FINLANDS福岡DRUM SONセトリ予想2026
注意:情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式案内・e+チケットページで行ってください。この記事には、確認できた事実に加えてセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-04-08(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- FINLANDSの福岡公演は、2026/5/29(金) DRUM SON (福岡県)で開催。e+表記では開場18:30 / 開演19:00です。
- e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/3/21(土)10:00~2026/5/28(木)18:00です。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の公演です。申し込み直前で詰まりやすいので最優先で確認してください。
- 同一公演の周辺情報として、FINLANDS公式LIVE/BEAではオールスタンディング、一般4,500円 / 学割4,000円(各+1D)、整理番号付が案内されています。
- 今回のツアーは「一生涯TOUR」。2026年4月15日配信予定のデジタルEP『しょせんの二人』を携えたツアーとして案内されており、「COME」「エンドロールタイマー」「夜にテーマソング」の扱いが最大の見どころです。
- セトリ予想の本線は、新曲群に加えて「HEAT」「HAS」「新迷宮」「ピース」「バラード」など近年の核曲がどう並ぶか。2025年のI HAS TOURと、2025年秋の隣県編の流れを踏まえると、旧曲完全回帰より近作重視の可能性が高いです。
- 会場はライブハウスなので、前方を狙うなら整理番号・入場準備・荷物対策が重要。物販の正式発表は現時点で未確認のため、当日朝まで公式SNS確認推奨です。
- 一次情報の確認先はe+チケットページ(一次情報)、FINLANDS公式LIVE、BEA公演情報、e+会場ページです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の福岡公演は、FINLANDSの全国ワンマンツアー「一生涯TOUR」の1本です。e+チケットページ上では公演名の装飾的な説明までは大きく出ていませんが、公式周辺情報ではこのツアーが2026年の新しいモードを提示する公演群として扱われています。
特に押さえておきたいのは、今回のツアーがデジタルEP『しょせんの二人』を携えて行われると案内されている点です。すでに「COME」「エンドロールタイマー」「夜にテーマソング」が順次リリースされており、福岡公演はEPリリース後・ツアー中盤という位置づけになります。つまり、単なるベスト的セットよりも、新曲をどうライブ文脈に落とし込むかが見どころになりやすい公演です。
塩入冬湖のコメントでも、「作って歌ってを繰り返す」こと、そして「一生涯TOURという名前がどう繋がるのか」を楽しみにしてほしい旨が語られていました。ここから読み取れるのは、過去曲の再確認だけでなく、その時点のFINLANDSが鳴らす“現在進行形”を見せる意識が強いことです。
公式の明確な演出ネタバレや章立ては未発表ですが、読者目線では次の3点を先に押さえておくと予習しやすいです。第一に、新EP曲の初見対策。第二に、『HAS』以降の近年曲を優先して聴くこと。第三に、ライブ定番の「HEAT」「バラード」「ピース」周辺を外さないこと。この3層で予習しておくと、当日の満足度がかなり上がりやすいです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 日程:2026/5/29(金)
- 会場:DRUM SON (福岡県)
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演:FINLANDS
- 受付状況:e+では先着★一般発売・受付中
- チケット受取:スマチケ受取り可能
- 申込前の重要条件:同行者事前登録が必要
- 申込前の重要条件:顔写真の事前登録が必要
