Mimicry crab 7/9東高円寺二万電圧セトリ予想
注意:情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-04-23(JST)
まずは結論(要点まとめ)
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
The Benjamin公式スケジュール /
東高円寺二万電圧公式アクセス /
ORSEAS公式サイト
- 対象は2026/7/9(木) 東高円寺二万電圧 (東京都)で行われるMimicry crab presents ”The die is cast.”のみです。別日程・別会場の情報は混ぜていません。
- e+表記ベースの確定情報は、開場 18:30 / 開演 19:00、出演はORSEAS / The Benjaminです。
- 受付は抽選プレオーダーが2026/4/25(土)12:00~2026/5/10(日)23:59、一般発売が2026/5/23(土)10:00~2026/7/8(水)18:00で、記事作成時点ではいずれも受付前です。
- e+上でスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の表示があります。ここは申込み前に最優先で確認したいポイントです。
- 料金はe+一覧部では明瞭表示が薄い一方、出演者側の公式告知では前売¥4,500 / 当日¥5,000(D代別+¥600)が確認できます。席種は現時点で当該公演ページ上では未発表です。
- セトリ予想は、The Benjaminは最新アルバム「Beyond」軸+定番曲、ORSEASは近作「Crying with Regret」「冥水ラカンス」周辺曲+ライブ定番曲を中心に組み立てるのが現実的です。
- 会場は住宅地に近く、会場公式が周辺でのたむろ禁止を明記しています。終演後も駅前・入口付近で滞留しない前提で動くのが安全です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
現時点で確認できる範囲では、この公演についてe+当該ページや出演者公式側に長文の公式コンセプト説明は出ていません。そのため、ここでは「何が確定していて、どこを読み解くべきか」を切り分けて整理します。
まず確定しているのは、公演名がMimicry crab presents ”The die is cast.”であり、出演がORSEAS / The Benjaminの2組であることです。2マン寄りの構成なので、フェス型イベントより各組の持ち時間が厚くなる可能性が高く、ワンマンほどではなくても「新作曲+定番曲」をしっかり見せるセットになりやすいタイプの公演です。
次に押さえたいのは、今回の記事で扱うのは2026/7/9(木) 東高円寺二万電圧の回だけという点です。同じタイトル「The die is cast.」は別日・別組み合わせでも開催されていますが、この記事ではe+当該URLに出ているこの1公演だけに限定して情報を整理しています。
読み解きとしては、The Benjaminは2026年3月に5th Album「Beyond」を出した直後で、春のワンマンツアーを回った流れの先にこの公演があります。一方のORSEASは近作「冥水ラカンス」や「Crying with Regret」以降の楽曲群を軸に、ライブで育っている曲を混ぜてくる可能性があります。つまり、両者とも“今のモードが反映されやすい日”として予習を組むのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/7/9(木)
- 会場:東高円寺二万電圧 (東京都)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演:ORSEAS / The Benjamin(The Benjamin側公式ではサポートドラム:K(NoGoD)表記あり)
- スマチケ:e+当該ページではスマチケ受取り可能と表示
- 同行者ルール:e+当該ページでは同行者事前登録が必要と表示
- 顔写真ルール:e+当該ページでは顔写真事前登録が必要と表示
- 先行受付:抽選 プレオーダー受付 2026/4/25(土)12:00~2026/5/10(日)23:59
- 一般発売:先着 一般発売 2026/5/23(土)10:00~2026/7/8(水)18:00
