原宿RUIDO Twilight Sequence #0セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本文には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-23(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 「原宿RUIDO presents.Twilight Sequence #0」は、2026/4/4(土)に原宿RUIDOで開催。OPEN 18:00 / START 18:30です。
- e+掲載の出演者はオトループ / butterfly inthe stomach / CYVA / ニドネの4組。現時点では多バンドイベントとしての予習が有効です。
- e+では先着 一般発売で、受付期間は2026/3/1(日)12:00~2026/4/3(金)18:00。2026-03-23時点では受付中です。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要。ここは申し込み前に必ず止まって確認したい重要ポイントです。
- 各出演者側の案内では前売3,500円+1Drink600円、当日4,000円表記あり。入場順はe+番号順→各アーティスト予約整列順の案内が確認できています。
- セトリ予想は、直近の公開セトリや作品動向から見ると、CYVAは「BLOODLINE」周辺曲、butterfly inthe stomachは代表曲+近年定番、オトループは近年反復率の高い中核曲、ニドネは公開音源の代表曲を押さえるのが効率的です。
- 物販・再入場・撮影可否・本人確認の詳細は同一公演としては未発表。情報不足のぶん、当日困らない動き方と持ち物を厚めに整理しました。
一次情報・関連確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
原宿RUIDO公式サイト /
オトループ公式ライブ情報 /
butterfly inthe stomach公式ライブ情報
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演について、現時点で公式の明確なコンセプト説明文そのものは未確認です。ただし、公演名が「原宿RUIDO presents.Twilight Sequence #0」となっているため、バンド主催単独公演ではなく、会場主催色のあるシリーズ初回的イベントとして見ておくのが自然です。
読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。1つ目は、4組出演の対バン形式であること。ワンマンと違って持ち時間が限られるぶん、各アーティストとも代表曲・反応の良い曲・初見対応しやすい曲を優先する可能性が高いです。2つ目は、原宿RUIDO開催であること。都心アクセスがよく、土曜夕方公演のため、開場直前は駅・竹下通り周辺が混みやすく、入場までの段取りが重要です。3つ目は、出演4組のカラー差があること。ロック/オルタナ/歌ものの横断感があり、事前予習の効果が大きいイベントです。
また、出演者側の案内ではタイムテーブルがComing Soonとなっており、現時点では出演順未発表です。つまり、読者が今やるべき準備は「出演順予想」ではなく、どのバンドが出ても最低限楽しめるように代表曲を先に押さえることです。この記事では、その方針でセトリ予想を組み立てています。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:原宿RUIDO presents.Twilight Sequence #0
- 日程:2026/4/4(土)
- 会場:原宿RUIDO
- 開場/開演:OPEN 18:00 / START 18:30
- 出演:オトループ / butterfly inthe stomach / CYVA / ニドネ
- e+受付:先着 一般発売
- 受付期間:2026/3/1(日)12:00~2026/4/3(金)18:00
- スマチケ:受取可
- 同行者事前登録:申込前に必要
- 顔写真事前登録:申込前に必要
- 入場順:出演者公式では①e+(番号順)②各アーティスト予約(整列順)の案内あり
- 料金:出演者公式では前売3,500円+1Drink600円、当日4,000円表記あり
一方で、下記は同一公演として未発表です。
- 本人確認の有無
- 撮影・録音・動画撮影の可否
- 再入場可否
- 公式トレード・リセールの案内
- 物販の実施有無・開始時刻
- 各バンドの出演順・持ち時間
当日困らないための確認ポイントとしては、①e+申し込み前に同行者登録・顔写真登録を済ませる、②前日夜と当日昼に会場・各出演者SNSでタイムテーブルと物販有無を確認する、③再入場・撮影可否は現地掲示も含めて最終確認する、の3点が優先です。
チケット情報(買い方・注意点)
まず確定事実として、e+では先着 一般発売で受付されており、受付期間は2026/3/1(日)12:00~2026/4/3(金)18:00です。公演前日夕方で締まるため、当日まで売り続けるタイプではありません。売り切れや受付終了の可能性もあるので、行くと決めているなら後ろ倒しにしすぎないほうが安全です。
料金面は、e+本文だけでは詳細が見えにくい一方、出演者公式では前売3,500円+1Drink600円、当日4,000円表記が確認できます。会場で別途ドリンク代が必要なライブハウス運用と考えて準備しておくのが実務的です。席種はe+一次情報だけでは明示確認が難しいですが、外部掲載ではオールスタンディング表記が見られます。座席表が出ていない以上、現時点では「立ち見前提で準備し、最新表示で最終確認」が妥当です。
