DOPING PANDA×THE BACK HORN横浜セトリ予想・注意点
最終更新:2026-04-11(JST)
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、過去セトリを根拠にした予想を含みます。
一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
DOPING PANDA公式告知 /
THE BACK HORN公式告知 /
e+会場情報 /
F.A.D公式告知
まずは結論(要点まとめ)
- 同一公演は、2026/6/7(日) F.A.D YOKOHAMAで行われる「“260607”F.A.D30周年シリーズ DOPING PANDA / THE BACK HORN」です。
- 開場/開演は17:15 / 18:00。ライブハウス公演なので、入場前の準備と現地到着タイミングが重要です。
- 出演はDOPING PANDA / THE BACK HORN。公式の長文コンセプト説明は未確認ですが、F.A.D30周年企画の一夜として組まれている公演です。
- チケットは、e+上で一般発売は予定枚数終了、プレオーダーは受付終了。今後追加受付がある場合は、e+ページで案内されます。
- 重要ルールは非常に強めで、スマチケ受取可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要です。ここを落とすと当日かなり危険です。
- 前売は5,400円(税込)+1Drink代別600円。DOPING PANDA公式告知では小学生以上チケット必要 / 未就学児入場不可まで確認できます。
- セトリ予想は、DOPING PANDAは「Hi-Fi」「Imagine」「beautiful survivor」「Transient Happiness」「MIRACLE」「Crazy」周辺、THE BACK HORNは「Cobalt Blue」「Yaiba」「Wana」「Taiyou no Hana」「Koe」周辺を本命に組み立てるのが有力です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず確定しているのは、この公演がF.A.D30周年シリーズとして案内されていることです。F.A.D公式では6月を「F.A.D30周年イベント月間」として告知しており、本公演もその流れの中にある1本です。つまり、この日は通常の対バンというだけでなく、会場の節目を祝うシリーズ公演の一夜として受け取っておくのが自然です。
一方で、今回の同一公演について、e+・DOPING PANDA公式・THE BACK HORN公式のいずれにも、アルバム完全再現や特別企画、コラボ演出などの明確な長文コンセプト説明は現時点で確認できていません。したがって、現段階で断定できるのは「F.A.D30周年シリーズ」「DOPING PANDA / THE BACK HORNの対バン」「F.A.D YOKOHAMAでの開催」という3点までです。
このため読者目線では、今回は“コンセプトの深読み”よりも、二組の代表曲と近年のライブ定番曲を押さえる予習、そして入場ルールの確認を優先した方が実用的です。特に、顔写真事前登録や同行者事前登録が入っているため、セトリ予習だけでなく、チケット関連の準備もかなり重要です。
また、F.A.D YOKOHAMAはキャパ380人のライブハウスです。ホールやアリーナと違って、フロアの熱量や位置取りが体験に直結しやすい会場なので、コンセプト未発表の今は「近距離ライブハウスで二組の強い曲がぶつかる夜」と捉えておくとズレにくいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名は「“260607”F.A.D30周年シリーズ DOPING PANDA / THE BACK HORN」です。
- 日時は2026/6/7(日)、会場はF.A.D YOKOHAMA、時間は開場 17:15 / 開演 18:00です。
- 出演はDOPING PANDA / THE BACK HORNです。
- スマチケ受取可能です。紙発券前提で動くと当日詰む可能性があります。
- 同行者事前登録が必要です。連番参加の人は、当日ではなく事前に登録状況を確認してください。
- 顔写真事前登録が必要です。これが今回もっとも重要なルールの1つです。
- 本人確認の詳細運用は未発表ですが、顔写真事前登録がある以上、身分証の携行は強く推奨です。
- 一般発売は2026/2/22(日)10:00~2026/6/6(土)18:00で、e+上の現状は予定枚数終了です。
- プレオーダーは2026/2/8(日)20:00~2026/2/15(日)23:59で、受付終了です。
- 料金は前売 5,400円(税込)+1Drink代別600円、DOPING PANDA公式告知では小学生以上チケット必要 / 未就学児入場不可まで確認できます。
- 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード / 当日券 / 入場時の細かな本人確認運用は、現時点では公式発表待ちです。
