masa2-blog Written by masa2

OVERDRIVE vol.3 セトリ予想・会場情報

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式未発表部分について予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/3/31(火)、東高円寺二万電圧 (東京都)で開催されるのは二万電圧 presents 「OVERDRIVE」 vol.3です。
  • 開場18:00、開演18:30。出演はギャロ / Jin-Machine / TERESAの3組です。
  • チケットは一般発売が2026/2/22(日)10:00~2026/3/30(月)18:00。記事更新時点では受付中です。
  • 料金は前売5,000円 / 当日5,500円(+1D 600円)、券種はオールスタンディングです。
  • スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須がe+で明記されています。
  • 本人確認、再入場、撮影可否、公式トレードの個別条件は、この公演ページ上では未発表です。申込前に必ず確認しておきましょう。
  • セトリ面では、ギャロは近年の代表曲と最新曲周辺、Jin-Machineは定番の盛り上がり曲、TERESAは現時点で確認できる持ち曲中心の短期決戦セットが有力です。
  • 一次情報は
    e+チケットページ(一次情報)
    東高円寺二万電圧 2026年3月スケジュール
    会場公式アクセス
    を先に確認しておくと安心です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえたいのは、この公演は東高円寺二万電圧が主催する「OVERDRIVE」シリーズの第3回だという点です。会場公式スケジュールでは、2026年1月9日にvol.1、1月28日にvol.2、そして3月31日にvol.3が並んで掲載されています。つまり、単発の寄せ集めイベントというより、会場が一定の方向性で組んでいるシリーズ企画として見るのが自然です。

ただし、公式の明確なコンセプト文や演目解説は現時点で確認できません。e+ページにも「どういうテーマでこの3組が集められたか」という説明文までは出ていないため、ここは断定せずに整理する必要があります。

そのうえで読者目線で重要なのは、今回が東高円寺二万電圧のライブハウス規模で行われる3マン公演であること、そして出演がギャロ / Jin-Machine / TERESAという、いずれもバンド性・キャラクター性が強い組み合わせだということです。ワンマンのように長尺で世界観をじっくり見せる夜というより、各アクトが短時間で印象を取りに来る対バン色の強い夜になりやすいです。

つまり予習の観点では、アルバムを深掘りして全曲押さえるよりも、各バンドの代表曲・最近の押し曲・ライブで映えやすい定番を先に聴いておくほうが実戦的です。特にTERESAはまだ情報母数が多くないため、現時点で確認できる曲数そのものを早めに押さえておく価値があります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:二万電圧 presents 「OVERDRIVE」 vol.3
  • 日程:2026/3/31(火)
  • 会場:東高円寺二万電圧 (東京都)
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 出演:ギャロ / Jin-Machine / TERESA
  • 券種:オールスタンディング
  • 料金:前売5,000円 / 当日5,500円(+1D 600円)
  • スマチケ:受取可能
  • 同行者事前登録:申込前に必要
  • 顔写真事前登録:申込前に必要
  • 本人確認:公演ページ上では未発表
  • 撮影可否:公演ページ上では未発表
  • 再入場:公演ページ上では未発表
  • 公式トレード・リセール:公演ページ上では未発表
  • 受付状況:一般発売は受付中、プレオーダーは終了

この公演で最も重要なのは、「スマチケ可」だけでなく「同行者事前登録」と「顔写真事前登録」が必要な点です。ライブ慣れしている人でも、この2項目は後回しにして当日近くに慌てやすいので、申し込み前にアカウント周りを整えておくのが安全です。

一方で、本人確認そのものの実施方法撮影可否再入場入場順の詳細は、この記事作成時点では公演ページ上で明示を確認できませんでした。ここは「たぶんある」「たぶんない」で判断せず、e+と出演者側の最新告知を最後まで追うのが正解です。

チケット情報(買い方・注意点)

今回のチケットは、e+上で抽選プレオーダー先着一般発売の履歴が確認できます。プレオーダーは終了しており、現在の主軸は一般発売です。一般発売の受付期間は2026/2/22(日)10:00~2026/3/30(月)18:00。前日18:00で締まるため、当日朝まで買える感覚でいると取り逃しやすい点に注意してください。

