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LM.C 名古屋セトリ予想 4/14 Electric Lady Land

【セトリ】


LM.C セトリ予想【2026/4/14(火) Electric Lady Land】過去セトリ・注意点・当日の動き方まで解説

最終更新:2026-03-28(JST)

注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・主催案内・会場案内で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。未発表事項は未発表のまま明記しています。

まずは結論(要点まとめ)

一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
LM.C公式ライブ案内 /
Electric Lady Land会場情報

  • e+表記の同一公演はLM.C / 2026/4/14(火) / Electric Lady Landです。
  • 開場・開演は17:30開場 / 18:00開演。会場はスタンディング公演として案内されています。
  • e+ではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。
  • 一般発売はe+で案内が出ており、購入前にスマチケ・顔写真・同行者登録の3点を先に整えておくのが安全です。
  • 同ツアー公式案内ではスタンディング8,800円(税込・ドリンク代別)5歳未満入場不可、会場販売のみの年齢別チケット案内も出ています。
  • 会場アクセスは愛知県名古屋市中区大須2-10-43、地下鉄鶴舞線大須観音駅2番出口から徒歩1分です。
  • セトリ予想は、2025年香港公演・2019年台湾2公演・2017年渋谷公演をベースに、代表曲+中核曲+入替枠で組むのが本命です。
  • 当日困りやすいのは、入場前登録の未完了ドリンク代の想定漏れ終演後の駅混雑ロッカー・再入場・撮影可否の未確認です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

e+の同一公演ページ自体では、名古屋公演単体の長いコンセプト説明は確認できませんでした。そのため、この章では「確認できた事実」と「そこから読者が押さえるべき観点」を分けて整理します。

まず確認できた事実として、LM.C公式ではこの公演を含む一連のライブを「LM.C Club Circuit ’26 -ZEN-」として案内しています。名古屋公演はその日程のひとつとして掲載されており、会場はElectric Lady Land、時間は17:30 / 18:00です。

次に読者向けの見方です。今回のポイントは、ホールではなくクラブサーキット=ライブハウス型の近距離公演であること。しかも公式案内では券種がスタンディングで出ているため、座席指定公演よりも「入場準備」「荷物」「立ち位置」「ドリンク代」「退場導線」の比重が高い公演と考えておくと動きやすいです。

さらに、公式の関連案内ではツアー後半を前に「曲名などのネタバレは避けて」という呼びかけを含む“ネタバレなし”の感想企画も出ています。つまり、LM.C側もこのツアーの初見性やライブ体験そのものを大事にしている流れがあり、事前に全部知りたい人・なるべく白紙で入りたい人のどちらにも配慮しながら情報収集するのがおすすめです。

また、同ツアー公式では公演終演後のツアーグッズ購入特典イベントは実施しないと明記されています。終演後に「特典会がある前提」で動く必要は薄く、基本はライブ本編と通常物販を中心に考えておくとよいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名義(e+表記):LM.C
  • 日程:2026/4/14(火)
  • 会場:Electric Lady Land
  • 開場 / 開演:17:30 / 18:00
  • 券種:スタンディング
  • 一般発売:2026/2/7(土)10:00~2026/4/13(月)18:00
  • スマチケ受取可能
  • 同行者お申込み前に同行者事前登録が必要
  • 顔写真お申込み前に顔写真事前登録が必要
  • 年齢制限:5歳未満入場不可
  • ドリンク代:別途必要
  • 終演後のツアーグッズ購入特典イベント:同ツアーでは実施なし
  • 先行物販の目安:同ツアー公式では開場の2時間前から予定
  • 物販決済:クレジットカード使用可。ただし電波状況により使えない場合あり

未発表・公式発表待ちの項目もあります。特に一般入場時の本人確認の有無再入場撮影可否プレゼント受付は、現時点でこの名古屋公演単体の明確な案内を確認できていません。ここは当日までに改めて公式案内を見直してください。