チケット情報(買い方・注意点)
この公演の受付は、確認できた範囲では抽選プレオーダー受付と先着一般発売の2段階でした。現時点のe+表示は、プレオーダーが受付終了、一般発売が予定枚数終了です。つまり、通常販売ルートとしては一度区切りがついている状態です。
料金面では、DOPING PANDA公式告知で前売 5,400円(税込)+1Drink代別600円が確認できます。当日料金はF.A.D公式告知上では未定表記です。席種については、今回のe+本文で明示確認できていないため、席種表記は未発表として扱うのが安全です。
今回のチケット関連で特に重いのは、単なる購入可否よりもルール面です。e+でスマチケ受取可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が並んでいるため、購入済みの人も「持っているから安心」ではありません。アプリ受取、同行者登録、顔写真登録の3点が済んで初めてスタートラインです。
申し込み済み・来場予定の人が、当日までに最低限チェックすべき点は次のとおりです。
- スマチケの表示端末は本番で使える状態か。アプリ更新、ログイン状態、通信環境、バッテリー残量まで確認する。
- 同行者事前登録は完了しているか。同行者変更がある場合は、締切や反映状況を必ず見直す。
- 顔写真事前登録は通っているか。撮り直しが必要になっていないかも確認する。
- 顔写真事前登録がある以上、公的身分証を持参する前提で準備する。詳細運用未発表でも、持っていて損はありません。
- 一般販売は予定枚数終了のため、追加販売・当日券・再販の有無はe+チケットページで最終確認する。
参考確認先:
e+チケットページ /
DOPING PANDA公式告知 /
THE BACK HORN公式告知
座席(見え方のコツ)
まず事実として、会場のF.A.D YOKOHAMAはキャパ380人のライブハウスです。e+会場ページではキャパとアクセスは確認できますが、今回公演に対応した詳細なフロア図・見切れ席情報・段差位置までは確認できていません。したがって、ここは会場事実 + ライブハウス一般論を切り分けて整理します。
今回の「座席」は、ホールの座席指定というより、どこで観るかの話になります。席種表記未発表のため断定は避けますが、少なくとも会場規模から見て、位置取りの差はかなり体感に出やすいタイプです。
- 前方で観たい人:音圧と近さを最重視するなら前方狙い。ただし、対バン公演でフロアの熱量が高くなる可能性があるため、体力と荷物量を考えて選びたいです。
- 全体を見たい人:中央やや後方は、両バンドのステージ全景を追いやすい位置になりやすいです。セトリをしっかり聴き込みたい人にも向きます。
- 体力温存したい人:壁際や後方寄りは比較的落ち着いて観やすい傾向があります。激しい押しが苦手なら無理に前へ行かない方が満足度は高いです。
- 音の当たり方を意識する人:ライブハウスはスピーカー位置で体感音量がかなり変わります。耳が不安なら耳栓を準備し、真正面スピーカー至近を避ける判断も有効です。
今回とくに意識したいのは、DOPING PANDAもTHE BACK HORNも、前に出る曲とフロアを押し上げる曲が多いことです。つまり、良番なら「近さ」を活かしやすい一方、後方でも“観やすさ”のメリットが十分あります。整理番号や体力、どちらのバンドをどう観たいかでポジションを決めるのがおすすめです。
未発表・未確認の点としては、フロア段差の正式案内、柵配置、女性観覧エリア有無、視界制限の注意書きなどが確認できていません。ここは当日現場スタッフの案内を優先してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実から整理すると、F.A.D YOKOHAMAは駐車場なし、住所は神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス1階、問い合わせ先は045-663-3842です。さらに、今回公演はDOPING PANDA公式告知で1Drink代別600円が出ています。
一方で、会場まわりで読者が困りやすい項目のうち、今回の同一公演で未発表のものも多いです。特にロッカー有無・クローク運用・再入場可否・会場内支払い方法・入場整列の細則は、現時点では公式発表待ちとして見ておくのが安全です。
そのうえで、当日困らないための実務ポイントをまとめます。
- ドリンク代600円は入場時に必要になる前提で準備。現金のみかどうかは今回公演で未確認なので、少額現金を持つのが安全です。
- ロッカー数はe+会場ページ本文で確認できていません。大きい荷物は最寄り駅周辺コインロッカー利用も視野に入れてください。
- 再入場ルールは未発表です。原則再入場なし前提で、開演前に飲み物・トイレ・チケット表示環境を整えておくと安心です。
- 顔写真事前登録があるため、スマホだけでなく身分証も必携にしておく方が安全です。
- 会場周辺は中華街エリアに近く、人通りが多い時間帯があります。開場直前より少し早めに動いた方が整えやすいです。
