FRONTIER BACKYARD 3/28 FEVERセトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-20(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演はFRONTIER BACKYARD presents BACK 2 BASIS、日程は2026/3/28(土)、会場はFEVER (東京都)です。
- e+表記の開演情報は開演:17:30~ (開場 17:00~)。ライブハウス公演なので、開場前の到着タイミングが体感満足度を左右しやすい日です。
- e+では先着 一般発売、受付期間は2026/1/24(土)10:00~2026/3/27(金)18:00、執筆時点では受付中です。
- e+券面ではスマチケ受取り可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。申し込み前にここを見落とさないのが最重要です。
- 出演はFRONTIER BACKYARD / Guest:CHABE、TA-1 / DJ:橋本塁。会場公式では前売5,000円+1drink 600円です。
- 公式・告知系情報からみると、この公演は3rd album「Rock The Boomy Style」と1st mini album「Luka & Evans」の再現ワンマン色が非常に強い公演です。
- 予習の本線は、上記2作品の全曲確認。加えてアンコールや入替候補として近年曲まで触れておくと安心です。
- 参考:e+チケットページ(一次情報) / 会場公式スケジュール / FRONTIER BACKYARD公式サイト / 会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演の核は、単なる通常ワンマンではなく、過去音源の再現ライブである点です。公式告知系情報では、FRONTIER BACKYARDの3rd album「Rock The Boomy Style」と、1st mini album「Luka & Evans」の再現を行うワンマン・ショーとして案内されています。
つまり今回の予習は、定番曲を広く浅く聴くよりも、まずはこの2作品の収録順を押さえるのが最優先です。再現ライブ系は「人気曲が必ず多く入る普通のベスト選曲」とは組み立てが変わりやすく、アルバム曲順どおりの流れ、曲間の空気、終盤の締め方まで含めて再現される可能性があります。
さらに、今回もサポート枠としてCHABE、TA-1が参加。過去の再現ライブの流れを踏まえると、単なるアルバム再生ではなく、FRONTIER BACKYARDらしいライブ感と再現性のバランスを狙う公演と見るのが自然です。DJに橋本塁が入っている点も含め、イベントとしての色合いも強めです。
公式の明確な演出詳細までは未発表ですが、読者目線で押さえるべきポイントは3つです。第一に「再現対象の作品を聴くこと」、第二に「アンコールや追加曲は近年曲・定番曲の可能性があること」、第三に「ライブハウス公演なので入場・位置取り・荷物管理の準備が満足度に直結すること」です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:FRONTIER BACKYARD presents BACK 2 BASIS
- 日程:2026/3/28(土)
- 会場:FEVER (東京都)
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 出演:FRONTIER BACKYARD / Guest:CHABE、TA-1 / DJ:橋本塁
- e+受付種別:先着 一般発売
- e+受付期間:2026/1/24(土)10:00~2026/3/27(金)18:00
- e+受付状況:受付中
- e+チケット受取:スマチケ対応
- 申込前の必須条件:同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
- 会場公式料金:ADV ¥5000 (+1drink) / ※1drink ¥600
- 会場一般ルール:FEVERではライブ中の再入場は原則禁止、入場時ドリンク代別途、周辺迷惑行為・危険行為禁止
なお、本人確認の実施方法、撮影可否、公式トレード・リセール、プレゼント受取可否は、この公演個別のe+券面上では確認しきれない項目があります。ここは断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
特にe+で申し込む人は、スマチケそのものよりも、同行者事前登録と顔写真事前登録を事前に済ませることが実務上の落とし穴です。申込直前で止まる人が出やすいので、先に準備しておくとスムーズです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+券面ベースで確認できる買い方の軸はシンプルです。現時点で表示されているのは先着 一般発売で、期間は2026/1/24(土)10:00~2026/3/27(金)18:00。執筆時点では受付中です。会場公式スケジュールでは前売料金5,000円、入場時に1drink 600円が必要です。
