a flood of circle福岡セトリ予想・座席・注意点まとめ
最終更新:2026-03-27(JST)
※情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式案内で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、セトリの予想情報を含みます。
a flood of circle 2026/4/17(金) FUKUOKA BEAT STATION セトリ予想・注意点まとめ
まずは結論(要点まとめ)
- e+掲載の同一公演は「a flood of circle」、日程は2026/4/17(金)、会場はFUKUOKA BEAT STATION (福岡県)です。
- 開場18:30/開演19:00。出演補足として、同一公演の公式案内ではGUEST:SIX LOUNGEが確認できます。
- チケットは先着★一般発売で、e+上の受付期間は2026/4/16(木)18:00まで。現時点では受付中表記です。
- 受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須のため、申込前・入場前の準備がかなり重要です。
- 料金はオールスタンディング 4,800円(ドリンク代別・整理番号付)。会場公式ではドリンク代600円表記が確認できます。
- セトリ予想は、同ツアー京都磔磔公演の公開セトリと、2025年後半〜2026年にかけての公開セットリストを見る限り、「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「Honey Moon Song」「Seagull」「夜空に架かる虹」「Dancing Zombiez」周辺が軸になる可能性が高そうです。
- 会場はライブハウスのため、当日困りやすいのはスマチケ表示不備、同行者・顔写真登録の未完了、ドリンク代の準備不足、整理番号入場時の動線把握不足です。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / BEA公演案内 / 会場公式の公演ページ / SIX LOUNGE公式案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえたいのは、e+の同一公演ページ上の表記はシンプルに「a flood of circle」だという点です。一方で、同じ4月17日・BEAT STATION・SIX LOUNGE出演の同一公演を、SIX LOUNGE公式、BEA、会場公式では「a flood of circle 20周年記念ツアー “日本武道館への道”」福岡公演として案内しています。つまり、この記事ではe+表記を基本にしつつ、同一公演の補足情報として公式周辺の案内も整理しています。
公式の明確な長文コンセプト説明そのものは現時点で確認できませんでしたが、公演全体の位置づけはかなりはっきりしています。a flood of circleは2026年5月6日の日本武道館公演へ向けて全国ツアーを進行中で、この福岡公演はその道中に置かれた対バン形式の1本です。つまり今回は、単発イベントというより武道館へ向けた流れの中で行われる20周年ツアー公演として見るのが自然です。
さらに、公式発表では日本武道館公演以外はゲストを迎えて開催するとされており、福岡のゲストはSIX LOUNGEで確定しています。対バン形式なので、ワンマンよりも持ち時間・曲数が絞られる可能性を考えておくと予習がしやすくなります。特に「何を最優先で聴いておくべきか」を絞る読み方が重要です。
もう1点大事なのは、2025年11月リリースのアルバム『夜空に架かる虹』以降の流れです。最近の公開セトリでは新しめの楽曲と代表曲が混ざっており、20周年の節目らしく「今のa flood of circle」と「積み重ねてきた定番」の両方を見せる構成が続いています。福岡もこの延長線上で考えるのが妥当です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/17(金)
- 会場:FUKUOKA BEAT STATION (福岡県)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演補足:GUEST:SIX LOUNGE
- チケット:先着★一般発売 / e+上は受付中 / 受付期間は2026/4/16(木)18:00まで
- 券種・料金:オールスタンディング 4,800円(ドリンク代別・整理番号付)
- スマチケ:スマチケ受取可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 年齢制限:未就学児童入場不可・小学生以上有料
- ドリンク代:会場公式公演ページでは+1drink 600yen表記
- 本人確認:公式に一律実施とまでは確認できず、未発表
- 撮影可否:この同一公演についての明示は未発表
- 再入場:この同一公演についての明示は未発表
- 公式トレード / リセール:この同一公演ページ上では未発表
