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HOSHIKUMA MINAMI横浜セトリ予想4/10

【セトリ】


最終更新:2026-03-25(JST)

※情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式で行ってください。

※本記事には、公式発表済みの事実に加えて、過去公演をもとにした予想を含みます。

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の公演名は「HOSHIKUMA MINAMI」。日程は2026/4/10(金)、会場はF.A.D YOKOHAMA (神奈川県)、開場18:00/開演19:00です。
  • e+上の受付は先着★一般発売で、受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/9(木)18:00。記事作成時点では受付中です。
  • スマチケ対応、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が申込前必須です。ここを見落とすと購入・入場準備で詰まりやすい公演です。
  • 本人確認、撮影可否、再入場、公式リセール/トレードは、同一公演ページ上で明確な個別案内を確認できていないため未発表。当日まで継続確認が必要です。
  • 公式サイトではこの横浜公演が「PREDICTION TOUR」の初日として案内され、さらにBand set表記もあります。2/19のワンマン『PREDICTION』を土台にしたセット進行が有力です。
  • 予習の軸はLUMEN / NIRVĀṆA / CRAVE / HOLLOW EYES / TOKYO神VIRTUAL / DIVE / tears in rain ;( / ERAあたり。ここを先に押さえると当日の理解度がかなり上がります。
  • 曲順まで確認できた同名義ソロ公演は、現時点では2026/2/19「PREDICTION」2023/4/29「TOKYO 神 VIRTUAL」の2公演が中心です。3公演目以降は曲順の確度が足りないため、確認でき次第追記します。
  • 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)星熊南巫公式LIVE公式NEWS(一般販売)F.A.D YOKOHAMA公式アクセスです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず前提として、e+の同一公演ページには、この横浜公演単独の長いコンセプト説明は掲載されていません。そのため、ここではe+表記を軸にしつつ、星熊南巫公式サイト・公式ニュースで確認できる範囲から、公演の見どころを整理します。

公式サイトでは、4月10日のF.A.D YOKOHAMA公演が「PREDICTION TOUR」として掲載されており、さらにライブ詳細には「Band set」表記があります。つまり今回の横浜公演は、単なる弾き語りやトラック主体ではなく、バンド編成を前提にしたライブ体験になる可能性が高い公演です。

また、2月19日に行われたワンマンライブ『PREDICTION』の公式レポでは、再始動後の星熊南巫が、強力なサポートメンバーを従えて新章のスタートを切ったことが強く打ち出されていました。そこから約2か月弱で迎える今回の横浜公演は、新体制のライブ像をツアー初日としてより明確に提示する日として見るのが自然です。

つまり今回の見どころは、①再始動後の最新曲群がどう並ぶか、②2/19ワンマンで披露された未発表曲・新曲がどう扱われるか、③バンドセットでF.A.D YOKOHAMAというライブハウス空間をどう鳴らすか、この3点に集約されます。コンセプトの公式説明が少ないぶん、「今の星熊南巫を最初に現場で掴む日」という視点で準備しておくと、かなり楽しみやすい公演です。

参考:星熊南巫公式LIVE / 公式NEWS(一般販売) / BARKSニュース / 『PREDICTION』公式ライブレポ

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:e+表記は「HOSHIKUMA MINAMI」です。
  • 日程・会場:2026/4/10(金) F.A.D YOKOHAMA (神奈川県)。開場18:00、開演19:00。
  • 受付:e+では先着★一般発売。受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/9(木)18:00、記事更新時点で受付中。
  • スマチケ:e+に「この公演はスマチケ受取り可能」と明記されています。
  • 同行者事前登録:e+に「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
  • 顔写真事前登録:e+に「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。
  • 料金:公式LIVE/公式ニュース系の表記では前売 ¥4,000 / 当日 ¥5,000(+1D)
  • 編成:公式LIVEページではBand set表記。
  • 本人確認:同一公演ページ上での個別明記は未発表
  • 撮影可否:同一公演ページ上での個別明記は未発表
  • 再入場:同一公演ページ上での個別明記は未発表
  • 公式リセール/トレード:同一公演ページ上での個別明記は未発表

