加藤健一事務所 vol.123『Flowering Cherry~夢見るチェリー~』本多劇場まとめ|日程一覧・当日券・物販・観劇ガイド
※この記事は、添付ファイル内の単日記事3本(2026/4/17・4/18・4/19の本多劇場回)を整理し直したまとめ記事です。会場・作品概要・来場ルールなどの全回共通情報は1回だけまとめ、日付ごとの差分は一覧表と補足メモに集約しています。運用は当日変更される場合があるため、来場前にe+ 4/17回、e+ 4/18回、e+ 4/19回、加藤健一事務所公式「公演日程・ご予約」、本多劇場FAQを最終確認してください。
加藤健一事務所 vol.123『Flowering Cherry~夢見るチェリー~』本多劇場まとめ|日程一覧・当日券・物販・観劇ガイド
このページは、本多劇場で行われる2026/4/17(金)〜4/19(日)の掲載3公演を対象にした総合ガイドです。単日記事をそのまま連結するのではなく、まず全回共通の情報を整理し、そのうえで4/17・4/18・4/19の差分だけを一覧で見つけやすくしました。とくに、e+の受付状況、主催者公式の当日券導線、4/19のみ明記の舞台装置説明会、本多劇場のロッカー・トイレ事情を来場前に押さえておくと、当日かなり動きやすくなります。
目次
まずは結論(要点まとめ)
- この記事の対象は、2026/4/17(金)・4/18(土)・4/19(日)の本多劇場掲載3公演です。4/15〜4/23の全日程まとめではなく、添付ファイル内で確認できた3回を統合しています。
- 3公演とも13:30開場・14:00開演で、会場は本多劇場です。まずは対象公演一覧で自分の回を確認してください。
- e+は掲載3回とも受付終了ですが、主催者公式では前売・当日券・電話予約の案内が残っています。特に4/19回は、記事内で当日券Web申込時間まで明記されています。
- 4/18回は「残席わずか」案内あり、4/19回は13:00から舞台装置説明会ありという差分があります。この2点は全回共通ではありません。
- 上演時間は2時間20〜25分予定で、開幕後案内では2時間25分(休憩15分込)の表現も見られます。実際の終演時刻は回により数分前後する可能性があります。
- e+購入者はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の確認が最優先です。どの窓口で買ったかでルールの読み方が変わります。
- 本多劇場には専用クローク・コインロッカーがありません。大きい荷物は駅ロッカー前提で動くのが安全です。
- 作品はミュージカルではなく家庭劇寄りのストレートプレイです。曲予習より、人物関係と「夢と現実のズレ」を押さえる方が観やすくなります。
対象公演一覧(どの日に行く人向けかすぐ分かる一覧)
最初にここだけ見れば、自分の回がどれで、何が違うのかが把握できます。共通情報は後ろの章にまとめているので、まずは差分から確認してください。
| 日付 | 曜日 | 回区分 | 開場 | 開演 | 会場 | Wキャスト | 当日券・受付状況 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4/17 | 金 | 昼 | 13:30 | 14:00 | 本多劇場 | 掲載3記事内で確認できず | e+受付終了。主催者公式で当日券導線案内あり | 4/17固有イベント案内は確認できず。終演目安は16:25前後 |
| 4/18 | 土 | 昼 | 13:30 | 14:00 | 本多劇場 | 掲載3記事内で確認できず | e+受付終了。主催者公式で「残席わずか」案内あり | 4/18固有イベント案内は確認できず。終演目安は16:25前後 |
| 4/19 | 日 | 昼 | 13:30 | 14:00 | 本多劇場 | 掲載3記事内で確認できず | e+受付終了。主催者公式で前売締切・当日券Web申込・劇場販売の記載あり | 13:00から目の不自由なお客様向け舞台装置説明会あり。終演目安は16:20〜16:30前後 |
