TMGE岐阜club-Gセトリ予想 4/5 FILM LIVE
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ セトリ予想・岐阜club G 2026/4/5
最終更新:2026-03-24(JST)
注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式情報と、公式発表をもとにした予想が含まれます。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/4/5(日) 岐阜club G (岐阜県)の同一公演のみです。別日程・別会場の情報は、予習用の参考セトリを除き本文の事実パートに混ぜていません。
- e+表記では開場 17:15 / 開演 18:00。受付は先着★一般発売で、e+では2026/2/21(土)10:00~2026/4/4(土)18:00の案内です。
- e+ではスマチケ受取可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演として表示されています。ここは申込み前に最優先で確認してください。
- 公式サイト・主催者案内から見る限り、この公演は通常の生演奏ワンマンではなく、1999年1月17日 横浜アリーナ公演映像をもとにしたFILM LIVE/爆音上映ツアーです。
- セトリは、公式タイトルに含まれるYOKOHAMA ARENA 99.01.17の内容を踏襲する可能性が非常に高いです。予想の本線は「West Cabaret Drive」「Culture」「Dog Way」「Smokin’ Billy」「Hi! China!」「G.W.D」「Ash」「Candy House」「Jenny」「CISCO」周辺です。
- 岐阜club Gのe+会場ページでは駐車場なし。アクセスは名鉄岐阜駅から徒歩約11分、JR岐阜駅北口から徒歩約13分の案内があります。終演後は駅方向がまとまって混みやすいので、退場後は少し時間をずらす意識があると動きやすいです。
- ロッカー/クローク、再入場、撮影可否、入場時本人確認の運用詳細は、この同一公演の案内で断定できるところまで確認できていません。未発表の項目は、前日までに主催・会場・プレイガイド案内を見直しておくのが安全です。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / THEE 30TH公式ニュース / JAILHOUSE公演案内 / e+会場ページ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の岐阜公演で最も重要なのは、通常のバンド生演奏ライブとして思い込まないことです。THEE 30TH公式ニュースでは、この4月の全国LIVE HOUSE TOURは、1999年1月17日に行われた横浜アリーナのオールスタンディング公演映像を再構築したFILM LIVEとして案内されています。
公式の文脈を整理すると、核になっているのは「WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ YOKOHAMA ARENA 99.01.17 <Revive 爆音 experience>」という作品です。つまり、4/5岐阜club G公演は、その作品をライブハウスで“爆音体験”として味わう公演と理解するのが自然です。生の演奏者がステージに並ぶ通常ワンマンとは、当日の見方・聴き方・期待値の置き方が少し変わります。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目は音圧を楽しむ上映体験であること。2つ目は映像ソースが明示されているため、セトリ予想の精度をかなり上げやすいこと。3つ目は会場がライブハウスなので、アクセス・入場動線・ドリンク代・荷物処理は通常ライブと同じ感覚で準備した方がよいことです。
また、THEE 30TH公式では3月に「キラー・ビーチ」のFILM LIVE Teaser Movieも公開されています。これは今回のツアー体験が単なる再上映ではなく、現在進行形の企画として動いていることを示す補強材料です。予習は「曲そのもの」だけでなく、爆音で浴びる前提の曲順として考えておくと、当日の満足度が上がりやすいです。
参考:全国LIVE HOUSE TOUR開催決定ニュース / 一般発売開始ニュース / 「キラー・ビーチ」Teaser公開ニュース
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/5(日)
- 会場:岐阜club G (岐阜県)
- 開場 / 開演:17:15 / 18:00
- 受付状況:e+では先着★一般発売が受付中
- スマチケ:e+ページでスマチケ受取可の表示あり
- 同行者:e+ページで同行者事前登録が必要と明記あり
- 顔写真:e+ページで顔写真事前登録が必要と明記あり
- 枚数制限:主催者案内ではお一人様4枚まで
