FVK 19th Anniversary Party セトリ予想・岡山4/4
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-23(JST)
FVK 19th Anniversary Party セトリ予想・当日ガイド
2026/4/4(土)にYEBISU YA PRO (岡山県)で開催されるFVK 19th Anniversary Partyについて、e+掲載の同一公演情報を軸に、当日困らないための実務情報と、DJイベントとしての予習用トラックリストを整理しました。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/4(土)、会場はYEBISU YA PRO (岡山県)、開場 22:00 / 開演 22:00です。
- e+では先着 一般発売で、受付期間は2026/3/11(水)10:00~2026/4/3(金)23:59、記事作成時点では受付中です。
- 同一公演の会場公式情報では、GUEST DJ : KENJI TAKIMI / Daichi (Vinyl Youth)、DJ : es_costa / Ayumi、Lounge DJ : TAT / MARU / Manato、Coffee&Sweets : Plattcoffeeが確認できます。
- スマチケ受取り可能に加え、e+では同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。さらに会場公式ではIDチェックあり、18歳未満入場不可、スタンディングと案内されています。
- 料金は会場公式ベースでAdv : 3,500 / Door : 4,000 ※ドリンク代別途要、U-23 : ¥2,500です。U-23は当日の身分証提示が必要です。
- 22時スタートのDJイベントなので、一般的な夜公演よりも終電・深夜移動・宿泊判断が重要です。終演時間は公式未発表のため、交通計画は早めに固めておくのが安全です。
- セトリ予想は、昨年のFVK 18thで同じKENJI TAKIMIがゲストだった点、KENJI TAKIMIの公開トラックリスト、Daichi周辺の近年のフロア文脈を根拠に組み立てています。
参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / YEBISU YA PRO 同一公演ページ / 会場アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演について、公式が長文で明確なコンセプト説明を出している形は確認できませんでした。したがって、ここで断定できるのは「FVK 19th Anniversary Party」という周年名義のDJイベントであり、同一公演ページではKENJI TAKIMIとDaichi (Vinyl Youth)をゲストに迎える夜公演として告知されている点までです。
そのうえで読者が押さえるべき観点は3つあります。1つ目は、通常のバンドワンマンのような「固定曲順のライブ」ではなく、DJの流れやフロアの温度で展開が変わるタイプの公演だということ。2つ目は、会場公式がスタンディング、IDチェックあり、18歳未満入場不可と案内しているため、入場条件の確認がかなり重要だということ。3つ目は、開演22:00という時点で、ライブ本編だけでなく深夜帯の移動・休憩・荷物管理まで含めて準備したほうが実用的だということです。
また、昨年のFVK 18th Anniversary Partyでも同会場でKENJI TAKIMIがゲストDJとして入っており、今年はそこにDaichi (Vinyl Youth)が加わる形です。したがって今年の見どころは、左派ディスコ/オルタナティブハウス寄りのKENJI TAKIMI軸と、若い世代のバイナル感覚を持つDaichi軸がどう交差するかにあります。ここは公式の説明文そのものではなく、同一公演の出演表記と過去の公開トラックリストから読める「見どころ」として押さえておくと予習しやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:FVK 19th Anniversary Party
- 日程:2026/4/4(土)
- 会場:YEBISU YA PRO (岡山県)
- 開場 / 開演:22:00 / 22:00
- 出演:GUEST DJ : KENJI TAKIMI / Daichi (Vinyl Youth)、DJ : es_costa / Ayumi、Lounge DJ : TAT / MARU / Manato、Coffee&Sweets : Plattcoffee
- スマチケ受取り可能(e+掲載)
- 同行者事前登録が必要(e+掲載)
- 顔写真事前登録が必要(e+掲載)
- IDチェックあり / 18歳未満入場不可 / スタンディング(会場公式掲載)
- 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードの案内は記事作成時点で未発表
とくに今回の注意点は、単にチケットを買えばよい公演ではなく、e+上の事前登録条件と会場側の入場条件が両方あることです。同行者を連れて入る予定の人、顔写真登録を後回しにしがちな人、U-23を使いたい人は、直前に慌てるパターンがもっとも危険です。
チケット情報(買い方・注意点)
| 受付種別 | 先着 一般発売 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/3/11(水)10:00~2026/4/3(金)23:59 |
| 受付ステータス | 受付中 |
| 前売 | Adv : 3,500 ※ドリンク代別途要 |
| 当日 | Door : 4,000 ※ドリンク代別途要 |
| U-23 | ¥2,500(当日、身分証提示が必要) |
| 席種 | スタンディング |
| 電子チケット | スマチケ受取り可能 |
| 同行者事前登録 | 必要 |
| 顔写真事前登録 | 必要 |
| 本人確認 | IDチェックあり |