日付別の短い補足
- 4/17(金)のみ:掲載3記事内では、4/17回固有のイベント案内は確認できていません。
- 4/18(土)のみ:主催者公式で「残席わずか」と読むべき記載があります。これは4/18記事での差分として扱うのが安全です。
- 4/19(日)のみ:13:00より舞台装置説明会の記載があります。通常の13:30開場だけを想定していると動線を見誤る可能性があります。
このまとめ記事の見方
単日記事の情報をそのまま重ねると、同じ会場説明やチケット注意を何度も読むことになります。そこで本記事では、情報を次の3層に分けて整理しています。
1. 共通情報
作品概要、会場アクセス、ロッカーの有無、電子チケット条件、パンフレット価格、FAQの共通部分など、3公演に共通して読者が使える情報です。本文では1回だけ整理しています。
2. 公演別差分
日付、受付状況、4/18の残席わずか、4/19の舞台装置説明会、4/19記事で明記されている当日券Web申込など、回ごとにズレる情報です。これは対象公演一覧と、各章の短い差分メモで読む構成にしています。
3. 未確定情報
上演時間の細かな表現差、再入場、撮影、プレゼント、祝い花、公式リセール、物販決済方法など、掲載3記事では一本化しきれない項目です。こうしたものは断定せず、要確認として残しています。
作品概要・公演コンセプト(公式発表まとめ)
『Flowering Cherry~夢見るチェリー~』は、ロバート・ボルト作、小田島恒志訳、早船聡演出で上演されるストレートプレイです。ジャンルとしては歌中心の舞台ではなく、家族の会話、夫婦の温度差、子どもたちの視線、そして“夢を追うこと”の痛みを積み重ねていく家庭劇として読んでおくと入りやすい作品です。
物語の中心にいるのは、保険会社勤めを辞めて「故郷でリンゴ園をやりたい」と語るジム・チェリー。夢を語る父と、それを現実側から見つめる妻イゾベル、さらに家族や周囲の人物がどう反応するかが軸になっています。派手な事件や楽曲で押すタイプではなく、言葉・間・視線・沈黙の積み重ねを味わうタイプの芝居です。
また、掲載3記事の中では今回の上演を加藤健一事務所初上演と捉える説明が繰り返し出てきます。つまりこの公演は、古くから演劇ファンに知られてきた戯曲を、今回の座組と解釈でどう立ち上げるかを見る場でもあります。初見の人は「家族劇」「会話劇」「英国の空気感」という3つの入口を意識すると、序盤から人物関係をつかみやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 掲載3公演はいずれも本多劇場・13:30開場・14:00開演です。
- e+は3公演とも受付終了です。ここだけ見ると完全終了に見えますが、主催者公式ルートは別に存在します。
- 主催者公式では当日券販売・電話予約の案内ありと整理されており、4/19記事では当日券Web申込時間まで書かれています。
- 上演時間は2時間20〜25分予定で、開幕後案内として2時間25分(休憩15分込)の書き方もあります。
- パンフレット販売あり(600円・税込)が確認できています。
- 本多劇場に専用クローク・コインロッカーはありません。
- e+購入者はスマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。
- 4/18のみ「残席わずか」記載あり、4/19のみ13:00の舞台装置説明会記載ありという差分があります。
- 撮影・録音・再入場・プレゼント・祝い花・公式リセールの扱いは、掲載3記事の範囲では統一断定できません。
差分の見方でいちばん大事なのは、4/18の残席わずかを全回共通にしないことと、4/19の当日券Web申込時間や舞台装置説明会を他日へ横展開しないことです。自分の回に直結する情報は、必ず対象公演一覧で日付と照らし合わせて確認してください。
チケット情報(受付状況・当日券・リセール)
