T.N.T福岡セトリ予想 4/11 DRUM LOGOS
T.N.T 福岡公演セトリ予想・座席・注意点まとめ【2026/4/11(土) DRUM LOGOS】
注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式・主催者・e+で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-25(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の同一公演はT.N.T / 2026/4/11(土) / DRUM LOGOSです。
- 開場17:00 / 開演18:00。ライブハウス公演のため、入場列・ドリンク代・荷物量の調整がかなり重要です。
- e+ページではスマチケ受取可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な表示です。ここは見落とし厳禁です。
- 公式案内では再入場禁止、ランダム本人確認の可能性、許可なき録音・動画・写真撮影禁止、場所取り禁止が明記されています。
- 今回ツアーは1stフルアルバム「DETONATION」を冠したツアー。アルバム収録曲中心に、既存のライブ定番曲が差し込まれる構成になる可能性が高いです。
- セトリ予想の軸は、アルバム収録12曲、1stツアー全6公演での定番曲、3/22の対バンで実際に演奏された曲の3本立てです。
- 物販の今回公演の会場販売時間は未発表です。前回ライブハウス公演では開場前・終演後の販売案内があったため、今回も直前告知確認が必須です。
- 遠征組は、終演時間未発表のため、終電・バスは余裕を持って組むのが安全です。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
T.N.T公式スケジュール /
一般発売・注意事項 /
光り物の使用案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の福岡公演は、T.N.Tの「T.N.T LIVE TOUR 2026 -DETONATION-」の一公演です。公式では、2026年3月25日リリースの1stフルアルバム「DETONATION」を掲げた全国ツアーとして案内されています。
T.N.Tの公式プロフィールでは、バンド名のT.N.Tは「The Next Trigger」の略称で、現行音楽シーンの“新たな起爆剤”になるという想いが込められていると説明されています。つまり今回の「DETONATION」は、単にアルバム名というだけでなく、バンドの自己定義とかなり近いタイトルです。
また、Skream!のインタビューとディスクレビューでは、このアルバムは結成約1年で到達した1stフルアルバムであり、既発曲・ライブ定番曲・書き下ろし新曲をまとめた作品として紹介されています。したがって今回の福岡公演は、単なる“新譜披露”よりも、ここまでのT.N.Tを総括しつつ、次の代表曲を定着させるライブとして見ると分かりやすいです。
公式の明確なステージ演出コンセプト説明までは現時点で確認できませんでした。ただし、タイトル、収録曲構成、直近ライブ内容を踏まえると、アルバム曲を中心に、これまでのライブ定番をどう再配置するかが最大の見どころです。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+の該当公演ページでは「スマチケ」受取り可能と表示されています。
- 同行者事前登録が必要と明記されています。申込み直前で止まらないよう、事前準備推奨です。
- 顔写真事前登録が必要と明記されています。ここも見落としやすい要注意ポイントです。
- 再入場は禁止です。入場後に外へ出る前提で動かないほうが安全です。
- 入場時に身分証明書確認をランダムに行う可能性があります。顔写真付き身分証、または公的身分証2点を持っていくのが安心です。
- 許可のない録音・動画撮影・写真撮影は禁止です。データ削除の上、退場対象になる可能性があります。
- 場所取り行為は禁止です。荷物・タオルでの場所確保も避けましょう。
- 単独公演ではバングルペンライト使用可能です。一方で自作ボード・うちわ・大きな飾りは持ち込み不可です。
- プレゼント・スタンドフラワーは不可、お手紙のみ案内が出る可能性はありますが、今回公演個別の受け渡し方法は公式発表待ちです。
- 受付状況はリアルタイム反映でない場合ありとe+にも注意書きがあります。購入前の再読込・最終確認は必須です。
未確認・未発表の点として、今回公演個別の整理番号運用、当日の入場整列詳細、会場物販時間、終演時間はまだ固まっていません。直前に公式SNSと公式サイトの両方を確認しておくのが安全です。
当日までに確認すべきポイントは、①スマチケ表示端末の準備、②同行者・顔写真登録の完了、③本人確認書類の携行、④入場後は再入場できない前提でトイレ・飲み物・荷物を整える、の4つです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の同一公演ページで確認できる販売情報は、先着★一般発売、受付期間は2026/3/14(土)10:00~2026/4/10(金)18:00、ステータスは受付中です。公式一般発売案内では、福岡公演を含むライブハウス公演はオールスタンディング7,500円(税込)、さらに入場時別途ドリンク代徴収となっています。