今回もっとも目立つルールは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点です。ライブ当日の現地判断ではどうにもならない類の条件なので、チケットを持っていても準備不足だと入場時に詰まりやすいタイプの公演と言えます。
また、本人確認・撮影・再入場・ロッカー運用などは、同一公演の明示が確認できていない項目があります。こういうときは憶測で埋めず、e+、BEA、会場公式、アーティスト公式SNSの当日案内を優先して見てください。特にライブハウス公演は、前日〜当日の投稿で運用が出ることがあります。
チケット情報(買い方・注意点)
e+上では、今回の同一公演に対して複数の受付履歴が確認できます。現時点で読者が直接使うことになるのは、先着★一般発売です。期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/16(木)18:00、ステータスは受付中。過去にはプレオーダー、2次、3次、最終プレオーダーなども実施済みですが、こちらは受付終了です。
料金は、BEAと会場公式の同一公演案内でオールスタンディング 4,800円(ドリンク代別・整理番号付)。さらに会場公式公演ページでは+1drink 600yenと具体的に示されています。ライブハウス公演なので、チケット代だけ見ていると当日入口で想定外になりやすい点は要注意です。
チケット面で特に大事なのは、単に「買えたかどうか」ではなく、入場までの準備が完了しているかです。今回はe+ページにスマチケ対応、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が並んでいるため、申込者本人だけでなく同行者側の準備漏れもリスクになります。
申込前・来場前に最低限確認したいポイントは次の通りです。
- スマチケを表示する端末が当日確実に使えるか(充電・通信・アプリログイン)
- 同行者事前登録が完了しているか
- 顔写真事前登録が完了しているか
- ドリンク代の支払い手段を用意しているか
- 整理番号入場に間に合う到着予定になっているか
なお、本人確認の有無や当日の提示物追加などは、現時点で同一公演の明示を確認できていません。したがって、身分証については「必須」と断定せず、念のため持参推奨という整理が安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演はBEA案内・会場公式案内ともにオールスタンディングです。つまり、ホールや着席会場のように「自分の席」がある見方ではなく、整理番号・入場タイミング・立ち位置の選び方が体験を左右します。FUKUOKA BEAT STATIONは会場公式アクセスページでキャパシティ365人と案内されており、比較的近い距離感のライブハウス公演を想定しておくと動きやすいです。
見え方のコツ1つ目は、前方を狙うなら整列前の準備を完璧にしておくことです。スマチケ表示や同行者との合流でもたつくと、整理番号の優位がかなり薄れます。特に今回は事前登録系の条件があるため、入場口で確認に時間がかかるケースを避けたいところです。
2つ目は、「近さ」だけでなく「見やすさ」と「体力」をセットで考えることです。a flood of circleとSIX LOUNGEの対バンは熱量が上がる可能性が高く、前方中央は密度が高くなりやすいゾーンです。しっかり見たいけれど圧が苦手な人は、前方に固執せず、やや左右や中盤以降で視界と呼吸を確保したほうが満足度が上がることがあります。
3つ目は、スピーカー近辺の音圧対策です。ライブハウスでは「近くて最高」になりやすい反面、耳への負担も大きくなりがちです。普段より音が近いと感じたら、耳栓を持っているだけでかなり楽になります。これは一般論ですが、BEAT STATIONのような中規模ライブハウスでは実用度の高い対策です。
4つ目は、同行者と入場後の待ち合わせ位置を先に決めておくことです。オールスタンディングは入場後に再集合しづらく、しかも今回のように同行者登録が必須の公演では、来場者同士で「一緒に来たけど入場後は別々」ということも起こり得ます。無理に探し回るより、後方の見やすい目印やドリンクカウンター付近など、ざっくりした集合方針を決めておくと楽です。
5つ目として、前列に行くほど荷物は小さくを意識してください。厚手の上着、肩掛け大バッグ、買った直後のグッズ袋を抱えたままでは見づらさも周囲への迷惑も増えます。ロッカー・クローク運用が今回公演でどうなるかは未発表なので、荷物は最初から最小限にしておくのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実としては、会場公式の公演ページに+1drink 600yen、年齢制限として未就学児童入場不可・小学生以上有料が掲載されています。会場の所在地は福岡市中央区渡辺通4-11-4、問い合わせ電話は092-738-1761です。
一方で、読者が当日かなり気にするはずのコインロッカー、クローク、再入場、支払い方法、プレゼント預かり、撮影可否は、この同一公演ページ群では明示を確認できませんでした。ここを「たぶんある」「普通はできる」で埋めるのは危険です。
