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THE SUN ALSO RISES vol.398 セトリ予想 横浜4/3

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

THE SUN ALSO RISES vol.398 フルカワユタカ / 谷川正憲(UNCHAIN) セトリ予想・チケット・会場情報まとめ

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/3(金)、会場はF.A.D YOKOHAMA開場 18:30 / 開演 19:00です。
  • 出演はフルカワユタカ / 谷川正憲(UNCHAIN)。出演者公式でも弾き語りでのツーマン企画と案内されています。
  • 料金は前売 3,800円(+1drink)、会場側告知では椅子席,立ち見併用(全自由)です。
  • e+では一般発売が2026/4/2(木)18:00まで受付中。プレオーダーは終了済みです。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。ここは申し込み前に必ず確認してください。
  • 会場はF.A.D YOKOHAMA。e+会場ページではキャパシティ380人駐車場なし、JR石川町駅南口ルートが案内されています。
  • セトリは、フルカワユタカ側は「ドナルドとウォルター」「Bus Stop」「サバク」周辺、谷川正憲(UNCHAIN)側は「Aurora」「暁のコドウ」「Tonight’s The Night」「Precious」周辺が予習軸になりやすいと見ています。
  • 一次情報はe+チケットページ(一次情報)F.A.D YOKOHAMA公演ページフルカワユタカ公式ニュースUNCHAIN公式告知を確認してください。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演について、主催・会場側から長いコンセプト文が出ていることは確認できませんでした。ただし、出演者公式ニュースでは「谷川正憲(UNCHAIN)さんと、弾き語りでのツーマン企画」と明記されており、通常のバンドセットではなく、歌とギター、そして楽曲そのものの強さを前面に出す夜として受け止めるのが自然です。

「THE SUN ALSO RISES」はF.A.D YOKOHAMAの継続シリーズで、4月3日の本公演はvol.398。会場側告知では椅子席,立ち見併用(全自由)と案内されているため、爆音で押し切る通常の対バンとは少し違い、弾き語りならではの集中して聴く時間と、要所で熱を上げる時間の両方が入る可能性があります。

フルカワユタカはソロ名義でも弾き語り公演・配信公演の実績があり、「Bus Stop」「ドナルドとウォルター」「サバク」など、自身のソロ曲だけでなくDOPING PANDA文脈まで見渡せる選曲が魅力です。一方の谷川正憲(UNCHAIN)は、ソロ弾き語りでも「Places In The Heart」「暁のコドウ」「Gravity」などを成立させてきたボーカリストで、UNCHAINのアコースティックシリーズ「Get Acoustic Soul」では毎回アレンジ違いの妙が強く出ています。

つまり今回の見どころは、単に“有名曲をアコギでやる”公演ではないことです。曲順、テンポ、コーラス、セッション、カバーの入れ方で印象が大きく変わるタイプの2マンなので、音源予習だけでなく「この2人が今どの文脈にいるか」まで押さえておくと、当日の解像度がかなり上がります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:THE SUN ALSO RISES vol.398 フルカワユタカ / 谷川正憲(UNCHAIN)
  • 日程:2026/4/3(金)
  • 会場:F.A.D YOKOHAMA
  • 時間:OPEN 18:30 / START 19:00
  • 出演:フルカワユタカ / 谷川正憲(UNCHAIN)
  • 料金:前売 3,800円(+1drink)
  • 席種:椅子席,立ち見併用(全自由)
  • 年齢条件:小学生以上チケット必要 / 未就学児入場不可
  • スマチケ受取り可能
  • 同行者事前登録が必要
  • 顔写真事前登録が必要
  • 一般発売:2026/2/1(日)10:00~2026/4/2(木)18:00(e+上では受付中)
  • プレオーダー:2026/1/19(月)18:00~2026/1/25(日)23:59(終了)

ここで特に重要なのは、「スマチケだからOK」では終わらない点です。本公演はe+上で同行者事前登録顔写真事前登録が表示されています。スマホにチケットを入れるだけでは足りず、申込み前後に済ませるべき登録作業がある可能性が高いので、同行者と一緒に行く人ほど早めの確認が必要です。

