マカロニえんぴつ セトリ予想 大阪3/30
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式未発表部分についての予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/30(月)にフェスティバルホール (大阪府)で開催される、マカロニえんぴつ公演のセトリ予想記事です。
- e+表記の公演情報では開演:19:00~ (開場 18:00~)。受付一覧上では抽選<3/30公演>プレオーダーが表示され、現在は受付終了です。
- e+上でスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と明記されています。
- 公式サイトでは大阪DAY1として案内され、料金は指定席7,500円(税込)、立見7,000円(税込)です。
- 会場のフェスティバルホールは、渡辺橋駅12番出口直結・肥後橋駅4番出口直結でアクセス良好ですが、終演後は地下導線と改札が混みやすいため、退場後の動き方を先に決めておくと安心です。
- セトリは「physical mind」リリースツアーの流れを引き継ぐ可能性が高く、直近の公開セットでは中盤までかなり共通性が見られます。
- 一方で終盤は日替わりの入替余地があり、大阪DAY1ではフェス曲・代表曲・地元の熱量に合う曲が差し替え候補として注目です。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 公式サイトの大阪DAY1公演ページ / 会場公式の公演案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の大阪公演は、公式サイト上で「physical mind」リリースツアーとなる全国19都市25公演のホールツアーの一部として案内されています。つまり、単発イベント色の強い公演ではなく、最新リリースの世界観を軸に組まれた全国ツアーの大阪DAY1という位置づけで見るのが基本です。
また、ツアータイトルは「マカロックツアーvol.21 〜心を覗いてシラけるより、ことばのシワだけ増やしてゆけ篇〜」。タイトルからも、ただヒット曲を並べる構成より、最新作の核にある楽曲やバンドの現在地を見せるセットになりやすいと考えられます。ホールツアーである点を踏まえると、照明・音響・曲間演出まで含めて流れを組むタイプの公演になる可能性が高いです。
公式の明確な演出解説までは確認できていませんが、読者が押さえるべき観点は大きく3つあります。ひとつ目は、最新作「physical mind」収録曲の比重。ふたつ目は、ホール公演らしく聴かせる曲と盛り上げ曲の振れ幅。みっつ目は、大阪DAY1のため翌日公演との差別化が入りうることです。つまり、序盤〜中盤は比較的固くても、終盤やアンコール周りは入替候補が見どころになります。
このため、予習では代表曲だけでなく、最新作の主要曲群と直近ツアーの頻出曲をまとめて押さえるのが効率的です。特に、直近の公開セットで共通している曲は優先度が高く、逆に日替わりで差し替わっている位置は大阪公演の読みどころになります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/30(月)
- 会場:フェスティバルホール (大阪府)
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
- 出演:マカロニえんぴつ
- 料金:指定席 7,500円(税込) / 立見 7,000円(税込)
- 年齢条件:4歳以上チケット必要(3歳以下でも座席が必要な場合はチケット必要)
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 受付状況:e+表示上は既存受付が終了。公式サイトでは一般発売開始日が案内済みでしたが、現在の販売可否は販売ページ側で再確認が必要です。
- 本人確認:公式ページ上で当該公演の明確な実施文言は未確認。公式発表待ちです。
- 撮影・録音・録画:当該公演個別の明記は未発表。会場・主催側の当日アナウンス確認が必要です。
- 再入場:当該公演個別ルールは未発表。入場前に用事を済ませておくのが安全です。
- 転売・公式トレード:当該ページ上で明確な案内は未発表。公式販売導線のみ利用推奨です。
