森羅万象tour’26#1池袋EDGEセトリ予想と注意点
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-23(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演はSPEED DISK PRESENTS ~森羅万象tour’26#1、日程は2026/4/4(土)、会場はEDGE ikebukuro、開場開演は開演:16:30~ (開場 16:00~)です。
- 出演はLAY ABOUT WORLD、Guestに暴れるバンド / ミスイ / 行方不明 / 怪人二十面奏 / ギャロ。対バン型ライブとして、複数バンドを短時間で見届ける公演になる可能性が高いです。
- e+では一般発売が受付中。受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/3(金)18:00です。プレオーダーは終了しています。
- この公演でいちばん重要なのは、スマチケ対応、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の3点です。申し込み前に同行者情報と顔写真登録を終えておかないと、当日に向けた準備が詰まりやすいです。
- 出演順、各バンドの持ち時間、撮影可否、再入場、席種詳細、公式トレード、当日物販の正式案内は、現時点では未発表または同一公演で明確に確認できていません。
- セトリ予想は、同シリーズ公演・近い時期の公開セトリが比較的拾いやすいLAY ABOUT WORLD中心で組むのが実用的です。ゲスト各組の当日曲順は未発表のため、断定は避けます。
- 会場は池袋駅から近いライブハウス系会場です。クローク・ドリンク代・荷物量・終演後の駅混雑まで見越して動くと、当日のストレスを減らせます。
一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
e+会場ページ /
ミスイ公式告知 /
怪人二十面奏公式告知
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この4月4日・池袋公演について、同一公演のe+ページ上では長文のコンセプト解説までは確認できませんでした。そのため、ここでは公式に確認できた公演名・出演表記・会場形式を軸に、読者が押さえるべき見どころを整理します。
まず公演名は「SPEED DISK PRESENTS ~森羅万象tour’26#1」。イベントタイトルと出演表記から見ると、SPEED DISK系の対バン色が強いシリーズ公演で、単独ワンマンではなく、複数バンドを一日で浴びるタイプのライブとして準備するのが現実的です。e+上ではLAY ABOUT WORLDが先に記載され、Guestとして暴れるバンド / ミスイ / 行方不明 / 怪人二十面奏 / ギャロが並んでいます。
次に会場がEDGE ikebukuroである点も重要です。ホール公演と違い、ライブハウス系会場では入場後の立ち位置、荷物の軽量化、ドリンク交換、クローク利用の判断が体験満足度を大きく左右します。つまりこの公演は「誰が出るか」だけでなく、どう入るか、どこで見るか、終演後どう抜けるかまで含めて準備しておきたいタイプです。
公式の明確な演出テーマや全体ストーリー説明は現時点で未確認です。ただし、シリーズ名・顔ぶれ・会場規模から考えると、一般的には短めでも濃い代表曲中心のセットになりやすい傾向があります。これは公式断定ではなく、あくまでライブハウス対バンの一般的な見方ですが、予習の優先順位を決めるうえではかなり役立ちます。
要するにこの公演で大事なのは、①チケット周りの事前準備、②ライブハウス特有の当日動線、③全出演者を広く押さえつつ、セトリ予習はまず軸となるバンドから固める、の3点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:SPEED DISK PRESENTS ~森羅万象tour’26#1
- 日程:2026/4/4(土)
- 会場:EDGE ikebukuro
- 開場 / 開演:開演:16:30~ (開場 16:00~)
- 出演:LAY ABOUT WORLD / Guest:暴れるバンド / ミスイ / 行方不明 / 怪人二十面奏 / ギャロ
- 一般発売:先着 / 2026/2/14(土)10:00~2026/4/3(金)18:00 / 受付中
- プレオーダー:2026/1/24(土)12:00~2026/2/1(日)23:59 / 受付終了
- 料金:出演者公式告知では前売6,000円 / 当日6,500円(各D代別)と案内あり
- スマチケ:対応あり
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
この公演で特に見落としたくない重要ルール