- 料金:出演者側公式告知では前売¥4,500 / 当日¥5,000(D代別+¥600)
- 入場順:出演者側公式告知では「e+プレオーダー → e+一般発売 → 当日券」
- 未発表:本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、公式トレード可否、物販先行時間、ロッカー詳細は現時点で当該公演向け明記を確認できていません。
特に注意したいのは、同行者事前登録と顔写真事前登録です。この2つは「あとでやればいい」と思っていると直前に詰まりやすいポイントです。申込み前、遅くとも当落確認後すぐの段階で、同行者の確定・登録情報・端末環境を整えておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた事実を先に整理すると、受付はe+でプレオーダー→一般発売の順です。e+当該ページではプレオーダーと一般発売の日時が明記されており、出演者側公式告知では料金・入場順まで補足されています。現時点で確認できる範囲では、前売¥4,500 / 当日¥5,000(D代別+¥600)、入場順はe+プレオーダー → e+一般発売 → 当日券です。
一方で、席種については当該公演ページ上で明記を確認できませんでした。会場特性からスタンディング公演である可能性は高いものの、今回公演の席種としては公式発表待ちとして扱うのが安全です。また、本人確認の具体的方法、紙チケット選択肢の有無、発券タイミングの細則も、購入画面側の最終確認が必要です。
申込み前に確認すべきポイントは少なくとも次の3つです。
- 同行者が確定しているか:同行者事前登録必須公演なので、複数枚申込みは「誰と行くか」が曖昧なままだと進めにくいです。
- 顔写真登録が済んでいるか:顔写真事前登録必須表示があるため、直前のアップロード失敗を避ける意味でも早め対応が無難です。
- スマチケ受取環境が問題ないか:スマホ申込み時はスマチケ受取可能です。端末変更予定、OS更新、通信制限、バッテリー劣化がある人は事前に洗い出しておくと当日困りません。
- ドリンク代を別で持っているか:D代別+¥600案内があるため、チケット代だけで完結しません。
- 当日券狙いか前売狙いか:当日券案内は出演者側告知にありますが、販売可否は動員状況で変わることがあります。確実に入りたいなら前売基準で考えるのが安全です。
座席(見え方のコツ)
まず事実として、この会場はライブハウスで、e+会場ページでも「東高円寺二万電圧の会場情報」として扱われています。ただし、今回公演の席種そのものは未発表です。ここでは「ライブハウス開催」を前提にした一般的な見え方のコツを、今回会場に行く読者向けに絞って書きます。
- 前方を狙うなら入場順が重要:出演者側告知では入場順がe+プレオーダー→e+一般→当日券です。前方で見たい人ほどプレオーダー優先で考えたい公演です。
- 東高円寺二万電圧は駅近会場なので、開場直前に人が一気に集まりやすい:ギリギリ到着だと整列位置を見失いやすいので、初見なら開場20〜30分前には周辺到着が安心です。
- 2組公演は立ち位置の最適解が変わりやすい:The BenjaminとORSEASで見たいメンバーが異なるなら、開演前に「終始前方固定」か「中盤で見やすさ優先」か決めておくと後悔しにくいです。
- 後方は視界確保の工夫が効く:無理に前へ詰めるより、段差・柱・スピーカー位置を避けて“視線の抜ける場所”を取る方が満足度が高いことがあります。
- 厚底・視界配慮は周囲とのバランスで:ライブハウスでは視界トラブルが起きやすいので、後ろの人の見え方も意識しながら立ち位置を調整したいところです。
双眼鏡は大箱ほど必須ではありませんが、表情や手元を見たいなら小型のものが役立つ場合があります。逆に、大きすぎる荷物は足元スペースを圧迫しやすいので、荷物は最小限が基本です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場公式アクセスページではライブハウス周辺でのたむろ禁止が明記されています。周囲は住宅地で、状況が悪い場合は公演が中止になる場合があるという強めの注意喚起です。さらに、自転車で来場する場合は階段下まで自転車を降ろし、セキュリティスタッフの指示に従うよう案内があります。