- 券種補足:公式周辺案内ではオールスタンディング / 整理番号付 / ドリンク代別
- 学割注意:学割は入場時に学生証提示必須。確認できない場合は一般との差額支払い案内あり
- 未就学児:公式周辺案内ではチケットなしで入場可
- 未発表事項:本人確認の具体方式 / 再入場 / 撮影可否 / 公式トレードは、この公演ページ上で明確に確認でき次第追記です
特に今回の公演は、一般的な電子チケット公演よりも申込前準備が多いのがポイントです。スマチケだけでなく、同行者事前登録・顔写真事前登録まで必要なので、「チケットは買えたのに当日表示周りで慌てる」という事故を避けるため、申し込み前の段階でアプリ・会員情報・同行者情報を整えておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
確認できた範囲では、e+チケットページの当該公演は先着★一般発売で、受付期間は2026/3/21(土)10:00~2026/5/28(木)18:00です。公式LIVE/BEAの同一公演案内では、福岡公演は一般4,500円 / 学割4,000円(各+1D)、オールスタンディング、整理番号付とされています。
この公演のチケット面でまず重要なのは、「スマチケ」「同行者事前登録」「顔写真事前登録」の3つが同時に絡むことです。FINLANDS福岡公演だけを見ると、ここを雑にすると入場直前でかなり手間取りやすいタイプです。顔写真登録は「後でいいや」と後回しにしやすいですが、こうした公演は直前アクセス集中も起こりがちなので、早めに終わらせておくのが無難です。
また、学割で申し込む人は学生証提示が前提です。公式案内では、確認できない場合に一般チケットとの差額支払いとなる旨が出ています。本人名義・学生証・スマホ端末の3点が噛み合わないと当日焦るので、学生の読者はここを特に注意してください。
申し込み前に確認したいポイントは次の4つです。
- スマチケを受け取る端末は、当日持参するスマホと同じか
- 同行者がいる場合、事前登録を終えているか
- 顔写真登録を済ませ、最新状態で反映されているか
- 学割の場合、当日提示できる学生証を確実に持てるか
なお、本人確認の実施有無そのものを強く断定するのは避けるべきです。今回は顔写真事前登録が必要ですが、当日どの程度の照合が行われるかまでは公演ページ上で明確ではありません。したがって、「顔写真登録がある=何も持たなくていい」ではなく、身分証も念のため携帯という構えが実用的です。
座席(見え方のコツ)
この公演は、公式周辺案内ではオールスタンディングです。つまり「席番で見え方が決まる」タイプではなく、整理番号・入場のタイミング・立ち位置で体感が大きく変わります。ホール公演よりも、事前準備の差がそのまま見え方の差になりやすい会場です。
前方を狙う人は、まず整理番号順入場に備えて、開場前にスマチケ表示・身分証・ドリンク代の準備まで終わらせておくのが基本です。列整理が始まってからアプリ更新や明るさ設定をしていると、そのまま焦りやすくなります。とくに今回は事前登録条件が多いため、入場口で止まるリスクを下げる準備が重要です。
中ほどを狙う人は、FINLANDSのボーカルとバンド全体の音像をバランスよく取りやすい位置を意識するのがおすすめです。ライブハウスでは、極端に前へ行かなくても、少し中央寄りの視界が取れれば満足度が高くなることがあります。押しや熱量が強い曲もありうるので、体力配分重視なら前方固定にこだわりすぎないのも手です。
後方寄りで観る人は、視界と空気の両立を狙いやすい一方、前の人の身長や位置で印象が変わります。双眼鏡は必須ではありませんが、表情を追いたいなら小型のものがあると便利です。逆に、荷物が大きいと立ち位置調整がしづらいので、駅ロッカーや小型バッグ運用のほうがライブハウス向きです。
段差・柵配置・フロア細部は当日の設営でも見え方が変わるため断定しません。会場公式で細かな図面が見当たらない場合は、「整理番号で前へ行くか」「見やすさ重視で少し引くか」を先に決めておくと迷いが減ります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場は福岡DRUM SON、住所は福岡県福岡市中央区舞鶴1-8-29 Be-1ビル3F、問い合わせ先は092-737-5777です。e+会場ページから会場公式導線も確認できます。