そのため、当日までに会場公式または主催・出演者公式で最終確認したい項目を整理しておきます。
- コインロッカーが場内・場外のどちらにあるか、数は十分か
- ドリンク代の支払いが現金のみか、電子決済対応か
- 再入場の可否
- 入場後の物販実施有無と、終演後販売があるか
- 大きい荷物の預かり導線があるか
- プレゼント・差し入れの受け取り可否
- 撮影・録音・録画に関する当日ルール
ライブハウスでよくある失敗は、ドリンク代を用意していなかった、荷物が大きすぎた、再入場できる前提で外に出ようとした、の3つです。今回公演はまだ未発表項目が多いので、「不明な項目ほどできない前提で準備」しておくと困りにくいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式アクセスページでは、FUKUOKA BEAT STATIONの所在地を〒810-0004 福岡市中央区渡辺通4-11-4と案内しています。最寄りについては、「西鉄薬院駅の北口を出て線路沿いを直進」という表記が確認できます。まずはこの公式案内を基準に動くのが安全です。
徒歩分数の明示までは今回確認できていないため、ここは無理に断定しません。ただ、薬院・渡辺通エリアは金曜夜に人の流れが重なりやすく、開場時間直前の到着だとコンビニ、トイレ、入場列確認が一気に詰まります。ライブハウス公演では「着いた瞬間にそのまま列へ」が起こりやすいので、余裕を持って会場周辺に入るのがおすすめです。
混雑回避の実務としては、開場30〜45分前には最寄りエリアへ到着、そこでスマチケ表示・連絡・ドリンク代確認を終えるのが理想です。開場直前に駅で立ち止まると、同行者と離れたり、アプリ再ログインで焦ったりしがちです。
終演後の注意点としては、薬院駅方面へ一気に人が流れる可能性があります。終演時間は未発表ですが、すぐに駅へ向かわなければならない予定がある人は、終演後の移動を見込んで立ち位置を考えるのも有効です。逆に急がないなら、会場付近で少し人の波をやり過ごしてから移動したほうが動きやすい場合があります。
なお、駐車場情報や周辺提携駐車場の案内は今回確認できていません。車利用を考えている場合は、会場公式で最終確認してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 断定ではありません。今回は同一公演の公式確定セトリがまだ存在しないため、同ツアーの公開セトリ、直近ライブの公開セトリ、最新アルバム『夜空に架かる虹』の収録曲を根拠に、実用的な予習順へ落とし込んでいます。
根拠
- 根拠1:同ツアー「日本武道館への道」の公開セトリとして、2026/3/1 京都磔磔公演では「伝説の夜を君と」「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「理由なき反抗 (The Rebel Age)」「世界は君のもの」「マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ」「北極星のメロディー」「Seagull」「夜空に架かる虹」「Honey Moon Song」などが並んでいます。福岡と最も近い文脈の直接根拠です。
- 根拠2:2025/11/9の武道館発表日フリーライブでは、「伝説の夜を君と」「Dancing Zombiez」「The Beautiful Monkeys」「理由なき反抗 (The Rebel Age)」「Honey Moon Song」「KILLER KILLER」「Seagull」「Gold Diggers」「夜空に架かる虹」など、現在の軸になりそうな曲がすでに見えています。
- 根拠3:2025/6/13 Zepp DiverCity公演(映像化済みの公演)でも、「Honey Moon Song」「世界は君のもの」「理由なき反抗 (The Rebel Age)」「Seagull」「Gold Diggers」「KILLER KILLER」などが確認でき、ライブ定番の芯が見えます。
- 根拠4:2025年11月発売の最新アルバム『夜空に架かる虹』には、「夜空に架かる虹」「KILLER KILLER」「マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ」「SNAKE EYES BLUES」など、近年のライブで軸になりやすい曲が収録されています。20周年ツアーの文脈上、新しめの代表曲は優先度が高いと見るのが自然です。
- 根拠5:同ツアーの他日程(BIGCAT、EIGHT HALL、Yanagase ants など)は公開セトリ未登録が多く、現時点では京都磔磔公演の公開セトリがもっとも直接的な参考資料です。したがって「京都をベースに数曲入替」と読むのが現実的です。
この曲は本命
- 伝説の夜を君と
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- 理由なき反抗 (The Rebel Age)
