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JACK GARDINER大阪セトリ予想・会場情報

【セトリ】


JACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026大阪 セトリ予想・会場情報

最終更新:2026-03-27(JST)

注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本記事には、確認できた事実に加えて予想を含む箇所があります。

一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式スケジュール /
会場公式FAQ /
Jack Gardiner公式ライブ情報

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演はJACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026大阪、日程は2026/4/15(水)、会場はYogibo HOLY MOUNTAINです。
  • e+表記では開演:19:00~ (開場 18:00~)です。ただし会場公式では18:30開場表記もあるため、当日朝に再確認しておくのが安全です。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/18(水)10:00~2026/4/14(火)18:00、記事作成時点では受付中です。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。ここを見落とすと当日ではなく申込段階で詰まりやすいです。
  • VIP特典として、サイン入りポスターJack本人との記念撮影公式グッズへのサイン私物1点へのサイン優先入場が案内されています。Meet & Greetは公演終了後予定です。
  • 会場はスタンディング最大約240名規模のライブハウス。ロッカーはなく、クローク500円入場時ドリンク代600円現金の会場FAQがあるため、現金と荷物整理は必須です。
  • セトリ予想は、直近の公開セットリストと2026年3月発売アルバム『KINTSUGI』の流れから、アルバム曲中心+「Glitter」「Action Boyz」「U.T.F.F.」など既存曲が差し込まれる構成を本命にしています。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+ページの説明では、UK出身ギタリストのJack Gardinerが2026年4月に自身初となるバンド編成での日本ツアーを行う公演として案内されています。単なる来日公演ではなく、「バンド編成」が前面に出ているのが今回の大きなポイントです。

メンバーには、ベースにHENRIK LINDER(Dirty Loops)、ドラムにPORTER BLIQUEZ、キーボードにROB ARAUJOが参加。ギターの技巧だけを見せるショーというより、アンサンブルの強さ、ジャズ/フュージョン/ファンク寄りのグルーヴ、そして各メンバーの即興性まで含めて楽しむライブとして見ておくと、当日の満足度が上がりやすい公演です。

さらに、直近リリースのアルバム『KINTSUGI』は、Henrik Linder、Porter Bliquezをはじめ複数ゲストとの共演色が強い作品です。今回の大阪公演でも、音源での豪華コラボを実際のバンド編成で再現・発展させる構成になる可能性が高く、アルバム予習の重要度はかなり高めです。

つまり今回のライブは、「技巧派ギタリストのソロ公演」ではなく、「現行バンド編成で最新作を立体的に聴かせる来日ヘッドライン」として捉えるのが実用的です。セトリ予想でも、この軸を最優先にしています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:JACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026大阪
  • 日程/会場:2026/4/15(水) / Yogibo HOLY MOUNTAIN
  • 開演・開場:e+では「開演:19:00~ (開場 18:00~)」。一方で会場公式では「OPEN 18:30 / START 19:00」と表記差があります。現時点では公式情報の表示差異ありなので、当日朝の再確認推奨です。
  • スマチケ:e+でスマチケ受取り可能です。
  • 同行者事前登録:e+でお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。
  • 顔写真事前登録:e+でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
  • 本人確認:顔写真事前登録は必須ですが、当日の本人確認方法そのものは未発表です。身分証要否・照合方法は公式発表待ちです。
  • VIP特典:日本公演限定サイン入りポスター、Jack本人との記念撮影、会場販売の公式グッズすべてにサイン可能、私物1点へのサイン可能、優先入場が案内されています。
  • Meet & Greet:写真撮影・サイン対応は公演終了後に実施予定です。
  • 撮影可否/再入場:当該公演としては未発表です。会場一般FAQには通常コンサートは再入場不可とあるものの、今回公演で確定とは書かれていないため、当日係員確認が安全です。

参考確認先:
e+チケットページ /
会場公式スケジュール /
会場公式FAQ

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できた販売情報は、先着 一般発売、受付期間2026/2/18(水)10:00~2026/4/14(火)18:00、記事作成時点で受付中です。受取方法はスマチケ対応となっています。

