DEEP PURPLE大阪セトリ予想2026/4/13
注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+掲載の同一公演はDEEP PURPLE / 2026/4/13(月) / グランキューブ大阪 メインホール、開場18:00 / 開演19:00です。
- e+のticket_urlでは、一般販売は予定枚数終了、プレオーダー受付は終了済みです。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と案内されています。ここは見落とすと当日以前に詰まりやすい重要ポイントです。
- 大阪公演の料金は、同一公演の公式案内で全席指定 S席23,000円 / A席22,000円、6歳未満入場不可が確認できます。
- 会場は京阪中之島線中之島(大阪国際会議場)駅 2番出口すぐ。JR大阪駅からはリーガロイヤルホテルのシャトルバス利用も可能です。
- グランキューブ大阪は、公式FAQでコインロッカーあり / ATMなし / 売店なしが確認できます。荷物整理と現金準備は先に済ませるのが安全です。
- セトリは、近年の傾向から見ると「Highway Star」「Smoke on the Water」「Black Night」級の代表曲に、近作=1から数曲が混ざる可能性が高いです。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / UDO公式公演ページ / Deep Purple公式サイト / グランキューブ大阪 公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、ticket_urlと公式導線上で確認できる同一公演は、DEEP PURPLEの大阪公演です。UDO公式では、この来日公演に対して「熱狂の深紫伝説!ハードロック界の超巨星 歴史に刻まれた至極のロック・アンセムを轟かせる!!」というコピーが掲げられています。つまり今回の大阪公演は、単なる懐メロ消化ではなく、代表曲の強さを前面に出した“王道型の来日公演”として受け止めるのが自然です。
一方で、公式に長文のコンセプト説明が出ているタイプの公演ではありません。そこで読者が押さえるべき観点は3つあります。1つ目は、ツアータイトルがMAD IN JAPAN TOUR 2026であること。2つ目は、Deep Purple公式が2024年作=1を現在の重要な作品として扱い、近年のワールドツアーでも新作曲を組み込んでいること。3つ目は、バンド公式がMade In Japanを自分たちの重要作として位置づけていることです。
つまり今回の大阪公演は、日本との結びつきが強いバンドの来日公演でありながら、完全な回顧公演とも言い切れません。近年のセット傾向を見る限り、「Highway Star」「Smoke on the Water」などの定番に、「A Bit on the Side」「Lazy Sod」「Bleeding Obvious」など近作曲が混ざる構成を想定しておくのが実用的です。
予習の方向性としては、古典だけを聴いて行くより、王道代表曲+=1収録曲を併走で押さえるのが効率的です。特に今回のように来日タイトルに“JAPAN”を掲げた公演では、観客の期待値が高い定番曲の比重は大きい一方、新作を完全に外すとも考えにくい、という見立てになります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:DEEP PURPLE
- 日程:2026/4/13(月)
- 会場:グランキューブ大阪 メインホール
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
- 受付状況:e+のticket_urlでは一般販売は予定枚数終了、プレオーダー受付は終了済みです。
- スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能です。
- 同行者ルール:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者もイープラス会員登録が必要です。
- 顔写真ルール:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。申込み途中ではなく、事前作業として済ませる必要があります。
- 料金:同一公演の公式案内でS席23,000円 / A席22,000円(全席指定)が確認できます。
- 年齢制限:6歳未満(未就学児童)は入場不可です。
- 本人確認:ticket_url上では未発表です。顔写真登録必須公演のため、念のため写真付き身分証の持参を推奨します。
- 撮影・録音:ticket_url上では未発表です。会場アナウンスと当日の掲示を最優先で確認してください。
- 再入場:ticket_url上では未発表です。ロッカーや喫煙、買い出しのタイミングは入場前に済ませる前提で動くのが安全です。
