Trip Trip Tripセトリ予想 FEVER 6/17
最終更新:2026-04-13(JST)
※情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/6/17(水)に新代田FEVERで開催される「Trip Trip Trip」は、e+では開場18:30~ / 開演19:00~、出演はカブトムシ / テニスコーツ / トクマルシューゴです。
- e+で確認できる受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/6/16(火)18:00、記事更新時点では受付中です。
- e+上で特に重要なのは、スマチケ対応、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。ここを見落とすと当日かなり焦ります。
- 同一公演の公式告知ベースでは、料金は予約3,500円 / 当日4,000円 / U25 2,500円(いずれも+1drink 600円)です。U25は数量限定案内が出ているため、該当者は購入導線を早めに確認しておきたい公演です。
- 今回の見どころは、カブトムシの3rdアルバム「Panorama Pig」リリースショーという位置づけにあります。セトリ予想は新作収録曲中心で組み立てるのが本線です。
- 会場はライブハウスなので、ホール公演と違って「どの位置で観るか」「ドリンク代」「ロッカー」「終演後の駅導線」まで事前に考えておくと当日がかなり楽になります。
- 過去セトリは、公開データの蓄積に差があり、カブトムシとテニスコーツは完全な公開セトリがまだ少なめです。そのため、公開確認できる範囲を明示しながら、予習優先曲とトクマルシューゴの公開セトリを厚めに整理しています。
- まず確認すべき一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、テニスコーツ公式告知、FEVER公式アクセス、FEVER公式INFORMATIONです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の「Trip Trip Trip」は、公開されている同一公演告知を確認する限り、カブトムシの3rdアルバム「Panorama Pig」リリースショーとして位置づけられています。単なる3マンの並列企画というより、新作の世界観を中心に据えたライブとして見るのが自然です。
同一公演の紹介記事では、「Trip」という公演名にふさわしく、カブトムシ、テニスコーツ、トクマルシューゴという3組の音が交差する一夜になることが示されています。つまり、今回の見どころは「誰が何曲やるか」だけではなく、アルバムの新曲がどうライブで立ち上がるか、そして対バン3組の音の接点がどこに出るかにあります。
また、会場販売物として、カブトムシのベストアルバム「ハクブツシ」のCD / カセット / LPが販売予定と案内されているため、単発ライブというより、作品リリースとライブ体験を一体化した公演として準備されている可能性が高いです。物販や終演後の動きまで含めて、当日はやや余裕を持った行動をおすすめします。
公式の詳細な演出説明やタイムテーブルまでは、現時点で確認できた範囲では未発表です。したがって観る側としては、①カブトムシ新作予習、②テニスコーツとトクマルシューゴの代表曲予習、③ライブハウス実務の確認の3本柱で備えるのが最も実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:Trip Trip Trip
- 日程:2026/6/17(水)
- 会場:FEVER(東京都)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演:カブトムシ / テニスコーツ / トクマルシューゴ
- 受付:e+では「先着 一般発売」「受付中」
- スマチケ:対応
- 同行者登録:必要
- 顔写真登録:必要
- 本人確認:今回公演としての明確な実施案内は現時点で未発表
- 撮影可否:今回公演としての明確な案内は未発表
- 再入場:今回公演としての明確な案内は未発表
- 料金:予約3,500円 / 当日4,000円 / U25 2,500円(いずれも+1drink 600円)
- U25:数量限定の案内あり。購入条件と導線は事前確認推奨
- 会場販売予定:ベストアルバム「ハクブツシ」CD / カセット / LP
まず最重要なのは、e+で明記されているスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録です。ライブ当日だけでなく、チケット取得後の準備作業があるタイプなので、購入した時点で完了したと思い込まないよう注意が必要です。