特に重要なのが、e+の申し込み条件です。スマチケ受取可に加え、同行者事前登録が必要、さらに顔写真事前登録が必要と明記されています。ここは見落としやすいですが、申込ボタンを押す前に処理しておかないと詰まりやすい部分です。
- 申し込み前にe+アカウント情報、同行者登録、顔写真登録を終えておく
- スマチケ利用端末の電池残量と通信環境を当日まで維持する
- ドリンク代の支払い方法が未発表なので、現金も用意しておく
- 入場順はe+番号順→各アーティスト予約整列順の案内があるため、予約経路で集合動線が変わる可能性を理解しておく
未確認事項は、本人確認・公式トレード・再入場・撮影可否です。これらは「書いていない=できる」ではありません。表記が出るまで断定せず、必ず公式発表待ちとして扱ってください。
座席(見え方のコツ)
同一公演として座席図・位置番号・段差詳細は未発表です。原宿RUIDO公式のフロア案内では、STAGE / FLOOR / BAR / ENTRANCE / BACKYARDの構成が確認できるため、一般的なライブハウスとしての立ち回りを前提に考えるのが実用的です。
見え方のコツは次の4点です。
- 最前〜前方は没入感重視:音圧と熱量を最優先するなら前方。対バンで転換もあるため、好きなバンドだけ前へ行くより、最初の位置取りが重要です。
- 中央やや後方は全体把握しやすい:4組出演でステージごとの雰囲気差を見たいなら、少し引いた中央が見やすいことが多いです。初見バンドが多い人にも向きます。
- 端は視界確保しやすい場合あり:身長差が気になる人や、頻繁に出入りしたい人は端寄りが楽なことがあります。バーや通路動線との兼ね合いも見やすさに影響します。
- 整理番号と入場タイミングが体験を左右:オールスタンディング系イベントでは、チケットの種別や整列タイミングでポジションが決まりやすいです。開場直後の動きがかなり重要です。
未確認の点として、柵配置、段差、後方の視界抜け、女性エリアや撮影可能エリアの有無は現時点で確認できていません。だからこそ、当日現地で見るべきポイントは、①入場後すぐに視界の抜ける位置、②スピーカー真下すぎない位置、③ドリンク交換やトイレへ動きやすい位置、④終演後にスムーズに出られる位置、の4つです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この公演固有の詳細ルールとして確定しているのはまだ多くありません。ただし、原宿RUIDO側の公開案内や過去の会場発信例から、クロークやコインロッカー運用が行われる日があること、ロッカー数には限りがあること、大きい荷物は駅ロッカーや会場クローク利用を促す案内が出ることがある点は押さえておきたいです。
ただし重要なのは、これらがこの公演で確定したルールではないことです。今回公演のロッカー開放時刻・クローク料金・先行物販有無・再入場ルールは未発表です。会場によっては「先行物販時のみロッカー一部開放」「クローク500円」などの案内例が見られますが、今回は同じになるとは限りません。
現時点で読者が会場公式で最終確認すべき項目は次の通りです。
- ロッカーの有無、利用可能時刻、個数制限
- クローク実施有無、料金、受付開始時刻
- ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス併用か)
- 再入場の可否
- 撮影・録音・動画撮影の扱い
- プレゼント・差し入れ・フラワースタンドの扱い
土曜の原宿開催で手荷物が大きいとかなり動きづらくなるので、会場内ロッカー未発表の段階では最寄り駅か周辺コインロッカーを先に押さえる前提で考えておくと当日が楽です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:東京都渋谷区神宮前1丁目15番2号 神宮前115ビルB1・1F
最寄り:JR原宿駅 竹下口 徒歩約5分 / 東京メトロ千代田線・副都心線 明治神宮前駅 3番出口 徒歩約5分
会場公式のフロア案内を見ると、B1と1Fに機能が分かれているため、到着したらまず入口位置と整列導線を把握しておくのが大事です。原宿駅周辺は土曜夕方の人通りがかなり多く、竹下通り側は特に詰まりやすいです。開場18:00ぴったりを狙うより、17:15〜17:40くらいに近辺へ入っておくと、列確認・ドリンク代準備・トイレなどの余裕が作れます。
終演後は、4組イベントのため退場が一気になる可能性があります。終演時間は未発表ですが、退場直後の原宿駅周辺は混みやすいので、急いで乗り換える必要がある人は、終演後すぐ駅へ向かうのか、少し時間をずらして動くのかを先に決めておくと動きやすいです。
参考:
原宿RUIDO公式サイト /
原宿RUIDOフロア案内
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、同一公演の出演者情報、各出演者の直近公開セットリスト、近作リリース、ライブ告知文面、公開ディスコグラフィーに基づいています。
根拠
- CYVAは4/10から「BLOODLINE TOUR 2026」が控えているため、4/4公演はその直前期にあたります。フルアルバム「BLOODLINE」収録曲や近作からの選曲比率が高まる可能性があります。
- butterfly inthe stomachは近年の公開セトリで「ブラックホール・ガール」「シュガーコートデイズ」「100%中の100%」などの反復率が見えやすいです。原宿RUIDOの2025年公演公開セトリも予習材料になります。
