林部智史 浜松 セトリ予想 2026/3/27
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・主催者案内で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-20(JST)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
林部智史オフィシャルサイト公演詳細 /
会場公式サイト
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/27(金)、アクトシティ浜松 中ホール(静岡県)で林部智史公演が開催されます。開演15:00、開場14:30です。
- e+では先着一般発売が案内されており、受付期間は2026/1/17(土)10:00~2026/3/26(木)18:00です。
- e+ページ上ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須と明記されています。
- 会場はJR浜松駅から徒歩約5分。地下通路や2階連絡通路を使うと、天候が悪い日でも比較的移動しやすい会場です。
- 同一公演の公式詳細では、料金は7,000円(全席指定・税込)、未就学児入場不可です。
- 撮影可否、再入場、本人確認、公式トレードの可否は、今回確認した同一公演の一次情報では未発表です。来場前に最終確認が必要です。
- セトリは「叙情歌を道づれに」シリーズの性格上、旅情・日本の風景・歌い継がれる名曲を軸にしつつ、林部智史の代表曲が後半に入る構成が有力です。
- 予習の最優先候補は「小さな旅」「椰子の実」「三都物語」「上を向いて歩こう」「あいたい」「ラピスラズリの涙」「希望」あたりです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回のe+ページ上の公演名表記は「林部智史」ですが、同一公演の公式詳細では「はやしべ さとし 三十歳の旅立ち ~叙情歌を道づれに~ 浜松編」と案内されています。このシリーズは、単なる通常ツアーというより、各地を巡りながら“日本の美しい調べ”を届ける企画色の強い公演です。
公式サイトでは、「口ずさめば目に浮かぶ風景。耳にすれば想い出すあの日々。日本には聴くものの琴線にふれる名曲が数多くある」と紹介されており、さらに「歌い継がれ、新たな叙情歌をつくるための僕の旅」と位置付けられています。つまり今回の浜松編も、単にヒット曲を並べるだけでなく、風景・旅情・郷愁・土地の記憶に結びつく選曲が核になると見てよさそうです。
また、このシリーズは会場ごとに「本日の調べ」や土地に寄せた差し替え曲が入る傾向があり、毎回完全固定セットではないのが特徴です。だからこそ、定番曲の予習に加えて、シリーズそのものの文脈を掴んでおくと、当日の満足度がかなり上がります。
浜松編で押さえたい観点は大きく3つあります。ひとつ目は“旅”を感じる曲が中心になりやすいこと。ふたつ目は“歌い継がれる叙情歌”と林部智史のオリジナル曲が混ざること。三つ目は、ホール公演らしく、着席でじっくり聴かせる構成になりやすいことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/27(金)
- 会場:アクトシティ浜松 中ホール(静岡県)
- 開場 / 開演:14:30開場 / 15:00開演
- 料金:7,000円(全席指定・税込)
- 受付状況:e+では先着一般発売の案内あり
- 一般発売期間:2026/1/17(土)10:00~2026/3/26(木)18:00
- スマチケ:スマホから申し込むと受取り可能
- 同行者事前登録:お申込み前に必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に必要
- 年齢制限:未就学児入場不可
- 観賞マナー:開演中、大きな声を出す・立ち上がるなど他のお客様の観賞を妨げる行為は不可
ここで特に大事なのは、今回のe+ページがかなり強い申込条件を出している点です。スマチケ可だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されているため、申込者本人だけでなく一緒に行く人の準備も必要になります。申し込み直前に慌てると入力漏れや登録遅れの原因になるので、先に確認しておくのが安全です。
