音羽-otoha- 名古屋セトリ予想 6/7 OUR PLANET
音羽-otoha- 2026/6/7(日) ell.FITS ALL セトリ予想・チケット・座席・注意点まとめ
注意:本記事にはセトリ予想を含みます。情報は変更される可能性があるため、最終確認は必ず公式サイト・e+・会場公式で行ってください。
最終更新:2026-04-11(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 今回扱うのは、e+に掲載されている2026/6/7(日) ell.FITS ALL(愛知県)の音羽-otoha-同一公演のみです。
- e+掲載では開場17:00 / 開演17:30。曲目・演目欄には1st full album「LAST PLANET」release one-man tour 2026 “OUR PLANET”とあります。
- e+掲載上の受付はすべて終了済みです。確認できた受付は、イープラス先行、イープラス先行2次、イープラス先行3次、プレオーダー、2次プレオーダーです。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という、当日トラブルになりやすい条件が並んでいます。まずここを最優先で確認してください。
- 公式ツアー案内では一般6,500円 / 学割5,000円、スタンディング、整理番号順入場、転売チケットでの入場不可が明記されています。
- 会場はell.FITS ALL。会場公式では地下鉄鶴舞線「大須観音駅」2番出口より徒歩40秒、住所は愛知県名古屋市中区大須2-10-43 3Fです。
- セトリは「LAST PLANET」収録曲中心が本命。そこに「闇夜のダンサー」「狂信者のパレード」「アズライト」「大生解」などのライブ軸が差し込まれる構成を予想しています。
- 参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / 公式ツアー案内 / 公式プロフィール / 会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず押さえたいのは、この名古屋公演が音羽-otoha- 1st full album「LAST PLANET」release one-man tour 2026 “OUR PLANET”の一公演であることです。単なる単発ライブというより、初のフルアルバムを持って全国を回るツアーの中の名古屋公演であり、セトリの中心がアルバム収録曲になる可能性はかなり高いと見てよさそうです。
一方で、公式サイトのツアーページには長文のコンセプト解説そのものは掲載されていません。したがって、ここでは公式の明確なコンセプト説明は未確認としたうえで、公式プロフィールとアルバム情報から観るべきポイントを整理します。
公式プロフィールでは、音羽-otoha-は作詞・作曲だけでなくギタリストとしての表現力も持つシンガーソングライターであり、アニメやドラマへ寄り添う楽曲制作で支持を広げてきた人物として紹介されています。さらに、活動の軸として自分自身に向き合い続けることが見えるため、今回の「LAST PLANET」も、世界観だけで押す作品というより、感情・決意・葛藤を前に出したライブ映えする構成になると考えるのが自然です。
収録曲を見ると、「地球最後の一日」「no man’s world」「闇夜のダンサー」「狂信者のパレード」「pineapple tart」など、タイトルも音像も強い曲が並びます。つまり今回の名古屋公演は、初フルアルバムの核となる世界観と、既にライブで強さを見せてきた定番曲の両方を味わう回になる可能性が高いです。予習の優先順位を間違えないことが、この公演の満足度を大きく左右します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日程は2026/6/7(日)、会場はell.FITS ALL(愛知県)、開場17:00 / 開演17:30です。
- e+の曲目・演目欄では、1st full album「LAST PLANET」release one-man tour 2026 “OUR PLANET”と案内されています。
- スマチケ受取可能です。電子チケット表示用のスマホ準備は必須と考えてください。
- 同行者事前登録が必要です。複数枚申込みの人は、同行者情報の未登録で当日詰まる可能性があります。
- 顔写真事前登録が必要です。登録漏れはかなり危険です。チケット表示だけでなく、登録完了状態まで前日までに見直しておくのが安全です。
- スタンディング公演です。座席指定ではありません。