| 紙チケット可否 | e+同一ページ上では明示確認でき次第追記 |
申し込み前に確認しておきたいポイントは最低でも3つあります。まず1つ目は同行者がいるなら、その人の登録完了まで含めて準備できているか。2つ目は顔写真事前登録をいつ終えるか。3つ目はU-23適用を狙う場合、当日出せる身分証が手元にあるかです。
さらにこの公演は22時スタートなので、一般的な夜ライブと違って「買えたら終わり」ではありません。終演時間は未発表のため、終電で切り上げるのか、朝までの前提で動くのかを先に決めておくと、当日のストレスがかなり減ります。
参考:e+チケットページ(一次情報) / YEBISU YA PRO 2026年4月スケジュール
座席(見え方のコツ)
この公演はスタンディングです。会場資料ではYEBISU YA PROは最大400人(後方カーテン締め切り時300人)、会場図面ではステージ・フロア・ドリンクカウンター・受付・コインロッカーの位置関係が確認できます。とはいえ、今回がDJイベントである以上、機材の置き方やフロアの使い方は当日運営で変わる可能性があります。ここは断定せず、見え方のコツとして押さえるのが安全です。
- 前方重視:出演者の近さを優先するなら、入場後は早めに前方へ。ただし出入りやドリンク購入はしづらくなりやすいです。
- 音と踊りやすさ重視:DJイベントでは中央〜やや後方が動きやすいことが多く、フロア全体の熱量も掴みやすいです。
- 休憩導線重視:長時間滞在が前提なら、ドリンクカウンターや通路に戻りやすい位置を選ぶと疲れにくいです。
- 出入りのしやすさ重視:トイレ、ロッカー、ドリンクを何度か使う想定ならサイド寄りが無難です。
また、会場図面ではコインロッカーが受付・入口導線から大きく離れていないので、入場直後に荷物を預ける動きは比較的組みやすい会場です。反対に、ロッカー利用を後回しにするとフロアが混み始めたあとに動きにくくなる可能性があります。
双眼鏡が必須になるタイプの大箱ではありませんが、近くで観るか、踊りやすさを優先するかで満足度が変わる会場です。DJイベント初心者は「最前を取り続ける」より、一度全体の密度を見て立ち位置を調整する方が失敗しにくいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、YEBISU YA PROにはコインロッカー60個(料金¥200)があります。会場周辺では騒いだり立ち話をしないこと、駐車・駐輪スペースがないこと、貴重品はロッカーに預けるなど自己管理することが明記されています。
- ロッカー:あり(60個 / ¥200)
- 駐車場:会場付近に駐車スペースなし
- 駐輪場:会場付近に駐輪スペースなし
- 周辺マナー:近隣迷惑になる騒音・立ち話は控える
- 貴重品管理:盗難・トラブルは自己管理前提
- アルコール/タバコ:未成年者販売なし、確認で身分証提示を求められる場合あり
一方で、今回の同一公演について再入場の可否、ドリンクの支払い方法(現金のみか、キャッシュレス可か)、クローク追加運用、撮影可否は記事作成時点で明示確認できていません。ここは当日までに公式発表待ちです。
当日までに読者が最終確認したい項目は、再入場、ドリンク代の支払い手段、撮影ルール、フロア内の荷物制限の4点です。とくに夜公演は一度出たくなる場面があるので、再入場未発表は軽視しない方が安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
| 会場 | YEBISU YA PRO |
|---|---|
| 住所 | 〒700-0821 岡山市北区中山下1丁目10番30号 福武ジョリービル B2F |
| 最寄り | 岡山電軌清輝橋線 郵便局前駅 |
| 徒歩目安 | 郵便局前駅から徒歩2分 / 岡山駅から徒歩約15分 |
| 目印 | ロッツ(LOFT)の向い、ドラッグセガミが1FにあるビルのB2F |
| 問い合わせ | 086-222-1015 |
岡山駅から徒歩15分圏ではありますが、22時開演のため、徒歩移動する人と路面電車利用の人で導線が分かれやすい公演です。初見の人は「駅から歩ける」とだけ判断せず、深夜に戻るときのルートも先に見ておくと安心です。
混雑回避のコツは、開場直前に会場前へ密集しすぎないことです。会場公式は近隣迷惑への配慮を明記しているので、早着しすぎた場合は周辺でたむろせず、時間を見て戻る方が無難です。終演後も、駅へ一斉に動くというより、ロッカー整理・ドリンク精算・同行者確認を済ませてから流れる方が落ち着いて動けます。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
最初に大前提です。今回はバンドの固定セットではなくDJイベントです。そのため、ここで書くのは「確定セトリ」ではなく、公開済みトラックリスト・近年のリリース・昨年の同系統開催実績をもとにした予想です。当日のフロア反応、持ち時間、出演順で大きく変わる可能性があります。
根拠
- 根拠1:昨年のFVK 18th ANNIVERSARY PARTYでも同じYEBISU YA PROでKENJI TAKIMIがゲストDJを務めており、今年も周年枠で再登場しています。周年のカラーとして、KENJI TAKIMIの軸はかなり強いと見るのが自然です。
- 根拠2:同一公演の会場公式ページでは、KENJI TAKIMIはLeftfield / Alternative House / Disco文脈のパイオニアとして紹介され、DaichiはVinyl Youth名義で参加。フロア志向の選曲になる可能性が高いです。
- 根拠3:公開済みのBIS / NTSトラックリストでは、KENJI TAKIMI周辺にディスコ、左派ハウス、和モノ、バレアリック、ニューウェーブが混在しています。単純な四つ打ち一本ではなく、曲の温度差を活かす流れが予想しやすいです。
- 根拠4:近年のCrue-L周辺ではKenji Takimi & Gonno Re-Edit、Yamarchy & Daichi Re-Editなど、現行フロア対応の新しい材料も出ています。周年パーティーで新旧を混ぜる流れは十分ありえます。
本命曲(予想)
