櫻井哲夫バンド佐藤竹善 青森セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には一部予想を含みます。
最終更新:2026-03-18(JST)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式の公演案内 /
櫻井哲夫公式サイト /
FOREST BLUE公式サイト
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は櫻井哲夫バンド GUEST 佐藤竹善、日程は2026/3/22(日)、会場はFOREST BLUE、開場16:30 / 開演17:00です。
- e+では一般発売分が予定枚数終了、当日券価格の受付は2026/3/22(日)16:00まで受付前表記です。販売可否は当日あらためて確認が必要です。
- e+受付ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。申込み条件がやや厳しめなので、直前確認は必須です。
- 会場公式では青森公演は全席自由・前売6,000円 / 当日6,500円、さらに1ドリンク制で別途600円(税込)と案内されています。
- FOREST BLUEは五所川原駅徒歩圏のライブホールで、e+会場ページでは駐車場21台ありと案内されています。ただし公演により使用可否が変わるため、車利用は会場に最終確認したい公演です。
- セトリ予想は、2025年3月と2024年4月の櫻井哲夫×佐藤竹善公演セットリストが最重要根拠です。「CHANGE THE WORLD」「DEACON BLUES」「SUPERSTAR」「WONDERLAND IN THE SKY」「INSPIRATION」周辺は今回も有力です。
- 今回は東北ツアー終盤の青森公演で、会場公式にはライブ配信同時開催の表記もあります。来場と配信で動線が違う可能性があるため、当日の最終アナウンス確認が大切です。
目次
本記事では、e+ページに掲載されている2026/3/22(日) FOREST BLUE公演だけに絞って、確定している事実、未確認事項、そして過去公演を根拠にしたセトリ予想を整理します。別日程・別会場の情報は予想根拠として触れる場合のみ明確に区別しています。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+ページ自体には長い企画説明文はありませんが、会場公式と櫻井哲夫公式を合わせて見ると、この公演は「櫻井哲夫バンド GUEST 佐藤竹善」東北ツアーの青森公演という位置づけです。編成はベース櫻井哲夫、ゲストボーカル佐藤竹善、小野塚晃、井上銘、川口千里という強力メンバーで、単なるジャズ・フュージョンのインスト公演ではなく、ボーカル曲とバンド曲の両方を楽しめる編成である点が重要です。
2024年・2025年のBLUE NOTE TOKYO公演では、櫻井哲夫のオリジナルと、AOR/ポップス/ジャズスタンダード寄りのカバーを混ぜた構成が確認できています。つまり今回も、ベース主導のフュージョン色と、佐藤竹善の歌を生かすカバー曲群が両立する可能性が高い公演です。
また、会場公式では青森公演に「ライブ配信同時開催」とあります。現地観覧向けの公演であることはもちろんですが、配信も意識した進行になる可能性があり、極端に長い転換や、場内アナウンスの仕方などが普段と異なる可能性はあります。現地組は、開演ぎりぎりではなくやや余裕を持って着席・着位置を整える動きが安心です。
公式の明確なコンセプト文が少ない公演だからこそ、読者が押さえるべき観点は次の4点です。第一に、櫻井哲夫×佐藤竹善の近年実績がある共演であること。第二に、小野塚晃・井上銘・川口千里という演奏陣の手数が多く、アレンジに変化が出やすいこと。第三に、会場が大規模ホールではなくFOREST BLUEという比較的近い距離感のライブ空間であること。第四に、e+側では申し込みルールが強めで、会場公式側では紙チケット案内も見られるため、購入経路ごとに条件を取り違えないことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:櫻井哲夫バンド GUEST 佐藤竹善
- 日程:2026/3/22(日)
- 会場:FOREST BLUE(青森県)
- 開場 / 開演:16:30 / 17:00
- 出演:櫻井哲夫(Ba) / 佐藤竹善(Guest) / 小野塚晃(P,Key) / 井上銘(Gt) / 川口千里(Dr)
