masa2-blog Written by masa2

GRAPEVINE福岡セトリ予想 2026/4/11中ホール

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-25(JST)

GRAPEVINE 2026/4/11(土) 福岡市民ホール 中ホール セトリ予想・会場情報・注意点まとめ

まずは結論(要点まとめ)

  • e+掲載の同一公演はGRAPEVINE、日程は2026/4/11(土)、会場は福岡市民ホール 中ホール (福岡県)、開場開演は開場16:15 / 開演17:00です。
  • e+ページではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要となっています。ここは見落とすと当日ではなく申込段階でつまずきやすいポイントです。
  • e+該当ページの受付表示は受付終了です。ただし、同一公演の公式サイト・会場・主催者案内では一般発売情報が出ているため、購入可否は各販売元で再確認してください。
  • 会場は約815席の2層構成の中規模ホール。前方の迫力と、2階からの見やすさの両方を取りやすいタイプで、座席位置によって楽しみ方を変えやすい会場です。
  • 館内にはコインロッカー、自販機、カフェがあります。一方で、再入場撮影可否本人確認の明記は現時点で見当たらず、公式発表待ちです。
  • セトリ予想は、2024年秋の直近ライブ実績を見る限り「IPA」「The milk (of human kindness)」「SPF」「Big tree song」「NINJA POP CITY」周辺が軸候補です。
  • 予習の優先度が高いのは、近作群とライブ定番の混在パターン。とくに近年セットで固まりやすい中盤〜終盤の流れを押さえておくと、福岡公演も追いやすくなります。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / GRAPEVINE公式サイト / 福岡市民ホール公演案内 / 会場アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

現時点で、同一公演について「こういうテーマで聴かせる」「特定アルバム完全再現」といった公式の明確なコンセプト説明は未確認です。公式サイトでは「GRAPEVINE SPRING TOUR」として5都市のホール日程が告知されている段階で、福岡公演もその一環として案内されています。

ただし、読者目線で押さえておきたい観点はあります。まず、今回はライブハウスではなくホール公演なので、音像や歌の輪郭、演奏の抑揚をじっくり受け取りやすい形式です。次に、近年のGRAPEVINEは近作曲とカタログ曲を混ぜて組む傾向があり、完全に懐古寄りにも新作寄りにも振り切らない可能性があります。

さらに、2025年にアルバム「あのみちから遠くはなれて」が出ているため、そこからの流れをどこまで引き継ぐかは注目点です。現時点では福岡公演そのものの演目説明は未発表ですが、予習の軸としては「近作」「近年ライブで固まりやすい曲」「ホール向きの聞かせどころ」の3本で考えるのが実用的です。

つまりこの公演は、現状の公式情報だけを見ると「春のホールツアー」という枠組みは明確、細かな演出コンセプトは未発表、という整理が最も安全です。断定ではなく、当日直前の公式更新で補う前提で読んでおくのが失敗しにくいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:GRAPEVINE
  • 日程:2026/4/11(土)
  • 会場:福岡市民ホール 中ホール (福岡県)
  • 開場/開演:16:15開場 / 17:00開演
  • スマチケ:スマホ申込みで受取り可能
  • 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:現時点で同一公演ページ上の明確な記載は未発表
  • 撮影・録音:現時点で同一公演ページ上の明確な記載は未発表
  • 再入場:現時点で同一公演ページ上の明確な記載は未発表
  • 終演時間:未発表。会場FAQでは終演時間は主催者へ確認となっています
  • 会場内飲食:大・中ホール客席内での飲食は原則禁止。ただし水分補給目的で、ふたが閉まる飲料は可

この公演でとくに目立つのは、スマチケ対応そのものよりも、同行者事前登録顔写真事前登録です。ここを「当日までにやればいい」と思っていると、実際には申込前・分配前の段階で詰まりやすいので、e+アプリ環境と会員情報の整備は早めが安全です。

一方で、本人確認、撮影可否、再入場のような来場者が気にしやすいルールは、現時点ではこの同一公演の確認範囲では明記が見当たりません。ここは想像で埋めず、公式発表待ちとして扱うのが正解です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+のこの詳細ページに表示されている受付は、確認できた範囲では「抽選 オフィシャル先行」「抽選 オフィシャル2次先行」で、いずれも受付終了です。e+ページ上でも「受付は全て終了しました」と表示されています。