会場公式で最終確認したい項目は、少なくとも次の4つです。ロッカー / 再入場 / 支払い方法 / 入場整列の案内。この4点は前日夜か当日朝に見直しておくと、現地のストレスがかなり減ります。
確認先:
e+会場情報 /
F.A.D YOKOHAMA公式サイト
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス1階です。e+会場情報では、最寄り動線としてJR京浜東北線/横浜線「石川町駅」南口からのルートが掲載されています。F.A.D公式Xでも石川町駅から徒歩7分案内が出ているため、まずは石川町駅を基準に考えるのが分かりやすいです。
- 最寄り:JR石川町駅 南口
- 徒歩目安:徒歩7分前後を目安に見ておくと安全
- 道順:南口を出て右へ直進 → 一つ目の信号(元町)を左折 → 直進 → 横浜中央病院を右折 → 正面のレイトンハウスビル1F
- 駐車場:なし
混雑回避のコツとしては、開場15分前の到着ではなく、石川町駅には30~45分前を目安に着いておくと動きやすいです。駅から会場までのルート自体は複雑ではありませんが、開場前は同じ目的の来場者が増えるため、コンビニ立ち寄りや荷物整理まで含めると少し余裕が欲しいです。
終演後は、ライブハウス公演らしく退場が一気に重なる可能性があります。石川町駅方面へすぐ動く人が多いはずなので、急がない人は会場前で数分ずらすだけでも流れやすくなります。特に物販受取や友人待ちがある人は、会場周辺の滞留を前提に集合場所を先に決めておくとスムーズです。
アクセス確認先:
e+会場情報 /
F.A.D公式アクセス
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。今回は対バン公演なので、どちらのバンドもワンマンより短めの構成になる可能性を見込みつつ、公開されている過去セトリの重なり方から本命を組みます。
DOPING PANDA セトリ予想
根拠
- 公式に2026/6/7の出演が確定しており、現時点のLIVE INFOでもこの公演が掲載されています。2026年の公表ライブ本数がまだ多くないため、代表曲中心の強い対バンセットになる可能性があります。
- 公開セトリとして確認しやすいFUJI ROCK FESTIVAL ’22では、「Hi-Fi」「Imagine」「beautiful survivor」「Transient Happiness」「MIRACLE」「Silhouette」「Crazy」などの軸曲が並んでいます。
- SAITAMA ROCK FESTIVAL SAI 2022でも、「Imagine」「Hi-Fi」「beautiful survivor」「Transient Happiness」「MIRACLE」「Silhouette」「Crazy」が重なっています。複数公演で重なる曲は本命度が高いです。
- 今回はF.A.D YOKOHAMAの380人規模ライブハウス。フェス尺より少し長くても、ワンマン完全版よりは絞られた“強い曲中心”になる見立てが自然です。
本命曲(予想)
- Hi-Fi
- Imagine
- beautiful survivor
- Transient Happiness
- MIRACLE
- Silhouette
- Crazy
- The Fire
- We won’t stop
- beat addiction
本命セット候補(予想)
- We won’t stop
- Hi-Fi
- Imagine
- beautiful survivor
- Transient Happiness
- MIRACLE
- Silhouette
- The Fire
- beat addiction
- Crazy
入替候補(予想)
- nothin’
- ∞Dance Time
- 2043
- Darlin’ I love you
- in my mind
この5曲だけ聴けばOK(DOPING PANDA予習最短版)
- Hi-Fi
- Imagine
- beautiful survivor
- MIRACLE
- Crazy
補足すると、DOPING PANDAは公開セトリ母数がそこまで多くありません。そのため、近年公開セトリで重なる曲を厚めに見つつ、近作・近年の活動状況から数曲を入替候補に回す構成にしています。予想の確度は中程度です。
参考:
DOPING PANDA LIVE INFO /
DOPING PANDA公式告知 /
FUJI ROCK FESTIVAL ’22 セトリ /
SAITAMA ROCK FESTIVAL SAI 2022 セトリ
THE BACK HORN セトリ予想
根拠
- THE BACK HORN公式で2026/6/7の出演が告知済みで、HOME/LIVEにも同公演掲載があります。対バン告知であることも明確です。
- 比較的新しい公開セトリとして確認できるCOUNTDOWN JAPAN 25/26では、「Shin Ai naru Anata e」「Yaiba」「Wana」「Cobalt Blue」「Taiyou no Hana」「Ashita sekai ga owaru toshite mo」が並んでいます。
