亜樹主催 H@PPY BIRTHD@Y 2@26 セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には過去公演をもとにした予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
亜樹(Dolly/@tree works)主催 「H@PPY BIRTHD@Y 2@26」セトリ予想・公演情報まとめ
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は亜樹(Dolly/@tree works)主催 「H@PPY BIRTHD@Y 2@26」、日程は2026/4/3(金)、会場はEDGE ikebukuroです。
- e+表記の開場・開演は開場 17:30 / 開演 18:00。会場到着は少なくとも開場30〜45分前を目安にしたい公演です。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須と明記されています。申込条件はかなり重要です。
- 受付状況は、プレオーダー受付終了、一般発売は2026/3/28(土)10:00〜2026/4/2(木)18:00の先着です。
- 料金は出演者告知でADV ¥5,500 / DOOR ¥6,000(ドリンク代別)が確認できます。e+本文では料金表示が読み取りづらいため、申込前に再確認を推奨します。
- 出演は4ブロック構成で、for de@r / 「××実験室」 / GIZM / カホンメタル2026。通常のワンバンド公演ではなく、セッション色の強いイベントです。
- 過去の亜樹バースデー公演では、Dir en greyやPlastic Treeなどを軸にしたテーマ性の強いセットが組まれており、今回も「セッションごとに明確な世界観を切る」構成になる可能性が高いです。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、出演者告知は出演者公式スケジュール、会場確認は会場情報ページで追えます。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず確認できる公式事実として、この公演はe+および出演者側の告知で亜樹(Dolly/@tree works)主催 「H@PPY BIRTHD@Y 2@26」と案内されている、亜樹のバースデー主催イベントです。出演形態も通常の単独ライブではなく、4つのユニット名が並ぶセッションイベント型で告知されています。
一方で、今回の2026公演について「この年は何をテーマにした日なのか」「全編カバーなのかオリジナルを含むのか」まで踏み込んだ明確な公式コンセプト文は、現時点で確認できません。したがって、ここは断定せず、公式の明確なコンセプト説明は未確認として扱うのが安全です。
ただし、過去の亜樹主催バースデー公演を振り返ると、2017年はDir en grey楽曲中心、2018年はPlastic Tree楽曲中心、2019年もDir en grey楽曲中心と、「その日だけの編成」と「テーマ性の強い選曲」が特徴でした。今回も、出演者の組み合わせ自体がかなり意図的なので、単なる寄せ集めではなく、各セッションごとに世界観を切る可能性が高いと見ておくと予習しやすいです。
読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。ひとつ目は、誰の持ち曲をやるかより「誰と誰が組んで何色を出すか」が見どころになりそうな点。ふたつ目は、通常バンド本編のように一本の流れで覚えるより、セッション単位で楽曲傾向を予習する方が当日ハマりやすい点。みっつ目は、バースデー主催らしく、アンコールや終盤でサプライズ要素が入る余地が大きい点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/3(金)
- 会場:EDGE ikebukuro(東京都)
- 開場 / 開演:17:30 / 18:00
- 料金:ADV ¥5,500 / DOOR ¥6,000(ドリンク代別)
- 出演:for de@r / 「××実験室」 / GIZM / カホンメタル2026
- 一般発売:2026/3/28(土)10:00〜2026/4/2(木)18:00
- プレオーダー:2026/3/11(水)12:00〜2026/3/18(水)23:59(終了)
- スマチケ:受取り可能
- 同行者事前登録:申込み前に必要
- 顔写真事前登録:申込み前に必要
特に見落としやすいのが、スマチケ可だけでなく、同行者事前登録必須と顔写真事前登録必須が同時に出ていることです。これは「とりあえず申し込んでから考える」だと詰まりやすいパターンで、同行者がいる人ほど事前準備が重要です。