- e+一般発売:予定枚数終了
- e+当日券価格受付:2026/3/22(日)16:00まで受付前表記
- e+受取方法:スマチケ受取り可能
- e+申込条件:同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
- 会場公式補足:青森公演は全席自由、1ドリンク制で別途600円(税込)、ライブ配信同時開催
一方で、次の項目は現時点で同一公演の一次情報上、明確に確認できていません。本人確認の実施内容、撮影可否、再入場可否、公式トレードやリセールの導線、入場整理番号運用の詳細です。特にe+で同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なため、本人確認系ルールは強めの可能性もありますが、本文では断定しません。ここは公式発表待ち、または当日までの追加アナウンス確認が必要です。
読者が直前までに確認すべきポイントは、自分がe+申込みか会場直販系か、当日券価格受付が本当に販売実施まで進むか、現地のドリンク代支払い方法、配信同時開催による進行変更の有無の4点です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページ上では、この青森公演に対して少なくとも4つの受付履歴が確認できます。抽選プレオーダー、抽選最終プレオーダー、先着一般発売、そして先着一般発売(当日券価格)です。前者3つはすでに受付終了または予定枚数終了で、今から見るべきなのは当日券価格受付の動向です。
会場公式では青森公演の料金を前売6,000円 / 当日6,500円、さらに1ドリンク制で別途600円(税込)と案内しています。座席種別は全席自由です。e+ページ本文の抜粋上では価格の全文確認がしづらいものの、会場公式と会場プレイガイドには同一内容が掲載されているため、料金確認の補完ソースとして有効です。
ここで重要なのは、同一公演でも購入窓口によって受取条件が異なる可能性があることです。e+側ではスマチケ受取り可能で、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。一方、会場プレイガイドの商品ページでは青森公演について「本商品は紙チケット」という案内が確認できます。つまり、「この公演は紙かスマホか」の二択ではなく、どの窓口から買ったかで条件が違うと理解した方が安全です。
申し込み前・来場前に確認したいポイントは少なくとも3つあります。第一に、e+経由なら事前登録が完了しているか。第二に、購入画面または発券画面で受取方法がスマチケか紙かを自分の注文単位で確認しているか。第三に、当日はチケット代以外にドリンク代が必要な前提で準備しているかです。さらに、全席自由公演なので、入場順や待機タイミングも座席満足度に直結します。
未発表・未確認の点としては、整理番号順の厳密な案内、入場時の年齢確認や身分証運用、車椅子対応の事前連絡ルール、転売対策の詳細があります。e+で条件が厳しめに設定されている以上、「たぶん大丈夫」で動かないのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この青森公演は会場公式で全席自由と案内されています。FOREST BLUEは大規模ホールではなく、ライブホール/レストラン複合型の空間として案内されているため、一般的な大ホールの「列番号・座席番号前提」の考え方ではなく、入場タイミングと着席位置の判断が見え方を左右しやすいタイプと考えるのが自然です。
見え方のコツとしてまず大きいのは、ボーカル中心で見たいか、演奏陣全体を見たいかを先に決めることです。佐藤竹善の歌やMCの表情を重視するなら、真正面寄りの角度を早めに押さえたい公演です。一方で、櫻井哲夫のベース、小野塚晃の鍵盤、井上銘のギター、川口千里のドラムまで広く追いたいなら、やや引きの位置から全体が見渡せる席の方が満足度は高くなりやすいです。
次に、全席自由公演では前方が必ず最適とは限らない点も大事です。近い席は臨場感がありますが、視線移動が多いバンドでは、少し後方や中央寄りの方が全体像をつかみやすいことがあります。今回のように歌物と演奏物の両方が想定される公演では、音のまとまりも含めて中間距離の価値が高い可能性があります。
また、会場公式トップではFOREST BLUEについて高い天井やシッティングエリア全体に響く高音質音響といった紹介があります。座席表や細かなレイアウト図は今回の同一公演向けには確認できていないため断定は避けますが、少なくとも「極端に前だけが正義」というより、空間全体で音を受けるタイプの会場と考えて席を選ぶのがよさそうです。