一方で、ロッカー数、クローク有無、バーでの支払い方法、再入場可否、撮影ルールは、今回の当該公演向けに確認できた公開情報がありませんでした。ここは思い込みで動かず、当日までに以下を確認しておくのが安全です。
- コインロッカーの場所・数・サイズは会場公式や当日案内で確認できるか
- ドリンク代支払いが現金のみか、キャッシュレス対応か
- 再入場の可否と、再入場時に必要な処理があるか
- 整列開始時刻や待機列の形成場所がどこか
- 終演後のチェキ・物販・特典会があるかどうか
ライブハウス公演で困りやすいのは「大きい荷物」「ドリンク代の支払手段」「終演後の動線」です。とくにこの会場は駅が近く、退場後も入口周辺に滞留しやすいので、終演後はその場で話し込まず移動優先を意識すると動きやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は東京都杉並区高円寺南1-7-23 L-GRAZIA東高円寺B1です。問い合わせ先は03-6304-9970です。
アクセスはソースによって案内が少し異なります。会場公式アクセスでは東京メトロ丸の内線 東高円寺駅3番出口から徒歩約10秒とあり、3番出口を出て左、スーパーの隣の看板からスロープ付き階段を下りるルートが案内されています。一方、e+会場ページでは東高円寺駅2番出口から徒歩2分という表記です。どちらも駅至近ですが、初見なら会場公式の3番出口ルートを優先しておくと迷いにくいです。
- 住所:東京都杉並区高円寺南1-7-23 L-GRAZIA東高円寺B1
- 最寄り:東京メトロ丸の内線 東高円寺駅
- 徒歩目安:会場公式は3番出口から約10秒、e+会場ページは2番出口から徒歩2分
- 初見向け:3番出口を出て左、スーパー隣の看板・スロープ付き階段を目印にすると分かりやすい
- 混雑回避:駅近会場なので、開場直前より少し前に現地へ。終演後も出口・階段前で立ち止まらない
終演後は駅までの移動自体は短い一方で、会場前と駅出口周辺が詰まりやすい構造です。しかも住宅地なので、歓談は別場所へ移して、まずは駅から離れる・あるいは高円寺方面まで歩いてから休む、と決めておくとスムーズです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。確定セトリではありません。根拠として、当該公演の公式情報、The Benjamin最新作と直近公演動向、ORSEASの公式ディスコグラフィーとライブレポ、確認できた過去セトリを使っています。
根拠
- The Benjaminは2026年3月に5th Album「Beyond」をリリースしており、春のワンマンツアーも同作を軸に展開しています。したがって、7月の対バンでも「Beyond」収録曲が複数入る可能性が高いです。
- The Benjamin公式のこの7/9公演案内では演奏時間がSE込み50分と読めるため、イベント出演としては比較的しっかり尺がある日です。新曲だけでなく、ライブ定番曲を混ぜる組み方が自然です。
- 確認できたThe Benjamin過去セトリでは、SORA-Boeing229- / バトンタッチ / BumbleBee / ブーツを脱いで / ベーゼなどが複数ソースで見えています。新作軸+定番混合の予習が効きやすいです。
- ORSEASは公式ディスコグラフィーで「月影ラヴドール」「ガラス玉」「AQUAISM」「哀傷雨」「Crying with Regret」周辺の楽曲群が確認でき、ライブレポでは哀傷雨、愛葬ロマンス、Room No.、Painful Memories、黄昏オフィリア、空は群青に泣く、月影ラヴドール、ECLIPSE、静世界~新解釈ザ・ワールド~、Abyssallyなどの流れが見えます。
- ORSEASは4/28に2nd ONEMAN「WAVE DAWN」を控えており、その後の7/9公演では近作とライブ映え曲を整理して持ち込む可能性があります。ワンマン後の対バンなので、反応の良かった曲を残してくる読みは十分あります。
この曲は本命
The Benjamin 本命候補
- ボーダーライン
- ブラッドオレンジ
- Bootleg Apples
- Ballade -Love is now-
- Beyond the LOVE
- SORA-Boeing229-
- バトンタッチ
- BumbleBee
ORSEAS 本命候補
- 哀傷雨
- 愛葬ロマンス
- Room No.
