強い。
- 根拠3:今回はフェスではなくHUCK FINN周年文脈の2マン。短尺の代表曲だけでなく、ライブハウス感の出る曲やホーム色のある構成が入りやすい可能性がある。
- 根拠4:ONIONRING公式サイトでも3/16名古屋今池HUCK FINN公演が掲載されており、ホーム感のある1日としての温度感が想定しやすい。
- 根拠5:OVER ARM THROWは過去のHUCK FINN公演歴もあり、会場文脈を汲んだ選曲になる可能性がある。
この曲は本命
OVER ARM THROW本命候補
- MUSIC
- Across the fanfare
- All right, all wrong
- Spiral
- Hand in Hand
- ROTATION
- Polestar
- TONIGHT
ONIONRING本命候補
- Awaking Now
- Fireworks
- Photograph
- A View I Want To Show You
- GOLD
- Hometown
- Repaint
- Exit
本命セット候補(曲順つき・予想)
今回は2マンなので、読者が一番知りたいのは「どちらも何をやりそうか」です。以下はイベント全体の予想セトリ候補として組んだものです。実際の演奏順は逆転・短縮の可能性があります。
予想A:ONIONRING先攻パターン
- A View I Want To Show You
- Photograph
- Awaking Now
- GOLD
- Repaint
- Exit
- Fireworks
- Hometown
- Polestar
- MUSIC
- Spiral
- Across the fanfare
- Hand in Hand
- ROTATION
- TONIGHT
- All right, all wrong
予想B:OVER ARM THROW先攻パターン
- Polestar
- Spiral
- MUSIC
- Across the fanfare
- Hand in Hand
- ROTATION
- TONIGHT
- All right, all wrong
- GOLD
- Photograph
- A View I Want To Show You
- Awaking Now
- Repaint
- Exit
- Fireworks
- Hometown
個人的に本命度が高いのは、ONIONRINGが温度を作り、OVER ARM THROWが押し切る構図です。理由は、ONIONRING側に「1曲目定番」「ラスト定番」が比較的見えやすい曲群があり、対してOVER ARM THROWは後半を強く締めやすい曲が複数あるためです。
入替候補
- OVER ARM THROW:Shooting star / DESSERT WINDOW / FULL A LETTER / Welcome to the”GxHx” / Mr.know-it-all / Now or Never
- ONIONRING:Summer / Still Kids / Indigo Blue / Wallflower / Wake Me Up When You Feel Down / After the Rain
特にOVER ARM THROWは公開セトリの母数が十分ではない公演もあるため、定番軸は見えても全体の並びはぶれやすい印象です。一方、ONIONRINGは定番曲集計が予習の指標として使いやすく、少なくとも「Awaking Now」「Fireworks」「Photograph」周辺は押さえておく価値が高いです。
この曲だけ聴けばOK
時間がない人向けに、最低限の予習曲を絞るなら次の8曲がおすすめです。
- MUSIC
- Across the fanfare
- All right, all wrong
- Spiral
- Awaking Now
- Fireworks
- Photograph
- A View I Want To Show You
この8曲を入れておけば、当日の「知らない曲ばかりで置いていかれる」感はかなり減ります。
参考リンク:
OVER ARM THROW過去セトリ例(setlist.fm) /
ONIONRING過去セトリ例(setlist.fm) /
ONIONRING定番曲集計(LiveFans)
過去のセトリ(予習用)
今回公演は2マンなので、過去セトリも出演2組の予習用資料として整理します。公開情報の量に差があるため、曲順を確認できたものは全曲掲載し、確認範囲が限られるものはその旨を明記します。
2024-10-11(金) Toyosu PIT / OVER ARM THROW
- Shooting star
- MUSIC
- DESSERT WINDOW
- FULL A LETTER
- TONIGHT
- Across the fanfare
- Carry On
- All right, all wrong
出典:setlist.fm
2024-08-08(木) ROSA ALBA号 / OVER ARM THROW(確認できた範囲)
- Frankenstein
- Hand in Hand
- Mr.know-it-all
- Welcome to the”GxHx”
- ROTATION
- Spiral
- MUSIC
- Stand by me
※公開画面から確認できた範囲で掲載。全曲確認でき次第追記。
