神聖かまってちゃん 4/13横浜セトリ予想と会場情報
注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の同一公演は「神聖かまってちゃん」、2026/4/13(月)、F.A.D YOKOHAMA、開場18:15 / 開演19:00です。
- 公式サイトでは、この4/13横浜公演は神聖かまってちゃんtour2026「14歳の保健室」の神奈川公演として案内されています。
- e+では先着 一般発売が2026/4/12(日)18:00まで受付中です。抽選プレオーダーは終了済みです。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の3点は、申込み前に必ず確認してください。
- 公式案内では全公演スタンディング、一般5,000円 / U-18 4,000円(税込・D代別)。U-18は顔写真付き身分証明書必須です。
- 写真・動画撮影禁止、差し入れ・プレゼント禁止、基本的に再入場不可、転売・不特定多数向け譲渡交換禁止が重要ルールです。
- セトリはまだ同tour実績で読めない段階なので、直近ワンマンや近年セット、同会場過去例から予習用の本命曲を絞るのが現実的です。
- 会場はライブハウス / キャパ380人 / 駐車場なし。JR石川町駅南口ルートの把握と、入場前のスマホ・チケット準備が当日対策の要点です。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
公式サイトの公演案内 /
会場情報(e+) /
F.A.D公式Xの道順案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず前提として、今回の4/13横浜公演について、公式に物語設定・アルバム完全再現・演出テーマまで踏み込んだ明確なコンセプト説明は、本文執筆時点では確認できていません。そのため、ここでは確認できた事実と、そこから読者が押さえるべき観点を分けて整理します。
確認できた事実としては、公式サイトでこの公演は神聖かまってちゃんtour2026「14歳の保健室」として案内されており、全国8か所を回るツアーの一日です。さらに、チケット条件は全公演スタンディングで統一されており、ライブハウスを軸にした密度の高いツアー設計が見て取れます。
読者目線で押さえたい観点は3つあります。1つ目は、今回がツアー中盤ではなくかなり早い段階の公演だということ。2つ目は、F.A.D YOKOHAMAがキャパ380人規模のライブハウスで、近距離感と熱量が強く出やすい会場だということ。3つ目は、タイトル「14歳の保健室」から何らかのテーマ性は想像できる一方、その意味内容を公式はまだ詳細説明していないため、タイトル解釈だけでセトリや演出を断定しないことです。
つまり、今回の記事で重視すべきなのは「タイトルの意味を決め打ちすること」ではなく、実際に公開されているルール・会場条件・直近セット傾向をもとに、当日困らない準備と予習を整えることです。特にこの公演は電子チケット周りの事前準備が重いので、コンセプト考察より先に、来場条件を固めておく価値が高い日だと言えます。
最新情報(公式発表まとめ)
- スマチケ受取可能です。申込み・入場の導線はスマホ前提で考えておくのが安全です。
- 同行者事前登録が必要です。あとで慌てないよう、申込み前に登録を済ませておく必要があります。
- 顔写真事前登録が必要です。登録未完了のまま申込みに進まないよう注意してください。
- U-18チケット購入者は顔写真付き身分証明書が必須です。確認できない場合は、一般チケットとの差額を会場で現金支払いする案内があります。
- 全公演スタンディングです。指定席ではないため、整理番号・入場タイミング・立ち位置で体感が変わります。
- ライブ中の写真撮影・動画撮影は禁止です。発覚時は没収または消去対応の案内があります。
- 本公演は基本的に再入場できません。入場前にトイレや買い物を済ませておくのが無難です。
- 差し入れ・プレゼント・手紙は禁止です。持参前提で準備しないようにしてください。
- 大きな声での煽り発言や過度な発声行為は禁止、さらにモッシュ・ダイブなど危険行為も禁止です。
- 許可された方法を除く転売・不特定多数向け譲渡/交換は禁止です。SNS個人売買に乗らないことを強くおすすめします。
現時点で一般チケット全員に一律で本人確認を行うという明示までは確認できていません。ただし、公式案内には電子チケット・身分証・スタッフ指示順守に関する注意が細かく出ているため、本人確認が必要になっても対応できる状態で行くのが安全です。