- スマチケ受取可能です。紙発券前提で動くのではなく、スマホ・アプリ・通信環境まで含めて準備してください。
- 同行者事前登録が必要です。同行者側もe+会員登録が必要になるため、当日直前に慌てると詰まりやすいポイントです。
- 顔写真事前登録が必要です。申込画面の途中で何とかするのではなく、申込前の準備項目として見ておくのが安全です。
現時点で未発表・未確認の項目
- 出演順
- 各バンドの持ち時間
- 席種の詳細表記
- 本人確認の実施方法の詳細
- 撮影・録音・録画可否
- 再入場の可否
- 公式トレード / リセール
- 当日物販の時間・決済方法・終演後販売の有無
読者目線では、未発表項目を「たぶんこうだろう」で処理しないのが重要です。特に顔写真登録があるから必ず顔認証入場、ライブハウスだから絶対スタンディング、いつものイベントだから再入場不可といった断定は、同一公演の公式文面で裏が取れていない以上、避けるべきです。確認でき次第追記、が安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
| 公演名 | SPEED DISK PRESENTS ~森羅万象tour’26#1 |
|---|---|
| 一般発売 | 先着 一般発売 |
| 一般発売期間 | 2026/2/14(土)10:00~2026/4/3(金)18:00 |
| 一般発売状況 | 受付中 |
| プレオーダー | 2026/1/24(土)12:00~2026/2/1(日)23:59 / 受付終了 |
| 料金 | 前売6,000円 / 当日6,500円(各D代別) |
| チケット受取 | スマチケ対応 |
| 同行者登録 | お申込み前に同行者の事前登録が必要 |
| 顔写真登録 | お申込み前に顔写真の事前登録が必要 |
| 席種 | 同一公演ページで明確な席種表記は未確認 |
| 本人確認 | 詳細運用は未発表 |
この公演は、単にチケットを買えれば終わりではありません。e+側の案内を踏まえると、申込み前に次の3点を片付けておく価値が高いです。
- スマチケを表示する端末を決めること
機種変更予定がある人、サブ端末運用の人、電話番号管理が曖昧な人は要注意です。スマチケはアプリ・端末・契約番号の整合性が大事なので、申込後より申込前の整備が安全です。 - 同行者情報を先に固めること
同行者事前登録が必要な公演では、「とりあえず自分だけ申し込んで、相手はあとで考える」が通しにくいです。しかも同行者側もe+会員登録が必要なので、申込直前ではなく数日前に確認しておくのが現実的です。 - 顔写真登録を別作業として済ませること
顔写真は申込手続きのオマケではなく、事前準備の独立タスクです。正面・無帽・マスクなし等の条件があるため、慌てて撮ると差し戻しや撮り直しリスクがあります。
さらに実務的には、以下も確認しておくと失敗しにくいです。
- 入場用スマホの充電状態と、当日までの機種変更予定
- 同行者が本当にe+会員登録済みかどうか
- 顔写真登録の完了状態
- 当日ドリンク代が別途必要な前提で、小額現金や決済手段を用意できるか
- 終演後すぐ移動が必要か、混雑回避のため少し時間をずらせるか
現時点で公式トレードやリセールの同一公演向け明記は確認できていません。譲渡・転売まわりは、公式発表待ちと考え、非公式取引に乗らないのが安全です。
座席(見え方のコツ)
まず前提として、同一公演のe+ページ上では席種の詳細表記を確認できていません。そのため、ここでは「確定した座席仕様」を断定せず、EDGE ikebukuroのようなライブハウス系会場に行く読者向けの実用的な見え方のコツをまとめます。
会場公式案内系情報では、EDGE ikebukuroは比較的小規模のライブハウスとして案内されています。こうした会場では、前方・中央・後方で見え方の体験差が大きく出ます。
- 前方エリア
演者との距離感、熱量、音圧を優先したい人向けです。反面、周囲の動きに巻き込まれやすく、荷物が多いとかなりストレスになります。最前近くを狙うなら、上着・大きめバッグはできるだけ減らしておくのが有効です。 - 中央エリア
フロア全体の熱量を浴びつつ、ステージも追いやすい“バランス型”です。複数バンドを通しで見たい人、特定の1組だけでなくイベント全体を楽しみたい人に向いています。 - やや後方~後方
ステージ全体を見やすく、出入りもしやすい位置取りになりやすいです。背の順や周囲の頭の高さに左右される面はありますが、圧迫感を避けたい人や、終演後すばやく動きたい人には相性がいいです。 - 端寄りポジション
真正面より視界が抜けやすい場合があります。身長に不安がある人、密集の中心を避けたい人は、中央後方か端寄りから入る選択肢を持っておくと調整しやすいです。