また、入場時の本人確認の厳密な運用、撮影可否、再入場可否、公式リセール/公式トレードの可否は、この公演単体の案内としては明確に確認できませんでした。未発表の項目は、当日が近づいた段階でF.A.D公式案内・出演者SNS・e+表示の更新を再確認しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

現時点で確認できるチケット情報を、申し込み前の実務目線で整理します。

  • 販売形態:先着 一般発売
  • 一般発売期間:2026/2/1(日)10:00~2026/4/2(木)18:00
  • 受付状況:受付中
  • 先行:抽選 プレオーダー受付(2026/1/19(月)18:00~2026/1/25(日)23:59)は終了
  • 料金:前売 3,800円(+1drink)
  • 席種:椅子席,立ち見併用(全自由)
  • 受取方法:スマチケ可
  • 年齢条件:小学生以上チケット必要 / 未就学児入場不可

申し込み前に確認しておきたいのは、まず同行者登録と顔写真登録の期限・方法です。e+上では必要と表示されていますが、どの時点で何を完了させるかを読み飛ばすと、直前に詰まりやすい項目です。申込者だけでなく同行者側のアカウント準備やアプリ準備が必要になるケースもあるため、代表者だけ先に進めるより、同行者と一緒に確認したほうが安全です。

次に「全自由」でも、実質的には入場順が見え方を左右しやすい点です。指定席ではない以上、椅子席を優先したいのか、立ち見でも前方に寄りたいのかで、会場到着の考え方が変わります。特に今回は弾き語り2マンで、前方に行くメリットがある一方、後方や中央で音のバランスを取りたい人もいるはずです。自分の優先順位を先に決めておくと迷いません。

さらに、+1drinkの表記は出ていますが、ドリンク代の具体額は本公演案内では確認できませんでした。現金・電子決済・会場運用は公演ごとに変わることがあるため、当日は少額現金も持っていくのが無難です。

確認できた事実としてはここまでです。未発表・未確認の点として、紙チケット可否、本人確認の実施方式、公式トレード、再入場などは残っています。読者としては、少なくとも以下の3点を前日までに再確認しておくと当日困りにくいです。

  1. スマチケ表示端末とアプリ状態に問題がないか
  2. 同行者事前登録・顔写真事前登録が両名分完了しているか
  3. 同日朝のF.A.D公式SNSで当日券・クローク・整列案内が出ていないか

座席(見え方のコツ)

本公演は会場側告知で「椅子席,立ち見併用(全自由)」とされています。ここは指定席公演とも、完全スタンディングのライブハウス公演とも違うため、見え方の考え方を分けておくと動きやすいです。

まず大前提として、最終的な椅子・立ち見の割り振りやレイアウトは当日案内優先です。公式に詳細図までは出ていないため、「前方が全部椅子」「後方だけ立ち見」などを断定してしまうのは危険です。ただ、少なくとも自由ポジション制である以上、入場順と判断の速さが体験に直結します。

見え方のコツ1つ目は、“近さ”を取るか、“安定して聴く/見る”を取るかを先に決めること。弾き語り2マンは、前方で表情や指さばきを見る価値が高い反面、歌とギターのバランスを落ち着いて楽しみたい人には、中央~やや後方が合うこともあります。今回はバンド轟音型ではなく、ニュアンスを受け取るタイプの公演なので、必ずしも最前一択ではありません。

見え方のコツ2つ目は、椅子エリアを狙う人ほど早めの到着が有利ということです。全自由で椅子併用の公演は、着席で観たい人・長時間立ちっぱなしを避けたい人・荷物を最小限にして集中したい人がある程度固まります。座って観たい気持ちが強いなら、一般的なライブハウス感覚より少し余裕を持って会場付近に到着しておくほうが安心です。

見え方のコツ3つ目は、立ち見を選ぶなら荷物を極力軽くすること。F.A.D YOKOHAMAはe+会場ページでキャパシティ380人とされており、決して巨大会場ではありません。大きい荷物があると足元が狭くなりやすく、位置修正もしづらくなります。後述するようにロッカー事情も慎重に見ておきたい会場なので、軽装のほうが有利です。

