SATOH大阪セトリ予想 4/17 BAD MORNING TOUR
注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式案内で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-28(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/17(金)、SATOH BAD MORNING TOURがYogibo HOLY MOUNTAINで開催予定。e+掲載の開場/開演は19:00 / 20:00です。
- e+上の受付は先着★一般発売が受付中で、受付期間は2026/4/16(木)18:00まで。終了済みのオフィシャル先行も確認できます。
- スマチケ対応に加え、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という点がこの公演の最重要ルールです。申込み後ではなく「申込み前」に整えておく前提で動くのが安全です。
- 公式側ニュースと会場公式スケジュールで、東京/大阪公演は前売り4,500円、ペアチケット4,300円と確認できます。席種の細かい内訳は現時点で未発表です。
- 会場はライブハウス型で、e+会場案内ではキャパ240人、駐車場なし、ロッカーなし。大荷物で行くより、駅ロッカー活用前提で動くほうが当日困りにくい公演です。
- セトリ予想の核は、最新EP『BAD MORNING』収録曲6曲がどこまで固まって入るか。そこに過去の定番である「TOKYO FOREVER」「RAINBOW」「Fuse」「OK」周辺がどう差し込まれるかが見どころです。
- 現時点で本人確認の実施方法、再入場可否、撮影可否、公式リセール/公式トレードは同一公演ページ上で明確確認できていません。未発表項目として扱い、直前に再確認が必要です。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
SATOH公式側ニュース /
会場公式サイト /
e+会場案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この大阪公演は、SATOHの最新デジタルEP『BAD MORNING』のリリースを受けて組まれた「BAD MORNING TOUR」の一公演です。公式側ニュースでは、EPは「Paradox」「暴竜」「bad morning skit」「新時代」「ニュータウン」「young boy」の全6曲構成と案内されており、今回のツアーはその作品世界をライブへ持ち込む位置づけと見てよさそうです。
また、公式SNS告知ではこのツアーについて「全箇所ワンマン、バンドセット」と案内されていました。つまり大阪公演も対バンではなく、SATOH単独でまとまった尺を使える前提のライブとして考えるのが自然です。セトリ面では、最新EPの曲を軸にしつつ、既存の代表曲やライブで強い曲を織り交ぜる構成が有力です。
一方で、e+同一公演ページ上には、演出テーマ・アンコール有無・特別企画・映像収録予定などの詳細な説明までは掲載されていません。したがって現段階では、「最新EPを軸にしたワンマンのリリースツアー」というところまでが公式情報として堅い整理です。
読者目線で押さえておきたいポイントは3つあります。第一に、最新EP収録曲の予習価値が高いこと。第二に、ワンマンなので旧曲まで届く可能性が高いこと。第三に、会場規模が大きくないため、音圧・視界・入場動線の体感差が出やすい公演だということです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/17(金)
- 会場:Yogibo HOLY MOUNTAIN(大阪府)
- 開場/開演:19:00 / 20:00
- 出演:SATOH
- 受付状況:e+では先着★一般発売が受付中、オフィシャル先行は受付終了
- スマチケ:対応公演
- 同行者事前登録:必須
- 顔写真事前登録:必須
- 本人確認:実施方法は未発表。顔写真事前登録必須公演のため、直前にe+案内とアプリ表示条件を再確認しておくのが安全
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード/リセール:未発表
この公演で特に注意したいのは、普通の「スマチケ公演」より一段準備項目が多いことです。スマホだけ用意して当日なんとかする、という進め方は危険です。同行者事前登録と顔写真事前登録が未完了だと、申込み段階や入場直前で詰まりやすくなります。
