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ceroセトリ予想2026|恵比寿The Garden Hall

【セトリ】


注意:この記事には、公式発表済み情報、確認できた過去セトリ、そこから組み立てたセトリ予想を含みます。公演情報は変更される可能性があります。チケット、入場ルール、物販、撮影可否、本人確認の最終確認は、必ず公式発表およびチケットページで行ってください。

最終更新:2026-04-25(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は、e+ページ表記で「cero」。日程は2026/7/20(月・祝)、会場は恵比寿The Garden Hall (東京都)です。
  • 開場は17:00~、開演は18:00~。祝日開催のため、周辺の恵比寿ガーデンプレイス利用者と重なりやすく、早めの到着が安全です。
  • 受付は先着★一般発売、受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/7/19(日)18:00、e+上のステータスは受付中です。
  • チケットはスマチケ受取り可能。e+表示では同行者事前登録顔写真事前登録が申込み前に必要です。購入前に必ず登録状況を確認してください。
  • 料金は公式掲載で、スタンディング一般が6,000円(税込・ドリンク代別)、U-23が4,500円(税込・ドリンク代別)。U-23は入場時の年齢確認・身分証確認に注意が必要です。
  • 会場はスタンディング公演向きのホールで、整理番号順入場が基本です。前方狙いなら入場前の集合時間、後方で見たい場合は段差・視界・音量バランスを意識しましょう。
  • セトリ予想の中心は、直近ライブで確認されている「Nemesis」「レテの子」「Elephant Ghost」「Orphans」「Fdf」「健忘者たち」「Poly Life Multi Soul」「街の報せ」周辺です。ただし、本記事の予想は確定ではありません。
  • 一次情報は、e+チケットページcero公式ライブ情報HOT STUFF公演ページ恵比寿ガーデンプレイス公演情報で確認できます。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、e+ページ上では「cero」として掲載されています。一方、cero公式ライブ情報、HOT STUFF、恵比寿ガーデンプレイスの公演情報では、「TOUR 2026 “Compartment”」の東京公演として案内されています。したがって、記事本文ではe+表記を最優先しつつ、公式の補足情報としてツアータイトルを扱います。

現時点で、e+ページ上に長文のコンセプト説明や演出意図は確認できません。ただし、ツアータイトルの“Compartment”は、直訳的には区画・仕切り・小部屋を連想させる言葉です。断定はできませんが、近年のceroが見せている緻密なアンサンブル、都市的なグルーヴ、楽曲ごとの空間設計を、ライブ全体の部屋割りのように展開する可能性があります。

読者が予習で押さえるべき観点は3つです。第一に、近年の楽曲群である「健忘者たち」周辺の流れ。第二に、ライブで強い反応を生みやすい「Poly Life Multi Soul」「街の報せ」などの定番曲。第三に、「Obscure Ride」「e o」「POLY LIFE MULTI SOUL」期の楽曲が、2026年のツアー文脈でどう再配置されるかです。

また、会場が恵比寿The Garden Hallである点も重要です。スタンディングで最大規模感のある屋内ホールのため、細かい音像を聴く曲、身体を揺らす曲、終盤に一体感を作る曲のバランスが取りやすい会場です。セトリ予想では、静と動、ミドルテンポとダンサブルな終盤の流れを意識して組み立てています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:e+表記は「cero」。公式補足では「TOUR 2026 “Compartment”」東京公演として掲載されています。
  • 日程・時間:2026/7/20(月・祝)、開場17:00、開演18:00です。
  • 会場:恵比寿The Garden Hall (東京都)。恵比寿ガーデンプレイス内のホールです。
  • チケット受付:e+では「先着★一般発売」が受付中。受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/7/19(日)18:00です。
  • スマチケ:e+ページでスマチケ受取り可能と表示されています。端末変更、電池切れ、アプリログイン不備に注意してください。
  • 同行者事前登録:e+ページで、お申込み前に同行者事前登録が必要と表示されています。複数枚購入予定の人は、購入前に同行者情報の登録可否を確認してください。
  • 顔写真事前登録:e+ページで、お申込み前に顔写真事前登録が必要と表示されています。顔写真審査や登録反映に時間がかかる可能性があるため、直前対応は避けましょう。
  • U-23チケット:公式掲載では、公演日時点で23歳以下が対象です。入場時に身分証明書の確認があり、相違または不備がある場合は一般チケットとの差額1,500円を支払う案内が出ています。
  • 入場形式:HOT STUFF掲載では、スタンディング、整理番号付き、ドリンク代別の案内があります。整理番号順入場の公演では、入場前の集合時間確認が重要です。
  • 未発表項目:撮影可否、再入場、当該公演の物販詳細、公式トレード・リセールの有無は、現時点では確認でき次第追記です。