見え方のコツ4つ目は、“音が良く聴ける場所”を意識することです。フルカワユタカと谷川正憲(UNCHAIN)の公演は、単に歌メロを追うだけでなく、ギターのニュアンス、コーラス、間の取り方が聴きどころになります。前方で熱量を浴びるか、中央で全体像を取るか、自分が今回何を観たいのかを決めておくと、入場後に迷いにくいです。

最後に、見え方の正解は人それぞれですが、今回のような弾き語り2マンは「ステージ至近距離で表情を追う」か、「少し引いた位置で音像を楽しむ」かで満足度が大きく変わります。整理番号や入場順が分かった時点で、第一希望・第二希望の立ち位置を考えておくのがおすすめです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この章では、確認できた事実と、未発表だからこそ読者が当日までに確認すべき点を分けて整理します。

確認できた事実として、e+会場ページでは駐車場なし、問い合わせ先は045-663-3842です。また、F.A.D公式Xプロフィールでは、イベント情報・当日券・クローク情報などを発信すると案内されています。つまり、当日の運用は会場SNSで補足されることが多いタイプの会場です。

ロッカーについては、本公演個別の案内は未確認です。ただし、F.A.Dを使用した別公演の公式注意事項では「F.A.D YOKOHAMAは会場内外にコインロッカーはありません」と明記された例がありました。公演によってはクローク案内が出ることもありますが、これは本公演で確定している情報ではありません。したがって、現時点では「ロッカーは未発表、会場内外ロッカーなしの可能性を前提に準備」が安全です。

支払い方法も本公演固有の公式案内は未確認です。物販やドリンクでキャッシュレスが使えるかどうかを断定できないため、ドリンク代と最低限の物販購入に対応できる現金を持っておくのが無難です。電子決済だけを前提にして行くのはおすすめしません。

再入場、撮影可否、プレゼント受付、終演後の出待ち可否は、いずれも本公演単位では未発表です。ライブハウス公演ではイベントごとに細かくルールが変わるので、一般論で決め打ちせず、F.A.D公式案内と出演者側告知を前日・当日に確認してください。

当日までに特に確認しておきたいポイントは次の4つです。

  • クローク実施の有無
  • ドリンク代の支払い方法
  • 再入場可否
  • 撮影・録音・プレゼントに関する禁止事項

情報が少ない章ほど一般論で埋めたくなりますが、この会場は当日運用がSNSで補足されやすいので、前日夜と当日昼にF.A.D公式SNSを1回ずつ見るだけでも事故率がかなり下がります。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス1階です。e+会場ページとF.A.Dアクセス案内では、JR京浜東北線/横浜線石川町駅南口からのルートが案内されています。

  • 住所:神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス1階
  • 最寄り:JR京浜東北線/横浜線 石川町駅 南口
  • 徒歩目安:F.A.D公式X案内では徒歩7分前後
  • 公式案内ルート:石川町駅南口を出て右へ直進 → 一つ目の信号(元町)を左折 → 横浜中央病院を右折 → 正面のレイトンハウスビル1F

混雑回避の一言としては、18:10〜18:35ごろは駅から会場への流れが重なりやすい時間帯です。今回の開場は18:30、開演は19:00なので、仕事終わり・学校終わり勢が一気に動く時間と重なります。整列位置の確認やドリンク代の準備もあるので、理想は18時前後には石川町駅に着いておくことです。

終演後は、F.A.D周辺から石川町駅方面へまとまって人が流れやすくなります。弾き語り2マンは終演が読みにくく、アンコールやセッション次第で体感終了時刻がぶれやすいので、終電ギリギリの人はアンコール前から時計を確認しておくと安心です。余裕がある人も、退場直後は階段・歩道・駅改札で詰まりやすいので、少し時間をずらして動くとストレスが減ります。

参考リンクは、e+会場ページF.A.Dアクセス案内F.A.D公式Xの道順案内です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式セトリは当然未発表なので、過去の弾き語り/アコースティック実績、定番曲、今回の公演形式から組み立てます。

