T字路s 浜松窓枠 セトリ予想・注意点 4/4
T字路s 浜松窓枠 2026/4/4 セトリ予想・チケット・注意点まとめ
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-23(JST)
この記事は、e+の該当チケットページに表示されている「2026/4/4(土)・Live House 浜松 窓枠 (静岡県)」のT字路s公演だけを対象に整理しています。別日程や別会場の情報は混ぜず、確認できた事実・未発表事項・セトリ予想を切り分けてまとめました。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演はT字路s、日程は2026/4/4(土)、会場はLive House 浜松 窓枠 (静岡県)です。
- 開場17:30、開演18:00。e+では先着★一般発売が2026/4/3(金)18:00まで受付中です。
- 券種は前売 席指定5,500円 / 立見4,500円(税込、当日別途ドリンク代必要)。立見は整理番号順入場です。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。申込直前ではなく、事前準備が必要です。
- 撮影可否、再入場、公式トレード、物販詳細、終演予定時刻は未発表。当日困らないためには、前日までに公式案内を再確認しておくのが重要です。
- セトリは、直近のデュオ寄り構成から見ると「はきだめの愛」「夜明けの唄」「これさえあれば」「泪橋」「T字路sのテーマ」あたりが軸になる可能性が高いと予想します。
- 浜松公演は春ツアー前半に位置するため、定番曲を厚めに置きつつ、カバー枠や中盤曲で入替が出る構成が有力です。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / JAILHOUSE同一公演案内 / e+会場情報ページ / 関連ツアー告知
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、e+のチケットページ上では公演名そのものの大きな掲出はなく、対象公演は「T字路s」の浜松公演として案内されています。一方、同一日の主催側案内では「T字路s MAGIC WANDERIN’ TOUR 2026」という表記が確認できました。さらに関連するツアー告知では「MAGIC WANDERIN’ DUO TOUR 2026」という表記も見られます。
このため、当記事では公演基本情報はe+表記を最優先にしつつ、補足として主催・関連告知の内容を参照しています。読者目線で重要なのは、今回の浜松公演が2026年春のT字路sツアー文脈にある単独公演で、しかも関連告知ベースでは2人編成を軸に全国を回る流れの中の1本と考えられる点です。
セットリスト予習という観点では、ここがかなり大事です。2025年後半のバンド編成ツアーとまったく同じ発想で予習するよりも、デュオでの表現が映える代表曲、後半に一気に熱量を上げる定番曲、そしてT字路sらしいカバー枠を意識して聴いておくほうが、今回の浜松公演には噛み合いやすいと見ています。
また、浜松公演は春ツアーのかなり前半に位置します。ツアー前半は、構成が固まり切る前の入替が起こる一方、軸になる定番曲は落ちにくい傾向があります。つまり「大きく外しにくい予習」をするなら、定番曲中心で組み立てるのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/4(土)
- 会場:Live House 浜松 窓枠 (静岡県)
- 開場 / 開演:17:30 / 18:00
- 現在の受付:e+では先着★一般発売が受付中
- 受付期限:2026/4/3(金)18:00まで
- 券種・料金:席指定5,500円 / 立見4,500円(税込)
- 入場条件:立見は整理番号順入場
- チケット受取:スマチケ対応
- 申込時の重要条件:同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
- 年齢条件:未就学児入場不可、小学生以上チケット必要
- 当日別途必要:ドリンク代が別途必要
- 未発表事項:撮影可否 / 再入場 / 公式トレード / 物販詳細 / 当日の本人確認運用詳細 / 終演予定時刻