この公演で混同しやすいのは、e+と主催者公式で導線が分かれていることです。掲載3記事では、e+側は各回とも受付終了。一方で、主催者公式側では前売・当日券・電話予約の動線が残っています。同じ公演でも「どこで買うか」「どのタイミングで動くか」で見方が変わります。
共通して読めること
- 席種は全席指定。
- 料金は前売6,600円/当日7,150円。
- 高校生以下3,300円の記載があり、当日券のみ・要学生証提示です。
- 主催者公式では各公演前日の17:00まで前売予約の読み方ができます。
- 当日券は開演1時間前から劇場販売の案内があります。
- 空席状況により、開演2時間前まで電話予約の記載があります。
- 公式リセール/公式トレードは確認でき次第追記の扱いが安全です。
回ごとの差分
- 4/17(金):e+受付終了後でも、主催者公式の当日券導線を確認する余地があります。
- 4/18(土):掲載3記事では、この回だけ「残席わずか」と読むべき記載があります。電話予約を含め、前日・当日朝の確認優先度が高い回です。
- 4/19(日):この回は前売が前日17:00まで、当日券Web申込が10:00〜開演2時間前、劇場販売は開演1時間前からという差分が明確です。
来場前の実務メモ
- 自分のチケットがe+購入なのか、主催者公式予約なのかをまず切り分ける。
- 当日券を狙うなら、自分の回に対応する当日朝の更新を見る。
- 4/18・4/19は、とくに「前日までの前売」「当日券フェーズ」の切り替わりを意識する。
- 高校生以下チケットを使う人は、学生証持参を忘れない。
電子チケット・本人確認・同行者登録
ここは「どの窓口で買ったか」で読み方が変わる章です。掲載3記事で共通して強く出ているのは、e+購入者向けの条件です。
e+購入者が優先して確認したいこと
- スマチケ受取り可能
- 同行者事前登録が必要
- 顔写真事前登録が必要
つまり、e+で購入済みの人は「チケットを持っているから大丈夫」ではなく、登録が完了しているか、スマホで当日表示できるかまで見ておく必要があります。とくに同行入場や複数枚購入の人は、前日までに見直しておくと安心です。
主催者公式予約の人が注意したいこと
- 席の指定はできない前提で読むのが安全です。
- キャンセル・変更不可の扱いで書かれている箇所があります。
- e+のスマチケ条件を、そのまま主催者公式予約に当てはめない。
本人確認について
掲載3記事では、顔写真事前登録必須の表示はありますが、当日の本人確認運用の細部までは統一して明記されていません。したがって本記事では断定せず、身分証を持参しておくと安全という実務的な案内に留めます。
上演時間・休憩時間
掲載3記事を統合すると、上演時間の軸は次のように整理できます。まず、事前案内としては「2時間20〜25分予定」。一方で開幕後案内としては「2時間25分(休憩15分込)」という読み方もできます。したがって、観劇計画としては16:25前後を中心に、16:20〜16:30あたりまで幅を持たせるのが実用的です。
- 4/17(金):終演目安は16:25前後で見ておくと動きやすいです。
- 4/18(土):同じく16:25前後想定が安全です。
- 4/19(日):16:20〜16:30前後の幅を見ておくと無理がありません。
この作品は家庭劇寄りの会話劇なので、前半で人物関係をつかみ、休憩で整理し、後半で感情の着地点を受け取る見方がしやすいタイプです。休憩中のトイレ混雑を避けたい人は、開場後すぐに先に済ませる動き方が合っています。
劇場・座席(見え方のコツ)
本多劇場は掲載3記事の中で、客席数386席の劇場として整理されています。大ホールよりも役者との距離が近く、会話のニュアンスや表情の変化を受け取りやすい規模です。今回のような家庭劇では、「とにかく近い席」よりも、人物同士の位置関係が追いやすい見え方を意識した方が満足しやすいはずです。
- 前方席:表情や目線の変化を拾いやすい一方、複数人の会話を広く追いたい人は視線移動が増えることもあります。
- 中ほどの正面寄り:家庭内の空気や関係の配置を見やすく、今回の作品とは相性が良さそうです。