一方で、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、公式リセール・公式トレードについては、今回確認した同一公演の一次情報では明示を確認できませんでした。ここは「ない」と決めつけず、未発表として扱うのが正確です。公演直前の案内、主催者ページ、入場前メールの更新を必ず見てください。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できた受付は、e+上での先着一般発売、すでに終了したプレオーダー受付、2次プレオーダー受付です。公式公演詳細でも一般発売は2026年1月17日(土)10時00分~と案内されており、e+表示と整合しています。
席種は全席指定、料金は7,000円(税込)です。e+ページ側では細かな座席区分までは今回の表示範囲で確認できませんでした。したがって「前方席あり」「注釈付き指定席あり」などの補足は現段階では書けません。ここは確認でき次第追記が正しい扱いです。
申込み前に確認したいポイントは少なくとも3つあります。1つ目はスマチケ受取り前提で動くかどうか。端末変更予定がある人、当日までにスマホ環境が変わる可能性がある人は特に注意です。2つ目は同行者事前登録と顔写真事前登録の締切・手順。申し込み後ではなく「申込み前」に必要と出ているため、登録が未了だと手続きが止まる可能性があります。3つ目は入場ルールの追加発表。本人確認や再入場などは未発表なので、一般発売で取れたから終わりではなく、開催日が近づいたら再確認が必要です。
また、未就学児入場不可は公式で明示されています。家族で来場予定の人は「抱っこなら大丈夫だろう」と自己判断せず、対象年齢を必ず見直してください。ホール公演で静かに聴かせる構成が想定されるため、この年齢制限はかなり重要です。
座席(見え方のコツ)
アクトシティ浜松 中ホールは、会場公式によると総客席数1,030席、内訳は1階席678席、2階席352席です。座席表では1階席がメイン、2階席は正面後方と左右バルコニー気味の構造で、典型的な“着席で音を楽しむホール”の見え方になります。
見え方のコツを先に整理すると、まず1階前方~中程は表情が追いやすいです。今回のような林部智史公演は、激しい演出より歌とピアノに集中する時間が長い可能性が高いので、表情や息づかいを重視するなら1階のメリットは大きいです。
次に1階後方でも“見切れより音のまとまり”を取りやすいのがホールの強みです。大型ライブハウスの後方とは違い、椅子・傾斜・正面性があるため、双眼鏡を持てば十分楽しみやすい部類です。メモ台付きの1階席という会場仕様もあり、荷物整理や開演前の確認がしやすいのは地味に便利です。
3つ目は2階席は全体像を見やすいが、表情は双眼鏡があると安心という点です。会場公式は座席から見たステージ写真を公開しており、2階でも舞台全体は見やすい設計ですが、ソロボーカル公演では“顔の表情”までしっかり追いたい人にとっては双眼鏡の有無で満足度が変わります。
4つ目はバルコニー寄り・端寄り席は角度を意識することです。中ホール座席表では左右に寄ったブロックもあるため、真正面感よりも“舞台を斜めから見る”形になる可能性があります。ただし今回の公演は大掛かりなセットより歌唱中心とみられるため、致命的な見切れを過度に心配するより、早めに着席して視界を整えるほうが実用的です。
なお、会場公式PDFでは車椅子用可動席、親子鑑賞室、通訳室などの表記も確認できます。今回公演でそれらが実際にどう運用されるかは主催者判断なので、必要な方は主催者へ事前確認がおすすめです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式の中ホール案内では、サービスとしてコインロッカー、Wi-Fi、カフェ、トイレ類の設備が案内されています。つまり、最低限の館内設備は整っています。ただし、ロッカーの個数・サイズ・利用可能タイミング・混雑状況までは今回確認できませんでした。大きめの荷物を持って行く人は、会場ロッカー頼み一本にしないほうが安全です。
また、FAQでは館内は敷地内禁煙、多目的トイレあり、授乳室あり、車椅子貸出しありとされています。コンサート当日に必要になる可能性がある人は、事前に該当場所を把握しておくと安心です。
一方で、今回公演個別の一次情報としては、再入場可否、会場内での飲食制限、終演後の規制退場有無、物販決済方法は未発表です。ここは推測で書けないため、当日までに確認すべき項目として整理しておきます。
- 再入場が可能かどうか
- ロッカー満杯時の預け先があるかどうか
- 館内売店・カフェの営業時間が公演当日に通常通りか
- 会場内での飲み物持ち込みルール
- 撮影・録音の可否
- 終演後の退場誘導が段階的か一斉か