この公演特有に意識したいのは、対バン公演であることです。単独公演なら“推し最優先”の立ち位置で押し切れますが、複数バンドを見る日は、前半で消耗しすぎない立ち回りが重要です。ドリンク交換・トイレ・クローク返却などの動線もあるため、最前一点狙いか、全体を見やすい位置を取るかを事前に決めておくと迷いません。
読者が当日までに確認すべきポイントは、①席種や入場方式の正式表記、②整理番号案内の有無、③会場内で避けたい荷物量、の3つです。未発表部分は、会場公式・e+・出演者公式SNSで直前確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場案内系の公開情報では、EDGE ikebukuroについてコインロッカーなし / クロークあり(500円) / 1ドリンク600円とする案内が確認できます。ライブハウスに慣れている人ほど流しがちですが、この3点は当日の快適さに直結します。
- ロッカーなし
「会場に入ってから荷物をどうにかする」前提で行くと危険です。大きいバッグ、厚い上着、買い物後の荷物を抱えた状態では動きにくくなります。周辺ロッカーを先に使うか、会場クロークを使うかを早めに決めましょう。 - クロークあり
利用できるのは大きなメリットですが、受付タイミングや混雑は当日状況次第です。開場前後は列が重なることもあるので、前方に入りたい人ほど早めの判断が重要です。 - 1ドリンク制
この公演でも別途ドリンク代前提で考えておくのが安全です。決済方法の明記は同一公演では確認できていないため、現金を含めて複数手段を持っていくと安心です。
また、再入場可否は未発表です。ライブハウスでは再入場不可のケースもありますが、この公演で同一ソース確認が取れていない以上、一般論で断定はできません。外に出る予定がある人は、入場時または受付で必ず確認してください。
同様に、撮影・録音・録画、プレゼント・差し入れ、フラワースタンドの扱いも同一公演では未確認です。出演者ごとに方針差がある場合もあるため、公式発表待ちとしつつ、少なくとも次の項目は前日までに確認しておくのがおすすめです。
- クロークの受付可否と受付タイミング
- ドリンク・クロークの支払い方法
- 再入場の可否
- 撮影ルール
- 差し入れ・プレゼント可否
- 終演後物販の有無
情報が少ない章ほど、当日困らないための準備が大事です。会場に着いてから判断する項目を減らすだけで、かなり楽になります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場:EDGE ikebukuro
住所:東京都豊島区南池袋1-23-6
最寄り:池袋駅
徒歩目安:公開案内では池袋駅東口より徒歩約3分の案内あり
駅から近いのは大きなメリットですが、池袋は週末夕方の人流が多く、改札から地上に出るまで、さらに東口側で人を避けながら進むまでに想像以上に時間を使うことがあります。会場自体は近くても、駅到着時刻は開場30分前よりもう少し早めを目安にすると安全です。
混雑回避の観点では、次の3点が特に実用的です。
- 開場時間ぴったり到着を避ける
池袋駅の移動、建物の入り口確認、スマチケ表示、同行者合流、クローク判断が重なると、5~10分はすぐ消えます。 - 終演後は駅直行一択にしない
B2会場からの退場、物販、クローク返却、東口方面の人流が重なると、移動速度が落ちます。急ぎの用事がなければ、数分ずらして動くほうが結果的に楽です。 - 同行者とは“駅で会う”より“会場近くで合流”が安全
同行者登録必須公演では、当日連絡が詰まると心理的負担が大きいです。駅構内で迷うより、会場寄りのわかりやすい場所を先に決めておくと安定します。
会場公式の最終案内、建物入口、近隣コインロッカーの有無などは、当日朝にもう一度確認しておきましょう。駅近会場ほど「すぐ着くはず」がズレた時のストレスが大きいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
重要:ここから先は予想です。正式セトリではありません。しかも今回は対バン公演で、出演順や各組の持ち時間も未発表です。そのため、この記事では公開セトリが比較的追いやすいLAY ABOUT WORLDを“予習の軸”にして組みます。ゲスト各組の当日曲順は、同一公演の公式発表待ちです。
根拠
- 同系統シリーズでの反復曲が見えていること
公開セトリを見ると、LAY ABOUT WORLDはSPEED DISK関連公演や池袋EDGE公演で、FUCKIN’ DAY、UP SIDE DOWN、glare、ラタネとダーリー、Just pray、BREAK THE RULES、clingyあたりの登場頻度が高めです。短い持ち時間でも押し込みやすい代表曲群として見るのが自然です。 - 2025年4月5日の“森羅万象tour’25#1”池袋EDGE公演と会場・シリーズの近さがあること
