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Millington大阪セトリ予想4/13Yogibo HOLY MOUNTAIN

【セトリ】


※情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・公式案内でお願いします。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-28(JST)

まずは結論(要点まとめ)

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 会場公式スケジュール / ジャパンツアー公式Instagram / Millington公式サイト

  • e+ページ表記ベースの公演情報は、2026/4/13(月) Yogibo HOLY MOUNTAIN 開場18:30 / 開演19:00です。
  • 出演はMillington(ミリントン)、ゲストはGood Griefです。出演順や転換時間は現時点で未発表です。
  • e+上の受付は一般発売が予定枚数終了、先行も終了表示です。本販売で取りにいく段階は終わっており、今から狙うなら公式リセール・公式トレードの有無を確認する流れです。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が申込み前必須です。この3点は今回公演で特に重要です。
  • 入場ルールとして、主催告知では入場は整理番号順小学生以上有料/未就学児入場不可高額転売・高額購入禁止が案内されています。
  • 会場は南海なんば駅南改札口から徒歩5分のライブハウス。HOLY MOUNTAINは会場公式案内でスタンディング最大約240人の規模感です。
  • セトリ予想は、2026年の平均セットリストと直近の実演データを踏まえると、FML / Landslide / Better Safe & Sorry / Let You In / Beatdown Generationあたりが本命です。
  • 未発表の項目もあります。とくに本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、当日物販の有無は、当日困らないよう直前まで公式確認が必要です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回のe+同一公演ページでは、4月13日大阪公演の名称は「Millington The “Safety First” Japan Tour 2026」と案内されています。主催告知では、今回がMillington初のジャパンツアーとして案内されており、大阪公演にはGood Griefがゲスト出演します。

一方で、同一公演の公式ページ上に「この公演はこういうテーマで組まれる」という長文のコンセプト説明までは確認できませんでした。したがって、ここで断定できるのは“Safety First”を冠した初来日ツアーの大阪公演であること、そしてゲストを迎えるライブハウス公演であることまでです。

アーティスト公式サイトでは、Millingtonは6人編成のホーン入りバンドで、自らのサウンドを“Brass Emo”と説明しています。さらに最新EP「Better Safe and Sorry」が現在の代表的な作品として前面に出されています。このため、今回の大阪公演でも、ホーンが映える高揚感のある曲、シンガロングしやすい曲、そして最新EPまわりの曲が軸になる可能性は高そうです。

つまり、今回の見どころは「初来日」「ライブハウス」「Good Griefゲスト」「最新EP以降の曲が厚いかもしれない」という4点です。公式の明確な演出説明は未確認ですが、予習としては最新EPと直近ライブの定番曲を優先しておくのが実用的です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日程:2026/4/13(月) Yogibo HOLY MOUNTAIN、開場18:30/開演19:00。
  • 出演:Millington。ゲストはGood Grief。
  • チケット販売状況:e+では一般発売が予定枚数終了、ページ上では「受付は全て終了しました」と表示。今後の動きがある場合は同ページで告知される案内です。
  • スマチケ:e+上で「この公演はスマチケ受取り可能」と明記されています。
  • 同行者事前登録:e+上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
  • 顔写真事前登録:e+上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。
  • 入場ルール:主催側の告知では入場は整理番号順です。ライブハウスなので、この案内は当日の動きに直結します。
  • 年齢条件:主催告知では小学生以上有料/未就学児入場不可です。
  • 転売対策:主催告知では高額転売・高額購入禁止、都合がつかない場合は公式リセールの利用が案内されています。
  • 本人確認・撮影・再入場:この3点の具体的な運用は、同一公演ページでは明確に確認できていません。公式発表待ちとして扱うのが安全です。

今回の公演で最も重要なのは、単なる電子チケット公演ではなく、スマチケ+同行者事前登録+顔写真事前登録の3点セットで動いていることです。申込者本人だけでなく同行者側の準備も必要になるので、「チケットを持っているから大丈夫」と思わず、アプリ・登録情報・顔写真の状態まで早めに確認しておくのが必須です。

チケット情報(買い方・注意点)