また、e+には受付状況はリアルタイムに反映されない場合があるという注意書きもあります。購入可否や残数感は、ページを開いた瞬間の見え方だけで断定せず、申込画面まで進めて最終確認するのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

この公演のe+ページでは、名古屋 2026/4/14(火) Electric Lady Land公演について、先着★一般発売が案内されています。受付期間は2026/2/7(土)10:00~2026/4/13(月)18:00。その前段階として、ホームページ先行、ホームページ2次先行、プレオーダー受付が掲載されていますが、こちらは終了済みです。

同ツアー公式の券種案内では、通常券はスタンディング 8,800円(税込)で、ドリンク代別です。加えて、KIDSチケット(5歳~12歳)2,200円BOYS&GIRLSチケット(13歳~18歳)4,400円が会場販売のみとして案内されています。ただしこれらは前売ではなく、通常チケット所持者と一緒に入場する場合の扱いなど細かな条件があるため、対象年齢の来場者は必ず事前に公式条件を読み込んでください。

e+で特に重要なのは、購入前の登録要件です。今回はスマチケ受取可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要と明記されています。申込直前になって登録で詰まると、良番狙い・販売期限・同行者との連携すべてに影響するため、この3点は先に終わらせておくのが実務的です。

申し込み前に確認すべきポイントは、少なくとも次の5点です。

  • スマチケ表示用の端末・アプリ準備は済んでいるか
  • 同行者情報を事前登録できているか
  • 顔写真登録が完了しているか
  • スタンディング公演で問題ないか(長時間立ち見前提)
  • ドリンク代別・当日物販・終演後の移動時間を含めた予算設計ができているか

なお、KIDS / BOYS&GIRLSチケットは購入時に身分証明証の提示が必要と公式にあります。一般チケットの本人確認については、この名古屋公演単体では未発表です。読み違え防止のため、「年齢別チケットでの身分証確認」と「全来場者の本人確認」は分けて考えておくと混乱しません。

座席(見え方のコツ)

この公演は同ツアー公式案内でスタンディングと出ているため、いわゆるホール座席の「何列目」ではなく、ライブハウスの立ち位置・視界づくりが重要です。Electric Lady Landの詳細な見え方やフロア前方の段差構成までは、今回確認できた一次情報では断定できません。したがって、ここでは確認できた事実+ライブハウス公演向けの実用ポイントとして整理します。

  • 前方を狙う人:スタンディングは入場順・整列準備が見え方に直結します。17:30開場のため、登録確認や荷物整理を直前に残さないことが最優先です。
  • 見やすさ重視の人:無理に最前圧縮へ行くより、少し後ろか左右の抜ける位置のほうが全体が見やすいことがあります。特にLM.Cのようにフロント2人の動きと照明を両方追いたい場合は、真正面に固執しないほうが満足度が上がることがあります。
  • 体力温存したい人:スタンディングでは、ドリンク交換・ロッカー・トイレを済ませてから位置取りするほうが安全です。開演直前に全部を詰め込むと、見やすい位置を捨てることになりやすいです。
  • 小柄な人・視界が気になる人:厚底や過度な荷物は周囲トラブルの元になりやすいので避けつつ、双眼鏡や視界の抜ける位置選びで対応するのが現実的です。ライブハウスは「真正面の前列」だけが正解ではありません。
  • 音重視の人:前方の密集帯は音圧も強くなりやすいので、耳栓を持参しておくと安心です。とくに久しぶりのライブハウス参加なら持っておいて損はありません。

未確認なのは、ロッカー数、クローク有無、フロア細部、女性エリアや観覧補助の運用です。ここは会場公式または当日の案内で最終確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実から先に整理すると、Electric Lady Landのe+会場情報では駐車場なしです。また、同ツアー公式では先行物販は開場の2時間前から予定クレジットカード使用可、ただし電波状況により使用できない場合ありとされています。

