THE DEVIL INSIDE大阪セトリ予想 4/9 Yogibo HOLY MOUNTAIN
THE DEVIL INSIDE presents 1st FULL ALBUM Release ONEMAN Tour 『THE DEVIL INSIDE』 セトリ予想・大阪公演情報
最終更新:2026-03-24(JST)
注意:掲載情報は変更される可能性があります。入場条件・チケット受取・本人確認・会場ルールは、必ず公演直前に公式案内で最終確認してください。この記事にはセトリ予想を含みます。
まずは結論(要点まとめ)
- この公演は2026/4/9(木)、Yogibo HOLY MOUNTAINで行われるTHE DEVIL INSIDEワンマンツアー大阪公演です。
- e+表記では開場 17:00 / 開演 17:30。出演はTHE DEVIL INSIDE / Opening gust:妖-Ayakashi-です。
- チケットは先着 一般発売で、受付期間は2026/3/14(土)11:00~2026/4/8(水)18:00。現時点では受付中です。
- 重要なのは、スマチケ受取り可能、さらに同行者の事前登録が必要、顔写真の事前登録が必要という3点です。ここを見落とすと当日かなり困ります。
- 公式公演詳細では、前売¥4,000 / 当日¥4,500(D別)。加えて入場者全員に「悪魔的ノ欠片」配布という案内があります。
- 会場はなんばEKIKAN内のライブハウスで、南海電鉄「なんば駅」南改札口から徒歩5分目安。会場FAQでは入場時ドリンク代¥600は現金、ロッカーなし、クローク¥500の案内があります。
- セトリ予想は、公式で公開済みのデジタル音源3曲と、直近ライブ関連の公開断片から見ると、「限界突破フラストレーション」「哀愁ブルゥーナイツ」「green syrup」「モザイクフィルム」「自分“色”世改」「Wonder×Wonder」が軸になる可能性が高そうです。
- 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、THE DEVIL INSIDE公式公演詳細、THE DEVIL INSIDE公式サイト、会場情報(e+)、会場FAQで確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この大阪公演は、公演名どおり「1st FULL ALBUM Release ONEMAN Tour」として開催されるワンマンです。つまり、単なる単発公演ではなく、フルアルバムのリリースを軸に組まれたツアーの大阪公演として見るのが基本になります。
公式公演詳細では、入場者全員に「悪魔的ノ欠片」を配布し、東名阪三個所の悪魔的ノ欠片を集めると悪魔的映像配布という案内があります。これは今回のツアーが、アルバム発売記念と連動した来場体験型の仕掛けを持つ公演であることを示しています。単に曲を披露するだけでなく、ツアー全体でひとつの体験設計がされている点は押さえておきたいところです。
一方で、公式サイト上で長文のコンセプト解説やアルバム全曲紹介までは現時点で確認できませんでした。したがって、記事として断定できるのは「フルアルバムのリリースツアーであること」「大阪公演がその一環であること」「来場者向け配布企画があること」までです。アルバム全体の世界観や演出テーマについては、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
読者目線で見ると、この公演の見どころは大きく3つあります。ひとつ目は、リリース直後のワンマンなので新作の比重が高くなる可能性があること。ふたつ目は、既存の代表曲がどの位置に置かれるかで、今後のライブの軸が見えやすいこと。三つ目は、オープニングゲストに妖-Ayakashi-が入っているため、開演前の流れや入場タイミングも含めて、通常の単独ワンマンより少し早め行動が有利になりやすいことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:THE DEVIL INSIDE presents 1st FULL ALBUM Release ONEMAN Tour 『THE DEVIL INSIDE』
