TUBE札幌セトリ予想2026/5/10|hitaru公演注意点
TUBE 2026/5/10(日) 札幌文化芸術劇場hitaru セトリ予想・注意点まとめ
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-03(JST)
この記事は、e+の同一公演ページに表示されている2026/5/10(日) 札幌文化芸術劇場hitaruのTUBE公演だけを対象に整理しています。別会場・別日程のチケット条件は混ぜず、セトリ関連はあくまで予習用・予想用として切り分けて掲載します。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/5/10(日) 札幌文化芸術劇場hitaru、開場16:30 / 開演17:30です。
- e+上では一般発売は予定枚数終了、プレオーダーも終了済みで、現時点では受付は全て終了の表示です。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の3点は申込者・同行者とも最重要です。
- WESS側では全席指定 / 着席指定席ともに9,800円(税込)、5歳以上有料、さらにジャンピング禁止、3階・4階客席最前列はスタンディング禁止が明記されています。
- 会場は地下鉄大通駅30番出口から地下歩道経由で徒歩約2分、JR札幌駅南口から徒歩約10分。入口は4階なので、上層階席の人ほど早め到着が安全です。
- セトリ予想は、40周年ツアーの流れから見ると近年曲→2000年代→90年代前後→定番アンコールで遡る構成が本線です。
- 物販の札幌公演向け正式な先行販売時刻・決済方法は未発表。当日困りやすいのは、スマチケ表示、顔写真登録、大きな荷物、上層階への移動時間です。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
WESS公演ページ /
会場公式イベントページ /
TUBE公式ツアー情報
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の同一公演ページ自体は、日程・会場・開場開演・受付情報の整理が中心で、今回の札幌公演単体について長いコンセプト説明までは出ていません。したがって、この章では同一公演に直接つながる公式周辺情報から、読者が押さえるべき観点を整理します。
まず大前提として、TUBEはデビュー40周年の節目に、2025年から2026年にかけて4年ぶりの全国ツアーを開催しています。さらに2026年分の公式発表では、2025年と同じく2026年も20公演が予定され、通算40公演の航海をイメージしたツアーとして進行しています。
加えて、2025年には公式からAll Singlesベスト「All Singles TUBEst -White- / -Blue-」が発表され、2000年以降のシングル群と1985年〜1999年のシングル群を二分して整理する構図が明確になりました。今回のホールツアーは、この40周年の文脈と非常に相性がよく、単なる夏ヒット連打だけでなく、時代を遡りながら代表曲をたどる構成が核になっている可能性が高いです。
つまり札幌公演を見るうえで重要なのは、「最新曲が少し入るベスト盤ライブ」ではなく、「40周年を通してTUBEの時間を逆走するようなライブ」として予習することです。近年曲の応援歌、2000年代のライブ映え曲、90年代の王道、そして80年代の定番アンコールまで、広く押さえておくと満足度が上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/10(日)
- 会場:札幌文化芸術劇場hitaru
- 開場 / 開演:16:30 / 17:30
- 出演:TUBE
- 受付状況:e+では「受付は全て終了しました」、WESSでも完売表示です。
- スマチケ受取可能:スマートフォン受取前提で動けるよう、端末・アプリ・電池残量の確認が必要です。
- 同行者事前登録必須:申込前に同行者登録が必要な受付です。同行者もe+会員登録が必要な点を見落としやすいです。
- 顔写真事前登録必須:申込前に顔写真登録が必要です。写真の撮り直しで当日直前に慌てないよう、早めに済ませるのが安全です。
- 会場ルール:WESSではジャンピング禁止、さらに3階・4階客席最前列ではスタンディング禁止と案内されています。
- 未発表事項:撮影可否、再入場、入場時の本人確認書類の種別、札幌公演の物販開始時刻は現時点で確認でき次第追記です。