ここから読者が実務で気をつけるべき点は次の通りです。

  • 車前提で行かない:常設駐車場がないため、公共交通機関ベースで組むのが無難です。
  • 物販は現金も持つ:カード可でも通信不良で使えない可能性が明記されている以上、最低限の現金は持っておくほうが安全です。
  • ドリンク代を別枠で確保:チケット代と別に必要です。物販と合わせて「会場で使うお金」を分けておくと焦りません。
  • 年齢別チケット対象者は身分証必携:KIDS / BOYS&GIRLSチケット利用予定者は忘れ物厳禁です。

一方で、この名古屋公演単体でまだ未発表・未確認の点もあります。

  • ロッカー数・クローク有無
  • 再入場の可否
  • 撮影・録音・録画の可否
  • 一般入場時の本人確認の有無
  • プレゼント・手紙受付の可否

当日までに最低限確認したいポイントは、ロッカー/クローク再入場撮影ルール一般チケットでも身分証が必要かの4点です。ここが曖昧なまま会場入りすると、現地対応が増えてかなりバタつきます。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は愛知県名古屋市中区大須2-10-43。e+会場情報では、最寄りは地下鉄鶴舞線「大須観音駅」2番出口から徒歩1分です。徒歩時間がかなり短いので、初訪問でも駅からの迷いは比較的少ない部類です。

  • 住所:愛知県名古屋市中区大須2-10-43
  • 最寄り:地下鉄鶴舞線 大須観音駅
  • 出口目安:2番出口
  • 徒歩目安:約1分
  • 会場公式
    会場公式サイト

混雑回避の考え方としては、17:30開場公演なので17時台前半から駅・出口・周辺歩道が混みやすいと考えておくのが安全です。物販を見る人、ロッカーを使う人、ドリンクや軽食を済ませたい人は、駅到着をギリギリにしないほうが動きやすいです。

終演後は、退場がまとまると駅方面へ人が集中しやすくなります。終演時刻自体は未発表なので断定できませんが、ライブハウスは退場後の導線が一気に詰まりやすいので、駅へ直行するか、少し時間をずらすかを事前に決めておくとラクです。

また、大須エリアは周辺に店が多く便利ですが、開演直前の寄り道は入場準備の遅れにつながりやすいです。駅到着後は「会場確認→荷物処理→列確認→ドリンク代準備」の順で動くと失敗しにくいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式が名古屋公演のセトリを発表しているわけではありません。以下は、LM.C公式の同ツアー案内、直近の公開セットリスト、過去公演の傾向をもとにした予習用の見立てです。

根拠

  1. 同ツアー公式案内では「LM.C Club Circuit ’26 -ZEN-」としてライブハウス中心の日程が並び、名古屋公演もその一環です。スタンディング公演である以上、フロアの熱量が上がりやすい代表曲・キラーチューンは軸に残る可能性が高いです。
  2. 2025-04-14 香港公演の公開セトリは、代表曲だけでなく「No Emotion」「Egoist」「mR.century」「Mono-logue」「Hidarimimi no Pierce」まで入る、かなり“通にも嬉しい”構成でした。2026年も同じくカタログを横断する可能性があります。
  3. 2019年台湾2公演では「In Future, New Sensation」「Door!」「Intersection」「GHOST † HEART」「The Buddha」などが軸になっており、時期ごとに推す作品は変わっても“ライブで効く曲”は残りやすいことが見えます。
  4. setlist.fmの演奏統計では「OH MY JULIET.」「☆Rock the LM.C☆」「88」「BOYS & GIRLS」「Bell the CAT」などが上位です。全部出るとは限りませんが、入替候補やアンコール候補として無視しにくい曲群です。
  5. 公式の関連案内で“ネタバレなし”を強調している点からも、ツアー後半に向けて驚きや初見感を残す構成が意識されている可能性があります。固定セトリ一辺倒より、数曲の入替を前提に考えるほうが自然です。

この曲は本命

  • LET ME’ CRAZY!!
  • DOUBLE DRAGON
  • OH MY JULIET.
  • GHOST † HEART
  • The BUDDHA / The Buddha
  • Chameleon Dance
  • DAYS
  • The LOVE SONG
  • BOYS & GIRLS