また、未発表項目も多いです。未発表だから大丈夫と判断するのではなく、未発表だからこそ直前チェックが必要です。特に再入場、撮影、本人確認まわりは当日の行動に直結するので、前日夜と当日昼の2回確認をおすすめします。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲のチケット情報を整理すると、同一公演ページでは先着★一般発売と抽選 オフィシャル先行の履歴が掲載されています。現在見えている受付中枠は一般発売で、期間は2026/3/5(木)18:00~2026/4/16(木)18:00です。オフィシャル先行は2026/2/17(火)21:00~2026/2/26(木)23:59で終了済みです。
料金は、SATOH公式側ニュースと会場公式スケジュールの双方で、東京/大阪が前売り4,500円(税込)、ペアチケット4,300円と確認できます。ペアチケットは2枚での申込みに限る案内です。e+同一公演ページ上では席種の細分化までは確認できなかったため、この記事では席種詳細を未発表扱いにしています。
電子チケット面では、e+がスマチケ受取り可能と明記しています。さらにこの公演は、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。一般的な公演以上に、申込み前のアカウント整備・同行者情報の確認・顔写真登録のタイミング管理が重要です。
申込み前に最低限確認したいのは次の3点です。
- 自分と同行者のe+利用環境が整っているか。機種変更直後やアプリ未更新だと当日に詰まりやすいです。
- 顔写真登録をどの端末・どのアカウントで済ませるか決めているか。申込み後に慌てるとミスの原因になります。
- ペアチケットを選ぶ場合、同行者が当日まで参加確定かどうか。同行者登録必須公演では、後からの変更余地が通常より小さい可能性があります。
なお、ドリンク代の別途要否、整理番号の運用方法、入場順の細則は同一公演ページで明確確認できませんでした。ここは確認でき次第追記ではなく、参加者は事前にe+詳細と会場側の当日案内を必ず確認しておくのが実務的です。
座席(見え方のコツ)
Yogibo HOLY MOUNTAINは、e+会場案内でキャパ240人とされているライブハウスです。ホールのような指定席前提ではなく、近さ・音圧・立ち位置の選び方で満足度が変わりやすいタイプの会場と考えておくのが安全です。現時点で、同一公演向けの座席図や位置別見え方の公式公開は確認できませんでした。
その前提での見え方のコツは以下です。
- 近さ重視なら前方、快適さ重視なら中央後方。SATOHのワンマンで音圧を近くで浴びたい人は前寄りが魅力ですが、体力温存や視界の抜けやすさを重視するなら、あえて少し引いた位置も選択肢です。
- 大荷物は視界と足元の両方を悪化させやすいです。ロッカーなし会場なので、会場内に持ち込む荷物が多いほど、自分も周囲も動きづらくなります。
- 入場前にスマチケ表示と登録確認を済ませること。顔写真・同行者まわりの確認で列が止まると、そのぶん希望位置に入りにくくなります。
- 開場19:00、開演20:00と、開場から開演まで1時間あります。視界優先なら開場後の早め入場、周辺で整えてから入りたい人は時間差入場と、方針を決めて動くと無駄が減ります。
一般論として、ライブハウスは「最前だけが正解」ではありません。音のまとまり、身体の自由度、退場のしやすさまで含めて、自分の優先順位を決めるのが満足度につながります。とくに今回は顔写真・同行者登録必須公演なので、入場前手続きに不安がある人ほど、ギリギリではなく余裕をもって動くほうが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場について確認できた事実は、住所が大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)、キャパ240人、駐車場なし、ロッカーなし、問い合わせ先が06-7777-2335という点です。ここはライブ当日の快適さに直結するので、特にロッカーなしは強く意識しておきたいポイントです。
ロッカーがない以上、仕事帰りや遠征勢は駅ロッカー利用の前提で動くのがおすすめです。なんばエリアは人通りが多く、終演後に空きを探すより、到着時点で先に預けてしまうほうがスムーズです。大きめの上着やバッグを会場に持ち込むと、足元や移動が不便になりやすいです。
未確認事項も整理しておきます。再入場可否、当日の支払い方法、ドリンク代の扱い、撮影可否は同一公演向けの明示を現時点で確認できていません。したがって、以下は会場公式または当日案内で最終確認したい項目です。