- 年齢条件:主催者案内では小学生以下入場不可
- 車椅子席:希望する場合は公演の1週間前までに問い合わせ先へ連絡の案内あり
- 払い戻し:主催者案内では購入済みチケットの払い戻し不可
- 転売:主催者案内では転売チケットでの入場不可
ここで特に重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。これらは「あとでやればいい」ではなく、申込みの前後でつまずきやすい項目です。同行者もe+会員登録が必要で、顔写真登録は申込み途中ではなく事前に済ませる必要があるため、直前着手はおすすめしません。
一方で、入場時の本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否は、この同一公演案内上では明確に断定できませんでした。未発表のものは未発表のまま受け止め、前日までにe+申込み詳細や主催案内を再確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページ上で確認できる現時点の受付は先着★一般発売で、受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/4(土)18:00です。あわせて、終了済みの先着先行受付(2026/2/13(金)12:00~2026/2/16(月)23:59)も同ページに掲載されています。
料金面は、公式ニュースおよび主催者案内で前売3,800円(税込)・スタンディング・整理番号付・別途ドリンク代必要と確認できます。ライブハウス公演なので、チケット代だけ見て当日現金や決済手段を持たずに行くと困りやすいです。ドリンク代の金額・支払い方法は会場運用に依存することがあるため、当日案内での最終確認が安全です。
受取方法については、e+ページではスマチケ可が明示されています。e+のスマチケガイドでは、イープラスアプリへのダウンロード、申込時の電話番号との一致、ダウンロード後の機種変更注意などが整理されています。今回のように入場前の確認事項が多い公演では、前日までにアプリ起動・ログイン・電話番号確認まで済ませておくと当日の詰まりを避けやすいです。
申込み前に確認すべき点は少なくとも次の4つです。
- 同行者事前登録が完了しているか。同行者もe+会員登録済みか。
- 顔写真事前登録を済ませているか。写真条件に合う画像が用意できているか。
- スマチケ受取端末を誰が持つか。端末変更予定はないか。
- ドリンク代・入場順・荷物処理を現地でどう回すか決めているか。
参考:e+チケットページ / JAILHOUSE公演案内 / スマチケご利用ガイド / 同行者登録ご利用ガイド / 顔写真登録ご利用ガイド
座席(見え方のコツ)
この公演は公式案内上、スタンディングです。つまり「席運」よりも、整理番号・入場タイミング・どこで観るかの比重が大きい公演です。しかも今回は爆音FILM LIVEなので、視界だけでなく音の浴び方も体験の満足度に直結します。
会場公式サイトには会場図(スタンディング)と会場図(椅子席)への導線があります。今回のチケット条件はスタンディングなので、まず見るべきはスタンディング図です。図面を見てから行くと、前方に寄るべきか、中央で観るべきか、出入りしやすい位置を取るべきかの判断がしやすくなります。
見え方のコツは次の4点です。
- 前方志向なら整理番号勝負。最前付近の密度は高くなりやすく、開演後の位置調整はしづらいです。
- 映像全体を見たいなら中央~やや後方寄りも有効。FILM LIVEは演者の立体感より画面全体の見やすさが重要になるため、近さだけが正解ではありません。
- 音圧を優先するなら耳の準備を。爆音体験が主題の公演なので、長時間大きい音が苦手な人は耳栓を用意しておくと安心です。
- 背の低い人は無理に前方中央だけを狙わない。人の頭で画面が切れやすい可能性があるので、横寄りや少し引いた位置も候補に入れると観やすい場合があります。
なお、椅子席図も会場公式にはありますが、今回の公演条件から見て本文で断定できるのはスタンディングまでです。座席転換の有無や当日の細かいレイアウト変更は、会場運営側の最終判断が入る可能性があるため、当日はスタッフ案内を優先してください。
参考:club-G公式サイト
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場ページでは駐車場なし、会場公式では問い合わせ電話番号 058-262-2737、さらにスタンディング図・椅子席図の掲載導線があります。今回の公演はライブハウス運用なので、会場設備の把握が当日の快適さに直結します。
一方で、この同一公演の案内上で断定できなかったのが、ロッカー/クローク、再入場、入場時の本人確認の実施方法、撮影可否、会場内支払い方法です。ここは未発表のままにしておきます。作り話で埋めるより、当日までに何を見れば困らないかを整理しておく方が実用的です。
前日までに会場公式または主催案内で最終確認したい項目は次の通りです。
- 荷物を預ける設備があるか。あるならロッカーかクロークか。