- オトループは近年の公開セトリで「アマノジャクの独白」「アンノウンブレイバー」「Who?」「Mayonaise」周辺の登場頻度が高いため、対バンでも軸になりやすいと見ます。
- ニドネは公開音源・配信曲ベースで予習するのが現実的です。「Geranium」「border line」周辺の楽曲と、Eggs公開曲が事前対策として強いです。
- タイムテーブル未発表なので、出演順ベースの予想よりも「各バンド2〜4曲の核を押さえる」方が当日満足度につながります。ライブハウス対バンでは30分前後の持ち時間になることも多く、代表曲優先になりやすいです。
本命
まず優先して聴いておきたい本命曲です。あくまで予想ですが、初見対応の効率は高いラインです。
- オトループ:アマノジャクの独白 / アンノウンブレイバー / Who? / Mayonaise
- butterfly inthe stomach:ブラックホール・ガール / シュガーコートデイズ / ボーイ・インザ・ロックンロール / 100%中の100%
- CYVA:ZERO / SING / BUTTERFLY EFFECT / The Last train
- ニドネ:Zenith Blue / 君とさよなら / 公園 / レイリー
この12曲だけ聴けばOK
- オトループ「アマノジャクの独白」
- オトループ「アンノウンブレイバー」
- オトループ「Who?」
- butterfly inthe stomach「ブラックホール・ガール」
- butterfly inthe stomach「シュガーコートデイズ」
- butterfly inthe stomach「100%中の100%」
- CYVA「ZERO」
- CYVA「SING」
- CYVA「BUTTERFLY EFFECT」
- ニドネ「Zenith Blue」
- ニドネ「君とさよなら」
- ニドネ「公園」
本命セット候補
出演順未発表のため、これは実際の本番曲順予想ではなく、予習優先順の本命セット候補です。4組イベントで聴いておく価値が高い順に並べています。
- オトループ「アマノジャクの独白」
- オトループ「アンノウンブレイバー」
- オトループ「Who?」
- butterfly inthe stomach「ブラックホール・ガール」
- butterfly inthe stomach「ボーイ・インザ・ロックンロール」
- butterfly inthe stomach「シュガーコートデイズ」
- butterfly inthe stomach「100%中の100%」
- CYVA「BUTTERFLY EFFECT」
- CYVA「ZERO」
- CYVA「SING」
- CYVA「The Last train」
- ニドネ「Zenith Blue」
- ニドネ「君とさよなら」
- ニドネ「公園」
- ニドネ「メロー」
入替候補
- オトループ:Ghost In Tokyo / DAKARA DAKARA / ことばを知りたい / インターネットアディクション
- butterfly inthe stomach:君とスパーキン / チャオズ / 桜待ち / パレードに消えないで / 地平線
- CYVA:LEMONADE SHOT / BACKFIRE / ALICE / クローバー / ユートピア
- ニドネ:雨と君 / 金魚 / Bracelet / midnight blue
予想の使い方としては、ワンマンのように全曲予習を狙うより、まず上の「この12曲だけ聴けばOK」を押さえ、その後に本命セット候補を広げるのが効率的です。今回のような4組イベントでは、“知らない曲が続いて置いていかれる”状態を避ける予習がいちばん効果的です。
参考:
CYVA「BLOODLINE」作品情報 /
butterfly inthe stomach ディスコグラフィー /
ニドネ公開作品 /
ニドネ公開楽曲(Eggs)
過去のセトリ(予習用)
今回の同一公演そのものの確定セトリは当然まだありません。ここでは、出演者の公開セトリ・信頼できるレポ・公式ブログ等から、予習価値が高いものを掲載します。バンドごとの傾向把握が目的です。
2025-10-24(金) 原宿RUIDO / butterfly inthe stomach 4th full album「バウムクーヘン」レコ発
- シュガーコートデイズ
- 地平線
- ブラックホール・ガール
- THUNDER BUDDY
- タイトルコール
- ボーイ・インザ・ロックンロール
- ミントガム
- サンクチュアリ
- 100%中の100%
- 形勢大逆転のテーマ
- 君が好きだよ-とてつもなく、すさまじい-
出典:公式メンバーブログ
2019-06-01(土) Zirco Tokyo / TENOTO BOOGIE CIRCUS!! #1 butterfly inthe stomach セット
- 君とスパーキン
- チャオズ
- 指先
- 桜待ち
- パレードに消えないで
- シュガーコートデイズ
出典:ライブレポート
2011-05-04(水) 下北沢GARAGE / butterfly inthe stomach 会場限定CD「Fix Waltz」レコ発2DAYS 初日
- 西暦二〇〇〇年問題
- ボーイ・インザ・ロックンロール
- SAD WEEKEND
- アリウープ
- 男子論
- 軋む夕暮れ
- I ME MINE
出典:公式ブログ
2025年開催 HASEAYA祭2025 / オトループ
- Who?