一方、会場公式スケジュールにはVIP¥16,000 / 一般¥8,000の表記があります。今回の記事ではこの価格を参考情報として採用していますが、e+本文の確認範囲では同じ価格表示の明示を取り切れていないため、最終的には購入直前の販売画面で確認してください。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/2/18(水)10:00~2026/4/14(火)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • 受取方法:スマチケ
  • 料金:VIP¥16,000 / 一般¥8,000(会場公式掲載。e+申込画面で要最終確認)
  • 席種:会場公式の施設情報からはスタンディング会場としての案内が中心。指定席表記は今回確認できず、詳細席種は購入画面で要確認です。
  • 本人確認:未発表
  • 同行者登録:必要
  • 顔写真登録:必要

申込み前に最低限確認したいのは次の4点です。

  1. e+アカウント側で同行者事前登録が完了しているか。
  2. 顔写真事前登録が完了しているか。公演直前にやろうとすると手間が集中しやすいです。
  3. スマチケ表示端末の準備ができているか。機種変更・バッテリー劣化・通信制限は事前に見直しておきたいです。
  4. VIPを狙う場合、優先入場時刻と終演後のMeet & Greet導線まで含めて帰宅時間を見積もっておくこと。

未発表の項目が残っているからこそ、チケット取得後は「申込完了」で終わらず、入場条件・当日の集合目安・本人確認の有無を追っておくのが実務的です。

座席(見え方のコツ)

Yogibo HOLY MOUNTAINは会場公式ABOUTページでスタンディング最大約240名と案内されています。客床面積も比較的小さめなので、アリーナ級の大箱よりはステージとの距離が近い反面、位置取りで体感差が出やすいタイプです。

  • 前方を狙うなら早めの整列が重要です。特にVIP優先入場があるため、一般チケットで最前付近を狙う難度は高めと見ておいた方が安全です。
  • 中央やや後方は音のまとまりを取りやすいことが多いです。テクニカル系のギター、ベース、キーボードをバランスよく聴きたい人は、無理に最前を狙わず、少し引いた位置も候補です。
  • キーボードやドラムを見たい人は立ち位置を少し斜めから確保すると視界が抜けやすいです。ギタリスト中心の公演でも、今回はバンド全体のプレイが見どころです。
  • 背が低い人は入場直後に視界チェックを。前に高身長の人がいると見え方が大きく変わるので、開演前に左右へ一歩動ける余地を残すのがコツです。
  • 終盤まで体力を残したいなら壁際・後方も十分ありです。技巧系ライブは演奏を凝視して長時間立ちっぱなしになりがちなので、無理な前方固定は疲労につながります。

今回のようなスタンディング会場では、「近さ」だけでなく視界・音・体力・退場しやすさのバランスで場所を決めると失敗しにくいです。特にMeet & Greet対象のVIP来場者は、終演後の動きも考えて荷物と立ち位置を整えておくと楽です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

ここは当該公演の個別発表と、会場一般FAQを切り分けておきます。

確認できた事実として、会場FAQでは入場時ドリンク代600円を現金で支払う案内があります。また、ロッカーはなし、代わりにクローク500円を利用、受付は開場後からです。喫煙所はなしです。

未発表・未確認の点として、今回公演固有の再入場可否、撮影可否、プレゼントの受け取り可否、整列方法、整理番号の詳細は確認できていません。会場FAQでは一般論として「通常コンサートでは再入場不可」「入場方法は催事によって異なる」とされていますが、これは今回公演の断定情報ではありません。

  • ドリンク代:600円を現金で支払う会場FAQあり。千円札や小銭を分けておくと入場が早いです。
  • ロッカー:なし。荷物が大きい人は会場前ではなく、なんば駅周辺コインロッカーを先に使う方が安全です。
  • クローク:500円。受付は開場後から。貴重品は預け不可なので、財布・スマホ・身分証は手元管理前提です。
  • 喫煙所:なし。
  • 再入場:当該公演では未発表。必要がある人は入場前に飲み物・トイレ・買い物を済ませておくのが無難です。
  • 整列・入場順:公演ごとに異なるため、公式発表または当日現地案内の確認が必要です。

当日までに会場公式で最終確認したい項目は、①再入場、②物販開始時刻、③整理番号順かどうか、④撮影可否、⑤終演後のVIP導線、の5点です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:大阪府大阪市浪速区難波中2-11-1(なんばEKIKAN内)