- 再入場が可能かどうか。不可なら入場前に買い物・食事・トイレを済ませる必要があります。
- ドリンク代の有無と支払い方法。現金のみかキャッシュレス対応かで準備が変わります。
- クロークや一時預かりがあるか。ロッカーなしでもクローク対応がある公演はありますが、今回は未発表です。
- 開演前・終演後の物販場所と会計方法。現金補助が要るかどうかで当日の動きが変わります。
ライブハウス公演では、未発表項目を「多分あるだろう」で処理しないことが大切です。むしろ今回は未発表がある分、スマホ・現金・身軽な荷物の3点を基準に準備すると失敗しにくいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式とe+会場案内で確認できるアクセス情報は、大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)、南海電鉄なんば駅南改札口より徒歩5分です。公式が明記している最寄り動線はここなので、最短ルートの基準はまず南海なんば駅南改札口で考えるのが確実です。
なんばエリアは商業施設・飲食店・他イベント利用者も多く、金曜夜は通常時でも人流が多めです。徒歩5分の表記でも、開場前の混雑時間帯はもう少し余裕を見ておくと安全です。初訪問なら、18:15〜18:30ごろには周辺到着を目安にしておくと、ロッカー確保やチケット表示確認まで含めて動きやすくなります。
混雑回避の観点では、開場直前の一本勝負よりも、少し早めに近くまで着いておくほうが結果的に楽です。とくにこの公演は登録確認事項が多いため、「道に迷わない」「列に並ぶ前にスマホ準備ができる」ことの価値が高いです。
終演後はなんば駅方面へ人が戻りやすいため、退場直後に駅へ一直線に向かうと、通路・改札周辺で混みやすい可能性があります。急ぎでなければ、少し時間をずらして動く、または事前に帰路アプリを開いて最短経路を確認しておくと、体感ストレスを減らしやすいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 公式未発表のセトリを断定せず、確認できた根拠から「可能性が高い流れ」を組み立てます。
根拠
- 根拠1: このツアー自体が最新EP『BAD MORNING』のリリースツアーです。公式側ニュースではEP収録6曲が明示されており、ツアータイトルも作品名と連動しています。したがって、大阪公演でも新EP曲が中核になる可能性が高いです。
- 根拠2: 公式SNS告知では今回のツアーを「全箇所ワンマン、バンドセット」と案内。対バン尺ではなく単独尺なので、新曲だけでなく既存の代表曲まで含めた広めのセットを組みやすい条件です。
- 根拠3: setlist.fm上の公開セットリストでは、2023〜2024で「TOKYO FOREVER」「RAINBOW」「Fuse」が複数回登場し、「OK」「Yurase JP」も継続して出ています。ライブで機能しやすい定番枠として扱われている可能性があります。
- 根拠4: 2024年12月のREDLINE公開セットリストでは、「21 century boys」「Aishiau to Shite」「Big Man」まで含めて9曲を披露。最新EP前夜の時点で、旧曲群にもライブ定番候補が複数あることが見えます。
参考リンク:
SATOH公式側ニュース /
OTOTOYニュース /
公式SNS(最新告知) /
過去セトリ一覧(setlist.fm)
この曲は本命
- Paradox
- 暴竜
- 新時代
- ニュータウン
- young boy
- TOKYO FOREVER
- RAINBOW
- Fuse
理由は明快で、EP曲はツアー名と直結しているため外しにくく、既存曲では過去公開セットリストで繰り返し確認できる定番が強いからです。特に「TOKYO FOREVER」「RAINBOW」「Fuse」は、最新作だけでは終わらせないワンマンの“橋渡し”として入りやすいと見ます。
本命セット候補
- Paradox
- 暴竜
- 新時代
- TOKYO FOREVER
- OK
- bad morning skit
- ニュータウン
- RAINBOW
- 21 century boys
- Aishiau to Shite
- Yurase JP
- Fuse
- young boy
この並びは、前半で最新EPの温度感を作り、中盤で既存曲の推進力を入れ、終盤でライブ定番に寄せる構成です。ワンマンなので全6曲入りEPだけでは尺が足りず、旧曲の強いところを足すのが自然という読みです。アンコール有無は未発表のため、この時点では本編中心で組んでいます。
入替候補
- Big Man
- Isoge!!!