- 整理番号順の入場です。整列時間直前に慌てないよう、入場導線は早めに確認しておきたいです。
- 転売チケットでの入場不可と公式に明記されています。譲渡・非公式売買チケットの利用は避けてください。
- 3歳未満入場不可です。年齢条件も見落としがちなため、同伴予定がある人は念のため再確認が必要です。
- 撮影可否、再入場、当日の本人確認実施方法、物販決済方法などは、現時点でこの名古屋公演について未発表です。確認でき次第追記が安全です。
特にこの公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が目立っています。ライブ直前に慌てる人が多いのは、チケットの有無ではなく「事前準備の不備」です。名古屋公演に行く人は、まずこの3項目を潰してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+掲載から確認できた受付履歴は以下の通りです。現時点では掲載されている受付はすべて終了しています。
| 受付種別 | 受付期間 | 状況 |
|---|---|---|
| 抽選◆イープラス先行 | 2026/1/8(木)18:00~2026/1/18(日)23:59 | 受付終了 |
| 抽選◆イープラス先行2次 | 2026/1/23(金)18:00~2026/2/1(日)23:59 | 受付終了 |
| 抽選◆イープラス先行3次 | 2026/2/21(土)21:00~2026/3/15(日)23:59 | 受付終了 |
| 抽選 プレオーダー受付 | 2026/3/19(木)12:00~2026/3/25(水)23:59 | 受付終了 |
| 抽選 2次プレオーダー受付 | 2026/4/1(水)12:00~2026/4/5(日)23:59 | 受付終了 |
料金は公式ツアー案内で一般6,500円(税込)、学割5,000円(税込)、いずれも別途入場時1ドリンク代必要です。学割はナセバナルシティ先行のみ販売予定とされており、大学生・専門学生は入場時学生証提示必須です。学生証を忘れた場合は、公式案内では一般チケット扱いとなり差額徴収とされています。
この公演で申し込み前・来場前に確認すべき点は、少なくとも次の5つあります。
- スマチケ受取の準備が完了しているか。アプリ更新、ログイン状態、当日表示端末の充電まで含めて確認。
- 同行者事前登録が完了しているか。同行者の氏名入力だけで安心しないで、登録完了画面まで見ておく。
- 顔写真事前登録が完了しているか。アップロード失敗や審査未反映のまま前日になると危険です。
- 学割条件に該当するか。該当者であっても、購入経路や学生証持参条件を外すと当日差額対応の可能性があります。
- 非公式流通チケットを使っていないか。公式に転売チケット入場不可なので、ここはかなり重要です。
なお、現時点ではこの名古屋公演について公式リセール・公式トレードの案内は確認できていません。未発表事項を見込みで判断せず、直前は公式サイト・e+・公式SNSを見直すのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演はスタンディングです。会場公式図面ではell.FITS ALLは3Fフロアで、ステージ高800mm、前方にステージ、場内後方側に入口・ドリンクカウンター・トイレが配置されています。ここを踏まえると、見え方のコツは「席番号」ではなく、整理番号と立ち位置の選び方にあります。
- 前方で見たい人は整理番号が重要
スタンディングなので、前に行きたい人ほど整理番号順入場の重みが増します。最前圏を狙うなら、入場前の整列時点で遅れないことが前提です。 - 音と見やすさのバランスはセンター中盤が本命
ステージ全体を見やすく、照明やバンド全体の動きも追いやすいのは一般的にセンター中盤です。ギターを含めた演奏全体を見たい人に向きます。 - 端寄りは近い反面、スピーカー位置を意識
会場図面ではステージ両端にスピーカー配置が見えます。かなり端に寄ると、近さは出ても視界や音のバランスに癖が出る可能性があります。 - 後方は移動しやすいが、背の高い人の影響を受けやすい
ライブハウスでは立ち位置の自由度がある一方、前の人の身長や荷物で視界が変わります。背に不安がある人は、開場後すぐに位置を決める動きが大切です。 - ドリンク受取後に動きにくくなる前提で立ち位置を決める
入場後はドリンク受取や導線の合流で一時的に混みやすくなります。前へ行くか、後方で快適性を取るか、早めに決めると動きやすいです。
