浦島坂田船 セトリ予想 2026/4/2岡山夜叉
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には過去公演をもとにした予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/2(木)、岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場で浦島坂田船公演が開催予定です。
- e+掲載の開場・開演は開場 17:00 / 開演 18:00です。
- e+では先着☆一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/11(水・祝)10:00~2026/4/1(水)18:00です。
- この公演はスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明記されています。
- 会場公式では同日の同会場公演が「浦島坂田船 Spring Tour 2026~夜叉~」として掲載され、料金は指定席 8,000円 / 着席指定席 8,500円です。
- 岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場はホール公演向きの会場で、見え方は「階層」「列位置」「サイド寄りかどうか」でかなり印象が変わります。
- セトリは2026年春ツアー「夜叉」序盤公演の流れを踏まえると、和テイストやダーク寄りの演出曲を軸に、一部入替が入る可能性が高そうです。
- 一次情報は必ず e+チケットページ(一次情報)、会場公式の公演ページ、浦島坂田船 LIVE特設 で確認してください。
目次
このページでは、e+掲載の同一公演情報を起点に、会場アクセス、チケット条件、当日の注意点、そして過去公演をもとにしたセトリ予想まで整理しています。まず確定情報を押さえ、そのうえで予想と一般的アドバイスを切り分けて読んでください。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、e+の公演名表記はシンプルに「浦島坂田船」です。一方で、同じ2026/4/2(木)・岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場の会場公式ページでは、この公演が「浦島坂田船 Spring Tour 2026~夜叉~」として掲載されています。したがって、この記事ではe+表記を最優先しつつ、ツアー文脈の補足として「Spring Tour 2026~夜叉~」を扱います。
公式特設サイトでは、2025/12/29に「浦島坂田船 Spring Tour 2026 ~夜叉~」の開催決定、2026/2/18にグッズラインナップ公開が案内されています。つまり、岡山公演は単発イベントではなく、2026年春ツアーの一公演として位置づけられていると見てよさそうです。
公演タイトルの「夜叉」から受ける印象は、和風、妖しさ、強いステージ演出、色気のある選曲です。ただし、これはタイトルから読める方向性であって、公式が岡山公演単独の詳細コンセプト文を長文で出しているわけではありません。したがって、読者としては「和・妖・ダーク寄りの演出が入る可能性が高い」「直近の春ツアー曲が軸になる」と理解しておくのが実用的です。
また、浦島坂田船はツアーごとに世界観を明確に打ち出しつつ、MC・ソロ寄りパート・ユニット的な見せ場・終盤の多幸感ある畳みかけを作る傾向があります。今回も、序盤は世界観重視、中盤で変化球、終盤で一気に熱量を上げる構成を想定して予習すると入りやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/2(木)
- 会場:岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場
- 開場 / 開演:17:00 / 18:00
- 出演:浦島坂田船(うらたぬき・志麻・となりの坂田。・センラ)
- 料金:指定席 8,000円 / 着席指定席 8,500円
- 受付種別:先着☆一般発売
- 受付期間:2026/2/11(水・祝)10:00~2026/4/1(水)18:00
- スマチケ:受取り可能
- 同行者事前登録:お申込み前に必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に必要
ここで特に重要なのは、スマチケ可だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録の2点がe+上で明記されていることです。これは「とりあえず申し込んでから考える」では間に合わない可能性があるタイプの条件なので、申込前に同行者が確定しているか、登録用の情報をすぐ出せるかを確認しておく必要があります。