最後に、読者向けの実用ポイントを4つに絞ると、①入場時刻を早めに設定する、②視界より音重視なら中央〜やや後方も候補、③同行者と合流予定なら待機位置を先に決める、④配信同時開催公演なので普段と少し異なるカメラ位置や導線があっても慌てない、この4点です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実から整理します。e+会場ページではFOREST BLUEの住所が青森県五所川原市旭町59、駐車場は21台有り、ただし公演により使用になれない場合ありと明記されています。会場公式サイトではFOREST BLUEはライブホールスタジオ・レストランで、FOREST KITCHENを併設している施設です。
今回の同一公演について、ロッカー数、クローク有無、再入場可否、開場前の整列ルール、ドリンク代の現地決済方法までは一次情報で確認できていません。したがって、ここを事実のように埋めるのは避けます。
そのうえで、会場公式で最終確認したい項目は具体的に5つあります。①ロッカーまたは荷物預かりの有無、②ドリンク代600円の支払い方法、③再入場の可否、④駐車場21台が当日利用可能か、⑤開場前の待機場所です。特に車利用者は、会場ページ自体が「公演によりご使用になれない場合があります。必ずお問合せください。」としているため、電話確認の価値が高いです。
支払い面では、会場併設のFOREST KITCHEN案内ページに、現金・クレジットカード・各種スマホ決済/電子マネー対応の記載があります。ただしこれはレストラン側の案内であり、今回公演のドリンク代精算にそのまま適用されると断定はできません。安全策としては、現金を用意しつつ、主要キャッシュレス手段も持参しておくことです。
ロッカー情報が未確認の公演で荷物が大きいと満足度が一気に下がります。ジャズ/フュージョン系公演は比較的落ち着いて観る人も多いため、前後左右に荷物がはみ出すと居心地を損ねやすいです。遠征組や冬物が多い人は、駅コインロッカー利用の可否を先に調べておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場ページで確認できるFOREST BLUEの住所は青森県五所川原市旭町59です。アクセス表記は「五所川原駅」から徒歩となっており、会場関連ページでは駅から徒歩圏の案内が見られます。五所川原駅利用が基本ルートと考えてよいでしょう。
会場までの動き方としては、開場16:30のため、初見の人は16:00前後には五所川原駅周辺に到着しておくと安心です。全席自由公演であるうえ、ドリンク代や入場条件確認が発生する可能性があるため、開場直前着はやや慌ただしくなります。駅から徒歩移動の途中でコンビニ・ATM・防寒調整を済ませたい人は、さらに早めでもよいです。
混雑回避の一言としては、開場30分前〜開場直後が最も人の動きが集中しやすい時間帯です。全席自由で前方を狙う人、当日券価格受付の動向を見てから向かう人、配信もあると知っている人など、来場者の動きが読みづらい公演です。焦って走るより、少し早めの現地入りで待機した方が結果的にスムーズです。
終演後は駅方面に動く人が一定数重なる可能性があります。大規模会場ほどの一斉退場混雑ではないとしても、地方公演では終電・接続・代行・送迎の影響が大きいため、遠征組は帰路を事前に固定しておくのがおすすめです。車利用者は、駐車場可否が未確定なら代替駐車場所も考えておきたいところです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 断定ではありません。根拠として最重視したのは、2025年3月16日 BLUE NOTE TOKYO「TETSUO SAKURAI SESSION Guest:CHIKUZEN SATŌ」、2024年4月22日 BLUE NOTE TOKYO「TETSUO SAKURAI SESSION / Guest:CHIKUZEN SATŌ」の2公演です。この2本は、櫻井哲夫と佐藤竹善の近年共演として公開セットリストが確認でき、しかも今回と重なるメンバー要素が多いため、今回予想の中核に置けます。
根拠の1点目は、両年で共通して演奏された曲が多いことです。2025年公演と2024年公演を比較すると、CHANGE THE WORLD、DEACON BLUES、SUPERSTAR、WONDERLAND IN THE SKY、INSPIRATIONが共通しており、さらにRED ZONEも双方に入っています。これは「毎回全入替」ではなく、核になる曲群があることを示しています。