前年同時期・同シリーズ名・同会場の公開セトリには、BREAK THE RULES、Just pray、ラタネとダーリー、inside out、FUCKIN’ DAY、clingyなどが並んでいます。完全再現を断定はできませんが、予習軸としては強い材料です。 - ライブハウス対バンでは、代表曲を早めに固める可能性が高いこと
これは公式確定ではなく一般的傾向ですが、複数バンドが出る日ほど、初見にも刺さりやすい曲、ライブ映えする曲、定番曲が優先されやすいです。特に公演タイトル先頭に表記されるLAY ABOUT WORLDは、予習効果が高いと見てよさそうです。 - 池袋EDGE周辺の公開セトリで“締めに強い曲”が見えやすいこと
FUCKIN’ DAYやclingyは、短いセットでも後半や終盤に置きやすい印象があります。対バンでの温度感を上げる役割としても候補に挙げやすいです。
この8曲だけ聴けばOK(予習の最短ルート)
- FUCKIN’ DAY
- UP SIDE DOWN
- glare
- ラタネとダーリー
- Just pray
- BREAK THE RULES
- clingy
- inside out
本命曲(予想)
- FUCKIN’ DAY
- UP SIDE DOWN
- glare
- ラタネとダーリー
- Just pray
- BREAK THE RULES
- clingy
- inside out
- Say Good Bye
- LOSER DOG
上の10曲は、公開セトリ頻度、前年同シリーズ、池袋EDGE周辺公演という3つの観点から、今回の予習候補として優先度が高いと見ています。もちろん当日の曲順や曲数は未発表なので、全曲的中を狙うより「来る可能性が高い核」を押さえるためのリストです。
本命セット候補(曲順つき・予想)
- BREAK THE RULES
- Just pray
- inside out
- UP SIDE DOWN
- Say Good Bye
- ラタネとダーリー
- glare
- LOSER DOG
- FUCKIN’ DAY
- clingy
この並びは、前年の同シリーズ池袋公演と、その後の公開セトリでの反復を踏まえた予想用の仮セットです。前半はアッパーに入りやすい曲、中盤で色味を変え、終盤を強い曲で押し切る構成を想定しています。ただし、持ち時間が短ければここから2~3曲削られる可能性もありますし、逆に持ち時間が想像より長ければ、後述の入替候補が差し込まれる可能性もあります。
入替候補(予想)
- admit
- pit bull
- tightrope
- COWARD
- Resolution
- Behind you.
このあたりは公開セトリに現れているものの、毎回の核というよりは差し替え要員として見ています。特に対バン日は、他バンドとの空気感や持ち時間でセットの切り方が変わるため、固定曲だけでなく差し替え曲も頭に入れておくと、当日の満足度が上がります。
なお、暴れるバンド、ミスイ、行方不明、怪人二十面奏、ギャロについては、この記事では同一公演の正式セトリを断定できる材料が揃っていません。予習の順番としては、まずLAY ABOUT WORLDの代表曲を押さえ、その後に各ゲストの直近告知・公開セトリが出ていれば追う、という進め方が効率的です。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。いずれも同一公演そのものではなく、公開されている過去ライブのセットリストを参考掲載しています。正式な今回公演のセトリではありません。公開セトリ投稿型サイト由来のものを含むため、最終的な厳密性は確認でき次第追記します。
2025-01-12(日) 大阪RUIDO / SPEED DISK PRESENTS~森羅万象 NEW YEAR CIRCUIT 2025
- glare
- UP SIDE DOWN
- admit
- FUCKIN’ DAY
- ラタネとダーリー
- tightrope
- clingy
2025-04-05(土) 池袋EDGE / SPEED DISK PRESENTS~森羅万象tour’25#1
- BREAK THE RULES
- Just pray
- ラタネとダーリー
- pit bull
- inside out
- FUCKIN’ DAY
- clingy
2025-05-01(木) 池袋EDGE / LAY ABOUT WORLD presents. 狂太郎birthday『狂宴祭』
- COWARD
- Say Good Bye
- Doer
- ZERO
- 赤い封筒
- Resolution
- glare
- RISE UP
- LOSER DOG
- FUCKIN’ DAY
- BREAK THE RULES
2025-06-17(火) 池袋EDGE / EDGE Ikebukuro presents『cultivate common values♯69』
- LOSER DOG
- Just pray
- BREAK THE RULES
- Behind you.