一方で、本人確認の実施方法、入場時の提示物の詳細、撮影可否、再入場可否、プレゼント受け取り、公式トレードの実施有無は、今回確認した範囲では岡山公演単独情報として明確には確認できませんでした。これらは未発表または公式発表待ちとして扱うのが安全です。
また、会場公式ページには主催が株式会社 夢番地、問い合わせ先がYUMEBANCHI(岡山)として掲載されています。公演直前にルール変更や当日券、機材席開放、入場案内が出る場合、会場公式・主催側案内・公式SNSの3本立てで動くことがあるので、前日から当日にかけては複数導線で確認したいところです。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できたチケット関連の核は、e+での一般発売受付と、スマチケ受取り可、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の4点です。会場公式では席種・料金として指定席 8,000円、着席指定席 8,500円が明記されています。
着席指定席は一般的に「立ち上がらずに観覧することを前提にした席」と案内されることが多く、ルールが通常指定席より厳格に運用される場合があります。ただし、今回の記事では岡山公演個別の着席指定席ルール全文までは確認できていないため、申し込み前にe+の最新表示を必ず読み直してください。
申し込み前に確認すべき点は、少なくとも次の3つです。第一に、同行者情報を事前登録できるか。第二に、顔写真事前登録に使う端末・画像が準備できているか。第三に、入場当日にスマホ・通信・充電状態を維持できるかです。特にスマチケ系は、当日になって端末故障や電池切れが起きると焦りやすいので、予備バッテリーはほぼ必須です。
未確認事項としては、紙チケット併用可否、分配条件の細則、公式トレードの有無、当日券・機材開放席の有無があります。これらは確認でき次第追記が適切です。情報が少ないからといって埋めないことが大切で、読者としては「e+の表示更新」と「公式特設のNEWS更新」を公演直前まで追うのが最善です。
座席(見え方のコツ)
岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場は、公式案内で総数1,753席の3層構造です。1階客席1,054席、中2階14席、2階347席、3階338席という構成で、舞台を取り囲むように客席が配置されるタイプのホールです。ロック・ポップス対応も想定された大劇場なので、「ホールだから見えにくい」と一括りにするより、階層と列の違いで考えるほうが実用的です。
見え方のコツ1つ目は、1階前方は臨場感重視ということです。表情、衣装、演技の細かなニュアンスを拾いやすく、今回のように世界観演出が濃いツアーでは満足度が上がりやすい席です。ただし、前すぎると演出全景や映像の見切れが出ることもあるため、「近さ」と「全体視認」のバランスを意識したいところです。
2つ目は、1階中盤〜後方は総合点が高いことです。ステージ全体の照明、フォーメーション、スクリーン演出を追いやすく、浦島坂田船のように歌・演出・煽りの総合体験を楽しむ公演ではかなり当たり席になりやすいです。双眼鏡を併用すると、全景とアップの両取りがしやすくなります。
3つ目は、2階・3階は「遠い」より「全体が見やすい」と考えることです。特に物語性や照明設計が強いツアーでは、上から観ることで演出の意味が分かりやすくなることがあります。反面、表情の細部は拾いにくいので、軽量双眼鏡を持っていくと満足度が上がります。
4つ目は、サイド寄り席は見切れ可能性を念頭に置くことです。ホール公演では完全な見切れ席でなくても、スピーカー、舞台セット、張り出し位置、映像角度で見え方が変わります。今回、岡山公演単独の「見切れ注意席」案内は確認できていないため断定はしませんが、サイド寄りなら「全景の見切れ」「モニター角度」を想定しておくのが無難です。
5つ目として、ハレノワ大劇場は公式が座席表と周辺からの舞台イメージ確認導線を出しているため、手元に席番がある読者は公演前に必ず確認しておくと安心です。とくに「双眼鏡が必要か」「うちわやペンライトの視界干渉が気になるか」を考える材料になります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回、会場公式で確認できた事実として強いのは、来場者用の駐車場がないこと、そして歩行困難者向けの駐車・車寄せ利用には事前申込が必要な点です。一般来場者は基本的に公共交通機関前提で動くべき会場です。