また、会場側の一般ガイドでは公演ごとにルールが異なる旨が案内されているため、4/13直前に会場側から追加の注意が出る可能性もあります。前日と当日は、e+ページと公式サイト、可能なら公式SNSもセットで見直してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる販売導線は、先着 一般発売と、終了済みの抽選プレオーダーです。現時点で実際に狙えるのは一般発売で、受付期間は2026/2/28(土)10:00~2026/4/12(日)18:00です。
価格は公式サイトの全公演共通案内で、FC限定特典付き6,500円 / FC一般5,000円 / 一般5,000円 / U-18 4,000円(税込・D代別)。さらに全公演スタンディング、未就学児童入場不可(小学生以上要チケット)が明記されています。
ここで特に注意したいのは、単に「一般5,000円」と覚えるだけでは不十分なことです。今回の公演は電子チケット前提の運用で、申込み前に同行者登録・顔写真登録が必要なうえ、U-18には本人確認条件があります。購入操作だけでなく、入場まで含めた準備が必要な公演だと考えてください。
- 申込み前に同行者事前登録と顔写真事前登録を済ませたか。
- U-18チケットを選ぶ場合、顔写真付き身分証を当日持参できるか。
- 電子チケット表示用のスマホ、ログイン情報、通信環境、充電残量に不安がないか。
- D代別表記なので、チケット代だけでなく当日の追加支払いも想定しているか。
未発表・未確認の点としては、公式トレードの可否、当日の券種別運用詳細、整理番号や入場方法の細部までは本文執筆時点で断定できません。ここは「確認でき次第追記」の扱いが安全です。
座席(見え方のコツ)
今回のF.A.D YOKOHAMA公演は、公式案内上は全公演スタンディングです。つまり「座席表」よりも、どの位置で観るかが体感を左右します。会場のキャパは380人規模で、ホールやアリーナのような段差前提の見え方ではありません。
まず事実として押さえておきたいのは、F.A.D YOKOHAMAは大箱ではなく近距離型のライブハウスだという点です。見え方は整理番号と入場タイミング、前方へ行くか中央で音を取るか、後方で視界優先にするかでかなり変わります。公式の詳細フロア図までは今回確認できていないため、ここから先はライブハウス公演としての実用アドバイスです。
- 前方は没入感が高い反面、圧や熱気も強くなりやすいです。激しめの曲で体力を使いたくない人は無理をしない配置が向いています。
- 中央付近は音と視界のバランスが取りやすいことが多く、初見で全体を把握したい人に向きます。
- 後方や壁際は呼吸がしやすく、再入場不可のライブハウスでは体調管理面でメリットがあります。長丁場に備えるなら有力です。
- 今回は同行者登録・顔写真登録・電子チケットの条件があるため、入場直前にもたつくと立ち位置選びに響きます。整理番号が気になる人ほど、早めに準備完了状態にして会場へ向かう価値があります。
- 耳への負担が気になる人、前寄りに行く予定の人は、耳栓を持っておくと安心です。特にライブハウス慣れしていない人には有効です。
未確認なのは、今回公演での柵位置・段差・女性/弱者エリアの有無などです。こうした細部は公演直前に会場側案内が出る場合があるので、当日朝までに再チェックしてください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の公演で事実として強く押さえたい会場周りの注意点は、まず駐車場なしであること、そして公式注意事項により基本的に再入場不可であることです。車移動前提で組まず、荷物や食事、休憩は入場前に済ませる前提で動いたほうが安全です。
さらに公式注意事項では、大きな荷物を足元などに置く行為は禁止、後から来る連れのための場所取り禁止、ライブ中の写真・動画撮影禁止、差し入れ・プレゼント・手紙禁止、入り待ち・出待ち禁止まで明記されています。会場前や駅周辺での滞留も避ける前提で考えてください。
アルコールについても、公式では当面の間、会場内でのアルコール提供を控える案内が出ています。加えて、酒気帯び・泥酔状態は入場断りまたは退場対象になり得るため、「少し飲んでから行く」がリスクになる日です。
ここから先は、今回の同一公演ページで細部まで確認できなかったため、会場公式で最終確認したい項目です。
- 会場内・近隣のコインロッカー有無と数
- ドリンク代や物販の支払い方法(現金のみか、他決済可か)
- クローク有無または大荷物預かりの扱い
- 入場後にドリンク交換なのか、引換タイミングが別なのか
- 喫煙所・再整列導線・終演後の退出誘導
情報が少ないときにやってはいけないのは、慣例で断定することです。ロッカーや支払い方法はライブハウスごと、日ごとに違うため、ここは「未発表」のままにして、前日までに会場案内を確認するのが正解です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は、神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス1階です。会場の案内では、JR京浜東北線 / 横浜線「石川町駅」南口からのルートが明記されています。