理由は明快で、直近公開セットリスト・過去公演・ライブ定番性の3条件の重なりが大きいからです。とくに「LET ME’ CRAZY!!」「OH MY JULIET.」「GHOST † HEART」周辺は、初見ファンにもコア層にも通じやすい軸としてかなり強いです。

本命セット候補

以下は予想セットです。実際の曲順とは異なる可能性があります。

  1. LET ME’ CRAZY!!
  2. DOUBLE DRAGON
  3. Space Wannabiez
  4. No Emotion
  5. Egoist
  6. DAYS
  7. Mono-logue
  8. mR.century
  9. Hidarimimi no Pierce
  10. Be Strong, Be Pop.
  11. BABY TALK
  12. GHOST † HEART
  13. The BUDDHA
  14. Chameleon Dance
  15. OH MY JULIET.
  16. The LOVE SONG
  17. PUNKY ❤ HEART
  18. 【Encore】Bokura no mirai.
  19. 【Encore】JUST LIKE THIS!!
  20. 【Encore】BOYS & GIRLS

香港2025公演の流れをベースにしつつ、名古屋ライブハウスでの熱量を考えて前半に押し曲を置き、終盤で代表曲を畳みかける想定です。

入替候補

  • Bell the CAT
  • ☆Rock the LM.C☆
  • 88
  • In Future, New Sensation
  • Virtual Quest
  • Door!
  • ChainDreamers

この枠は、2019台湾公演の色をどこまで戻すかで変わりそうです。もし2026ツアーが“いまのLM.C”だけでなく過去作品も広く拾う流れなら、「In Future, New Sensation」「Door!」「ChainDreamers」系の差し替えは十分ありえます。

この7曲だけ聴けばOK

  1. LET ME’ CRAZY!!
  2. OH MY JULIET.
  3. GHOST † HEART
  4. The LOVE SONG
  5. BOYS & GIRLS
  6. DAYS
  7. Chameleon Dance

時間がない人は、まずこの7曲を優先しておけば予習効率は高いです。そこに余裕があれば「DOUBLE DRAGON」「The BUDDHA」「mR.century」を足すと、より今回の予想に近づきます。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、名古屋公演の直接的な確定セトリではなく、LM.Cの過去公演から予習価値の高いセットリストを掲載します。あくまで予習用であり、今回公演と完全一致する保証はありません。

2025-04-14(月) MOM Livehouse / LM.C

  1. LET ME’ CRAZY!!
  2. Space Wannabiez
  3. DOUBLE DRAGON
  4. No Emotion
  5. Egoist
  6. mR.century
  7. DAYS
  8. Mono-logue
  9. Hidarimimi no Pierce
  10. Be Strong, Be Pop.
  11. BABY TALK
  12. GHOST † HEART
  13. The BUDDHA
  14. Chameleon Dance
  15. OH MY JULIET.
  16. The LOVE SONG
  17. PUNKY ❤ HEART
  18. 【Encore】Bokura no mirai.
  19. 【Encore】JUST LIKE THIS!!
  20. 【Encore】BOYS & GIRLS

出典:setlist.fm(2025-04-14 香港公演)

2019-05-18(土) Live warehouse / LM.C

  1. In Future, New Sensation
  2. Intersection
  3. Bell The Cat
  4. Virtual Quest
  5. Door!
  6. DAYS
  7. GHOST † HEART
  8. Hollow Hotel
  9. Nothing
  10. Kimiyosaraba
  11. METALLY
  12. MOGURA
  13. Hangover
  14. Game of Life
  15. LET ME’ CRAZY!!
  16. The LOVE SONG
  17. ChainDreamers
  18. The BUDDHA
  19. Punky Heart

出典:setlist.fm(2019-05-18 高雄公演)