一方で、岡山公演当日のロッカー運用、クロークの有無、館内売店や支払い方法、再入場可否は、この公演単独では確認できませんでした。ここは「未発表」で止めるのが正解です。ただし、当日困らないために、次の4点は事前確認を推奨します。
- 大きい荷物を持っていく予定なら、館内預かりではなく駅ロッカー利用を前提にする
- 支払いが必要な場面に備え、現金とキャッシュレス両方を持つ
- 再入場可否が出ていない以上、入場前に飲食・トイレ・買い忘れ確認を済ませる
- スマチケ公演なので、入場列に入る前に画面表示と明るさ、通信状態を確認する
また、車いすや歩行配慮が必要な来場者向けには、会場公式が歩行困難者用駐車区画と地下2階車寄せ利用の案内を出しています。対象条件や台数制限があるため、必要な人は「当日相談」ではなく、必ず事前連絡で詰めるのが安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は岡山市北区表町3丁目11-50です。JR岡山駅からは、会場公式が路面電車でのアクセスを案内しており、東山行で「西大寺町・岡山芸術創造劇場ハレノワ前」下車→徒歩約5分、または清輝橋行で「大雲寺前」下車→徒歩約5分となっています。
岡山駅から徒歩で向かう選択肢もありますが、初来場・雨天・開演直前は路面電車利用のほうが読みやすいです。特に17:00開場の公演では、16:30以降は入場に向かう観客が増えやすいので、余裕を持って表町エリアへ入るのがおすすめです。
混雑回避のコツは、開場ギリギリを避けることです。同行者登録や顔写真登録が必要なタイプの公演は、入場時に確認導線が通常より詰まりやすい可能性があります。16:15〜16:30ごろに会場周辺へ着いておけば、トイレ・発券状況確認・列整理への対応がしやすくなります。
終演後は、路面電車停留所周辺と表町エリアの歩道が一時的に混みやすくなります。終演時間は未発表ですが、18:00開演のホール公演としては帰路が重なる時間帯になる可能性が高いです。急いで岡山駅へ戻る予定がある人は、アンコール後の退場動線も含めて余裕を見ておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※ここからは予想です。 岡山公演の確定セトリはまだ出ていないため、直近の春ツアー「夜叉」報告、2025年ツアー実績、公式のツアータイトル・流れを踏まえて整理します。
根拠
- 根拠1:2026年春ツアー「夜叉」の序盤公演として報告されている秋田・高知のセトリでは、「輪々春廻」「返り咲」「Trashy」「宵」「Ring」「KISS THE BULLET」「花魁俺嵐コンフュージョン」「ラメグラデーション」など、和風・妖艶・疾走感のある楽曲群が中核になっています。
- 根拠2:高知公演では秋田公演と共通する曲が多い一方、中盤〜終盤に入替が見られます。つまり岡山も「軸は固定、数曲差し替え」の可能性が高いです。
- 根拠3:2025年SUMMER TOUR「WARN12G」でも、浦島坂田船は序盤の世界観提示→メンバー見せ場→終盤の畳みかけ→アンコールで締めという組み方をしていました。今回の春ツアーでも、この構造自体は踏襲される可能性があります。
- 根拠4:ツアータイトルが「夜叉」である以上、かわいい寄り一辺倒ではなく、強め・妖しめ・和テイストの曲が優先されると見るのが自然です。
この曲は本命
- 輪々春廻
- 返り咲
- Trashy
- 宵
- Ring
- KISS THE BULLET
- 花魁俺嵐コンフュージョン
- 薄紅
- ラメグラデーション
- ミダリニハルイロ
この10曲は、直近の夜叉報告で軸として見えているものが多く、岡山で大きく外す理由があまりありません。特に「輪々春廻」「返り咲」「Trashy」はツアーの導入〜前半に置きやすく、「花魁俺嵐コンフュージョン」「薄紅」「ラメグラデーション」はタイトル世界観との相性がかなり強いです。
本命セット候補
- 輪々春廻
- 返り咲
- Trashy
- 吉原ラメント
- シザーナイフ または 天樂-guitar rock arrangement-
- 宵
- Ring
- KISS THE BULLET
- 花魁俺嵐コンフュージョン
- 薄紅
- ダブルフェイス
- 金曜日のおはよう
- 好き!雪!本気マジック
- 中盤入替枠(恋々遊々 / ニビイロドロウレ / リコレクションエンドロウル)
- 中盤入替枠(ジェヘナ / カメリア・コンプレックス)
- 中盤入替枠(アリアドネ / 愛して? ~love me do~)
- 中盤入替枠(ねぇ、どろどろさん / 夢中Chu⭐︎パンダ)
- 中盤入替枠(テオ / ガチ恋者達に捧ぐバラッド〜キミが笑えば地球も回る〜)
- 後半本命枠(SHINEY / SHOW MUST GO ON!!)