ただし、同一公演のGRAPEVINE公式サイト、福岡市民ホール公演ページ、BEA案内では、一般発売日が2025年12月20日(土)、席種は指定席、料金は6,500円(税込)と案内されています。つまり、「e+のこの個別詳細ページの受付表示」と「同一公演全体の販売案内」は、見ている場所によって受け取り方が変わる可能性があります。

年齢条件は、4歳以上チケット必要4歳未満は保護者膝上に限り入場無料、ただし座席が必要な場合はチケット必要。会場ページでは枚数制限4枚も確認できます。

  • e+ページの「受付終了」は、そのページから見える受付枠の終了表示です。最新在庫や再販売の有無は各プレイガイドで確認したほうが安全です。
  • 同行者事前登録顔写真事前登録が必要なので、申し込み前に同行者の情報入力可否を確認しておくと後戻りが減ります。
  • スマチケ受取りを使う場合、当日使う端末・通信環境・電池残量はチケットそのものと同じくらい重要です。機種変更予定がある人は特に早めに確認してください。
  • 本人確認の有無は未発表ですが、顔写真事前登録がある公演は来場導線が通常より重くなりやすいので、身分証は念のため持っておくと安心です。

申し込み前に最低限確認したいのは、①同行者登録の完了可否、②当日使う端末でスマチケ表示ができるか、③一般発売の最新残席状況、の3点です。ここを押さえておけば、当日より前のトラブルをかなり減らせます。

座席(見え方のコツ)

会場公式の中ホール設備・座席図を見ると、福岡市民ホール 中ホールは約815席、2層構成のホールです。客席と舞台の視距離が近く、演者の表情やしぐさを読み取りやすい設計とされています。1階席に加えて1階バルコニー席、さらに2階席と多目的室があるため、同じ中ホールでも座る場所で見え方の印象が変わりやすいタイプです。

  • 1階中央ブロックは、正面性と音のまとまりを取りやすい位置です。迷ったらまず中央寄りを基準に考えると外しにくいです。
  • 1階前方は距離感の近さが魅力ですが、ステージ全景より演者個々の動きや表情を追う見方に向きます。演出全体を俯瞰したい人は中段以降も候補です。
  • 1階バルコニー席はサイド感が出やすい一方、角度によっては手元や動線が見やすいことがあります。正面性より近さや抜け感を優先する人向けです。
  • 2階席は前方でも俯瞰しやすく、バンド全体の配置や照明の流れを追いやすいのが強みです。「音を浴びる」より「全体を観る」寄りの満足感を取りやすい席です。
  • 座席図では1階入口が1A〜1D、2階入口が2A〜2Dです。入場後に自分の入口番号と階数を先に確認すると、開演前の移動ロスを減らせます。

この会場は「どこでも近い」と言い切るより、前方=近さ重視、2階前方=全景重視、サイド=角度に特徴ありと理解しておくのが実用的です。視界優先か、臨場感優先かを先に決めておくと座席満足度が上がります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式FAQで確認できた範囲では、福岡市民ホールにはコインロッカーがあります。100円硬貨を投入して利用後に返却される方式で、2階西ゲート付近、2階・3階の大ホール/中ホールホワイエ内通路、1階総合受付近くに設置されています。中ホール利用者向けとして見ておきたいのは、2階・3階中ホールホワイエ内通路に大40個・小82個がある点です。

飲み物は、館内に自販機3台、須崎公園内に2台あります。館内レストランはありませんが、2階エントランスホールにカウンターカフェ「cafeC」があり、営業時間は10:00〜19:00頃予定、イベントにより変動・不定休です。

また、客席内の飲食は原則禁止です。ただし、体調維持や水分補給のため、ふたが閉まる水筒・ペットボトル等は持ち込み可とされています。持ち込み弁当は2階エントランスロビーやホワイエで可能ですが、スペースには限りがあります。