2019-05-17(金) The Wall / LM.C

  1. In Future, New Sensation
  2. Virtual Quest
  3. Bell The Cat
  4. Oh My Juliet
  5. Door!
  6. Intersection
  7. GHOST † HEART
  8. Hollow Hotel
  9. Nothing
  10. Twinkle Star
  11. my girl
  12. ChainDreamers
  13. Brainwashing
  14. Dystopia
  15. Hangover
  16. Chameleon Dance
  17. The Buddha
  18. ☆Rock the LM.C☆
  19. Hoshi No Arika

出典:setlist.fm(2019-05-17 台北公演)

2017-09-18(月) Shibuya WWW / LM.C

  1. Be STRONG, Be POP
  2. LET ME’ CRAZY!!
  3. DOUBLE DRAGON
  4. OH MY JULIET.
  5. Ashura
  6. CRAZY A GO GO
  7. MOGURA
  8. We are LM.C!! ~The Anthem of Strong Pop~
  9. MONROEwalk
  10. Avocado
  11. The BUDDHA
  12. Chameleon Dance
  13. PUNKY ❤ HEART

出典:setlist.fm(2017-09-18 渋谷公演)

予習の優先度で見るなら、まずは2025香港公演、次に2019台湾2公演、最後に2017渋谷公演の順がおすすめです。香港2025がいちばん最近で、今回予想の土台として使いやすいからです。

物販情報(判明している範囲で)

当該名古屋公演の単独物販ページは現時点で確認できませんでしたが、同ツアー公式案内ではツアーグッズ画像が公開されており、先行販売は開場の2時間前から予定クレジットカード使用可、ただし電波状況により使えない場合ありとされています。

また、公式ストアには同ツアー名義の商品として、たとえば以下のようなラインナップが確認できます。これは通販上の参考情報であり、名古屋会場での在庫や販売有無をそのまま保証するものではありません。

  • ツアーパンフレット / LM.C Club Circuit ’26 -ZEN-
  • マフラータオル / LM.C Club Circuit ’26 -ZEN-
  • アクリルスタンド / LM.C Club Circuit ’26 -ZEN-
  • ラバーバンド / LM.C Club Circuit ’26 -ZEN-
  • シューレース 1,500円(同ツアー公式案内にテキスト掲載あり)

ここで大事なのは、「何が売られるか」以上に「どう買うか」です。

  • 先行販売狙いなら、開場2時間前目安を基準に早め行動
  • 決済はカード依存にしない。通信不良時のため現金も用意
  • 売り切れリスクがあるので、優先順位を事前に決める
  • 終演後は特典会前提で粘らなくてよいが、通常物販の有無は当日確認

未確認なのは、当日販売の詳細品目、数量制限、整理券運用、会場限定特典の有無です。今回公演の正式発表待ちとして、直前の公式案内を再確認してください。

当日の動き方(タイムライン)

以下は、17:30開場 / 18:00開演を前提にした現実的な動き方です。終演時刻は未発表のため、終演後は相対時刻で書いています。

  1. 15:30ごろ:物販重視なら会場周辺へ。先行販売の有無と列の形成状況を確認。
  2. 16:00ごろ:最寄り駅から会場動線を一度確認。初訪問ならここで建物位置を把握しておく。
  3. 16:20~16:40:ロッカー・荷物整理・トイレ候補の確認。スタンディングは荷物を減らすだけでかなり快適になります。
  4. 16:45~17:00:スマチケ表示端末の充電、アプリ起動、同行者・顔写真登録の再確認。ここを後回しにしない。
  5. 17:00~17:20:ドリンク代用の現金を分けておく。物販優先か入場優先かもここで決める。
  6. 17:30:開場。前方狙いなら入場後の寄り道を減らし、見やすさ重視ならドリンク交換と位置選びを優先。
  7. 17:40~17:55:フロア内で無理のない立ち位置を決める。ステージ中央だけに固執せず、視界と体力のバランスを見る。
  8. 18:00:開演。耳栓・タオル・飲み物の位置を確認しておくと途中で慌てません。
  9. 終演後0~10分:すぐ駅へ向かうか、少し場内・周辺で人波をずらすか判断。同行者がいるなら集合場所を先に決めておく。
  10. 終演後10~30分:駅混雑が気になる人は、会場周辺で落ち着いてから移動。セトリ確認やメモ整理はこのタイミングが最適です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末(スマホ)
  • 端末の充電器 / モバイルバッテリー
  • チケット申込情報の確認手段
  • 身分証(特に年齢別チケット対象者は重要)
  • ドリンク代用の現金
  • 物販用の予算
  • 交通系IC / 帰路の交通費