出典:LiveFans
2023-01-09(月) F.A.D YOKOHAMA / OVER ARM THROW 20th Anniversary Year ONE MAN LIVE “爆裂OxAxT”(確認できた範囲)
- Polestar
- Across the fanfare
- Spiral
- The dancing rain
- Hand in Hand
- Thanks
- Now or Never
- Flying High
※公開画面から確認できた範囲で掲載。全曲確認でき次第追記。
出典:LiveFans
2020-02-25(火) SHELTER / ONIONRING
- Photograph
- A View I Want To Show You
- Awaking Now
- Fireworks
- Hometown
出典:setlist.fm
2020-02-04(火) Double-u Studio / ONIONRING
- GOLD
- Photograph
- Exit
- Again
- I Hate Spring
- Summer
- A View I Want To Show You
- Repaint
- Awaking Now
- Fireworks
- Hometown
出典:setlist.fm
公開ソース上で「完全な曲順」まで確認できる件数には差があります。特にOVER ARM THROWは、近年の公開ページでも未登録セットが混じるため、確認できる範囲を優先して掲載しました。無理に別公演の誤情報を混ぜないため、この方針で整理しています。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の当日物販時間・先行販売時間・決済方法について、本文作成時点で公演個別の確定案内は確認できませんでした。したがって、この章は「確認できた事実」「未発表」「当日見ておくべき点」の順で整理します。
確認できた事実としては、ONIONRING公式サイトに3/16公演掲載があり、会場はHUCK FINN。ライブハウス2マンのため、開場前物販が出る場合と終演後のみ販売の両パターンがありえます。
未発表・未確認の点は、販売開始時刻、各バンド別卓か合同卓か、現金以外の決済手段、当たり付き企画、終演後継続の有無です。ここは公式発表待ちです。
読者が知りたい実務ポイントとしては、次の4点を押さえておくと失敗しにくいです。
- 開場前に会場前へ着いたら、まず物販実施の有無を確認する
- Tシャツやタオルなどサイズ物は、売り切れ前に早め判断
- 決済方法未確認なら現金も用意する
- 終演後販売に並く場合は、駅混雑回避にもつながるので時間に余裕を持つ
なお、今回がHUCK FINN 45周年冠であることを考えると、会場側記念色のある掲示や販売物が出る可能性はありますが、これは予想の域です。正式発表が出たら追記するのが正確です。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは「当日困らない」ことを優先して、開場2時間前から終演後までの動きを時系列でまとめます。
- 16:30〜17:00:スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、充電残量を最終確認。スクショ運用の可否はサービス仕様に依るため、基本は正規表示前提で準備。
- 17:00〜17:30:荷物を最小化。大きい荷物は駅ロッカー利用も検討。会場内導線がコンパクトなため、身軽な方が動きやすい。
- 17:45〜18:00:今池エリア到着目安。会場周辺、物販有無、整列場所、入場案内を確認。
- 18:00〜18:20:トイレ、飲み物、電子チケット準備。同行者がいる場合はこの時点で合流完了が理想。
- 18:20〜18:30:入場待機。スマホの明るさを上げ、必要なら身分証もすぐ出せる位置へ。
- 18:30〜18:45:入場。ドリンクカウンターやトイレ位置を把握し、無理のない立ち位置を確保。
- 18:45〜19:00:開演前の最終調整。耳栓、タオル、飲み物、上着の扱いを整える。
- 19:00〜終演:2マン公演を楽しむ。前方が激しいと感じたら、早めにサイドか後方へ下がる判断も大切。
- 終演直後:物販確認、退出導線確認。急いで駅へ向かう人の流れに巻き込まれないよう注意。
- 終演後15〜30分:駅混雑回避を優先するなら、少し時間をずらして移動。セトリ記録や感想メモもこのタイミングが便利。
持ち物チェックリスト
ライブハウス2マンで実用性の高い持ち物を整理しました。
必携
- スマチケ表示端末
- スマホ充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 現金
- 交通系ICカード
- 飲み物代をすぐ出せる小銭
- チケット購入者・同行者ともに登録情報確認
あると便利
- 耳栓
- タオル
- 薄手の上着
- 替えのマスク
- ポケットティッシュ
- 汗拭きシート
- 小さめの飲料
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- ビニール袋
- 双眼鏡(ライブハウスでは優先度低め)
- 小型の整髪直し用品
- 予備のTシャツ
この公演では特に、スマホ・充電・身分証・現金の4点を落とすと困りやすいです。
FAQ
Q1. セトリは事前に発表されていますか?