チケット面で最重要なのは、e+表示上のスマチケ対応に加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点です。単に申し込めばいい公演ではなく、申込前の準備項目が多いタイプなので、初見で当日ギリギリ対応はかなり危険です。
また、公式案内では転売が発覚した場合は入場不可、ランダム本人確認あり、未就学児童入場不可、車椅子観覧は購入後に問い合わせ先へ連絡推奨とされています。本人確認が来ても困らないよう、同行者ぶんも含めて入場条件を整理しておきましょう。
申し込み前に確認すべき点は次の3つです。
- e+アカウント側で、同行者登録と顔写真登録が完了しているか。
- 当日使うスマホでスマチケ表示が問題ないか。充電・通信・画面割れリスクも含めて確認。
- 身分証、ドリンク代、終演後交通の3点セットを前提に動けるか。
なお、公式トレードについては今回公演ページ上で確認できていません。未発表として見ておくのが安全です。
座席(見え方のコツ)
今回の福岡公演はオールスタンディングです。座席指定公演ではないため、「どの列か」よりも入場順・位置取り・荷物量・足元の安全が見え方を左右します。
会場案内の検索結果では、DRUM LOGOSは1Fに受付・フロア・ステージ、2Fにロッカー等の案内が確認できます。つまり、まず意識したいのは「入場してからフロアでどこを取るか」よりも、「ロッカー使用・ドリンク引換・入場列の流れをどう崩さないか」です。
- 前方狙いなら入場準備を早めに。スタンディングは整列遅れがそのまま見え方に響きます。
- 視界重視なら無理な前詰めより、自分の前に高身長が少ない位置を探す。ライブハウスは“真ん中最前だけが正解”ではありません。
- 荷物は最小限。足元荷物は危険で、公式でも場所取り・足元荷物に厳しい案内があります。
- 厚底・ピンヒールは避ける。安全面でスタッフ注意の可能性があり、自分も周囲も危険です。
- 後方から全体を見たい人は、開演前に視界の抜ける位置を冷静に探す。T.N.Tは全員の見せ場があるため、ステージ全体が見える位置にも価値があります。
座席表ベースで細かい列番号を語るタイプの会場ではないため、今回の記事では「どこ番が神席」といった断定はしません。代わりに、安全に・ちゃんと見える位置を確保する準備を優先してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
DRUM LOGOSについては、会場案内の検索結果ベースで福岡市中央区舞鶴1-8-25、電話番号092-751-3811、2Fにロッカー案内があることが確認できます。別の会場Q&A検索結果では、DRUM系会場のロッカー案内として「70位あります」、公演によっては手荷物預かり所設置の記載も見つかりますが、今回公演で同条件かは会場公式で最終確認が必要です。
今回公演で事実として強く見ておきたいのは、再入場禁止、入場時ドリンク代あり、場所取り禁止、終演後のお手洗い利用不可の4点です。ライブハウス公演では、これだけで当日の動き方がかなり変わります。
前回のT.N.Tライブハウス公演では、公式案内でドリンク代は現金のみとされていました。今回の福岡DRUM LOGOS公演で支払方法まではまだ明記されていないため、現金を持参しておくのが安全です。
会場公式で最終確認すべき項目は次のとおりです。
- ロッカーの利用可否と個数、開場前に使えるかどうか
- クロークや臨時荷物預かりの有無
- ドリンク代の支払方法(現金のみか、キャッシュレス可か)
- 入場整列場所と整列開始時刻
- 終演後のトイレ・退場導線の案内
特に今回は、e+上で同行者登録・顔写真登録が必要なタイプのため、入場前の確認項目が多いです。荷物・身分証・チケット表示をワンアクションで出せる状態にしておくと、整列列で慌てにくくなります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴1-8-25です。会場案内・チケットぴあ会場情報では、最寄りとして福岡市営空港線 天神駅 1番出口 徒歩5分が確認できます。
徒歩目安としては、地下鉄天神駅から短め、西鉄福岡(天神)駅からはやや歩く想定です。検索サービスでは西鉄福岡(天神)や赤坂駅からも徒歩圏とされますが、初見で分かりやすいのは天神駅1番出口基準です。
混雑回避の観点では、開場30分前よりギリギリに着くより、天神エリアに1時間前後の余裕を持って入るほうが安心です。土曜夕方の天神周辺は人流が多く、コンビニ・飲食・トイレも混みやすくなります。
終演後は、スタンディング公演ゆえに退場の波が一気に出やすく、天神駅方面の人の流れが重なります。終演時間は未発表なので、終電・高速バス・宿チェックインを詰めすぎないほうが安全です。遠征組は退場後の移動を15〜30分余分に見ておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式セトリは未発表のため、断定ではなく、確認できた根拠から有力順に整理します。