料金はオールスタンディング5,000円で、会場公式スケジュールでは当日5,500円(+1D 600円)まで明記されています。つまり、当日券が出るとしてもコストは上がる前提で考えるべきです。予定が読めるなら前売で押さえるほうが無難です。

申し込み前に特に確認しておきたいのは次の3点です。

  • 同行者事前登録の要否:同行者ありで入る予定なら、申込直前ではなく早めに登録可否を確認。
  • 顔写真事前登録の準備:写真の撮り直しや審査反映で時間を使う可能性があります。
  • 受取方法:スマチケ利用前提で、当日提示する端末の電池・通信状態も含めて準備すること。

なお、e+側には「公演内容は予告なく変更する場合があります」「受付状況はリアルタイム反映ではない場合があります」という注意もあります。残数表示や受付ステータスだけを頼りにせず、購入操作は余裕を持って進めるのがおすすめです。

座席(見え方のコツ)

この公演はオールスタンディング、会場は基本ホールキャパ約130人のライブハウスです。つまりホール公演のような「座席の当たり外れ」より、どの位置で観るかが体験を大きく左右します。

まず前方で見たい人は、開場前の整列・入場タイミングをかなり意識したいです。3マン公演は出演順未発表だと、目当てのバンドが先でも後でも前方需要が一定あります。特にキャパが大きくない会場では、数列の違いがそのまま視界の差になります。

一方で、無理に最前近くへ入るより、前方より少し後ろのセンター〜やや下手上手のほうが全体を見やすいケースも多いです。ギャロやJin-Machineのようにフロントの動き・煽り・空気感も見どころになるバンドは、近すぎるより少し引いた位置のほうが全景を追いやすいことがあります。

後方狙いの人は、会場規模的に「何も見えない」とまではなりにくい一方、前の人の頭やスマホ提示で視界が切れやすい時間帯があります。厚底に頼らず、柱や段差の有無、PA卓位置、出入口導線を入場後にすぐ確認して立ち位置を決めると失敗しにくいです。

見え方のコツをまとめると、次の4点が実用的です。

  • 前方狙いは開場前行動を早めにする。
  • 全体を見たいならセンター少し後ろも有力。
  • 視界優先なら入場直後に柱・卓・出入口位置を確認。
  • 終演後の退場しやすさまで考えるなら、完全最奥よりサイド寄りが動きやすい。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で今回の来場者向けに細かく確定しているのは、アクセス上の注意住宅地での滞留禁止です。二万電圧の周辺はマンションなどの住宅地で、公式サイトではライブハウス周辺には絶対にたむろしないこと、自転車来場時はスタッフ指示に従うことが明記されています。公演が中止になる場合もあると書かれているため、ここは軽く見ないほうがいいポイントです。

一方で、来場者が気になりやすいコインロッカー有無場内支払い方法再入場可否クロークドリンクチケット運用の細部は、この公演案内では確認し切れませんでした。したがって、この記事では断定せず、当日までに確認すべき項目として整理します。

会場公式で最終確認したい項目は以下です。

  • ロッカーまたは荷物預かりの有無
  • 入場時ドリンク代600円の支払い方法(現金中心か、電子決済対応か)
  • 再入場の可否
  • 終演後の物販有無と実施場所
  • 整列開始位置と入場順

荷物が大きい人は、会場内設備を当てにしすぎず、東高円寺駅または乗換駅のコインロッカー利用まで含めて考えておくと安心です。対バン公演は回転が早く、入場直前に荷物で詰まると自分も周囲も慌ただしくなります。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は東京都杉並区高円寺南1-7-23 L-GRAZIA東高円寺B1です。最寄りは東京メトロ丸の内線 東高円寺駅。e+会場ページでは2番出口から徒歩2分、会場公式アクセスでは3番出口から徒歩約10秒と案内されています。

ここは少しややこしいのですが、会場公式では「3番出口(新しく出来た出口)」を出て左、マイバスケット隣の看板からスロープ付き階段を降りるという具体的な導線まで書かれています。現地で迷いにくいのは会場公式の説明なので、実際に向かうときは3番出口ルートを優先で考えるのがおすすめです。