- ミダリニハルイロ
- ポーカーフェイク または アワダンサー
- truth / 嵐
- ラメグラデーション
- アンコール:絶景 または 花や、花
- アンコール:Pathfinder または Shoutër
この候補セットは、秋田と高知で確認できた共通コアを中心に、差し替えが出ているブロックを「入替想定」で組んだものです。岡山だけ完全別構成になるより、前半固定・中盤一部差し替え・ラスト固定寄りのほうが可能性は高いと見ています。
入替候補
- 天樂-guitar rock arrangement-
- 恋々遊々
- ニビイロドロウレ
- リコレクションエンドロウル
- カメリア・コンプレックス
- 愛して? ~love me do~
- アワダンサー
- Shoutër
岡山で注目したいのは、秋田と高知で入れ替わった中盤のボカロ・アップテンポ・感情曲ゾーンです。ここは観客の反応やツアー進行で動かしやすいブロックに見えるため、完コピ予習より「候補曲群をまとめて聴く」ほうが効率的です。
この曲だけ聴けばOK
- 輪々春廻
- 返り咲
- Trashy
- 宵
- Ring
- KISS THE BULLET
- 花魁俺嵐コンフュージョン
- 薄紅
- ラメグラデーション
- ミダリニハルイロ
時間がない人は、まずこの10曲を優先してください。夜叉ツアーの空気感をつかむには十分で、岡山での的中率も比較的高いと考えています。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、岡山公演の予習に使いやすい近年・直近の浦島坂田船セトリを掲載します。春ツアー2026の直近報告を優先しつつ、構成比較のために2025年夏ツアーも入れています。
2026-03-07(土) あきた芸術劇場ミルハス 大ホール / 浦島坂田船 Spring Tour 2026 ~夜叉~
- 輪々春廻
- 返り咲
- Trashy
- 吉原ラメント
- シザーナイフ
- 宵
- Ring
- KISS THE BULLET
- 花魁俺嵐コンフュージョン
- 薄紅
- ダブルフェイス
- 金曜日のおはよう
- 好き!雪!本気マジック
- このふざけた素晴らしき世界は、僕の為にある
- 恋々遊々
- ジェヘナ
- アリアドネ
- ねぇ、どろどろさん
- テオ
- SHINEY
- ミダリニハルイロ
- ポーカーフェイク
- truth / 嵐
- ラメグラデーション
- 絶景
- Pathfinder
2026-03-21(土) 高知県立県民文化ホール オレンジホール / 浦島坂田船 Spring Tour 2026 ~夜叉~
- 輪々春廻
- 返り咲
- Trashy
- 吉原ラメント
- 天樂-guitar rock arrangement-
- 宵
- Ring
- KISS THE BULLET
- 花魁俺嵐コンフュージョン
- 薄紅
- ダブルフェイス
- 金曜日のおはよう
- 好き!雪!本気マジック
- ニビイロドロウレ
- リコレクションエンドロウル
- カメリア・コンプレックス
- 愛して? ~love me do~
- 夢中Chu⭐︎パンダ
- ガチ恋者達に捧ぐバラッド〜キミが笑えば地球も回る〜
- SHOW MUST GO ON!!