- Candidate For Love (Kenji Takimi & Gonno Re-Edit)
- Got To Be Real (Yamarchy & Daichi Re-Edit)
- Cochon Ville (Kenji Takimi & The Beauty Remix)
- Taxi Talk (Kenji Takimi Remix)
- Love House Of Love
- Obscurant
- Saratoga
- Dreams (Psychemagick Edit)
この8曲は、KENJI TAKIMIの公開トラックリストで実際に見える曲、または周辺の現行リリースとして文脈が強い曲を中心に置いた本命予想です。特にCandidate For LoveとGot To Be Realは、今のフロア感と2026年公演のメンツをつなぐ材料として分かりやすいです。
本命セット候補(予想曲順)
- Candidate For Love (Kenji Takimi & Gonno Re-Edit)
- Obscurant
- Taxi Talk (Kenji Takimi Remix)
- Love House Of Love
- The Romance Edit Sculptors
- Blaff
- Got To Be Real (Yamarchy & Daichi Re-Edit)
- Cochon Ville (Kenji Takimi & The Beauty Remix)
- Saratoga
- Dreams (Psychemagick Edit)
- Cello Song (Mighty Mouse’s Not So Official Edit Type Thingy)
- Tomorrow Never Knows
この曲順は予想です。前半は温度を作るディスコ/ハウス寄り、中盤でエディットやリミックスを強め、後半に多幸感や違和感のある名曲を差し込む流れを想定しています。DJイベントなのでこのままの順にはならない可能性が高いですが、「どういう質感の夜になりそうか」を掴むには有効です。
入替候補(予想)
- Long Ago (Rapson Re-Edit)
- Always The Sun (Long Hot Sunny Side Up Mix)
- Mystery Of Asian Port
- Tibetan Dance (Edited Version)
- Steps On The Wind
- Amaoto Wa Chopin No Shirabe
和モノ/バレアリック寄りに振れるなら、上の入替候補が食い込みそうです。反対に、より現行フロア対応の夜になるなら、KENJI TAKIMIとDaichi周辺のリワーク/ディープハウス寄りに寄せてくる可能性もあります。
この8曲だけ聴けばOK(予習用)
- Candidate For Love (Kenji Takimi & Gonno Re-Edit)
- Got To Be Real (Yamarchy & Daichi Re-Edit)
- Cochon Ville (Kenji Takimi & The Beauty Remix)
- Taxi Talk (Kenji Takimi Remix)
- Love House Of Love
- Obscurant
- Saratoga
- Dreams (Psychemagick Edit)
短時間で予習するならこの8曲が優先です。クラブイベントは「全部暗記」より、音の温度感をつかんでおくと当日ハマりやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
この公演はDJイベントのため、ここでは一般的なバンドの「ライブセットリスト」ではなく、公開済みのトラックリストを予習用として掲載します。つまり、以下は4/4岡山公演の確定曲順ではありません。あくまで、KENJI TAKIMI周辺の選曲傾向をつかむための材料です。
2010-07-27(火) Beats In Space / BIS Radio Show #531 with Kenji Takimi and Lovefingers
- Throwdown
- The Flow Motion
- Long Ago (Rapson Re-Edit)
- I Want Your Love
- Slave To Love (Instrumental)
- Loved Up (Nhessingtons Remix)
- I Want You (Instrumental)
- Samba In The Subway
- (You are) More Than Paradise (Theo Parrish Translation)
- Vision
- Blanket Level Aporouch#3
- Shadow City
- Observatory Crest
- Wonderful Dub
- You Got To Be The One
- Dr Love
- Can’t Help But Wait (Instrumental)
- Cole Loves Your Insides Out
- Omega Beach
- Sunstream
- Lunar Plexus
- Maelstrom
- To Omega
- Dear Prudence
- How Can I Show You
- Always The Sun (Long Hot Sunny Side Up Mix)
- Palace (Michel Cleis Is Too Late remix)
2014-11-28(金) NTS / ReviveHer Presents: Kenji Takimi
- 無限
- UFO Dance (Introduction)
- Kimono
- 夏の女優
- Mystery Of Asian Port
- Dazzling
- 危険がいっぱい (Kiken-Ga-Ippai)
- Love Talkin’ (Honey It’s You)
- Tibetan Dance (Edited Version)
- Sonna Bahama!