- Ride
- Zidderbug
- Aishiau to Shite と OK の位置入替
- bad morning skit をSE的に短く処理する構成
入替候補のうち「Big Man」は2024年12月の公開セットリストで終盤に置かれており、熱量を引き上げる差し替え枠として十分あります。一方「Isoge!!!」「Ride」は2023年の公開セットリストで確認できるものの、直近公開データでは見えにくいため、本命ではなく入替候補に置きました。
この5曲だけ聴けばOK
- Paradox
- 新時代
- young boy
- TOKYO FOREVER
- Fuse
時間がない人はこの5曲を優先で。最新ツアーの核と、過去ライブで出現率の高い曲を両方押さえられます。余裕があれば「暴竜」「ニュータウン」「RAINBOW」まで足すと、かなり予習の精度が上がります。
過去のセトリ(予習用)
公開セットリストとして曲順まで確認できたものを優先掲載します。2025年の一部フェス出演ページは存在しますが、現時点で曲目未登録のため、ここでは本文に曲順を書ける公演のみを載せています。
2024-12-07(土) Hall 11 at Makuhari Messe Kokusai Tenjijou / REDLINE ALL THE FINAL
- Zidderbug
- TOKYO FOREVER
- OK
- 21 century boys
- RAINBOW
- Yurase JP
- Aishiau to Shite
- Fuse
- Big Man
出典:setlist.fm(2024-12-07 REDLINE ALL THE FINAL)
2024-09-06(金) Zepp Haneda (TOKYO) / SATOH
- TOKYO FOREVER
- OK
- RAINBOW
- Fuse
出典:setlist.fm(2024-09-06 Zepp Haneda)
2023-10-13(金) BRONZE / SATOH
- TOKYO FOREVER
- RAINBOW
- Isoge!!!
- Yurase JP
- (曲名未登録)
- (曲名未登録)
- Fuse
- Ride
出典:setlist.fm(2023-10-13 BRONZE)
補足として、setlist.fmのSATOHページには2025年5月のVIVA LA ROCK、2025年10月のLIVE AZUMAの公演ページ自体はありますが、現時点では曲目が未登録でした。したがって、2025年データを“あるように見せる”ことはせず、確認できた3公演をベースに予習導線を作っています。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の大阪公演に限定した公式物販情報は確認できていません。販売開始時刻、先行物販有無、決済方法、会場受取の有無などは公式発表待ちです。
ただし、SATOH公式Instagramでは過去ツアーのグッズ告知投稿が確認できるため、今回の「BAD MORNING TOUR」でも公演直前に告知が出る可能性はあります。あくまで参考情報ですが、SATOH側がツアー単位で物販を出す運用自体は不自然ではありません。
読者が当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- 先行物販があるか、開場後物販のみか
- 終演後物販の有無
- キャッシュレス対応か、現金優先か
- 売り切れやすいサイズ・アイテムの事前告知があるか
ロッカーなし会場なので、物販で荷物が増えるとその後の観覧に影響しやすい点にも注意です。Tシャツ1枚程度ならともかく、かさばる荷物は持ち運び計画まで含めて考えておくと失敗しません。
当日の動き方(タイムライン)
- 17:00ごろ:仕事・学校終わり組は、まずスマチケ表示・顔写真登録状態・同行者連携を再確認。ここで不備があれば移動中に修正します。
- 17:30〜18:00:なんばエリア到着目安。会場ロッカーがないため、必要なら駅ロッカーへ先に預けます。
- 18:15ごろ:会場周辺へ移動。入口位置、列形成の有無、物販案内の有無をチェック。周辺で軽く飲食やトイレを済ませておくと後が楽です。
- 18:30〜18:45:スマホの充電残量確認、チケット画面までの導線確認。同行者がいる場合は合流を完了しておきます。
- 19:00 開場:入場。顔写真・同行者まわりで手間取る可能性があるので、画面切替や通信環境に注意します。
- 19:10〜19:40:観覧位置を決定。前方に行くなら早め、無理せず見たいなら中央後方寄りを選ぶなど、自分の優先順位で位置取りします。
- 19:40〜19:55:開演前最終準備。耳栓、飲み物、上着、帰路アプリ確認などを済ませ、不要な操作を減らします。
- 20:00 開演:セトリ予習済みなら、EP曲と旧曲の切り替わりを意識して観ると満足度が上がります。
- 終演後:物販がある場合は列判断、急ぎでなければ駅混雑を少しずらして移動。終演直後のなんば周辺は人流が重なりやすいので焦らないのがコツです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器またはモバイルバッテリー
- e+ログイン情報を確認できる状態
- 顔写真登録が必要な公演であることを踏まえた本人用端末
- 現金(ドリンク代・物販・ロッカー用の保険)
- 身分証明書
あると便利
- 小さめバッグ
- 耳栓
- 汗拭きタオル
- 飲み物(入場前用)
- チケット関連のスクリーンショットではなく、通信可能な状態
- 帰路用の交通系IC残高
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 替えマスク
- 荷物圧縮用の小さな袋
今回の公演で特に重要なのは、スマホと登録情報、そして身軽さです。ロッカーなし会場なので、持ち物を減らすだけで快適さがかなり変わります。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+同一公演ページではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。こちらもe+上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 実施方法の明確な記載は現時点で未発表です。ただし顔写真事前登録必須公演なので、直前に公式案内を再確認してください。
Q5. 再入場はできますか?