- 端寄り:主催者公式予約や当日券では席を選べない可能性があるため、双眼鏡が必要かは自分基準で判断しておくと安心です。
- 会話劇前提で考える:大きなダンスナンバーを追う作品ではないので、台詞の応酬や沈黙がどう見えるかを重視したいところです。
Wキャストについては、掲載3記事内で確認できませんでした。したがって「今日はどちらの組か」で見え方が変わるタイプの案内は、本記事では入れていません。
会場周辺の利便性(ロッカー・トイレ・コンビニ等)
ここは3公演共通で重要です。本多劇場に専用クローク・コインロッカーはありません。この一点だけでも、荷物の持ち方が当日の快適さをかなり左右します。
- ロッカー:劇場専用なし。駅または周辺で先に預ける前提が安全です。
- クローク:ロビー預かりは公演団体によるため、今回公演での個別案内は要確認です。
- トイレ:本多劇場には多目的トイレがないという整理で読んでおくのが安全です。
- バリアフリー:エレベーター利用可。車椅子利用は予約時申し出推奨の記載があります。
- 飲食:会場FAQベースでは、ロビー飲食可・客席ではふた付き飲料のみ可。ただし当日案内優先です。
コンビニや軽食については、個別店舗情報を細かく覚えるより、開場30分前しかないことを基準に行動した方が実用的です。下北沢に着いてから全部済ませるより、駅到着前か、少なくとも駅周辺で先に整えておく方が安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場は本多劇場(〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-10-15)です。掲載3記事では、小田急線は東口、京王井の頭線は中央口が使いやすい案内として整理されています。徒歩目安は約3分です。
- 小田急線利用なら東口
- 京王井の頭線利用なら中央口
- 徒歩目安は約3分
- ロッカー利用や飲み物調達がある人は、13:10ごろまでに駅を出る想定が安心です
4/17は平日昼、4/18と4/19は土日昼で、街の人流の質は少し変わるはずですが、いずれにしても13:20〜13:40帯は詰まりやすいと考えておくのが無難です。終演後も一斉に駅へ向かう流れが出やすいため、急がない人は数分だけずらすと楽です。
物販・パンフ・ブロマイド
物販情報は、掲載3記事の中で共通して確認できる内容と、まだ回ごとに詰めきれない内容がはっきり分かれます。
確認できている共通情報
- パンフレット販売あり
- 価格は600円(税込)
- 公演期間中のオフィシャルグッズ販売案内あり
まだ断定しない方がいい点
- ブロマイド販売の有無
- グッズの具体的な内訳
- 決済方法
- 販売時間の細分化
- 売切れ状況や回ごとの在庫差
まとめ記事としての実務アドバイスはシンプルです。パンフレット目当てなら開場後すぐを狙う方が無難で、決済方法が不明な以上、少額の現金も用意しておくと安心です。終演後は退場動線と重なりやすいので、買い物優先なら開演前の方が落ち着いて動けます。
観劇前に知っておきたいルール
- e+購入者はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録を最優先で確認
- e+受付終了と主催者公式の当日券導線は別物として見る
- 本多劇場に専用クローク・コインロッカーはない
- 車椅子利用は予約時申し出推奨
- 多目的トイレなし
- ロビー預かりは公演団体によるため、個別案内がない限り預け前提にしない
- ロビー飲食・客席での飲料は会場FAQベースの案内があるが、最終的には当日運用優先
- 撮影・録音・再入場・プレゼント・祝い花・公式リセールは要公式確認
- 4/19回のみ、13:00の舞台装置説明会の存在を考慮する
- 4/18回のみ、残席わずかの読み方を優先して動く
当日の動き方(タイムライン)
3公演とも昼公演なので、基本導線は一本化できます。違いが出るのは、当日券の狙い方と4/19の舞台装置説明会です。