この公演でいちばん重要なのは、e+ページ上でスマチケに加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されている点です。一般的な「買って終わり」のチケットではなく、申込前準備が多いタイプです。複数枚で動く場合は、同行者側の準備状況まで含めて先に確認しておくべきです。
また、会場公式ではe+以外にLivePocket導線も出ていますが、この記事は入力されたe+チケットページを起点に整理しています。したがって、少なくともe+で申し込む前提なら、e+側の条件を最優先で確認しておくのが安全です。
申し込み前に確認したいポイントは次の3点です。第一に、顔写真登録をどの端末で行うか。第二に、同行者の登録期限・登録方法を共有済みか。第三に、入場時ドリンク代600円を別で見込んでいるか。この3点を外すと、当日より前に詰まりやすいです。
席種については、会場公式の券売表記からみるとスタンディング公演として見るのが自然です。一方で整理番号運用や入場順の詳細は、券種・購入経路によって差が出る場合があるため、最終的には手元の券面表示で確認してください。
座席(見え方のコツ)
FEVERはライブハウスなので、ホールのような「何列目」という考え方より、どの位置で観るかが満足度を決めます。今回のような再現ワンマンでは、音のまとまりを重視するか、メンバーの動きを重視するかで立ち位置の正解が変わります。
まず、前方は熱量を浴びやすく、再現ライブ特有の高揚感を直で受けやすい反面、視界は人の頭や腕の影響を受けやすくなります。TGMXの表情やフロントの空気を近くで浴びたい人向きです。逆に、曲順やアンサンブルを落ち着いて味わいたいなら、少し後方〜中ほどのほうが全体像を掴みやすいことがあります。
次に、再現公演は「次に何が来るか」を知っていると体感が大きく変わります。アルバム曲順を追いかけながら観たい人は、視界と音のバランスが取りやすい位置を選ぶと満足しやすいです。特にキーボードやサポートまで含めて見たい場合、真正面ど真ん中にこだわりすぎず、少し引いた位置も有力です。
また、スタンディング公演では、開演前に前へ行けても途中で完全固定されるとは限りません。トイレ、ドリンク、物販戻りを挟むと位置は変わります。「絶対に前で観たいのか」「少し余裕を持って全体を楽しみたいのか」を、入場前にはっきり決めておくと当日迷いません。
最後に、背が低い人や視界に不安がある人は、前方一本勝負よりも、段差・見通し・人の密度を見ながら立ち位置を選ぶのが現実的です。双眼鏡はライブハウスでは必須ではありませんが、後方から細かい手元や表情を見たい人には小型のものが役立つ場合があります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この公演の会場はFEVERです。会場公式の一般案内では、入場時にドリンク代金として別途600円、ライブ中の再入場は原則禁止、周辺で騒がないこと、危険行為禁止、荷物の盗難等は自己管理といった基本ルールが案内されています。
一方で、今回の公演ページ単独ではコインロッカーやクロークの当日運用が明示されていません。過去の会場案内には「会場内にコインロッカー・クロークはございません」と出ていた時期もあるため、荷物が多い人は「会場内で預けられる前提」で動かないほうが安全です。大きい荷物は駅ロッカー利用前提で考えておくと安心です。
また、FEVER関連ページでは店頭販売で現金のみと書かれるケースがありますが、今回公演のドリンク代支払い方法までは個別明記が見当たりません。電子決済が必ず使えると決め打ちせず、現金を持っていくのが無難です。
この章で読者が最終確認すべき項目は4つあります。ロッカー有無、ドリンク代支払い方法、再入場の当日特例有無、プレゼント・差し入れ可否です。ここは公演直前に会場公式または主催者告知を確認しておくと、当日かなりラクになります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式アクセスでは、住所は〒156-0042 東京都世田谷区羽根木1-1-14 新代田ビル1F。最寄りは新代田駅(京王井の頭線)徒歩30秒で、ほぼ駅前と考えてよい近さです。ほかに下北沢駅(京王井の頭線・小田急線)京王井の頭線 西口改札より徒歩10分、世田谷代田駅(小田急線)徒歩6分も案内されています。
最短で迷いにくいのは新代田駅利用です。土地勘がない人、雨天、仕事帰りで時間を読みたい人は、まず新代田駅着を基本にするとブレません。下北沢から歩くルートは街を見ながら向かえるメリットがありますが、開場直前だと人の流れや改札混雑の影響を受けやすいです。
混雑回避の観点では、開場15〜30分前に最寄り着くらいが扱いやすい時間帯です。ギリギリ到着だと、入場列確認、ドリンク代準備、トイレ、物販確認が一気に重なり、再現ライブの一曲目に気持ちを整える余裕がなくなります。