特に注意したいのは、今回が「ただスマチケ対応」というだけではなく、同行者事前登録と顔写真事前登録まで必要な点です。ここを見落とすと、申込段階や入場直前で詰まりやすいです。
また、主催案内では立見の整理番号順入場が明記されています。立見で入る人は、開場直前に着けばよいというより、自分の整理番号帯に応じた待機タイミングを見て動いたほうが安心です。逆に席指定の人は、立見ほど早くから並ぶ必要は薄いものの、スマチケ表示や本人確認の可能性を考えると、余裕を持った到着が安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できる販売導線は、e+上の先着★一般発売です。受付期間は2026/2/7(土)10:00~2026/4/3(金)18:00。プレオーダーは2026/1/31(土)12:00~2026/2/2(月)23:59で、現在は終了しています。
料金は前売 席指定5,500円 / 立見4,500円(税込、当日別途ドリンク代必要)。同一公演の主催案内では、立見整理番号付、さらに未就学児入場不可・小学生以上チケット必要まで確認できます。
購入前に押さえたいのは次の3点です。
- スマチケ利用前提で準備すること。イープラスアプリが必要で、当日はスクリーンショットやキャプチャーでは入場できません。
- 同行者がいる場合は、同行者側もe+会員登録が必要なこと。「誰が実際に来場するか」を事前に設定する受付です。
- 顔写真は申込途中に登録できないこと。事前登録型なので、申し込み画面を開いてから準備しようとすると間に合わないことがあります。
さらに、今回のように先着販売で取ったチケットは、抽選受付と違って柔軟な来場者変更の感覚で考えないほうが安全です。同行者の確定、スマホ端末、電話番号、アプリ動作環境を先に整えてから進むのがおすすめです。
申し込み前の確認ポイントを整理すると、以下の順番が実用的です。
- 自分と同行者のe+会員登録が済んでいるか
- 顔写真登録を事前に完了したか
- スマチケを表示する端末が当日も使えるか
- 席指定で観たいのか、整理番号付き立見で前方を狙うのか
- 終演後の移動手段を含めて浜松駅周辺の動線を決めているか
ここまで済ませておくと、申込時のミスも、当日の入口トラブルもかなり減らせます。
座席(見え方のコツ)
今回の浜松公演は、ライブハウス会場でありながら席指定と立見の両券種があります。ここがホール公演と大きく違う点です。会場公式・e+会場ページでは今回公演の詳細座席図までは確認できなかったため、以下は確認できた事実 + ライブハウス公演としての実用的な見え方のコツとして整理します。
まず、席指定のメリットは、入場順で極端に見え方が左右されにくいことです。T字路sのように演奏の細部や表情までしっかり見たい人、開演ギリギリまで体力を温存したい人、荷物を最小限にしたくない人には相性がいいです。
一方で、立見は整理番号順での入場となるため、見え方は番号にかなり左右されます。前方を狙うなら、集合時刻の確認と早めの待機が重要です。中番以降なら、無理にセンター前方へ突っ込むより、少し左右に振った位置や後方の見通しがいい場所を選んだほうが、結果的に観やすいこともあります。
見え方のコツとしては、次の4点が実用的です。
- 前方は臨場感が高い反面、全体の演奏バランスや二人の距離感は把握しにくいことがあります。
- 中段~やや後方は音のまとまりを感じやすく、T字路sの掛け合いや会場全体の空気をつかみやすいです。
- 身長差が気になる人は、立見なら真正面より少しサイド寄りのほうが視界が抜ける場合があります。
- 双眼鏡を使うなら高倍率よりも小型の低倍率のほうが扱いやすく、ライブハウスでは実用的です。
今回の公演で最も重要なのは、「いい番号なら前へ、そうでなければ見えやすさ優先で立つ」「安定して観たいなら席指定を選ぶ」という切り分けです。会場規模的に“どこでも全然見えない”タイプではなくても、入場順と立ち位置で満足度が変わる公演形態なのは意識しておきたいところです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場はLive House 浜松 窓枠。e+会場ページでは、住所・アクセス・公式サイト・電話番号までは確認できますが、今回公演に紐づくロッカー数、クローク、再入場、ドリンク代の金額、会場内決済方法などの細目は確認できませんでした。
