L-1グランプリ2026東京予選DAY1セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の公演名はRUIDO presents L-1グランプリ2026 東京大会 [予選DAY-1]、日程は2026/4/1(水)、会場は原宿RUIDO (東京都)です。
- 開場開演はOPEN 18:00 / START 18:30。出演は願音 / Qrohq / ピウムジカ / 石垣諒磨 / Overflow / 他です。
- e+では先着 一般発売、受付期間は2026/3/11(水)12:00~2026/3/31(火)18:00、ステータスは受付中です。
- e+表示上、スマチケ対応、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要です。申し込み前にここを見落とすと当日以前で詰まりやすい公演です。
- L-1公式ルールでは、予選は本番15分(転換別)、来場者投票と集客ポイントで勝ち上がりが決まるコンテスト形式です。短時間勝負なので、各出演者とも代表曲・反応の取りやすい曲を前半から入れる可能性が高いと見ます。
- 原宿RUIDOは原宿・明治神宮前エリアのため、開場前後は竹下通り周辺の歩行混雑を見込んで早めの到着がおすすめです。大きい荷物は会場内に頼り切らず、駅周辺コインロッカーも視野に入れるのが安全です。
- このイベントは単独ワンマンではなく複数出演のライブコンテストです。この記事では「公演全体の流れ」と「主要出演者の予習用セットリスト」を分けて整理しています。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
原宿RUIDO 4/1公演詳細 /
L-1グランプリ2026公式 /
会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、単なる対バンではなく「L-1グランプリ2026 東京大会」の予選初日として組まれているライブです。L-1グランプリ公式では、2015年から2019年まで開催されていた「RUIDO presents L-1(Live Artist No.1)グランプリ」が、コロナ禍を経て7年ぶりに復活開催すると案内されています。
公式の説明では、日々ライブハウスやスタジオ、ストリートなどで活動するアーティストを応援するために企画された大会で、ライブパフォーマンス力とお客さんの応援の両方が重要な、ライブハウスならではの賞金争奪コンテストという位置づけです。グランプリ賞金は300万円、決勝進出者には一律10万円の準備金が設定されており、イベント性ではなく「勝ち上がり」を前提とした真剣勝負の色がかなり濃いです。
読者目線で押さえておきたいのは、この日が「1日完結の通常イベント」ではなく、4月の予選→東京は準々決勝→準決勝→8月の決勝へとつながる大会の入口である点です。つまり各出演者は、持ち時間15分という短さの中で、初見客・動員客・投票参加者に一気に印象を残すセットを組んでくる可能性が高いです。
また、L-1の審査は「来場者数による集客ポイント」+「来場者投票ポイント」の合計で決まるため、演奏内容だけでなく、フロアの空気の作り方、最初の1曲目の強さ、短時間での自己紹介力まで含めて勝負になります。セトリ予想を考えるうえでも、このコンテスト構造はかなり重要です。
参考リンク:
L-1グランプリとは /
説明・審査方法 /
大会日程
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:RUIDO presents L-1グランプリ2026 東京大会 [予選DAY-1]
- 日程:2026/4/1(水)
- 会場:原宿RUIDO (東京都)
- 開場 / 開演:18:00 / 18:30
- 出演:願音 / Qrohq / ピウムジカ / 石垣諒磨 / Overflow / 他
- チケット形態:スマチケ対応
- 同行者ルール:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真ルール:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 撮影ルール:公演中の写真動画撮影は禁止
- 再入場:原則禁止
- 演奏時間:予選は本番15分(転換別)
- 投票:来場者には投票用紙が配布され、良かったアーティストへ投票する方式
ここで特に重要なのは、e+上の購入条件として同行者事前登録と顔写真事前登録が並んでいる点です。普段のライブより申込前準備が多いので、「あとでやろう」と後回しにすると申し込み途中で止まりやすい公演です。
また、L-1公式注意事項では再入場は原則禁止です。原宿エリアは開場前後に食事や買い物の誘惑が多いエリアですが、入場後に外へ出て戻る運用は期待しないほうが安全です。開演までにドリンク交換・トイレ・荷物整理を済ませる前提で動いておくと安心です。
さらに、公演中の写真動画撮影は禁止。出演者側の記録用撮影はあり得ても、一般来場者のSNS投稿前提の撮影はNGです。記念で残したい人ほど、開演前の看板や外観など、撮ってよい範囲だけに留める意識が必要です。