ここで特に大事なのは、「スマチケだから楽」ではなく、「スマチケ・同行者登録・顔写真登録の3点セットを事前に完了しておく必要がある」ことです。今回の札幌公演は、当日の会場前で何とかするタイプではありません。
チケット情報(買い方・注意点)
現在確認できる同一公演のチケット情報は、以下のとおりです。
- 一般発売:先着★一般発売
- 一般発売期間:2026/1/17(土)10:00~2026/5/9(土)18:00
- 一般発売状況:予定枚数終了
- 抽選受付:プレオーダー受付
- 抽選受付期間:2025/12/19(金)12:00~2025/12/25(木)23:59
- 抽選受付状況:受付終了
- 料金:全席指定9,800円(税込) / 着席指定席9,800円(税込)
- 年齢条件:5歳以上有料
また、WESS側では着席指定席は2枚以上申込時に縦並び、もしくは通路を挟んだ並びになる場合があると案内されています。同行者と必ず横並びで見たい人は、ここを読み飛ばさないでください。
e+の一般ガイドも実用的です。スマチケはスクリーンショットやキャプチャーでは入場できない案内があり、同行者登録ガイドでは同行者もe+会員登録が必要、さらに来場者変更は先着受付ではできないとされています。顔写真登録ガイドでは、正面向き・帽子やサングラスやマスクを外した写真が推奨です。
申込み済み・購入済みの人が今から確認すべき点は、少なくとも次の3つです。
- スマチケを使うスマホ端末を当日まで変更しないか、変更予定があるならe+ガイドを先に確認する
- 同行者登録が必要な購入分で、来場者設定が完了しているかを申込み履歴で再確認する
- 顔写真が「本人判別しやすい状態」で登録済みか、光量・マスク・帽子の条件を満たしているか見直す
なお、本人確認そのものの実施方法や必要身分証の種別は、この同一公演ページ上では未発表です。顔写真事前登録必須=必ず身分証提示とまでは断定できないため、ここは公式発表待ちとして扱うのが安全です。
座席(見え方のコツ)
札幌文化芸術劇場hitaruは大規模ホールで、公式座席表では総座席数2302席、内訳は1階1264席 / 2階422席 / 3階365席 / 4階251席です。さらに客席入口の案内では、4階エントランスロビーから各階へ上がって入場する構造になっています。
この会場での見え方のコツは、次の4点を押さえると実用的です。
- 1階席は「近さ」、上層階は「全体の見通し」を取りやすい傾向があります。双眼鏡があると、上層階でも表情確認がしやすくなります。
- 3階・4階最前列はスタンディング禁止がWESSで明記されています。高揚しても立てない前提で見やすさを考えたほうが満足度は高いです。
- 上層階席ほど移動時間を見込むのが大事です。入口が4階なので、5〜9階ホワイエ側へ進む人は開場直後の流れに巻き込まれやすいです。
- チケット発券後は会場公式の座席検索・ステージ画像を確認しておくと、どの扉から入るか、どの方向に上がるかまで事前に把握できます。
「自分の席は見やすいですか?」という問いに対して、現時点で断定できるのは座席構造までです。公式未確認の見切れや音響差を断言するのは避けるべきですが、少なくともこの会場は上層階でも全景を追いやすく、1階は近さと熱量を感じやすいタイプのホールとして準備しておくとズレにくいです。
また、着席指定席の人は「座ったまま楽しむ席」であることが前提です。周囲の視界を妨げず、MC・演出・照明の流れまで含めて楽しむ気持ちで入ると満足しやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この会場で最初に押さえるべき事実は、大きな荷物は劇場内に持ち込まない前提で動いた方がいいことです。会場公式の来場者向け案内では、3階・4階のロッカー利用が案内されています。
- ロッカー:3階・4階
- 料金:無料(100円返却式)
- 利用可能時間:9:00~22:00
- 注意:日をまたぐ利用不可 / 館内に両替機なし
つまり、キャリーケース級の荷物や厚手の防寒具を持つ人は、100円玉を用意して早めに入館しておくのが現実的です。開場直前にロッカー前で詰まると、そのまま入場列・トイレ列・上層階移動が重なります。
一方で、今回の札幌公演については、以下の項目は同一公演の公式案内としては未発表です。
- 再入場の可否
- ロビー・客席での飲食運用の最終ルール
- 物販の支払い方法(現金のみ / キャッシュレス可など)
- プレゼント・差し入れ受付の可否
当日までに読者が会場公式・主催公式で最終確認すべきポイントは次の4つです。
- ロッカーを使うか、駅コインロッカーを使うか