出演者への花や手紙については、会場側は対応しておらず、各イベント主催者へ確認となっています。つまり「会場に持っていけば何とかなる」と考えないほうが安全です。

  • コインロッカーはありますが、人気公演日は埋まりやすいので、大きな荷物は事前に駅ロッカーも視野に入れると安心です。
  • カフェはありますが、イベントで混む可能性があります。開場直前の飲食あてにしすぎないほうが安全です。
  • 再入場当日の決済ルールクロークの有無は今回公演で明記確認ができていません。会場公式または主催者案内で最終確認してください。
  • 客席内飲食は原則禁止なので、開演直前の食事はロビー側で済ませる前提で動くと慌てません。

現時点で未確認の点をまとめると、再入場、クローク、会場内物販の支払い手段、撮影ルールの4つが特に要チェックです。これらは当日運用に直結するので、前日夜か当日朝にもう一度公式確認を入れてください。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式の住所は〒810-0001 福岡市中央区天神5丁目2-2です。福岡市営地下鉄空港線の天神駅から徒歩10分、七隈線の天神南駅から徒歩17分、西鉄天神大牟田線の福岡(天神)駅から徒歩13分が案内されています。バスは「福岡市民ホール」または「福岡市民ホール北口」下車徒歩1分です。

注意したいのは、e+の会場ガイド側では住所表記に差異が見える点です。ナビ設定や待ち合わせの共有は、本文では会場公式住所で統一するのが安全です。

  • 住所:福岡市中央区天神5丁目2-2
  • 地下鉄空港線:天神駅より徒歩10分
  • 地下鉄七隈線:天神南駅より徒歩17分
  • 西鉄電車:福岡(天神)駅より徒歩13分
  • バス:「福岡市民ホール」または「福岡市民ホール北口」下車徒歩1分
  • 駐車場:会場駐車場80台、ボートレース福岡第1立体駐車場85台。台数に限りがあり、会場側も公共交通機関利用を推奨

混雑回避の観点では、終演後は天神方面へ人流が集中しやすいです。急ぎで帰る人は退場後すぐ駅方向へ、少し落ち着いて帰る人はロビーや周辺で数分ずらす、というだけでも体感が変わります。車利用は便利そうに見えても、出庫タイミングが重なると読みにくいので、開演前から時間に余裕を持つほうが安全です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 現時点では福岡公演そのものの確定セトリは未発表です。したがって、同一公演の確定情報ではなく、直近ライブ実績・公式リリース情報・ツアー構成から「可能性」を整理します。

根拠

  1. 2024年9月〜10月の直近セットリストを見ると、「IPA」「The milk (of human kindness)」「SPF」「Big tree song」「Suzume no Ko」「Jitsuha Mou Ure」「Fukisarashi no Chevy」「Shame」「MAWATA」「Michibashiri」「UNOMI」「Chain」「Ready to get started?」「NINJA POP CITY」「Leviathan」「Yukidoke」「Amaterasu」「Nezumi Joudo」「Subete no Arifureta Hikari」あたりがかなり強い軸になっています。
  2. 2025年リリースのアルバム「あのみちから遠くはなれて」では、「NINJA POP CITY」「天使ちゃん」を含む全10曲収録が公式告知されています。新しめの曲群をどこまで春のホールツアーに持ち込むかは、大きな予想材料です。
  3. 今回の「GRAPEVINE SPRING TOUR」は公式上、福岡を含むホール5公演です。ホールはライブハウスより音像整理がしやすく、近作と定番を丁寧につなぐ構成がはまりやすいので、近年の固定コアを残しつつ入替が出るパターンを想定しやすいです。
  4. 現時点では2026年春ツアーの福岡前実績は未発表です。3/28大阪初日が終われば予想精度は一段上がるため、この福岡記事も大阪初日後に更新余地が大きい公演です。
  5. 2025年春ツアーの日程自体は確認できますが、setlist.fm上では曲情報未登録の公演もあるため、現段階では2024年秋の実績セットをより強い根拠として扱うのが妥当です。