また、公式案内には会場条件によりファミリーエリア設置が難しい場合ありとの記載があります。今回の名古屋公演でどう運用されるかは公式発表待ちですが、同行者条件や入場条件とあわせて事前チェック推奨です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実から整理します。会場公式図面では、場内にトイレとドリンクカウンターの表示があります。つまり、入場後の基本導線としては「入口→ドリンク→場内位置取り→必要に応じてトイレ確認」という流れを想定しておくと動きやすいです。
一方で、この名古屋公演について公式に明記を確認できなかった項目も多いです。具体的には、再入場可否、会場物販の決済方法、会場ロッカーの正式運用、クローク有無、喫煙所などは、この公演の一次情報としては未発表です。
ロッカーに関しては、現地レポ系の参考情報では会場内ロッカーは入場後利用、また大須観音駅ロッカーを早めに押さえる人が多いという声があります。ただしこれは会場公式の当該公演案内ではない参考情報なので、断定せず、当日は現地掲示とスタッフ案内を優先してください。
当日までに確認しておきたいポイントは次の通りです。
- 1ドリンク代の支払い方法は何か。現金限定か、電子決済対応か。
- ロッカー / クロークが使えるのか。使えるなら入場前か入場後か。
- 再入場ができるのか。ライブハウスでは不可運用も多いです。
- 物販の会計方法と、チケットがなくても買える時間帯があるのか。
- 終演後の退館導線がどうなるか。駅直行か、周辺で時間調整か。
情報が少ない章こそ、当日確認の視点が大事です。特にライブハウス公演は、荷物・ドリンク・再入場の3つで動き方が変わります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式マップで確認できる基本情報は以下の通りです。
- 会場名:ell.FITS ALL
- 住所:愛知県名古屋市中区大須2-10-43 3F
- 最寄り:地下鉄鶴舞線「大須観音駅」
- 徒歩目安:2番出口より徒歩40秒
- 問い合わせ先:052-211-3123
徒歩40秒という近さはかなり魅力ですが、そのぶん駅を出てから会場まではあっという間です。つまり、駅到着後にコンビニ・荷物整理・チケット表示確認をする余裕はあまりないと考えた方が安全です。改札を出る前か、別駅で準備を済ませておくとスムーズです。
また、会場公式では広域地図と近隣コインパーキング案内も用意されています。車で行く場合は、ライブハウス周辺に直行してから駐車先を探すより、事前に近隣コインパーキング位置を見ておくほうが無難です。
終演後は、駅が近いぶん一気に人が流れやすいです。物販を見たい人、余韻を落ち着いて味わいたい人は、会場前で長く滞留するより、少し離れた場所で動く方が安全です。とくにスマチケのスクリーンショット整理や連絡は、退場導線上ではなく、流れから外れてから行うのがおすすめです。
参考リンク:会場公式アクセス / 会場公式地図案内 / 会場図面(公式PDF)
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、同一公演の公式ツアー情報、公式アルバム情報、直近ワンマン「出発前夜」のオフィシャルレポ、過去のワンマン/ツアーセットリストをもとにしています。
根拠1:今回は「LAST PLANET」リリースツアー本体
まず最大の根拠は、今回の名古屋公演自体が1st full album「LAST PLANET」release one-man tour 2026 “OUR PLANET”であることです。アルバムを引っ提げたワンマンなので、セトリの中心が「LAST PLANET」収録曲になるのはかなり自然です。特に「地球最後の一日」「あのミュージシャンのせいで」「engine」「Do Re Mi」「人生階段」「さよなら僕の初恋」は、ツアー本体での消化が期待される曲です。
根拠2:直近ワンマン「出発前夜」で、すでに新作群をライブ導入している
オフィシャルレポでは、2026年2月の「出発前夜」で駆落始まりから、change、pineapple tart、電光石火、ifのマーメイドなどを組み込み、終盤にはあのミュージシャンのせいで、no man’s world、地球最後の一日まで披露した流れが確認できます。つまり、名古屋公演では新アルバム曲を「まだ温めている段階」ではなく、すでにライブで鳴らせる状態にあると見るのが妥当です。
根拠3:ワンマンでは「定番曲」が毎回きれいに残る
2024年の「集合地点」公式プレイリスト、2025年の「HELL0w0RLD!」、2024年「ロックヒーローに花束を」大阪ファイナルを見ると、闇夜のダンサー、狂信者のパレード、アズライト、六秒間、大生解あたりは、かなり軸になりやすい曲です。アルバムツアーでも、全曲新作だけで押し切るより、こうしたライブの芯になる曲が混ざる可能性が高いです。