ルート案内は、石川町駅南口を出て右へ直進 → 一つ目の信号(元町)を左折 → 横浜中央病院を右折 → 正面のレイトンハウスビル1F。さらにF.A.D公式Xでは石川町駅から徒歩7分の目安が案内されています。
アクセス面での実用ポイントは3つあります。1つ目は、初めて行く人ほど石川町駅でスマホ地図を開く前提で到着したほうがいいこと。2つ目は、山下町エリアは観光客も多く、平日夜でも人流が読みにくいこと。3つ目は、終演後は駅に向かう人がまとまりやすいので、駅前で長く立ち止まらないことです。
- 初来場なら、開場ギリギリではなく少し余裕を持って石川町駅到着が安心です。
- 会場周辺での入り待ち・出待ち禁止が明示されているため、終演後は速やかに移動する前提で動きましょう。
- 駅までの徒歩導線を行きで一度把握しておくと、帰りの混雑時にも迷いにくいです。
- 雨天時は足元が悪くなりやすいので、ライブ後に疲れた状態でも歩きやすい靴が向いています。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 4/13横浜公演そのものの確定セトリは当然まだ出ておらず、しかもこのtour2026「14歳の保健室」は4/1埼玉が先頭日程なので、本文執筆時点では同tourの実演セットリストを根拠にできません。したがって、予想は直近ワンマンの実績と同会場の過去例を根拠に組みます。
根拠
- 直近の2025年ワンマン/単独色の強い公演では、2025/6/1 広州公演、2025/6/9 LIQUIDROOM公演、2025/7/3 渋谷CLUB QUATTRO公演の複数で、「Shinitai Himawari」「Front Memory」「Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai」などの核曲が繰り返し確認できます。
- 2025/7/3の渋谷CLUB QUATTRO公演は曲数が多く、深めの曲と代表曲を混ぜる長尺ワンマン型でした。一方で2025/6/9 LIQUIDROOM公演はコア曲を軸にした比較的引き締まった構成で、今回の横浜でも代表曲+深掘り曲の混成は十分ありそうです。
- 同会場の古い参考例として、2016/7/18 F.A.D YOKOHAMA公演では「Kitto Yokunarusa」「Ultimate Raiser!」「Front Memory」「Pentel」などが並んでいました。年代差があるため断定材料にはできませんが、F.A.Dサイズのライブハウスで映える曲の補助線にはなります。
- 公式条件が全公演スタンディングなので、座り演出前提よりも、ライブハウスで起伏を作りやすい曲順になる可能性が高いです。ただし、これはあくまで公演条件からの読みであり、公式発表ではありません。
この曲は本命
- Shinitai Himawari:2025年の複数公演で確認でき、現在の核として扱いやすい一曲。
- Front Memory:近年の代表曲で、締め・本編後半・アンコールいずれにも置きやすい定番候補。
- Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai:ライブの熱量を一段上げる本命曲。
- Ruru-chan no Jisatsu Haishin:近年セットで複数確認。中盤以降の起爆剤として有力。
- Girl2:2025年6〜7月のセットで連続して見えるため、本命寄り。
- Imadoki no Ko:近年セットでの採用率が高く、今回も候補に入れやすいです。
- Pentel:古い同会場例と2025年6月例の両方にあり、ライブハウス映えの補助線として強いです。
- Boku wa Gambaruyo:近年セットに散発的ではなく見えるため、通しの流れに入れやすい本命候補。
- Yuugure Memorizer:2025年6/9、7/3で確認。展開の緩急づくりに向いています。
本命セット候補
以下は予想です。曲順も予想であり、確定情報ではありません。
- Pentel
- Shinitai Himawari
- Girl2
- Imadoki no Ko
- Yuugure Memorizer
- Ruru-chan no Jisatsu Haishin
- Boku wa Gambaruyo
- 23sai no Natsuyasumi
- Yuugata no Piano
- Jibunrashiku
- Front Memory
- Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai
- Encore:Ultimate Raiser!