公演 Millington The “Safety First” Japan Tour 2026
日時 2026/4/13(月) 開場18:30 / 開演19:00
会場 Yogibo HOLY MOUNTAIN
席種 オールスタンディング
料金 前売 ¥6,600(税込/D代別)
受付種別 一般発売 / オフィシャル最速先行 / オフィシャル二次先行
現在の状況 e+上の本販売は終了表示。公式リセール・公式トレードの有無を随時確認。
電子チケット スマチケ受取り可能
追加登録 同行者事前登録・顔写真事前登録が必要
本人確認 実施方法は未発表

本販売は終了しているため、いまから参加を狙う読者は「買い方」よりも「正規ルートでどう拾うか」が主題です。高額転売は禁止案内が出ているので、フリマやSNS個人売買ではなく、e+の公演ページ公式リセール/公式トレードの動きを追うのが前提になります。

申し込み前・入場前に確認すべき点

  1. スマチケ受取り端末が当日使えるか。機種変更、OS更新、アプリ未ログインは当日トラブルの原因になります。
  2. 同行者事前登録が完了しているか。同行者側も登録漏れがないか確認してください。
  3. 顔写真事前登録が完了しているか。登録差し戻しや画像不備がないか、早めに見直すのが安全です。
  4. ドリンク代の支払い方法。D代別表記なので、当日の決済方法は直前に確認しておくと安心です。
  5. 整理番号と集合タイミング。入場は整理番号順のため、何時にどこへ並ぶのか確認が必要です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場はホールではなく、スタンディング主体のライブハウスです。会場公式の施設案内ではHOLY MOUNTAINはスタンディング最大約240人とされています。つまり「広大な箱」ではなく、比較的密度の高い現場になりやすい規模感です。

見え方のコツ

  • 前方重視なら整理番号が重要です。入場は整理番号順なので、前で見たい人ほど整列時間を軽視しないほうが有利です。
  • 音と全景のバランス重視なら中列が無難です。ホーン入りバンドなので、前の熱量だけでなく全体の鳴りを取りやすい位置にも価値があります。
  • 背の順・視界不安がある人は端すぎない位置を意識。ライブハウスでは端が見やすいと感じることもありますが、スピーカーや柱、混み方によって体感が変わります。中央寄りの斜め位置は意外と見やすいことがあります。
  • ゲストあり公演なので、最初から最後まで同じ位置で押し切るか、少し後方で体力温存するかを事前に決めておくとラクです。出演順は未発表ですが、長丁場に備えた位置取りは有効です。
  • 耳栓はかなり有効です。HOLY MOUNTAIN級の規模だと音圧を近くで浴びやすく、ホーン隊もいるため高域の強さを感じやすい人もいます。

なお、段差の有無、柵の配置、当日のフロアレイアウトは公演ごとに変わる可能性があります。会場公式のフロア案内や当日の整列案内が出た場合は、そちらを最優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実

  • 会場はYogibo HOLY MOUNTAIN、所在地は大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)です。
  • 公演日はOPEN30分前まで対応の会場連絡先として06-7777-2335が掲載されています。
  • 会場はライブハウス型で、施設案内ではHOLY MOUNTAINスタンディング最大約240人の記載があります。
  • 今回公演はD代別表記です。

未発表・公式発表待ちの点

  • コインロッカーの当日運用
  • クロークの有無
  • 再入場可否
  • 撮影可否(静止画・動画ともに)
  • プレゼント・差し入れ対応
  • ドリンク代の決済手段(現金のみか、電子決済対応か)

当日までに会場公式で最終確認したいポイント

  1. 荷物が多い場合、駅ロッカーを先に使うべきか。会場内ロッカー未確認なので、なんば到着後に荷物を軽くしておく判断は重要です。
  2. 整理番号順入場のため、整列開始時刻と整列場所。早く行っても並べないケースがあるので、直前告知確認が必要です。
  3. D代別表記のため、小銭・現金を持つべきか。会場決済ルール未確認なら、現金を用意しておくほうが安全です。
  4. 終演後の再入場や外出が必要な事情がある人は、再入場可否を必ず事前確認。未発表のまま当日判断すると詰みやすい項目です。