現時点で未発表として扱うべきなのは、撮影可否、再入場可否、プレゼント可否、整列順詳細、入場時の本人確認の実施方法、公式トレード案内です。顔写真事前登録が求められている以上、本人確認関連の運用が厳しめになる可能性はありますが、詳細までは確認できていないため、公式発表待ちとしておきます。
当日困らないために、読者は少なくとも以下を確認しておくと安心です。
① e+マイページで申込条件を満たしているか
② 同行者登録・顔写真登録の完了有無
③ 会場入場前にチケット表示端末の通信・充電が安定しているか
④ ドリンク代の支払い方法が当日会場でどう案内されるか
チケット情報(買い方・注意点)
この公演の販売経路は、確認できた範囲ではe+が中心です。出演者告知では、Aチケットがイープラスプレオーダー、Bチケットがイープラス一般発売として整理されており、プレオーダーと一般で販売フェーズが分かれています。
受付情報を整理すると、プレオーダーは2026/3/11(水)12:00〜2026/3/18(水)23:59で終了済み、一般発売は2026/3/28(土)10:00〜2026/4/2(木)18:00の先着です。公演日の前日18:00で締まるため、仕事終わりに気づいても買えない人が出やすい日程です。前日夜に慌てないよう、一般開始日の時点で確保を考えたいところです。
料金は出演者公式告知でADV ¥5,500 / DOOR ¥6,000(ドリンク代別)を確認できます。席種については、e+本文で明確な細分化は確認できず、ライブハウス公演のため、現時点ではスタンディング前提で見ておくのが自然です。ただし、e+側で席種名が別途表示されていないため、最終的には申込画面の表記で確認してください。
電子チケット面では、スマチケ受取り可能と明記されています。一方で、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なため、「電子チケットだからラク」とだけ考えるのは危険です。むしろ通常のライブハウス公演より、事前にやることは多めです。
申込み前に確認すべき点は少なくとも3つあります。
・同行者がいる場合、その人の登録が締切前に済むか
・顔写真登録をどの端末・どの明るさで行うか
・当日使う端末がスマチケ表示に対応し、バッテリー不安がないか
また、本人確認の実施方法そのものは未発表ですが、顔写真事前登録必須の表示がある以上、入場時の照合や名義確認が発生する可能性は考えておくべきです。家族名義・友人名義での安易な申込みは避け、申込者情報と来場者情報をきちんと揃えるのが無難です。
座席(見え方のコツ)
EDGE ikebukuroはライブハウス公演として案内されており、ホール席のような固定座席前提ではありません。会場情報ページでは「池袋駅から徒歩」と案内されており、フロアガイドの詳細まではe+内で深く出ませんが、イベント性を考えると前方・中央・後方で体感差が出やすいタイプと考えて準備するのが現実的です。
見え方のコツの1点目は、この日は“誰が主役か”が曲ごとに動く可能性が高いことです。ワンバンド公演ならセンターだけ見ていればよい場面もありますが、セッションイベントではドラム主催とはいえ、曲ごとに注目すべき位置が変わりやすいです。最前志向で一点集中するより、少し視界が抜ける位置の方が満足度が高い人もいます。
2点目は、中盤以降の入れ替えや転換を見込んで、開演前に自分の立ち位置を決めておくことです。演者ごとに前へ押し込むノリが変わる可能性があるため、ステージ全景を見たい人は前方下手上手の端より、中央やや後ろ寄りの方が安定しやすいです。
3点目は、ドラム主催イベントなのでリズム隊の見え方を意識すること。一般的にライブハウスでは前方だとステージ全体が見切れやすく、特に後方にいるドラムは見づらくなりがちです。亜樹目当てで「ちゃんと叩いているところを見たい」人は、前列特攻だけが正解ではありません。
4点目は、足元の安定と耳の保護です。ヴィジュアル系セッションは予想以上に音圧が出ることがあります。後方でも十分音量を感じる会場サイズなので、耳栓を持参しておくと体力の消耗がかなり変わります。
なお、会場公式の詳細な座席図・段差情報はこの記事作成時点で十分に確認しきれていません。前列の柵位置や段差有無などは会場公式で最終確認し、入場番号に応じて無理のない立ち位置を選んでください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場情報として確認できた事実は、EDGE ikebukuroの住所が東京都豊島区南池袋1-23-6 いちご池袋駅前ビルB2であること、そして会場案内の検索スニペット上で最大収容人数250人 / コインロッカーなし / クロークあり¥500 / 1ドリンク¥600と読めることです。ライブハウス慣れしている人ほど見落としがちですが、ロッカーなしは動き方に直結します。