- Encore:Kitto Yokunarusa
- Encore:Gakkou ni Ikitakunai
この並びは、2025年の実績から代表曲群を中心に据えつつ、同会場過去例で強かった曲をアンコール側に寄せた想定です。とくにF.A.D YOKOHAMAのような近距離ライブハウスでは、終盤の押し込みで印象が大きく変わるため、代表曲を後半に集める流れはかなりあり得ます。
入替候補
- Yozora no Ryuseigun:2025年海外公演で確認。流れ次第で本命圏に上がる可能性あり。
- Boku no Sensou:近年セットに見えており、強い流れを作る差し替え候補。
- Tenshija Chijouja Chissokushi:2025/7/3で確認。ディープめだが刺さると強いです。
- Kaeru no Uta:渋谷CLUB QUATTRO公演で確認。中盤の色替え候補。
- Tenmongaku-teki na Sono Kazu kara:F.A.D横浜の過去例にもあり、会場相性読みの候補。
- Yurei Miman:古い会場例由来ですが、ライブハウスで映える曲として補助候補。
この8曲だけ聴けばOK
- Shinitai Himawari
- Girl2
- Ruru-chan no Jisatsu Haishin
- Imadoki no Ko
- Boku wa Gambaruyo
- Pentel
- Front Memory
- Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai
初見予習なら、まずはこの8曲を優先しておくと、当日「どの曲が来ても全然分からない」という状態はかなり避けやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここは予習用の参考情報です。出典はsetlist.fmで、公式確定資料ではありません。とはいえ、複数公演を横並びで見ることで、最近よく出る曲と長尺ワンマンで伸びる曲がかなり見えてきます。
2025-07-03(木) Shibuya CLUB QUATTRO / Shinsei Kamattechan
- Chie-chan no Seisho
- Guroi Hana
- Tenshija Chijouja Chissokushi
- Shinitai Himawari
- Kaeru no Uta
- Girl2
- Gakkou ni Ikitakunai
- Boku wa Gambaruyo
- Mai-chan Zenbu Yume
- Kono Button wo Umi ni Omoikkirinagete
- Yuugure Memorizer
- Front Memory
- 22sai no Natsuyasumi
- 1999nen no Natsu
- Chiritori
- Sansuu no Sensei
- Ruru-chan no Jisatsu Haishin
- Yuugure no Tori
- Yuugata no Piano
- Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai
- Baito nankade Hekotarenaizo
出典:setlist.fm(2025/7/3 渋谷CLUB QUATTRO)
2025-06-09(月) LIQUIDROOM / Shinsei Kamattechan
- Houkago no Toshoshitu
- Pentel
- Shinitai Himawari
- Ruru-chan no Jisatsu Haishin
- Girl2
- Imadoki no Ko
- Yuugure Memorizer
- Eiga
- Yuugata no Piano
- Hikokumin-teki Hero
- Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai
- Front Memory
出典:setlist.fm(2025/6/9 LIQUIDROOM)
2025-06-01(日) Republic of Sound, Guangzhou / Shinsei Kamattechan
- Michinaru Hou e
- Yozora no Ryuseigun
- Shinitai Himawari
- Jibunrashiku
- Zuttomo
- Zensekai no kasu Domoe Kanpai
- Mainichi ga News
- Imadoki no Ko
- Ruru-chan no Jisatsu Haishin
- Hikokumin-teki Idol
- Boku wa Gambaruyo
- Boku no Sensou
- Niku Mahou
- 23sai no Natsuyasumi
- Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai
- Ultimate Raiser!