最寄り:南海電鉄なんば駅南改札口より徒歩5分

なんばエリアの会場なので、南海なんば駅利用者は比較的分かりやすい一方、御堂筋線・四つ橋線・千日前線・近鉄/阪神利用だと、体感の徒歩時間は少し伸びることがあります。初見の人は「なんば駅だから余裕」と考えず、改札から会場までの導線を事前に確認しておくのが安心です。

  • 17時台以降のなんば周辺は人通りが多く、飲食店前や商業施設周辺で歩行速度が落ちやすいです。
  • 会場に近づく前に、駅周辺でロッカー・コンビニ・トイレを済ませると動きやすいです。
  • 終演後は、南海なんば駅方面だけでなく、地下鉄利用者も周辺歩道が混みやすい時間帯です。VIPのMeet & Greet参加者は、一般退場の流れが落ち着いてから動く形も想定しておくと安心です。
  • 雨天時は高架下エリアでも足元が混雑しやすくなるため、荷物をコンパクトにしておくと楽です。

参考確認先:
会場公式ABOUT /
会場公式FAQ

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。断定ではなく、公開された直近セット、最新アルバム、今回の来日メンバー構成を根拠に組み立てています。

根拠

  1. 直近で公開されている2026/3/22バンガロール公演のセットでは、Now Loading / Moon over Mango / Taxman / Shibuya Meltdown / Sandglass / The Snow Job / Mugen / Fan Boy / Spark Itなど、最新作『KINTSUGI』周辺の曲が大量に並んでいます。今回の大阪公演も同じ2026年春の流れにあるため、最重要の参照先です。
    出典:2026/3/22 The Humming Tree公演 setlist.fm
  2. 『KINTSUGI』は2026/3/13発売で、Now Loading / Fan Boy / Spark It / The Snow Job / Sandglass / Shibuya Meltdown / Taxman / Iki / Mugen / Place To Be / First Train Home / Moon Over Mango / Eightfold Fence / Mata Neなど、今回のバンド編成で映えやすい曲が多い作品です。来日前後の時期を考えても、アルバム曲中心の構成は自然です。
    出典:Young Guitar掲載のKINTSUGI情報
  3. 今回の大阪公演メンバーにはHenrik Linder / Porter Bliquez / Rob Araujoが並びます。『KINTSUGI』にもHenrikやPorter参加曲が含まれており、音源の再現性を高めやすい布陣です。
    出典:e+チケットページ /
    Young Guitar来日情報
  4. 一方で、Jack関連の過去公演ではGlitter / Action Boyz / U.T.F.F.が繰り返し現れており、最新作オンリーではなく、既存人気曲を混ぜる傾向も見えます。
    出典:Bangalore公演 setlist.fm /
    Shibuya CLUB QUATTRO公演 setlist.fm

この曲は本命

  • Now Loading
  • Taxman
  • Shibuya Meltdown
  • Sandglass
  • The Snow Job
  • Mugen
  • Fan Boy
  • Spark It
  • Glitter
  • Action Boyz

本命セット候補(予想)

以下は予想です。直近の公開セットを土台に、大阪公演向けに18曲想定で組んだ本命候補です。

  1. Now Loading
  2. Moon over Mango
  3. Taxman
  4. Glitter
  5. Action Boyz
  6. Shibuya Meltdown
  7. First Train Home
  8. Chiba
  9. Sandglass
  10. Eightfold Fence
  11. Iki
  12. Place to Be
  13. The Snow Job
  14. Mugen
  15. U.T.F.F.
  16. Mata Ne
  17. Fan Boy
  18. Spark It

入替候補(予想)

  • Matterhorn:バンガロール公演で披露。今回も入る可能性がありますが、曲数調整で外れる余地もあります。
  • Asayake:『KINTSUGI』日本盤ボーナストラック。日本公演らしいサプライズ枠としては魅力があります。
  • SkyBluePink:Jack関連過去公演で出ており、ファン人気を考えると差し替え候補として有力です。
  • Never Forever Together:Jack & Owane系の流れから差し込み候補。
  • Materia:同じくJack関連の過去ライブで反復あり。中盤の差し替え候補として見ておきたい1曲です。