チケット情報(買い方・注意点)
受付種別はe+で先着 一般発売。受付期間は2026/3/11(水)12:00~2026/3/31(火)18:00、現時点の表示は受付中です。先着販売なので、抽選と違って後回しにするメリットはありません。同行者や顔写真の登録条件があるぶん、買うと決めた時点で早めに済ませるのが基本です。
料金は、原宿RUIDOの当該日程詳細ページでは¥3,000(D代別途要)、L-1大会概要では東京予選のチケット料金が¥3,000+D(¥700)と案内されています。個別公演ページは「D代別途要」表記のため、ドリンク代の最終額は直前の会場・主催案内で再確認しておくのが安全です。
入場順は原宿RUIDOの4/1公演詳細ページで、①e+/手売りチケットの整列順 ②取り置き予約と案内されています。つまり「e+先着番号順」ではなく、少なくとも同ページの表記上はe+と手売りが同列で、当日の整列順運用が重要です。現地到着が遅れると前方を狙いにくくなる可能性があります。
一方で、本人確認、公式トレード、転売時の具体的運用は、この同一公演ページ上で明確に確認できた範囲では未発表です。顔写真事前登録があるため、本人確認の有無は気になるところですが、未確認事項を断定はできません。確認でき次第追記が妥当です。
申し込み前に確認しておきたい点は次の3つです。
- 自分だけでなく同行者の事前登録を済ませているか
- 顔写真事前登録に使う写真が基準を満たしているか
- 当日の入場順が整列順運用なので、到着時間を何時に置くかを決めているか
参考リンク:
e+チケットページ /
原宿RUIDO 4/1公演詳細 /
L-1注意事項
座席(見え方のコツ)
この公演は原宿RUIDO開催のライブハウス公演です。e+同一公演ページ上で座席種別の明示は確認できなかったため、当日のレイアウトは未発表として扱います。そのうえで、ライブハウス読者向けの実用ポイントを整理します。
まず、L-1は予選で1組あたり本番15分という短尺勝負です。入れ替わりが早く、各出演者の転換も含めて進行します。前方で複数組をしっかり見たい人は、最初から自分の立ち位置を欲張りすぎず、ステージ中央や少し左右に逃げられる位置を取ると疲れにくいです。
次に、原宿RUIDOは原宿駅・明治神宮前駅から近い反面、会場周辺は人通りが多く、開場直前の整列が慌ただしくなりやすい立地です。入場が始まると一気に流れることがあるので、チケット表示端末、身分証、ドリンク代の準備を事前に終えておくと、入場口付近で詰まりにくくなります。
ライブハウスでの見え方のコツとしては、次の4点を押さえると失敗しにくいです。
- 最前付近にこだわらないなら、前方端より中央やや後方のほうが全体を見やすいことが多い
- 出演者の表情重視なら前方、演奏全体や転換の流れまで見たいなら少し引いた位置が向く
- 荷物が大きいと足元スペースを圧迫しやすいため、ロッカー利用前提で考える
- 複数組を見る対バンでは、前半から飛ばしすぎるより水分補給と立ち位置維持のバランスが大事
なお、会場公式の詳細な座席図・見え方情報は本文テキストで確認できる範囲が限られています。前方圧縮や段差の有無など細かい点は、会場公式の最新案内や来場者の直近情報を最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場公式では原宿RUIDOの住所・連絡先が公開されており、e+会場ページでは公式サイト導線が案内されています。L-1公式注意事項では、再入場は原則禁止、公演中の撮影・録画・録音は禁止、危険行為も禁止とされています。
この同一公演でロッカー数、クローク実施の有無、当日会場で使える決済方法は、公式テキストで明示確認できた範囲では未発表です。ここは作り話で埋めず、当日までに確認すべき項目を先に整理しておくのが重要です。
- 会場内ロッカーの有無・個数・料金
- クロークがある場合の受付時間
- ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
- 再入場不可前提で、入場前に食事・トイレ・買い物を済ませるべきか
- 終演後物販の有無と、各出演者の物販場所
特にこの日はコンテスト形式なので、通常対バンと違って「投票」「転換中物販」「終演後の結果待ち」などで動線が少し独特になる可能性があります。L-1公式では物販は各転換中ならびに公演終了後とされているため、お目当て以外の出演者を見る前提で時間を確保しておくと動きやすいです。
また、原宿という立地上、終演後にそのまま駅方面へ人が流れやすいです。手荷物が多いと退場導線でかなり邪魔になりやすいので、当日は「コンパクトな荷物」で行くのが正解です。
会場公式で最終確認したい項目:
原宿RUIDO公式サイト
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は、原宿RUIDO公式で〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目15番2号 神宮前115ビルB1・1F、e+会場ページでは東京都渋谷区神宮前1-15-2と案内されています。表記ゆれはありますが、同一地点です。