- 公式トレード / リセール:ticket_url上では未発表です。非公式転売の利用は避け、公式の追加案内待ちが安全です。
申込条件まわりの確認リンク:スマチケご利用ガイド / 同行者登録ご利用ガイド / 顔写真登録ご利用ガイド
チケット情報(買い方・注意点)
ここでは、ticket_url上で確認できた同一公演の情報と、同一公演の公式案内で補える情報だけを整理します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 公演 | DEEP PURPLE |
| 会場 | グランキューブ大阪 メインホール |
| 日時 | 2026/4/13(月) 開場18:00 / 開演19:00 |
| 席種 | 全席指定 |
| 料金 | S席23,000円 / A席22,000円 |
| e+受付種別 | 先着 一般販売 / 抽選 プレオーダー受付 |
| e+現在ステータス | 一般販売:予定枚数終了 / プレオーダー:受付終了 |
| 電子チケット | スマチケ受取り可能 |
| 同行者 | 同行者事前登録が必要 |
| 顔写真 | 顔写真事前登録が必要 |
| 年齢制限 | 6歳未満(未就学児童)入場不可 |
申し込み前に特に確認しておきたいのは次の3点です。1つ目は、e+では同行者登録と顔写真登録が申込み前提になっていること。2つ目は、スマチケ前提で当日の端末管理が重要なこと。3つ目は、ticket_url上では本人確認・再入場・撮影可否の明記が見当たらないことです。
スマチケは、e+ガイド上でイープラスアプリのインストールが必要、スクリーンショットでは入場できない、ダウンロード後の機種変更やアプリ削除に注意とされています。申込み済みの人は、公演週に入ってからではなく、前日までにアプリ状態・ログイン状態・充電状況を確認しておくのが安全です。
また、同行者登録ガイドでは、同行者も事前のイープラス会員登録が必要で、承認フローを経て来場者設定を行う流れです。顔写真登録ガイドでは、正面・無帽・マスクなしの画像が推奨されています。当日になって慌てないためにも、チケット確保済みの人はこの2つを早めに終わらせておきましょう。
まだ追加案内が出る可能性もあるため、購入済みの人も未購入の人も、ticket_url(e+チケットページ)とUDO公式公演ページの両方を公演直前までチェックしておくのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
グランキューブ大阪のメインホールは、会場公式によるとステージ形態をエンド・フラット・センターで変更できる可動式ホールで、利用形態により1,200〜2,754席まで変動します。つまり、同じ「メインホール」でも催事によってステージの組み方が変わるため、本公演の最終的な舞台配置が未発表の段階では、見え方を断定しにくい会場です。
ただし、会場公式では1階席について座席幅60cm・前後間隔1mのエグゼクティブシート、さらに1階席すべてにA3サイズのライティングテーブル付きと案内されています。長時間公演でも身体を預けやすいタイプのホールで、ライブハウスのような密着環境とは違います。
- 1階席か2階席かを先に確認:メインホールは1階・2階の距離感がかなり違います。チケット入手後は、会場公式の座席案内で自席ブロックの位置を事前に見ておくと安心です。
- ステージ配置未発表前提で考える:この会場はステージ形態が可変です。見切れや機材位置の最終条件は主催発表待ちなので、SNSの断片情報だけで決め打ちしない方が安全です。
- 2階席は双眼鏡があると安心:ホール公演なので音は比較的安定しやすい一方、表情や手元を細かく追いたい人は双眼鏡があると満足度が上がります。
- 通路側・列位置を把握:ホールは開演後の出入りが目立ちやすいので、トイレや飲み物、荷物整理は開演前に済ませるのが基本です。
- 前方だから必ず見やすい、後方だから必ず不利、とは限らない:ホールは段差や角度の影響も大きいので、席種よりもブロック位置と前列の身長差の方が体感を左右することがあります。
読者向けにひと言でまとめると、「可動式ホールなので断定的な見え方記事より、公式座席図で自席位置を先に確認する」のが最優先です。見え方の一般論に振り切るより、今回はこの会場の性質を踏まえて準備する方が実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
グランキューブ大阪の公式情報で、来場者にとって実用度が高いポイントはかなり揃っています。まず、コインロッカーは地下1階・3階・5階・10階にあります。公式PDFでは小400円 / 中500円 / 大600円、硬貨のみの案内が確認できます。会場公式FAQでは、荷物の預かりは当日限りです。
次に重要なのが支払いまわりです。会場公式FAQではATMはありません。両替機は地下1階と5階にありますが、千円札対応で、1万円札・5千円札・2千円札の両替は不可です。ロッカー利用を考えている人は、100円硬貨や500円硬貨を先に作っておくとかなり動きやすくなります。