- Pentel
- Front Memory
出典:setlist.fm(2025/6/1 Republic of Sound, Guangzhou)
2016-07-18(月) F.A.D YOKOHAMA / Shinsei Kamattechan
- Jibunrashiku
- Soyogu Kaze no Naka de
- Kitto Yokunarusa
- Ultimate Raiser!
- Front Memory
- Boku Blade
- Romance
- Yurei Miman
- Rikken Banker
- Tenmongaku-teki na Sono Kazu kara
- Pentel
- Gakkou ni Ikitakunai
出典:setlist.fm(2016/7/18 F.A.D YOKOHAMA)
4本を並べると、Front Memory、Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai、Pentel、Shinitai Himawariあたりが予習効率の高い曲として浮かびます。逆に、深めの曲は長尺ワンマンで増える傾向があるため、時間があれば渋谷CLUB QUATTRO公演のセットを一度通して見ておくと予習の厚みが増します。
物販情報(判明している範囲で)
本文執筆時点では、4/13 F.A.D YOKOHAMA公演単体の公式物販案内は未確認です。したがって、この章では確認できた事実と参考情報を明確に分けます。
確認できた事実として、公式サイトの公開情報では2026/3/25「プロト・エデン」公演のグッズ告知は出ていますが、今回のtour2026「14歳の保健室」横浜公演の個別物販告知は確認できていません。よって、4/13の物販有無・先行時間・決済方法・売り切れ情報は公式発表待ちです。
参考情報としては、2025TOURのグッズ案内で、先行物販の整列は開始15〜20分前にスタッフ誘導、販売時間や待機列形成時間は変更の可能性あり、不良品以外の返品交換不可、物販終了予定時刻で販売終了という運用が案内されていました。今回も同様になるとは断定できませんが、「先行物販があるなら整列開始はもっと前ではなく直前案内型」の可能性はあります。
- 今回公演の正式物販:未発表
- 先行物販の有無:未発表
- 決済方法:未発表
- 売り切れリスク:公式発表待ち
読者が当日までに確認すべきポイントは、①公式サイトのLIVE/GOODS更新、②公式SNSの当日告知、③会場到着前に現金を持つかどうか、の3つです。情報が出ていない段階では、「ある前提」でも「ない前提」でも動ける準備が安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:15ごろ(開場2時間前)
公式更新を再確認。物販告知、注意事項追加、当日券・入場条件変更がないか見る。 - 17:00ごろ
スマホ充電、e+ログイン、チケット表示導線、同行者との連絡手段を再確認。顔写真登録や同行者登録が終わっているかも最終点検。 - 17:15〜17:30ごろ
石川町駅または会場近辺へ到着。初めてなら道順確認を優先。大きい荷物がある場合はここで処理を考える。 - 17:30〜17:45ごろ
トイレ、飲み物、軽食などを済ませる。再入場基本不可なので、入場後に外へ出る前提で動かない。 - 18:00ごろ
整列場所や入場列の雰囲気を確認。電子チケット画面はすぐ見せられるよう準備。 - 18:15 開場
入場。立ち位置を決める。前方へ行くなら無理のない範囲で、体調優先なら後方や壁際も選択肢。 - 18:20〜18:50ごろ
ドリンク、フロア確認、耳栓装着、荷物整理。足元に大きい荷物を置かないよう注意。 - 19:00 開演
写真・動画撮影は禁止。周囲への過度な干渉を避け、スタッフ指示があれば従う。 - 終演直後
出口付近で滞留しない。物販や退出誘導があればスタッフ案内優先で動く。 - 終演後の駅移動
石川町駅方面の混雑を見ながら移動。会場付近・駅周辺での出待ち行為は避ける。
持ち物チェックリスト
必携
- チケット表示用スマートフォン
- スマホ用モバイルバッテリー
- e+ログイン情報の確認メモ
- 顔写真付き身分証明書(特にU-18購入者は必須)
- 現金(D代・物販・交通費用)
- 小さめの荷物にまとめられるバッグ
- ハンカチ / タオル
あると便利
- 耳栓
- 飲み物(入場前用)
- 交通系ICカードの残高
- 雨具(折りたたみ傘 / レインウェア)
- 替えのマスクや汗拭きシート
季節・会場次第
- 薄手の羽織り(夜の気温差対策)
- 視界補助用のコンパクトなメガネ/コンタクト用品
- 終演後の移動を楽にする歩きやすい靴
今回の公演は座席公演ではなくライブハウスのスタンディングなので、荷物を減らすこと自体が快適さにつながります。「持っていく物」だけでなく、「持っていかない物」を決めておくのも大切です。
FAQ
Q1. スマチケでの入場ですか?