終演後は新代田駅が最短ですが、退場タイミングが重なると導線が詰まりやすくなります。急いで乗り継ぐ必要がないなら、少し時間をずらしてから駅へ向かうか、下北沢方面へ歩きながら分散する動きも選択肢です。
参考:会場公式アクセス / 会場公式お問い合わせ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※この章は予想です。公式発表ではありません。 ただし今回は、通常公演より予想の根拠がかなり明確です。
根拠1:公演コンセプト自体が「Rock The Boomy Style」と「Luka & Evans」の再現
公式告知系情報で、この公演は3rd album「Rock The Boomy Style」と1st mini album「Luka & Evans」の再現ワンマンと案内されています。したがって、最も強い予想は「両作品の収録曲が軸になる」というものです。
根拠2:公式ディスコグラフィーに両作品の収録曲が明示されている
公式ディスコグラフィーでは、「Rock The Boomy Style」は11曲、「Luka & Evans」は7曲の収録。再現の言葉どおりに進むなら、少なくともこの18曲が本線です。通常の人気曲寄せではなく、アルバムの流れをそのまま体験させる構成がもっとも自然です。
根拠3:過去の「BACK 2 BASIS」では再現色がかなり濃い
2025年10月11日の同タイトル公演では、1st album「FRONTIER BACKYARD」と2nd album「BASIS」の楽曲がアルバム単位で厚く並び、さらにアンコールで近年曲が足される構成でした。今回も同じ思想なら、まず再現パート、その後に追加曲という流れが有力です。
根拠4:近年の通常ライブではアンコール候補になりやすい曲が見える
2026年2月7日、2024年7月15日などの近年セットを見ると、「MANY HEROES」「TOUR CREW」「POP OF D」「city lights」「Here again」などは本編外や別文脈でも機能しやすい曲です。再現公演でも、追加で差し込まれるならこの周辺が有力候補です。
この曲は本命
- the mess-ages
- Putting on BGMs
- Fake us
- Look at me
- EVER GREEN
- prism force
- Maj7 Magic
- DOME
- Years and Years
- You feel the luck
- story’s
- PEEPS CLUB
- TWO
- hope
- chain smoker
- Mirage
- missing piece
- A LITTLE MORE SMILE
本命の考え方は明快で、再現対象アルバム/ミニアルバムの全曲です。今回ばかりは「人気曲だけ」より「収録曲の全曲把握」がそのまま正解に近いです。
本命セット候補(曲順つき)
- the mess-ages
- Putting on BGMs
- Fake us
- Look at me
- EVER GREEN
- prism force
- Maj7 Magic
- DOME
- Years and Years
- You feel the luck
- story’s
- PEEPS CLUB
- TWO
- hope
- chain smoker
- Mirage
- missing piece
- A LITTLE MORE SMILE
もっとも素直な予想は、まず「Rock The Boomy Style」11曲を収録順、その後に「Luka & Evans」7曲を収録順で並べる形です。逆順や途中の挟み込みもゼロではありませんが、公演の分かりやすさと再現性を考えると、この順がもっとも収まりが良いです。
入替候補
- MANY HEROES
- TOUR CREW
- POP OF D
- city lights
- Here again
- Dreams
ここはアンコール候補として見るのが自然です。特に「MANY HEROES」「TOUR CREW」は、2025年10月11日のBACK 2 BASIS終盤でも入っており、再現後に“今のFBY”を返す役割として使いやすい曲です。近年セットに現れる「POP OF D」「city lights」「Here again」も十分候補になります。
この曲だけ聴けばOK
- Putting on BGMs
- TWO
- hope
- the mess-ages
- prism force
- Years and Years
- missing piece
- MANY HEROES
時間がない人はこの8曲優先で大枠が掴めます。ただし今回に限っては、可能なら再現対象2作品を通しで1回ずつ聴いておくほうが満足度は明らかに高いです。
過去のセトリ(予習用)
今回は再現公演のため、通常ワンマンの過去セトリだけでなく、同タイトル公演と近年ライブを合わせて見るのが予習に向いています。
2025-10-11(土) 新栄シャングリラ / FRONTIER BACKYARD presents 「BACK 2 BASIS」ONE MAN SHOW
- TERRA FORMING
- watch out!