また、会場公式FAQでは館内に売店はないと案内されています。飲料の自動販売機は複数階にありますが、「着いてから食事や現金調達をすればいい」と考えると詰まりやすいです。特にこの公演は18:00開場なので、会社帰り・学校帰りで直行する人は、入館前に軽食・飲料・現金準備を済ませておく方が安全です。
- ロッカー:あり。硬貨のみ。終演後に集中しやすいので、使うなら入場前後の早いタイミング推奨。
- ATM:なし。現金不足のリカバリーがしにくい会場です。
- 売店:なし。近隣コンビニ利用前提で考えるのが無難です。
- 充電器:1階に有料充電器あり。とはいえスマチケ利用者はモバイルバッテリー持参が基本です。
- 喫煙:会場内は全館禁煙で、喫煙は1階プラザステージ横の喫煙コーナー利用です。
- 車椅子:1階受付で貸出あり。予約可否や台数には限りがあるため、必要な人は会場公式で事前確認推奨です。
一方、本公演固有の再入場ルール、撮影可否、会場内での物販実施有無はticket_url上で未発表です。ここは「普通はこう」と決めつけず、主催発表待ちとして扱うのが安全です。読者が当日までに確認すべきポイントは、①再入場可否 ②クロークや追加ロッカー導線 ③物販の販売場所・時間 ④撮影禁止の有無、の4点です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
最寄り:京阪電車中之島線「中之島(大阪国際会議場)駅」2番出口すぐ
徒歩目安:JR東西線「新福島駅」3番出口から徒歩約10分、阪神本線「福島駅」3番出口から徒歩約10分、JR大阪環状線「福島駅」から徒歩約15分、大阪メトロ阿波座駅から徒歩約15分です。
バス・シャトル:JR大阪駅からはリーガロイヤルホテルの無料シャトルバス利用が可能です。大阪シティバス53系統・55系統なら「堂島大橋」下車すぐ。大阪駅西口からは中之島ループバス「ふらら」も選択肢になります。
公演当日は18:00開場なので、17:30前後から駅・バス停・入口付近が動き始める可能性があります。特に中之島駅2番出口すぐは便利な反面、利用者が集中しやすい導線です。時間に余裕がある人は、新福島駅や福島駅から歩くルートも検討できます。
終演後は駅方面に人が流れやすく、シャトルバス待機列ができる可能性もあります。Deep Purpleの近年公演は約1時間40分〜1時間50分前後の例があるため、19:00開演なら20:45〜21:00前後の退場を想定しておくと動きやすいです。ただし、本公演の終演時刻は公式未発表なので、あくまで近年の傾向から見た目安です。
混雑回避のコツは、「終演直後にすぐ駅へ向かわず、ロッカー回収やトイレを少し遅らせる」こと。大阪駅方面へ戻る人は、シャトルバス一本狙いに固執せず、徒歩+電車に切り替えた方が早いケースもあります。
会場確認リンク:アクセス・駐車場(会場公式) / メインホール座席案内(会場公式) / よくあるご質問(会場公式)
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式の確定セトリは当然まだ未発表です。以下は、Deep Purple公式、=1公式ニュース、setlist.fm掲載の近年公演をもとにした、同一公演向けの予習用予想です。
根拠
- 2024年〜2025年の近年セットで核がかなり固いこと。
2024年ロンドン公演、2025年サンパウロ公演、2025年クアラルンプール公演を並べると、「Highway Star」「A Bit on the Side」「Lazy Sod」「When a Blind Man Cries」「Space Truckin’」「Smoke on the Water」「Black Night」あたりの軸がかなり強いです。 - 新作 =1 曲はまだ完全には外れていないこと。
公式では2024年作=1を現行フェーズの重要作として扱っており、近年セットでも「A Bit on the Side」「Lazy Sod」「Bleeding Obvious」などが残っています。2024年には「Portable Door」「Now You’re Talkin’」「Old-Fangled Thing」も使われていました。 - 日本向けツアータイトルとバンドの歴史。
ツアータイトルがMAD IN JAPAN TOUR 2026で、バンド公式もMade In Japanを非常に重要な作品として位置づけています。日本公演では、やはり古典の盛り上がり曲を厚めに置く可能性を考えておきたいです。 - 2023年日本武道館公演でもクラシック比率は高かったこと。
2023年武道館では「Highway Star」「Lazy」「When a Blind Man Cries」「Space Truckin’」「Smoke on the Water」「Black Night」「Hush」といった定番がしっかり入っていました。今回も“日本で外しにくい曲”の優先度は高いと見ます。