- 黄昏オフィリア
- 空は群青に泣く
- 月影ラヴドール
- ECLIPSE
- Abyssally
本命セット候補
The Benjamin 本命セット候補(予想)
- SE
- ボーダーライン
- ブラッドオレンジ
- Bootleg Apples
- SORA-Boeing229-
- バトンタッチ
- BumbleBee
- Ballade -Love is now-
- Beyond the LOVE
理由は、最新作の入口として「Beyond」序盤曲を置きつつ、中盤で既存のライブ定番を差し込み、最後にアルバム終盤曲で締める形がもっとも収まりが良いからです。SE込み50分という案内を踏まえても、9曲前後の構成は現実的です。
ORSEAS 本命セット候補(予想)
- 哀傷雨
- 愛葬ロマンス
- Room No.
- Painful Memories
- 黄昏オフィリア
- 空は群青に泣く
- 月影ラヴドール
- ECLIPSE
- Abyssally
ORSEASは公開済みの完全セトリ資料がまだ少ないため、ここは公式ディスコグラフィーとライブレポの重なりを重視しています。感情線の強い曲から始め、中盤に世界観を深める曲、終盤に高揚感と締め曲を置く流れはかなり自然です。
入替候補
The Benjamin 入替候補(予想)
- ベーゼ
- バッチグー!
- BATTLE FEVER
- ブーツを脱いで
- ブランコ
このあたりは、過去セトリやファンレポで触れられている定番・盛り上がり曲です。7/9が“最新作多めの日”なら本命から外れる可能性がありますが、対バン映えを優先するなら逆に入りやすい候補です。
ORSEAS 入替候補(予想)
- ガラス玉
- Goodbye,Ms.Lawrence
- 静世界~新解釈ザ・ワールド~
- BUTTERFLY
- 冥水ラカンス収録曲群
ORSEASはここが流動的です。ワンマン後の曲整理や新曲の反応次第で、後半の配置が変わる可能性があります。とくに「静世界~新解釈ザ・ワールド~」はライブレポで印象的に触れられており、7/9でも残る可能性があります。
この曲だけ聴けばOK
The Benjamin:「ボーダーライン」「ブラッドオレンジ」「SORA-Boeing229-」「バトンタッチ」「Beyond the LOVE」
ORSEAS:「哀傷雨」「愛葬ロマンス」「Room No.」「空は群青に泣く」「ECLIPSE」
過去のセトリ(予習用)
この章では、当日予習に役立つ範囲で確認できた過去セトリを掲載します。The Benjaminは比較的まとまった記録が見つかりましたが、ORSEASは公開済みの完全セトリがまだ少なく、レポ文やスニペットで確認できた範囲を含みます。確認できた順序のみ載せ、曖昧なものは曖昧なまま明記します。
2019-06-01(土) 池袋CYBER / The Benjamin Respect 10th HSB ONEMAN SHOW『謝花-The Thankful Flower-』
- Balloon
- ベーゼ
- ベイクドチーズ
- Blue Bad Boy
- ボールペン
- ブギウギ』
- Brother
- ベルト
- ブラウス
- バトンタッチ
- ブレーキ
- BumbleBee』
- ベーコンレタスチーズバーガー
- Boycott
- SORA
- ブランコ
- Bonjour
- 望遠鏡
- バスストップ
- バーバラ
2021-12-26(日) 赤羽ReNY alpha / NANO Media presents N CROSS 2021
- SORA-Boeing229-
- ビビデバビデブー
- バリケード
- バトンタッチ
- BumbleBee
- ブーツを脱いで
出典:N CROSS FESTIVAL 2021 ライブレポート
2021-09-17(金) 高田馬場AREA / The Benjamin(検索結果スニペットで確認できた範囲)
- 望遠鏡
- バター
- ボートが揺れた
- ブラウス
- ブーゲンビリア
- ブランコ
- SORA-Boeing229-
- バッチグー!