- City Lights (12" Mix)
- Obscurant
- Santuri (Fambula Stage Version)
- Intestellar Love (12 Version)
- Love House Of Love
- Manitoba (Original Version)
- Taxi Talk (Kenji Takimi Remix)
- The Romance Edit Sculptors
- Blaff
- Cello Song (Mighty Mouse’s Not So Official Edit Type Thingy)
- Run Run Run
- Tomorrow Never Knows
- Battened Ships
- Flip (Extended)
- Cochon Ville (Kenji Takimi & The Beauty Remix)
- Saratoga
- 9092
- Dreams (Psychemagick Edit)
- Berlin By Overnight
出典:NTS
2016-03-29(火) NTS / Noise In My Head w/ Kenji Takimi(公開ページで確認できた範囲)
- Denden
- Kachalestan
- Favourite Painting
- Sleep
- Plastic Bag
- The Garden Of Poppies
- Tao, Yao
- Soko Kara…
- What Am I Gonna Do For Fun
- Porpoise
- All Cats Are Grey
- Theme Of Yajyu Shisubeshi
- Ore To Omae
- Le Silence
- Erewhon
- Sound Of You
- Elaine The Fair
- The Final Autumn In Asia
- Dimension
- D’Améja
- Hollow Me (Alternate Version)
- I’m Dying For Love
- Hinamari
- Steps On The Wind
- Amaoto Wa Chopin No Shirabe
- Sartre De Nemurenai
- Tiny King Kong
- Hyouryuki
- Salty Dog
- Shake (Aero Mix)
- Yuwaku
出典:NTS
物販情報(判明している範囲で)
記事作成時点では、この同一公演について公式グッズ販売情報は未発表です。e+ページ、会場公式の同一公演ページ、4月スケジュール確認の範囲では、物販の時間やアイテム一覧は出ていません。
ただし、同一公演ページにはCoffee&Sweets : Plattcoffeeの表記があります。したがって、会場内またはイベント導線上でコーヒー/スイーツ系の出店が入る可能性は高いですが、販売時間・決済方法・売り切れ有無は正式発表待ちです。
当日までに確認すべきポイントは、公式物販の有無、Plattcoffeeの出店時間、ドリンク代・フード代の支払い方法の3点です。クラブイベントでは「物販なし」「フードだけあり」ということも普通にあるので、物販前提で早着するより、直前の公式告知確認が有効です。
当日の動き方(タイムライン)
- 20:00ごろ:e+アプリ、チケット表示端末、同行者登録、顔写真登録、身分証を最終確認。スマホの充電残量もここでチェック。
- 20:30ごろ:岡山駅周辺または会場最寄りエリアへ。終電で帰るか、深夜移動にするかをここで最終決定。
- 21:00ごろ:公式SNSと会場告知を再確認。物販・出店・入場列形成の追加案内がないかを見る。
- 21:30ごろ:会場方面へ移動。周辺で長時間たむろせず、近隣配慮を意識して待機。
- 22:00:開場・開演。IDチェック、チケット確認、入場動線に従う。U-23利用者はすぐ身分証を出せる位置に。
- 22:05〜22:20:荷物が大きい人はロッカーへ。前方を狙う人以外は、最初にドリンクと立ち位置を決めてからフロアへ。
- 22:30以降:フロアの密度を見ながら場所調整。DJイベントは一度立ち位置を固定しすぎない方が快適です。
- 深夜帯:終演時間未発表のため、帰宅組は交通手段の再確認。朝まで残るなら上着・水分・体力管理を優先。
- 退場時:ロッカー忘れ物、同行者の所在、スマホ残量を確認。駅方面へ向かう前に落ち着いて整理。
この公演は22時スタートなので、当日の動き方で最重要なのは「入場前の準備完了」と「帰り方の確定」です。バンド公演のように終演目安が見えやすいわけではないため、深夜帯の想定をしておくだけで失敗がかなり減ります。
持ち物チェックリスト
- スマホ(e+表示用)
- モバイルバッテリー