根拠4:ell.FITS ALLは“歌だけでなく演奏熱も映える”ライブハウス
今回はホールではなくライブハウスです。音羽-otoha-はギター表現も見どころのひとつなので、ライブハウス公演では、重心の低い曲や熱量の高い曲が中盤以降にまとまって入る流れも想定しやすいです。静かな聴かせどころだけでなく、前のめりになれるパートも準備しておきたいところです。
本命曲(予想)
- 地球最後の一日
- あのミュージシャンのせいで
- 電光石火
- pineapple tart
- 闇夜のダンサー -Dancer in the Dark Night
- no man’s world
- 狂信者のパレード -The Parade of Battlers
- 大生解
- アズライト
本命セット候補(予想)
- 地球最後の一日
- 狂信者のパレード -The Parade of Battlers
- 電光石火
- pineapple tart
- Do Re Mi
- 人生階段
- さよなら僕の初恋
- 闇夜のダンサー -Dancer in the Dark Night
- アズライト
- 六秒間
- no man’s world
- 大生解
- あのミュージシャンのせいで
- 駆落
この並びを本命にした理由は、アルバム曲をしっかり見せつつ、既存のライブ強曲で落とさない構成にしやすいからです。特に「地球最後の一日」「あのミュージシャンのせいで」はツアーの象徴になりやすく、「闇夜のダンサー」「狂信者のパレード」「アズライト」「大生解」は初見客にも刺さりやすいライブの軸です。
入替候補(予想)
- engine
- change
- ifのマーメイド
- IYAIYA
- 集合地点
- フラッシュバッカー
- あるものねだり
- 犬鬼灯
とくにifのマーメイドは「出発前夜」で久々に演奏された流れがあり、ツアー中に差し込まれても不思議ではありません。逆に、アルバム曲を厚くやる回なら、旧曲の数は少し絞られる可能性もあります。
この7曲だけ聴けばOK(予習ショートリスト)
- 地球最後の一日
- 狂信者のパレード -The Parade of Battlers
- 電光石火
- pineapple tart
- 闇夜のダンサー -Dancer in the Dark Night
- no man’s world
- 大生解
時間がない人はこの7曲を先に押さえてください。今回公演の“今の音羽-otoha-”をつかむには、旧曲だけでなく、LAST PLANET系の新曲群を優先するのが効率的です。
予想根拠リンク:公式ツアー案内 / 公式アルバム情報「LAST PLANET」 / オフィシャルレポ「出発前夜」 / 公式プレイリスト「集合地点」
過去のセトリ(予習用)
ここでは、名古屋公演の予習に役立つ過去セットを整理します。今回はワンマン中心と、音羽-otoha-主催色の強い公演を優先して掲載します。確度の低いものは無理に増やさず、確認できた範囲を優先しています。
2024-12(開催月) 音羽-otoha- One-man Live「集合地点」※公式プレイリスト掲載順
- 闇夜のダンサー -Dancer in the Dark Night
- 狂信者のパレード – The Parade of Battlers
- アズライト
- 猫と風船
- 駆落
- IYAIYA
- ユウナギ
- 先生布告
- 六秒間
- MAD HONEY
- ダンスホール
- あるものねだり
- 鮮やかなグレー
- フラッシュバッカー
- 拝啓生きたがりの僕へ
- 集合地点
- 秒針少女
- 大生解
出典:公式プレイリスト「音羽-otoha- One-man Live『集合地点』」
補足:公式プレイリストは「2024年12月に行われたワンマンライブのセトリプレイリスト」と案内されています。公演日別差分の詳細は未確認のため、ここでは公式プレイリスト掲載順として扱います。
2025-08-11(月・祝) Zepp DiverCity(TOKYO) / 音羽-otoha- Special one man love 2025「HELL0w0RLD!」
- アズライト
- 電光石火
- pineapple tart
- ヒューマノイドラブ
- 六秒間
- 狂信者のパレード – The Parade of Battlers
- 闇夜のダンサー – Dancer in the Dark Night
- RETURNER(新曲)
- IYAIYA
- ほな、さいなら!