特にホール公演は、ライブハウスと違って“入って座れば終わり”と思われがちですが、実際には開演前のトイレ列、ロッカー、ホワイエ混雑で時間を取られます。浜松駅近接会場だからこそ、ギリギリ到着組が増えやすい点も頭に入れておくと動きやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場のアクトシティ浜松 Aゾーンの住所は静岡県浜松市中央区板屋町111-1です。中ホールはJR浜松駅から徒歩約5分で、会場公式は「JR浜松駅前・地下バスターミナル広場からのアクトシティ連絡地下通路が便利」と案内しています。
最寄り駅はJR浜松駅です。FAQでは、地下道および2階連絡通路を使えば、雨の日でも比較的濡れずに移動できると案内されています。3月下旬は天候が安定しない日もあるので、駅から近い会場とはいえ、この導線を知っているだけでかなり楽です。
徒歩目安は約5分ですが、実際には駅構内から改札を出る時間、地下へ降りる時間、人の流れを考えると初見なら10~15分見込みで動くのが安全です。特に開場直前は、浜松駅から会場に向かう人の流れが重なりやすくなります。
車利用の場合、FAQでは地下駐車場約300台、Aゾーンが大ホール・中ホール利用に便利と案内されています。ただし駐車場の割引サービスはなしです。駅近ホール公演なので、終演後は出庫待ちも想定しておきたいところです。
終演後の動き方としては、浜松駅方面に人が集中しやすい会場です。電車の時間がシビアな人は、アンコール前から立つのではなく、上着・荷物・ICカードをすぐ出せる状態にしておくのが実用的です。逆に急がない人は、ホワイエや周辺で少し時間をずらすと駅混雑を避けやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。確定セトリではありません。 ただし今回は、同一公演の公式説明、シリーズの性格、過去の同シリーズ実績、そして2024年リリースの叙情歌アルバムの内容から、比較的筋の良い予想ができます。
根拠
根拠の1つ目は、公式がこのシリーズを“日本の美しい調べを届ける歌の旅”と位置付けていることです。つまり、旅情・風景・郷愁を感じる曲がセットの中心になりやすいと考えられます。
根拠の2つ目は、アルバム「琴線歌 其の五 ~はやしべさとし 叙情歌を道づれに~」の収録内容です。そこには「小さな旅」「渡良瀬橋」「上を向いて歩こう」「椰子の実」「風」「三都物語」「芭蕉布」「人生の旅路」など、今回の浜松編と非常に相性の良い楽曲が並んでいます。
根拠の3つ目は、過去の同シリーズ実績です。2022年淡路編では「故郷」「この街」「上を向いて歩こう」「あいたい」「ラピスラズリの涙」「希望」「いずこ」が入り、2024年軽井沢編では「遠くへ行きたい」「椰子の実」「小さな旅」「三都物語」「芭蕉布」「故郷」「上を向いて歩こう」「あいたい」「ラピスラズリの涙」「希望」「人生の旅路」が確認できます。2025年東京編でも「遠くへ行きたい」「この道」「椰子の実」「あいたい」「時を紡いで」「希望」が並んでおり、シリーズの芯が見えます。
根拠の4つ目は、“本日の調べ”や地域性を持たせる差し替えがあることです。浜松編でも、完全固定ではなく、その土地に寄せた一曲が挟まる可能性があります。とはいえ、土台になる中核曲はかなり共通しています。
この曲は本命
- 小さな旅
- 椰子の実
- 三都物語
- 上を向いて歩こう
- 故郷
- あいたい
- ラピスラズリの涙
- 希望
- 人生の旅路
この9曲は、シリーズの方向性と過去実績の両方から見て有力です。特に「小さな旅」「椰子の実」「三都物語」「人生の旅路」は、2024年以降の“旅”の色をより強く出せる曲として浜松編でも軸になりそうです。後半は林部智史のオリジナル代表曲で引き締める流れが自然に見えます。
本命セット候補(予想)
- 遠くへ行きたい
- 椰子の実
- みかんの花咲く丘
- 小さな旅
- この道
- 三都物語
- 芭蕉布
- 故郷
- 上を向いて歩こう
- 本日の調べ(浜松編の差し替え枠)
- 花は咲く
- あいたい
- ラピスラズリの涙
- 時を紡いで
- 希望
- アンコール:人生の旅路
この並びを本命にした理由は、前半を叙情歌・旅情歌で固め、後半で林部智史のオリジナルや定番に移ると、過去シリーズの流れにかなり近いからです。「人生の旅路」は軽井沢編でアンコールに置かれており、2026年の旅再開とも文脈が合います。
入替候補
- 渡良瀬橋
- 風
- 花の街
- この街
- 花に約束
- いずこ
「渡良瀬橋」「風」はアルバム「琴線歌 其の五」収録曲として有力です。「この街」「いずこ」は2022年淡路編で確認されており、終盤差し替えの候補として十分あります。「花に約束」はしっとりした流れの後半に置きやすく、オリジナル比重を少し増やしたい回なら浮上してきます。
この8曲だけ聴けばOK
- 小さな旅
- 椰子の実