一方で、本人確認の実施有無、撮影可否、再入場可否は、今回公演について同一公演ページ上で明確に読み取れた範囲では未発表です。ライブハウス一般ルールだけで判断せず、直前に必ず主催・会場案内の更新を見直してください。
また、e+会場ページと会場公式案内では、ロッカー表記に差が見られます。こうした現地運用差が出やすいのがライブハウス公演なので、荷物を大きくしたくない人は「外部コインロッカー利用も視野に入れる」くらいの備えが安心です。
チケット情報(買い方・注意点)
今回のticket_urlで確認できる販売状況は、先着 一般発売です。受付期間は2026/4/4(土)10:00~2026/6/16(火)18:00、記事更新時点の表示は受付中でした。販売ページの表示ステータスは変動する可能性があるため、申込直前にも再確認しておくと安全です。
料金は、同一公演の公式告知ベースで予約3,500円 / 当日4,000円 / U25 2,500円(いずれも+1drink 600円)です。今回確認できた範囲では、e+ページ本文の取得テキスト上に席種の詳細表記までは十分に出ていなかったため、席種表記は確認でき次第追記と見ておくのが無難です。
電子チケット面では、e+上でスマチケ対応が明記されています。加えて、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と出ているため、単にアプリを入れるだけでは足りません。同行者がいる場合は、本人だけでなく同行者側の準備も含めて前倒しで進めてください。
本人確認については、今回公演固有の案内として断定できる文言は現時点で未確認です。ただし、顔写真事前登録が求められている以上、チケット表示端末・登録情報・身分証の整合性は意識しておきたいところです。公式が最終的に本人確認を行うかどうかは未発表でも、当日に表示不備で詰まるリスクは避けるべきです。
申込前に確認しておきたい点は、少なくとも次の4つです。
- スマチケ表示に使う端末を当日持参できるか
- 同行者登録・顔写真登録を期限内に完了できるか
- U25対象なら、通常販売と別導線になっていないか
- 別途ドリンク代600円を当日どう支払うか
また、e+の一般注意として、興行内容や開演時刻などは変更になる場合があり、販売状況表示もタイムラグがあることがあります。最終盤は「まだ残っていると思ったら終わっていた」が起きやすいので、迷っている人は早め行動が基本です。
座席(見え方のコツ)
FEVERはホールではなくライブハウスです。今回確認できた会場公式情報では、ステージ面積・客席スペースの案内が出ており、座席指定でじっくり観るというより、立ち位置で体感がかなり変わるタイプと考えて準備するのが実用的です。今回公演の詳細な座席図や入場順ルールは現時点で未発表なので、以下はライブハウス一般論+FEVER利用者向けの見え方のコツとして読んでください。
- 前方を狙う人:近くで観られる反面、視界は人の背や動きに左右されやすいです。特に3マンでは転換も含めて密度が上がるので、前に行くほど「見やすさ」より「没入感」を取りにいくイメージです。
- 中央付近を狙う人:音のまとまりと全体の見やすさのバランスが取りやすい位置です。初見で全出演者をしっかり観たい人には比較的向いています。
- 後方を狙う人:全景は掴みやすい一方、前の人の身長差や立ち位置で視界がぶれることがあります。視線抜けを優先するなら、真正面固定より少し角度をつける立ち位置も候補です。
- 端寄りを使う人:完全正面の迫力は減ることがありますが、出入りやドリンク移動のしやすさは増します。長時間の待機が苦手な人には、観やすさと動きやすさの折衷案になりやすいです。
今回のような3組出演公演では、1組だけ目当てでも、実際には転換時間や客層の動きで立ち位置が変わることがあります。そのため「最前を死守する」より、どこで観れば自分が最後まで疲れずに楽しめるかで決める方が満足度が高いです。
また、荷物が大きいと見え方以前に身動きが取りにくくなります。ロッカーや外部コインロッカーの利用、コンパクトな荷物構成は、結果的に視界確保にもつながります。双眼鏡は必須ではありませんが、表情よりも全体の一体感を楽しむ会場と考えておくとズレにくいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、FEVER公式の一般案内では入場時にドリンク代600円が別途必要とされています。今回公演の同一公演告知でも「+1drink 600円」と案内されているため、ここはかなり重要です。チケット代だけで来ると当日入口で慌てるので、現金を含め支払い手段は念のため複数想定しておきたいところです。