- ドリンク代の支払い方法が現金のみか、電子決済対応か。
- 再入場が可能か。可能なら半券やリストバンドの扱いはどうなるか。
- 整理番号呼び出しの整列位置、開場前待機列の形成時間。
- 顔写真登録済み公演として、入場口で追加確認があるか。
- プレゼント・差し入れ・手紙の扱いがあるか。
今回のように同行者事前登録と顔写真事前登録が入る公演は、通常公演より入場前の確認事項が増えやすいです。特に同伴者がいる場合は「誰がどの端末を持つか」「入場前にどこで待ち合わせるか」を事前に決めておくと、会場前での混乱を減らせます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は岐阜県岐阜市日ノ出町1-17です。e+会場ページの案内では、名鉄「名鉄岐阜」駅 中央改札から長良橋通を北へ徒歩約11分、JR「岐阜」駅 北口から金華橋通を北へ徒歩約13分とされています。
土地勘がない人は、駅を出てからアーケードや大きな通りを使うルートを頭に入れておくと迷いにくいです。e+会場ページには、名鉄側はJTBを左折、JR側は高島屋北のアーケード道路を右折という目印も出ています。スマホ地図だけに頼るより、目印を一つ覚えておく方が到着が安定します。
駐車場はなしの案内なので、車前提で向かうより公共交通機関の方が安全です。終演後は同方向へ駅に戻る来場者がまとまりやすいので、急いでホームへ突っ込むより、会場近辺で数分ずらしてから動く方が歩きやすいケースがあります。
混雑回避の実用ポイントは3つです。1つ目は、開場直前着ではなく30~45分前にエリア到着を目安にすること。2つ目は、入場前にコンビニ・トイレ・充電を済ませること。3つ目は、終演後の待ち合わせ場所を駅前ど真ん中にしないことです。駅改札の正面より、少し離れた目印を決めておくとスムーズです。
参考:e+会場ページ / club-G公式サイト
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回の岐阜公演自体の確定セトリは、終演前なので未発表です。ただし、この公演は通常の「何をやるか読みにくいライブ」ではなく、元映像が公式に明示されているFILM LIVEなので、予想の精度はかなり高くできます。
根拠
- 公式タイトルの強さ
THEE 30TH公式ニュースでは、4月の全国LIVE HOUSE TOUR自体が「YOKOHAMA ARENA 99.01.17 <Revive 爆音 experience>」として案内されています。4/5岐阜もその同一ツアー内の1本です。つまり、予想の軸は1999/1/17横浜アリーナ公演の内容そのものになります。
参考:公式ニュース(ツアー開催決定) / 公式ニュース(一般発売開始) - 映像ソースの継続性
2026/3/1には、1/17 KT Zepp YokohamaでのFILM LIVEから「キラー・ビーチ」ティザーが公開されています。4月ツアーが同系統の映像体験として動いている以上、曲順もオリジナル公演に寄せてくる可能性が高いです。
参考:「キラー・ビーチ」Teaser公開 - 同ツアー期の実際の曲順が安定している
setlist.fmで確認できる同時期セットを見ると、「West Cabaret Drive」「Culture」「Dog Way」「Smokin’ Billy」「Hi! China!」「Boiled Oil」「Out Blues」「Satanic Boom Boom Head」「Give the Gallon」「G.W.D」「Ash」「Soul Warp」あたりの核はかなり強いです。終盤~アンコール帯で「Candy House」「Jenny」「CISCO」「Baby, please go home」「Russian Huskey」「VIBE ON!」「Bowling Machine」「Sekai no Owari」などの差し替えが見られます。
参考:1999/1/17 横浜アリーナ / 1999/1/9 広島サンプラザ / 1998/12/13 大阪城ホール / 1999/1/19 夢メッセみやぎ
この曲は本命
- West Cabaret Drive
- Culture
- Dog Way
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- G.W.D
- Ash
- Killer Beach
- Candy House
- Jenny
- CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
理由は単純で、今回の企画自体が横浜アリーナ99.01.17の映像作品を核にしているからです。通常ワンマンなら「定番だから入りそう」程度に留めますが、今回は作品名が曲順予想の最大根拠になっています。
本命セット候補(本編の流れ予想)
- West Cabaret Drive
- Culture
- Dog Way
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- Boiled Oil