根拠の2点目は、カバー曲と櫻井哲夫楽曲を混ぜる構成が継続している点です。2024年は「WHAT YOU WON’T DO FOR LOVE」「WHATCHA GONNA DO FOR ME?」、2025年は「WHATCHA’ GONNA DO FOR ME」「SKYLARK」など、ボーカルを生かす曲が明確に置かれています。今回も佐藤竹善ゲスト公演である以上、歌の見せ場を削るより、むしろ同系統の曲を残す方が自然です。
根拠の3点目は、今回の東北ツアー編成が2025年BLUE NOTE公演にかなり近いことです。2025年公演は小野塚晃、井上銘、Fuyu、佐藤竹善という編成で、今回の2026東北ツアーは小野塚晃、井上銘、川口千里、佐藤竹善。ドラマーは変わりますが、小野塚晃・井上銘・佐藤竹善が共通で、サウンドの骨格は大きく外れにくいと見られます。
根拠の4点目は、会場公式が今回を東北ツアー終盤として案内していることです。ツアー型公演では、セットの大枠を維持しながら数曲入れ替える運用が一般的です。青森だけ完全別物になるより、前2公演〜直近ツアーの流れを引き継ぐ公算が高いと考えます。
本命曲
- CHANGE THE WORLD
- DEACON BLUES
- SUPERSTAR
- WONDERLAND IN THE SKY
- INSPIRATION
- RED ZONE
- WHATCHA’ GONNA DO FOR ME
- SKYLARK
特にCHANGE THE WORLD / DEACON BLUES / SUPERSTAR / WONDERLAND IN THE SKY / INSPIRATIONは、近年の佐藤竹善ゲスト回での共通度が高く、予習優先度が高い5曲です。
本命セット候補(予想)
- 45 DEGREES
- WONDERLAND IN THE SKY
- WHATCHA’ GONNA DO FOR ME
- CHANGE THE WORLD
- DEACON BLUES
- SUPERSTAR
- SKYLARK
- RED ZONE
- EC. INSPIRATION
この並びは2025年3月16日公演をベースにした本命案です。2026年東北ツアー編成が2025年編成に近いこと、そしてツアー公演では完成度の高い近作セットが再利用されやすいことから、この型はかなり有力だと見ています。
入替候補(予想)
- THE INVISIBLE WAY
- WHAT YOU WON’T DO FOR LOVE
- WHATCHA GONNA DO FOR ME?(表記揺れ含む)
- RED ZONE(本編後半固定でなく前半配置の可能性)
2024年公演では「THE INVISIBLE WAY」「WHAT YOU WON’T DO FOR LOVE」が確認できた一方、2025年には「45 DEGREES」「SKYLARK」が入りました。したがって今回は、2025型を基本にしつつ、2024型から2曲前後差し替わる読みが自然です。とくに「SKYLARK」はボーカルの質感を見せる曲として残留有力ですが、よりAOR寄りのカバーへ差し替わる余地もあります。
この曲だけ聴けばOK
時間がない人の予習優先5曲は、CHANGE THE WORLD / DEACON BLUES / SUPERSTAR / WONDERLAND IN THE SKY / INSPIRATIONです。さらに余裕があればRED ZONEを追加しておくと、櫻井哲夫らしいバンド感までつかみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
佐藤竹善ゲスト編成で本文掲載できる確実な公開セットリストは現時点で2025年・2024年の2公演を確認できました。最低3公演ルールに対しては、補助資料として櫻井哲夫近年公演の公開セットリスト1本を追加掲載します。3本目は同一編成ではないため、あくまで櫻井哲夫楽曲傾向の参考用です。
2025-03-16(日) BLUE NOTE TOKYO / TETSUO SAKURAI SESSION Guest:CHIKUZEN SATŌ
- 45 DEGREES
- WONDERLAND IN THE SKY
- WHATCHA’ GONNA DO FOR ME
- CHANGE THE WORLD
- DEACON BLUES
- SUPERSTAR
- SKYLARK
- RED ZONE
- INSPIRATION(EC.)