- COYOTE UGLY
- Say Good Bye
- UP SIDE DOWN
- FUCKIN’ DAY
- clingy
2025-07-12(土) 札幌Crazy Monkey / SPEED DISK PRESENTS~森羅万象tour’25#2
- inside out
- UP SIDE DOWN
- Swerve
- ラタネとダーリー
- Just pray
- glare
- FUCKIN’ DAY
この5公演を見ると、FUCKIN’ DAYはかなり強い軸、UP SIDE DOWN / glare / ラタネとダーリー / Just pray / BREAK THE RULES / clingyあたりが予習優先曲として浮かびます。今回公演でそのまま来る保証はありませんが、「どこから聴き始めればいいか」に対する実用性は高いです。
物販情報(判明している範囲で)
2026年4月4日・池袋EDGEの当該公演専用の物販詳細は、現時点で同一公演の公式案内としては確認できていません。したがって、販売開始時刻、先行物販、終演後販売、決済方法、販売アイテム一覧は公式発表待ちです。
情報が少ない章ですが、読者が当日困らないために整理しておきたいのは次の3層です。
確認できた事実
- 同一公演ページでは、東京公演向け物販の正式案内は未確認
- ライブハウス会場のため、終演後販売があるとしても混雑する可能性がある
- ドリンク代やクローク代が別に発生する可能性を見越し、物販予算は分けて考えると動きやすい
未発表・未確認の点
- 先行物販の有無
- 各出演者の持ち込み物販の有無
- チェキ・撮影会・特典会の実施有無
- 現金以外の決済可否
- 開場前販売、終演後販売の有無
当日までに確認すべきポイント
- 各出演者の公式SNSで前日夜~当日昼に物販告知が出ていないか
- 会場公式SNSや出演者告知で販売開始時刻が出ていないか
- チェキ・撮影券・当たり券など、現場限定要素があるか
- 少額現金、エコバッグ、荷物の圧縮余地を確保できているか
物販は「出るか出ないか」よりも、「出た時にどう並ぶか」「荷物が増えても見やすさを維持できるか」が重要です。特にロッカーなし案内がある会場では、購入量と持ち運びのバランスを先に考えておくと失敗しにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
終演時間は未発表のため、ここでは開場2時間前~終演後までの現実的な動き方を時系列で整理します。
- 14:00ごろ
e+チケットページ、出演者公式SNS、会場案内を再確認。物販、当日券、撮影ルール、再入場の追加告知が出ていないかを見る。 - 14:30ごろ
スマチケ表示端末の充電、通信、アプリ更新、同行者との連絡手段を確認。顔写真登録・同行者登録を済ませているかも再点検。 - 15:00ごろ
池袋駅到着目安。駅で迷うより少し早めに着いて、周辺ロッカー利用か会場クローク利用かを決める。 - 15:15ごろ
会場周辺で荷物整理。大きな上着や不要物はここで圧縮。ドリンク代・クローク代に使える小額現金も分けておく。 - 15:30ごろ
会場前で入場案内や列形成を確認。同行者がいる場合は、この時点までに合流しておくとスムーズ。 - 16:00 開場
入場後、必要ならドリンク交換やクローク手続きを先に済ませる。前方狙いなら動線を最短に、全体見渡し優先なら中央~後方も含めて位置を判断。 - 16:20ごろ
開演前の最終準備。トイレ、スマホ省電力設定、耳栓、タオル、上着の扱いを整える。 - 16:30 開演
対バン公演は転換込みで空気が変わりやすいので、無理に動き続けず、1組ごとの見やすさと体力配分を意識する。 - 終演直後
物販、クローク返却、出口渋滞が重なりやすい時間帯。急ぎでなければ数分ずらして動くと楽。同行者とは「出口を出てから」「駅のどこ」まで先に決めておくと迷いにくい。
大切なのは、開演前に判断を終わらせておくことです。荷物、立ち位置、ドリンク、終演後の移動、この4つを先に決めるだけで、当日かなり快適になります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- e+アプリのログイン確認
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代・クローク代を含む現金
- 同行者と連絡できる手段
- チケット申込内容を確認できる情報
あると便利
- 小さめのバッグ
- 耳栓
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- ハンカチ / ティッシュ
- メモ用アプリ(終演後のセトリ記録用)
- 予備の充電ケーブル