この7曲だけ聴けばOK

  1. Now Loading
  2. Taxman
  3. The Snow Job
  4. Mugen
  5. Sandglass
  6. Fan Boy
  7. Spark It

時間がない人は、この7曲に加えてGlitter / Action Boyzまで押さえると、最新作と旧曲の両軸をつかみやすいです。

過去のセトリ(予習用)

現時点で、今回の2026年バンド編成と近い公開セットリストは多くありません。そこで、最優先は直近ソロ/バンド公演の1本、補助的にJack関連の過去ライブ(Jack & Owane名義)を予習用として並べます。完全一致の同一編成ではないため、あくまで予習参考として見てください。

2026-03-22(日) The Humming Tree / Jack Gardiner

  1. Now Loading
  2. Moon over Mango
  3. Taxman
  4. Matterhorn
  5. Glitter
  6. Action Boyz
  7. Shibuya Meltdown
  8. First Train Home
  9. Chiba
  10. Sandglass
  11. Eightfold Fence
  12. Iki
  13. Place to Be
  14. The Snow Job
  15. Mugen
  16. U.T.F.F.
  17. Mata Ne
  18. Fan Boy
  19. Spark It

出典:setlist.fm

2023-09-19(火) Shibuya CLUB QUATTRO / Jack & Owane

  1. Live debut of k
  2. Intro (Quitting the Gym)
  3. Glitter
  4. Action Boyz
  5. Materia
  6. Never Forever Together
  7. Love Juice
  8. SkyBluePink
  9. k
  10. U.T.F.F.
  11. Born in Space

出典:setlist.fm

2023-03-27(月) La Nau / Jack & Owane

  1. Glitter
  2. Action Boyz
  3. Materia
  4. Never Forever Together
  5. Love Juice
  6. U.T.F.F.
  7. Born in Space

出典:setlist.fm

2023-03-31(金) Alhambra / Jack & Owane

  1. Glitter
  2. Action Boyz
  3. Never Forever Together
  4. Love Juice
  5. U.T.F.F.
  6. Born in Space

出典:setlist.fm

2023-03-24(金) Lisboa ao Vivo / Jack & Owane

  1. Glitter
  2. Action Boyz
  3. Never Forever Together
  4. U.T.F.F.
  5. Born in Space

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

今回公演について、物販開始時刻・販売場所・決済方法の個別告知は現時点で確認できていません。ここは公式発表待ちです。

ただし、e+ページのVIP特典には「会場販売の公式グッズすべてにサイン可能」とあるため、少なくとも会場販売の公式グッズが想定されていると見るのが自然です。また、私物1点へのサインも案内されています。

  • 確認できた事実:VIP特典文面から、会場販売の公式グッズ存在は濃厚。
  • 未発表:販売開始時刻、整理券有無、現金/キャッシュレス対応、チケットなし購入可否。
  • 会場一般FAQ:グッズ販売時間はアーティスト公式で告知される場合がある/状況で変動するため時間に余裕をもって来場推奨。
  • 一般アドバイス:サイン対象にしたい私物がある人は、ペンの相性や素材を事前確認。大きすぎる物、壊れやすい物は避けた方が安全です。