- Days Of R&S
- Cheap SF novel of as 2003
- more demand shatter
- pairyland
- PIRATES OF THE WOODS
- the room
- WHITE WORLD
- Swinging Life
- Dreams
- MY TIMBRE
- Do it!
- planet of contradiction
- galactic galaxy
- TAP OUT
- turned back
- Wish
- tic tic
- We want crazy sticks
- MUSIC IS A BASIS
- MANY HEROES
- TOUR CREW
- Flower of Shanidar
出典:LiveFans
2026-02-07(土) F.A.D YOKOHAMA / THE SUN ALSO RISES vol.388
- POP OF D
- saute
- FUTURE STORY
- Dreams
- Here again
- Fun summer ends
- passing joy
- I thank you in my mind
- city lights
- moment
- TOUR CREW
出典:LiveFans
2024-07-15(月) 夢海公園 / KESEN ROCK FESTIVAL’24
- Here again
- wish
- city lights
- Fun summer ends
- Putting on BGMs
- TWO
- POP OF D
出典:LiveFans
2017-05-05(金) GARDEN STAGE / VIVA LA GARDEN 2017
- 2016
- pairyland
- always remember
- TWO
- Putting on BGMs
- hope
- POP OF D
- I THANK YOU IN MY MIND
- Parties and our music echoes
物販情報(判明している範囲で)
執筆時点では、今回公演の個別物販情報は確認でき次第追記です。e+券面にも会場公式当該日程ページにも、FRONTIER BACKYARD公演の物販時間・先行販売・決済方法までは明記されていません。
ただし、今回のような再現ワンマンは記念性が高く、過去作モチーフや当日限定物が出ても不思議ではありません。これはあくまで一般論ですが、ツアーT、ジャケット関連、記念ポスター、キーホルダー類などは相性の良い商材です。正式情報が出るまでは断定しません。
読者が確認すべきポイントは、販売開始時刻、開場前販売の有無、終演後販売の有無、決済方法、売り切れやすい商品の有無の5つです。ライブハウス公演はスペース都合で物販列が伸びすぎると動きづらくなるので、告知が出たら早めに確認しておくのがおすすめです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:公式SNS・会場公式で当日アナウンスに変更がないか確認。物販情報、入場方法、撮影可否の更新がないかを見ます。
- 開場90分前〜60分前:現地エリア到着。大きい荷物がある人は駅周辺で先に整理。会場内預けを前提にしないほうが安全です。
- 開場60分前〜30分前:チケット表示端末、スマチケ、身分証、顔写真登録状態、同行者登録状態を最終確認。複数人参加ならここで再共有。
- 開場30分前〜15分前:入場列の位置確認。前方狙いか、見やすさ重視かを決めて動きます。
- 開場〜開演前:入場後はドリンク交換、トイレ、立ち位置確保を優先。再入場前提で外へ出る動きは避けたほうが無難です。
- 開演10分前:スマホ充電・通知・明るさを整理。再現ライブは一曲目から流れを追いたいので、この時点で準備完了が理想です。
- 開演中:本編は「Rock The Boomy Style」→「Luka & Evans」の流れを意識して聴くと、構成の面白さがつかみやすくなります。
- 終演直後:物販があるなら列状況を確認。駅へ急ぐ必要がないなら、混雑が落ちるまで少し様子を見るのも有効です。
- 終演後15〜30分:新代田駅が混む場合は、少し時間をずらすか、下北沢方面へ歩いて分散するのも選択肢です。
持ち物チェックリスト
- スマホ(チケット表示端末)
- スマホの充電手段(モバイルバッテリー)
- 身分証
- 顔写真登録・同行者登録の確認画面
- ドリンク代用の現金
- 交通系IC / 帰路用の交通費
- 小さめの荷物にまとめるバッグ
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- 耳栓(音量対策)
- 薄手の羽織り
- 必要なら小型双眼鏡
- 花粉・のど飴など季節対策
- 雨天時の折りたたみ傘
- セトリメモ用のメモアプリ
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と明記されています。e+申込なら事前に受取方法を確認しておきましょう。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。複数枚で申し込む人は特に注意が必要です。
Q3. 顔写真登録も必要ですか?