一方で、この公演ページ群だけでは、ロッカー数 / クローク有無 / 再入場可否 / 会場内支払い方法 / 駐車場運用などの細部は明確に出揃っていません。ここは「未発表」で止めるのが正確です。ライブハウス経験者ほど思い込みで動きやすい部分なので、今回公演の正式案内待ちが基本です。
当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。
- ロッカー・クロークの有無と、開場前に使えるかどうか
- ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
- 再入場の可否
- プレゼント受け取り・手紙BOXの有無
- 会場内撮影ルール
- 終演後の退場導線と周辺待機の可否
正式発表が遅い場合でも、実務上は「荷物はできるだけ減らす」「現金を用意する」「スマホ充電を残す」「再入場なし前提で動く」の4つでかなり事故を防げます。とくにライブハウスは、開場直後よりも終演直後のドリンクカウンター周辺・階段・出入口が混みやすいので、退場後の動きまで想定しておくと楽です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:福岡県福岡市中央区舞鶴1-8-29 Be-1ビル3F
最寄り:e+会場ページでは地下鉄空港線「天神駅」から徒歩と案内されています。
徒歩目安:e+会場ページ上では出口番号や分数までの明記は見当たりません。利用する路線や出口で体感差が出るので、当日は地図アプリ・会場公式で最終確認するのが安全です。
混雑回避のコツは、開場ギリギリに着くよりも、少し早めに天神へ着いて荷物整理とチケット確認を済ませることです。ライブハウス公演では、会場前でスマチケ表示や身分証を探す時間がいちばんもったいないです。近隣で飲食する場合も、開場直前は混みやすいので余裕を見て動くのがおすすめです。
終演後は、駅方向へ人の流れが一気に動きます。終演時間は未発表ですが、ワンマン終演直後は同じタイミングで駅へ向かう人が増えるため、急ぎでなければ会場周辺で数分整えてから移動するのも有効です。特に、物販やドリンク交換が終演後運用になる場合は、退場動線とぶつかる可能性を見ておきたいところです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。同一公演の公式セトリはまだ出ていないため、以下は公式発表・直近リリース・過去の実際のセットリスト投稿/プレイリストを根拠に組み立てています。
根拠
- 根拠1:今回のツアーはデジタルEP『しょせんの二人』を携えた「一生涯TOUR」として案内されています。2026年時点で「COME」「エンドロールタイマー」「夜にテーマソング」がすでに出ており、福岡公演は新曲群がセットに組み込まれていても不自然ではありません。
- 根拠2:2025年のI HAS TOURでは、「ララバイ」「HEAT」「割れないハート」「わたしたちのエチュード」「ナイトシンク」「東京エレキテル」「UTOPIA」「ピース」「バラード」「VS」「HAS」など、近作と定番が強く混ざる構成が確認できます。
- 根拠3:2025年11月のI HAS TOUR 隣県編では、「HAS」「HEAT」「新迷宮」「割れないハート」「東京エレキテル」「ナイトシンク」「UTOPIA」「ララバイ」「ピース」「バラード」「VS」に加えて、新曲群が複数差し込まれていました。これは、2026年ツアーでも“新曲を混ぜながら核曲を維持する”流れが続く可能性を示します。
- 根拠4:定番傾向としては、「HEAT」「バラード」あたりが強いです。初見客と常連どちらにも機能する曲なので、福岡でも本命級と考えやすいです。
- 根拠5:ライブハウス規模のワンマンである以上、壮大な演出よりも曲の流れで押し切るタイプの構成になりやすく、新旧のキラーチューンを途切れさせない並びが有力です。
本命
- COME
- エンドロールタイマー
- 夜にテーマソング
- HEAT
- HAS
- 新迷宮
- ピース
- バラード
- 東京エレキテル
- 割れないハート