ロッカーについては、確認できた情報に差があります。e+の会場ページではロッカーなしと読める一方、FEVER公式INFORMATIONではLOCKER 75個の記載があります。運用変更や掲載更新差の可能性があるため、この記事では断定せず、当日は会場公式と現地掲示で最終確認を推奨します。荷物が多い人は、駅ロッカーや周辺の外部ロッカーも候補に入れておくと安心です。
再入場は、今回公演の個別ルールとしては未発表です。ただし、FEVER公式の一般案内ではライブ中の再入場は原則禁止とされています。今回公演にそのまま適用されるかは最終告知待ちですが、少なくとも「出たり入ったりできる前提」で組まない方が安全です。開演前にトイレ、ドリンク交換、荷物整理を済ませておく動きが向いています。
そのほか、会場公式の一般注意として、開場前に近隣へ溜まらないこと、危険行為禁止、貴重品管理は自己責任、22時以降の未成年入場制限などが示されています。今回公演の終演時刻は未発表ですが、終演が長引く可能性もゼロではないため、未成年来場者は帰宅導線も含めて余裕を見ておくと安心です。
当日までに会場公式で最終確認したいポイントは、次の5つです。
- ロッカーの有無と個数
- ドリンク代の支払い方法
- 再入場の可否
- 整列開始時刻や入場順の案内
- 終演後の退場動線や近隣での待機禁止事項
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場FEVERの住所は、東京都世田谷区羽根木1丁目1-14 新代田ビル1Fです。最寄りは京王井の頭線・新代田駅から徒歩30秒で、公式案内上はここが最短です。ほかに下北沢駅 西口改札から徒歩10分、小田急線・世田谷代田駅から徒歩6分という案内もあります。
もっともシンプルなのは新代田駅利用です。改札から近く、初見でも迷いにくいので、余計な移動疲れを減らせます。下北沢から歩くルートは、買い物や食事を絡めたい人には便利ですが、終演後は人の流れが重なりやすく、時間帯によっては駅までのペースが落ちる可能性があります。
混雑回避の観点では、開場ギリギリ到着よりも開場30~45分前に新代田周辺へ入るくらいが動きやすいです。物販確認、ドリンク代準備、スマチケ表示確認、トイレなどを済ませる時間が取りやすくなります。
終演後は、新代田駅が近いぶん利用が集中しやすい可能性があります。急ぎでなければ、退場後すぐに改札へ突っ込むより、会場周辺のルールを守りつつ流れが落ち着くのを待つか、下北沢方面へ歩く判断もありです。ただし近隣で長時間滞留するのは避け、会場や周辺への配慮を優先してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。確定セトリではありません。今回は公開確認できる情報量に出演者ごとの差があるため、根拠の強い順に組み立てる形で予想します。特に中心になるのは、今回公演がカブトムシ「Panorama Pig」リリースショーである点です。
根拠
- 根拠1:同一公演の公式告知・記事で、今回がカブトムシ3rdアルバム「Panorama Pig」のリリースショーと明記されています。したがって、新作曲中心の構成になる可能性が高いです。
- 根拠2:公開されている「Panorama Pig」収録曲は12曲で、アルバム全体を軸にライブを組むにはちょうど良いボリュームです。リリースショーでは、全曲またはそれに近い形の披露が起こりやすいです。
- 根拠3:カブトムシは公開ライブ映像や告知導線で、既発曲・ライブ映像曲も確認できます。新作だけで完結させず、既存曲を差し込む余地もあります。
- 根拠4:トクマルシューゴは公開セトリ蓄積が比較的あり、「Katachi」「Rum Hee」「Down Down」「Parachute」「Green Rain」周辺が予習効率の高い楽曲として見えています。
- 根拠5:テニスコーツは完全セトリの公開蓄積が多くない一方、近年の作品・公式動画で触れられる曲があり、予習軸は作れます。つまり今回は、カブトムシは新作中心、ゲスト2組は代表曲・近作を押さえるのが最も現実的です。
この曲は本命
まずカブトムシの本命候補です。これはアルバム「Panorama Pig」収録曲ベースの予想です。
- Trip Trip
- Piece Of
- TOY
- Nipples
- スライダー
- Poco Poco
- メロス
- こえ・こい・こうだよ
- ナウマンガンジン
- Pan Pan
特にタイトル曲級の存在感がある「Trip Trip」、先行して触れやすい「Piece Of」、印象に残りやすい「こえ・こい・こうだよ」あたりは、今回の予習優先度が高いと見ています。