混雑回避の観点では、18:00開場のライブハウス公演は、17:30前後から駅・出口周辺に人が溜まりやすいです。とくに駅から近い会場なので、出口を出てからそのまま立ち止まる人が増えやすく、住宅地注意ともぶつかります。駅を出たら速やかに会場へ移動し、入場前も周辺で長く滞留しないのが安全です。

終演後は一斉に東高円寺駅へ流れる規模ではあるものの、キャパ約130人の会場なので超大規模退場ほどではありません。ただし、物販待ちがあると会場前に人が残りやすいので、電車優先か終演後物販優先かをあらかじめ決めておくと動きやすいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 この公演は対バン3マンで、しかも出演順が現時点で未発表のため、ワンマンのような長尺の完全予想ではなく、各バンドの短時間ライブを想定した実戦的な予習重視で組みます。

根拠1:会場公式スケジュール上、3マン対バンで開場18:00 / 開演18:30

ライブハウスの3マンでこの時刻設定なら、一般的には各組25〜35分前後の持ち時間になる可能性が高いです。したがって、曲数は1組あたり4〜7曲程度に収まりやすく、定番・代表曲・最新の押し曲が優先される読みが立ちます。

根拠2:ギャロは2025年後半〜2026年初頭のレポで複数の軸曲が見えている

2025年11月の無料単独レポでは「KERBEROS」「YOKOHAMA BEAST」が序盤から出ており、2026年1月の渋谷PLEASURE PLEASURE公演レポでは「聖黒薔薇學院-青春-」始まりが確認できます。新旧を混ぜる構成が最近の流れとして見えるため、対バンでもこの路線を引き継ぐ可能性があります。

根拠3:Jin-Machineは定番の盛り上がり曲が強い

setlist.fmに残る公演では、「Kyuusei」「Natsu Daisuki」「Gorilla」「Kankyou Destroy」「Maguro ni Kaketa Otokotachi」といったライブ向きの曲が並んでいます。また配信系の人気曲としては「ヘルズキッチン」「お野菜天国」「かぞくのハードコア」なども目立ちます。短い持ち時間なら、わかりやすく強い曲を固める形が自然です。

根拠4:TERESAはまだ曲数の見え方が限られるぶん、確認済み曲の再登場率が高い

2026年2月25日の関連投稿では、「蜻蛉」「榊」「霧雨」「十秒」「狂詩曲」の並びが確認できます。加えて2026年1月25日には二万電圧でTERESA主催も組まれており、二万電圧との相性は悪くないと見ていいでしょう。対バンでもこの5曲付近は予習優先度が高いです。

この6曲だけ聴けばOK

  • ギャロ「聖黒薔薇學院-青春-」
  • ギャロ「KERBEROS」
  • Jin-Machine「Kankyou Destroy」
  • Jin-Machine「ヘルズキッチン」
  • TERESA「霧雨」
  • TERESA「狂詩曲」

本命曲(予習優先度が高い曲)

  • ギャロ:聖黒薔薇學院-青春- / KERBEROS / YOKOHAMA BEAST / VILLAIN -DEATH-
  • Jin-Machine:Kyuusei / Natsu Daisuki / Gorilla / Kankyou Destroy / ヘルズキッチン
  • TERESA:霧雨 / 十秒 / 狂詩曲 / 蜻蛉 / 榊

本命セット候補(各バンドごとの予想曲順)

※出演順は未発表のため、イベント全体の通し順ではなく、各バンド内の予想曲順です。

ギャロ 予想

  1. 聖黒薔薇學院-青春-
  2. KERBEROS
  3. YOKOHAMA BEAST
  4. VILLAIN -DEATH-
  5. IL RISTORANTE GIALLO -GINZA-

Jin-Machine 予想

  1. Kyuusei
  2. Natsu Daisuki
  3. Gorilla
  4. Kankyou Destroy
  5. ヘルズキッチン

TERESA 予想

  1. 霧雨
  2. 十秒
  3. 蜻蛉
  4. 狂詩曲

入替候補

  • ギャロ「黒い雄鶏」
  • ギャロ「男娼バレリーナ」
  • Jin-Machine「Maguro ni Kaketa Otokotachi」
  • Jin-Machine「お野菜天国」
  • TERESAの未発表新曲
  • TERESA「霧雨」を外して別曲を前半に置く短尺構成