チケット情報(買い方・注意点)

チケットは、e+で先着★一般発売が案内されています。受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/7/19(日)18:00です。e+上のステータスは受付中ですが、販売状況はリアルタイムで変動する場合があるため、購入前には必ずe+チケットページで最新表示を確認してください。

料金は公式掲載で、スタンディング 一般 6,000円(税込・ドリンク代別)スタンディング U-23 4,500円(税込・ドリンク代別)です。HOT STUFF掲載では、整理番号付き、紙・電子チケット併用の案内も確認できます。e+ページ側ではスマチケ対応が表示されているため、スマチケを選ぶ場合は、表示端末と本人の入場導線を必ず確認してください。

申し込み前に特に確認すべき点は、次の4つです。第一に、同行者事前登録が必要なため、同行者の情報が揃っているか。第二に、顔写真事前登録が必要なため、登録・承認が間に合うか。第三に、U-23チケットを選ぶ場合、当日提示できる身分証明書があるか。第四に、スマチケ利用の場合、当日持参するスマートフォンで問題なくログイン・表示できるかです。

車椅子スペースや障がい者スペースについては、HOT STUFF掲載で、チケット購入前、遅くとも公演1週間前までに問い合わせフォームへ申請が必要と案内されています。該当する場合は、購入後に確認するのではなく、できるだけ購入前に案内を確認してください。

座席(見え方のコツ)

この公演は、公式掲載上スタンディングです。座席指定公演ではないため、見え方は「整理番号」「入場時刻」「立ち位置」「身長差」「荷物量」に左右されます。恵比寿The Garden Hallは、公式施設情報でスタンディング時の収容規模が大きいホールとして案内されており、前方・中央・後方で体験がかなり変わります。

  • 前方:演奏者の表情や手元を近くで見やすい反面、混雑や圧迫感が出やすい位置です。荷物は最小限にし、途中離脱しづらい前提で入りましょう。
  • 中央:音のまとまりとステージ全体の見やすさのバランスを取りやすい位置です。ceroのようにアンサンブルの細部を楽しむ公演では、前方だけでなく中央も有力です。
  • 後方:全体を俯瞰しやすく、混雑を避けたい人に向いています。背が低い人は、開演直前に人の流れが固まる前に視界の抜ける位置を探すのがコツです。
  • 端寄り:スピーカー位置や柱・機材卓の配置によって見え方が変わる可能性があります。公式の当日案内や入場後のフロア状況を見て、無理のない場所を選びましょう。
  • 整理番号付き:早い番号でも、物販やトイレで入場列から離れると希望位置を取りにくくなります。入場前の行動は先に済ませておくのが安全です。

なお、当日のステージ構成、PA卓、関係者席、撮影機材の有無は未発表です。見切れや段差の有無を断定することはできないため、最終的な視界は当日会場で確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

恵比寿The Garden Hallは、恵比寿ガーデンプレイス内にある多目的ホールです。公演当日は、ライブ来場者だけでなく、施設利用者、飲食店利用者、映画館や周辺イベント利用者も動く可能性があります。祝日開催のため、開場前の周辺滞在場所、トイレ、飲食、入場列の導線を早めに決めておくと安心です。

  • ロッカー:当該公演で使えるロッカー・クローク情報は未発表です。スタンディング公演のため、大きな荷物は駅ロッカーや宿泊先に預ける前提で準備してください。
  • ドリンク代:公式掲載でドリンク代別です。金額・支払い方法は確認でき次第追記ですが、現金を用意しておくと当日慌てにくいです。
  • 再入場:再入場可否は未発表です。入場後に外へ出られない可能性を前提に、トイレ、飲み物、スマホ充電、物販購入を入場前に済ませましょう。
  • 撮影可否:撮影・録音・録画の可否は未発表です。許可が出ていない限り、開演中の撮影・録音は不可と考えて行動するのが安全です。
  • 危険行為:公式掲載では、他の来場者に対する危険行為・迷惑行為は禁止と案内されています。スタンディングでも押し合い、場所取り、割り込みは避けましょう。
  • 問い合わせ:公演に関する問い合わせはHOT STUFF PROMOTION、会場設備に関する問い合わせは会場公式の案内を確認してください。