- Honey Moon Song
- Seagull
- 夜空に架かる虹
- マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ
- Dancing Zombiez
- 世界は君のもの
特に「伝説の夜を君と」「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「Honey Moon Song」「Seagull」は、最近の流れを見ると予習優先度がかなり高いです。「夜空に架かる虹」は新しめの軸として、「Dancing Zombiez」「世界は君のもの」はライブ映え・定番寄りの観点で押さえておきたい曲です。
本命セット候補
- 伝説の夜を君と
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- The Beautiful Monkeys
- マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ
- 理由なき反抗 (The Rebel Age)
- 世界は君のもの
- Honey Moon Song
- 北極星のメロディー
- Seagull
- 夜空に架かる虹
- Gold Diggers
- Center Of The Earth
- Dancing Zombiez
- 花
- 月夜の道を俺が行く
予想の考え方としては、京都磔磔公演の流れを芯にしつつ、2025年後半〜2026年初頭に見えた曲を少し差し替える形です。対バン公演なので、ワンマンより曲数が圧縮される可能性もあります。その場合は「Center Of The Earth」「花」「月夜の道を俺が行く」あたりがアンコール候補として整理しやすいです。
入替候補
- Best Ride
- 人工衛星のブルース
- D E K O T O R A
- New Tribe
- Gold Diggers
- WILD BUNNY BLUES / 野うさぎのブルース
「Best Ride」「人工衛星のブルース」は京都磔磔で出ているため、福岡でも十分候補です。「D E K O T O R A」「New Tribe」は2025年11月のフリーライブ側から見ると差し替え候補として機能しそうです。「WILD BUNNY BLUES / 野うさぎのブルース」は対バン尺だと外れる可能性もありますが、ライブ映えという意味では侮れません。
この6曲だけ聴けばOK
- 伝説の夜を君と
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- Honey Moon Song
- Seagull
- 夜空に架かる虹
時間がない人はこの6曲を先に。ここを押さえておくと、今回の福岡公演で「新しめの軸」と「ライブで当たりやすい芯」の両方をかなりカバーできます。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。今回は同ツアーで公開済みの京都磔磔公演を最優先に、そのほか直近公開セットリストを補助線として並べます。なお、公開ページ上で曲名が未表示の箇所は、作り話を避けるため「曲名未確認」と明記しています。
2026-03-01(日) 京都磔磔 / a flood of circle 20 shuunenkinen tour Nippon Budokan e no michi
- 伝説の夜を君と
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- The Beautiful Monkeys
- Best Ride
- 理由なき反抗 (The Rebel Age)
- 人工衛星のブルース
- 春の嵐
- 世界は君のもの
- マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ
- 北極星のメロディー
- Seagull
- 夜空に架かる虹
- Honey Moon Song
- 曲名未確認(公開セトリ未表示)
- Center Of The Earth
- Dancing Zombiez
2025-11-09(日) KABUKICHO TOWER STAGE / I’M FREE 2025 LIVE AT 新宿歌舞伎町野外音楽堂
- 伝説の夜を君と
- Dancing Zombiez
- The Beautiful Monkeys
- D E K O T O R A
- 理由なき反抗 (The Rebel Age)
- くたばれマイダーリン
- Honey Moon Song
- KILLER KILLER
- New Tribe
- Seagull
- Gold Diggers
- 夜空に架かる虹
- 月夜の道を俺が行く
- 曲名未確認(公開セトリ未表示)
出典:setlist.fm(KABUKICHO TOWER STAGE公演)
2025-06-13(金) Zepp DiverCity (TOKYO) / TOUR 2024-2025 WILD BUNNY BLUES