この10曲は、今回のツアー名義・最新EP動向・2025年以降のライブ流れを踏まえたときに、かなり軸になりやすいラインです。特に「COME」「エンドロールタイマー」「夜にテーマソング」は、“一生涯TOUR”の現在地を示す意味でも強く予想したいところです。
本命セット候補
- COME
- HEAT
- HAS
- 新迷宮
- 割れないハート
- 東京エレキテル
- ナイトシンク
- UTOPIA
- 夜にテーマソング
- わたしたちのエチュード
- ララバイ
- エンドロールタイマー
- like like
- ガールフレンズ
- CLASSIC
- ピース
- バラード
- VS
この並びはあくまで予想ですが、序盤で新旧を混ぜて温度を上げ、中盤で歌の強い曲を置き、終盤で「ピース」「バラード」「VS」まで押し切るイメージです。FINLANDSは終盤の感情密度が高いので、最後に大きい曲を固める構成は十分ありえます。
入替候補
- ラヴソング
- シルエット
- キスより遠く
- スーパーサイキック
- クレーター
- HACK
- Silver
- アストロ
特に「シルエット」「キスより遠く」は、近年曲の流れを保ちつつセットの色味を変えやすい入替候補です。「ラヴソング」「クレーター」「Silver」あたりは、少し過去作側へ重心を戻したいときの選択肢として十分あります。
この8曲だけ聴けばOK
- COME
- エンドロールタイマー
- 夜にテーマソング
- HEAT
- HAS
- 新迷宮
- ピース
- バラード
時間がない読者は、まずこの8曲から入れば今回公演の予習としてはかなり実用的です。新曲3曲で“今”を押さえ、HEAT・HAS・新迷宮・ピース・バラードでライブの芯を押さえる構成です。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用です。公式発表そのものではなく、投稿セットリスト・プレイリストを含みます。したがって完全確定資料ではなく予習用の有力情報として使ってください。ただし、近年の傾向を見るには十分役立ちます。
2025-11-08(土) 長崎STUDIO DO! / I HAS TOUR 隣県編
- HAS
- HEAT
- 新曲
- 新迷宮
- 割れないハート
- 東京エレキテル
- ナイトシンク
- UTOPIA
- わたしたちのエチュード
- ララバイ
- 新曲
- like like
- キスより遠く
- ガールフレンズ
- ラヴソング
- シルエット
- アストロ
- CLASSIC
- 新曲(エンドロールタイマー)
- ピース
- クレーター
- バラード
- VS
2025-07-27(日) 横浜赤レンガ倉庫 野外特設会場 / MURO FESTIVAL 2025
- HEAT
- HAS
- 新迷宮
- ピース
- バラード
2025-04-05(土) 会場名未確認 / FINLANDS I HAS TOUR セトリプレイリスト
- ララバイ
- HEAT
- ウィークエンド
- UNDER SONIC
- 割れないハート
- スーパーサイキック
- わたしたちのエチュード
- ナイトシンク
- 東京エレキテル
- UTOPIA
- CLASSIC
- ガールフレンズ
- ラヴソング
- テレパス
- シルエット
- like like
- Hello tonight
- HOW
- キスより遠く
- ピース
- call end
- バラード
- VS
- 新迷宮
- HAS
2024-04-14(日) 札幌Sound Lab mole / 100世紀TOUR
- 東京エレキテル
- HEAT
- ウィークエンド
- ラヴソング
- フライデー
- 新迷宮
- スーパーサイキック
- UTOPIA
- like like
- 新曲
- ガールフレンズ
- マーチ
- ピース
- Good by Girl
- ナイトハイ
- ひみつのみらい
- HACK
- メトロ
- Silver
- 東名怪
- クレア
- バラード
2024-03-10(日) 下北沢BASEMENT BAR / 記録博2024
- sunny by
- ラヴソング
- さみしいスター
- UTOPIA
- ピース
- カルト
- ガールフレンズ
- ランドエンドビート
- ダーティ
- Silver
- スーパーサイキック
- 新迷宮
- SHUTTLE