A. 同一公演ページ上では未発表です。不可の場合に備え、入場前に飲食やトイレを済ませておくのが安全です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 現時点では未発表です。会場アナウンスや当日の掲示に従ってください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. e+会場案内ではロッカーなしです。駅ロッカー活用をおすすめします。
Q8. 駐車場はありますか?
A. e+会場案内では駐車場なしです。公共交通機関利用が基本になります。
Q9. 物販はありますか?
A. 今回公演に限定した公式物販情報は現時点で未発表です。確認でき次第追記対象です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。ワンマン公演のため一定の尺は見込まれますが、現時点では断定しません。
Q11. 何を予習すればいいですか?
A. まずは最新EP『BAD MORNING』6曲、次に「TOKYO FOREVER」「RAINBOW」「Fuse」「OK」を優先すると効率的です。
Q12. ライブハウス初心者でも大丈夫ですか?
A. 大丈夫ですが、今回は登録系ルールが多いので、通常よりも「早め到着」「身軽な荷物」「スマホ準備」を意識すると安心です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
- (1曲目)
- (2曲目)
- (3曲目)
- (4曲目)
- (5曲目)
- (6曲目)
- (7曲目)
- (8曲目)
- (9曲目)
- (10曲目)
- (11曲目)
- (12曲目)
- (アンコール)
速報反映文:
2026年4月17日開催の「SATOH BAD MORNING TOUR」Yogibo HOLY MOUNTAIN公演のセトリ速報を更新しました。まずは目撃情報ベースで反映し、その後、複数ソースで照合できた曲順から順次「確定」表記へ切り替えます。
更新手順:
- 目撃情報を確認
- SNS投稿・参加者メモ・公開セットリスト投稿を複数照合
- 曲順・表記ゆれが一致したものから確定反映
- 不一致部分は「確認中」として保留
- 翌日以降にMC、開演終演時刻、入場動線、物販混雑、本人確認有無を追記
翌日以降の追記方針:
セトリ確定後は、アンコール有無、実際の入場フロー、ドリンク代の実額、ロッカー代替手段、終演後の混雑状況など、当日参加者に役立つ実務情報を中心に追記します。
情報提供のお願い:
参加された方で、曲順、アンコール、物販、本人確認、再入場、ドリンク代などの実測情報があれば、照合のうえ反映します。単独ソースのみの情報は即断定せず、複数確認後に更新します。
この記事の要点(3行)
この大阪公演は、最新EP『BAD MORNING』を軸にしたSATOHワンマンの有力公演です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必須なので、チケット準備は早めが安全です。
セトリはEP曲+「TOKYO FOREVER」「RAINBOW」「Fuse」周辺の定番曲が軸になる可能性が高いと見ています。
本文の事実関係は、e+の同一公演ページ、SATOH公式側ニュース、公式SNS告知、Yogibo HOLY MOUNTAIN公式・e+会場案内、setlist.fm公開セットリストをもとに整理しました。公演情報・ルール・料金・会場アクセスは一次/準一次情報を優先し、未発表項目は未発表として処理しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に