- さらにVictor Rock Festival 2019では「Koe」「Wana」「Yume no Hana」「Running Away」「Cobalt Blue」「Yaiba」、LIGHT HOUSE 2019では「Koe」「Symphonia」「Taiyou no Hana」「Cobalt Blue」「Yaiba」「Mugen no Kouya」など、ライブハウス/ロックフェスの双方で残る曲が見えます。
- 近年の公式ニュースでも、THE BACK HORNはライブハウスでの“至近距離”“爆音”を強調しています。今回もF.A.D YOKOHAMAという距離感を考えると、代表曲とライブ映え曲が強い構成になる可能性が高いです。
本命曲(予想)
- Cobalt Blue
- Yaiba
- Wana
- Taiyou no Hana
- Koe
- Shin Ai naru Anata e
- Ashita sekai ga owaru toshite mo
- Running Away
- Symphonia
- Mugen no Kouya
本命セット候補(予想)
- Shin Ai naru Anata e
- Koe
- Wana
- Running Away
- Symphonia
- Taiyou no Hana
- Cobalt Blue
- Ashita sekai ga owaru toshite mo
- Yaiba
- Mugen no Kouya
入替候補(予想)
- Yume no Hana
- Shinzou ga Tomaru madewa
- Sekaijuu ni Hanataba wo
- Sekigan no Rojou
- Tatakau Kimi yo
この5曲だけ聴けばOK(THE BACK HORN予習最短版)
- Cobalt Blue
- Yaiba
- Wana
- Taiyou no Hana
- Koe
THE BACK HORN側は、比較的新しい公開セトリと、ライブハウスでの強い定番を混ぜて予想しています。特に「Cobalt Blue」「Yaiba」「Wana」は本命寄り、「Koe」「Taiyou no Hana」もかなり有力です。近作要素として「Shin Ai naru Anata e」「Ashita sekai ga owaru toshite mo」まで拾えるかが見どころです。
参考:
THE BACK HORN公式告知 /
THE BACK HORN公式サイト /
COUNTDOWN JAPAN 25/26 セトリ /
LIGHT HOUSE 2019 セトリ /
Victor Rock Festival 2019 セトリ
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の同一公演を予習するための参考として、DOPING PANDA 2公演 + THE BACK HORN 3公演を掲載します。DOPING PANDAは公開セトリ母数が限られるため2022年公演が中心、THE BACK HORNは比較的新しい公演とライブハウス公演を混ぜています。いずれも今回公演そのものの確定セトリではなく、予習用の参考です。
2022-07-29(金) Naeba Ski-jou / FUJI ROCK FESTIVAL ’22
- We won’t stop
- nothin’
- Hi-Fi
- Imagine
- beautiful survivor
- Transient Happiness
- beat addiction
- MIRACLE
- Silhouette
- Crazy
出典:setlist.fm(DOPING PANDA / FUJI ROCK FESTIVAL ’22)
2022-11-26(土) Saitama Super Arena / SAITAMA ROCK FESTIVAL SAI 2022
- Imagine
- ∞Dance Time
- The Fire
- Hi-Fi
- beautiful survivor
- Transient Happiness
- MIRACLE
- Silhouette
- Crazy
出典:setlist.fm(DOPING PANDA / SAITAMA ROCK FESTIVAL SAI 2022)
2025-12-31(水) Makuhari Messe Kokusai Tenjijou Hall 6 / COUNTDOWN JAPAN 25/26
- Shin Ai naru Anata e
- Yaiba
- Wana
- Cobalt Blue
- Taiyou no Hana
- Ashita sekai ga owaru toshite mo
出典:setlist.fm(THE BACK HORN / COUNTDOWN JAPAN 25/26)
2019-10-23(水) LIGHT HOUSE, Mito / THE BACK HORN
- Koe
- Symphonia
- Running Away
- Shinzou ga Tomaru madewa
- Sekigan no Rojou