ここで特に重いのは、同行者事前登録と顔写真事前登録です。どちらも「申し込み前に必要」と明記されているため、受付が今後再開・追加された場合でも、後回しにすると申込タイミングを逃しやすいポイントです。電子チケットを想定している読者は、アプリ動作環境・端末の空き容量・ログイン情報も事前に確認しておくのが無難です。
また、ホール公演はライブハウスと違って「整列後にそのまま押し込まれる」形式ではないぶん油断しがちですが、顔写真登録や電子チケット表示トラブルが起きると入場列で詰まりやすいです。今回のように開場18:00、開演19:00の公演では、少なくとも開場直前ではなく、少し余裕を持った現地入りを意識したいところです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の当該ページで確認できる受付は、抽選<3/30公演>プレオーダーで、受付期間は2025/12/6(土)10:00~2025/12/14(日)23:59、表示ステータスは受付終了です。一方、公式サイトの大阪DAY1公演ページでは、一般発売 12/20(土)10:00~の案内が出ていました。現時点で販売継続中かどうか、追加販売や機材開放席があるかは、販売ページ側の最新表示で最終確認してください。
席種は公式サイト上で指定席と立見の2種が確認できます。e+本文だけでは席種詳細が十分に見えないため、申し込み前には販売ページで「自分が選んでいる券種が座席指定なのか、立見なのか」を必ず見直したいです。フェスティバルホールで立見が案内される場合、一般的なホールの全席指定イメージで来場するとギャップが出ることがあります。
この公演で申し込み前に確認したい点は、少なくとも次の3つです。第一に、同行者事前登録の要否と登録完了状況。第二に、顔写真事前登録が最新状態になっているか。第三に、受取方法がスマチケ前提で問題ないかです。特に端末変更直後・機種変更直前の人は要注意で、アプリの引継ぎやSMS認証が絡むと公演直前に慌てやすいです。
確認できた事実としては、公式で料金・年齢条件・一般発売開始案内があり、e+ではスマチケ・同行者登録・顔写真登録が明記されています。未確認なのは、本人確認運用の詳細、再販売・トレードの個別導線、当日券の有無です。したがって、今後ページ更新が入る可能性を見込み、来場前日にも一度見直すのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
フェスティバルホールの公式座席案内では、1F・2F・3Fの構成が確認できます。ホール公演なので、ライブハウスのような圧縮や視界の抜けよりも、前後左右の位置と段差、ステージとの距離感をどう捉えるかが満足度を左右しやすい会場です。
見え方のコツ1つ目は、1F前方〜中盤は演者の表情とステージの熱量を取りやすいこと。マカロニえんぴつのように、歌のニュアンスとバンド全体のアンサンブルの両方を味わいたい公演では、近さのメリットが大きいです。ただし、前方すぎる席はステージ全体の照明演出を一望しにくい場合があります。
2つ目は、1F後方や2F前方は音と照明の全体像が見やすいこと。今回のツアーは最新作の流れを持つホールツアーなので、曲順全体の設計や照明の切り替わりを楽しみたい人には相性が良いです。近接感重視か、全景重視かで満足度が分かれます。
3つ目は、2F・3Fは双眼鏡があると表情の満足度が上がりやすいこと。ホールはスタンディング会場より視界が安定しやすい反面、後方階は距離が出ます。視界そのものは比較的取りやすくても、演者の細かな表情まで追いたい人には双眼鏡がかなり有効です。
4つ目は、立見券の場合は“前の人の身長差”より“立ち位置確保のタイミング”が体感に響きやすいこと。公式の細かな立見位置運用は当該公演ページで未確認ですが、立見は全席指定とは準備が変わるため、足元が安定した靴、荷物を小さくまとめる工夫、入場前のトイレ調整が重要になります。
公式未確認の点として、この公演での細かな座席割・機材配置・見切れ席有無は未発表です。気になる読者は、会場公式の座席図で位置感をつかみつつ、販売ページ側で自分の券種表記を必ず照合してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、フェスティバルホール公式FAQでは100円返却式ロッカーあり、ただしエントランスホワイエにあるため開場後の利用と案内されています。つまり、早く現地に着いても開場前にはロッカーへ直接荷物を預けられない点に注意が必要です。大きめ荷物の人は、駅ロッカー利用も視野に入れておくと安心です。