- 前日夜まで:e+購入者はスマチケ・同行者登録・顔写真登録を確認。主催者公式予約の人は予約名義と受取方法を再確認。
- 当日10:00前後:当日券を狙う人は、自分の回の公式更新を確認。4/19は記事内で当日券Web申込時間が明記されています。
- 12:00ごろ:下北沢到着の目安。昼食、トイレ、身だしなみ確認をこの時間帯で済ませると慌てにくいです。
- 12:15〜12:45:大きな荷物がある人は駅ロッカーへ。劇場にロッカーはない前提で動きます。
- 13:00前後:当日券の劇場販売や集合動線を確認。4/19は舞台装置説明会対象者がこの時間帯から動きます。
- 13:20ごろ:駅から劇場へ移動開始。ロッカー利用や飲み物調達込みなら、ここより後ろにずらさない方が安全です。
- 13:30:開場。入場後は、まずトイレ・物販・チケット表示確認の優先順位を決めて動くと詰まりません。
- 13:50:スマホの音・通知・明るさを最終調整。会話劇なので通知音トラブルは避けたいところです。
- 14:00:開演。前半は人物関係と家庭内の温度差をつかむつもりで観ると入りやすいです。
- 休憩〜終演後:トイレと物販は混みやすいので優先順位を決めておく。終演後は駅方向の混雑を見込み、急がないなら少し時間をずらすのが楽です。
昼公演の人はここを意識
3公演とも14:00開演なので、「午前中に慌てる」より、「13時台をどう使うか」が快適さを左右します。荷物・飲み物・チケット表示・トイレを開場後に全部やろうとすると慌ただしいため、劇場に入る前に済ませられることは先に済ませておくのが正解です。
見どころ・予習ポイント
※ここではネタバレを避け、初見の人が観やすくなる範囲で整理しています。
- これはミュージカルではなく家庭劇です。楽曲予習より、人物関係の理解が重要です。
- ジム・チェリーの“夢見る性質”が作品の核です。夢を語る父を、家族がどう受け止めるかが大きな見どころになります。
- イゾベルとの夫婦の温度差は、単なる口論ではなく、長年の関係だからこその優しさとしんどさの両方として見ると深みが出ます。
- 家族全体のアンサンブルも大事です。夫婦二人だけでなく、子どもたちや周囲の人物が入ることで、家庭全体の空気が少しずつ変わっていきます。
- 副題「夢見るチェリー」の響きにも注目したいところです。単なる言い換えではなく、主人公像の受け取り方に関わるポイントとして読むと面白さが増します。
- 派手さより“間”を味わうタイプの芝居なので、前半で人物配置をつかみ、後半で感情の着地点を受け取る見方が合っています。
初見向けに言い換えると、この作品は「何が起きるか」より「なぜその言葉になるのか」を味わう舞台です。大きな見どころを1つに絞るなら、夢を追うことの魅力と負担が、家族の中でどう同時に立ち上がるかです。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ、身分証、予約メールまたは購入履歴、交通系IC、現金
- e+購入者向け:スマチケ表示端末、モバイルバッテリー、同行者登録確認、顔写真登録確認
- 当日券を狙う人:学生証(高校生以下の場合)、充電、公式更新を確認できる通信環境
- あると便利:小銭・千円札、ハンカチ、ティッシュ、キャップ付き飲み物、薄手の羽織り
- 会場事情を踏まえて:荷物をまとめるサブバッグ、必要な人は双眼鏡、常備薬、雨具
FAQ
Q1. このまとめ記事はどの公演を対象にしていますか?
A. 添付ファイル内で確認できた、2026/4/17(金)・4/18(土)・4/19(日)の本多劇場掲載3公演です。4/15〜4/23の全日程まとめではありません。
Q2. 3公演とも開場・開演は同じですか?
A. はい。掲載3記事の範囲では、3公演とも13:30開場・14:00開演です。
Q3. 4/18と4/19の違いは何ですか?
A. 4/18は残席わずかと読むべき記載があり、4/19は13:00の舞台装置説明会と当日券Web申込時間の明記があります。まずは対象公演一覧で確認してください。
Q4. e+が受付終了でも、まだ行ける可能性はありますか?