つまり、荷物は「会場外で減らしてくる」前提がかなり大事です。大きい荷物を持ち込むと、自分が見づらいだけでなく周囲の視界も塞ぎやすくなります。池袋駅周辺の駅ロッカーを使うか、クローク運用が当日そのまま実施されるかを入口掲示で確認するのが安全です。
支払い面では、1ドリンク¥600の案内が会場情報スニペットで確認できるため、開場直前に小銭や電子決済の準備をしておくと入場がスムーズです。ただし、会場公式ページ本文の取得が不安定だったため、決済手段の詳細までは断定できません。現金対応を前提にしておくと安心です。
再入場は現時点で未発表です。ライブハウスでは不可運用が多いですが、今回について断定はできません。喫煙・食事・買い足しを開演後に考えるのではなく、入場前に済ませるつもりで動くのが無難です。
会場公式で最終確認すべき項目は、少なくとも以下の4点です。
・クロークの当日実施有無と受付開始時刻
・1ドリンク代の支払い方法
・再入場可否
・終演後の物販や特典会導線の有無
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場ページで確認できる住所は東京都豊島区南池袋1-23-6 いちご池袋駅前ビルB2です。アクセス表記はシンプルに池袋駅から徒歩となっており、池袋駅の利用を前提に動くのが基本になります。
池袋駅は出口選びで体感時間がかなり変わる駅です。初めて行く人は、開場時間ちょうどではなく、17:00前後に池袋駅へ着くつもりで動くと余裕が出ます。特に金曜夕方は駅構内と地上の人流が多く、駅には着いていてもビル入口で迷うケースがあります。
混雑回避のコツは、開場直前の1本に賭けないことです。17:20〜17:35あたりは、同じ目的の来場者が増えやすく、エレベーターや地下導線が詰まりやすくなります。整理番号がそこまで前でないなら、少し早めに到着して周辺で待機する方がストレスが少ないです。
終演後は、バースデー主催らしく終盤の挨拶や余韻で退出が一気に後ろ倒しになる可能性があります。地下会場からの退場は地上に出る導線で詰まりやすいため、終演直後に池袋駅改札へ突っ込むより、少し時間をずらして移動する方が楽な場合があります。遠征組は帰りの電車時刻をタイトに組みすぎないよう注意してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 2026公演の公式セトリは当然まだ出ていないため、過去の亜樹バースデー公演、今回の出演者構成、イベント名義の傾向をもとに「予習として有効そうな候補」を整理します。実際にはセッションごとにまったく異なる曲群になる可能性があります。
根拠
- 2017年の亜樹主催「H@PPY BIRTHD@Y!!!!!」では、「錯乱状態 TYPE-@」名義でDir en grey楽曲中心のセットが組まれていました。単なるお祭りよりも、明確なテーマを持ったセッション編成が過去実績としてあります。
- 2018年の「H@PPY BIRTHD@Y 2@18」では、「Plastic@Tree」名義でPlastic Tree楽曲が並んでおり、前年と違うテーマへ振り切っています。つまり、毎年同じ型ではなく、その年の編成ごとに色を変えるのが亜樹バースデーの特徴です。
- 2019年の「H@PPY BIRTHD@Y 2@19」でもDir en grey楽曲が中心で、しかもマニアックさを含む選曲でした。今回もバンド名だけ見て「有名曲だけ」とは限らず、出演者の趣味性が出る深めの選曲を警戒しておく価値があります。
- 2026公演は、for de@r、GIZM、カホンメタル2026など、通常バンド名ではないユニット名で告知されています。これは持ちバンド本編より「その日限りのコンセプト」に寄せるサインと受け取れます。
この曲は本命(予習優先曲)
以下は、過去開催で実際に使われた曲、または今回のバースデー主催の文脈で再浮上しても不自然ではない曲として、予習優先度を高めに置く候補です。あくまで本命候補であり、確定ではありません。
- ゆらめき
- 予感
- 残-ZAN-
- 空中ブランコ
- Ghost
- 雪蛍
- May Day
- メランコリック
理由はシンプルで、2017〜2019の過去バースデーで実際に出ている曲群だからです。特にDir en grey系とPlastic Tree系は、亜樹バースデーの過去文脈を押さえるうえで優先度が高いです。今回そのまま再演される保証はありませんが、イベントの空気感をつかむ予習としてはかなり有効です。
本命セット候補(予想)
以下は今回公演のイベント全体の予習用・仮想セット候補です。実際には各セッションごとに分かれる可能性が高く、通し順そのものは外れる前提で見てください。
- SE or セッション開始曲
- ゆらめき
- Schweinの椅子
- 蜜と唾
- 脈
- GARDEN