- 再入場不可でも困らないよう、入場前に飲み物・軽食・トイレを済ませるか
- 物販が出る場合の決済方法に備えて現金・カード・QRのどこまで持つか
- 顔写真登録・スマチケ表示のために、入場前の通信環境と充電残量を確保できているか
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は北海道札幌市中央区北一条西1です。最寄りアクセスはかなり強く、遠征でも動きやすい会場です。
- 地下鉄:札幌市営地下鉄 東西線・南北線・東豊線「大通」駅30番出口から西2丁目地下歩道より直結、徒歩約2分
- JR:JR「札幌」駅南口から徒歩約10分
- 市電:「西4丁目」駅から徒歩約12分
- バス:「時計台前」または「北1条」停留所から徒歩約2分
特に便利なのは地下鉄です。会場公式のルート案内では、大通駅から30番出口を目指し、西2丁目地下歩道を進んでさっぽろ創成スクエア到着後、hitaru入口は4階と案内されています。雨・風・夜の寒さを避けやすいので、札幌遠征組にも相性が良いです。
混雑回避のコツは、JR札幌駅から歩く人ほど時間に余裕を持つこと、そして終演後は地下鉄・JRの両導線に人が割れると見込んで、急いでいないなら数分ずらして退場することです。特に上層階席は退場開始から地上・地下導線へ合流するまで少し時間がかかるので、終演後すぐの列に無理に乗らない方が疲れにくいです。
遠征勢は、新千歳空港→JR札幌駅→徒歩 or 地下鉄乗換のどちらでも行けますが、キャリーケースがあるなら駅ロッカー利用も含めて逆算した方が安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 現時点で札幌公演の公式セトリは未発表です。以下は、公式の40周年文脈、同ツアーの複数レポ、過去公演の流れを根拠にした予習用の整理です。
根拠
- 公式根拠1:40周年ツアーであり、公式ベスト盤「All Singles TUBEst -White- / -Blue-」は2000年代以降と1985〜1999年を分けて整理しています。ライブもこの年代遡行型の構成と相性が良いです。
- 有力根拠2:同ツアー参加者レビューでは、「最新作からデビュー曲まで遡っていく内容」という記述が複数あります。つまり、曲順よりも年代順の流れを先に押さえると予想の精度が上がります。
- 有力根拠3:2025年の厚木公演系まとめでは前半に「I’m in love you, good day sunshine」を含む並び、後半の同ツアーまとめでは「ジラされて熱帯」「Miracle Game」が前半中盤へ入る並びが確認されており、中盤1〜3曲に入替余地があります。
- 有力根拠4:アンコール側は複数ソースで「ダンス・ウィズ・ユー」→「シーズン・イン・ザ・サン」→「ベストセラー・サマー / センチメンタルに首ったけ」系メドレーがかなり安定しています。
この曲は本命
- 同じ空の下で
- スマイルフラワー
- A Day In The Summer~想い出は笑顔のまま~
- 涙を虹に
- 月と太陽
- 情熱
- Melodies&Memories
- 夏を待ちきれなくて
- 湘南 My Love
- あー夏休み
- Beach Time
- ダンス・ウィズ・ユー
- シーズン・イン・ザ・サン
本命セット候補
- 同じ空の下で
- スマイルフラワー
- A Day In The Summer~想い出は笑顔のまま~
- 灼熱らぶ
- みんなのうみ
- 涙を虹に
- ジラされて熱帯
- Miracle Game
- 月と太陽
- きっとどこかで
- 情熱
- Melodies&Memories
- だって夏じゃない
- 夏を待ちきれなくて
- 湘南 My Love
- あー夏休み
- Beach Time
- ダンス・ウィズ・ユー
- シーズン・イン・ザ・サン
- メドレー(ベストセラー・サマー / センチメンタルに首ったけ / ベストセラー・サマー)
入替候補
- I’m in love you, good day sunshine(初期の2025ツアー並びで確認系)
- ガラスのメモリーズ(後半部の定番差し替え候補)
- WINNERS HIGH(レビューで言及あり)
- Only You 君と夏の日を(周年感の強い差し替え候補)
- さよならイエスタデイ(夏定番寄りに寄せるなら候補)
- 〜花火〜(会場・演出次第で差し込み候補)
この8曲だけ聴けばOK
- 同じ空の下で
- スマイルフラワー
- A Day In The Summer~想い出は笑顔のまま~
- 涙を虹に
- 情熱
- 湘南 My Love
- あー夏休み