いいえ。本文作成時点で公式の事前セトリ発表は確認できません。この記事のセトリ部分は過去公演をもとにした予想です。
Q2. チケットはまだ買えますか?
e+上では予定枚数終了、かつ「受付は全て終了しました」と案内されています。最新状況は必ずe+で再確認してください。
Q3. スマチケですか?
e+上ではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
はい。e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要とあります。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
はい。e+にはお申込み前に顔写真の事前登録が必要とあります。
Q6. 本人確認はありますか?
公演個別の本人確認実施詳細は本文確認時点で未発表です。念のため身分証は持参推奨です。
Q7. 撮影はできますか?
今回公演の撮影可否は未発表です。ライブハウス公演ではバンドや時間帯によって扱いが異なることもあるため、当日の案内に従ってください。
Q8. 再入場はできますか?
再入場可否は未発表です。会場一般ルールと公演個別ルールの両方を確認してください。
Q9. 荷物はどうしたらいいですか?
会場内導線がコンパクトなため、大きい荷物は駅ロッカーなども検討し、できるだけ身軽で入るのがおすすめです。
Q10. 何時ごろ着くのがいいですか?
開場直前より、18:00前後に今池到着を目安にすると整列・物販確認・トイレ対応までしやすいです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
終演時間は未発表です。2マン公演なので短い対バンよりは長めを想定する人が多いですが、断定はできません。
Q12. 初見でも楽しめますか?
楽しめます。予習優先曲としては、OVER ARM THROWなら「MUSIC」「Across the fanfare」「All right, all wrong」、ONIONRINGなら「Awaking Now」「Fireworks」「Photograph」「A View I Want To Show You」あたりを押さえておくと入りやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※本日のセトリは、目撃情報・来場者投稿・公開セットリスト情報を照合のうえ、確認できた順に反映しています。誤りがある場合は修正します。
速報反映文テンプレ
2026/3/16 名古屋HUCK FINNで開催された =HUCK FINN 45th ANNIVERSARY= [Various encounter #28] の本日のセトリ速報です。まずは確認できた曲順から反映し、複数ソース照合後に確定版へ更新します。
反映手順テンプレ
- 来場者の目撃情報を確認
- SNS投稿・ライブレポ・セットリスト投稿サイトを複数ソースで照合
- 曲順が一致したものから本文へ反映
- 食い違いがある箇所は「未確定」と明記
- 翌日までに確定版へ更新
翌日以降の追記方針テンプレ
終演当日は速報性を優先し、翌日以降にMC内容、演奏順の微修正、物販・会場運用の実体験情報を追記します。
情報提供のお願いテンプレ
現地参加者の方で曲順補足や誤記修正があれば、確認できる範囲で情報提供いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
3/16のHUCK FINN 45周年公演は、OVER ARM THROWとONIONRINGによる濃い2マンとして注目度が高い1本です。
e+ではスマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、入場準備は早めが安全です。
セトリ予想は両バンドの定番曲を軸に、ライブハウスらしい熱量高めの構成を想定して予習しておくのが最適です。