- Out Blues
- Satanic Boom Boom Head
- Give the Gallon
- G.W.D
- Ash
- Soul Warp
- Hotel Bronco
- Killer Beach
- Get Up Lucy
- Brian Down
- Fukaku Mogure
- Jab
本編後半はこのままFree Devil Jam → The Birdmen → Danny Goまで走り切る形が最有力です。さらにアンコール帯は、横浜アリーナ99.01.17準拠ならCandy House → Automatic → Jenny → Baby, please go home → CISCO周辺がかなり濃いと見ています。
入替候補
- Russian Huskey
- VIBE ON!
- Bowling Machine
- Sekai no Owari
- Culture(アンコール位置への移動パターン)
- Candy House(本編寄りに動くパターン)
ここは予想です。横浜アリーナ公演そのものをそのまま上映するなら入替は起きないはずですが、同時期実演セットではアンコール帯の差し替えが見えるため、もし映像編集版の構成差や版の違いがあるなら、このあたりが候補になります。ただし、岐阜公演に限って言えば、入替候補よりも横浜99.01.17そのままを本線で考えるのが自然です。
この7曲だけ聴けばOK
- West Cabaret Drive
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- G.W.D
- Ash
- Candy House
- CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
時間がない人はまずこの7曲からで十分です。入口・中盤・終盤の熱量が掴みやすく、今回のFILM LIVEの核を短時間で予習できます。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の予想根拠として使いやすい同ツアー期の実際の曲順を本文掲載します。リンクだけではなく、順番どおりに載せます。
1999-01-17(日) YOKOHAMA ARENA / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!
- West Cabaret Drive
- Culture
- Dog Way
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- Boiled Oil
- Out Blues
- Satanic Boom Boom Head
- Give the Gallon
- G.W.D
- Ash
- Soul Warp
- Hotel Bronco
- Killer Beach
- Get Up Lucy
- Brian Down
- Fukaku Mogure
- Jab
- Free Devil Jam
- The Birdmen
- Danny Go
- Candy House
- Automatic
- Jenny
- Baby, please go home
- CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
※出典上は本編後にEncore / Encore 2の区切りあり。
出典:setlist.fm(1999/1/17 横浜アリーナ)
1999-01-09(土) Hiroshima Sun Plaza / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!
- West Cabaret Drive
- Culture
- Dog Way
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- Boiled Oil
- Out Blues
- Satanic Boom Boom Head
- Give the Gallon
- G.W.D
- Ash
- Soul Warp
- Hotel Bronco
- Killer Beach
- Get Up Lucy
- Fukaku Mogure
- Jab
- Free Devil Jam
- The Birdmen
- Danny Go
- Candy House
- VIBE ON!
- Jenny
- CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
- Baby, please go home~wave’33
※出典上は本編後にEncore / Encore 2の区切りあり。
出典:setlist.fm(1999/1/9 広島サンプラザ)
1998-12-13(日) Osaka-jou Hall / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!