ここで特に重要なのは、今回の公演が「買えたら終わり」ではなく、申込前準備が必要なタイプだという点です。スマチケ・同行者登録・顔写真登録の3点は、当日直前ではなく購入前から意識しておくのが安全です。

確認リンク:e+チケットページ / 星熊南巫公式LIVE / 公式NEWS(一般販売)

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた事実

  • 受付種別:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/9(木)18:00
  • 受付状況:受付中
  • 料金:前売 ¥4,000 / 当日 ¥5,000(+1D)
  • 受取:スマチケ対応
  • 申込条件:同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要
  • 席種:同一公演ページ上で明確な席種表記は未発表

未発表・未確認の点

  • 本人確認の実施方法
  • 紙チケット併用の有無
  • 整理番号や入場順の細則
  • 公式リセール/トレードの個別案内

申し込み前に確認したいポイント

  1. スマチケの受取端末を当日使えるか。アプリ・通信環境・ログイン情報まで含めて事前に確認しておくと安心です。
  2. 同行者事前登録と顔写真事前登録を、申込み前に完了できるか。ここが未完了だと、購入手続きや入場準備で想定以上に時間を取られます。
  3. 入場時の1ドリンク代の支払い方法。+1D表記はありますが、現金のみかキャッシュレス対応かは今回公演単位で明確に確認できていません。
  4. 本人確認の追加案内が出ていないか。顔写真事前登録がある公演は、当日の運用確認を最後まで追う価値があります。

今回のチケット周りは、価格そのものよりも「申込前にやるべき準備が多い」点が実務上の山場です。特に同行者がいる場合は、自分だけでなく相手の準備状況も早めに揃えておくと当日かなり楽になります。

座席(見え方のコツ)

F.A.D YOKOHAMA公式のABOUTには、会場キャパシティとして380人[スタンディング] / 70人+α[イス設置の場合]とあります。ただし、今回のHOSHIKUMA MINAMI公演がスタンディング固定なのか、椅子設置があるのかは、同一公演ページ上で明確に確認できていません。したがって以下は、ライブハウス公演としての実用的な見え方のコツとして整理します。

  • 前方で熱量を取りに行くか、視界を優先するかを先に決める:Band set公演で音圧が強い展開になると、前方は満足度が高い一方で圧も強くなりやすいです。初見で全体を見たいなら、無理に最前近くを狙わない選択も有効です。
  • スタンディング想定なら、開場直後の位置取りがかなり大事:後から詰めるより、最初に自分の体力と視界に合う位置を確保したほうが楽です。
  • ドリンク交換や出入り導線の近くは人の動きが増えやすい:落ち着いて観たい人は、導線の直線上を避けると見やすくなることがあります。
  • 足元の安定重視で靴を選ぶ:F.A.Dはライブハウスなので、ホールのように完全固定席前提ではありません。厚底すぎる靴より、立ちっぱなしでも疲れにくい靴が向いています。
  • 耳栓は“見え方”以上に体験を守る持ち物:ラウド寄りの編成や低音強めのバンドセットでは、音圧への備えが満足度を左右します。

読者向けに一番実用的に言うなら、今回の横浜公演は「音を浴びたい前方」か「全体演出を見たい中後方」かを先に決めて動くのがコツです。椅子設置の有無、整理番号運用、視界の最適解は、最終的に当日の会場アナウンスで確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実

  • 会場は横浜中華街エリアのライブハウスF.A.D YOKOHAMAです。
  • 会場公式CONTACTには問い合わせ先として045-663-3842の記載があります。
  • 会場公式ACCESSには駐車場なしの案内があります。車前提の来場は避けたほうが安全です。
  • 今回の公演料金は公式系案内で+1D表記があります。