- 空中ブランコ
- Ghost
- 雪蛍
- May Day
- メランコリック
- JEALOUS
- Ash
- ain’t afraid to die
- 予感
- 残-ZAN-
この候補を置いた理由は、過去開催の実績曲だけで組めるうえ、セッションイベントらしい温度差と起伏を出しやすいからです。前半を激しめ、後半を歌で聴かせ、終盤で再度熱量を上げる形は、バースデー主催イベントの流れとしても相性が良いです。
入替候補
- 〖KR〗cube
- -I’ll-〜残-ZAN-
- 赤い靴とロックンロール
- strawberry on the scrap
- カメレオン
- マザーグース
最後の3曲は2024年「Audolly」名義のInstagram投稿スニペットで確認できた曲名です。ただし、投稿本文の完全取得まではできていないため、2024セトリの完全版としては扱わず、参考候補にとどめています。今回の予習で広めに拾うなら、ここまで触れておくと対応しやすいです。
この8曲だけ聴けばOK
- ゆらめき
- 予感
- 残-ZAN-
- 空中ブランコ
- Ghost
- 雪蛍
- May Day
- メランコリック
「全部は追えないが、亜樹バースデーの過去文脈だけは押さえたい」という人は、この8曲から入るのが最短です。
過去のセトリ(予習用)
今回公演と完全に同一出演ではありませんが、亜樹主催バースデー公演という同一文脈で予習価値が高い3公演を本文掲載します。今回は2017・2018・2019の3公演が比較的確実に追えたため、この3本を土台にしています。2023・2024は断片的確認にとどまるため、無理に完全版としては載せていません。
2017-04-03(月) 高田馬場AREA / 亜樹主催「H@PPY BIRTHD@Y!!!!!」
- SE.GAUZE -mode of adam-
- ゆらめき
- Schweinの椅子
- 蜜と唾
- 脈
- GARDEN
- -I’ll-〜残-ZAN-
2018-04-03(火) 亜樹主催「H@PPY BIRTHD@Y 2@18」 / 「Plastic@Tree」
- 空中ブランコ
- Ghost
- 雪蛍
- May Day
- メランコリック
2019-04-03(水) 高田馬場AREA / 亜樹主催「H@PPY BIRTHD@Y 2@19」
- JEALOUS
- Ash
- ain’t afraid to die
- 〖KR〗cube
- 予感
- 残-ZAN-
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の当該公演としての公式物販情報は、この記事作成時点では確認できませんでした。販売時間、先行物販、終演後物販、出演者ごとの個人物販、チェキ有無などは公式発表待ちです。
ただし、この種のセッションイベントでは、通常ワンマンと違って「全体グッズが少ない」「各出演者の個別物販が中心」「終演後に並ぶ時間が長くなる」ケースがあります。これは一般的傾向であり、今回そうだと断定するものではありませんが、物販目的の人は事前告知の有無を必ず確認したいところです。
当日までにチェックすべきポイントは3つです。
① 物販開始時刻の告知が出るか
② 決済方法が現金のみか電子決済対応か
③ 終演後物販のみなのか、開場前販売があるのか
もし公演直前まで正式発表が出ない場合は、「グッズ購入だけは絶対」という人ほど、開場前に会場周辺へ早めに入って公式SNSを確認できる状態を作るのが安全です。出演者が多い分、個別案内が分散して出る可能性もあります。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:出演者公式SNSとe+を最終確認。入場条件、物販、再入場、ドリンク代、当日券情報が増えていないかを見る。
- 開場90分前〜60分前:池袋駅到着を目安に動く。大きい荷物がある場合は駅ロッカー利用を優先。会場はロッカーなし案内があるため、ここで荷物を減らす。
- 開場60分前〜30分前:会場位置の確認、トイレ、飲み物、チケット表示確認を済ませる。同行者がいる場合はこの時点で合流しておくと安心。
- 開場30分前〜開場:整列案内に注意。スマチケ表示、顔写真登録、本人確認関連で手間取る可能性を見込み、端末の明るさと通信状態を整える。
- 入場直後:ドリンク代支払い、立ち位置確保、クローク確認。ドラムや全景を見たいか、前方の熱量を取りたいかでポジションを早めに決める。
- 開演前:耳栓、スマホの機内モード調整、上着整理を済ませる。撮影可否未発表のため、安易にスマホを掲げる前提では動かない。
- 本編中:セッションごとに空気が変わる可能性が高い。転換時に無理な移動をしすぎず、自分の見たいパートに合わせて微調整する。
- 終演直後:退場混雑と物販導線を確認。駅へ急ぐ人は一斉移動の波とぶつかるため、少し待ってから出るのも有効。