- 日程:2026/4/9(木)
- 会場:Yogibo HOLY MOUNTAIN
- 時間:開場 17:00 / 開演 17:30
- 出演:THE DEVIL INSIDE / Opening gust:妖-Ayakashi-
- チケット料金:前売¥4,000 / 当日¥4,500(D別)
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 配布企画:入場者全員に「悪魔的ノ欠片」配布
- ツアー連動企画:東名阪三個所の悪魔的ノ欠片を集めると悪魔的映像配布
- 本人確認:公演個別の実施有無は未発表
- 撮影・録音:公演個別ルールは未発表
- 再入場:公演個別ルールは未発表
- 公式トレード・転売対策詳細:未発表
とくに見落とし厳禁なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が申込前に必要という点です。電子チケット慣れしている人でも、ここは通常より手順が多くなります。購入前に登録を後回しにすると、申込時点で詰まりやすいので注意してください。
また、現時点では本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否の公演個別記載までは確認できていません。会場一般FAQには再入場に関する一般案内がありますが、今回公演でそのまま適用されるとは限らないため、最終的には当日の案内表示や公式更新を優先してください。
チケット情報(買い方・注意点)
この公演のe+販売情報は、先着 一般発売、受付期間は2026/3/14(土)11:00~2026/4/8(水)18:00、記事更新時点では受付中です。受付方式が先着のため、迷っているうちに販売終了・予定枚数終了になる可能性があります。特にライブハウス規模の公演は動きが早いことがあります。
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/3/14(土)11:00~2026/4/8(水)18:00
- 受付状況:受付中
- 券種・料金:前売¥4,000 / 当日¥4,500(D別)
- 受取方法:スマチケ受取り可能
- 申込前の前提条件:同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
- 座席種別:e+上で詳細な席種明記は確認できず、会場特性上はライブハウス公演としての運用が想定されますが、最終的な入場方式・立ち位置ルールは公式発表待ちです。
ここで重要なのは、料金や受付期間だけでなく、「買えるかどうか」より「当日スムーズに入れるかどうか」です。今回のように顔写真事前登録や同行者登録が必要なケースでは、購入後に慌てて設定するよりも、申込前に登録環境を整える方が安全です。
申し込み前に確認すべき点は最低でも次の4つです。
- スマチケ表示に使う端末は当日持参するものと同じか。
- 同行者登録は完了しているか。相手側の受取・登録導線も把握できているか。
- 顔写真登録は反映済みか。登録後の再確認画面や注意文言を見落としていないか。
- ドリンク代別のため、当日用の現金を用意しているか。
なお、本人確認の持参物や、公演独自の入場順説明、リセール・公式トレードの明示は現時点で確認できませんでした。これらは確認でき次第追記としつつ、現段階では顔写真登録が必要なら身分証も携行しておくのが実務上は安全です。
座席(見え方のコツ)
Yogibo HOLY MOUNTAINは、e+会場情報でキャパシティ240、駐車場なし、ロッカーなしと案内されているライブハウスです。今回公演の座席形態そのものは明記されていないため、断定は避けますが、会場規模から考えると前方・中盤・後方で体感差が出やすい会場です。
まず、整理番号が早い場合は、ど真ん中前方を狙うか、少し下手・上手に逃がすかを先に決めておくと迷いません。ヴィジュアル系・ラウド寄りの空気感が強い場合、中央前方は熱量が上がりやすく、音圧も強く感じやすいです。しっかり見たい人は、無理に最前密集へ行くより、2~4列目相当の視界ラインを狙う方が満足度が高いこともあります。