根拠
- 公式アルバム「DETONATION」の収録曲
今回ツアー名そのものが「-DETONATION-」で、公式にはアルバム12曲の曲名まで公開済みです。アルバムツアーなので、まずはこの12曲が軸になる可能性が高いです。
参考:アルバム・ツアー開催告知 - 1stツアー全6公演での定番化傾向
ファン集計ベースでは、Leap Of Faith、Swallowtail、Fast Lane、My Beautiful Moment、Starting Over などは2025年フェス期から継続して披露回数が高く、THE NEXT TRIGGER全6公演にも入っています。ライブ定番の骨格は大きく崩れにくいと見てよさそうです。
参考:披露回数集計 - 直近3/22の対バンで演奏された曲
3月22日の「T.N.T × FLOW」では、Mist.、Starting Over、Swallowtail、I Don’t Care、Fast Lane、My Beautiful Moment、未来へ、Rokyunroll、朧、Leap Of Faith が並んでいます。アルバムリリース直前でも、この10曲は今のライブで機能している曲として見ておきたいです。
参考:setlist.fmの直近セット - Skream!の1/12ライブレポ
1stツアー2日目の公式系ライブレポでは、Swallowtail、Fast Lane、Starting Over、I Don’t Care、Leap Of Faith、朧、My Beautiful Moment、Life goes on、未来へ などが印象曲として明示されています。少なくともこれらはライブの軸に残りやすいです。
参考:Skream!ライブレポ
この曲は本命
- Rokyunroll:先行配信済みで、すでにライブ定番扱い。
- Evanescence:アルバム1曲目。ツアータイトルとの相性も良く、序盤〜中盤の起爆剤候補。
- 数センチの、その先へ:1stツアー全6公演入り。アルバムツアーでも残る可能性大。
- SHINE:同じく1stツアー全6公演入りの有力曲。
- Remember:1stツアー全6公演入り。ライブの中盤で効くタイプ。
- Fake:1stツアー全6公演入り。終盤の強い配置候補。
- 朧:既にライブで鍛えられている代表曲クラス。
- Leap Of Faith:ライブ映えする定番。
- 未来へ:知名度・タイアップ性・締め性能が高い。
- Starting Over:T.N.Tの自己紹介曲に近い役割で残りやすい。
本命セット候補
以下は予想です。曲順は公式未発表のため、アルバム導線と直近ライブ傾向をもとにした予想並びです。
- Evanescence
- 数センチの、その先へ
- Starting Over
- Rokyunroll
- SHINE
- My Beautiful Moment
- 朧
- Leap Of Faith
- Remember
- Fake
- Mist.
- Life goes on
- I Don’t Care
- 未来へ
予想の考え方としては、アルバム「DETONATION」の核になる新曲群を前半〜中盤に置き、既存のライブ定番曲で流れを固定し、最後に未来へ/I Don’t Care系の“歌で持っていく曲”を置く形です。特に福岡DRUM LOGOSはライブハウスなので、序盤から温度を上げる並びが採られやすいと見ています。
入替候補
- Extreme Emotion:アルバム新曲。ライブ初披露の目玉になってもおかしくありません。
- 背徳:アルバム新曲。やや攻めたゾーンで差し込まれる可能性。
- Swallowtail:過去披露回数が高く、外れるとすればアルバム優先度との兼ね合い。
- Fast Lane:同じく高披露曲。ライブハウス向きで復帰候補が高いです。
- My Beautiful Moment:本命に入れましたが、ブロック替えで位置が大きく動く可能性があります。
この7曲だけ聴けばOK
- Rokyunroll
- Evanescence
- 数センチの、その先へ
- SHINE
- 朧
- Leap Of Faith
- 未来へ
時間がない人はこの7曲を優先してください。アルバム軸・ライブ定番・代表曲のバランスが取りやすく、今回公演の“外しにくい予習セット”として機能しやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここは予習用です。T.N.Tは公式で各公演セトリを公開していないため、setlist.fm / 公式系ライブレポ / ファンレポを照合して整理しています。特に1stツアー東京2daysは、Skream!が1/12の主要曲を明示しており、2パターンのファンメモと照らして並びを整理しています。誤差があれば確認でき次第追記します。
2026-03-22(日) duo MUSIC EXCHANGE / ライブナタリー “T.N.T × FLOW”
- Mist.