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 双眼鏡
  • 飲み物(入場前用)
  • 整髪・汗対策用品
  • セトリ控え用のメモアプリ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 薄手の羽織り
  • 替えマスク
  • 小袋・ジッパー袋(汗対策、グッズ保護)

スタンディング公演では「荷物を減らすこと」自体が快適さにつながります。必要最小限+現地で困るものだけ、という考え方がいちばん実用的です。

FAQ

Q1. スマチケで入れますか?

A. はい。e+ではスマチケ受取可能と案内されています。ただし、当日の通信環境頼みにはせず、事前に表示確認を済ませておくのが安全です。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 一般チケット入場時の本人確認については、この名古屋公演単体では公式発表待ちです。ただし、KIDS / BOYS&GIRLSチケット購入時の身分証提示は公式案内があります。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点では未発表です。再入場前提の食事・買い出し計画は、公式発表を確認するまで固定しないほうが安全です。

Q6. 撮影・録音はできますか?

A. この公演単体の撮影可否は未発表です。ライブハウス公演では全面禁止のケースも多いため、当日掲示と開演前アナウンスを必ず確認してください。

Q7. ドリンク代は必要ですか?

A. 必要です。公式ツアー案内でDRINK代別と出ています。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場情報ページではロッカー数などを確認できる旨はありますが、今回確認できた範囲では具体数を取得できませんでした。会場公式で最終確認してください。

Q9. 物販の支払いはカードでも大丈夫ですか?

A. 同ツアー公式ではクレジットカード使用可です。ただし、電波状況により使えない場合ありと明記されています。現金も持参推奨です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。終演後に予定を入れる場合は余裕を持って組んでください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後の速報反映テンプレです。未確認段階では断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えてください。

速報反映文テンプレ:
2026/4/14(火) Electric Lady Land の LM.C 公演は終演しました。
現時点では来場者投稿・SNS反応・公開セットリスト情報を照合中です。
曲順は未確認部分を含むため、確認でき次第このページへ追記します。

確認手順テンプレ:

  1. 目撃情報を時系列で回収する
  2. 同じ曲名・順番が複数ソースで一致するか確認する
  3. setlist.fm、信頼できるライブレポ、来場者投稿で照合する
  4. 一致度が高いものから本文へ反映する
  5. 未一致箇所は「未確認」と残し、断定しない
  6. 翌日以降、追加ソースで再確認して確定版へ更新する

確定反映テンプレ:
複数ソース確認により、以下を2026/4/14(火) Electric Lady Land 公演の確定セトリとして更新しました。
未確認の演出・MC順・SEは確認でき次第追記します。

翌日以降の追記方針:

  • MC要点、アンコール有無、終演時刻の目安を追加
  • 物販売り切れ状況、入場導線、再入場可否など来場者実用情報を追記
  • 公式発表が出た場合はそちらを最優先で反映

情報提供のお願いテンプレ:
現地参加された方で、曲順・MC・会場運用・物販状況など補足できる情報があればご提供ください。
断定は避け、確認できた事実ベースで順次反映します。


この記事の要点(3行)

このLM.C名古屋公演は、e+表記で2026/4/14(火) Electric Lady Land、17:30開場 / 18:00開演の同一公演です。

購入前に最優先で確認すべきは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。

セトリ予習は2025香港公演を軸に、代表曲と中核曲を広く押さえるのがもっとも効率的です。

本文で用いた確定事実は e+の同一公演ページ・会場情報・LM.C公式ツアー案内に基づき、セトリ予想と過去セトリは setlist.fm の 2025/2019/2017 各公演とLM.Cの演奏統計を参考に整理しています。