逆に、後方で落ち着いて観たい人は、出入口・ドリンクカウンター動線に近すぎない位置を意識してください。ライブハウスでは人の出入りや移動で視界が切れやすいので、壁寄りや柱位置の有無も現地で確認したいところです。会場公式で細かい見え方写真までは確認できなかったため、ここは一般論ではありますが、中央後方より少しサイド寄りの方が頭被りを避けやすいケースがあります。
見え方のコツを実用ベースで挙げるなら、次の4点は押さえておくと便利です。
- 整理番号が早いなら、開場前に見たい優先順位(近さ重視か、全景重視か)を決めておく。
- 後方狙いなら、出入口やカウンター近くの往来が多い場所を避ける。
- 音圧が強そうなら、耳が弱い人は耳栓を持っていく。
- 前方密集が不安なら、無理に詰めず、自分が呼吸しやすい位置で観るほうが結果的に満足しやすい。
なお、椅子席・段差・柵配置などの公演個別案内は未発表です。会場の常設レイアウトと当日の使用レイアウトは別のことがあるため、最終的な見え方は当日会場で確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場FAQで確認できる範囲では、Yogibo HOLY MOUNTAINはロッカーなし、クロークは開場後から1袋¥500、入場時ドリンク代¥600は現金、喫煙所なし、という案内です。これだけでも当日の動き方はかなり変わります。
特に大事なのは荷物です。ロッカーがないため、荷物が多い人は駅ロッカーを先に使うか、会場クローク利用前提で動く必要があります。ただし、クロークは開場後開始なので、開場前に身軽になっておきたい人は駅側で預ける方が安定です。会場FAQでは貴重品は預かれないとされているため、財布・スマホ・身分証・チケット表示端末は必ず手元管理してください。
再入場については、会場一般FAQでは「通常のコンサートでは再入場不可、イベントにより可の場合あり」と読める案内です。ただし、これは会場一般ルールであって今回公演個別の確定情報ではありません。したがって、この公演については再入場は未発表として扱い、途中退出が必要な予定はなるべく入れない方が安全です。
会場の注意点として、当日までに確認しておきたいのは次の5点です。
- ドリンク代¥600は現金で払えるようにしてあるか。
- 大きい荷物は駅ロッカーに預けるか、開場後クローク¥500を使うか決めているか。
- 再入場可否の最終案内が出ていないか。
- 入場順が整理番号順なのか、別の呼び出し方式なのか確認できているか。
- 終演後の引取動線を想定して、クローク利用時に混雑を覚悟しているか。
さらに、今回公演では顔写真事前登録があるため、会場で顔照合や確認が入る可能性をゼロとは言い切れません。本人確認の実施方法は未発表ですが、顔写真登録あり=身分証を持って行かない理由がないという認識で準備した方が安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場情報では、Yogibo HOLY MOUNTAINの住所は大阪府大阪市浪速区難波中2ー11ー1(なんばEKIKAN内)、アクセスは南海電鉄「なんば駅」南改札口より徒歩5分です。なんばエリアは路線数が多く便利な一方、終日人通りが多いので、ギリギリ到着はおすすめしません。
- 住所:大阪府大阪市浪速区難波中2ー11ー1(なんばEKIKAN内)
- 最寄り:南海電鉄「なんば駅」南改札口
- 徒歩目安:徒歩5分
- 会場周辺:なんばエリアのため、人流が多く、終演後も駅導線が混みやすい
混雑回避のコツは、開場直前に駅へ着くのではなく、少し余裕をもって現地入りすることです。今回は17:00開場なので、顔写真登録やスマチケ表示、ドリンク代準備、クローク判断まで考えると、少なくとも16時台前半にはなんば到着を意識した方が安心です。
終演後は、会場から南海なんば駅方面へ人が流れやすい可能性があります。特に物販受取やクローク引取が重なると、会場前で滞留しやすくなります。終演後に予定を詰めすぎず、電車の時刻に余裕を持つ、ICカード残高を事前に確認しておく、駅で一度立ち止まらずに済むよう帰路を決めておく、といった準備が実用的です。
車利用については、e+会場情報で駐車場なしと案内されています。周辺コインパーキング利用は可能でも、なんばエリアは混雑しやすいため、基本は公共交通機関前提で考えるのが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回公演の正式セトリは当然まだ未発表なので、以下は公式発表・公開済み音源・直近ライブ関連の公開断片を根拠にした予想として読んでください。断定ではありません。