A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と出ています。申し込みの前に準備しておくのが安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 執筆時点で、この公演個別の実施方法までは公式発表待ちです。顔写真事前登録があるため、身分証は持参しておくのが無難です。
Q5. 撮影はできますか?
A. この公演個別の撮影可否は未発表です。ライブハウス公演では禁止のことも多いため、当日案内を優先してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 公演個別ルールとしては未発表ですが、会場一般案内ではライブ中の再入場は原則禁止です。基本は不可前提で動くのが安全です。
Q7. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場公式では1drink 600円です。チケット代とは別に必要です。
Q8. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演ページ単独では明記が弱いため、会場公式で最終確認をおすすめします。大きい荷物は駅ロッカー前提で考えると安心です。
Q9. 何を予習すればいいですか?
A. 最優先は「Rock The Boomy Style」と「Luka & Evans」の2作品です。今回の公演コンセプトに直結しています。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 正式な終演時刻は未発表です。再現18曲+アンコール想定で、ライブハウス公演としては2時間前後を見込む人が多いですが、これはあくまで一般的な目安です。
Q11. 物販情報は出ていますか?
A. 執筆時点では今回公演の正式発表待ちです。公演直前は公式SNSと会場公式を確認してください。
Q12. 初めてでも楽しめますか?
A. はい。ただし今回は通常ワンマンよりも「作品再現」色が強いので、アルバム2枚を通して聴いておくと楽しさがかなり増します。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026年3月28日開催、FRONTIER BACKYARD presents BACK 2 BASIS の本日の確定セトリを速報反映します。終演直後のため、まずは目撃情報ベースで整理し、その後に複数ソース確認を行って精度を上げます。
速報反映文
終演後、現地参加者の目撃情報・SNS投稿・信頼できるセトリ投稿サイトの更新を照合し、確認できた曲順から順次追記しています。誤記の可能性があるため、複数情報が一致した段階で「確定」と表記します。
確認フロー
- 目撃情報を収集
- 複数ソースで曲順を照合
- 重複・表記揺れを整理
- 確度の高い順に反映
- 翌日以降、公式・参加者レポで再点検
翌日以降の追記方針
翌日以降は、MC要点、アンコール有無、変更曲、物販実績、入場導線、本人確認・顔写真確認の実態、撮影可否の実運用など、当日参加者に役立つ情報を追記します。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順、アンコール、物販、入場ルール、本人確認の有無などの情報があれば、確認できる範囲でご提供ください。複数情報を突き合わせたうえで本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
2026年3月28日のFRONTIER BACKYARD presents BACK 2 BASISは、FEVERで行われる再現色の強い公演です。
予習の最優先は「Rock The Boomy Style」と「Luka & Evans」の2作品、当日の最重要チェックはスマチケ・同行者登録・顔写真登録です。
物販や撮影可否など未発表項目は、直前の公式更新を必ず確認してください。