今回公演の正式発表待ちですが、VIP参加者は終演後の対応があるため、「開場前に物販」「終演後にサイン対象をまとめて出せる状態」を想定しておくと動きやすいです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:公式情報を最終確認。とくに開場時刻はe+と会場公式で差があるため、当日朝~夕方の更新確認が重要です。
  2. 17:00〜17:15:なんば到着を目安に。ロッカー利用、コンビニ、トイレ、ドリンク代用の現金準備をここで済ませます。
  3. 17:15〜17:30:会場周辺へ移動。初見なら導線確認を優先し、入口位置を把握しておくと安心です。
  4. 17:45ごろ:VIPの人は優先入場案内に備えて早め待機。一般の人も整列案内が出ていないか確認します。
  5. 18:00〜18:30:e+表記では18:00開場、会場公式では18:30開場。差異があるので、現地スタッフ案内に従ってください。
  6. 入場直後:ドリンク代支払い、クローク利用、立ち位置確認を優先。ロッカーはないため、荷物は最小化が基本です。
  7. 18:40〜18:55:スマチケ表示確認、画面輝度調整、通知オフ、モバイルバッテリー接続。顔写真登録や同行者登録の確認が必要な場面に備えて、アプリ画面をすぐ開ける状態に。
  8. 19:00〜終演:開演。参考としてバンガロール公演は約1時間50分でしたが、大阪の終演時刻は未発表です。
  9. 終演後:VIPはMeet & Greet予定あり。一般来場者は駅方面が混む前に動くか、逆に少し時間をずらして退場するかを決めておくと楽です。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマチケ表示端末
  • 必携:モバイルバッテリー
  • 必携:身分証
  • 必携:現金(ドリンク代600円+予備)
  • 必携:クレジットカード or キャッシュレス手段
  • 必携:同行者情報を確認できる端末/メモ
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:小さめのタオル
  • あると便利:汗拭きシート
  • あると便利:飲み物(入場前用)
  • あると便利:サインしてほしい私物1点(VIP予定者)
  • あると便利:サイン対象の保護袋やケース
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:折りたたみ傘

スタンディング会場なので、大きなバッグより前掛けしやすい小型バッグの方が動きやすいです。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 当日の本人確認方法は未発表です。ただしe+では顔写真事前登録が必要なので、何らかの照合を想定して身分証は持参推奨です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+で申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+で申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 再入場できますか?

A. 当該公演では未発表です。会場FAQでは通常コンサートは再入場不可とありますが、今回公演の断定情報ではありません。

Q5. ドリンク代は必要ですか?

A. 会場FAQでは入場時に600円を現金で支払いと案内されています。今回公演でも同運用の可能性が高いため、現金を用意しておくのが安全です。

Q6. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場FAQではロッカーなしクローク500円受付は開場後からです。貴重品は預けられません。

Q7. 撮影はできますか?

A. 当該公演としての撮影可否は未発表です。許可が出ていない限り、開演中の撮影は控える前提で考えるのが無難です。

Q8. 遅刻したら入れますか?

A. 入場自体は可能でも、会場FAQでは開場後に到着した場合、整理番号が無効になる場合があるとされています。見え方にこだわる人ほど早め到着が安全です。

Q9. グッズだけ買えますか?

A. 当該公演では未発表です。会場FAQでは、公演によりチケットなし販売がある場合もあるとされていますが、今回の断定情報ではありません。

Q10. 終演は何時ごろですか?

A. 公式発表は未発表です。参考として、2026/3/22バンガロール公演は約1時間50分でした。大阪も近い長さになる可能性はありますが、これはあくまで参考です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演直後の速報用テンプレ。公開前に曲順・表記ゆれを確認してください。

JACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026大阪の本日の確定セトリ(速報)を更新しました。
現地目撃情報、複数ソースの照合、公開セットリスト情報をもとに、確認できた曲順から順次反映しています。
誤記・抜けがあれば確認でき次第追記します。

  1. まず現地目撃情報を回収する
  2. 次にSNS投稿、来場者報告、公開セットリスト情報を複数照合する
  3. 曲名表記が一致したものから本文へ反映する
  4. 表記ゆれがある曲は断定せず、確認中として保留する
  5. 翌日までにMC、演出差分、開演終演時刻、物販実績も追記する

追記方針
・終演直後:曲順最優先で速報反映
・当日深夜:表記ゆれ修正、抜け曲補完
・翌日以降:MC、演出、物販、入場運用、所要時間を整理して完成版へ更新

情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・開演終演時刻・物販開始時刻・VIP導線など分かる情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報を照合したうえで記事へ反映します。

この記事の要点(3行)
2026/4/15(水)のYogibo HOLY MOUNTAIN公演は、e+基準で18:00開場/19:00開演、スマチケ対応・同行者登録必須・顔写真登録必須の公演です。
会場はスタンディング最大約240名で、ロッカーなし・クローク500円・ドリンク代600円現金のFAQがあるため、荷物と現金準備がかなり重要です。
セトリは『KINTSUGI』中心に「Now Loading」「Taxman」「The Snow Job」「Mugen」「Fan Boy」「Spark It」周辺を本命視しています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に