根拠
根拠1:今回の公演自体が1st FULL ALBUM Release ONEMAN Tourです。つまり、リリースツアーの大阪公演であり、アルバム関連曲が軸になる可能性が高いです。既存曲だけで構成するより、新作モードを強く見せる編成になると考えるのが自然です。
根拠2:公式サイト上で確認できる既発表音源は、「AGEHA.」「IN THIS WORLD」「BEAUTIFUL NIGHTMARE」の3曲です。フルアルバム発売直後という流れを踏まえると、この3曲はセトリから外しにくい軸曲になりやすいです。予習効率の観点でも、この3曲は優先度が高いです。
根拠3:直近ライブ関連の公開断片や検索結果上で確認できる範囲では、「限界突破フラストレーション」「哀愁ブルゥーナイツ」「green syrup」「モザイクフィルム」「自分“色”世改」「Wonder×Wonder」といった曲名が繰り返し見えています。フルで裏取りできた完全セトリではないため断定はしませんが、近況のライブ軸として登場頻度が高い曲群と見てよさそうです。
根拠4:2026年3月末リリースのフルアルバム直後というタイミング上、アルバム新曲を複数曲入れてくる可能性があります。実際、検索結果上では「ジオメトリック(新曲)」という表記も見えていますが、曲名表記の最終確定までは慎重に扱う必要があります。
根拠5:今回の大阪は東名阪ツアーの1本として位置づけられているため、ワンマンとして代表曲を外しすぎない可能性があります。新曲中心でも、初見客・久々客が反応しやすい既存ライブ定番を混ぜる方がワンマン構成としてまとまりやすいです。
この曲は本命
- AGEHA. …… 公式公開音源。代表曲候補として予習優先度が高いです。
- IN THIS WORLD …… 公式公開音源。中盤~後半の要所に入りそうな1曲。
- BEAUTIFUL NIGHTMARE …… 公式公開音源。リリース期のワンマンで外しにくい曲。
- 限界突破フラストレーション …… 直近ライブ断片で繰り返し確認されるため、本命度は高め。
- 哀愁ブルゥーナイツ …… 同様に登場頻度が高く、定番寄りの可能性があります。
- green syrup …… 近況セトリ断片で複数回見える曲名。
- モザイクフィルム …… 直近ライブの軸曲として予習候補に入れたい曲。
- 自分“色”世改 …… 中盤の流れを作る曲として入りそうです。
- Wonder×Wonder …… ライブ映えしやすい並びで入る可能性があります。
- ジオメトリック(新曲表記) …… 新作ツアーのため、入るならここで聴かせる意味が大きい曲です。
本命セット候補(予想)
以下は予想の曲順候補です。正式セトリではありません。
- 限界突破フラストレーション
- 哀愁ブルゥーナイツ
- green syrup
- 自分“色”世改
- モザイクフィルム
- Wonder×Wonder
- AGEHA.
- IN THIS WORLD
- BEAUTIFUL NIGHTMARE
- ジオメトリック(新曲表記)
- I CAN DIE!
- アルバム新曲(タイトル未発表)
この並びの考え方は、前半でライブの攻撃力を出し、中盤で世界観を固め、後半に既発表の軸曲と新作曲を置く構成です。大阪公演はツアー初日ではないものの、リリース直後のため、既存定番と新曲の配分バランスが最大の見どころになりそうです。
入替候補(予想)
- アプリコット (i.D.A cover) …… 過去断片では確認できますが、今回ワンマンで必ず入るとは言い切れません。
- I CAN DIE! …… 入るなら後半の押し曲として機能しそうです。
- ジオメトリック(新曲表記)以外のアルバム新曲
- アルバム新曲(タイトル未発表) …… フルアルバムツアーなので、公開前・把握前の新曲差し替え枠は十分あります。
- AGEHA.の位置替え …… 代表曲を終盤へ持っていく可能性もあります。
この6曲だけ聴けばOK
時間がない人は、まず次の6曲を優先して予習するのがおすすめです。
- AGEHA.