同一公演の主催案内では、当日別途ドリンク代が必要であることは確認できます。つまり、チケット代だけで完結しない公演です。現金しか使えないのか、キャッシュレス対応か、ドリンク代の具体額がいくらかは、現時点では公式発表待ち / 会場・主催の最終案内確認が必要です。
この章で重要なのは、事実だけでなく「当日困らないために何を確認するか」です。最低限、次の項目は前日までにチェックしておくと安心です。
- ロッカーの有無、またはクローク対応の有無
- ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
- 再入場の可否
- 物販がある場合の販売場所・開場前販売の有無
- 遅れて到着した場合の入場動線
ライブハウスは、ホールと違って「入場してから一度外へ出る」動きがしづらいことがあります。再入場が未発表なら、トイレ・飲み物・荷物整理は入場前に済ませるのが基本です。
また、スマチケ公演では入口で端末操作に手間取ると後続の流れも止まりやすいです。画面の明るさを上げる、通信不安があるなら事前ダウンロードしておく、モバイルバッテリーを持つ、といった基本対策がそのまま有効です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場ページで確認できる住所は静岡県浜松市中区板屋町100-10です。アクセス案内は遠州鉄道鉄道線 第一通り駅より徒歩、さらに東海道本線 浜松駅より徒歩5分とされています。
つまり、遠州鉄道側からもJR側からも歩いて入れる立地で、特に県外から遠征する人はJR浜松駅から徒歩圏という点がかなり便利です。新幹線や在来線で到着して、そのまま徒歩移動しやすい公演と言えます。
- 住所:静岡県浜松市中区板屋町100-10
- 最寄り:第一通り駅 / 浜松駅
- 徒歩目安:浜松駅から徒歩5分目安
- 問い合わせ:Live House 浜松 窓枠
- 事前確認先:e+会場情報ページ / 会場公式サイト
混雑回避のコツとしては、開場30分前を切ってから会場周辺に集まり始めると、立見の待機列や入場案内で人が滞留しやすくなります。立見の人はもちろん、席指定の人も開場15~30分前には近隣到着を目安にしておくと動きやすいです。
終演後は、ライブハウス公演らしく退場が一斉になりやすく、駅方向の歩道や改札前が混みやすくなります。すぐに帰る必要がある人は、アンコール終盤で荷物を整える意識を持っておくとスムーズです。逆に時間に余裕があるなら、無理に先頭で出ようとせず、会場周辺で少し流れを待つほうが安全なこともあります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式発表の確定セトリではありません。根拠として使っているのは、同一アーティストの近年公演、デュオ色の濃い過去公演、そして近い時期の代表曲の残り方です。
根拠
根拠1:関連告知では、2026年春の流れが2人編成を軸とした全国ツアーとして紹介されています。浜松はその序盤に当たるため、まずは代表曲・定番曲を厚めに置く構成が自然です。
根拠2:2024年12月の東京キネマ倶楽部公演と、2025年3月の松本ALECX公演では、曲順に差はありつつも、後半の軸として「その日暮らし」「交差点」「ふりこのように」「宇宙遊泳」「最後の手紙」「蛙と豆鉄砲」「暮らしのなかで」「はきだめの愛」「夜明けの唄」「これさえあれば」「T字路sのテーマ」がかなり強く並んでいます。
根拠3:2025年7月のフェス短尺セットでも、「美しき人」「スローバラード」「蛙と豆鉄砲」「夜明けの唄」「これさえあれば」「泪橋」「T字路sのテーマ」が残っており、短い持ち時間でも落ちにくい曲が見えます。
根拠4:2025年11月のバンド編成ツアーでも、終盤には「蛙と豆鉄砲」「はきだめの愛」「スローバラード」「夜明けの唄」「マイウェイ」「泪橋」「T字路sのテーマ」が並んでいます。編成が変わっても、最後に向けて客席の熱を上げる楽曲群はある程度共通しています。
以上を踏まえると、浜松公演は「完全新規の大胆セット」というより、定番核を中心に、中盤やカバー枠で変化を付けるパターンが本線です。
本命曲
- はきだめの愛
- 夜明けの唄
- これさえあれば
- 泪橋