- 三都物語
- 上を向いて歩こう
- 故郷
- あいたい
- ラピスラズリの涙
- 希望
時間がない人は、この8曲を最優先で押さえるのがおすすめです。シリーズ色と林部智史のライブ定番感の両方を効率よく予習できます。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の参考セトリです。今回の浜松公演そのものの確定セトリではありません。ですが、同シリーズの流れと“どの曲が軸になりやすいか”を読む材料として有効です。
2025-05-20(火) 東京オペラシティ メインホール / はやしべさとし 叙情歌を道づれに~東京編~
- 遠くへ行きたい
- 花
- 夏は来ぬ
- 小さい秋見つけた
- 冬景色
- 四季の歌
- この道
- 椰子の実
- 花の街
- 浜辺の歌
- 故郷
- 夢色の記憶
- 花に約束
- 月の沙漠
- ラピスラズリの涙
- 愛燦燦
- 祈り
- あいたい
- 時を紡いで
- 希望
- ひまわり
- 今日の日はさようなら
出典:ゆうこの晴れ空♪日記
2024-05-12(日) 軽井沢大賀ホール / はやしべさとし 三十歳の旅立ち ~叙情歌を道づれに~ 軽井沢編
- 遠くへ行きたい
- 椰子の実
- みかんの花咲く丘
- 小さな旅
- この道
- 青葉城恋唄
- 三都物語
- 芭蕉布
- ひこうき雲
- 故郷
- 上を向いて歩こう
- 花は咲く
- 落葉松
- あいたい
- ラピスラズリの涙
- 希望
- 人生の旅路
出典:オードリー
2022-08-27(土) 淡路編 / はやしべさとし〜叙情歌を道づれに〜
- 故郷
- この街
- 夏は来ぬ
- 夏の思い出
- 遠き山に日は落ちて
- 四季の歌
- 浜辺の歌
- 月の砂漠
- あの鐘を鳴らすのはあなた
- 上を向いて歩こう
- 少年時代
- あいたい
- ラピスラズリの涙
- 花は咲く
- あのころ
- 希望
- いずこ
出典:オードリー
2022-05-15(日) YCC県民文化ホール 大ホール / はやしべさとし 〜叙情歌を道づれに〜甲府編(ファイナル)
- 故郷
- 遠くへ行きたい
- みかんの花咲く丘
- 茶摘み
- 夏は来ぬ
- 四季の歌
- 叱られて
- 忘れな草をあなたに
- 遠き山に日は落ちて
- 3月9日
- 学生時代
- いのちの歌
- あいたい
- ラピスラズリの涙
- 愛燦燦
- 希望
- 花に約束
- いずこ
出典:オードリー
過去セトリを見ると、毎回の完全固定ではない一方で、「故郷」「遠くへ行きたい」「この道系統」「上を向いて歩こう」「あいたい」「ラピスラズリの涙」「希望」など、核になる曲はかなり重なっています。浜松編も、そこに2024年以降の旅アルバム色が乗る形を想定しておくと予習しやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の浜松編について当日物販の正式発表は確認できませんでした。販売開始時刻、販売場所、先行販売の有無、終演後販売の有無、決済方法は公式発表待ちです。
ただし林部智史の「叙情歌を道づれに」関連では、会場物販や会場限定販売の文脈が過去に見られます。たとえば公式ディスコグラフィーでは「琴線歌 其の五」が「『はやしべさとし 三十歳の旅立ち ~叙情歌を道づれに~』会場など」で販売される案内がありました。今回もCDや関連グッズの展開がまったくないとは言い切れません。
そのため、読者目線では次の3点を事前確認しておくと実用的です。
- 公式サイト・公式SNSで当日物販の有無が出ていないか
- 現金のみか、キャッシュレス対応か
- 終演後に買う前提で間に合うか
特にホール公演は、終演後に列が集中しやすく、駅へ向かう人波も重なります。買いたい物がある人は、正式発表が出た段階で開場前に買うのか、終演後に回すのかを決めておくと動線がかなり楽になります。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前~90分前:公式SNS・公式サイト・e+の最終更新を確認。物販有無、入場ルール変更、電子チケット表示条件を見直す。
- 開場90分前~60分前:浜松駅に到着。初めて行く人は地下通路または連絡通路のルートを使うと迷いにくい。
- 開場60分前:会場周辺でトイレ・飲み物・荷物整理を済ませる。大きい荷物はロッカーに入れるか、邪魔にならない形にまとめる。
- 開場30分前:同行者と合流。スマチケ表示、身分証、顔写真登録の確認をここで再チェック。入場列に入ってからの操作は焦りやすい。
- 開場~開演20分前:入場後は座席位置を確認し、双眼鏡や上着、飲み物の置き場所を整える。ホール公演は開演前トイレ列が伸びやすいので、必要なら早めに行く。