本命セット候補
以下は、カブトムシの本命セット候補として組んだ予想です。あくまで予想ですが、リリースショーらしさを最も素直に反映するとこの並びが本線です。
- Trip Trip
- Piece Of
- TOY
- Nipples
- スライダー
- Poco Poco
- メロス
- しらせ
- ぼくぼく
- こえ・こい・こうだよ
- ナウマンガンジン
- Pan Pan
理由はシンプルで、公開されているアルバム曲数がそのままライブの核になりやすいからです。特に今回の公演名・告知文脈を見る限り、アルバム世界観を通しで見せるタイプの夜になる可能性は十分あります。3マンなので持ち時間次第では全曲披露に届かないこともありますが、少なくとも半数以上は新作から選ばれると考えるのが自然です。
ゲスト2組の予習優先曲
今回公演は3組出演なので、ゲスト側も軽く押さえておくと満足度が上がります。ここも予想です。
テニスコーツ予習優先曲(予想)
- Kou-Kou Land
- Kaze no Uta
- World neW
- 近年作品「Wao」周辺の曲
テニスコーツは公開完全セトリが少なく、断定は避けるべきですが、近年の公式導線・作品群を軸にするとこのあたりが入口として有力です。
トクマルシューゴ予習優先曲(予想)
- Katachi
- Rum Hee
- Down Down
- Parachute
- Green Rain
トクマルシューゴは公開セトリ記録と代表曲の見え方が比較的はっきりしているため、予習効率が高いです。初見でも、この5曲を押さえておくとかなり入りやすいはずです。
入替候補
ここからは、本命セットに入る可能性はあるが、持ち時間や構成次第で前後しそうな候補です。
- しらせ
- ぼくぼく
- Time Break
- 忘れないで
- ジャーニー
- やまびこ
- 宝船CROSS2
前半2曲は新作の中での入替候補、後半は公開ライブ映像や既発曲側からの差し込み候補です。リリースショーで新作完結型に寄せるなら外れやすく、逆に「初見にも開かれたセット」に寄せるなら既発曲が混ざる可能性があります。
この7曲だけ聴けばOK
- Trip Trip
- Piece Of
- TOY
- こえ・こい・こうだよ
- Kou-Kou Land
- Katachi
- Rum Hee
時間がない人はこの7曲だけでもかなり準備になります。特にカブトムシ4曲+ゲスト各代表曲の組み合わせは、今回公演の空気感をつかむ入口として使いやすいです。
過去のセトリ(予習用)
公開確認できた範囲では、カブトムシとテニスコーツの完全曲順データはまだ多くありません。そのため、ここではまず公開記録が比較的残っているトクマルシューゴの過去セトリ3公演を掲載し、あわせてカブトムシは公開確認曲を補足します。リンクだけで終わらせず、本文に曲順を掲載します。
2008-07-26(土) Naeba Ski-jou / FUJI ROCK FESTIVAL ’08
- Such a Color
- Future Umbrella
- Typewriter
- Light Chair
- Sanganichi
- Mushina
- The Mop
- Green Rain
- Colorado
- Amayadori
- 5 A.M. (Tears Below the Freezing Point)
出典:setlist.fm
2015-10-11(日) Asagiri Arena / Asagiri Jam 2015
- Tightrope
- Katachi
- Poker
- Green Rain
- Lita-Ruta
- Taxi
- Ord Gate
- La La Radio
- Rum Hee
- Down Down
- Parachute
出典:setlist.fm
2017-07-30(日) WHITE STAGE at Naeba Ski-jou / FUJI ROCK FESTIVAL ’17
- Bricolage Music
- Katachi
- Parachute
- Rum Hee
- Down Down
※公開記録上、完全版ではなく確認できる範囲のみ掲載しています。
出典:setlist.fm
カブトムシの公開確認曲(完全セトリ未確認)
- Time Break
- 忘れないで
- ジャーニー
- やまびこ
- 宝船CROSS2
※これは完全セトリではなく、公開ライブ映像や公式導線で確認できる曲の整理です。カブトムシの完全な過去曲順は、公開確認でき次第追記します。
出典:カブトムシ公式導線