- Banshuu
- Sekaijuu ni Hanataba wo
- Taiyou no Hana
- Cobalt Blue
- Tatakau Kimi yo
- Yaiba
- Mugen no Kouya(Encore)
出典:setlist.fm(THE BACK HORN / LIGHT HOUSE, Mito)
2019-03-16(土) Makuhari Messe Kokusai Tenjijou Hall 9-10-11 / Victor Rock Festival 2019
- Koe
- Wana
- Yume no Hana
- Running Away
- Cobalt Blue
- Yaiba
出典:setlist.fm(THE BACK HORN / Victor Rock Festival 2019)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の同一公演について公演個別の公式物販案内は確認できていません。e+、DOPING PANDA公式告知、THE BACK HORN公式告知のいずれも、出演・日程・会場・受付情報までは出ていますが、販売開始時間や先行販売の有無までは確認できませんでした。
そのため、この章は「確認できた事実」「未発表」「読者が確認すべき点」を分けて整理します。
確認できた事実
・DOPING PANDA公式サイトにはGOODS導線があります。
・THE BACK HORN公式サイトにもGOODS導線があります。
・ただし、今回公演当日の先行物販情報かどうかは別問題で、現段階では未確認です。
未発表・未確認の点
・当日物販の有無
・先行販売時間
・終演後販売の有無
・決済方法(現金/カード/電子マネー/QR)
・売り切れ後の再入荷有無
当日までに確認すべきポイント
- 前日夜と当日昼に、DOPING PANDA公式サイト、THE BACK HORN公式サイト、F.A.D公式サイトを見直す。
- 当日販売が出た場合、開場前販売なのか、開場後なのかを確認する。
- 支払い方法未確認なので、少額現金を持参する。
- 人気アイテム狙いなら、石川町駅到着時点で列状況を見て行動を決める。
参考情報として、今回公演の正式発表待ちではありますが、ライブハウス公演の物販は「開場前の短時間販売」「終演後販売」「会場内販売のみ」など運用差が大きいです。情報が出たら最優先で追記したいパートです。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前~終演後までの実用動線を、今回公演向けに具体化します。再入場やロッカー運用が未発表なので、基本は「会場に入る前に整える」動きが安全です。
- 15:15ごろ(開場2時間前)
物販・当日券・注意事項の最終更新をチェック。e+、F.A.D、両アーティスト公式の順で確認すると漏れにくいです。 - 16:00ごろ
石川町駅到着を目安に動くと余裕があります。大きい荷物がある人は、会場ではなく駅周辺コインロッカーを先に検討。 - 16:20ごろ
スマチケ表示、アプリログイン、バッテリー残量、同行者事前登録、顔写真事前登録の最終確認。ここで不備があると立て直しが重いです。 - 16:40ごろ
会場周辺へ移動。コンビニ、水分、現金、トイレを済ませておく。再入場未発表なので、入場前準備をここで終える意識が大事です。 - 17:00ごろ
入場待機に入る想定。整理番号運用やスタッフ案内を優先して動く。同行者がいるなら、この時点で集合完了が理想です。 - 17:15 開場
入場時は1Drink代、スマチケ表示、必要に応じて身分証提示にすぐ対応できる状態にしておく。 - 17:20~17:50
フロア位置を決める時間。前方狙いか、全景重視か、耳と体力優先かをここで判断。開演直前に移動を繰り返すと見え方がブレます。 - 18:00 開演
対バンなので、どちらのバンドからでも集中できるよう予習プレイリストは二組分準備しておくと満足度が上がります。 - 終演後
駅方面は動線が重なる可能性があります。急ぎでなければ少し時間をずらし、フロアで整えてから退場すると混雑を避けやすいです。
持ち物チェックリスト
今回公演向けの持ち物は、通常のライブ装備に加えて、スマチケ・顔写真事前登録系の備えを厚くするのがポイントです。
- 必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 公的身分証
- 1Drink代を含む現金
- チケット申込情報が確認できる状態
- 同行者連絡用の通信手段
- あると便利
- 耳栓
- 小さめタオル
- 飲み物(入場前用)
- 汗拭きシート
- 替えマスク
- 小さいジップ袋(小物整理用)
- 季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 荷物をまとめるサブバッグ
- 必要なら双眼鏡(ただしライブハウスでは優先度低め)
特に今回は、身分証・スマホ・モバイルバッテリーの3点セットを忘れないでください。セトリ以前に入場準備でつまずかないことが最重要です。
FAQ
Q1. スマチケ対応ですか?