情報が少ないからこそ、この章は「未確認を未確認のまま明示」しておくのが実用的です。ライブハウス公演ではロッカー、D代、整列、再入場の4点で当日つまずく読者が多いので、ここは直前再確認を強く推奨します。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場名 Yogibo HOLY MOUNTAIN
住所 大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)
最寄り 南海電鉄なんば駅 南改札口
徒歩目安 徒歩5分
周辺の目印 なんばEKIKAN内/なんばパークス横エリア

今回の公演は、遠征組でも比較的行きやすい「なんば」エリアです。とはいえ、なんば周辺は導線が多く、駅の出口を間違えると徒歩5分感覚より長く感じやすい場所でもあります。南海利用なら南改札口基準で考えるとズレにくいです。

混雑回避のコツ

  • 開場直前のなんば駅周辺は人流が多いので、18:00前後までに周辺到着しておくと気持ちに余裕が出ます。
  • 荷物整理やトイレを済ませるなら、駅〜会場のあいだで終えるのが無難です。入場列形成後は動きにくくなります。
  • 終演後は南海なんば駅方面に人がまとまりやすいので、急いで改札へ突っ込むより、会場周辺で少し時間をずらすほうが楽な場合があります。
  • 遠征組は、南海・地下鉄・JRのどこへ戻るかで動線が変わるので、帰路の駅ルートを事前に一本決めておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。確定セトリではありません。根拠はMillington公式サイトの現行作品訴求、2026年平均セットリスト、そして2026/2/27実演2025/9/18実演2025/10/3実演2025/9/12実演の重なりです。

根拠

  1. 2026年平均セットリストでは、FML、Landslide、Better Safe & Sorry、Maryanne、Let You In、University、Fade Out、Summer Disease、Hollywood、J45、Beatdown Generation、RADIO、Welcome Home、Cold in the Cityなどが並び、現行ライブの軸が見えます。
  2. 2026/2/27 The Palladium公演では、FML→Landslide→Better Safe & Sorry→Maryanne→Let You In→University→Ocean Avenue→Fade Out→Summer Disease→Hollywood→J45→Beatdown Generationという流れで、最新フェーズの実演例としてかなり強いです。
  3. 2025年秋の実演でも、Summer Disease、Let You In、Better Safe & Sorry、Fade Out、Landslide、Beatdown Generation、Hollywood、RADIO、Welcome Homeあたりが複数回重なっています。つまり2025後半から2026にかけて定番枠が固まっている可能性が高いです。
  4. 公式サイトが最新EP「Better Safe and Sorry」を強く押しているため、同EP収録曲が多めに入る読みは自然です。
  5. 今回の大阪公演は初来日ツアーの大阪初日相当の位置づけで、名刺代わりの代表曲を厚めに並べる構成も考えやすいです。

この曲は本命

  • FML
  • Landslide
  • Better Safe & Sorry
  • Let You In
  • Summer Disease
  • Beatdown Generation
  • Fade Out
  • Hollywood
  • RADIO

本命セット候補

以下は予想セットです。曲順も予想であり、実際とは異なる場合があります。

  1. FML
  2. Landslide
  3. Better Safe & Sorry
  4. Maryanne
  5. Let You In
  6. University
  7. Ocean Avenue
  8. Fade Out
  9. Summer Disease
  10. Hollywood
  11. J45
  12. Beatdown Generation
  13. RADIO
  14. Welcome Home(終盤〜アンコール予想)
  15. Cold in the City(終盤〜アンコール予想)

入替候補

  • HSS
  • The Anthem(カバー)
  • Welcome Home(本編寄りに移動する可能性)
  • Cold in the City(時間都合で入替の可能性)

とくにHSSは2025年秋セットで見られる一方、2026平均セットでは強く前面に出ていないため、「入る日もあるが固定ではない」枠として見ています。逆にWelcome HomeCold in the Cityは中長期の代表曲として強いので、入替候補に置きつつ本命寄りです。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Better Safe & Sorry
  2. FML
  3. Landslide
  4. Let You In
  5. Summer Disease
  6. Beatdown Generation

時間がない人は、この6曲を先に押さえておけばかなり予習効率が高いです。さらに余裕があればMaryanne、Fade Out、RADIO、Welcome Homeを足すと満足度が上がります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは予習用として、直近で確認できたMillingtonの実演セットリストを掲載します。いずれも今回の大阪公演そのものではなく、予習用の過去公演データです。