根拠1:今回の公演は公式に「弾き語りでのツーマン企画」

出演者公式ニュースに「谷川正憲(UNCHAIN)さんと、弾き語りでのツーマン企画」とあるため、フルバンド基準の“いつもの代表曲をそのまま”ではなく、ソロで映える曲・アコースティックで化ける曲・会話の流れを作りやすい曲が優先されやすいと見ます。

根拠2:フルカワユタカは弾き語りで「Bus Stop」「ドナルドとウォルター」「サバク」周辺が強い

2018年のアコースティックツアー「僕はこう弾き語った」初日では「too young to die」「ドナルドとウォルター」「busted」「バスストップ」「サバク」などを披露。2020年の配信セットでも「Bus Stop」「Words and Sounds」「サバク」「Busted」「I Don’t Wanna Dance」「Beast」「ドナルドとウォルター」が並んでおり、ソロ弾き語りでも骨格を作りやすい曲群がある程度見えます。

根拠3:谷川正憲(UNCHAIN)はソロでもUNCHAINアコースティックでも「Aurora」「暁のコドウ」「Tonight’s The Night」系が強い

谷川正憲ソロ弾き語りでは「Places In The Heart」「暁のコドウ」「departure」「I’ll Be The Music」「Gravity」などが並び、UNCHAINのGet Acoustic Soul 2024では「make it glow」「Aurora」「Sugar」「暁のコドウ」「Tonight’s The Night」「Precious」「get down」まで入っています。つまり、個人名義で映える曲UNCHAINのアコースティック定番の両輪が予想材料になります。

根拠4:2マン弾き語りはカバーやセッションの差し込み余地が大きい

谷川正憲は過去ソロで「エイリアンズ」「丸ノ内サディスティック」を披露しており、UNCHAINのGet Acoustic Soulでも「The Sound Of Silence」「情熱」などカバーが入ります。今回も終盤の1曲セッション、もしくは各自セット中のカバー差し込みは十分あり得ます。

この公演で本命と見たい曲

  • フルカワユタカ:ドナルドとウォルター
  • フルカワユタカ:Bus Stop
  • フルカワユタカ:サバク
  • フルカワユタカ:I Don’t Wanna Dance
  • フルカワユタカ:too young to die
  • 谷川正憲(UNCHAIN):Aurora
  • 谷川正憲(UNCHAIN):暁のコドウ
  • 谷川正憲(UNCHAIN):Tonight’s The Night
  • 谷川正憲(UNCHAIN):Precious
  • 谷川正憲(UNCHAIN):Gravity または Places In The Heart

本命の考え方としては、フルカワ側はソロ名義の“自分の声だけで成立する曲”、谷川側はUNCHAINのアコースティックで何度も磨かれてきた曲が中心です。両者とも歌が立つので、速い曲でも“静かな見せ場”が1〜2曲は入るはずです。

本命セット候補(予想)

以下は公演全体の流れを想定した予想セット候補です。確定情報ではありません。

  1. Bus Stop(フルカワユタカ)
  2. Words and Sounds(フルカワユタカ)
  3. I Don’t Wanna Dance(フルカワユタカ)
  4. サバク(フルカワユタカ)
  5. ドナルドとウォルター(フルカワユタカ)
  6. too young to die(フルカワユタカ)
  7. Places In The Heart(谷川正憲)
  8. Aurora(谷川正憲 / UNCHAIN)
  9. 暁のコドウ(谷川正憲 / UNCHAIN)
  10. Sugar(谷川正憲 / UNCHAIN)
  11. Tonight’s The Night(谷川正憲 / UNCHAIN)
  12. Precious(谷川正憲 / UNCHAIN)
  13. Gravity(谷川正憲)
  14. セッション曲1(カバーまたは相互参加)
  15. セッション曲2(終盤の締め曲)

この候補のポイントは、フルカワ側は“ソロの色が見えるセット”谷川側は“UNCHAINアコースティックの強みが出るセット”に寄せていることです。バランスを見ると、フルカワは歌心とグッドメロディ、谷川はハイトーンとグルーヴ感で対照を作りやすく、2マンとしても映えます。