最寄り駅の徒歩目安は、Yahoo!マップ掲載では明治神宮前駅3出口から徒歩約2分、原宿駅竹下口から徒歩約3分。他の会場案内系ページでも原宿駅竹下口から徒歩3〜5分程度の案内が見られます。この記事では、安全側に見て原宿駅竹下口から徒歩3〜5分程度、明治神宮前駅から徒歩2〜5分程度を目安としておきます。
混雑回避のコツは、開場直前に竹下通りど真ん中を進むと歩行ペースが大きく落ちやすい点です。特に春休み時期の原宿は人出が多く、駅から近いはずなのに想定より時間がかかることがあります。開場30〜40分前に駅着くらいで組んでおくと、整列・ドリンク代準備・トイレまで比較的余裕を持てます。
終演後は、出演者物販や結果確認で残る人と、駅へ急ぐ人が一斉に動く可能性があります。原宿駅側にすぐ戻ると竹下通り周辺で詰まりやすいので、急がないなら少し時間をずらして退場するのも有効です。
参考リンク:
原宿RUIDO公式サイト /
e+会場情報 /
地図情報
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
最初に大前提として、この公演は複数出演のライブコンテストです。したがって「1組が18曲やるワンマン予想」ではなく、1日全体の流れと各出演者が15分勝負で何を出してくるかという観点で組み立てるのが正しい見方です。以下はすべて予想であり、確定セットリストではありません。
根拠
- 根拠1:L-1公式ルールで予選の演奏時間は本番15分(転換別)。短時間のため、自己紹介色の強い曲、反応の取りやすい曲、代表曲を前半から入れる構成が有力です。
- 根拠2:審査は来場者投票+集客ポイント。最初の1曲目で印象をつくり、ラストで余韻を残す「短距離走型」のセトリが機能しやすい大会です。
- 根拠3:Qrohqは直近セット公開で「TurnTable」「沈紅」「muddler」「Bugg」などを15〜20分クラスのライブで組んでおり、短尺でも核曲を固める傾向が見えます。
- 根拠4:Overflowは直近の新宿ANTIKNOCK公演で「荒野より」「サブタレニアンスカイ」「ピンクムーンシュガーナイト」など、冒頭から強い曲を並べる構成が確認でき、短時間勝負との相性がよいです。
- 根拠5:願音は2026年3月の投稿で「3曲を2回ずつ演奏するというとんでもセトリ」「SLOW MOTION初披露」と言及しており、認知拡大を意識した分かりやすい構成を試していることが分かります。この大会でも「覚えてもらう」戦略は継続しやすいです。
この曲は本命
- Qrohq「TurnTable」
- Qrohq「muddler」
- Qrohq「Bugg」
- Qrohq「沈紅」
- Overflow「荒野より」
- Overflow「サブタレニアンスカイ」
- Overflow「ピンクムーンシュガーナイト」
- Overflow「凶暴なる日々」
- 願音「SLOW MOTION」
本命セット候補(1日全体の予習用)
- 各出演者とも1曲目は代表曲または新規客に刺さりやすいキラーチューンで開始
- Qrohqは「TurnTable」級の自己紹介曲で流れを作る可能性
- Qrohqは中盤で「沈紅」「muddler」のような現在の軸曲を差し込む可能性
- Qrohqはラストを「Bugg」級の締め曲で置く可能性
- Overflowは「荒野より」か「Re:IGNITE」系の強い導入で空気を掴む可能性
- Overflowは「サブタレニアンスカイ」「ピンクムーンシュガーナイト」で色を見せる可能性
- Overflowは後半で「凶暴なる日々」「Break Drive」級の押し曲を置く可能性
- 願音は「SLOW MOTION」を含む覚えやすい主力3~4曲に絞る可能性
- ピウムジカは近作・配信曲や、メロディ訴求の強い曲を短くまとめる可能性
- 石垣諒磨は弾き語りまたは歌もの重視なら、歌唱で印象を残す構成を選ぶ可能性
- 全出演者ともMCは短め、曲間少なめで「票を取りに行く」進行になる可能性
- ラストは各組とも最も反応の取りやすい曲で締める可能性が高い
入替候補
- Qrohq「新曲」
- Overflow「エアプレイン」
- Overflow「Best Fortune」
- 願音の既存主力曲2曲(曲名未確認のため公式発表待ち)
- ピウムジカの最新配信曲
この曲だけ聴けばOK
- Qrohq「TurnTable」
- Qrohq「Bugg」
- Overflow「荒野より」
- Overflow「ピンクムーンシュガーナイト」
- 願音「SLOW MOTION」
この公演はアーティスト横断の対バンなので、予習の最適解は「出演者ごとの代表曲を2~3曲ずつ触っておく」ことです。1組に深く絞るより、入口を広く作るほうが当日の満足度が上がりやすいタイプのイベントです。
過去のセトリ(予習用)
この公演は複数出演のライブコンテストであり、同一公演の過去実績は存在しません。そのため、ここでは出演者の直近公開セットリストのうち、曲順が確認できたものを予習用として掲載します。公開情報が限られるため、確度優先で掲載しています。出演者全員分を同じ密度で揃えられてはいない点は、確認でき次第追記します。