参考リンク:2025/11/23 クアラルンプール setlist.fm / 2025/6/15 サンパウロ setlist.fm / 2024/11/6 ロンドン setlist.fm / 2023/3/13 日本武道館 setlist.fm
この曲は本命
- Highway Star
- A Bit on the Side
- Lazy Sod
- Lazy
- When a Blind Man Cries
- Anya
- Bleeding Obvious
- Smoke on the Water
- Black Night
本命セット候補(予想)
- SE:Mars, the Bringer of War
- Highway Star
- A Bit on the Side
- Into the Fire
- Guitar Solo
- Uncommon Man
- Lazy Sod
- Lazy
- When a Blind Man Cries
- Anya
- Keyboard Solo
- Bleeding Obvious
- Space Truckin’
- Smoke on the Water
- Hush
- Black Night
この並びは、2024〜2025の近年傾向を強めに反映した予想です。特に「A Bit on the Side」→「Lazy Sod」→「Bleeding Obvious」の近作枠と、後半の「Space Truckin’」「Smoke on the Water」「Black Night」の王道締めは、かなり組みやすい並びだと見ています。
入替候補
- Hard Lovin’ Man:2025年公演で採用。前半の火力を上げる差し替え候補。
- Portable Door:=1の代表的な新曲。2024年セットで存在感あり。
- Now You’re Talkin’:2024年セットで使用。近作枠の差し替え候補。
- Old-Fangled Thing:アンコール側の差し替え候補。
- Perfect Strangers:2023年武道館で披露。日本でのアクセント枠として残る可能性あり。
- Green Onions:近年アンコール前後に差し込まれることがある小休止的パート。
この6曲だけ聴けばOK
- Highway Star
- A Bit on the Side
- Lazy Sod
- Lazy
- Smoke on the Water
- Black Night
時間がない人は、まずこの6曲だけでも押さえると予習効率が高いです。さらに余裕があれば「When a Blind Man Cries」「Anya」「Bleeding Obvious」を追加すると、かなり本編の骨格に近づきます。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。公式確定情報ではなく、setlist.fm掲載内容をもとに整理しています。近年傾向を見る目的で使ってください。
2025-11-23(日) Mega Star Arena / Kuala Lumpur, Malaysia
- SE:Mars, the Bringer of War
- Highway Star
- A Bit on the Side
- Hard Lovin’ Man
- Into the Fire
- Guitar Solo
- Uncommon Man
- Lazy Sod
- Lazy
- When a Blind Man Cries
- Anya
- Keyboard Solo
- Bleeding Obvious
- Space Truckin’
- Smoke on the Water
- Encore:Green Onions
- Hush
- Black Night
- SE:Deep Purple
出典:setlist.fm
2025-06-15(日) Parque do Ibirapuera / Best of Blues and Rock 2025
- SE:Mars, the Bringer of War
- Highway Star
- A Bit on the Side
- Hard Lovin’ Man
- Into the Fire
- Guitar Solo
- Uncommon Man
- Lazy Sod
- Lazy
- When a Blind Man Cries
- Anya
- Keyboard Solo
- Bleeding Obvious
- Space Truckin’
- Smoke on the Water
- Encore:Green Onions
- Hush
- Black Night
- SE:Deep Purple
出典:setlist.fm
2024-11-06(水) The O2 Arena / London, England
- SE:Mars, the Bringer of War