2026-02-27(金) The Palladium (Upstairs) / Millington

  1. FML
  2. Landslide
  3. Better Safe & Sorry
  4. Maryanne
  5. Let You In
  6. University
  7. Ocean Avenue
  8. Fade Out
  9. Summer Disease
  10. Hollywood
  11. J45
  12. Beatdown Generation

出典:setlist.fm(2026/2/27 The Palladium公演)

2025-10-03(金) 529 / Millington

  1. Summer Disease
  2. HSS
  3. Let You In
  4. University
  5. Better Safe & Sorry
  6. Ocean Avenue
  7. Fade Out
  8. Landslide
  9. The Anthem
  10. Beatdown Generation
  11. FML
  12. Hollywood

出典:setlist.fm(2025/10/3 529公演)

2025-09-18(木) Reason & Ruckus / Millington

  1. Summer Disease
  2. Let You In
  3. Better Safe & Sorry
  4. Ocean Avenue
  5. Fade Out
  6. Landslide
  7. Beatdown Generation
  8. Hollywood
  9. RADIO
  10. Welcome Home

出典:setlist.fm(2025/9/18 Reason & Ruckus公演)

2025-09-12(金) Preserving Underground / Four Chord Kick Off Show 2025

  1. Summer Disease
  2. Let You In
  3. Landslide
  4. FML
  5. Beatdown Generation
  6. Welcome Home
  7. RADIO

出典:setlist.fm(2025/9/12 Four Chord Kick Off Show 2025)

4公演を見比べると、Let You In、Landslide、Beatdown Generation、Summer Diseaseの反復率が高く、2026年に入ってからはFML、Better Safe & Sorry、Maryanne、J45の比重が上がっている流れが読み取れます。今回の大阪公演でも、この「旧来の定番+最新EP以降」の混成がもっとも自然です。

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の当日物販の開始時刻・販売場所・決済方法は、同一公演の公式ページ上では確認できませんでした。公式発表待ちです。

ただし、ツアー公式では「The “Safety First” Japan Tour 2026」グッズの事前通販が行われていたことは確認できます。案内では、通販限定アイテムや通販特価アイテムがある旨が出ており、ツアーグッズ自体は存在しています。

ここまでに分かること

  • 公式ツアーグッズは存在する。
  • 事前通販は過去に実施済み。
  • ただし、4/13大阪公演当日の会場販売有無は未発表
  • Good Grief側の物販有無・販売タイミングも未発表。

読者向けの実用メモ

  1. 当日物販が出る場合、ライブハウス公演では開場前販売開場後販売かで動き方が大きく変わります。直前の公式SNS確認は必須です。
  2. サイズ物や人気デザインは先に消えることがあるため、発表が出たら購入優先か観覧位置優先かを先に決めておくと迷いません。
  3. 決済手段未発表なので、現金を持っておくのが安全です。

参考リンク:ツアーグッズ事前通販案内 / ジャパンツアー公式Instagram

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:30〜17:00 まず公式SNSとe+ページを再確認。整列場所、当日券、物販、撮影可否、リセール状況など直前更新が出ていないか確認します。
  2. 17:30ごろ なんば周辺に到着。会場内ロッカー未確認のため、荷物が大きい人は駅ロッカーや周辺で先に身軽になるのがおすすめです。
  3. 18:00ごろ 会場近くへ移動。スマチケ表示端末、e+アプリ、通信環境、バッテリー残量、同行者との合流をここで整えます。
  4. 18:10〜18:20 整理番号順入場に備え、案内の出ている整列場所へ。顔写真登録や同行者登録の状態も念のため再チェック。
  5. 18:30 開場。D代支払い、入場、観覧位置の確保。前方狙いなら急ぎめ、中列で全体を見たい人は無理せず位置調整。
  6. 19:00 開演。ゲストGood Grief出演ありですが、出演順や転換時間は未発表なので、開演後すぐ見逃さない前提で入っておくのが安全です。
  7. 終演直後 スマホでセトリ断片をメモ。MCで曲名が出た曲、カバー曲、アンコールの有無を先に控えておくと後の答え合わせが早いです。
  8. 退場後 南海なんば駅方面は人が流れやすいので、急ぎでないなら少し時間をずらして移動。終電組は先に帰路を決めておくと混雑に巻き込まれにくいです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • e+アプリのログイン情報
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • 現金(D代・ロッカー・物販対策)
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 耳栓
  • タオル
  • 飲み物(入場前用)
  • 小さめのバッグ
  • 替えのマスク
  • セトリメモ用のメモアプリ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 汗対策グッズ
  • 帰路用の交通系IC残高確認