2026-02-27(木) 下北沢ERA / C’est la vie! Vol.10(Qrohq)
- TurnTable
- 沈紅
- muddler
- 新曲
- Bugg
2026-02-07(金) 新宿ANTIKNOCK(Overflow)
- 荒野より
- サブタレニアンスカイ
- ピンクムーンシュガーナイト
- ケモノのココロ
- 凶暴なる日々
- 瓦礫の落書き
- 赤い砂
- エアプレイン
- Overflow
2026-02-27(金) 新宿ANTIKNOCK(Overflow)
- Modern Self
- Re:IGNITE
- End of despair
- Blade Arrow
- Break Drive
- Best Fortune
補足として、願音は2026年3月の投稿で「3曲を2回ずつ演奏」「SLOW MOTION初披露」と言及があり、短尺でも印象を残す構成を試していることが分かります。ただし、同投稿だけでは全曲名を確定できないため、ここでは無理に曲順を作らず、セトリ予想側で反映する形に留めています。
物販情報(判明している範囲で)
この同一公演について、当該公演の公式物販時間・販売品目・決済方法は現時点で未発表です。ここは断定できません。
ただし、L-1公式注意事項では物販は各転換中ならびに公演終了後と案内されています。大会の趣旨として「対バンも見てもらい、厳正に審査してもらう」ため、演奏中物販は禁止とされています。つまり、目当ての出演者だけ見てすぐ抜けるより、転換や終演後まで残る想定でいたほうが物販には対応しやすいです。
今回公演の正式発表待ちではあるものの、読者が事前に押さえるべき点は次の通りです。
- 各出演者ごとに物販卓が分かれる可能性が高い
- 転換中は時間が短く、列が集中しやすい
- 終演後は結果待ちと物販希望者が重なる可能性がある
- 現金以外の決済可否は出演者ごとに差が出やすいので、現金も持っておくと安全
読者目線では、物販目当てなら「終演後だけ」に賭けず、転換中にどこまで見られるかを意識して動くのが無難です。特に対バン慣れしていない人は、最初に会場内の物販位置を把握しておくと迷いません。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:e+アプリ表示、同行者登録状況、顔写真登録、スマホ充電残量を再確認。原宿周辺で長居するなら荷物は先に軽くしておく。
- 開場60分前:原宿駅または明治神宮前駅に到着する目安。竹下通り混雑を見込んで余裕を持つ。
- 開場40〜30分前:会場周辺到着。整列案内が出ていれば従う。ドリンク代用の現金、チケット表示端末をすぐ出せる状態にする。
- 開場直前:トイレを済ませる。再入場原則不可なので、飲食・買い忘れもここで終わらせる。
- 開場〜入場後:ドリンク交換、荷物整理、立ち位置確保。前方志向でも荷物は最小限に。
- 開演前:投票用紙の配布有無や、物販位置、退場動線をざっと確認。L-1は投票ルールがあるため、通常対バンよりここが大事。
- ライブ中:撮影禁止を守りつつ、各出演者の印象をメモしたいならスマホではなく頭の中で整理。投票のためにも「良かった点」を意識して見る。
- 転換中:物販に行くか、そのまま次の演者位置を守るかを判断。転換は短い想定なので欲張りすぎない。
- 終演直後:投票締切や結果案内の有無を確認。物販に行くなら早めに動く。駅へ急ぐなら混雑を見て少し時間をずらす。
- 退場後:原宿駅方面は混みやすい。余裕があるなら少し落ち着いてから移動すると帰りやすい。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの予備バッテリー
- ドリンク代用の現金
- 身分証
- 同行者と連絡できる手段
- 顔写真登録状況の確認
- 小さめの財布
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- 耳栓
- 折りたたみ傘または雨具
- 薄手の羽織り
- マスク
- 必要最低限のコスメ・整髪用品
- 物販用の追加現金
ライブハウス公演では「荷物が少ないこと」自体が快適さに直結します。大きいトートや買い物袋はかなり邪魔になりやすいので、持ち物は厳選推奨です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページ上ではスマチケ対応と表示されています。スマホ表示前提で考えてください。
Q2. 同行者の事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示があります。
Q3. 顔写真の事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示があります。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページで明確な実施方法までは確認できていません。公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. L-1公式注意事項では、公演中のお客様による撮影・録画・録音は一切禁止です。
Q6. 再入場できますか?