- IN THIS WORLD
- BEAUTIFUL NIGHTMARE
- 限界突破フラストレーション
- 哀愁ブルゥーナイツ
- green syrup
特に、公開音源3曲と直近ライブ断片で見える曲を押さえておくと、当日の体感はかなり良くなります。逆に、アルバム新曲は事前に全貌が見えない可能性があるため、既発表曲+近況ライブで頻出の曲名を先に押さえるのが効率的です。
過去のセトリ(予習用)
ここは重要ですが、現時点で外部から完全な公演レポ全文を安定して取得できたわけではありません。そこで、公開検索結果や関連投稿断片で確認できた範囲の曲名を、順番が追えるものから掲載しています。完全版として断定できない部分は注記し、確認でき次第追記します。
2025-12-09(火) 赤羽ReNY alpha / Planet CHILD Music presents『暴年會』
- 限界突破フラストレーション
- 哀愁ブルゥーナイツ
- green syrup
- モザイクフィルム
- アプリコット (i.D.A cover)
- 自分“色”世改
- 哀愁ブルゥーナイツ(※検索断片上の表記。重複表示の可能性あり)
- Wonder×Wonder
- 限界突破フラストレーション(※検索断片上の表記。再掲表示の可能性あり)
注記:検索結果断片ベースで確認できた範囲です。投稿全文未確認のため、重複表記や曲抜けの可能性があります。確認でき次第修正します。
2025-06-06(金) 渋谷REX / 『-SIX SIX SIX-』
- 限界突破フラストレーション
- 哀愁ブルゥーナイツ
- green syrup
- モザイクフィルム
- アプリコット (i.D.A cover)
- 自分“色”世改
- 哀愁ブルゥーナイツ(※検索断片上の表記。重複表示の可能性あり)
- Wonder×Wonder
- 限界突破フラストレーション(※検索断片上の表記。再掲表示の可能性あり)
注記:こちらも検索結果断片で拾えた範囲の並びです。全文ソースの安定確認まではできていないため、予習用の参考情報として扱ってください。
2024-12-19(木) 池袋Black Hole / 『DEVIL DEMENSION vol.1』
- 限界突破フラストレーション
- 哀愁ブルゥーナイツ
- green syrup
- モザイクフィルム
- アプリコット (i.D.A cover)
- 自分“色”世改
注記:この公演は検索結果上で6曲分まで確認できた範囲を掲載しています。以降の曲順は確認でき次第追記します。
過去の断片を見る限り、「限界突破フラストレーション」「哀愁ブルゥーナイツ」「green syrup」「モザイクフィルム」「自分“色”世改」は軸曲として意識しておく価値があります。一方で、今回の大阪公演はフルアルバムリリースツアーなので、過去セトリをそのままなぞるとは限らない点は注意が必要です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点では、この大阪公演個別の物販開始時間・販売品目・支払い方法は確認できませんでした。したがって、ここで断定はできません。今回公演の正式発表待ちです。
ただし、今回公演で公式に確認できている来場特典として、入場者全員に「悪魔的ノ欠片」配布があります。これは物販そのものではありませんが、来場者特典としては重要です。東名阪三個所の配布物を集めると映像配布という案内もあるため、ツアーを追っている人ほど見逃せないポイントです。
物販が未発表の段階で、読者が当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- 先行物販の有無 …… 開場前販売があるのか、開場後のみなのか。
- 決済方法 …… 現金のみか、キャッシュレス対応か。
- チェキ・撮影券・当たり券など、ヴィジュアル系公演で出やすい特典販売の有無。
- CD販売 …… フルアルバム発売直後のため、CD販売や特典会導線があるか。
- 売り切れやすいアイテム …… Tシャツ、タオル、アクリル類、音源など。
一般的に、リリースツアーのワンマンでは新作関連のグッズや音源が動きやすい傾向があります。ただし、今回は公式に品目一覧がまだ見えていないため、参考情報としての一般論にとどめます。最終的には、公式サイトや公式SNSの直前更新を必ず確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
ここは当日困らないための実用パートです。17:00開場 / 17:30開演、スマチケ・顔写真登録・同行者登録あり、ライブハウス会場という条件を前提に、無理のない動き方を時系列で整理します。
- 15:00~15:30ごろ:出発前に、スマチケ表示端末の充電、通信状況、顔写真登録、同行者登録、身分証、現金を最終確認する。
- 16:00ごろ:なんば到着を目安に動く。大きい荷物がある人は駅ロッカー利用を優先。会場ロッカーはない。
- 16:10~16:30ごろ:会場周辺到着。入場列形成や物販案内が出ていないか確認。同行者がいる場合はここで合流を済ませる。
- 16:30~16:50ごろ:スマチケ画面をすぐ出せる状態にし、ドリンク代¥600の現金を別で持つ。顔写真登録が必要な公演なので、身分証もすぐ出せる位置に。
- 17:00 開場:整理番号や当日案内に沿って入場。クロークを使うならこのタイミング以降。貴重品は預けない。
- 17:00~17:25ごろ:ドリンク交換、立ち位置確保、トイレ、耳栓やタオルの準備を済ませる。前方へ行く人は無理のない位置取りを。
- 17:30 開演:Opening gust:妖-Ayakashi-から始まる可能性を見込んで、開演時間には場内にいる前提で動く。
- 終演直後:クローク利用者は受取混雑を想定。駅へ急ぐ人ほど、会場前で立ち止まらず移動した方がスムーズ。
- 終演後30分程度:なんば駅周辺は混みやすい。帰りの導線を決めておき、ICカード残高不足や券売機待ちを避ける。
ポイントは、「電子チケット公演だからギリギリでいい」と考えないことです。今回は顔写真・同行者登録の条件があるため、通常のスマチケ公演よりも確認事項が多めです。余裕行動がそのまま安心につながります。
持ち物チェックリスト
ライブハウス公演、スマチケ、顔写真登録あり、ドリンク代現金、ロッカーなしという条件を踏まえて、持ち物を整理します。
必携
- スマチケ表示用のスマートフォン
- スマホの予備充電手段(モバイルバッテリー)
- 身分証明書
- ドリンク代用の現金
- チケット申込情報を確認できる状態
- 同行者と連絡が取れる手段
- 顔写真登録の確認ができる状態
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み物(入場前まで)
- 交通系ICカード
- ハンカチ・ティッシュ
- 小さくまとめられるサブバッグ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 汗対策用品
- マスク
特に今回忘れやすいのは、身分証・現金・スマホ充電です。顔写真登録ありの公演でスマホ電池切れは致命的になりやすいので、そこだけは最優先で対策してください。
FAQ
Q1. スマチケですか?