- アマノジャクの独白
- アンノウンブレイバー
- ニシカ
- Mayonaise
- アネモネ
- Ghost In Tokyo
- DAKARA DAKARA
出典:公開ライブ感想記事
2026-03-07(土) 渋谷Malcolm / CYVA
- クローバー
- ユウヤミ
- ユートピア
- 月の向こう
- ココロノコトバ
出典:CYVA関連公開投稿
今回、ニドネについては曲名ベースの公開作品情報は確認できた一方、同程度の確度で全文掲載できるセットリストが十分確保できませんでした。無理に混ぜると精度を落とすため、現時点では公開作品ベースの予習を優先し、確認でき次第追記する方針が安全です。
物販情報(判明している範囲で)
この公演について、公式物販情報は現時点で未発表です。販売有無、開始時刻、終演後販売、チェキ・サイン会の有無、決済方法は確認できていません。
確認できた事実としては、出演者公式の公演案内に物販時刻の明記はなく、会場側でもこの公演専用の物販案内は未確認です。一方、原宿RUIDOでは別公演で先行物販や先行クロークの案内が出ることがあります。つまり、今回も何らかの物販があっても不思議ではありませんが、現段階では参考情報にとどまるという整理が安全です。
当日までに見るべきポイントは次の通りです。
- 会場公式SNSで「先行物販」「物販列形成」「クローク開始」の告知が出るか
- 各出演者SNSで当日限定グッズや取り置き情報が出るか
- 支払い方法が現金のみか、キャッシュレス併用か
- 終演後物販の有無と、列締切時刻
土曜の原宿は周辺滞在コストが高くなりやすいので、物販未発表の時点では「早く行けば全部買える」とは考えず、前日夜〜当日昼の最新告知確認を優先してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ:会場公式・各出演者SNSを最終確認。タイムテーブル、物販、再入場、撮影可否、当日券の有無を見ます。
- 16:30ごろ:原宿到着を目安に、先に駅ロッカーや周辺ロッカーを確保。大きい荷物がある人はここで整理しておくと楽です。
- 17:00ごろ:軽食・水分補給・トイレを済ませる。ライブハウスは開場後に動きづらくなるため、ここで生活動線を整えます。
- 17:15〜17:30:会場周辺へ移動。入口位置、整列場所、会場名掲示を確認し、e+チケット表示端末と身分証候補を出せる状態にします。
- 17:40〜17:55:e+入場組なら整理番号順の整列案内に備えます。同行者がいる場合は合流確認を早めに。
- 18:00:開場。入場したらまずドリンク交換の場所と、見やすい立ち位置を確認。物販があれば列の長さもここで判断します。
- 18:20ごろ:スマホ電池残量・終演後の帰路・退場後に寄る場所を再確認。後方待機ならこの時点で音の聞こえ方も軽くチェック。
- 18:30:開演。出演順未発表のため、最初から見られる前提で入っておくのが安全です。
- 終演直後:物販有無を確認。混雑回避優先ならすぐ駅へ、物販優先なら列形成を優先。原宿駅方面は人が詰まりやすいので足を止めすぎないようにします。
公式未発表の項目が多い公演では、事前確認を増やすよりも「早め到着で不確定要素を吸収する」動き方がいちばん失敗しにくいです。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの予備バッテリー
- 身分証(本人確認未発表でも持参推奨)
- e+ログイン情報を確認できる状態
- ドリンク代用の現金
- 交通系ICカード
- 小さめの荷物にまとめるためのサブバッグ
- タオル
- 耳栓(音圧対策)
- 薄手の上着
- 飲み物(入場前用)
- 常備薬
- メモアプリまたは紙メモ(終演後のセトリ記録用)
- 折りたたみ傘(天候次第)
- 必要なら双眼鏡よりも視界を遮らない軽装備
必携はスマホ・充電手段・現金・身分証候補の4点です。ライブハウス対バンでは、忘れ物1つで体験が崩れやすいので、荷物は少なく・必要物は確実にが基本です。
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. はい。e+ページではスマチケ受取可が確認できます。ただし端末電池切れは避けたいので、予備バッテリー持参を推奨します。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+では「申込前に同行者事前登録が必要」と案内されています。申し込み直前に慌てないよう事前に済ませてください。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+では「申込前に顔写真事前登録が必要」と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この同一公演では未発表です。顔写真事前登録の記載はありますが、現地での本人確認運用まで断定はできません。念のため身分証は持参推奨です。
Q5. 撮影や動画撮影はできますか?