入替候補

  • フルカワユタカ:busted
  • フルカワユタカ:Beast
  • フルカワユタカ:Yesterday Today Tomorrow
  • 谷川正憲(UNCHAIN):make it glow
  • 谷川正憲(UNCHAIN):get down
  • 谷川正憲(UNCHAIN):departure
  • カバー候補:エイリアンズ
  • カバー候補:丸ノ内サディスティック

特にカバー枠は読みにくいです。谷川正憲側は過去ソロで実績があり、UNCHAINでもカバー文化が強いので、“オリジナル+1曲カバー”は十分あり得ます。一方、フルカワユタカ側は自身のソロ楽曲群がかなり強いので、むしろオリジナル中心にまとめてくる可能性もあります。

この10曲だけ聴けばOK

  1. ドナルドとウォルター
  2. Bus Stop
  3. サバク
  4. I Don’t Wanna Dance
  5. too young to die
  6. Aurora
  7. 暁のコドウ
  8. Tonight’s The Night
  9. Precious
  10. make it glow

時間がない人は、まずこの10曲から入るのがおすすめです。フルカワユタカ側のメロディの強さ、谷川正憲(UNCHAIN)側のアコースティック映えする楽曲、両方の輪郭がつかみやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回の予習に直結しやすい弾き語り・アコースティック寄りの過去セトリを中心に掲載します。リンクだけでなく、曲順も本文に残しておきます。

2018-07-18(水) 新栄sunset BLUE / フルカワユタカ -アコースティックツアー「僕はこう弾き語った」

  1. Jamaica Song
  2. セレナーデ
  3. lime light
  4. too young to die
  5. Lovers Soca
  6. It’s my life
  7. Me, Dogs And Mother Mary
  8. next to you
  9. Lost & Found
  10. 雨がやんだら
  11. ドナルドとウォルター
  12. farewell
  13. the miracle
  14. 僕はこう語った
  15. busted
  16. バスストップ
  17. サバク
  18. すばらしい日々

出典:LiveFans(フルカワユタカ @ 新栄sunset BLUE 2018.07.18)

2020-03-29(日) FEVER / Yutaka Furukawa「Mellow Fellows 2020」

  1. Bus Stop
  2. Words and Sounds
  3. Sabaku
  4. Busted
  5. Yesterday Today Tomorrow
  6. Peacock and Dragon
  7. I Don’t Wanna Dance
  8. Beast
  9. Transient Happiness
  10. Shooting Game
  11. Donald and Walter

出典:setlist.fm(Yutaka Furukawa at FEVER, Tokyo, 2020-03-29)

2013-01-12(土) SHIBUYA LOOP annex / 大石昌良×谷川正憲(UNCHAIN)×綾部健司(U&DESIGN) 3マン

  1. Places In The Heart
  2. 暁のコドウ
  3. エイリアンズ(カバー)
  4. 新時代(仮)
  5. departure
  6. 丸ノ内サディスティック
  7. I’ll Be The Music
  8. Gravity

出典:SHIBUYA LOOP annex公式ブログ

2012-02-08(水) Music Club JANUS / UNCHAIN Presents Back In The N.M.B ~Get Acoustic Soul~

  1. Back In The U.S.S.R.(The Beatlesカバー)
  2. AURORA
  3. What a Fool Believes(The Doobie Brothersカバー)
  4. This Christmas(Donny Hathawayカバー)
  5. 太陽とイーリス
  6. QUARTER
  7. Automatic
  8. Light your shadow
  9. Show me your height
  10. Save the day
  11. STAND BY ME(Going Under Groundの曲)
  12. Chasing Pavements(Adeleカバー)
  13. Never too late
  14. トワイライト
  15. 同じ月を見てた