2024-04-22(月) BLUE NOTE TOKYO / TETSUO SAKURAI SESSION / Guest:CHIKUZEN SATŌ
- RED ZONE
- THE INVISIBLE WAY
- WHAT YOU WON’T DO FOR LOVE
- CHANGE THE WORLD
- DEACON BLUES
- SUPERSTAR
- WHATCHA GONNA DO FOR ME?
- WONDERLAND IN THE SKY
- INSPIRATION(EC.)
2023-01-27(金) BLUE NOTE TOKYO / TETSUO SAKURAI with MINORU MUKAIYA
- TEARS IN HEAVEN
- REFLECTIONS OF YOU
- SAILING ALONE
- TAKE ME
- PASTEL SEA
- CORONA
- 初節句
- FRIENDSHIP
- ピアノとベースのCASIOPEA MEDLEY
- HALLE(EC.)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この2026/3/22青森公演の公式物販時間・販売アイテム一覧は確認できていません。ここは無理に埋めず、公式発表待ちとします。
ただし、今回の会場FOREST BLUEはライブホールとレストラン機能を持つ施設で、青森公演は1ドリンク制です。したがって来場者目線では、物販が未発表でもドリンク購入導線は発生する前提で動いた方がよいです。もしCDや会場限定販売があるとしても、現時点では同一公演の一次情報に明記がありません。
読者が当日までに確認すべきポイントは3つです。①物販先行販売の有無、②終演後販売の有無、③決済方法です。特に遠征組は、終演後販売のみだと帰路に影響しやすいので、会場公式や出演者公式SNSで直前告知が出ていないかを前日夜〜当日昼に見る価値があります。
参考情報として、ジャズ/フュージョン系公演ではCD・サイン対象商品・公演記念グッズが出ることがありますが、今回は今回公演の正式発表待ちです。物販目当てで早く行く人も、事前に「物販未発表なら通常入場優先」に切り替えられるようにしておくと動きやすいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前(14:30ごろ)
当日券価格受付の動向、会場公式の最新投稿、配信同時開催に関する案内を確認。遠征組は帰りの交通も再確認。 - 開場90分前(15:00ごろ)
五所川原駅周辺到着を目安に動くと安心。大きい荷物がある場合は駅や周辺で預けられないかを先に確認。 - 開場45〜30分前(15:45〜16:00ごろ)
会場到着。全席自由なので、前方や中央を狙う人はこの時間帯までの現地入りが無難。 - 開場直前(16:15ごろ)
チケット表示端末、身分証、ドリンク代用の現金をすぐ出せるように整理。e+申込み組はスマチケ表示不具合がないか最終確認。 - 開場(16:30)
入場。席の見え方を判断し、ボーカル重視かバンド全景重視かで位置を決める。同行者と別入場なら合流ポイントも確認。 - 開演前(16:40〜16:55ごろ)
トイレ、ドリンク受取、上着整理、スマホ充電残量チェック。再入場可否が未確認なので、基本は開演前に必要行動を終える。 - 開演(17:00)
演奏開始。歌物とインストの両方が期待できるので、序盤3曲の流れで当日のセット傾向を見極める。 - 本編後〜アンコール
「INSPIRATION」級のアンコール有無に注目。終演直後にすぐ立つより、混雑状況を見て動く方が安全な場合もある。 - 終演後
駅方面や駐車場導線が重なる可能性あり。物販や挨拶列が出る場合は、帰路との兼ね合いを優先して判断。
持ち物チェックリスト
- チケット表示用スマホ、または紙チケット
- スマホの予備バッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代用の現金
- 交通系ICカードまたは帰路用現金
- 購入確認メール / 申込履歴の控え
- 同行者連絡用のスマホ
- 上着・防寒具
- 荷物をまとめる小さめバッグ
- ハンカチ・ティッシュ
- 耳栓(音量に敏感な人向け)
- メモ用に小さなノートやスマホメモ
- 雨予報時の折りたたみ傘
- 必要な人は双眼鏡
- 遠征組は帰路の時刻表スクリーンショット