未発表・未確認の点

  • コインロッカーの場所・数・サイズ
  • クロークの有無
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス可か)
  • 再入場の可否
  • プレゼント・差し入れの取り扱い
  • 撮影・録音・録画ルール

当日までに確認すべきポイント

  1. ロッカー/クロークの有無:荷物が大きい人は特に重要です。ライブハウス公演ではここが当日の快適さを大きく左右します。
  2. 1ドリンク代の支払い方法:小銭や現金を持っておくと無難です。キャッシュレス対応を確認できない場合は、現金前提で動くほうが安全です。
  3. 再入場:中華街エリアは開場前後の時間調整がしやすいぶん、再入場不可だと動き方が変わります。早めに最終確認したい項目です。
  4. プレゼント・撮影ルール:アーティスト側・会場側のどちらの案内が出るかで運用が変わるため、前日・当日の公式SNS確認を推奨します。

要するに、今回の会場注意点は「未発表部分が多いので、一般論で決め打ちしない」ことが大事です。特に再入場・支払い方法・荷物預けは、ライブハウスでは当日の快適さに直結します。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

  • 住所:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町168-1
  • JR利用の基本導線:会場公式ACCESSでは、JR石川町駅南口を出て右へ直進 → 一つ目の信号「元町」を左折 → 横浜中央病院を右折 → 正面のレイトンハウスビル1Fという案内です。
  • 徒歩目安:会場Xの道順案内では、JR石川町駅から徒歩7分とされています。
  • 中華街側からの導線:会場公式ACCESSには中華街北門をくぐって直進 → 五叉路を右折 → 電話ボックスのある交差点を左折 → 左手のレイトンハウス1Fという案内もあります。
  • 駐車場:会場公式では駐車場なし

混雑回避の観点では、開場直前の石川町駅〜元町交差点周辺は人の流れが重なりやすい時間帯です。整理番号や位置取りを重視するなら、開場ギリギリ到着より少し早めのほうが動きやすいです。

終演後は、石川町駅方面へ向かう人と中華街方面へ流れる人が混ざりやすいエリアです。終電が近い人はアンコール前から時計を意識し、寄り道予定がある人でもまず駅までの導線を頭に入れておくと焦りにくくなります。

参考:F.A.D YOKOHAMA公式アクセス / F.A.D YOKOHAMA公式ABOUT / F.A.D公式Xの道順案内

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 断定ではありません。根拠は、公式ライブレポ、公式ディスコグラフィ、ツアー公式案内、直近リリース状況を中心に組み立てています。

根拠

  • 根拠1:2/19『PREDICTION』の公式ライブレポで曲順の流れがかなり詳細に確認できる
    初ワンマンの『PREDICTION』では、LUMENで幕を開け、NIRVĀṆA、HOLLOW EYES、PREDICTION、CRAVEまで現在の星熊南巫を代表する流れが見えました。ツアー初日の横浜は、この流れをベースにする可能性が高いです。
    参考:『PREDICTION』公式ライブレポ
  • 根拠2:今回のツアーは公式LIVEページでBand set表記
    横浜公演単独のLIVEページにBand setとあるため、2/19のバンド編成で映えた曲がそのまま強い本命候補になります。
    参考:星熊南巫公式LIVE
  • 根拠3:HOLLOW EYESが3/18に正式リリース
    2/19時点では未発表曲だったHOLLOW EYESが、横浜公演前には配信済み。ワンマンで初披露した新曲が、ツアー初日でより“本番仕様”になる流れはかなり自然です。
    参考:公式NEWS「HOLLOW EYES」
  • 根拠4:公式ディスコグラフィ上の現在地が明確
    CRAVE、LUMEN、NIRVĀṆA、HOLLOW EYESは再始動後の核。これを外して横浜初日を作る可能性は低いと見ます。
    参考:公式ディスコグラフィ
  • 根拠5:過去ソロ公演でもTOKYO神VIRTUAL、DIVE、ERA、tears in rain ;( などが軸になっている
    2023『TOKYO 神 VIRTUAL』と2026『PREDICTION』で共通して存在感がある曲は、ツアーでも残る可能性が高いです。
    参考:SPICEレポ / 公式ライブレポ