- West Cabaret Drive
- Culture
- Dog Way
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- Boiled Oil
- Out Blues
- Satanic Boom Boom Head
- Give the Gallon
- G.W.D
- Ash
- Soul Warp
- Hotel Bronco
- Killer Beach
- Get Up Lucy
- Brian Down
- Fuka-ku Mogure
- Jab
- Free Devil Jam
- The Birdmen
- Danny Go
- Bowling Machine
- Candy House
- Jenny
- Russian Huskey
- CISCO
※出典上は本編後にEncore / Encore 2の区切りあり。
出典:setlist.fm(1998/12/13 大阪城ホール)
1999-01-19(火) Yume Messe Miyagi / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!
- West Cabaret Drive
- Candy House
- Dog Way
- Smokin’ Billy
- Hi! China!
- Boiled Oil
- Out Blues
- Satanic Boom Boom Head
- Give the Gallon
- G.W.D
- Ash
- Soul Warp
- Hotel Bronco
- Killer Beach
- Brian Down
- Fukaku Mogure
- Jab
- Free Devil Jam
- The Birdmen
- Danny Go
- Culture
- Jenny
- Sekai no Owari
- Baby, please go home~wave’33
- CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
※出典上は本編後にEncore / Encore 2の区切りあり。
出典:setlist.fm(1999/1/19 夢メッセみやぎ)
物販情報(判明している範囲で)
今回の4/5岐阜club G公演個別の物販時間・会場販売有無は、確認できた範囲では未発表です。e+公演ページ、THEE 30TH公式ニュース、主催者案内を見ても、この同一公演の会場先行販売時間や販売場所までは出ていません。
確認できた事実としては、THEE 30TH公式サイトで1/17開催の<4K-revive 爆音 experience>グッズ事後通販の案内が出ています。したがって、グッズ自体の展開はあるものの、今回の岐阜会場でそのまま売るか、何時から売るか、支払い方法がどうなるかは今回公演の正式発表待ちです。
当日困らないために確認すべきポイントは次の4つです。
- 会場販売の有無
- 先行販売開始時刻
- 現金以外の決済手段が使えるか
- 売り切れや購入数制限の案内があるか
一般的に、ライブハウス公演の物販は開場前に列形成が起きると、入場整列と重なって動きにくくなります。物販が出る場合は「先に買う」「終演後に回す」のどちらにするかを先に決めておくとスムーズです。
参考情報:1/17公演グッズ事後通販案内
当日の動き方(タイムライン)
- 15:15ごろ(開場2時間前)
スマチケ利用者はアプリ起動、ログイン状態、電池残量、通信状態を再確認。同行者がいる場合は待ち合わせ場所も最終共有。 - 15:45ごろ
岐阜駅周辺到着を目安に、コンビニ・ATM・トイレを済ませる。ドリンク代や軽食の準備もこの段階が楽です。 - 16:15ごろ
会場周辺へ移動。物販有無、整列場所、当日注意掲示が出ていないかを確認。 - 16:30~16:45ごろ
荷物を持ち込みすぎている場合は、預け先や身軽にする方法を判断。ロッカー/クロークは未発表なので、その場で案内をよく見る。 - 17:00ごろ
入場列の形成が始まっていれば整理番号順を確認。スマチケ画面を出しやすい状態にして、顔写真登録・同行者登録関連で戸惑わないようにしておく。 - 17:15 開場
前方狙いならすぐ移動。無理に前へ押し込まず、映像の見やすさと音の受け方を意識して立ち位置を決める。 - 17:30~17:50ごろ
ドリンク交換、トイレ、耳栓準備、上着整理を済ませる。開演直前は通路移動がしづらくなりやすいです。 - 18:00 開演
FILM LIVEであることを前提に、画面全体と音の迫力を楽しむ。途中移動は見づらさ・聞きづらさの原因になるので、なるべく開演前に位置を固める。 - 終演直後
駅方向は混みやすいので、急いで改札へ向かう必要がなければ少し時間をずらすのも有効。 - 帰宅後
セトリ確認や余韻整理をしたい人は、公式更新・複数レポ待ちで確定情報を確認。早い目撃情報は誤記混入に注意。
持ち物チェックリスト
必携
- スマートフォン(スマチケ表示端末)
- スマホの充電ケーブル
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金
- チケット申込み情報を確認できる状態
- 同行者との連絡手段
あると便利
- 耳栓(爆音対策)
- 小さめの飲み物(入場前用)
- ハンドタオル
- 小さくまとめられる上着
- 折りたたみエコバッグ
- ウェットティッシュ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 花粉対策グッズ
- 替えマスク
- 目薬
今回特有の優先順位は、スマチケ端末・充電・身分証・現金です。ここが抜けると、良席以前に入場動線で詰まりやすくなります。
FAQ
Q1. 今回は通常の生ライブですか?