出典:ライブレポブログ「縦横無尽」

2024-09-16(月) 東京キネマ倶楽部 / UNCHAIN Get Acoustic Soul 2020 REVENGE

  1. make it glow
  2. The World Is Yours
  3. Aurora
  4. The Sound Of Silence
  5. Sugar
  6. Fly In The Blue Moonlight
  7. Don’t Need Your Love
  8. Inside-out
  9. 情熱
  10. 暁のコドウ
  11. Flowered
  12. Tonight’s The Night
  13. stay here
  14. 2 late 2 luv
  15. Quarter
  16. Don’t Stop The Music
  17. 0.0025
  18. Saves The Day
  19. Precious
  20. get down

出典:Musicman(UNCHAIN Get Acoustic Soul 2020 REVENGE レポート)

今回の予習として特に重要なのは、フルカワ側の「Bus Stop」「ドナルドとウォルター」「サバク」、谷川/UNCHAIN側の「Aurora」「暁のコドウ」「Tonight’s The Night」「Precious」です。ここが今回の軸になっても不思議ではありません。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演の正式な物販情報は未発表です。販売時間、先行販売の有無、終演後販売の有無、決済方法、会場限定グッズの有無は確認できませんでした。

情報が少ない章ですが、だからこそ確認ポイントを先に整理しておきます。今回のようなライブハウス弾き語り2マンは、バンド大規模公演より物販導線がコンパクトな一方で、販売開始が開場前なのか、開場後なのか、終演後だけなのかで動き方が大きく変わります。また、荷物が増えると会場内で動きづらくなるので、購入タイミングも重要です。

読者が確認すべきポイントは次のとおりです。

  • 出演者それぞれの当日販売があるか
  • 先行物販があるか
  • 終演後販売のみか
  • 現金以外の決済が使えるか
  • サイン会・特典会など購入後導線があるか

おすすめは、前日夜と当日昼にフルカワユタカ公式SNSUNCHAIN公式SNSF.A.D公式SNSをチェックすることです。ライブハウス公演は、物販や当日券、クロークの情報が前日〜当日にまとまって出ることが珍しくありません。正式発表が出たら、この章は最優先で差し替えたいポイントです。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、開場2時間前から終演後までの現実的な動き方を時系列で整理します。

  1. 16:30ごろ:まずF.A.D公式SNSと出演者SNSを確認。物販、当日券、クローク、整列ルールに更新がないかを見る。
  2. 17:15ごろ:スマチケ表示端末の充電、通信状態、アプリ更新を再確認。同行者事前登録・顔写真事前登録も念のため見直す。
  3. 17:45ごろ:石川町駅到着の目安。会場周辺で食事を済ませるならこのタイミングまでに。開場直前は動きづらくなります。
  4. 18:00ごろ:会場付近へ。椅子席を優先したい人、入場後の立ち位置を選びたい人はこのあたりで現地にいると安心です。
  5. 18:15ごろ:整列位置と入場方式を確認。荷物が大きい場合は、近隣コインロッカーへ回すかどうか最終判断を。
  6. 18:30 開場:入場後は、椅子を狙うのか、立ち見で音の良い位置を取るのかをすぐ決める。ドリンク引換も早めに済ませておくと楽です。
  7. 18:50ごろ:開演前のトイレ・飲み物・スマホ明るさ調整を済ませる。弾き語り公演は静かな場面が多いので、開演直前の移動はできるだけ減らしたいです。
  8. 19:00 開演:前半は各アーティストの個性を掴む時間。後半やアンコールでセッションが入る可能性もあるので、最後まで集中したい公演です。
  9. 終演直後:物販がある場合は列形成を確認。終電が近い人は、アンコール前から時計を気にしておくと安全です。
  10. 退場後:石川町駅方面は人の流れが重なりやすいので、急がない人は少し間を置いてから駅へ向かうと混雑回避になります。

今回のポイントは、“開場前に確認すべきことが多い公演”という点です。スマチケだけでなく、同行者登録・顔写真登録・荷物・ドリンク・見え方の優先順位まで、事前に決めておくと当日かなり楽になります。

持ち物チェックリスト

持ち物は「必携」と「あると便利」に分けて考えると抜けにくいです。

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電を確保するモバイルバッテリー
  • 本人確認に備える身分証
  • ドリンク代・交通費・予備費としての現金
  • 同行者との連絡手段
  • 顔写真事前登録・同行者登録完了を確認できる情報