この曲は本命

  • LUMEN:再始動を告げる一曲としての意味が強く、オープナー候補の最右翼です。
  • NIRVĀṆA:現体制の代表曲として外しづらい一曲。
  • CRAVE:ラストや終盤の決定打として非常に強いです。
  • HOLLOW EYES:横浜公演直前にリリース済みで、披露継続の可能性が高いです。
  • PREDICTION:ツアータイトルとの結びつきが強く、演出上も軸になりやすい曲。
  • DIVE:音圧の出るライブハウスで映えやすい定番候補。
  • ERA:ソロの色とライブ映えのバランスが良く、本命寄り。
  • tears in rain ;(:世界観の深さを作れるため、セットに残る可能性が高いです。

本命セット候補

以下は最も素直に2/19『PREDICTION』を土台にしつつ、横浜ツアー初日向けに整えた予想曲順です。

  1. LUMEN
  2. Kill My Voice
  3. tarantula
  4. ERA
  5. DIVE
  6. dark
  7. TOKYO 神VIRTUAL
  8. PAINKILLER
  9. NIRVĀṆA
  10. tears in rain ;(
  11. HOLLOW EYES
  12. Ambivalent
  13. PREDICTION
  14. CRAVE

ポイントは、Chandelierのカバー枠を自曲に置き換えるかどうかです。ワンマンでは感情の流れとして非常に効いていましたが、ツアーでは尺や構成の都合で自曲比率を上げる可能性もあります。その場合、PREDICTION前後に別曲が差し込まれる展開を想定しています。

入替候補

  • Chandelier:2/19では披露済み。ただしツアーではカバー枠が削られる可能性があります。
  • Ambivalent:感情的な核として強い一方、ツアー全公演で固定されるかは未知数です。
  • d∞r:ディスコグラフィ上の代表曲として差し替え候補になりえます。
  • You Don’t Need Me:セットの温度感を変える差し込み候補。
  • demigodちゃん:ライブの流れ次第で飛び道具として入る可能性があります。
  • TOKYO 神VIRTUAL:残る可能性は高いですが、Band set重視で他曲に差し替わる余地もあります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. LUMEN
  2. NIRVĀṆA
  3. CRAVE
  4. HOLLOW EYES
  5. DIVE
  6. tears in rain ;(

時間がない人はこの6曲を優先。ここに余裕があれば、ERA / TOKYO 神VIRTUAL / tarantula / PREDICTIONまで足すと、かなり当日を楽しみやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

先に重要な前提です。同名義ソロ公演で、曲順まで本文確認できた公演は現時点で2公演が中心です。出演情報自体は他にも確認できますが、曲順を本文に安全に掲載できる出典が不足しているため、ここでは無理に水増しせず、確度の高い2公演を優先掲載します。3公演目以降は確認でき次第追記します。

2026-02-19(木) Spotify O-WEST / HOSHIKUMA MINAMI「PREDICTION」

  1. LUMEN
  2. Kill My Voice
  3. tarantula
  4. ERA
  5. DIVE
  6. dark
  7. TOKYO 神VIRTUAL
  8. PAINKILLER
  9. NIRVĀṆA
  10. tears in rain ;(
  11. HOLLOW EYES
  12. Ambivalent
  13. Chandelier
  14. PREDICTION
  15. CRAVE

出典:『PREDICTION』公式ライブレポ

2023-04-29(土) SHIBUYA WOMB / 星熊南巫『TOKYO 神 VIRTUAL』

  1. Opening SE
  2. TOKYO神VIRTUAL
  3. DIVE
  4. Testify
  5. torantula
  6. tears in rain ;( [feat. CVLTE]
  7. ERA
  8. Dreamscape
  9. NEJEM