また、クロークは各公演ごとに運用が異なるため、この公演で実施されるかどうかは会場常設サービスではなく主催運用次第です。クローク前提で大荷物を持ち込むのは危険です。現時点では公式発表待ちとして扱い、クロークなしでも動ける準備を優先するのがおすすめです。
トイレは公式FAQ上で各階ホワイエの両側、多目的トイレは各階に1か所ずつと案内されています。ホール公演は開場直後と開演直前、終演直後に混みやすいので、物販・入場・着席のどこで行くかを決めておくと動きやすいです。特に立見券や後方階の席の人は、移動時間も少し見込んでおくと焦りません。
この章で未発表・未確認なのは、再入場可否、当日の決済方法、撮影可否、プレゼント受付です。会場公式で常設運用がない項目も多いため、読者が当日までに確認すべきポイントは、(1) 主催発表の当日案内、(2) 物販決済方法、(3) 再入場ルール、(4) 荷物制限の4点です。ここを押さえるだけでも当日の詰まりをかなり減らせます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場のフェスティバルホール住所は〒530-0005 大阪市北区中之島2-3-18です。最寄りは京阪中之島線「渡辺橋」駅12番出口直結、Osaka Metro四つ橋線「肥後橋」駅4番出口直結。加えて、JR「大阪」駅桜橋口より徒歩15分、Osaka Metro御堂筋線・京阪「淀屋橋」駅7番出口より徒歩7分、JR東西線「北新地」駅11-5番出口より徒歩11分です。
アクセス面の強みは、雨天でも地下導線を使いやすいことです。ただし、終演後は直結駅へ人が集中しやすいため、混雑回避だけを優先するなら「少し歩いて淀屋橋方面へ抜ける」「梅田方面へ歩く」など、帰路の選択肢を先に決めておくとスムーズです。急いでいない人は、退場後すぐに直結改札へ向かわず、館内や周辺で人波が落ち着くのを待つ方法もあります。
今回の開演は19:00なので、仕事終わり・学校終わりで向かう人も多いはずです。平日夜の大阪中心部は乗換動線も混みやすいため、初めて行く人は「駅に着く時間」ではなく「会場建物に着く時間」を目標にしたほうが安全です。電子チケット表示や入場列整列を考えると、ギリギリ到着より余裕を持った入りが向いています。
確認できた事実は上記の駅導線です。未確認なのは当日の入場口運用や退場規制の詳細。したがって、最終的には公演当日の係員案内に従うのが前提ですが、事前準備としては「行きは直結」「帰りは混雑に応じて別ルート」という考え方が使いやすいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※以下は予想です。公式発表されたセットリストではありません。
根拠1:2026年ホールツアー公開セットは序盤〜中盤の共通度が高い
公開されている2026年ホールツアーのセットリストを見ると、仙台公演と名古屋公演は少なくとも1曲目から18曲目までの流れがかなり近く、序盤から中盤にかけての骨格が共通していると見てよさそうです。特に「Itsuka Nanimonai Sekai de」「Wasurena Uta」「Lemon Pie」「poole」「Koibito Gokko」「Tsuki e Ikou」「NOW LOADING」「Nandemonai yo,」「Hana」「Crazy Blues」「Kimi wa Tenshi de」「NEVERMIND」までの並びは強い軸です。
根拠2:「physical mind」収録曲の比重が高い
公開セットでは「physical mind」収録曲が多数を占めています。つまり今回の大阪DAY1も、最新作軸のセトリである可能性が高いです。単に代表曲を散らすより、アルバム曲の流れを活かした構成になると考えるのが自然です。
根拠3:終盤には日替わり差し替えが見える
仙台公演では終盤に「Sentakuki to Kimi to Radio」「Bokura ga Tsuyoku.」が入り、名古屋公演では同じ位置帯に「Heart Locker」「Mr. Blue Sky」が入っています。つまり終盤は完全固定ではなく、会場ごと・日ごとに入替が起きる可能性があります。大阪DAY1はこの日替わり帯が最大の読みどころです。
根拠4:年末フェス曲から代表曲の強さも見える