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし会場プレイガイド側には紙チケット案内もあるため、自分がどの窓口で購入したかで確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. e+ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。e+申込み予定の人は事前に完了しておく必要があります。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+ページでは顔写真事前登録が必要と明記されています。直前に慌てないよう、申込み前の確認が必要です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演の一次情報上、本人確認の具体的運用は公式発表待ちです。ただし事前登録条件があるため、念のため身分証は持参推奨です。
Q5. 撮影はできますか?
A. 現時点で同一公演の撮影可否は未発表です。会場アナウンスまたは出演者側の案内に従ってください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 現時点で同一公演の再入場可否は未発表です。再入場できない前提で、入場前・開演前に必要行動を済ませるのが安全です。
Q7. 座席は指定ですか?
A. 会場公式では青森公演は全席自由と案内されています。見え方重視の人は早めの現地入りが有利です。
Q8. ドリンク代は必要ですか?
A. 会場公式では青森公演は1ドリンク制、ドリンク代別途600円(税込)と案内されています。
Q9. 駐車場はありますか?
A. e+会場ページではFOREST BLUEに21台有りとありますが、公演により使用できない場合ありと明記されています。車利用は会場へ最終確認をおすすめします。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 同一公演の公式終演時間は未発表です。アンコール込みである程度の余裕を見て、帰路はタイトにしすぎない方が安心です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026年3月22日、FOREST BLUEで開催された「櫻井哲夫バンド GUEST 佐藤竹善」の本日の確定セトリを速報反映します。まずは目撃情報ベースで仮掲載し、その後、複数ソース照合のうえで曲順を確定します。
更新手順
- 終演直後:目撃情報を収集
- 同時刻帯:複数投稿・参加者メモ・会場発信を照合
- 曲順の不一致を整理
- 確度が高い順に速報掲載
- 翌日までに再確認し、確定版へ更新
速報掲載テンプレ
- 1曲目:[確認中]
- 2曲目:[確認中]
- 3曲目:[確認中]
- 4曲目:[確認中]
- 5曲目:[確認中]
- 6曲目:[確認中]
- 7曲目:[確認中]
- 8曲目:[確認中]
- アンコール:[確認中]
追記方針
速報段階では誤差が出る可能性があるため、曲順違い・曲名表記揺れが見つかった場合は、複数ソース確認後に訂正します。MC、演出、配信有無、入場ルールの実地情報も追記対象です。
情報提供のお願い
参加された方でセトリやMCメモ、当日の入場動線、ドリンク代決済方法などの補足があれば、確認できた範囲でお寄せください。複数情報を照合のうえ本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
2026年3月22日のFOREST BLUE公演は、e+上でスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の条件がある公演です。
セトリ予想は、2025年と2024年の櫻井哲夫×佐藤竹善公演が最重要根拠で、「CHANGE THE WORLD」「DEACON BLUES」「SUPERSTAR」「WONDERLAND IN THE SKY」が強めです。
全席自由・1ドリンク制公演なので、入場前準備と現地到着時刻が満足度を大きく左右します。
最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
追加:提出直前の自己検査(Markdown整形)
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に