今回の予習という意味では、トクマルシューゴは公開セトリから入りやすく、カブトムシは新作「Panorama Pig」中心、テニスコーツは近年作品と公式動画導線中心で押さえるのが効率的です。無理に全出演者を深掘りするより、今回公演に直結しやすい曲を先に聴くほうが当日使えます。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演について同一公演の告知で確認できる物販情報として、カブトムシのベストアルバム「ハクブツシ」CD / カセット / LPが会場販売予定と案内されています。これは物販目当ての来場者にとって重要な事実です。
一方で、先行販売時間、開場前販売の有無、決済方法、購入制限は、今回確認できた範囲では未発表です。したがって、物販狙いの人は「開場前にある前提」で動くのではなく、直前の公式更新を見てから動くのが安全です。
今回公演の正式物販情報がまだ薄い段階で読者が意識したいのは次の3点です。
- 欲しいアイテムがあるなら、開場ギリギリ到着は避ける
- 決済方法が不明なため、現金も持っていく
- 終演後は在庫切れや列集中の可能性があるため、買うなら早め判断
参考情報として、作品販売を伴うライブハウス公演では、終演後販売のみだと列が一気に伸びることがあります。今回公演の正式発表待ちではありますが、狙っている人は「いつ買うか」まで想定しておくと動きやすいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前~90分前:自宅を出る前にスマチケ表示、充電、同行者登録、顔写真登録の最終確認。ドリンク代600円を含めた現金も準備。
- 開場90分前~60分前:新代田または下北沢へ到着。外部ロッカーを使うならこの時間帯が動きやすいです。大荷物を減らしておくと後が楽です。
- 開場60分前~45分前:会場周辺の案内確認。物販情報が出ていれば列の有無を確認し、会場周辺に長く滞留しないよう配慮。
- 開場45分前~30分前:トイレ、飲み物、チケット画面、身分証候補の再確認。ここで準備を済ませると再入場可否が不明でも困りにくいです。
- 開場時刻前後:整列案内に従って入場。ドリンク代支払い、荷物処理、立ち位置確保を落ち着いて行う時間です。
- 開演前:スマホの明るさや通知を調整。撮影可否は未発表なので、勝手に構えず場内アナウンスを優先。
- 開演中:3組出演なので、転換で人の流れが変わる可能性あり。無理に前へ詰めるより、最後まで楽しめる位置を優先。
- 終演直後:物販が残っていれば早めに動く。終演後の駅導線は混みやすい可能性があるため、急ぎでなければ少し様子を見るのも手です。
- 帰路:新代田駅が最短。混雑が気になるなら下北沢方面へ歩く選択肢もありますが、近隣滞留は避け、会場周辺のルールを守って移動。
この公演で最も大事なのは、「チケット準備」「ドリンク代」「荷物」「立ち位置」の4つを先に片づけることです。ライブ本編が始まる前の段取りで、当日の快適さがかなり変わります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- 端末の充電器またはモバイルバッテリー
- チケット購入者情報と一致する登録内容の確認
- 同行者情報の確認メモ
- 顔写真登録の確認
- 現金(ドリンク代600円を含む)
- 身分証候補
あると便利
- 小さめのバッグ
- 耳栓
- タオル
- 飲み物(入場前まで)
- 折りたたみ傘
- 予備のマスク
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 汗対策グッズ
- 外部ロッカー用の小銭
- 必要なら替えのTシャツ
荷物は少ないほど動きやすく、見やすく、疲れにくいです。ライブハウス公演では「持っていく」より「持ち込まない」工夫が効きます。
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. e+上ではスマチケ対応と確認できます。表示端末の充電切れ対策は必須です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. e+上では同行者事前登録が必要と確認できます。同行者がいる場合は、購入後の準備も忘れないでください。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+上では顔写真事前登録が必要と確認できます。登録未完了のまま当日を迎えないよう注意です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回公演としての明確な実施案内は、確認できた範囲では未発表です。顔写真登録があるため、登録情報や身分証候補は準備しておくと安心です。
Q5. 再入場できますか?