- WILD BUNNY BLUES / 野うさぎのブルース
- Dancing Zombiez
- Faster
- I’M FREE
- D E K O T O R A
- 11
- Eine Kleine Nachtmusik
- Honey Moon Song
- ひとさらい
- ベイビーブルーの星を探して
- 世界は君のもの
- 理由なき反抗 (The Rebel Age)
- キャンドルソング
- プシケ
- Seagull
- Gold Diggers
- 虫けらの詩
- 屋根の上のハレルヤ
- 曲名未確認(公開セトリ未表示)
- KILLER KILLER
- 花
- 月夜の道を俺が行く
出典:setlist.fm(Zepp DiverCity公演)
2025-10-17(金) MACANA / Retrospective 2025
- 2020 Blues
- Beast Mode
- Crazy Gamblers
- Whisky Bon-Bon
- Rodeo Drive
- Midnight Sunshine
- Rex Girl
- 月に吠える
- 陽はまた昇る それを知りながらまた朝を願う
- Revenge Song
- くたばれマイダーリン
- ロストワールド・エレジー
- Leo
- Whisky Pool
- R.A.D.I.O.
- Red Dirt Boogie
- All The Young Rock’N’Rollers
- FUCK FOREVER
- STARS
- 美しい悪夢
- Gold Diggers
- Wink Song
- 本気で生きているのなら
- 曲名未確認(公開セトリ未表示)
- 花
物販情報(判明している範囲で)
今回の2026/4/17(金) 福岡公演そのものの物販販売時間は、現時点で確認できませんでした。ここは断定せず、公式発表待ちです。
ただし、参考情報として、a flood of circle公式では「日本武道館への道」ツアーグッズ解禁の案内が出ており、同ツアーの別日程では先行グッズ販売が案内された日と、開場後より販売と案内された日が確認できます。つまり、福岡でも「グッズなし」とは限らない一方、販売タイミングは日によってブレる可能性があります。
- 今回公演の正式発表が出るまでは、販売時間・販売場所・決済方法は未発表
- 同ツアーでは先行販売実施例あり
- 同ツアーでは開場後販売案内の日もあり
- ライブハウス公演は終演後販売が短時間で終わることもあるため、狙いがある人は当日案内を優先
- ドリンク代とは別にグッズ購入資金を分けて持つと現地で慌てにくい
読者目線で大事なのは、当日朝〜昼に公式SNS、会場SNS、主催BEAの更新を確認することです。今回公演の販売時間が出たら、この記事にも追記するのが理想です。
参考リンク:公式SNSのツアーグッズ告知 / 同ツアー別日の先行販売案内例 / 同ツアー別日の開場後販売案内例
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前の16:30ごろ:e+アプリ、同行者登録、顔写真登録の状態を最終確認。スマホの充電を十分にし、スクリーンショット頼みではなくアプリ表示前提で準備。
- 17:00ごろ:薬院・渡辺通エリアに向かう。会場周辺の位置関係、コンビニ、トイレを先に把握しておく。
- 17:15〜17:30ごろ:公式SNS・会場・主催の当日投稿を確認。物販があるなら時間と場所をここで確定させる。
- 17:45ごろ:荷物整理。前方狙いならバッグを小さくし、耳栓・ドリンク代・身分証・モバイルバッテリーを取り出しやすくしておく。
- 18:00ごろ:同行者と合流完了。入場後に離れても困らないよう、終演後の集合場所も決めておく。
- 18:15ごろ:整理番号入場に備えて会場前へ。スマチケ画面を出せる状態にして、通信不良に備えてアプリ再起動なども済ませる。
- 18:30 開場:入場後はドリンク交換、立ち位置確保、物販の有無確認を優先。前に行きすぎるか迷う人は、この時点で密度と視界を見て判断。
- 18:45〜18:55:開演前の最終準備。上着・荷物・飲み物の置き方を整え、周囲の観覧スペースを圧迫しないようにする。
- 19:00 開演:セトリ予習組は「伝説の夜を君と」「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「Honey Moon Song」「Seagull」あたりを意識して聴くと入りやすい。
- 終演後:終演時間は未発表。駅へ急ぐ人は人波に飲まれやすいので、荷物を持ち直してから移動。急がないなら少し分散を待つのも有効。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- ドリンク代
- チケット申込者・同行者ともに登録状態を確認できる情報
- 身分証(本人確認明示は未発表だが念のため)
- 小さめの財布
- ハンカチ・タオル
あると便利
- 耳栓
- 飲み物(会場外で飲み切る用)
- 汗ふきシート
- 替えのマスク
- 小さくたためるエコバッグ