出典:【V系】LIVE SETLIST【セトリ】検索結果掲載分
2022-03-01(火) 池袋EDGE / The Benjamin(検索結果スニペットで確認できた範囲)
- Bark in the Garden
- ベルガモット
- ベンガルタイガー
- Broaden my Spot
- BumbleBee
- ブーツを脱いで
- SORA-Boeing229-
- BATTLE FEVER
出典:【V系】LIVE SETLIST【セトリ】検索結果掲載分
2022-08-08(月) 名古屋ell.FITSALL / The Benjamin(検索結果スニペットで確認できた範囲)
- Babel
- ベンガルタイガー
- BELIEVE
- Bridge of Rainbow
- Bark in the Garden
- SORA
出典:【V系】LIVE SETLIST【セトリ】検索結果掲載分
2025-11-28(金) EDGE Ikebukuro / ORSEAS 1st ONEMAN(ライブレポ本文で順序確認できた範囲)
- 哀傷雨
- ガラス玉
- 愛葬ロマンス
- Room No.
- Painful Memories
- 黄昏オフィリア
- Goodbye,Ms.Lawrence
- 空は群青に泣く
- 月影ラヴドール
- ECLIPSE
- 静世界~新解釈ザ・ワールド~
- Abyssally
※完全な公式セトリ画像ではなく、ライブレポ本文の記述から前後関係を拾ったものです。細部は確認でき次第追記します。
出典:激ロック ライブレポート
物販情報(判明している範囲で)
今回の7/9当該公演専用の物販時間・販売方法は、現時点で確認できませんでした。ここは作り話を入れず、正式発表待ちです。
ただし参考情報として、The Benjaminは2026年春ワンマンツアー向けグッズ情報を公式ニュースで出しており、最新アルバム「Beyond」の会場販売や購入者向け施策も案内されています。一方ORSEASは公式サイトで2ndシングル「冥水ラカンス」や既発音源の存在が確認できます。よって7/9でも、CD物販やチェキ系販売が入る可能性はありますが、これはあくまで参考情報であり、今回公演の正式発表ではありません。
- 現時点の確定:7/9当該公演の先行物販時間は未発表
- 参考情報:The Benjaminは最新アルバム「Beyond」販売導線あり
- 参考情報:ORSEASは「冥水ラカンス」ほか既発音源あり
- 確認ポイント:物販の有無、終演後販売の有無、チェキ販売の有無、支払手段、売切れやすいアイテム
- 実用アドバイス:小額現金、スマホ決済、エコバッグ、物販用予算の上限をあらかじめ決めておくと迷いにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:30〜17:00:自宅・宿を出る前にスマチケ表示、同行者連絡、身分証、モバイルバッテリーを再確認。
- 17:30ごろ:東高円寺駅到着目安。初見なら出口確認を優先し、会場位置だけ先に把握しておくと安心です。
- 18:00ごろ:周辺到着の目安。会場前は住宅地なので、整列開始前後に長く滞留せず、指示が出るまで静かに待機。
- 18:10〜18:20:ドリンク代支払い手段、荷物の扱い、トイレの位置を確認。ロッカー詳細が未確認なので、大荷物は駅周辺コインロッカー利用も候補です。
- 18:30:開場。入場順が前方確保に直結しやすい会場なので、整理番号が良い人は呼び出しを聞き逃さないよう注意。
- 18:40〜18:55:入場後は立ち位置を決める時間。2組とも見たいなら、極端に前へ行きすぎず、視界と音のバランスが取れる位置を選ぶのも有効です。
- 19:00:開演。The Benjamin側公式では演奏時間SE込み50分の案内が確認できるため、転換込みで全体は比較的見応えのある夜になる可能性があります。
- 20:50〜21:15ごろ:終演時間は未発表ですが、2組公演の一般的な進行ではこのあたりを一つの目安にすると帰路設計しやすいです。これはあくまで目安です。
- 終演直後:会場前で立ち止まらず移動優先。駅前が詰まる場合は、少し歩いてから合流・感想戦をする方が安全です。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示用)
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録・同行者登録の確認ができる環境
- 身分証明書
- ドリンク代+物販用の現金
- キャッシュレス決済手段
- 小さめの荷物・サコッシュ
- 替えのマスクや汗拭きシート
- 耳栓(音圧が不安な人向け)
- 折りたたみ傘(天候次第)
- 薄手の羽織り(冷房・夜の帰路対策)
- 飲み物(入場前用)
- 交通系ICカード
- 終演後の連絡用メモ・待ち合わせ確認
- 物販購入品を入れる袋
FAQ
Q1. スマチケ受取りですか?