A. 未発表です。ライブハウスでは原則不可のケースも多いため、現地掲示や開演前アナウンスの確認が必要です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 未発表です。再入場前提で外に出る計画は立てず、入場前に必要なことを済ませるのが安全です。
Q7. 入場順はどうなりますか?
A. 出演者公式では①e+(番号順)②各アーティスト予約(整列順)の案内が確認できます。実際の整列運用は当日現地で最終確認してください。
Q8. 当日券はありますか?
A. 当日料金の表記はありますが、当日券販売の実施そのものは当日最終確認が安全です。売り切れ状況や会場判断で変わる可能性があります。
Q9. 物販はありますか?
A. この公演としては未発表です。各出演者SNSと会場発信を前日夜〜当日昼に確認してください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。4組対バンのためある程度の長さは見込まれますが、正確な終演時刻はタイムテーブル次第です。
Q11. 荷物はどうするのがよいですか?
A. 会場ロッカーやクロークは公演ごとに運用が変わるため、今回は未発表です。大きい荷物は駅ロッカー利用前提で考えておくと失敗しにくいです。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. この公演としては未発表です。直接手渡し不可やBOX対応のみのケースもあるため、各出演者の最新案内を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報・参加者報告・出演者投稿などをもとに速報で更新します。誤記防止のため、初稿段階では未確定曲を混在させず、確認できた順に追記します。
速報反映文テンプレ
2026/4/4開催「原宿RUIDO presents.Twilight Sequence #0」のセトリ速報を更新しました。まずは現地参加者の報告をもとに仮掲載し、その後、複数ソース照合後に曲順・表記を整えて確定版へ更新します。
更新手順
- 目撃情報を回収する
- 同一曲の表記ゆれを整理する
- 複数ソースで一致した曲から順に確定させる
- 出演者投稿・会場投稿・参加者報告で曲順を再照合する
- 翌日以降に誤記修正・表記統一・補足追記を行う
翌日以降の追記方針
MC要点、物販実測、入場導線、再入場可否、撮影ルール、終演時刻、混雑状況が確認できた場合は、速報版から実用版へ拡張して追記します。
情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、曲順・物販開始時刻・再入場可否・撮影ルール・終演時刻などの情報があればご提供ください。複数情報を照合のうえ、記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
4/4の原宿RUIDO公演は、4組出演の対バンとして代表曲予習の効率が高い1本です。
e+ではスマチケ可・同行者登録必須・顔写真登録必須が重要ポイントで、再入場や撮影可否は未発表です。
当日はタイムテーブルと物販情報の最終確認を行い、早め到着で不確定要素を吸収するのが安全です。
本文の事実面は、e+一次情報、会場公式、出演者公式、公開作品情報、公開セットリスト/レポをもとに整理しています。
セトリ予想と過去セトリ掲載の根拠には、CYVA公開作品情報、butterfly inthe stomach公式ディスコグラフィー、ニドネ公開作品、公開ライブレポート・公開投稿を使用しました。
会場ロッカー/クローク/荷物動線まわりは、原宿RUIDOの公開案内や会場発信例を参照しつつ、この公演固有で未発表の項目は未発表として処理しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に