ホールツアーとは別枠ですが、年末のRADIO CRAZY 2025では「Narase」「Lemon Pie」「Shizukana Umi」「Koibito Gokko」「Saraba」「Sentakuki to Kimi to Radio」「Young Adult」「hope」が披露されています。フェス向け短尺セットでも前に出ている曲は、ホール本編でも主力候補として扱いやすいです。
この曲は本命
- Itsuka Nanimonai Sekai de
- Wasurena Uta
- Lemon Pie
- poole
- Koibito Gokko
- Tsuki e Ikou
- NOW LOADING
- Nandemonai yo,
- Hana
- Crazy Blues
- Kimi wa Tenshi de
- NEVERMIND
- Bakemono
- Long Goodbye
- Saraba
- Purple Sky
- Hashirigaki
- Shizukana Umi
このあたりは直近のホールツアー公開セットの共通項として特に強く、本命度が高いと見ます。
本命セット候補(予想)
- Itsuka Nanimonai Sekai de
- Wasurena Uta
- Lemon Pie
- poole
- Koibito Gokko
- Tsuki e Ikou
- NOW LOADING
- Nandemonai yo,
- Hana
- Crazy Blues
- Kimi wa Tenshi de
- NEVERMIND
- Bakemono
- Carpet Yasoukyoku
- Long Goodbye
- Saraba
- Purple Sky
- Hashirigaki
- Sentakuki to Kimi to Radio
- Young Adult
- Bokura ga Tsuyoku.
- Shizukana Umi
この並びは、仙台公演の終盤差し替えパターンを基準にした大阪DAY1予想です。理由は、大阪公演がホールの音響と歌ものの強さを出しやすく、「Sentakuki to Kimi to Radio」や「Bokura ga Tsuyoku.」の情感がハマりやすいと考えるからです。
入替候補
- Heart Locker
- Mr. Blue Sky
- Narase
- hope
- Young Adult(固定ではなく位置移動の可能性)
- Shizukana Umi(本編ラスト級の本命だが、締め方の変更余地あり)
名古屋公演ベースで見るなら、「Heart Locker」「Mr. Blue Sky」投入の可能性は十分あります。大阪DAY1という熱量を考えると、より上げに振るなら「Narase」、余韻重視なら「Shizukana Umi」締めの維持もありそうです。
この10曲だけ聴けばOK
- Itsuka Nanimonai Sekai de
- Wasurena Uta
- Lemon Pie
- Koibito Gokko
- NOW LOADING
- Nandemonai yo,
- Crazy Blues
- Bakemono
- Saraba
- Shizukana Umi
時間がない人はまずこの10曲から。さらに余裕があれば「poole」「Tsuki e Ikou」「Kimi wa Tenshi de」「Long Goodbye」「Hashirigaki」まで広げると、体感の取りこぼしがかなり減ります。
過去のセトリ(予習用)
※以下は公開ソースで確認できた範囲を掲載しています。setlist.fm上で末尾曲名が未表示の公演は、確認できたところまで掲載し、続きは確認でき次第追記します。
2026-02-21(土) Sun Plaza Hall / Macaroni Empitsu
- Itsuka Nanimonai Sekai de
- Wasurena Uta
- Lemon Pie
- poole
- Koibito Gokko
- Tsuki e Ikou
- NOW LOADING
- Nandemonai yo,
- Hana
- Crazy Blues
- Kimi wa Tenshi de
- NEVERMIND
- Bakemono
- Carpet Yasoukyoku
- Long Goodbye
- Saraba
- Purple Sky
- Hashirigaki
- Sentakuki to Kimi to Radio
- Young Adult
- Bokura ga Tsuyoku.