A. L-1公式では原則禁止です。入場前に必要なことを済ませておくのが安全です。
Q7. 物販はありますか?
A. 当該公演の詳細品目は未発表ですが、L-1公式では転換中および公演終了後の物販案内があります。
Q8. 座席はありますか?
A. この同一公演ページで座席種別の明示は確認できていません。未発表です。ライブハウス公演として立ち見運用の可能性を想定して準備しておくと安心です。
Q9. 遅刻しても入れますか?
A. 一般論としては途中入場できる場合が多いですが、この公演の同一ページで途中入場ルールは明記確認できていません。遅刻予定なら主催・会場の案内を確認してください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 同一公演ページでは終演時間は未発表です。出演組数や転換、結果発表の有無で前後しうるため、帰りの予定は余裕を持たせるのがおすすめです。
Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. この同一公演について明確な案内は未発表です。出演者ごとに扱いが異なる場合もあるため、各出演者の公式案内を確認してください。
Q12. どんな予習をして行けばいいですか?
A. 対バン型コンテストなので、各出演者の代表曲を2〜3曲ずつ触るのが最も効率的です。特にQrohq、Overflow、願音あたりは短尺で核曲を出してくる可能性が高いです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
RUIDO presents L-1グランプリ2026 東京大会 [予選DAY-1] の確定セトリを、確認できた出演者から順次反映しています。未確定情報は断定せず、複数ソースで照合できた内容のみ「確定」として更新します。
更新手順
- 目撃情報を回収
- 出演者公式SNS・会場投稿・来場者投稿を複数確認
- 曲順の一致を確認できたものから本文へ反映
- 食い違いがある場合は「確認中」と明記
- 翌日以降、出演者本人発信やセトリ投稿サイトで再照合して修正
速報反映文
終演後、確認できた出演者からセトリ速報を追記します。誤記防止のため、初動では未確定曲を無理に埋めず、確認できた曲順のみ掲載します。
翌日以降の追記方針
当日深夜〜翌日にかけて、出演者公式の投稿や来場者レポを再確認し、曲名表記ゆれ・順番違い・抜け漏れを修正します。大会形式のため、結果や勝ち上がり情報も確認でき次第追記します。
情報提供のお願い
現地参加された方で曲順をご存じの方は、出演者名と分かる範囲の曲順をお寄せください。複数ソース確認のうえ本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
4月1日の原宿RUIDO公演は、L-1グランプリ2026東京予選の初日で、通常対バンではなく「勝ち上がり」を懸けた短時間勝負です。
e+上ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が必須級の重要ポイントで、当日より前の準備がかなり大切です。
セトリ予習は各出演者の代表曲を広く触るのが最適で、終演後は出演者ごとの確定セトリを速報更新していく形が最も実用的です。
本文で用いた主要事実の根拠は、e+公演ページの公演名・日時・会場・受付情報・スマチケ/同行者/顔写真登録表示、原宿RUIDOの4/1公演詳細、L-1公式の大会趣旨・ルール・注意事項・大会日程、会場公式/会場情報ページの住所、地図サービス上の徒歩目安です。
予習用セトリ欄の公開セットリスト根拠は、Qrohqの2026-02-27投稿、Overflowの2026-02-07/02-27周辺投稿、および願音の2026-03-14投稿で確認できる直近セット情報です。