- 開演10分前:スマホをマナーモードにし、撮影・録音をしない前提でしまう。前のめりにならない姿勢を意識すると後方の人にも優しい。
- 終演直後:すぐ移動するなら上着・荷物を手早く持てる状態に。急がないなら、退場の人波が少し落ち着くまで待つのも有効。
- 終演後15~30分:浜松駅方面は混みやすいので、ICカードや切符を事前に出しておく。食事して時間をずらすプランもあり。
持ち物チェックリスト
- スマホ(電子チケット表示端末)
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者と連絡を取れる手段
- クレジットカードまたは交通系IC
- 少額の現金
- チケット申込情報の控え
- 双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- 羽織りもの(3月下旬の気温対策)
- 折りたたみ傘
- マスク(必要に応じて)
- 薬・のど飴など個人必需品
今回特に重要なのは、チケット表示端末、身分証、バッテリーの3点です。e+ページ上でスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が強く出ているので、「スマホがあれば大丈夫」と雑に考えず、電池切れや表示トラブルへの備えをしておきたい公演です。
FAQ
Q1. 今回の公演は何時開場・何時開演ですか?
A. 14:30開場、15:00開演です。
Q2. 会場はどこですか?
A. アクトシティ浜松 中ホール(静岡県)です。
Q3. 最寄り駅からどれくらいですか?
A. JR浜松駅から徒歩約5分です。地下通路や2階連絡通路の利用が便利です。
Q4. チケットは電子ですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q5. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ではお申込み前に同行者事前登録が必要と明記されています。
Q6. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q7. 本人確認はありますか?
A. 今回確認した同一公演の一次情報では、本人確認の実施方法は未発表です。公式発表待ちです。
Q8. 撮影・録音はできますか?
A. 今回の同一公演の一次情報では未発表です。一般にホール公演では禁止されることが多いため、当日案内に従ってください。
Q9. 再入場はできますか?
A. 今回確認した一次情報では未発表です。入場後は基本的に外へ出ない前提で動くのが安全です。
Q10. 未就学児は入れますか?
A. 入れません。公式では未就学児入場不可です。
Q11. どの曲を予習すればいいですか?
A. まずは「小さな旅」「椰子の実」「三都物語」「上を向いて歩こう」「故郷」「あいたい」「ラピスラズリの涙」「希望」の8曲がおすすめです。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 今回の公演として正式な終演時刻は未発表です。過去の同シリーズは概ね1時間半~2時間前後で動くことがありますが、今回は確定情報ではないため断定できません。確認でき次第追記です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/3/27(金) アクトシティ浜松 中ホール「林部智史」の本日の確定セトリを、確認できた曲順から速報反映します。
速報反映文:
終演後、まずは目撃情報ベースで速報を反映しています。曲順・表記ゆれ・アンコール有無は精査中です。誤りが判明した場合は確認でき次第修正します。
反映手順:
- 終演直後の目撃情報を回収
- 複数ソースで曲順と表記を照合
- MCや特別曲の有無を確認
- 確度が高いものから本文へ反映
- 翌日以降、追加レポで補強・修正
翌日以降の追記方針:
セトリ確定後は、入替曲、朗読コーナー、アンコール、会場ごとの“本日の調べ”枠、物販・入場動線・終演後の混雑状況などを追記します。
情報提供のお願い:
参加された方で、曲順・アンコール・当日ルール・物販状況などの補足があれば、確認可能な範囲で情報提供いただけると更新精度が上がります。
この記事の要点(3行)
今回の浜松公演は、e+上でスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な、事前準備の重い回です。
セトリは「叙情歌を道づれに」シリーズの流れから、旅情歌+代表曲の構成が有力です。
当日は浜松駅からの導線、電子チケットの表示準備、終演後の駅混雑対策まで含めて動くとかなり安心です。