- シーズン・イン・ザ・サン
今回の予想でいちばん大事なのは、「1曲単位の当て物」ではなく「40周年で年代を遡る流れ」を掴むことです。札幌1本だけ参加する人ほど、近年曲と80〜90年代定番の両方を触っておくと楽しみやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここは予習用です。現在ツアー進行中のため、公式未発表・ファン投稿ベースを含みます。札幌公演の確定セトリではありませんが、流れの把握には有効です。
2025-10-11(土) 仙台銀行ホール イズミティ21 / 40th. Anniversary Live TUBE LIVE AROUND 2025-2026 Keep On Sailin’
- 同じ空の下で
- スマイルフラワー
- A Day In The Summer~想い出は笑顔のまま~
- 灼熱らぶ
- みんなのうみ
- 涙を虹に
- ジラされて熱帯
- Miracle Game
- 月と太陽
- きっとどこかで
- 情熱
- Melodies&Memories
- だって夏じゃない
- 夏を待ちきれなくて
- 湘南 My Love
- あー夏休み
- Beach Time
- ダンス・ウィズ・ユー
- シーズン・イン・ザ・サン
- メドレー(ベストセラー・サマー / センチメンタルに首ったけ / ベストセラー・サマー)
2025-07-06(日) 厚木市文化会館 / 40th. Anniversary Live TUBE LIVE AROUND 2025-2026 Keep On Sailin’
- 同じ空の下で
- スマイルフラワー
- A Day In The Summer~想い出は笑顔のまま~
- 灼熱らぶ
- みんなのうみ
- 涙を虹に
- I’m in love you, good day sunshine
- 月と太陽
- きっとどこかで
- 情熱
- Melodies&Memories
- だって夏じゃない
- 夏を待ちきれなくて
- 湘南 My Love
- あー夏休み
- Beach Time
- ダンス・ウィズ・ユー
- シーズン・イン・ザ・サン
- ミックスメドレー(ベストセラー・サマー / センチメンタルに首ったけ)
2025-08-23(土) 横浜スタジアム / TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2025 40th. Anniversary Live「TUBE × 40 SUMMERS」
- シーズン・イン・ザ・サン
- 浪漫の夏
- 同じ空の下で
- Smile
- -花火-
- Miracle Game
- 君となら
- 虹になりたい
- ガラスのメモリーズ
- 最後のLove Song
- メドレー / 春畑道哉(WE PROMISE / FANTASIA ~LIFE WITH FOOTBALL~ / J’S THEME)
- 裸天女 ~Latin Girl~
- 海の家
- 傷だらけのhero
- ジラされて熱帯
- さよならイエスタデイ
- Only You 君と夏の日を
- Hot Night
- No Shark No Surf -夏地獄- / with 聖飢魔II
- ロマンス・イン・ザ・サン / with 広瀬香美
- AHH SUMMER DAY / with 梅田サイファー・LITTLE
- あー夏休み
- a song for love
2018-08-25(土) Yokohama Stadium / TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2018 NATSU GA KITA! Yokohama Stadium 30 times
- Natsudane
- Let’s go to the sea~OASIS~
- Beach Time
- Yugata chance Tourai
- Season in the Sun
- Oracion / Kimi ni Koishita Natsu
- My sunny day
- Summer Greeting
- Natsu wo Dakishimete
- Aoi Melody
- Shiokazeno nakade
- Umi no Ballad
- Toudai
- J’s Theme 25th Ver.
- Kanojo ha Natsu no Dessert
- Umi sono Ai
- Shonan My Love
- Yozora no Hoshi
- Natsu ga kuru!