- T字路sのテーマ
- 蛙と豆鉄砲
- 暮らしのなかで
- 交差点
- その日暮らし
- スローバラード
特に「はきだめの愛」「夜明けの唄」「これさえあれば」「泪橋」「T字路sのテーマ」は、予習の優先度がかなり高いです。初めて行く人でも、このあたりを押さえるだけで満足度が上がりやすいはずです。
本命セット候補
以下は予想の本命セット候補です。実際の曲順とは異なる可能性がありますが、浜松公演を予習するならこの流れで聴いておくと入りやすいです。
- 美しき人
- スローバラード
- その日暮らし
- 交差点
- ふりこのように
- 宇宙遊泳
- 最後の手紙
- 蛙と豆鉄砲
- 暮らしのなかで
- はきだめの愛
- 夜明けの唄
- これさえあれば
- T字路sのテーマ
- マイウェイ
- 泪橋
この予想の考え方は、「中盤で物語性を積み上げ、後半で一気に代表曲へ寄せる」流れです。特に終盤の「はきだめの愛」以降は、デュオ編成でもフェスでもバンド編成でも強い曲が並びやすく、今回も軸になる可能性が高いと見ています。
入替候補
- 夕暮れ
- メロディー
- 新しい街
- ホームにて
- トンネルぬけて
- 舟唄
- 星影の小径
- 襟裳岬
入替候補は、2024年末~2025年春のデュオ色が濃い公演で実績がある曲たちです。カバーやしっとりめの枠は、会場の空気やその日の流れで前後しやすいので、ここは本命固定というより差し替えゾーンとして考えるのが自然です。
この7曲だけ聴けばOK
- はきだめの愛
- 夜明けの唄
- これさえあれば
- 泪橋
- T字路sのテーマ
- 蛙と豆鉄砲
- スローバラード
時間がない人は、まずこの7曲を優先してください。さらに余裕があれば「暮らしのなかで」「交差点」「その日暮らし」まで足すと、かなり予習の精度が上がります。
参考リンク:関連ツアー告知 / 過去セトリ例(東京キネマ倶楽部) / 過去セトリ例(松本ALECX) / 過去セトリ例(FUJI ROCK FESTIVAL’25)
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の参考セットリストです。いずれもT字路sの過去公演として有力な参考になりますが、掲載元は投稿ベースのため、公式確定資料ではありません。今回の浜松公演そのものの確定セトリではない点に注意してください。
2025-11-23(日) EX THEATER ROPPONGI / T字路s MAGIC TRAVELLIN’ BAND TOUR 2025
- 暮らしのなかで
- トレモロ
- これさえあれば
- その日暮らし
- ブギーマンブギ
- あたしのトラック
- 燃やせ燃やせよ
- 交差点
- 美しき人
- 花束
- このままでいいのさbaby
- 優しい雨
- 175
- 素晴らしき日々
- 明日の足跡
- 蛙と豆鉄砲
- はきだめの愛
- スローバラード
- 夜明けの唄
- マイウェイ
- 泪橋
- T字路sのテーマ
- 新しい町
- 愛の讃歌
出典:LiveFans
2025-07-27(日) 苗場スキー場 / FUJI ROCK FESTIVAL’25
- 美しき人
- スローバラード
- はきだめの愛
- 蛙と豆鉄砲
- 夜明けの唄
- マイウェイ
- これさえあれば
- 泪橋
- T字路sのテーマ
出典:LiveFans
2025-03-09(日) 松本ALECX / T字路s ダブルサイダーツアー 2024-2025
- 夕暮れ
- ホームにて
- トンネルぬけて
- 舟唄
- まほろば
- 星影の小径
- のら犬にさえなれない
- 襟裳岬
- メロディー
- スローバラード
- 新しい街
- その日暮らし
- 交差点
- ふりこのように
- 宇宙遊泳
- 最後の手紙
- 蛙と豆鉄砲
- 暮らしのなかで
- はきだめの愛
- 夜明けの唄
- これさえあれば
- T字路sのテーマ
- マイ・ウェイ
- 泪橋
出典:LiveFans
2024-12-01(日) 東京キネマ倶楽部 / T字路s ダブルサイダーツアー 2024-2025
- 夕暮れ
- メロディー
- まほろば
- のら犬にさえなれない
- 舟唄
- 星影の小径
- トンネルぬけて
- 襟裳岬
- ホームにて
- スローバラード
- 新しい街
- その日暮らし
- 交差点
- ふりこのように