会場公式で最終確認すべき項目は、ロッカー・クローク、入場列形成場所、ドリンク代の支払い方法、館内トイレ、終演後の退場導線です。未発表の項目は、公式アナウンスが出るまで断定しません。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場は恵比寿The Garden Hall (東京都)です。e+会場情報では、所在地は東京都目黒区三田1-13-2 恵比寿ガーデンプレイス内、アクセスはJR恵比寿駅東口から動く通路「恵比寿スカイウォーク」で約5分と案内されています。恵比寿ガーデンプレイス公式アクセスでは、JR恵比寿駅東口から徒歩約5分、東京メトロ日比谷線恵比寿駅1番出口から徒歩約7分の案内があります。

雨天時は、恵比寿スカイウォークを使うと比較的移動しやすい一方、開場前後は同じ方向へ向かう人で歩行スピードが落ちる可能性があります。開場17:00に合わせてギリギリに着くと、チケット表示、同行者確認、顔写真確認、ドリンク代準備で焦りやすいため、初めて行く人は少なくとも16:15〜16:30頃には恵比寿駅周辺に着いておくと安心です。

終演後は、退場列、恵比寿ガーデンプレイス内の通路、スカイウォーク、JR改札が混みやすくなります。同行者と駅で合流する場合は「JR東口改札前」など混みやすい場所を避け、少し離れた広めの場所を事前に決めておくとスムーズです。物販を終演後に見る予定がある人は、退場混雑と販売終了時間の両方を確認してください。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。実際の曲順、演奏曲、アンコール有無は当日まで確定しません。根拠として、公式ツアー情報、直近ライブレポート、公式プレイリスト、近年のリリース動向を参照し、同一公演に向けた予習用として整理します。

根拠1:公式には「TOUR 2026 “Compartment”」として案内

e+の公演名表記は「cero」ですが、cero公式、HOT STUFF、恵比寿ガーデンプレイスの情報では「TOUR 2026 “Compartment”」として掲載されています。アルバム再現公演や周年完全再現のような明確な固定コンセプトは確認できないため、近年の代表曲、直近曲、ライブで育っている曲を組み合わせる通常ツアー型のセットになる可能性があります。

根拠2:2026年1月のライブで確認された中核曲

2026年1月のライブレポートでは、「Nemesis」「レテの子」「Elephant Ghost」「Orphans」「Fdf」「魚の骨 鳥の羽根」「健忘者たち」「Tableaux」「Poly Life Multi Soul」「街の報せ」が確認されています。特に「健忘者たち」は近年曲として存在感があり、2026年ツアーでも本命度が高いと見ます。

根拠3:2025年のライブ/公式プレイリストに継続登場する曲

2025年のライブレポートや「TOUR 2025 “Contemporary Tokyo Cruise”」の公式プレイリストでは、「マイ・ロスト・シティー」「Yellow Magus」「Elephant Ghost」「Orphans」「Nemesis」「Angelus Novus」「Poly Life Multi Soul」「街の報せ」などが予習上の重要曲として見えます。2026年も、これらの曲が完全に外れるよりは、形を変えて残る可能性が高いと予想します。

根拠4:会場規模とスタンディング形式

恵比寿The Garden Hallは、スタンディングでまとまった人数を入れられるホールです。細部を聴かせる曲だけでなく、終盤に身体を動かせる曲、アンコールで余韻を作れる曲が映える会場です。そのため、終盤は「Poly Life Multi Soul」や「街の報せ」系の流れが組まれる可能性を見ています。

この曲は本命(予想)

  • Nemesis:直近ライブで確認されており、現在のceroのライブ感を象徴しやすい曲。
  • レテの子:2025〜2026年の流れで重要度が高く、序盤〜中盤の核になりやすいと予想。
  • Elephant Ghost:複数の近年ライブ文脈で登場しており、予習優先度が高い曲。
  • Orphans:ライブでの定着度が高く、セットの中盤で機能しやすい曲。
  • Fdf:直近セットに入っており、流れを変える曲として本命圏。
  • 魚の骨 鳥の羽根:近年セットで確認されており、音像の細部を楽しみたい曲。
  • 健忘者たち:新しめの軸として最重要。今回の予習では外せません。
  • Tableaux:2026年1月セットで確認。中盤の奥行きを作る可能性があります。
  • Poly Life Multi Soul:終盤の盛り上がり候補として本命。
  • 街の報せ:締め、アンコール、余韻作りのどこでも機能する本命曲。