結論として、今回はギャロの新旧ミックスJin-Machineの定番前傾TERESAの確認済み曲中心という3本柱で予習しておくのが効率的です。出演順が読めない以上、「誰が最初でも乗れる」準備をしておくのがいちばん強いです。

過去のセトリ(予習用)

この公演は対バン3マンのため、ここでは出演3組それぞれの過去セトリを予習用に掲載します。情報量に差があるため、TERESAは現時点で確認できた範囲のみ記載し、確認でき次第追記します。

2010-05-05(水) 新宿RUIDO K4 / ギャロ初無料単独公演『無題』

  1. 無題
  2. SNOW WHITE AND THE THIRTEEN RxPISTS
  3. 黒い雄鶏
  4. 魔王-始動-
  5. 男娼バレリーナ
  6. ALICE IN WORLD’S END
  7. ALICE IN DEAD END
  8. 朱いピアノ線
  9. 魔王-覚醒-
  10. 東京シンデレラ

出典:安眠妨害水族館 ライブレポ

2016-03-16(水) 目黒鹿鳴館 / ギャロ

  1. INCUBUS
  2. 魔方陣
  3. BELPHEGOR
  4. SUCCUBUS
  5. ホ短調

出典:【V系】LIVE SETLIST【セトリ】

2016-07-18(月) MAIHAMA Amphitheater / Jin-Machine at MIX LEMONeD JELLY 2016

  1. Kyuusei
  2. Natsu Daisuki
  3. Gorilla
  4. Kankyou Destroy
  5. Maguro ni Kaketa Otokotachi

出典:setlist.fm

2026-02-25(水) TERESA / 確認できた範囲のセットリスト

  1. 蜻蛉
  2. 霧雨
  3. 十秒
  4. 狂詩曲

出典:関連投稿(X)

TERESAについては、現時点で公開ベースで追えるセトリ情報がまだ多くありません。そのため、無理に水増しせず、確認できた5曲を最優先で予習対象とするのが実用的です。今後、公式または信頼できるライブレポで追加確認できた分は追記していくのが安全です。

物販情報(判明している範囲で)

この記事作成時点では、この公演個別の公式物販時間・販売品目・先行販売情報は未発表です。よって、「何時から並べばいい」「このグッズが出る」といった断定は避けます。

ただし対バン公演では、各バンドが終演後または開場前後に物販を行うケースが珍しくありません。特にヴィジュアル系イベントでは、チェキ・会場限定音源・当日限定販売が組まれることもあるため、公式SNSの直前告知は必ず追ってください。

今回の時点で読者が押さえるべきポイントは次の通りです。

  • 開場前物販の有無は未発表。前日〜当日昼の告知確認が必要。
  • 終演後物販がある場合、駅移動より会場滞留が長くなる可能性あり。
  • 決済方法は未発表。現金を持っておくのが安全です。
  • ドリンク代600円とは別に物販予算を分けておくと当日迷いません。