この曲は本命

  • IPA:直近実績で冒頭軸になりやすく、立ち上がりの強さがあるため本命。
  • The milk (of human kindness):序盤の流れに入りやすく、近い位置で続く可能性が高い候補。
  • SPF:2024年秋実績で継続率が高く、本命寄り。
  • Big tree song:前半の核として残る可能性が高い曲。
  • Suzume no Ko:近年セットの流れに組み込みやすい中盤候補。
  • Jitsuha Mou Ure:連続で置かれやすい実績があり、本命扱いしやすいです。
  • NINJA POP CITY:近作軸として外しにくい1曲。
  • Leviathan:近作群の中でも本編後半の山として入りやすい候補。
  • Subete no Arifureta Hikari:締め寄りの強さがあり、本命です。

本命セット候補

  1. IPA
  2. The milk (of human kindness)
  3. SPF
  4. Big tree song
  5. Suzume no Ko
  6. Jitsuha Mou Ure
  7. Fukisarashi no Chevy
  8. Shame
  9. MAWATA
  10. Michibashiri
  11. UNOMI
  12. Chain
  13. Ready to get started?
  14. NINJA POP CITY
  15. Leviathan
  16. Yukidoke
  17. Nezumi Joudo
  18. Subete no Arifureta Hikari

この予想は、2024年秋のコア部分をベースに、ホール公演でも機能しやすい並びへ寄せたものです。アンコールを別枠で動かす前提なので、本編は「流れの強さ」を優先して組んでいます。

入替候補

  • Samidare:福岡DRUM LOGOS実績で5曲目差し替え枠に入っており、再登場候補。
  • Scarlet A:名古屋・大阪実績で同ポジションに入っており、Samidareとの入替候補。
  • Amaterasu:2024年秋では後半固定感が強く、本編終盤差し替え候補。
  • 天使ちゃん:公式アルバム収録曲として、近作押しが強まればアンコール含め有力。
  • KOL (Kick Out Lover):アンコール枠の実績あり。
  • HESO:福岡DRUM LOGOSのアンコール実績があり、地域差し替え候補として面白いです。
  • Arma:直近アンコール実績あり。締め方次第で十分あり得ます。
  • Alright:Umeda TRADとDiamond Hallでアンコール採用があり、ホールの終盤にもはまりやすい候補。

この6曲だけ聴けばOK

  1. IPA
  2. The milk (of human kindness)
  3. SPF
  4. NINJA POP CITY
  5. Leviathan
  6. Subete no Arifureta Hikari

時間がない人は、まずこの6曲を先に押さえるのがおすすめです。そのうえで余裕があれば「Samidare / Scarlet A / 天使ちゃん / Alright」を追加すると、当日の回収率がかなり上がります。

過去のセトリ(予習用)

現時点では2026年春ツアーの福岡公演セトリは未発表です。また、2025年春ツアーは日程情報は確認できる一方、setlist.fm上で曲情報未登録の公演が見られました。そこで以下では、予習精度を担保しやすい直近3公演の実績セットを本文掲載します。

2024-09-21(土) DRUM LOGOS / The Decade Show: Club Circuit

  1. IPA
  2. The milk (of human kindness)
  3. SPF
  4. Big tree song
  5. Samidare
  6. Suzume no Ko
  7. Jitsuha Mou Ure
  8. Fukisarashi no Chevy
  9. Shame
  10. MAWATA
  11. Michibashiri
  12. UNOMI
  13. Chain
  14. Ready to get started?
  15. NINJA POP CITY
  16. Leviathan
  17. Yukidoke
  18. Amaterasu
  19. Nezumi Joudo
  20. Subete no Arifureta Hikari
  21. Encore
  22. KOL (Kick Out Lover)
  23. HESO
  24. Arma

出典:setlist.fm

2024-09-23(月) Diamond Hall / The Decade Show: Club Circuit

  1. IPA
  2. The milk (of human kindness)
  3. SPF
  4. Big tree song
  5. Scarlet A
  6. Suzume no Ko
  7. Jitsuha Mou Ure
  8. Fukisarashi no Chevy
  9. Shame
  10. MAWATA
  11. Michibashiri
  12. UNOMI
  13. Chain
  14. Ready to get started?
  15. NINJA POP CITY
  16. Leviathan
  17. Yukidoke
  18. Amaterasu
  19. Nezumi Joudo
  20. Subete no Arifureta Hikari
  21. Encore
  22. Arma
  23. KOL (Kick Out Lover)
  24. Alright
  25. Sacrifice