出典:SPICEライブレポ

この2公演を見るだけでも、DIVE / ERA / tears in rain ;( / TOKYO神VIRTUALあたりが予習優先度の高い軸だと分かります。横浜公演で全てが再現されるとは限りませんが、少なくとも「どんな世界観で鳴らすアーティストなのか」を掴むには非常に役立つセットです。

物販情報(判明している範囲で)

確認できた事実

  • 今回の4/10横浜公演について、現地物販の正式ラインナップ・販売時間・決済方法の個別発表は未確認です。
  • 星熊南巫のOFFICIAL ONLINE SHOPは開設済みです。
  • 参考情報として、2/19 Spotify O-WEST『PREDICTION』ではグッズメニュー公開前物販17:00予定の告知がありました。
  • オンラインショップでは、NYLON JACKET / PANTS系アイテムの受注販売案内が確認できました。

未発表・未確認の点

  • 4/10横浜公演で会場販売があるか
  • 先行物販の開始時刻
  • 購入制限
  • 売り切れやすい商品
  • 現地決済方法

読者向けの実用ポイント

  1. 前物販の有無は、前日夜〜当日昼に公式SNSが最も動きやすいです。朝の再確認を推奨します。
  2. ライブハウス公演で物販がある場合、開場前に済ませられるかどうかで身軽さがかなり変わります。
  3. 支払い方法が未確認なら、現金とスマホ決済の両対応で行くのが安全です。
  4. オンラインショップに既に気になる商品がある人は、現地販売の有無と重複しないよう整理しておくと無駄がありません。

参考:星熊南巫 OFFICIAL ONLINE SHOP / 2/19公演のグッズ告知(参考)

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前:公式SNS・会場SNSを最終確認。物販、整理番号、注意事項の更新がないか見る。
  2. 開場90〜60分前:石川町駅または中華街側に到着。周辺で軽く水分補給し、スマチケ表示・アプリログイン・バッテリー残量を確認。
  3. 開場45分前:荷物が大きい人は、ロッカー/クローク対応を早めに確認。未確認のまま列に入ると後で慌てやすいです。
  4. 開場30分前:同行者がいる場合は、ここで合流完了が理想。同行者登録や顔写真登録で不安がある人は、この時点で再チェック。
  5. 開場時間前後:整理番号順やスタッフ案内に従って入場。視界重視か熱量重視か、事前に決めた位置取りに寄せます。
  6. 入場直後:ドリンク交換の場所、トイレ位置、退場導線を先に把握。ライブハウスではこの初動でかなり快適さが変わります。
  7. 開演前10分:スマホは必要最低限に。予習曲の最後の聴き込みより、足元と周囲のスペース確認を優先したほうが安全です。
  8. 終演直後:アンコール後は一気に出口へ人が流れます。急いでいる人は物販や写真撮影より先に駅方向へ移動。
  9. 終演後15〜30分:石川町駅方面が混む可能性を見込み、少しずらして動くか、逆に早めに抜けるかを決めておくと帰りが楽です。

今回のようなライブハウス公演は、「中に入ってから考える」より「入る前に準備を終える」のが勝ち筋です。スマチケ・顔写真・同行者まわりを済ませたうえで、入場後は観ることに集中できる状態を作っておきましょう。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末
  • 端末の充電器またはモバイルバッテリー
  • 顔写真登録・本人情報確認用の予備メモ
  • 現金(1ドリンク代・ロッカー対応用)
  • 身分証
  • チケット申込情報を確認できる状態

あると便利

  • 耳栓
  • 汗拭きタオル
  • 飲み物(会場外で飲み切る用)
  • 小さめの荷物袋
  • メモアプリ(終演後のセトリ記録用)
  • 替えのマスク

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • ロッカー用100円玉の予備
  • 整髪・メイク直しの最低限セット

特に今回の公演は、スマチケ + 同行者登録 + 顔写真登録があるため、持ち物以前に「端末まわりの準備」が最重要です。ライブハウスでありがちな“電池がない”“通信が重い”“ログインできない”を潰しておくのが最優先です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケだけですか?