A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。さらに公式注意事項でも電子チケット表記があります。実際の受取方法は申込画面で最終確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真の事前登録も必要ですか?
A. はい。e+ページで顔写真の事前登録が必要と明記されています。申込み前に済ませる前提で準備してください。
Q4. 本人確認はありますか?
A. U-18チケット購入者は顔写真付き身分証明書必須です。一般チケット全員に一律本人確認があるかは本文執筆時点では公式発表待ちです。
Q5. 写真や動画は撮れますか?
A. できません。公式注意事項でライブ中の写真撮影・動画撮影は禁止です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 公式注意事項では本公演は基本的に再入場不可です。入場前に必要なことを済ませておくのが安全です。
Q7. 大きい荷物は持って入れますか?
A. 公式注意事項では足元など周辺に大きな荷物を置く行為は禁止です。ロッカーや預け先の詳細は会場公式で最終確認してください。
Q8. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. できません。公式注意事項でプレゼント・差し入れ・手紙なども禁止と案内されています。
Q9. 遅刻したら入れませんか?
A. 遅刻入場そのものの可否は本文執筆時点で公式発表待ちです。ただしライブハウス公演では開演後入場になると立ち位置の自由度が落ちやすいので、できるだけ開場前後の到着をおすすめします。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻発表は未確認です。一般的なライブハウスのワンマンは90〜120分程度で組まれることがありますが、これは一般論であり、今回公演の確定情報ではありません。
Q11. 物販はありますか?
A. 今回公演単体の正式物販告知は本文執筆時点で未確認です。公式発表待ちです。
Q12. 会場に車で行けますか?
A. 会場情報では駐車場なしです。公共交通機関前提で動くのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/13(月) F.A.D YOKOHAMA「神聖かまってちゃん」公演のセトリ速報です。以下は終演直後の初報であり、曲順・表記揺れは確認でき次第修正します。
速報反映文テンプレ
神聖かまってちゃん 2026/4/13(月) F.A.D YOKOHAMA 公演の確定セトリを更新しました。初報段階のため、曲名表記やアンコール区分は複数ソースで照合後に整えます。
セトリ記入テンプレ
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- Encore:
確認フロー
- まずは目撃情報・SNS投稿・来場者メモを収集する
- 同じ曲順が複数ソースで一致するか確認する
- 表記揺れ(英字・記号・略称)を統一する
- アンコール境界やSE/テープ曲の扱いを整理する
- 確定版として本文と見出しを更新する
翌日以降の追記方針
翌日以降は、速報版に加えてMC要点、会場運用、物販実績、入場時の注意点、撮影可否の実地確認結果など、来場者に役立つ事後情報を追記します。
情報提供のお願いテンプレ
現地参加者の方で、曲順・アンコール・物販・入場ルールで補足があれば、確認できる範囲で情報提供いただけると助かります。複数情報を照合のうえ、記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
4/13横浜公演は、e+上では「神聖かまってちゃん」、公式ではtour2026「14歳の保健室」の神奈川公演として案内されています。
スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須・再入場基本不可・撮影禁止は、来場前に必ず押さえたい重要事項です。
セトリはまだ予想段階ですが、直近セットからは「Shinitai Himawari」「Front Memory」「Rock ‘n’ Roll wa Nariyamanai」周辺が強い予習候補です。
本文HTMLの事実部分は、e+チケットページ、公式サイトのツアー案内、会場情報、F.A.D公式Xの道順案内、過去セットリスト例(setlist.fm)、公式グッズ案内ページをもとに作成しています。今回公演単体の物販は正式告知未確認のため、参考情報として扱いました。