出典:setlist.fm

2024-10-17(木) Umeda TRAD / GRAPEVINE

  1. IPA
  2. The milk (of human kindness)
  3. SPF
  4. Big tree song
  5. Scarlet A
  6. Suzume no Ko
  7. Jitsuha Mou Ure
  8. Fukisarashi no Chevy
  9. Shame
  10. MAWATA
  11. Michibashiri
  12. UNOMI
  13. Chain
  14. Ready to get started?
  15. NINJA POP CITY
  16. Leviathan
  17. Yukidoke
  18. Amaterasu
  19. Nezumi Joudo
  20. Subete no Arifureta Hikari
  21. Encore
  22. TIME IS ON YOUR BACK
  23. through time
  24. Kimi wo Matsu Ma
  25. Kakusei
  26. Encore 2
  27. Alright

出典:setlist.fm

3公演を見比べると、前半〜本編後半のコアはかなり共通し、差し替えが出るのは主に5曲目前後とアンコール周辺です。福岡公演予想でも、この「本編コア固定 + 一部差し替え」の考え方がかなり有効です。

物販情報(判明している範囲で)

今回の春ツアーについては、公式サイトで「SPRING TOUR Merch.」としてオフィシャルグッズのラインナップが公開されています。つまり、物販そのものがある可能性はかなり高いです。ただし、福岡公演の先行販売時刻会場販売開始導線決済方法は現時点で同一公演向けに明記確認ができていません。

  • 漢字ワークブック&ペンシル:1,500円(税込)
  • ステッカー(2枚セット):1,000円(税込)
  • 巾着バッグ:3,000円(税込)
  • ロゴポーチ:1,200円(税込)
  • フラワーTシャツ(ショートスリーヴ):3,500円(税込)
  • ビッグ・ロゴTシャツ(ショートスリーヴ):3,500円(税込)
  • フラワーTシャツ(ロングスリーヴ):4,500円(税込)

ここで注意したいのは、商品一覧が出ていても「何時から買えるか」「現金が使えるか」は別情報だという点です。参考情報として、2025年ツアー物販ではクレジットカード・交通系IC・一部QR決済対応、現金不可の案内が出ていました。今回は同一文言をまだ確認できていないため、今回公演の正式発表待ちとして扱います。

  • 物販狙いの人は、開場時刻だけでなく先行販売の有無を直前に確認してください。
  • Tシャツ類はサイズ欠けが起きやすいので、買うものが決まっているなら早めの来場が無難です。
  • 決済方法未確認のため、現金・カード・交通系IC・QRの複数手段を持っておくと安心です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 14:45ごろ:物販重視なら会場周辺へ早め到着。公式の当日案内が出ていないか最終確認。
  2. 15:15ごろ:ロッカー使用予定ならこのタイミングで荷物整理。駅ロッカー利用か会場内利用かを先に決める。
  3. 15:30〜16:00:天神周辺で軽食・トイレを済ませる。客席内飲食は原則禁止なので、ここで整えておくと楽です。
  4. 16:00ごろ:スマチケ表示、同行者連絡、電池残量チェック。モバイルバッテリーがあるか再確認。
  5. 16:15:開場。入口番号と階数を見て、自分の席まで最短で移動。
  6. 16:20〜16:45:席到着後、物販受取・トイレ・飲み物確保を調整。開演直前は通路混雑しやすいです。
  7. 16:50ごろ:スマホは最低限の使用にして、開演前にチケット画面・マナーモード・時計確認。
  8. 17:00:開演。セトリ予想で押さえた前半コア曲を意識して聴くと流れを追いやすいです。
  9. 終演直後:退場は一斉に動くので急ぎの人はすぐ駅方向へ。余裕がある人は数分ずらして混雑回避。
  10. 帰宅後すぐ:セトリを覚えているうちにメモ。終演後更新用に曲順を断片でも残しておくと役立ちます。

この公演は「入場前の手続き確認」と「終演後の天神エリア混雑対応」が実務上の山です。会場到着をギリギリにしないだけで、かなり快適度が変わります。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末
  • モバイルバッテリー
  • 身分証
  • 決済手段(現金・カード・交通系IC・QRの複数)
  • 同行者連絡先
  • チケット購入情報の控え

あると便利

  • 100円硬貨(会場ロッカー用)
  • 小さめの飲み物
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 耳栓
  • 双眼鏡
  • メモアプリ or 紙メモ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 花粉対策グッズ
  • 折りたたみバッグ(物販増加時用)

この公演で特に優先度が高いのは、スマホ・電池・100円硬貨・身分証です。ここだけは忘れないほうがいいです。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 現時点で同一公演ページ上の明確な記載は未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要な公演なので、身分証は持参しておくほうが安心です。

Q2. スマチケで入れますか?