- Mist.
- Starting Over
- Swallowtail
- I Don’t Care
- Fast Lane
- My Beautiful Moment
- 未来へ
- Rokyunroll
- 朧
- Leap Of Faith
出典:setlist.fm / 音楽ナタリー(対バンレポ)
2026-01-12(月・祝) 日本青年館ホール / T.N.T 1st LIVE TOUR「THE NEXT TRIGGER」※複数レポ照合ベース
- Swallowtail
- Fast Lane
- Evanescence
- I Don’t Care
- Remember
- Starting Over
- My Beautiful Moment
- 未来へ
- SHINE
- Life goes on
- 数センチの、その先へ
- Leap Of Faith
- 朧
- Rokyunroll
- Fake
- Mist.
出典:Skream!ライブレポ / ファンレポ(2パターン掲載)
2026-01-11(日) 日本青年館ホール / T.N.T 1st LIVE TOUR「THE NEXT TRIGGER」※ファンレポ照合ベース
- Mist.
- Swallowtail
- 朧
- Evanescence
- I Don’t Care
- Remember
- Starting Over
- My Beautiful Moment
- Rokyunroll
- Leap Of Faith
- Fast Lane
- 数センチの、その先へ
- SHINE
- Life goes on
- Fake
- 未来へ
物販情報(判明している範囲で)
今回公演個別の会場物販時間は未発表です。ここは断定できません。
ただし、公式ショップでは「DETONATION」名義のグッズとして、LEDバングルライト、フェイスタオル、Tシャツなどが確認できます。ライブでも使いやすい定番アイテムが中心です。
また、前回のT.N.T 1st LIVE TOURライブハウス公演では、公式案内で以下の販売例が出ていました。
- 事前販売:開場2時間前〜開場30分前
- 通常販売:会場によっては無し
- 事後販売:終演後約30分間
これは今回公演の正式発表ではなく参考情報です。ただ、DRUM LOGOSもライブハウスであることを踏まえると、今回も開場前販売が設定される可能性はあります。正式告知待ちです。
支払方法についても、前回ライブハウス公演ではグッズ売場が現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・交通系ICに対応していました。一方でドリンク代は現金のみ案内でした。今回も少なくともドリンク代ぶんの現金は持っておくと安全です。
売り切れ注意の観点では、LEDバングルは単独公演で使用可能と公式案内があるため、需要が高めに出る可能性があります。欲しい人は会場販売時間の発表が出たら早め行動が無難です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前:公式SNSと公式サイトを最終確認。物販時間、整列場所、注意事項の更新有無をチェック。
- 開場90〜60分前:天神エリア到着。コンビニ、トイレ、スマホ充電確認をここで済ませる。
- 開場60〜40分前:ロッカーや荷物整理。足元荷物を最小化し、チケット画面・身分証・現金をすぐ出せる状態へ。
- 開場30分前:整列位置へ。同行者がいるなら入場タイミングと待ち合わせを再確認。
- 入場直後:ドリンク引換、位置確認、トイレ確認。再入場禁止なのでここで動きを固める。
- 開演前10分:スマホは低電力モード、不要通知オフ。体勢を決め、足元スペースを確保。
- 終演直後:規制退場や人波を見て無理に突っ込まない。転倒防止優先。
- 終演後15〜30分:駅直行組は混雑を見て移動、物販確認組は販売終了時刻に注意。
特に今回のようなオールスタンディング公演は、“入場後に全部やろう”が一番失敗しやすいです。入場前にできることを終わらせておくと、かなり楽になります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証明書(なければ公的身分証2点)
- ドリンク代用の現金
- 交通系IC / 帰路のきっぷ情報
- 同行者連絡手段
あると便利
- 小さめのバッグ
- タオル
- 耳栓
- 汗拭きシート
- 飲み物(入場前用)
- 替えマスク
- 髪留め(低い位置でまとめられるもの)
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 双眼鏡(ライブハウスでは優先度低め)
- 着替え用インナー
今回特に忘れたくないのは、身分証、現金、スマホ充電の3点です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 公式案内では、入場時に身分証明書確認をランダムに行う可能性があります。顔写真付き身分証、または公的身分証2点を持参しておくのが安全です。
Q2. スマチケだけで入れますか?