- Shizukana Umi
- 23曲目は公開表示上未確認
2026-02-27(金) Nippon Tokushu Tougyou Shimin Kaikan, Forest Hall / Macaroni Empitsu
- Itsuka Nanimonai Sekai de
- Wasurena Uta
- Lemon Pie
- poole
- Koibito Gokko
- Tsuki e Ikou
- NOW LOADING
- Nandemonai yo,
- Hana
- Crazy Blues
- Kimi wa Tenshi de
- NEVERMIND
- Bakemono
- Carpet Yasoukyoku
- Long Goodbye
- Saraba
- Purple Sky
- Hashirigaki
- Heart Locker
- Young Adult
- Mr. Blue Sky
- Shizukana Umi
- 23曲目は公開表示上未確認
2026-01-17(土) Sayama-shi Shimin Kaikan / Macaroni Empitsu
- Itsuka Nanimonai Sekai de
- Wasurena Uta
- Lemon Pie
- poole
- Koibito Gokko
- Tsuki e Ikou
- NOW LOADING
- Nandemonai yo,
- Hana
- Crazy Blues
- Kimi wa Tenshi de
- NEVERMIND
- 13曲目以降は公開表示上未確認
2025-12-29(月) RADIO CRAZY 2025 / Macaroni Empitsu
- Narase
- Lemon Pie
- Shizukana Umi
- Koibito Gokko
- Saraba
- Sentakuki to Kimi to Radio
- Young Adult
- hope
出典:setlist.fm(RADIO CRAZY 2025)
今回は3公演以上の公開セット情報を確保できていますが、全公演で完全版が揃っているわけではありません。特にツアー初期の公開セットは、公開画面上で途中以降が省略されているものがあります。そのため、現時点では「共通骨格の把握」と「終盤の差し替え候補の見極め」に重点を置くのが実用的です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この2026/3/30 フェスティバルホール公演個別の物販時間・販売場所・決済方法は、確認できる範囲では未発表です。したがって、ここでは確認できた事実、未確認事項、当日までの確認ポイントに分けて整理します。
まず確認できた事実として、今回の公演は「physical mind」リリースツアーのホール公演であり、グッズ展開があっても不自然ではありません。ただし、当日会場販売の有無、先行販売の時間、通信販売との連動はまだ断定できません。読者が作り話に振り回されないよう、ここは慎重に見ておくべき部分です。
未発表・未確認の点は、(1) 先行販売開始時刻、(2) 会場受取の有無、(3) 現金以外の決済方法、(4) 購入数制限、(5) 売り切れやすい商品です。物販は公式SNSや公式サイトの直前告知で一気に出ることが多いため、公演前日〜当日午前の確認が重要になります。
読者が当日までに確認すべきポイントは次の通りです。第一に、公式ライブページと公式サイトの更新。第二に、公式SNSでの当日案内。第三に、決済方法が不明なため現金とキャッシュレスの両対応で行くこと。第四に、ロッカーが開場後利用なので、先に物販がある場合は荷物量を絞って向かうことです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00〜16:30ごろ:公式サイト・公式SNS・チケット画面を最終確認。物販更新、入場ルール更新、チケット表示不具合がないかを見る。
- 16:30〜17:00ごろ:身分証、スマホ充電、アプリログイン、同行者との待ち合わせを最終確認。顔写真登録が必要な公演なので、端末周りの不安はここで潰す。
- 17:00〜17:30ごろ:現地最寄りへ移動開始。荷物が大きい場合は、会場ロッカーが開場後利用である点を踏まえ、駅ロッカー利用も検討。
- 17:30〜17:45ごろ:会場周辺到着。入場列、物販列、写真撮影スポットの位置を確認。開場前のうちにトイレや飲み物購入を済ませておく。
- 18:00 開場:電子チケット表示、入場。ロッカーを使うならこのタイミング以降。開場直後は比較的動きやすいが、列整理には従う。
- 18:10〜18:35ごろ:座席確認、立見位置確認、音の聞こえ方や視界の確認。双眼鏡や上着の置き方もここで整える。
- 18:35〜18:50ごろ:最後のトイレ。開演直前は混むため、早めに動く。スマホは必要画面以外を閉じ、省電力モードも確認。
- 19:00 開演:公演中は当日アナウンス優先。撮影可否は未発表なので、原則として勝手な撮影は避けるのが安全。
- 終演直後:規制退場や人波に合わせて移動。急いでいないなら、直結駅に集中する流れを少し外すと混雑回避しやすい。