本命セット候補(曲順つき予想)

以下は、過去の曲順傾向と会場条件から組んだ予想です。確定セトリではありません。

  1. マイ・ロスト・シティー
  2. レテの子
  3. Cupola
  4. Elephant Ghost
  5. Orphans
  6. Fdf
  7. 魚の骨 鳥の羽根
  8. Waters
  9. Tableaux
  10. Nemesis
  11. 健忘者たち
  12. Angelus Novus
  13. Poly Life Multi Soul
  14. Contemporary Tokyo Cruise
  15. 大停電の夜に
  16. 街の報せ

曲順の考え方としては、序盤に近年の都市的なグルーヴを提示し、中盤で音像の深さを見せ、終盤でダンス性と余韻を強める構成を想定しています。「大停電の夜に」は定番性と会場の空気作りを踏まえた予想枠です。

入替候補(予想)

  • Summer Soul:季節が7月であることから、夏公演の入替候補として有力。
  • Yellow Magus:2025年レポートや予習文脈で存在感があり、序盤〜中盤の差し替え候補。
  • ticktack:「Obscure Adventures」系の流れを引く場合の候補。
  • わたしのすがた:近年の予習曲として残る可能性があります。
  • Fuha:プレイリスト文脈で確認できるため、深めのファン向け選曲として候補。
  • Moving Still Life:近年リリース曲として話題性がありますが、当該公演での演奏は未確認のため入替候補扱いです。
  • Double Exposure:過去プレイリスト文脈からの候補。入る場合は中盤の展開役になりそうです。
  • cloud nine:ライブレポートで確認されているため、静かな場面の差し替え候補です。

この8曲だけ聴けばOK(初参加向け予習)

  1. Nemesis
  2. レテの子
  3. Elephant Ghost
  4. Orphans
  5. Fdf
  6. 魚の骨 鳥の羽根
  7. 健忘者たち
  8. 街の報せ

余裕があれば「Poly Life Multi Soul」「マイ・ロスト・シティー」「Summer Soul」も加えると、当日の体感がかなり変わります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回公演の予習に使いやすい過去セトリ・公式プレイリストを掲載します。曲名表記は出典上の表記を尊重し、英語表記・日本語表記が混在する場合があります。公式に当該公演のセトリが発表されているわけではないため、あくまで予習用として利用してください。

2026-01-22(木) LIQUIDROOM / ライブナタリー Presents RESPECT! Vol.4 “Omoinotake × cero”

  1. Nemesis
  2. レテの子
  3. Elephant Ghost
  4. Orphans
  5. Fdf
  6. 魚の骨 鳥の羽根
  7. 健忘者たち
  8. Tableaux
  9. Poly Life Multi Soul
  10. 街の報せ

出典:JOYSOUND音楽ニュース掲載ライブレポート

2025-11-19(水) 渋谷WWW / WWW 15th Anniversary cero live “Obscure Adventures”

  1. C.E.R.O
  2. Yellow Magus
  3. Elephant Ghost
  4. Summer Soul
  5. ticktack
  6. ディア・ハンター
  7. レテの子
  8. Orphans
  9. 魚の骨 鳥の羽根
  10. わたしのすがた
  11. outdoors
  12. cloud nine
  13. Nemesis
  14. Fallin’
  15. 健忘者たち
  16. Angelus Novus
  17. 街の報せ

出典:ライブ参加レポート

2025年 TOUR 2025 “Contemporary Tokyo Cruise” / 公式プレイリスト(公演横断・予習用)

  1. My Lost City
  2. The Kid from Lethe
  3. Cupola
  4. Yellow Magus
  5. Elephant Ghost
  6. Senjo Party
  7. Orphans
  8. The Forgetful Adventurers
  9. Watashi no sugata
  10. Nemesis
  11. Fdf
  12. Floating on the water
  13. Waters
  14. Angelus Novus
  15. Poly Life Multi Soul
  16. Machi No Shirase