- ナイトハイ
- Stranger
- クレア
- call end
- クレーター
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、2026/5/29(金) DRUM SON公演の会場物販時間・ラインナップ・先行販売有無は公式発表を確認できていません。ここは断定せず、正式発表待ちとして扱うのが正確です。
ただし、FINLANDS公式サイトにはグッズ導線自体は存在します。今回公演の現地販売とオンライン販売が同じとは限らないため、読者が確認すべきポイントを先に整理しておきます。
- 会場先行販売があるか
- 販売開始時刻が開場前か開場後か
- 支払い方法(現金のみか、電子決済可か)
- サイズ展開・売り切れやすい商品
- 終演後販売の有無
一般的にライブハウス公演は、会場規模の都合で売場動線がコンパクトになりやすく、開場前後の混雑が集中しがちです。今回の正式発表が遅い場合は、当日朝に公式SNS確認 → 早め到着 → 荷物を減らすの順で動くと失敗しにくいです。物販狙いが強い人は、公式SNS(最新告知)とFINLANDS公式LIVEを優先チェックしてください。
当日の動き方(タイムライン)
終演時間は公式未発表です。以下は開場18:30 / 開演19:00を前提にした、ライブハウス公演向けの実用タイムラインです。
- 16:30ごろ:公式SNS・e+を最終確認。物販更新、注意事項追加、入場ルール変更がないかチェック。
- 17:15ごろ:天神エリア到着。スマチケ表示確認、顔写真登録状態、同行者連絡、モバイルバッテリー残量を確認。
- 17:30~18:00:大きい荷物がある場合は先に預ける方針を決定。会場ロッカー詳細が読めない場合は駅周辺で軽くしておくと安全。
- 18:00ごろ:会場周辺へ。整理番号順入場に備えて、ドリンク代・身分証・学生証(該当者)をすぐ出せる状態にする。
- 18:15ごろ:同行者がいる場合はここで合流完了が理想。入場直前の連絡不通がいちばん面倒です。
- 18:30:開場。前方を狙う人は入場優先、中央~後方で観る人は無理に詰めず視界優先で位置決め。
- 18:40~18:55:ドリンク交換、トイレ、イヤープラグや髪型の最終調整。開演直前はスマホをしまって身軽に。
- 19:00:開演。新曲が入る可能性が高いので、序盤から集中して観たい公演です。
- 終演後:退場は一気に動く可能性あり。急ぎでないなら会場外で少し整えてから駅へ向かうと混雑を避けやすいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電手段(モバイルバッテリー)
- 身分証
- 学生証(学割の人)
- ドリンク代用の現金
- 同行者連絡手段
あると便利
- 小さめの財布
- 耳栓
- 汗ふきシートやハンカチ
- 飲み物(入場前用)
- 小型双眼鏡(表情重視なら)
- 替えマスク
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 羽織りもの
- 整髪直し
- 終演後の軽食
ライブハウスは、荷物が大きいほど動きにくくなります。今回のようなスタンディング公演では、「入場に必要なものだけすぐ出せる」状態を作っておくのが最優先です。
FAQ
Q1. この公演はスマホがないと入れませんか?
e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。実際の受取・表示条件はe+のスマチケ案内を必ず確認してください。少なくとも、当日使う端末での表示準備は必須です。
Q2. 同行者事前登録と顔写真事前登録は本当に必要ですか?
はい。e+ページでは、申し込み前に同行者の事前登録が必要、さらに顔写真の事前登録が必要と明記されています。未対応のまま申し込み段階で止まる可能性があるため、早め対応推奨です。
Q3. 本人確認はありますか?
顔写真事前登録は確認できますが、当日の本人確認方法の詳細まではこの公演ページ上で明確ではありません。公式発表待ちです。念のため身分証は携帯しておくのが安全です。
Q4. 再入場できますか?
現時点では未発表です。ライブハウスでは再入場不可のケースもあるため、基本は再入場なし前提で動くと安全です。
Q5. 撮影は可能ですか?