A. はい。e+ページではスマホ申込みでスマチケ受取り可能と案内されています。

Q3. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q4. 顔写真の事前登録は必要ですか?

A. 必要です。申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点で同一公演としての明確な案内は未発表です。開演前に会場または主催者の最新案内を確認してください。

Q6. 写真や動画の撮影はできますか?

A. 現時点で同一公演の明確な記載は未発表です。ライブ本編の撮影可否は必ず当日のアナウンスを優先してください。

Q7. 遅刻した場合でも入れますか?

A. 開演後入場の可否やタイミングは主催者運用次第です。現時点では公式発表待ちです。遅刻しそうなら会場到着前に主催者案内を確認してください。

Q8. 荷物は預けられますか?

A. 会場公式FAQではコインロッカーありと案内されています。100円硬貨投入・返却式です。ただし混雑日は埋まりやすいので、大きい荷物は駅ロッカー併用も考えてください。

Q9. 客席で飲食できますか?

A. 客席内の飲食は原則禁止です。ただし、水分補給目的でふた付き飲料の持ち込みは認められています。

Q10. プレゼントや花は渡せますか?

A. 会場側は対応していません。各イベント主催者に確認が必要です。会場判断での受け取りを期待しないほうが安全です。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点では未発表です。会場FAQでも終演時間は主催者へ確認となっています。帰りの交通に制限がある人は余裕を見て動いてください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/11(土) GRAPEVINE 福岡市民ホール 中ホールの確定セトリ速報です。終演後、確認できた曲順から最速で追記しています。誤記の可能性があるため、複数ソース照合後に確定版へ更新します。

  1. 速報反映:まずは目撃情報ベースで曲名を仮並びで反映。
  2. 一次整理:アンコール有無、曲抜け、曲順入替をチェック。
  3. 複数ソース確認:目撃情報、信頼できるレポ、setlist.fm、公式/関係者発信を突き合わせ。
  4. 確定化:一致度が高い並びを本文上部へ反映し、「確定」表記へ更新。
  5. 翌日追記:MC要旨、物販実測、終演時間、入場導線、会場注意点の実測を追記。

速報用コピペ文:
本日のGRAPEVINE 福岡市民ホール 中ホール公演のセトリ速報を更新しました。現時点では目撃情報をもとに整理中です。曲順・抜け漏れは複数ソース確認後、確定版へ更新します。

情報提供のお願い:
曲順、アンコール有無、物販先行開始時刻、終演時間が分かる方は、確認できる範囲で共有いただけると更新が速くなります。断定できない情報は「未確認」と明記して扱います。

この記事の要点(3行)

GRAPEVINEの福岡公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が大きな注意点です。
会場は福岡市民ホール 中ホール、約815席の2層構成で、ロッカーやカフェもありますが再入場や撮影可否は未発表です。
セトリは2024年直近実績を踏まえると近作と定番の混合型が本命で、福岡前は大阪初日後の更新が最重要になります。

本文の確定情報の主な根拠は、e+詳細ページの公演名・日程・開場開演・受付表示・スマチケ/同行者事前登録/顔写真事前登録、GRAPEVINE公式/会場公式/BEAの同一公演案内にある料金・一般発売・年齢条件、会場公式の中ホール設備・アクセス・FAQ、公式SPRING TOUR Merch.ページ、setlist.fmの直近3公演セットリストです。
なお、住所は会場公式が「福岡市中央区天神5丁目2-2」、e+会場ガイドは別表記だったため、本文では会場公式住所を採用し、ナビ設定も会場公式住所での最終確認を前提にしています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に