A. 公式案内の文脈では、1999/1/17横浜アリーナ公演映像をもとにしたFILM LIVE/爆音上映ツアーとして案内されています。通常の生演奏ワンマンとは性質が異なります。
Q2. スマチケで入れますか?
A. e+ページではスマチケ受取可です。イープラスアプリの事前準備が必要です。
Q3. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と表示されています。同行者もe+会員登録が必要です。
Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要です。申込み途中ではなく事前登録が前提です。
Q5. 本人確認はありますか?
A. この同一公演案内では、当日の本人確認方法までは断定できません。公式発表待ちです。ただし購入者情報の取得案内はあるため、念のため身分証は携帯推奨です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 同一公演の案内で明確な記載は確認できていません。公式発表待ちです。
Q7. 会場内で撮影できますか?
A. 岐阜公演個別の撮影可否は確認でき次第追記です。未発表として扱うのが安全です。
Q8. ドリンク代は必要ですか?
A. 主催者案内では別途ドリンク代必要です。金額や支払い方法の運用詳細は当日会場案内で最終確認してください。
Q9. 小学生でも入れますか?
A. 主催者案内では小学生以下入場不可です。
Q10. 車で行けますか?
A. e+会場ページでは駐車場なしです。公共交通機関利用が無難です。
Q11. 物販はありますか?
A. 4/5岐阜公演の会場物販詳細は未発表です。公式発表待ちです。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 同一公演の公式案内では終演時間は未発表です。FILM LIVEの尺次第なので、公式発表待ちとして見てください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
- 20曲目:
- 21曲目:
- Encore 1:
- Encore 2:
速報反映文テンプレ
2026/4/5 岐阜club G公演のセトリ速報を反映しました。まずは現地目撃情報をもとに速報版を掲載し、その後、複数ソースを照合して曲順・曲名表記を順次確定しています。誤差が出やすい公演直後は、確定版まで数回更新する前提でご覧ください。
確認フロー
- 目撃情報を収集
- 同一公演の複数投稿で曲順を照合
- 公式発信・信頼できるレポ・アーカイブ情報を追加確認
- 表記ゆれを統一して確定版へ更新
翌日以降の追記方針
終演当日は速報優先、翌日以降は曲順の再確認、MCや演出メモ、物販や入場運用の実測情報を追記します。公式発表が出た場合はその内容を最優先で反映します。
情報提供のお願い
曲順の補強、物販実施有無、再入場可否、当日の入場運用など、同一公演の実測情報があれば確認でき次第追記します。未確認情報は断定せず扱います。
この記事の要点(3行)
今回の4/5岐阜club G公演は、公式文脈上は通常ライブではなくTMGEのFILM LIVE/爆音上映ツアーとして捉えるのが重要です。
e+ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が要注意ポイントです。
セトリは1999/1/17横浜アリーナ公演の曲順踏襲が最有力で、予習はそのセットを中心に進めるのが効率的です。