正式発表待ちの章ではありますが、だからこそ「何がまだ出ていないか」を把握しておくことが大事です。物販狙いの人は、会場着を早めるよりも、当日午後の出演者アカウント更新確認を優先したほうが失敗しにくいです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ まず公式SNSとe+を再確認。物販、整列、入場順、撮影ルールの追記がないか見る。
  2. 16:30〜17:00 荷物が大きい人は駅か乗換駅でロッカー処理。会場設備未確認なので、ここで軽くしておく。
  3. 17:15ごろ 東高円寺駅着を目安に移動開始。住宅地注意があるため、会場前での長時間待機は避ける。
  4. 17:30ごろ 会場周辺着。3番出口導線を使う場合は、マイバスケット隣の看板とスロープ付き階段を確認。
  5. 開場前 スマチケ表示端末の充電、通信、明るさを最終確認。同行者・顔写真登録が完了しているかも再点検。
  6. 18:00 開場 入場後はまず立ち位置確保。その次にドリンク、トイレ、視界確認の順で動くと慌てにくい。
  7. 18:20ごろまで 目当てが後半でも、最初のバンドから観る前提で耳と目を慣らしておく。対バンは流れで刺さることが多いです。
  8. 18:30 開演 出演順未発表なので、1組目から集中。途中で前後移動しすぎると見逃しやすいです。
  9. 終演直後 物販に行くか、駅へ直行するかを即判断。会場前に残るなら周辺滞留注意を忘れない。
  10. 帰路 スマチケ・購入履歴・チェキ・忘れ物をその場で確認。終電や乗換も早めに確認。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 身分証
  • 顔写真登録済みかの確認
  • 同行者情報の確認
  • ドリンク代用の現金
  • 物販用の現金
  • 小さめの荷物にまとめられるバッグ
  • 汗対策のタオル
  • 飲み物(入場前用)
  • 耳栓
  • 替えのマスク
  • 薄手の羽織り
  • 雨具(天候次第)
  • 終演後の交通系IC残高

この公演で特に重要なのは、スマホ・充電・身分証・登録系確認の4点です。紙チケット前提の感覚で行くと、入場直前に端末周りで詰まりやすいです。物販やドリンク代も含め、現金を少し多めに持っておくと安全です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。紙のみとは書かれていないため、スマホ受取前提の準備をしておくと安心です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。 e+に「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。 e+に「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. この公演ページ上では未発表です。顔写真事前登録必須のため慎重に見ておくべきですが、確認方法までは現時点で断定できません。

Q5. 再入場はできますか?

A. 公式発表待ちです。会場や公演によって運用が異なるため、当日までの最新告知を確認してください。

Q6. 写真・動画撮影はできますか?

A. 公式発表待ちです。ヴィジュアル系対バンでも公演ごとに差が大きいので、過去例で判断しないのが安全です。

Q7. 終演時間は何時ごろですか?

A. 正式な終演予定は未発表です。3マン対バンの一般的な進行からは20時台前半〜後半の可能性を考えますが、これはあくまで一般的な見立てであり、断定はできません。

Q8. ロッカーはありますか?

A. この公演案内では確認できませんでした。会場公式の最新案内を確認しつつ、駅ロッカー利用も視野に入れてください。

Q9. 整理番号順入場ですか?

A. e+販売公演では整理番号順が一般的ですが、今回ページ上で細則まで明示確認できたわけではありません。公式発表待ちとして見てください。

Q10. どのバンドから予習すればいいですか?

A. まずはギャロ2曲、Jin-Machine2曲、TERESA2曲の合計6曲を先に押さえるのがおすすめです。出演順未発表なので、1組だけ深掘りするより全体を広く聴くほうが当日強いです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、確認できた曲順から最速で追記します。現地参加者の目撃情報だけで即断定せず、複数ソースを照合したうえで更新します。

【速報反映文テンプレ】
2026/3/31 東高円寺二万電圧「二万電圧 presents 『OVERDRIVE』 vol.3」のセトリ速報を更新しました。まずは確認できた曲順を反映し、その後に表記揺れ・SE・アンコール有無・出演順を精査して確定版へ整えます。

【更新手順】

  1. 現地目撃情報を確認
  2. 出演者公式SNS・来場者投稿・信頼できるレポを照合
  3. 曲名表記を統一
  4. 出演順・本編 / アンコールを切り分け
  5. 確定版として本文へ反映

【翌日以降の追記方針】
翌日以降は、速報版に加えて、出演順、各バンドの持ち時間感、物販情報、入場運用、撮影ルールの実態など、当日参加者が知りたい実用情報を追記します。

【情報提供のお願い】
現地参加者の方で、曲順、出演順、物販、入場、終演時刻などの情報があればご提供ください。複数情報を照合のうえ、確認できた内容から反映します。


この記事の要点(3行)
3月31日の「OVERDRIVE」vol.3は、東高円寺二万電圧で行われるギャロ / Jin-Machine / TERESA出演の3マンです。
スマチケ可に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なので、チケット準備は早めが安全です。
セトリ予習は各バンドの代表曲を広く押さえるのが最も実戦的です。