- 宇宙遊泳
- 最後の手紙
- 蛙と豆鉄砲
- 暮らしのなかで
- はきだめの愛
- 夜明けの唄
- これさえあれば
- T字路sのテーマ
- マイ・ウェイ
- 泪橋
出典:LiveFans
この4本を見比べると、浜松の予習で特に重要なのは、終盤の定番群とデュオ公演での中盤~後半の流れです。時間がある人は、松本公演と東京キネマ倶楽部公演を優先して追うと、今回の浜松予想に直結しやすいです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点では、今回の浜松公演に限定した公式物販情報は未発表です。販売時刻、先行販売の有無、会場内外どちらで売るのか、購入制限、決済方法、売り切れ後の再販有無などは、確認でき次第追記となります。
物販で当日困りやすいのは、情報が出ていないこと自体よりも、「何を確認していないか分かっていない」状態です。今回チェックすべき観点は次の通りです。
- 先行物販の開始時刻があるか
- 開場後のみ販売か
- 現金・キャッシュレスのどちらに対応するか
- 終演後販売があるか
- 売り切れやすい定番アイテムがあるか
ライブハウス公演では、開場前の列形成や入場列と物販列が近接して動くことがあります。立見の前方を狙いたい人は、物販に時間を使いすぎると整理番号の優位を活かしにくくなるので注意が必要です。
今回の正式発表待ちではありますが、T字路sの公演では、終演後に“買っておけばよかった”となりやすいのがTシャツやタオル系です。どうしても欲しいものがある人は、当日朝に公式SNSと会場案内を確認し、現地での優先順位を決めておくのが現実的です。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前から終演後までの動きを、初参加でも迷いにくい形で時系列に落とします。
- 15:30前後:出発前にスマチケ表示、端末残量、モバイルバッテリー、身分証、顔写真登録状況を再確認する。
- 16:00前後:物販情報や当日案内が出ていないか、公式・主催側の告知を最終確認する。
- 16:30~17:00:浜松駅または第一通り駅周辺に到着。トイレ、飲み物、荷物整理を済ませる。再入場が未発表なので、入場前に整えておく。
- 17:00前後:立見の人は整理番号や待機案内を意識して会場近辺へ。席指定の人も、スマチケの表示確認と入口位置の把握をしておく。
- 17:30 開場:スマチケ画面をすぐ出せるようにし、スクリーンショットではなく正規の入場画面を提示する。必要に応じて本人確認や来場者照合に備える。
- 17:35~17:55:入場後は、立見なら立ち位置確保、席指定なら座席確認。ドリンク引換やトイレは開演前に終えておく。
- 18:00 開演:終盤に備えて荷物は最小限にまとめ、足元の安全を確保しておく。
- 本編終盤~アンコール:すぐ帰る予定の人は、アンコール中にコート・荷物の整理だけ静かに済ませる。
- 終演直後:駅へ急ぐ人は流れに沿って早めに退出。余裕がある人は混雑が落ち着くまで少し待つのも有効。
- 帰宅後:セトリ確認、購入品整理、次公演の情報チェック。公式発表やレポを見て追記確認する。
ポイントは、「入場前にできることを全部済ませる」ことです。ライブハウス公演は開場後の行動時間が短く感じやすいので、事前準備がそのまま快適さに直結します。
持ち物チェックリスト
- スマチケを表示するスマートフォン
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- チケット申込情報を確認できるメモ
- 現金(ドリンク代・会場周辺支払い用)
- 交通系ICカード
- 小さめの財布
- ハンカチ / ティッシュ
- 飲み物(入場前用)
- 耳栓
- 双眼鏡(必要な人のみ)
- 薄手の上着
- 雨具(折りたたみ傘よりもコンパクトなものが便利)
- マスク(顔写真確認時は必要に応じて外せるように)
- ビニール袋やエコバッグ(物販購入時に便利)
必携なのは、スマホ・身分証・現金・モバイルバッテリーです。今回公演は顔写真事前登録が条件に入っているため、本人確認運用の詳細が未発表でも、身分証は持っておいたほうが安心です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケのみですか?