季節・会場次第
- 脱ぎ着しやすい薄手の上着
- 折りたたみ傘
- 購入物を入れるエコバッグ
- 汗対策グッズ
- 花粉・乾燥対策用品
この公演では、一般的なライブ必需品に加えて、スマチケ・同行者登録・顔写真登録に紐づく確認事項が多いのが特徴です。持ち物チェックと同時に、登録状態の最終確認も忘れないでください。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ対応が確認できます。アプリ利用前提で準備し、当日使う端末で表示できる状態にしておくのが安全です。
Q2. 同行者の事前登録は必要ですか?
A. 必要です。しかも一般的なe+案内では、同行者側もe+会員登録が必要です。申し込み前に済ませておくのが無難です。
Q3. 顔写真登録はいつやればいいですか?
A. e+ガイドでは、申込前の事前登録として案内されています。申込途中ではなく、別タスクとして先に終えておくのが安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録必須であることは確認できますが、当日の本人確認運用の詳細は未発表です。公式発表待ちで見てください。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 同一公演の公式ルールとしては未発表です。出演者や当日アナウンスの指示を必ず確認してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 同一公演での明確な記載は確認できていません。公式発表待ちです。入場時に会場スタッフへ確認するのが確実です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. 公開案内ではコインロッカーなし、クロークありの情報が確認できます。大荷物は事前に周辺ロッカー利用も検討してください。
Q8. 開演に遅れたら入れますか?
A. 一般に途中入場可能な公演はありますが、この公演での詳細案内は未確認です。遅刻リスクがある人は、チケット表示・会場連絡先・同行者との合流手段を先に整えておきましょう。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。対バン本数があるため、終演後の移動に余裕を持つ前提で予定を組むのがおすすめです。
Q10. 物販はありますか?
A. 同一公演の正式物販案内は現時点で未確認です。各出演者の公式SNS、会場告知、当日案内を確認してください。
Q11. 座席はありますか?
A. 同一公演ページで席種の明確表記は未確認です。座席あり・なしを断定せず、直前の公式案内を確認してください。
Q12. プレゼントや差し入れは持って行けますか?
A. 同一公演のルールでは未確認です。出演者ごとに対応が違う場合もあるので、各公式発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※本記事は終演後、目撃情報・複数ソース確認を経て随時更新します。速報段階では誤記の可能性があるため、確認でき次第修正します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
速報反映の手順
- まず目撃情報を整理
- 次に複数ソースで照合
- 曲順・表記ゆれ・SE扱いを確認
- 確度が上がったものから本文へ反映
- 翌日以降に誤記・抜け漏れを再点検
翌日以降の追記方針
速報版では曲順優先、翌日以降にMC要点、出演順、物販状況、当日の注意点、見え方、混雑状況を追記します。
情報提供のお願い
セトリ・出演順・物販・入場ルールの補足があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
4月4日・池袋EDGE開催「SPEED DISK PRESENTS ~森羅万象tour’26#1」は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要です。
出演順や撮影可否、再入場、物販詳細は未発表のため、直前まで公式確認が必要です。
セトリ予習はLAY ABOUT WORLDの代表曲を軸に進めると、当日の満足度を上げやすいです。
本文の骨格に使った確認元は、e+チケットページの公演表記と受付情報、出演者公式告知の価格補完、e+ガイドのスマチケ・同行者登録・顔写真登録案内、会場案内、そしてLAY ABOUT WORLDの過去公開セトリです。公開セトリは投稿型ソースを含むため、本文中でも予習用・速報確認前提として扱っています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に