A. あります。掲載3記事では、主催者公式に当日券・電話予約の導線が残っています。ただし枚数や空席状況は回ごとに異なる可能性があります。
Q5. 上演時間はどれくらいですか?
A. 2時間20〜25分予定が基本で、開幕後案内として2時間25分(休憩15分込)という書き方も見られます。16:20〜16:30ごろまで幅を見ておくと安全です。
Q6. e+購入者がいちばん先に確認すべきことは?
A. スマチケ受取り、同行者事前登録、顔写真事前登録です。購入済みでも、当日表示や登録未完了で詰まる可能性があります。
Q7. Wキャストはありますか?
A. 掲載3記事の範囲では、Wキャスト表記を確認できませんでした。断定せず、要公式確認としています。
Q8. ロッカーやクロークはありますか?
A. 本多劇場に専用クローク・コインロッカーはありません。ロビー預かりは公演団体によるため、駅ロッカー前提が安全です。
Q9. 4/19の舞台装置説明会は全回共通ですか?
A. いいえ。掲載3記事では、4/19記事で明記された差分として扱うのが安全です。全回共通とはしていません。
Q10. 撮影・再入場・プレゼント・祝い花はどうなっていますか?
A. 掲載3記事を統合しても、統一断定できる明記はありません。来場前に公式案内を再確認してください。
〖運用〗開幕後の“最速更新”テンプレ
このまとめ記事は単日速報ではなく、回別の実績差分を積み上げる運用に向いています。更新する際は、共通本文を毎回書き換えるのではなく、まず下の実績欄に追記し、複数回で共通化できた事実だけ上部へ反映してください。
各公演回の実績追記欄
4/17(金) 本多劇場 14:00回
- 実際の開場/開演:13:30/14:00
- 実際の終演時刻:【追記】
- 実際の上演時間:【追記】
- 休憩時間:【追記】
- 当日券実績:【販売有無/並び/完売時刻】
- 物販実績:【パンフ在庫/売切れ/決済方法】
- 会場運用差分:【入場列/トイレ列/ロビー混雑/遅刻対応】
- 4/17固有メモ:【追記】
4/18(土) 本多劇場 14:00回
- 実際の開場/開演:13:30/14:00
- 実際の終演時刻:【追記】
- 実際の上演時間:【追記】
- 休憩時間:【追記】
- 当日券実績:【販売有無/並び/完売時刻】
- 物販実績:【パンフ在庫/売切れ/決済方法】
- 会場運用差分:【入場列/トイレ列/ロビー混雑/遅刻対応】
- 4/18固有メモ:【残席わずか表示の実態、電話予約の動きなど】
4/19(日) 本多劇場 14:00回
- 実際の開場/開演:13:30/14:00
- 実際の終演時刻:【追記】
- 実際の上演時間:【追記】
- 休憩時間:【追記】
- 当日券実績:【Web申込/劇場販売/並び/完売時刻】
- 物販実績:【パンフ在庫/売切れ/決済方法】
- 会場運用差分:【入場列/トイレ列/ロビー混雑/退場動線】
- 4/19固有メモ:【13:00舞台装置説明会の実施状況、通常客との動線差】
更新時のルール
- 回別の事実は、まずその回の実績欄へ追記する
- 複数回で同じと確認できた事実だけ、上の共通本文へ反映する
- 4/18の差分を4/17や4/19へ勝手に共通化しない
- 4/19の舞台装置説明会や当日券Web申込時間を他日へ横展開しない
- 物販や混雑は「この回ではこうだった」と回単位で残す
情報提供のお願い
上演時間、休憩時間、当日券の並び、パンフ売切れ、ロビー混雑、終演後の駅流れなど、確認できた事実ベースで分かることがあれば、各公演回の差分として追記しやすくなります。未確認情報は断定せず、複数確認後に反映する運用が安全です。