- Umi no Ie
- Koishite Mucho
- (setlist.fm上で曲名未表示)
- LOVE BEACH
- Natsu Bancho
- Jirasarete Nettai
- You’ll be the champion
- A‒ Natsuyasumi
- Hot Night
- Yuzurenai Natsu
物販情報(判明している範囲で)
今回の札幌公演について、物販開始時刻・販売場所・決済方法の正式発表は現時点で未発表です。e+同一公演ページ、WESS公演ページ、会場公式イベントページの確認範囲では、札幌5/10向けの販売時刻まではまだ出ていません。
ただし、公式の2025ツアー告知では、オフィシャルグッズラインナップ公開後に、会場ごとの先行販売開始時間を別途案内する形が採られていました。しかも公演別カラーのアイテムもあるため、札幌公演でも日程が近づいてから個別案内が出る可能性は高いです。
現段階で読者向けに実用的に言えるのは次の3点です。
- 物販狙いなら、開場前だけでなく公演数日前の公式ニュース更新を最優先で確認する
- 売り切れリスクがあるため、欲しいアイテムがある人は「会場到着時刻」ではなく「販売開始時刻」基準で動く
- 決済方法が未発表のうちは、現金・カード・スマホ決済の複数対応で備える
物販が当日公開された場合は、この記事にも販売時刻・決済・列形成の有無を追記すると実用度が一気に上がります。
当日の動き方(タイムライン)
- 前日まで:スマチケ表示端末、e+ログイン、同行者設定、顔写真登録、モバイルバッテリーを確認。ここが終わっていないと当日会場前で詰みやすいです。
- 14:30ごろ:物販の正式発表が出ていないか、TUBE公式 / WESS / 会場側を最終確認。物販がある日はここで到着時刻を再計算。
- 15:30〜16:00:会場エリア到着。遠征で荷物が大きい人は、まずロッカー判断。4階入口に急がず、先に荷物・トイレ・導線確認を済ませると楽です。
- 16:00〜16:20:スマチケ起動確認、明るさ調整、通信不良対策、同行者との待ち合わせ完了。上層階席の人はこの時点で余裕を残しておきたいです。
- 16:30:開場。4階エントランスから各階へ移動。座席検索を済ませていない人は、ホワイエ移動に想像より時間を使うことがあります。
- 17:00ごろ:着席後、双眼鏡・飲み物・上着・スマホを整える。着席指定席や3階・4階最前列ルールの対象者は、周囲の視界を塞がない前提で準備。
- 17:30:開演。40周年構成なら、近年曲から年代を遡る流れを意識して聴くと初見でも入りやすいです。
- 終演後:終演時刻は未発表。一般的なホール公演では本編+アンコールで2時間前後が目安ですが、この公演の確定時刻ではありません。駅へ急ぐ人は地下鉄導線優先、時間に余裕がある人は数分ずらして退場すると混雑回避しやすいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- e+ログイン情報を確認できるメモ
- 身分証(本人確認の詳細は未発表でも、持って行くのが安全)
- 100円玉(ロッカー用)
- 現金
- 交通系IC
あると便利
- 双眼鏡
- ハンドタオル
- のど飴
- 小さめの飲み物
- 薄手の上着
- 替えのマスク
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 荷物をまとめるサブバッグ
- 耳栓
- 遠征メモ・ホテル予約控え
持ち物で一番差がつくのは、実はグッズではなくスマホ・充電・100円玉・身分証です。スマチケ公演でここを落とすと一気に不安定になります。
FAQ
Q1. スマチケはスクショ画面でも入れますか?
A. e+のスマチケガイドでは、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できない案内です。必ずアプリの正規画面を表示できる状態にしておきましょう。
Q2. 同行者登録は何が必要ですか?
A. e+の同行者登録ガイドでは、同行者もe+会員登録が必要です。申込時に来場者設定まで完了しているか確認してください。
Q3. 申込後に同行者を変えられますか?
A. e+ガイド上では、先着受付では来場者変更不可とされています。今回公演は一般発売が先着なので、購入済み分は特に注意が必要です。
Q4. 顔写真はどんな写真なら通りやすいですか?