- ミダリニハルイロ
- アワダンサー
- truth / 嵐
- ラメグラデーション
- 花や、花
- Shoutër
2025-07-05(土) 大阪城ホール / 浦島坂田船 SUMMER TOUR 2025 WARN12G
- MINE MINE
- YELLOW FINEST
- GENTLEMEN’S NIGHT
- ヒバナ
- Beetle Battle
- Trashy
- シャララ
- アンコール
- 宵座興
- 祝辞 (となりの坂田。)
- Secret KISS (センラ)
- 大人A-S-O-V (うらたぬき×となりの坂田。)
- 獣王無尽
- U.S.S.S HOLIC
- 鈍色 Wheels
- 言霊 (志麻)
- P!P!P!P! (うらたぬき)
- Rat-a-tat (志麻×センラ)
- 被害妄想携帯女子(笑)
- MC
- You miss me, I know
- Fortune!!
- シンプルLOVE
- Happiness
- ホワイトプリンス
- あざといんふるえんさー
- I’m Home Again
- 月華
- 恋色花火
出典:ライブ-セットリスト2
2025-08-02(土) エコパアリーナ / 浦島坂田船 SUMMER TOUR 2025 WARN12G
- MINE MINE
- YELLOW FINEST
- ワナビークインビー
- 拝啓ドッペルゲンガー
- Beetle Battle
- Trashy
- レッドホットクレイジーナイト
- アンコール
- 宵座興
- 祝辞
- Secret KISS
- 大人A-S-O-V
- 獣王無尽
- U.S.S.S HOLIC
- 鈍色Wheels
- 言霊
- P!P!P!P!
- Rat-a-tat
- 被害妄想携帯女子
- You miss me, I know!
- 最強Drive!!
- シンプルLOVE
- Happiness
- ハッピーエンドは笑うように
- あざといんふるえんさー
- I’m Home Again
- 月華
- 恋色花火
出典:ライブ-セットリスト2
物販情報(判明している範囲で)
公式サイトでは、2026/2/18時点で「浦島坂田船 Spring Tour 2026 ~夜叉~」のグッズラインナップ公開が案内されています。したがって、ツアー全体としての公式グッズは出ています。
ただし、岡山公演当日の先行販売時間、会場販売の有無、整理券方式かどうか、決済方法、売り切れ時対応までは、今回確認した範囲では岡山公演単独で明言されていません。ここは今回公演の正式発表待ちです。
読者向けの実用ポイントとしては、次の通りです。
- 事前に 公式特設サイト のNEWS・GOODS更新を確認する
- 会場販売がある前提でも、売り切れリスクを考えて早めの現地入りを検討する
- 支払い方法未発表のときは、現金とキャッシュレスの両対応で行く
- ペンライトやリングライト系は開演直前に点灯確認を済ませる
なお、ツアーグッズ自体が公開されていても、地方公演ごとの販売時間や販売場所は後出しになることがあります。物販だけは前日夜〜当日朝に更新されるケースもあるため、必ず最終確認をしてください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前の目安(15:00ごろ)
岡山駅到着組は、路面電車移動か徒歩移動かを判断。物販の当日案内が出ている場合はここで確認。 - 開場90分前(15:30ごろ)
周辺到着を目指す。同行者と合流、スマチケ表示確認、顔写真登録まわりの再チェックを済ませる。 - 開場60分前(16:00ごろ)
トイレ、飲み物、荷物整理。再入場可否が未発表なら、入場前に必要な用事をできるだけ終わらせる。 - 開場30〜40分前(16:20〜16:30ごろ)
入場列が伸びる前に会場前で待機。スマホ電池残量と通信環境を再確認。 - 開場後(17:00以降)
入場したら、座席位置・トイレ位置・退場導線を先に把握。着席指定席の人はルール確認を忘れずに。 - 開演前(17:40〜17:55ごろ)
ペンライト点灯確認、上着や荷物を整え、双眼鏡を使う人はストラップ準備。開演直前の移動は避ける。 - 本編中
MCや演出切替で次曲の雰囲気を掴みやすいので、初見曲があっても焦らず全体を楽しむ。 - 終演直後
規制退場や列整理がある可能性を見込んで、急ぎの連絡だけ先に済ませる。慌てて出口へ詰めない。 - 退場後
路面電車・周辺歩道の混雑を考え、少し時間をずらすか、岡山駅方面への移動を早めに始める。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示用)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者との連絡手段
- 現金
- 交通系ICまたは決済アプリ
- チケット関連の登録確認画面
- 双眼鏡
- ペンライト
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- 折りたたみ傘または雨具
- 上着・温度調整しやすい服
- 耳栓(音量対策が必要な人)
- 小さめのごみ袋
特に今回は、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録がキーワードなので、「スマホがあればOK」ではなく、電池・通信・表示・本人情報確認までを一式で準備しておくと安心です。
FAQ
Q1. この岡山公演の開場・開演は?