- Highway Star
- A Bit on the Side
- Into the Fire
- Guitar Solo
- Uncommon Man
- Lazy Sod
- Now You’re Talkin’
- Keyboard Solo
- Lazy
- When a Blind Man Cries
- Portable Door
- Anya
- Keyboard Solo
- Bleeding Obvious
- Space Truckin’
- Smoke on the Water
- Encore:Old-Fangled Thing
- Hush
- Black Night
出典:setlist.fm
2023-03-13(月) 日本武道館 / Tokyo, Japan
- SE:Mars, the Bringer of War
- Highway Star
- Pictures of Home
- No Need to Shout
- Nothing at All
- Guitar Solo
- Uncommon Man
- Lazy
- When a Blind Man Cries
- Anya
- Keyboard Solo
- Perfect Strangers
- Space Truckin’
- Smoke on the Water
- Encore:Hush
- Bass Solo
- Black Night
出典:setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
今回の大阪公演について、会場物販の販売時間・販売場所・決済方法・先行販売の有無は、確認できる公式発表が未発表です。 e+、UDO、FM COCOLOの同一公演案内を見た範囲では、物販詳細までは出ていません。
ただし、Deep Purple公式では2025年にMade In Japan関連のマーチャンダイズ展開が告知されており、バンド公式ストア自体は活発に動いています。したがって、会場限定物販が絶対にないとは言えない一方、会場販売があるとも現時点では断定不可です。
この章で大事なのは、無理に埋めることではなく、読者が当日困らないことです。確認ポイントは次の通りです。
- 公演前日〜当日に、UDO公式公演ページや公式SNSに物販案内が出ていないか確認する
- 会場公式でATMがないため、現金専用の物販が来ても対応できるようにしておく
- ロッカー利用前提で、購入後の荷物サイズを想定しておく
- 終演後販売がある場合でも、駅混雑とロッカー回収のどちらを優先するか先に決めておく
参考リンク:公式ニュース(Made In Japan関連) / Deep Purple公式サイト
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ:e+アプリ、チケット表示端末、モバイルバッテリー、顔写真登録状況を最終確認。写真付き身分証もバッグへ。
- 17:00ごろ:大阪駅・福島駅・中之島駅のどこから入るかを確定。食事と飲み物はこの時点で済ませる。
- 17:20ごろ:会場周辺に到着。大きな荷物がある人はロッカーへ。硬貨のみ運用に注意。
- 17:35ごろ:トイレ、喫煙、連絡、双眼鏡や耳栓の準備をここで終える。再入場ルール未発表なので、入場前完結が安全。
- 18:00ごろ:開場。スマチケ表示、同行者導線、入場列の動きを見ながら落ち着いて入場。
- 18:20〜18:45ごろ:自席確認。ホール公演は開演後の移動が目立つので、この時間に飲料・トイレを済ませる。
- 19:00:開演。序盤から代表曲が来ても反応できるよう、前半の集中力を高めておく。
- 20:45〜21:00前後想定:近年の公演尺から見るとこのあたりで終演の可能性。ただし正式終演時刻は未発表。
- 終演直後:駅へ即ダッシュせず、ロッカー回収・トイレ・人流確認をしてから移動すると混雑を避けやすい。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- イープラスアプリのログイン情報
- モバイルバッテリー
- 写真付き身分証
- 現金(ロッカー・緊急用)
- クレジットカードまたはQR決済手段
- チケット申込み者と同行者の連絡手段
あると便利
- 双眼鏡
- 耳栓
- のど飴
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物
- 折りたたみバッグ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 花粉対策用品
- 帰路用の交通IC残高確認
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. ticket_url上では未発表です。ただし、e+では顔写真事前登録が必要な公演です。念のため写真付き身分証を持参しておくと安心です。
Q2. 同行者は当日登録でも大丈夫ですか?