A. 今回公演としての明確な案内は未発表です。会場公式の一般案内ではライブ中の再入場は原則禁止とされていますが、当日は主催・会場案内を最終確認してください。
Q6. 撮影はできますか?
A. 今回公演の撮影可否は、現時点で公式発表待ちです。場内アナウンスや当日掲示に従ってください。
Q7. 当日券はありますか?
A. 同一公演告知では当日4,000円の表記があります。ただし実際に販売されるか、当日券が出るかは在庫状況次第なので、直前の案内確認をおすすめします。
Q8. U25はどう買えばいいですか?
A. 同一公演告知ではU25 2,500円かつ数量限定案内があります。通常販売と別導線の可能性があるため、公式告知を必ず確認してください。
Q9. ロッカーはありますか?
A. 表記差があります。e+会場ページではロッカーなし、会場公式INFORMATIONではLOCKER 75個の記載があり、最終確認推奨です。荷物が大きい場合は外部ロッカーも視野に入れてください。
Q10. ドリンク代はいくらですか?
A. 同一公演告知と会場公式一般案内の両方で、+1drink 600円と確認できる範囲です。
Q11. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的には途中入場できるケースが多いですが、今回公演の個別ルールは未発表です。遅れる可能性がある場合は、会場や主催の当日案内を確認してください。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。3組出演公演のため、帰路や終電が気になる人は余裕を持って計画しておくのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
Trip Trip Trip(2026/6/17 新代田FEVER)の本日の確定セトリを、確認できた順に速報反映します。目撃情報のみの段階では断定せず、複数情報を照合後に正式反映します。
速報反映文テンプレ
終演後、現地目撃情報・出演者導線・公開投稿などを照合し、確認できた曲順から順次更新しています。未確定曲は保留表記とし、複数ソースで一致した段階で確定版に切り替えます。
更新手順
- 現地目撃情報を収集
- 曲名表記ゆれを整理
- 複数ソースで重複確認
- 出演順・アンコール有無を確認
- 確定セトリとして本文反映
翌日以降の追記方針
- MCや演出メモが確認できれば補足
- 物販売り切れ状況や入場導線の実地情報を追記
- 公式写真・公式レポが出た場合は内容を反映
情報提供のお願い
曲順・開演終演時刻・物販状況・入場時の注意点など、確認できた情報があれば整理のうえ追記します。曖昧な情報は断定せず、照合できたものから更新します。
この記事の要点(3行)
「Trip Trip Trip」は、カブトムシの新作「Panorama Pig」を軸に見ておくと理解しやすい公演です。
当日はスマチケ・同行者登録・顔写真登録・ドリンク代600円の4点を特に忘れずに。
セトリ予習はカブトムシ新作中心+テニスコーツ/トクマルシューゴ代表曲で固めるのが最も実用的です。
本文反映の主ソースは、e+公演ページ、FEVER公式アクセス/INFORMATION、テニスコーツ公式の同一公演告知、SPICE掲載の同一公演記事、カブトムシ公式導線、setlist.fm公開記録、LiveFans掲載状況です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に