A. e+当該ページではスマチケ受取り可能と表示されています。スマホ申込み時の受取方法は購入画面でも最終確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+当該ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. 必要です。e+当該ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 実施方法の明記は現時点で確認できていません。公式発表待ちです。ただし、同行者事前登録・顔写真事前登録があるため、身分証は持参前提で考えるのが安全です。
Q5. 撮影はできますか?
A. 当該公演の撮影可否は未発表です。開演前アナウンスや当日掲示を最優先で確認してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 当該公演の再入場可否は未発表です。ライブハウス公演では不可のケースもあるため、入場前に必要な買い物は済ませておくと安心です。
Q7. 当日券はありますか?
A. 出演者側公式告知では当日券を含む入場順案内がありますが、実際の販売有無は動員状況で変わる場合があります。最終的には直前の公式告知確認が必要です。
Q8. ロッカーはありますか?
A. e+会場ページにはロッカー数などを確認できる旨の説明がありますが、今回確認できた公開テキストでは具体数が出ていません。会場公式で最終確認してください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻案内は未確認です。2組公演なので20:50〜21:15前後を目安に考えると帰りやすいですが、これは一般的な目安であり確定ではありません。
Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 当該公演の受け取り可否は未発表です。各出演者の公式SNSや当日の会場案内を確認してください。
Q11. 途中入場はできますか?
A. 一般的には可能なことが多いですが、今回公演の明記は確認できていません。開演後に到着する可能性があるなら、スマチケ表示や本人情報確認で詰まらないよう準備を済ませておくと安心です。
Q12. 何を予習すれば効率が良いですか?
A. 最低限なら、The Benjaminは「ボーダーライン」「SORA-Boeing229-」「バトンタッチ」「Beyond the LOVE」、ORSEASは「哀傷雨」「愛葬ロマンス」「Room No.」「空は群青に泣く」を優先すると入りやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新
- ORSEAS
- —
- —
- —
- The Benjamin
- —
- —
- —
速報反映文テンプレ:
2026/7/9(木) 東高円寺二万電圧「Mimicry crab presents ”The die is cast.”」の確定セトリ速報を追記しました。まずは目撃情報ベースで仮反映し、その後、出演者投稿・来場者報告・公開セットリスト画像など複数ソースを照合して内容を確定しています。
更新手順テンプレ:
- 終演直後:目撃情報を時系列で回収
- 30分以内:曲順の重複報告を照合し、表記ゆれを整理
- 同日夜:出演者公式SNS・関係者投稿・公開プレイリスト等を確認
- 翌日:誤記修正、演奏順確定、MCや演出メモを追記
翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、セトリ確定版に加えて、物販実績、入場動線、終演時刻、再入場可否、撮影ルールなど当日判明事項を追記予定です。
情報提供のお願いテンプレ:
現地参加の方で、曲順・物販・入場時の注意点・終演時刻など補足できる情報があれば、公式発表と照合のうえ反映します。曖昧な情報はそのまま断定せず、確認できた範囲だけ追記します。
この記事の要点(3行)
7/9東高円寺二万電圧「Mimicry crab presents ”The die is cast.”」は、ORSEASとThe Benjaminの2組を軸に見られる実用度の高い公演です。
申込み前はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点を最優先で確認してください。
セトリ予習は、The Benjaminは「Beyond」周辺、ORSEASは「哀傷雨」「愛葬ロマンス」「Room No.」周辺から入るのが効率的です。
本文の公演情報・会場情報・出演者情報・近作情報・過去セトリ参照元は、e+当該公演ページ、e+会場ページ、東高円寺二万電圧公式、The Benjamin公式、ORSEAS公式、Bloom Officialブログ、BARKS、N CROSS FESTIVALレポート、激ロック、セットリスト記録の検索結果掲載分です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に