A. e+ガイド上では、お申込み前に同行者事前登録が必要と案内されています。ギリギリではなく、前日までに完了推奨です。
Q3. 顔写真は申込み途中で登録できますか?
A. e+ガイドでは申込み途中では不可、事前登録が必要とされています。
Q4. スマチケのスクショで入れますか?
A. e+スマチケガイドでは、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できないと案内されています。
Q5. 再入場はできますか?
A. 本公演固有の再入場ルールは未発表です。再入場不可前提で、荷物整理や喫煙、買い出しは入場前に済ませるのが安全です。
Q6. 会場にロッカーはありますか?
A. あります。地下1階・3階・5階・10階にコインロッカーがあります。ただし硬貨運用なので、小銭を持っていくとスムーズです。
Q7. 会場で現金を下ろせますか?
A. 会場公式FAQではATMはありません。必要な現金は事前準備推奨です。
Q8. 会場に売店はありますか?
A. 会場公式FAQでは館内に売店はないとされています。飲み物の自販機はありますが、軽食などは外で準備するのが無難です。
Q9. 物販はありますか?
A. 今回の大阪公演について、販売時間・場所・決済方法は公式発表待ちです。前日〜当日に公式案内を再確認してください。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式発表は未発表です。近年のDeep Purple公演は約1時間40分〜1時間50分程度の例があるため、19:00開演なら20:45〜21:00前後も想定できますが、確定情報ではありません。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で更新するためのテンプレです。公開時は不要な注釈を消して使用してください。
【速報】DEEP PURPLE 2026/4/13(月) グランキューブ大阪 メインホールの本日の確定セトリを更新しました。
現地目撃情報・複数ソース照合をもとに、確認できた曲順から順次反映しています。誤記の可能性がある箇所は確認でき次第修正します。
- 第1段階:終演直後は現地目撃情報を時系列で仮置きする
- 第2段階:SNS、setlist.fm、ライブレポ系投稿など複数ソースで一致を確認する
- 第3段階:複数ソース一致曲から「確定」に切り替える
- 第4段階:表記ゆれ(英語曲名・略称)を正規化する
- 第5段階:翌日以降、MC・演出メモ・アンコール区切りも追記する
セトリ反映用テンプレ:
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
Encore
16.
17.
追記方針:
・単独の目撃情報だけでは断定しない
・複数ソースで一致した曲順から確定表記へ更新
・翌日以降に曲名表記、アンコール区切り、演奏順の微修正を実施
情報提供のお願い:
現地参加者の方で、曲順・開演終演時刻・物販状況・本人確認有無などの補足があれば、確認できる範囲で追記します。
この記事の要点(3行)
- e+上の同一公演は、2026/4/13(月) グランキューブ大阪 メインホールのDEEP PURPLE公演です。
- 重要ルールは、スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点です。
- セトリは王道代表曲に近作 =1 曲を絡める形が有力で、予習は「Highway Star」「Lazy」「Smoke on the Water」「Black Night」周辺を最優先にすると外しにくいです。