A. はい。e+上でスマチケ受取可能と案内されています。アプリ表示環境を前日までに整えておくのが安全です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。連番参加の人は必ず確認してください。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。今回の最重要ルールの1つです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 本人確認の詳細運用は公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録が必要なため、身分証は持参前提で準備しておくことを強くおすすめします。
Q5. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。再入場なし前提で、入場前にトイレ・飲み物・連絡を済ませておくと安心です。
Q6. 撮影や録音は可能ですか?
A. 現時点では未発表です。会場アナウンスと当日の掲示を必ず優先してください。
Q7. 当日券はありますか?
A. e+上では一般発売が予定枚数終了、プレオーダーは受付終了です。当日券の有無は公式発表待ちです。
Q8. ロッカーやクロークはありますか?
A. 今回公演の案内では未発表です。e+会場ページ本文でもロッカー数は確認できていないため、駅周辺ロッカー利用も考えておくと安全です。
Q9. 遅刻したら入れませんか?
A. 詳細運用は公式発表待ちです。一般的にライブハウス公演では開演後入場できる場合もありますが、今回公演での断定は避けます。遅れそうなら会場案内を確認してください。
Q10. 小学生や未就学児は入れますか?
A. DOPING PANDA公式告知では小学生以上チケット必要 / 未就学児入場不可と案内されています。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。対バン公演ですが、正確な終了時刻の作り話は避け、終演後の移動には余裕を持っておくのが安全です。
Q12. セトリは二組分予習した方がいいですか?
A. はい。今回はDOPING PANDA / THE BACK HORNの対バン公演なので、両方を予習しておくと満足度がかなり上がります。最短版は本記事の「この5曲だけ聴けばOK」を使ってください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、確認できた曲順から速報で追記。誤記防止のため、初動では「未確定」を残し、複数ソース照合後に確定表記へ更新。
速報反映文テンプレ
2026/6/7 F.A.D YOKOHAMA「“260607”F.A.D30周年シリーズ DOPING PANDA / THE BACK HORN」の本日のセトリ速報を更新しました。まずは目撃情報ベースで反映し、その後、複数ソース照合で曲順を確定しています。誤りがあれば確認でき次第修正します。
更新手順テンプレ
- 終演直後:SNS・来場者メモ・現地報告から曲名を拾う
- 5~15分後:曲順が一致する情報を複数確認する
- ズレる曲は「未確定」扱いで保留する
- setlist.fmや複数レポで裏が取れたら「確定」に切り替える
- DOPING PANDA / THE BACK HORNを混同しないよう、バンドごとに分けて整理する
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、MC要点、演奏時間帯、アンコール有無、物販実績、本人確認運用、再入場可否など、当日運用で判明した実務情報を追記します。未発表事項が判明した場合は、FAQと注意点にも反映します。
情報提供のお願いテンプレ
現地参加された方で、曲順・MC・入場ルール・物販状況に補足がある場合は、誤情報防止のため「曲順」「DOPING PANDAかTHE BACK HORNか」「確認できた事実」を分けてお知らせください。確認できた内容から順次反映します。
この記事の要点(3行)
今回の同一公演は、2026/6/7(日) F.A.D YOKOHAMA開催の「“260607”F.A.D30周年シリーズ DOPING PANDA / THE BACK HORN」です。
重要ルールはスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須で、ここを落とさないことが最優先です。
セトリ予習は、DOPING PANDAは「Hi-Fi」「Imagine」周辺、THE BACK HORNは「Cobalt Blue」「Yaiba」「Wana」周辺を軸に進めるのが有力です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に