- かざぐるま
- 鮮やかなグレー
- no man’s world
- 駆落
- 大生解
2024-08-11(日) BIGCAT / 音羽-otoha- presents『ロックヒーローに花束を』
- 狂信者のパレード -The Parade of Battlers
- リインカーネーション
- アズライト
- 先生布告
- 駆落
- 六秒間
- MAD HONEY
- ダンスホール
- あるものねだり
- ハッピー・エンド・ロール
- 大生解
- 拝啓生きたがりの僕へ
- ジャガーノート(w/シノダ)
この3本を並べて見ると、狂信者のパレード、アズライト、六秒間、大生解あたりの残りやすさが見えてきます。そこへ今作「LAST PLANET」の12曲がどう被さるかが、今回の名古屋公演の見どころです。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の物販について、確認できた公式情報はあります。まず、公式サイトではOUR PLANET ツアーグッズのラインナップが解禁済みで、さらにオフィシャルツアーグッズは現地のみで販売予定と案内されています。
加えて、会員限定グッズ案内ではオフィシャルのツアーグッズ先行販売は予定しておらず、各会場で購入と明記されています。つまり、名古屋公演へ行く人は、基本的に現地購入前提で考えるのがよさそうです。
ここで注意したいのは、会員限定の受注生産グッズと、会場物販を混同しないことです。会員限定の受注商品は別枠で、会場でそのまま買えるものとイコールではありません。
現時点でこの名古屋公演について未発表なのは、以下のような実務面です。
- 当日の販売開始時刻
- チケットがなくても買えるか
- 現金以外の決済手段
- 売り切れ状況のリアルタイム案内方法
したがって、当日困らないための実用ポイントは次の通りです。
- 前日夜と当日朝に、公式サイトと公式Xを確認する。
- 欲しい商品がある人は、開場直前の到着ではなく、余裕を持って現地へ向かう。
- 決済方法未発表に備え、現金も持参しておく。
- 終演後物販がある場合でも、人気商品は残らない可能性がある前提で動く。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00〜15:30頃
名古屋中心部に到着。チケット表示端末の充電、顔写真登録状態、同行者登録状態を最終確認。物販やロッカーの情報が当日出ていないか公式を見直す。 - 16:00頃
大須観音駅周辺へ。会場が駅近のため、駅到着後に慌てないよう、飲み物・軽食・現金準備はこの時点で済ませたいです。 - 16:10〜16:20頃
大きい荷物がある人は、会場に持ち込むか駅ロッカーを使うか判断。ロッカー事情は当日運用次第なので、持ち込み最小化を意識すると動きやすいです。 - 16:20〜16:40頃
会場位置確認。入口を見つけたら、整列場所・周辺導線・トイレ位置の把握を優先。スマチケ画面表示やアプリ再ログインはこのタイミングで。 - 16:40〜16:55頃
整理番号順入場に備えて待機。同行者と別々に来る場合は、ここで連絡手段を固めておくと安心です。 - 17:00 開場後
入場したら、まず1ドリンク対応、その後すぐに立ち位置を決定。前方を狙う人は寄り道しすぎないことが大事です。 - 17:10〜17:25頃
トイレ・耳栓・ドリンク置き場感覚を確認。開演直前は動きにくくなるので、必要なことはここで済ませます。 - 17:30 開演
アルバム曲中心の可能性を意識しつつ、既存定番曲が来たら流れを掴む。序盤で世界観を作り、中盤以降で熱量が上がる構成を想定しておくと楽しみやすいです。 - 終演後
規制や混雑があれば流れに従って退場。会場前で立ち止まりすぎず、駅へ向かうか、少し離れた場所で感想整理・SNS確認をすると安全です。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ(スマチケ表示用)
- 必携:スマホの予備バッテリー
- 必携:身分証明書
- 必携:学生証(学割該当者のみ)
- 必携:現金(ドリンク代・物販決済未発表対策)
- 必携:同行者連絡手段の確認
- あると便利:耳栓
- あると便利:小さめのタオル
- あると便利:飲み物購入用の小銭
- あると便利:チケット関連情報のメモ(受付名義・申込経路)
- 会場次第:薄手の羽織り
- 会場次第:荷物をまとめる小袋
- 雨天時:折りたたみ傘よりもコンパクトな雨具
- 帰り用:交通系ICカード残高の確認
この公演で特に大事なのは、スマチケ、顔写真事前登録、同行者事前登録に紐づく準備です。忘れ物というより「登録不備」が最大の敵です。
FAQ
Q1. スマチケで入場できますか?