- 同行者と共有するメモ(終演後の集合場所など)
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 荷物をまとめる袋
- グッズ購入資金
今回の公演で特に優先度が高いのは、スマホ、充電、ドリンク代、登録完了確認です。ここが抜けるとライブハウス公演では本当に困ります。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ページではスマチケ受取可能が明記されています。ただし今回は同行者事前登録と顔写真事前登録も必要なので、「スマチケがある」だけでは不十分です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者がいる場合は必ず事前完了を確認してください。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。前日確認ではなく、余裕を持って済ませるのがおすすめです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この同一公演について、本人確認の一律実施までは確認できていません。公式発表待ちです。とはいえ、念のため身分証を持っておくと安心です。
Q5. 再入場できますか?
A. この同一公演については未発表です。再入場前提で外に出るのは危険なので、基本的には再入場なし想定で準備するのが安全です。
Q6. 撮影・録音はできますか?
A. この同一公演についての明示は未発表です。ライブ中の撮影可否はイベントごとの差が大きいため、当日案内が出るまでは不可前提で考えてください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 今回公演の案内では確認できませんでした。会場公式で最終確認してください。ライブハウスでは数が限られることも多いので、荷物は少なめが無難です。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式公演ページでは+1drink 600yenと確認できます。チケット代とは別です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。対バン公演なのでワンマンより短めの可能性はありますが、断定はできません。終演後に予定がある人は余裕を持って組んでください。
Q10. guestのSIX LOUNGEも見られますか?
A. はい。e+と公式補足情報から、同一公演にGUEST:SIX LOUNGEが入っていることは確認できます。対バン公演として両方見られる前提で考えてよさそうです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で差し替え
2026/4/17(金) a flood of circle @ FUKUOKA BEAT STATION セトリ速報
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 以降追記
現地目撃情報をもとに速報反映中です。誤記防止のため、目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定、の順で更新します。途中段階のため、曲順・表記は確認でき次第追記します。
更新手順メモ
- 現地目撃情報を確保
- SNS複数投稿・setlist投稿・レポを照合
- 曲順一致を確認して「確定」へ移行
- 撮影可否や物販実績など当日情報も追記
- 翌日以降、誤字・表記ゆれ・MC補足を整理
翌日以降の追記方針
速報版ではまず曲順優先。翌日以降に、演奏順の再確認、アンコール区分、guest関連メモ、当日の入場運用、物販状況、会場導線の実感を整えて完成版へ更新します。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・物販・入場ルール・終演時間などの補足があれば、複数情報と照合のうえで反映します。未確認情報は断定せず、確認できた範囲のみ追記します。
この記事の要点(3行)
今回の福岡公演は、e+上では「a flood of circle」表記、同一公演の公式補足では「日本武道館への道」福岡公演として整理できます。
当日もっとも重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録を事前に完了させることです。
セトリ予習は「伝説の夜を君と」「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「Honey Moon Song」「Seagull」「夜空に架かる虹」を優先すれば入りやすいです。
本文中の事実記述・未発表整理・予想の根拠は、e+、BEA、BEAT STATION公式、SIX LOUNGE公式、a flood of circle関連公式/報道、setlist.fm公開ページをもとに反映しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に