- 退場後:セトリ確認、落とし物確認、同行者合流。駅ホームの混雑が強ければ、周辺で少し時間を置いてから移動する。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ
- 必携:電子チケット表示端末
- 必携:身分証明書
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:現金
- 必携:交通系ICカード
- あると便利:双眼鏡
- あると便利:ハンカチ・ティッシュ
- あると便利:飲み物
- あると便利:小さめのエコバッグ
- あると便利:イヤープラグ(音量対策)
- あると便利:折りたたみ傘
- 季節・会場次第:薄手の羽織り
- 季節・会場次第:花粉対策グッズ
- 季節・会場次第:荷物をまとめる圧縮ポーチ
今回の公演では、特にスマホ・チケット表示・モバイルバッテリー・身分証の4点を最重要に見てください。同行者事前登録・顔写真事前登録のある公演は、端末トラブルがそのまま入場ストレスに直結しやすいです。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページ上でスマチケ受取り可能と案内されています。ただし最終的な受取方法は購入画面で再確認してください。
Q2. 同行者の事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真の事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 当該公演ページで明確な本人確認実施文言は確認できていません。公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 当該公演個別ルールは未発表です。再入場前提で動かず、入場前に用事を済ませておくのが安全です。
Q6. 撮影・録音・録画はできますか?
A. 当該公演の個別ルールは未発表です。許可案内がない限り、勝手な撮影は避けてください。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場公式FAQでは100円返却式ロッカーあり、ただし開場後の利用と案内されています。
Q8. クロークはありますか?
A. 会場公式では各公演ごとに運用が異なるとされています。この公演での実施有無は公式発表待ちです。
Q9. 何時ごろ会場に着くのがよいですか?
A. 電子チケット確認やロッカー利用を考えると、開演19:00ぎりぎりではなく、少し余裕を持って現地入りするのがおすすめです。
Q10. 立見券でも楽しめますか?
A. 立見は全席指定と準備が異なりますが、荷物を小さくし、足元が安定した靴で行くとかなり楽になります。細かな立見位置運用は販売ページで再確認してください。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演予定は確認できていません。未発表です。帰路に時間制約がある人は余裕を持った計画をおすすめします。
Q12. 物販情報はもう出ていますか?
A. この3/30公演個別の物販詳細は、現時点では未発表です。公式サイト・公式SNSの直前更新を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報をもとに速報反映しています。誤記防止のため、複数ソース確認後に順次確定表記へ更新します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- 19曲目:
- 20曲目:
- 21曲目:
- 22曲目:
- 23曲目:
更新手順:目撃情報を確認 → 曲順の重複・抜けを整理 → 複数ソース確認 → 確定表記へ更新、の順で反映します。
翌日以降の追記方針:MC要点、日替わり曲、物販状況、会場導線、本人確認や再入場など当日判明事項も追記します。
情報提供のお願い:曲順・日替わり曲・アンコール・終演時間など、確認できた方は情報提供をお願いします。誤情報防止のため、できるだけ複数人の一致を優先して反映します。
この記事の要点(3行)
3/30のマカロニえんぴつ大阪公演は、e+上でスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の公演です。
セトリは「physical mind」ホールツアーの共通骨格を引き継ぐ可能性が高く、終盤の日替わり枠が最大の注目点です。
会場はフェスティバルホール。直結アクセスは便利ですが、終演後混雑を見越して帰路まで含めた準備をしておくと当日かなり楽です。
本文の事実根拠メモ:e+の公演基本情報、公式サイトの大阪DAY1詳細とツアーSOLD OUT案内、フェスティバルホールの公演ページ・アクセス・座席表・FAQ、setlist.fmの仙台・名古屋・狭山・RADIO CRAZYの公開セットをもとに構成しています。特にセトリ予想は、直近ホールツアーで序盤〜中盤の共通度が高く、終盤差し替えが見える点を根拠にしました。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に