あると便利

  • 小さい財布またはコインケース
  • 荷物をまとめられるエコバッグ
  • 薄手の羽織り(開演前後の体温調整用)
  • 耳栓(音量というより耳の疲れ対策)
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物の置き場に困らないバッグ

会場・季節次第で検討

  • 近隣コインロッカー利用を想定したサブバッグ
  • 雨具(折りたたみ傘)
  • 花粉・乾燥対策アイテム
  • 終演後の移動用にICカード残高確認

特に今回は、大きい荷物を持ち込まないことが満足度に直結しやすいです。椅子席・立ち見併用の全自由公演は、荷物が小さい人ほど動きやすく、入場後の判断もしやすくなります。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録が必要なことはe+上で確認できますが、入場時の本人確認運用の詳細は未発表です。身分証は持参しておくのが安全です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。 e+ページで「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. 必要です。 e+ページで「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と表示されています。

Q4. スマチケで入れますか?

A. スマチケ受取り可能です。ただし、スマチケ可=他の事前手続き不要ではないので注意してください。

Q5. 紙チケットでも入れますか?

A. 本公演ページで明確に確認できたのはスマチケ対応のみです。紙チケット可否は確認でき次第追記とします。

Q6. ドリンク代はいくらですか?

A. 公式告知では+1drinkまで確認できています。具体額は本公演案内では未確認です。

Q7. 再入場はできますか?

A. 未発表です。ライブハウス公演はイベントごとに違うため、当日案内を確認してください。

Q8. 写真・動画の撮影はできますか?

A. 未発表です。出演者や会場の当日アナウンスに従ってください。

Q9. ロッカーはありますか?

A. 本公演個別では未発表です。F.A.Dを使った別公演の公式注意事項では会場内外にコインロッカーなしの案内例があるため、近隣ロッカー利用を想定しておくと安心です。

Q10. 遅刻しても入れますか?

A. 一般的には開演後入場できるライブハウスもありますが、本公演の詳細運用は未発表です。受付で確認してください。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式終演時間は未発表です。弾き語り2マンは本編+アンコールで長さが前後しやすいので、終電に余裕を見ておくのがおすすめです。

Q12. 物販はありますか?

A. 正式発表待ちです。出演者SNSとF.A.D公式SNSの前日・当日更新をチェックしてください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、現地目撃情報をもとに速報反映。誤記防止のため、単独情報の段階では「速報版」とし、複数ソース確認後に「確定版」へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:

速報反映文テンプレ
2026/4/3(金) F.A.D YOKOHAMA「THE SUN ALSO RISES vol.398 フルカワユタカ / 谷川正憲(UNCHAIN)」のセトリ速報を更新しました。
まずは現地参加者の目撃情報をもとに速報版を掲載し、その後、出演者投稿・複数来場者報告・公開セットリスト情報を照合して確定版へ更新します。

確認手順テンプレ
①現地目撃情報を収集 → ②曲順の重複・表記揺れを整理 → ③複数ソース確認 → ④確定表記へ更新

翌日以降の追記方針
・MC要点
・物販実績
・入場導線/見え方メモ
・本人確認や再入場など当日判明ルール
を追記予定。

情報提供のお願い
曲順・演奏曲・アンコール・セッション曲・会場運用で気づいた点があれば、表記揺れを含めて複数情報を照合のうえ反映します。


この記事の要点(3行)
4月3日F.A.D YOKOHAMAの本公演は、フルカワユタカと谷川正憲(UNCHAIN)による弾き語り2マンです。
チケット面では、スマチケに加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が重要ポイントです。
セトリ予習は、フルカワ側「Bus Stop」「ドナルドとウォルター」、谷川/UNCHAIN側「Aurora」「暁のコドウ」「Tonight’s The Night」を軸に進めるのがおすすめです。

本文の公演事実は e+・F.A.D・出演者公式、過去セトリは LiveFans・setlist.fm・公式/信頼できるライブレポートをもとに整理しました。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に