今回の公演で特に優先順位が高いのは、スマホ本体・充電・身分証・現金です。スマチケ+事前登録系の条件があるため、紙チケット以上に「端末トラブル」が致命傷になりやすい公演です。

FAQ

Q1. チケットはまだ買えますか?

A. e+の同一公演ページでは本販売は終了表示です。今後の動きはe+ページで告知される案内なので、公式リセール・公式トレードの有無を確認してください。

Q2. スマチケだけ準備すれば入れますか?

A. 今回はスマチケだけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録も必要表示です。申込者・同行者ともに準備状態を見直してください。

Q3. 本人確認はありますか?

A. 本人確認の実施方法そのものは、同一公演ページでは明示確認できていません。公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録必須表示があるため、通常より厳密な運用を想定して準備するのが安全です。

Q4. 撮影はできますか?

A. 撮影可否は未発表です。ライブハウス公演は当日アナウンスで明確化されることも多いので、当日はスタッフ案内を最優先してください。

Q5. 再入場はできますか?

A. 再入場可否は未発表です。必要がある人は、当日入場前に必ず会場案内を確認してください。

Q6. 開演に遅れそうです。途中入場できますか?

A. 途中入場自体が全面禁止とまでは確認できていませんが、整理番号順入場の公演なので、遅れると前方位置はほぼ取れません。ゲスト出演もあるため、なるべく開演前到着をおすすめします。

Q7. 物販はありますか?

A. ツアーグッズ自体は確認できますが、4/13大阪公演の当日物販有無・時間は未発表です。公式SNSで直前確認してください。

Q8. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 同一公演の公式案内では確認できませんでした。公式発表待ちです。

Q9. 座席指定ですか?

A. いいえ、今回はオールスタンディングです。見え方は整理番号、整列タイミング、入場後の位置取りに左右されます。

Q10. 終演は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。ゲストあり公演のため、転換を含めた全体尺は当日まで断定できません。終電がシビアな人は、帰路だけ先に逆算しておきましょう。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に速報反映用として使用

2026/4/13(月) Yogibo HOLY MOUNTAIN「Millington The “Safety First” Japan Tour 2026」大阪公演の確定セトリ速報です。まずは目撃情報ベースで反映し、その後、複数ソース照合が取れた曲から順次確定表記へ更新します。

  1. 目撃情報を時系列で回収する
  2. 曲名の表記ゆれを整理する
  3. セットリスト断片を複数人分で突き合わせる
  4. 公式SNS・来場者投稿・setlist系ソースで照合する
  5. 一致した曲順から「確定」に切り替える

速報反映文テンプレ
本日の大阪公演セトリを速報更新中です。現時点では目撃情報をもとに整理しており、複数ソース確認が取れた曲から順次「確定」表記へ切り替えます。誤差が出やすいアンコール前後、カバー曲、曲順入替は確認でき次第追記します。

翌日以降の追記方針
翌日以降は、曲順の最終確認、MC要点、ゲスト出番の有無、物販・入場運用の実態などを追記します。速報段階で曖昧だった表記は修正し、必要に応じてFAQも更新します。

情報提供のお願いテンプレ
来場された方で、曲順・アンコール・カバー曲・開演終演時刻・物販運用の情報があれば、コメントまたはSNS経由でお知らせください。複数ソース照合のうえ本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

4/13大阪公演は、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な、準備項目の多いライブです。

セトリ予想は、2026年平均セットと直近実演の重複から、FML、Landslide、Better Safe & Sorry、Let You In、Beatdown Generationが強めです。

未発表項目もあるので、本人確認・撮影・再入場・物販は直前まで公式確認を続けるのが当日安心につながります。

セトリ予想の基礎データは、2026年平均セットリストと直近の実演セットリストを重ねて整理しています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に