出典:TOUR 2025 “Contemporary Tokyo Cruise”公式プレイリスト情報

2024-12-08(日) 恵比寿LIQUIDROOM / Contemporary Tokyo Cruise at LIQUIDROOM 2024.12.08(公式プレイリスト・予習用)

  1. 魚の骨 鳥の羽根
  2. Waters
  3. Hitode no umi
  4. outdoors
  5. Fuha
  6. Elephant Ghost
  7. Fdf
  8. Nemesis
  9. Roji
  10. Double Exposure
  11. ロープウェー
  12. Contemporary Tokyo Cruise
  13. Poly Life Multi Soul
  14. 小旅行
  15. Tableaux
  16. Angelus Novus

出典:Apple Music公式プレイリスト

物販情報(判明している範囲で)

当該公演の物販ラインナップ、先行販売時間、終演後販売、決済方法は、現時点では公式発表待ちです。cero公式サイト、カクバリズム、HOT STUFF、会場側の案内に物販情報が追加され次第、追記してください。

参考情報として、スタンディング公演では、開場前に先行物販が行われる場合と、開場後にロビー内で販売される場合があります。ただし、今回公演で先行物販があるとは断定できません。購入予定の人は、当日の午前〜昼頃に公式SNSや公式サイトを確認し、販売開始時刻、購入制限、支払い方法、売り切れ情報をチェックするのが安全です。

  • 販売時間:未発表。開場前販売の有無は確認でき次第追記。
  • 決済方法:未発表。キャッシュレスのみ、現金のみ、併用のいずれもあり得るため、現金とキャッシュレスの両方を用意すると安心です。
  • 売り切れ注意:Tシャツ、タオル、限定カラー、会場限定商品が出る場合は、サイズ欠けが早い可能性があります。
  • 入場との両立:整理番号が早い人は、物販に並びすぎると入場集合に遅れる可能性があります。前方狙いなら、物販優先か入場優先かを事前に決めましょう。
  • 終演後販売:未発表。終演後販売があっても混雑・売り切れ・販売終了があり得るため、欲しい商品がある人は早めの確認がおすすめです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 15:00頃:公式SNS、cero公式、HOT STUFF、e+アプリを確認。物販、入場列、撮影可否、チケット表示、同行者登録、顔写真登録に追加案内が出ていないか見ます。
  2. 15:30〜16:00頃:遠方組は恵比寿駅周辺へ到着。大きな荷物がある場合は、駅周辺ロッカーや宿泊先に預けます。会場ロッカー情報は未発表のため、大荷物での入場は避けるのが安全です。
  3. 16:00〜16:20頃:軽食、トイレ、スマホ充電、チケット表示確認を済ませます。スマチケは通信不良時に焦りやすいため、アプリログインと画面表示を早めに確認してください。
  4. 16:30頃:恵比寿ガーデンプレイス方面へ移動。JR恵比寿駅東口からスカイウォーク利用が便利です。同行者とは合流場所を早めに決めておきます。
  5. 16:40〜17:00頃:整理番号、入場列、本人確認・U-23確認、ドリンク代の準備を確認。U-23チケットの人は身分証をすぐ出せる位置に入れておきましょう。
  6. 17:00開場:入場後、ドリンク交換、トイレ、立ち位置確保を行います。前方へ行く人は荷物を最小限にし、後方派は視界が抜ける位置を探します。
  7. 17:30〜17:55頃:スマホはマナーモード、撮影可否の掲示確認、耳栓・水分・タオルを準備。開演直前は移動しにくくなるため、トイレは早めに済ませます。
  8. 18:00開演:セトリ記録をする場合も、周囲の視界を妨げない範囲でメモします。歌詞の全文掲載や録音・録画は避けてください。
  9. 終演後:終演時刻は未発表です。退場列、物販列、スカイウォーク、JR改札の混雑を見ながら移動します。急ぐ人は終演直後に出口へ、余裕がある人は少し時間を置くと動きやすい場合があります。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書(特にU-23チケットは必須)
  • 現金(ドリンク代・物販の保険)
  • キャッシュレス決済手段
  • 同行者登録・顔写真登録の確認

あると便利

  • 小さめのバッグ
  • タオル
  • 耳栓またはライブ用イヤープラグ
  • 双眼鏡または小型オペラグラス(後方で見たい人向け)
  • 水分補給用の飲み物(会場ルールに従う)
  • 替えのマスクやウェットティッシュ