現時点では未発表です。アーティスト公演は撮影禁止が基本になることも多いので、当日の案内があるまでは撮影前提で考えないほうが無難です。
Q6. 学割で入るときの注意点は?
学生証提示必須です。確認できない場合は一般との差額支払い案内があります。忘れ物防止のため、スマホ・財布と同じポーチに入れておくのがおすすめです。
Q7. 物販はありますか?
今回公演の販売時間・現地販売有無は未発表です。公式サイトにはグッズ導線がありますが、5/29福岡の会場販売情報とは別管理の可能性があります。正式発表待ちです。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
公式発表待ちです。ワンマン公演として一定のボリュームは見込みやすいですが、今回は新曲構成も絡むため断定できません。終電・遠征計画は余裕を持って立ててください。
Q9. 初めてFINLANDSを観るなら何を聴けばいいですか?
まずは「COME」「エンドロールタイマー」「夜にテーマソング」と、「HEAT」「HAS」「新迷宮」「ピース」「バラード」を優先すると、今回公演の予習としてかなり実用的です。
Q10. 荷物はどうするのがいいですか?
ロッカー詳細が読み切れない場合は、会場に持ち込む荷物を最小限にするのが安全です。スタンディング公演では、大きい荷物ほど視界・移動・退場で不利になります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最優先で差し替え
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
速報反映文テンプレ
2026/5/29(金) DRUM SON (福岡県)で開催されたFINLANDSのセトリ速報を反映しました。判明曲から順次更新し、重複確認・曲順確認が取れた段階で確定版へ切り替えます。
運用手順
- 終演直後:SNS目撃情報・来場者投稿・セットリスト投稿サイトを確認
- 曲名の揺れ・略記・新曲表記を整理
- 複数ソースで一致した曲順から反映
- アンコール有無、MCで触れた新曲名、撮影可否など補足を追記
- 翌日以降:公式発表・投稿修正が出たら確定版へ更新
翌日以降の追記方針
・MC要点
・新曲の正式曲名
・物販実績
・入場/退場の実際の流れ
・福岡公演ならではの変更点
情報提供のお願いテンプレ
福岡公演のセトリ・MC・物販・入場導線の情報があれば、確認できる範囲でお寄せください。複数情報を照合のうえ、本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
FINLANDS福岡公演は、2026/5/29(金) DRUM SON開催、開場18:30 / 開演19:00です。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、申し込み前準備が多い公演です。
セトリは新EP曲と「HEAT」「HAS」「新迷宮」「ピース」「バラード」周辺が本線予想です。
出典・確認メモ
公演そのものの事実関係は、e+チケットページの公演情報、e+会場ページ、FINLANDS公式LIVE、BEA公演ページを基礎に整理しています。e+では5月29日福岡DRUM SON公演、18:30開場/19:00開演、一般発売受付中、スマチケ受取可、同行者事前登録・顔写真事前登録必須が確認でき、公式LIVE/BEAではオールスタンディング、一般4,500円・学割4,000円、1ドリンク別、学生証提示条件が確認できます。
ツアー背景は、Skream!掲載のツアー発表記事と新曲/EP記事、公式サイト更新から整理しました。「一生涯TOUR」は2026年5月からの7都市ツアーで、塩入冬湖コメントでは“作って歌ってを繰り返す”ことや“今回どんな歌を新たに届けられるのか”が語られており、さらに『しょせんの二人』と先行配信「COME」「エンドロールタイマー」「夜にテーマソング」の存在が確認できます。
セトリ予想の根拠は、2025年I HAS TOURの25曲プレイリスト、2025年隣県編長崎公演投稿セットリスト、2024年札幌100世紀TOUR投稿セットリスト、2024年記録博2024投稿セットリスト、2025年MURO FESTIVAL投稿セットリスト、LiveFans定番曲統計を組み合わせています。投稿ベースのものは確定資料ではないため、本文でも予習用・予想用として扱っています。