A. はい。e+ではスマチケ受取可能と案内されています。表示用スマホの充電とログイン状態を事前に確認しておくと安心です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. 必要です。こちらもe+で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須である点は確認できていますが、当日の本人確認方法の詳細は未発表です。顔写真登録済みでも、身分証を持参しておくのが安全です。
Q5. 再入場できますか?
A. 公式発表待ちです。現時点でこの名古屋公演の再入場可否は確認できていません。
Q6. 写真や動画の撮影はできますか?
A. 公式発表待ちです。撮影可否は公演ごとに違うため、当日の場内アナウンスや掲示を必ず確認してください。
Q7. 学割は使えますか?
A. 公式ツアー案内では学割5,000円が設定されていますが、ナセバナルシティ先行のみ販売予定です。さらに大学生・専門学生は学生証提示必須です。
Q8. 3歳未満でも入れますか?
A. いいえ。公式ツアー案内では3歳未満入場不可です。
Q9. 当日券や追加販売はありますか?
A. e+掲載上は掲載中の受付はすべて終了です。この先の追加販売有無は公式発表待ちとして確認してください。
Q10. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場内にトイレ・ドリンクカウンターの表示は公式図面で確認できますが、ロッカー/クロークの当日運用は公式未確認です。大きな荷物は持ち込みすぎないのが安全です。
Q11. 遅刻したら入れませんか?
A. 一般的には開演後入場できるケースもありますが、今回公演の細かな運用は公式発表待ちです。顔写真登録やチケット表示の手間もあるため、遅刻前提の行動はおすすめしません。
Q12. 終演時間は何時頃ですか?
A. 未発表です。終演時刻の作り話はできないため、帰りの交通は余裕を持って組んでください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、2026/6/7(日) ell.FITS ALL 公演の確定セトリを速報で反映
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
- 曲名
速報反映文テンプレ
2026/6/7(日) ell.FITS ALLで開催された音羽-otoha-名古屋公演のセトリ速報です。まずは目撃情報ベースで初動反映し、その後、複数ソース照合後に曲順・表記を整えて確定版へ更新します。
更新手順テンプレ
- 終演直後にSNS・来場者投稿・ライブ記録サービスで目撃情報を収集する
- 曲名表記ゆれを整理する
- 最低2系統以上で一致した曲順から上から固める
- 曖昧な曲は「未確定」と明記して保留する
- 確定後にMC要点、アンコール有無、初披露曲有無を追記する
翌日以降の追記方針テンプレ
- 公式レポ・公式SNS投稿が出たら反映
- 物販の売り切れ傾向、入場導線、ドリンク運用などの実用情報を追記
- 他会場との差分が見えてきたら、名古屋公演の特徴として整理
情報提供のお願いテンプレ
名古屋公演に参加された方で、セトリ順・アンコール・物販・入場時の注意点など補足できる情報があれば、確認できる範囲でお知らせください。複数情報を照合のうえ記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
6/7名古屋ell.FITS ALL公演は、「LAST PLANET」リリースツアー本体としてアルバム曲中心の構成が本命です。
ただし当日トラブルの本丸はセトリよりも、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
予習は新作曲群を優先しつつ、「闇夜のダンサー」「狂信者のパレード」「アズライト」「大生解」を軸にしておくと入りやすいです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に