季節・会場次第

  • 雨具。傘より折りたたみ傘やレインウェアが扱いやすい場合があります。
  • 薄手の羽織り。屋外移動と館内の温度差対策になります。
  • 汗対策のハンカチ、制汗シート。
  • 遠征組は帰りの交通手段、宿泊先、終電時刻のメモ。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

U-23チケットは、公式掲載で入場時に身分証明書の確認があると案内されています。一般チケット全員への本人確認は未発表ですが、e+上では顔写真事前登録が必要と表示されているため、本人確認に関わる準備は必ず済ませてください。

Q2. スマチケですか?

e+ページでスマチケ受取り可能と表示されています。紙チケット・電子チケットの扱いは購入方法やプレイガイドにより異なる可能性があるため、自分の申込み画面で確認してください。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

e+ページでは、お申込み前に同行者事前登録が必要と表示されています。複数枚購入する場合は、購入前に同行者の登録情報が揃っているか確認してください。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

e+ページでは、お申込み前に顔写真事前登録が必要と表示されています。登録不備や審査遅れを避けるため、購入直前ではなく早めに対応してください。

Q5. 撮影はできますか?

撮影可否は未発表です。許可が明示されていない限り、開演中の撮影、録音、録画はしない前提で行動してください。会場掲示や開演前アナウンスを確認しましょう。

Q6. 再入場はできますか?

再入場可否は未発表です。再入場できない可能性を前提に、トイレ、物販、ドリンク代、スマホ充電、同行者との合流は入場前に済ませておくのが安全です。

Q7. 荷物は預けられますか?

当該公演のクローク・ロッカー情報は未発表です。スタンディング公演のため、大きな荷物は駅や宿泊先に預け、小さなバッグで入場することをおすすめします。

Q8. 物販はありますか?

当該公演の物販は公式発表待ちです。販売時間、決済方法、終演後販売、購入制限は確認でき次第追記します。

Q9. 遅刻した場合も入れますか?

途中入場の可否は未発表です。一般的には係員の案内に従って入場する形になりますが、曲間まで待機になる場合もあります。18:00開演に間に合うよう、余裕を持って移動してください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

終演時刻は未発表です。一般的なワンマン公演では開演から約1時間半〜2時間程度になることがありますが、今回公演の確定情報ではありません。遠征組は余裕のある帰路を組んでください。

Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?

プレゼント受付可否は未発表です。会場や主催者が受付不可とする場合もあるため、公式発表がない限り持参は慎重に判断してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

終演後は、下記テンプレートを使って速報更新してください。未確認曲は断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えます。

本日の確定セトリ(速報)

cero|2026/7/20(月・祝) 恵比寿The Garden Hall (東京都)

  1. 確認中
  2. 確認中
  3. 確認中
  4. 確認中
  5. 確認中

アンコール:確認中

終演直後のため、曲順・表記・アンコール有無は確認中です。現地参加者の目撃情報、複数の投稿、公式または信頼できるライブレポートを照合し、誤りがない範囲で順次更新します。

更新手順

  1. 終演直後:現地メモ、SNS投稿、参加者レポートを収集。ただし単独情報では確定にしない。
  2. 速報反映:曲順に自信がある部分のみ掲載し、不明曲は「確認中」とする。
  3. 複数ソース確認:同じ曲順が複数の信頼できる情報で一致した段階で、確定寄りに修正。
  4. 翌日以降:公式レポート、音楽メディア、参加者の詳細レポートが出たら曲名表記とアンコールを整える。
  5. 最終更新:物販完売、終演時間、会場導線、撮影可否など、次回以降の読者に役立つ情報を追記。

情報提供のお願い

当日参加された方で、曲順、アンコール、物販完売、入場導線、本人確認、撮影可否などを確認できた方は、誤情報防止のため「覚えている範囲」「不確かな曲」「確定できる曲」を分けて共有してください。歌詞の掲載は行いません。

この記事の要点(3行)

ceroの2026/7/20(月・祝)公演は、恵比寿The Garden Hallで開場17:00、開演18:00です。
e+ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が表示されているため、購入前と当日前に必ず確認してください。
セトリ予習は「Nemesis」「レテの子」「Elephant Ghost」「Orphans」「Fdf」「健忘者たち」「Poly Life Multi Soul」「街の報せ」を中心に進めるのがおすすめです。