A. e+では「スマチケ受取り可能」と明記されています。紙チケット併用の明確な案内は同一公演ページ上で確認できていないため、スマチケ前提で準備しておくのが安全です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+には「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。同行者がいる人は、購入前に済ませておきましょう。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。e+に「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」とあります。撮り直しや審査待ちで慌てないよう、早めの準備を推奨します。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演ページ上での個別明記は未発表です。ただし顔写真事前登録があるため、当日運用の追加案内は最後まで確認しておきたい公演です。

Q5. 再入場はできますか?

A. 今回公演単位での明確な案内は未発表です。再入場前提で食事や買い物を組まず、入場前に済ませる前提で動くのが安全です。

Q6. 写真や動画は撮れますか?

A. 今回公演の個別案内としては未発表です。ライブハウス公演では撮影不可が基本のケースも多いため、公式案内が出るまで撮影前提では動かないほうが無難です。

Q7. 遅れて到着しても入れますか?

A. 個別案内は未発表です。一般に途中入場できる公演はありますが、演出・混雑・スタッフ判断で案内が変わることもあります。遅刻リスクがある人は、事前に会場や主催の案内を確認しておきましょう。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 今回公演の個別案内としては未発表です。荷物が大きい人は、会場公式の最新案内や当日の掲示を確認してください。

Q9. 物販はありますか?

A. 4/10横浜公演の現地物販は公式発表待ちです。参考として、2/19公演ではグッズ告知と前物販案内がありました。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表は未発表です。ライブハウスのワンマンは構成によって大きく変わるため、終電や遠征帰りの予定は余裕を持って組むのがおすすめです。

Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 今回公演単位での個別案内は未発表です。会場にBOX設置があるタイプもありますが、本公演では確認できていないため、事前確認なしの持参は避けたほうが安全です。

Q12. どの曲を予習すればいいですか?

A. 最優先はLUMEN / NIRVĀṆA / CRAVE / HOLLOW EYES / DIVE / tears in rain ;(です。余裕があればERA、TOKYO 神VIRTUAL、tarantulaまで広げるとかなり楽しみやすくなります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に差し替えて使用

HOSHIKUMA MINAMI 2026/4/10(金) F.A.D YOKOHAMA セトリ速報

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:

速報反映文テンプレ
2026/4/10 F.A.D YOKOHAMA公演のセトリ速報を反映しました。まずは現地目撃情報をもとに仮掲載し、その後、複数ソースで照合できた曲順から順次確定表記へ切り替えています。誤差がありそうな箇所は確認でき次第追記します。

目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定 の手順

  1. 終演直後のSNS投稿・参加者メモ・写真付き投稿から曲名候補を回収する
  2. 1曲目、ラスト、MC直後など特徴の強いポイントから順番を固める
  3. 同じ曲順を示す投稿が複数あるか確認する
  4. 曖昧な曲は「未確定」扱いにして断定しない
  5. 翌日までに、追加レポや投稿を見て確定版へ更新する

翌日以降の追記方針
終演当日は速報優先、翌日以降に曲順・表記揺れ・カバー曲・MC周辺の補足を整えます。未発表曲や新曲があった場合は、曲名表記の確定を待って追記します。

情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、曲順メモや修正点があればコメント・SNS等でお知らせください。複数情報を照合のうえ、反映します。

この記事の要点(3行)

HOSHIKUMA MINAMIの4/10横浜公演は、e+上でスマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の“事前準備重視”公演です。

セトリ予習は、2/19『PREDICTION』の流れを軸に、LUMEN、NIRVĀṆA、CRAVE、HOLLOW EYES周辺を優先するのが有力です。

本人確認・撮影・再入場・物販詳細など未発表事項もあるため、前日〜当日の公式確認まで含めて準備しておくと安心です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に