A. e+ガイドでは、正面向き、帽子・サングラス・マスクを外す、背景はなるべく単色、という条件が案内されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページでは顔写真事前登録必須までは確認できますが、入場時にどの形式の本人確認を行うか、必要身分証が何かまでは公式発表待ちです。
Q6. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場不可でも困らないよう、入場前にトイレ・飲み物・荷物整理を済ませるのが安全です。
Q7. 撮影や録音はできますか?
A. 現時点で同一公演の公式案内では未発表です。特別な案内がない限り、撮影可と決めつけない方が安全です。
Q8. 大きな荷物はどうすればいいですか?
A. 会場公式の案内では、劇場内に大きな荷物を持ち込まず、3階・4階ロッカーの利用が案内されています。100円返却式で、館内に両替機はありません。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式未発表です。一般的なホール公演なら2時間前後を見込む人が多いですが、この公演の確定情報ではありません。終電や遠征帰路がある人は余裕を持って計画してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、2026/5/10(日) 札幌文化芸術劇場hitaru公演の確定セトリ速報です。目撃情報ベースの初報を反映後、複数ソース確認により曲順・表記を順次精査します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
- 20曲目:
速報反映ルール
- 初報は目撃情報を反映
- その後、公式SNS、参加者投稿、信頼できるレポ、セットリスト投稿サイトを突き合わせ
- 曲名表記ゆれ、メドレー内訳、ゲスト参加の有無を確認して確定版へ更新
翌日以降の追記方針
- MC要点
- 物販実績(売り切れ・決済方法)
- 入場導線・本人確認の実施有無
- 終演時刻
- 会場で実際に困った点 / スムーズだった点
情報提供のお願い
曲抜け、メドレー内訳、アンコール順、物販開始時刻、本人確認の有無など、現地情報があれば反映価値が高いです。特に札幌文化芸術劇場hitaruの入場導線と上層階移動の実測感は、次に行く読者の助けになります。
この記事の要点(3行)
今回の札幌公演は、スマチケ・同行者登録・顔写真登録の事前準備が最重要です。
セトリは40周年らしく、近年曲から年代を遡る構成が本線で、終盤は夏定番曲が強いです。
物販・再入場・撮影可否など未発表項目も残るため、直前は公式更新を必ず再確認してください。
本文に反映した主要事実の根拠:
e+同一公演ページでは、2026/5/10(日)・札幌文化芸術劇場hitaru・16:30開場/17:30開演、一般発売の予定枚数終了、受付全終了、スマチケ受取可、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が確認できます。WESSの同日同会場ページでは、完売、全席指定/着席指定席とも9,800円(税込)、5歳以上有料、ジャンピング禁止、3階・4階最前列のスタンディング禁止が確認できます。
会場公式では、札幌文化芸術劇場hitaruの住所が北海道札幌市中央区北一条西1、地下鉄大通駅30番出口から西2丁目地下歩道経由で徒歩約2分、JR札幌駅南口から徒歩約10分、入口が4階であることが確認できます。
会場の実用情報として、3階・4階のコインロッカーは100円返却式で無料、利用時間は9:00〜22:00、館内に両替機がないこと、大きな荷物は劇場内に持ち込まずロッカー利用が推奨されていること、座席数が1階1264席・2階422席・3階365席・4階251席の計2302席であることを確認しています。
ツアー背景として、Sony Music公式ではTUBEが2025年にデビュー40周年を迎え、2025〜2026に4年ぶりの全国ツアーを開催したこと、2026年分も20公演で通算40公演になること、さらに40周年記念ベスト「All Singles TUBEst」がBlue/Whiteの年代分割で企画されていることが確認できます。
セトリ予想の根拠としては、LiveFansの同ツアーレビューで「最新作からデビュー曲まで遡る」構成が複数言及され、noteの参加記録でもAll Singles TUBEstに沿う流れが記述されています。さらに非公式セットリストまとめでは、厚木・仙台・滋賀などで「同じ空の下で」から始まり、「シーズン・イン・ザ・サン」や「ベストセラー・サマー / センチメンタルに首ったけ」系アンコールへ向かう骨格が概ね一致しています。
物販については、札幌公演の同一公演ページ群ではまだ個別時刻を確認できませんが、公式の2025ツアー告知ではグッズラインナップ公開後に会場別の先行販売開始時間が案内されていました。