A. e+掲載では開場17:00、開演18:00です。変更の可能性もあるため直前に再確認してください。
Q2. スマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。スマホ申込み・表示環境の確認は必須です。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+上で同行者の事前登録が必要と明記されています。申込み前に確認しておきましょう。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上で顔写真の事前登録が必要と案内されています。期限や仕様は申込み画面側で必ず確認してください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 今回確認した範囲では、岡山公演単独の本人確認実施方法は未発表です。身分証は持参推奨です。
Q6. 再入場できますか?
A. 未発表です。再入場できない前提で、入場前にトイレや買い物を済ませる動きが安全です。
Q7. 撮影はできますか?
A. 岡山公演単独の撮影可否は公式発表待ちです。案内がない限り、基本は不可想定で考えるのが無難です。
Q8. 会場に駐車場はありますか?
A. 会場公式では来場者用の駐車場はありません。公共交通機関利用が推奨です。
Q9. ロッカーやクロークはありますか?
A. この公演単独では未発表です。大きい荷物は駅ロッカー利用を前提に考えるのが安全です。
Q10. 着席指定席は立てますか?
A. 詳細ルールは最新の販売ページ確認が必要です。一般的には着席観覧前提なので、申込み前に必ず注意書きを読んでください。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。18:00開演のホール公演なので、帰りの交通手段は余裕を持って計画してください。
Q12. 予習は何曲くらい必要ですか?
A. 最低でも「輪々春廻」「返り咲」「Trashy」「宵」「Ring」「KISS THE BULLET」「花魁俺嵐コンフュージョン」「薄紅」「ラメグラデーション」「ミダリニハルイロ」の10曲を優先すると入りやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
浦島坂田船 2026/4/2(木) 岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場公演のセトリ速報です。終演後、目撃情報をもとに仮更新し、その後に複数ソースを照合して確定版へ更新します。
更新手順
①終演直後:SNS・参加者報告・ライブレポから曲順情報を収集
②一次整理:重複報告・表記ゆれを調整
③複数ソース確認:最低2系統以上で照合
④確定反映:曲順を確定し、入替曲・アンコールを追記
⑤翌日以降:MC・演出・物販・入場動線などの実用情報も追記
速報用テンプレ
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
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19.
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25.
26.
27.
28.
29.
追記方針
・誤情報防止のため、単発の未確認情報は断定しません。
・日替わり曲、アンコール差し替え、MCの重要発言は確認でき次第追記します。
・物販列、入場列、退場混雑、本人確認運用など「次の参加者に役立つ情報」を優先して補足します。
情報提供のお願い
参加された方は、曲順・アンコール・日替わり曲・終演時間・物販状況・入場時のルールなどを、確認できる範囲で共有いただけると更新精度が上がります。
この記事の要点(3行)
2026/4/2(木)の岡山公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の条件が見えている公演です。
会場は岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場で、路面電車利用が実用的、来場者用駐車場はありません。
セトリは春ツアー「夜叉」の直近公演を踏まえると、前半固定・中盤一部入替・終盤定番寄りの構成になる可能性が高そうです。