A. はい。e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。端末の充電と通信環境は必ず確認しておきましょう。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者がいる場合は後回しにしない方が安全です。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。登録済みかどうか、公演前日に再確認しておくと安心です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 公演個別の実施方法は未発表です。ただし、顔写真登録が必要な公演なので、身分証は持参推奨です。
Q5. 再入場できますか?
A. 今回公演の個別ルールは未発表です。会場一般FAQでは通常公演は再入場不可ベースの案内があるため、途中退出前提の行動は避けた方が無難です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 現時点では未発表です。開演前の場内アナウンスや公式案内を必ず確認してください。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. e+会場情報ではロッカーなしです。会場FAQではクローク¥500の案内がありますが、貴重品は預けられません。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場FAQでは入場時ドリンク代¥600、現金の案内です。チケット代とは別に準備しておきましょう。
Q9. 遅刻したら入れますか?
A. 会場FAQではイベントによっては入場順・整理番号の扱いが変わると読めるため、遅刻で本来の番号どおりに入れない可能性があります。できるだけ開場前後に到着するのが安心です。
Q10. 物販はありますか?
A. 今回公演個別の物販情報は公式発表待ちです。直前の公式更新を確認してください。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 現時点で未発表です。Opening gustありのため、ワンマン本編だけでなく全体進行を見込んで、帰りの予定には余裕を持たせてください。
Q12. 入場者特典はありますか?
A. あります。公式公演詳細では入場者全員に「悪魔的ノ欠片」配布と案内されています。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演直後の速報欄です。目撃情報ベースの初報は断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ更新してください。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- EN:
速報反映文テンプレ:
2026/4/9 Yogibo HOLY MOUNTAINで開催された「THE DEVIL INSIDE presents 1st FULL ALBUM Release ONEMAN Tour 『THE DEVIL INSIDE』」大阪公演のセトリ速報を更新しました。終演直後のため、初報は目撃情報を含みます。曲順・表記ゆれは複数ソース確認後に順次確定反映します。
確認フロー:
- まず目撃情報・来場者投稿を回収する
- 次に複数ソースで曲順一致を確認する
- 公式SNS・出演者投稿・信頼できるレポと突き合わせる
- 一致したものから「確定」に切り替える
- 表記ゆれ(英字・記号・新曲表記)を整理して見出しを整える
翌日以降の追記方針:
MC要点、入場導線、物販状況、本人確認の有無、再入場可否、会場混雑、終演時刻など、当日運用で判明した実務情報を翌日以降に追記します。
情報提供のお願いテンプレ:
現地参加の方で、セトリ曲順・MC・物販・入場ルールなどの補足情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
この大阪公演は、THE DEVIL INSIDEのフルアルバムリリースツアーとして開催される重要なワンマンです。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が大きな注意点で、当日はドリンク代現金・身分証・充電対策が必須級です。
セトリは公開音源+近況ライブで見える軸曲+アルバム新曲が中心になる可能性が高く、予習するならまず6曲を優先するのが効率的です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に