- 終演後30分以内:セトリ速報を追うなら、このタイミングで公式SNS・来場者投稿・出演者投稿を確認。翌日の追記更新も視野に入れる。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:端末の十分な充電
- 必携:身分証
- 必携:ドリンク代用の現金
- 必携:同行者連絡手段
- あると便利:モバイルバッテリー
- あると便利:耳栓
- あると便利:小さいタオル
- あると便利:薄手の上着
- あると便利:飲み物(入場前用)
- あると便利:替えのマスク
- 会場次第:小さめのサブバッグ
- 会場次第:ヘアゴムや整髪直し
- 季節・天候次第:折りたたみ傘
- 季節・天候次第:花粉対策用品
今回特に大事なのは、チケット表示端末・身分証・モバイルバッテリーの3点です。顔写真事前登録必須の表示がある公演では、端末トラブルひとつで入場時に止まりやすくなります。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。紙発券限定とは確認できていません。
Q2. 同行者がいる場合、何か事前準備は必要ですか?
A. はい。e+には同行者事前登録が必要と明記されています。申込み前に準備してください。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+には顔写真事前登録が必要と表示されています。登録未了のまま直前に慌てないよう注意が必要です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 詳細運用は公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録必須のため、本人確認関連が行われても不思議ではありません。身分証は持参推奨です。
Q5. 撮影は可能ですか?
A. 現時点では未発表です。会場アナウンスが出るまでは不可前提で考えるのが安全です。
Q6. 再入場できますか?
A. 現時点では未発表です。一般的なライブハウスでは不可が多いため、入場前に用事を済ませておくのが無難です。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場検索スニペット上ではコインロッカーなし、クロークあり¥500の案内があります。ただし運用は当日会場で最終確認してください。
Q8. ドリンク代はいくらですか?
A. 会場検索スニペット上では1ドリンク¥600です。支払い方法は当日確認推奨です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。セッション数が多いため、帰りの予定は余裕を持って組んでください。
Q10. セトリ予想だけ急いで知りたいです。
A. まずは「ゆらめき」「予感」「残-ZAN-」「空中ブランコ」「Ghost」「雪蛍」「May Day」「メランコリック」の8曲から予習するのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報・来場者投稿・出演者投稿をもとに速報反映します。誤記防止のため、初稿は仮更新となる場合があります。
速報反映文テンプレ
2026/4/3 EDGE ikebukuro公演のセトリ速報を反映しました。まずは来場者の目撃情報をもとに仮掲載し、その後、複数ソースの照合が取れた曲順から順次確定表記へ切り替えます。
更新手順
- 目撃情報を確認
- 複数ソースで曲順を照合
- 出演者投稿・当日レポで補強
- 確定した曲から順に本記事へ反映
翌日以降の追記方針
翌日以降は、MC要点、物販実績、入場ルール、当日運用、撮影可否、再入場可否などの実績情報も追記します。セトリだけでなく、次回以降の参加者が役立つ実用情報を増補します。
情報提供のお願い
誤りや抜けがあれば、曲順、アンコール有無、SE、物販、入場運用などを添えて情報提供いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
亜樹(Dolly/@tree works)主催 「H@PPY BIRTHD@Y 2@26」は、2026/4/3(金)にEDGE ikebukuroで開催されるセッション色の強いバースデー主催公演です。
チケット面ではスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が重要で、申込み前の準備不足がいちばん危険です。
セトリは未発表ですが、過去の亜樹バースデー公演の傾向から、テーマ性の強い選曲になる可能性が高く、Dir en grey系・Plastic Tree系の予習が有効です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に