A. e+の該当ページではスマチケ受取り可能表示です。ただし、同行者事前登録、顔写真事前登録も必要なので、表示端末だけでなく事前設定も必須です。
Q3. 再入場できますか?
A. 再入場は禁止です。入場前にトイレ・買い物・荷物整理を済ませておくのが安全です。
Q4. 写真や動画は撮れますか?
A. 公式案内では、許可がない録音・動画撮影・写真撮影は禁止です。基本は不可と考えてください。
Q5. うちわや自作ボードは持ち込めますか?
A. 不可です。公式グッズ以外の持ち込み・使用は控えるよう案内されており、応援ボードやうちわなどの自作物は持ち込み不可です。
Q6. ペンライトは使えますか?
A. 公式案内では、T.N.T単独公演ではバングルペンライト使用可能です。今回福岡公演は単独ツアー公演なので、公式案内どおりなら使用可と見てよいですが、最終的には直前案内を確認してください。
Q7. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 公式案内では、プレゼントやスタンドフラワーは不可です。お手紙運用の詳細は今回公演個別では公式発表待ちです。
Q8. 終演時間は何時ですか?
A. 未発表です。遠征・終電・夜行バスは余裕を持って組んでください。
Q9. ドリンク代はキャッシュレスで払えますか?
A. 今回公演の支払方法は公式発表待ちです。前回ライブハウス公演ではドリンク代現金のみ案内があったため、今回は現金持参推奨です。
Q10. 荷物はどうしたらいいですか?
A. スタンディング公演なので、足元荷物は最小限が基本です。ロッカーや周辺コインロッカー利用を前提に考えるのがおすすめです。
Q11. 遅刻したら入れませんか?
A. 開演後の入場可否そのものは今回公演個別では公式発表待ちです。ただし、ライブハウス公演は開演後入場で見え方がかなり不利になることが多いので、遅刻しない前提で動くのが安全です。
Q12. 物販はチケットがなくても買えますか?
A. 今回公演では未発表です。前回ライブハウス公演では開場前・終演後販売の案内がありましたが、今回の正式発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
速報反映文テンプレ
2026/4/11(土) DRUM LOGOSで開催されたT.N.T福岡公演のセトリ速報を追記しました。まずは現地目撃情報をベースに掲載し、その後、複数ソース照合が取れた段階で曲順を確定版へ更新します。
確認フロー
- 現地目撃情報を収集
- 複数のSNS投稿・ライブレポ・セトリ投稿を照合
- 曲順の一致を確認
- 不一致曲は保留表記にして、確定後に反映
翌日以降の追記方針
MC、演出、物販待機、入場導線、本人確認の有無、現地で役立った持ち物など、来場者が次回以降も使える実務情報を優先して追記します。
情報提供のお願い
曲順・MC・物販・入場ルールで修正点があれば、複数情報と照合のうえ反映します。誤記防止のため、できるだけ曲順の前後関係まで分かる情報があると助かります。
この記事の要点(3行)
T.N.T福岡公演は、e+表記で2026/4/11(土) DRUM LOGOS開催の同一公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、本人確認、再入場禁止など、当日困りやすいルールの確認が最優先です。
セトリは「DETONATION」収録曲を軸に、Mist.、Starting Over、朧、Leap Of Faith、未来へ などの定番曲がどう組まれるかが見どころです。
本文反映根拠:e+同一公演情報、T.N.T公式の一般発売告知・注意事項・光り物案内・プロフィール・アルバム情報、会場案内、Skream!のインタビューとライブレポ、setlist.fm、ファンレポ/披露回数集計を使用しています。未確定箇所は本文中で未発表・予想として明示しました。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に