- 写真付き身分証
- 同行者事前登録の確認
- 顔写真事前登録の確認
- 交通系ICカード
- 現金
- ロッカー用小銭
- ドリンク代
- 薄手の羽織り
- 耳栓
- タオル
- 必要最低限の荷物だけ入る小さめバッグ
- 終電・深夜移動のメモ
- 雨天時の折りたたみ傘
とくに忘れやすいのは身分証、充電、小銭です。今回のように事前登録系が多い公演は、スマホ1台で何とかなる前提にすると詰みやすいので、バッテリー対策はかなり重要です。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、同一ページ上で同行者事前登録と顔写真事前登録も必要です。表示端末だけでなく登録状態まで事前確認しておくのが安全です。
Q2. 本人確認はありますか?
A. 会場公式の同一公演情報ではIDチェックありと案内されています。顔写真事前登録のある公演なので、身分証は必携です。
Q3. 18歳未満でも入れますか?
A. 会場公式では18歳未満入場不可です。年齢条件は当日トラブルになりやすいので、該当しそうな人は必ず事前確認してください。
Q4. U-23はどう使いますか?
A. 同一公演ページでは23歳未満の方は当日、身分証提示で2,500円と案内されています。身分証が出せないと適用できない可能性があるため注意が必要です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 記事作成時点では未発表です。再入場前提で外へ出る計画は、公式案内確認後に決めてください。
Q6. 撮影はできますか?
A. 記事作成時点では撮影可否は公式発表待ちです。クラブイベントでも撮影ルールはイベントごとに違うため、会場での案内優先です。
Q7. 荷物はどうすればいいですか?
A. 会場にはコインロッカー60個(¥200)があります。長時間公演になりやすいので、大きい荷物は早めに預けるのが無難です。
Q8. 車で行けますか?
A. 会場公式では駐車・駐輪スペースなしと案内されています。公共交通機関か周辺有料駐車場を前提に考えましょう。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。22:00開場・開演のため、一般的な夜ライブより遅い時間帯まで想定して交通手段を組むのがおすすめです。
Q10. 物販はありますか?
A. 公式グッズ情報は未発表です。ただし同一公演情報ではPlattcoffeeの出店表記が確認できます。正式な販売内容は追加発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
FVK 19th Anniversary Party の本日のセトリ速報を更新中です。現在は目撃情報・投稿内容・公開情報を照合しながら確認しています。DJイベントのため曲順は前後する可能性がありますが、確認できた順に追記します。
更新手順
- まず現地目撃情報を収集
- 次に複数ソースで曲名表記を照合
- 一致度が高いものから速報反映
- 後から誤記・表記ゆれを修正
- 翌日以降、追加ソースが出たら確定版へ更新
速報欄テンプレ
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 以降追記中:
注記テンプレ
※DJイベントのため、一般的なバンド公演よりも曲順特定に時間がかかる場合があります。
※トラック名の英字表記・リミックス表記は確認でき次第修正します。
※目撃情報のみの段階では断定せず、複数ソース確認後に確定扱いへ更新します。
翌日以降の追記方針
– 曲名表記の統一
– リミックス名の補足
– 出演者ごとのプレイ分担が分かれば追記
– 当日の注意点や混雑感も実用情報として反映
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順や印象に残ったトラックが分かる方は情報提供をお願いします。単発の目撃だけでなく、前後関係が分かると精度が上がります。
この記事の要点(3行)
FVK 19th Anniversary Party は、4/4(土) 22:00開場・開演、YEBISU YA PRO開催の周年DJイベントです。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録・IDチェックと事前準備の比重が高い公演です。
セトリは固定ライブではなくDJフロー型なので、公開トラックリストを使った音の予習がもっとも実用的です。
本文の事実部分は e+ と YEBISU YA PRO の同一公演情報、会場アクセス/設備情報に基づき、予習用トラックリストは BIS と NTS の公開ページを使って整理しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に