A. e+上ではスマチケ受取可が確認できます。ただし、紙チケットとの併用可否まではこのページだけでは断定できません。申込画面の受取方法を必ず確認してください。
Q2. 同行者もe+会員登録が必要ですか?
A. はい。同行者事前登録が必要な受付では、同行者側もe+会員登録が必要です。事前に登録しておかないと申込や来場者設定で詰まる可能性があります。
Q3. 顔写真は申込途中で登録できますか?
A. いいえ。e+ガイド上では、顔写真登録は申込途中ではできず、事前登録が必要と案内されています。申し込み前に済ませてください。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録が必要な公演なので、来場者照合を意識した運用は想定されますが、当日の本人確認方法の詳細は未発表です。身分証を持参しておくのが安全です。
Q5. 立見はどう入場しますか?
A. 同一公演の主催案内では、立見は整理番号順の入場とされています。立見チケットの人は、番号と集合案内を必ず確認してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。再入場前提で動かず、トイレや買い物は入場前に済ませる前提で考えるのが無難です。
Q7. 撮影や録音はできますか?
A. 現時点では未発表です。会場内でアナウンスがあれば必ず従ってください。一般的には無断撮影・録音は禁止のケースが多いです。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 当日別途ドリンク代が必要なことは確認できますが、金額の詳細は今回公演の案内では未確認です。現金を用意し、会場案内を最終確認してください。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。T字路sのワンマン規模ならある程度のボリュームは見込まれますが、今回公演に限定した終演予定は確認できていません。
Q10. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演に紐づく案内では未発表です。会場公式サイトまたは当日の現地案内で確認してください。荷物はできるだけコンパクトにまとめるのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報をもとに速報反映しています。誤記防止のため、複数ソース確認後に曲順を整え、確定版へ更新します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- EN:
速報反映文:2026/4/4(土)のLive House 浜松 窓枠公演について、終演後の目撃情報を反映しました。曲順は確認中のため、公式発表・複数レポ照合後に確定版へ更新します。
更新手順:目撃情報の収集 → 複数ソース確認 → 表記ゆれ修正 → 本日の確定セトリとして反映、の順で更新します。
翌日以降の追記方針:MC要点、演奏変更点、物販実績、入場運用、本人確認の有無、再入場可否など、当日運用で判明した実務情報を追記します。
情報提供のお願い:参加された方で曲順やアンコール、当日ルールの実績をご存じの方は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。誤情報防止のため、単発情報は即断定せず照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
2026/4/4(土)のT字路s浜松公演は、スマチケ対応に加えて、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な点が最大の実務ポイントです。
券種は席指定と立見の2種類で、立見は整理番号順入場。アクセスは浜松駅徒歩圏で、遠征もしやすい会場です。
セトリ予習は「はきだめの愛」「夜明けの唄」「これさえあれば」「泪橋」「T字路sのテーマ」を軸に、過去のデュオ寄りセットを中心に押さえるのが有力です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に