RED WARRIORS福岡DRUM LOGOSセトリ予想2026
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-29(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- RED WARRIORSの福岡公演は、2026/4/19(日)、DRUM LOGOS (福岡県)で開催。e+掲載は開場17:15 / 開演18:00です。
- e+では受付は全て終了、一般発売も予定枚数終了の表示です。再販・追加販売の有無は、同じe+ページでの案内待ちとなります。
- 申込関連で特に重要なのは、スマチケ受取り可能、同行者の事前登録が必要、顔写真の事前登録が必要の3点です。
- 公式40周年ツアー案内では、この「Back to Life」ツアーは24年ぶりの九州公演を含み、しかも5人編成で、初期曲だけでなく再結成後の楽曲まで含めた“オールタイムベスト”色の強い内容が示唆されています。
- 料金は公式案内ベースで前売11,000円(税込/1Drink別)・スタンディング。DRUM LOGOS公演らしく、当日は荷物と足元の準備が満足度を左右しやすいです。
- セトリ予想の軸は、近年の定番である「Casino Drive」「Monkey Dancin’」「Wild Cherry」「Foolish Gambler」系に、再結成後楽曲の差し替えが入る形です。
- 物販・再入場・撮影可否・本人確認の厳密運用は、現時点ではこの福岡公演単独では未発表です。前日までに公式・主催・会場の最終案内を必ず確認してください。
一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / RED WARRIORS 40th特設サイト / e+会場案内(DRUM LOGOS)
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式40周年ツアー案内では、今回の「Back to Life」はRED WARRIORSの40周年企画第4弾として位置づけられています。特に福岡公演を含む九州日程は、公式側の表現でも24年ぶりの九州公演という意味合いが強く、単なる地方巡業ではなく、節目の再訪として受け止めるべき公演です。
さらに今回のツアーは、DIAMOND★YUKAI、木暮shake武彦、小川キヨシ、三国義貴、西川貴博の5人編成で行われるのが大きなポイント。公式説明では、コロムビア時代の王道曲だけでなく、再結成後のポニーキャニオン期・徳間ジャパン期のナンバーも演奏予定とされており、初期代表曲だけに寄せた懐古ライブではなく、キャリア全体を振り返る内容が想定されます。
つまり予習のコツは、初期の定番曲だけを押さえておけば十分、という見方ではやや足りません。もちろん「Casino Drive」「Wild Cherry」「Monkey Dancin’」のような定番は重要ですが、近年のライブで動きが見える「90’s REVOLUTION」「Sunday Sunshine」「Mr. Woman」など、再結成後の楽曲まで視野に入れておくと、当日の満足度はかなり上がります。
一方で、この福岡公演単独での明確な演出テーマ、映像演出、物販テーマ、入場演出などは現時点で詳細未発表です。したがって本記事では、公式に確認できた事実と、近年のライブ履歴から見た有力な予想を分けて整理します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日程は2026/4/19(日)、会場はDRUM LOGOS (福岡県)、e+掲載の開場開演は17:15 / 18:00です。
- e+の受付表示は受付は全て終了しました。一般発売も予定枚数終了表示です。
- スマチケは受取り可能です。ただし「スマホから申し込むとスマチケ受取りが可能」という案内なので、受取方法の最終選択肢は申込条件を要確認です。
- 同行者は事前登録が必要です。同行者ありで来場する予定の人は、直前ではなく事前に登録状況を確認しておくのが安全です。
- 顔写真の事前登録が必要と案内されています。登録不備のまま当日を迎えないよう、e+の案内画面で必ず完了状態を確認してください。
- 本人確認の実施有無そのものは、この福岡公演ページでは明言を確認できていません。必要書類の指定も現時点では公式発表待ちです。
- 撮影・録音可否、再入場可否、公式リセール・トレードの個別運用は、この公演単独では未発表です。
- 公式40周年ツアー案内では、チケット条件は前売11,000円(税込/1Drink別)・スタンディングと告知されています。
- 主催問い合わせは公式ツアー案内でキョードー西日本となっています。公演前の細かな運用は、最終的に主催・e+・会場案内の組み合わせで確認するのが確実です。
チケット情報(買い方・注意点)
まず事実として、この福岡公演のe+ページには、プレオーダー受付、先着先行受付、一般発売の履歴が並んでいます。現在の表示は「受付は全て終了しました」で、一般発売も予定枚数終了。現時点で読者が新規購入を狙う場合は、追加販売・機材席開放・公式の再案内が出るかどうかを同一ページで監視する形になります。
料金面は公式40周年ツアー案内で前売11,000円(税込/1Drink別)、券種はスタンディングと確認できます。ライブハウス公演なので、チケット代とは別に当日ドリンク代が必要になる点は見落としやすいところです。ドリンク代の金額や支払い方法は、この福岡公演単独での明記を確認できていないため、直前案内で必ず再チェックしてください。
電子チケット関連では、e+上でスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。ここは今回もっとも実務的に重要なところで、当日会場に着いてから慌てる人が出やすいポイントです。申込者本人だけでなく、同行者側の受け取り体制や登録状況まで含めて確認しておくべきです。
申し込み前・来場前に最低限チェックしたいのは次の3点です。
- 自分の受取方法が何になっているか。スマチケ運用かどうか、端末トラブル時の備えがあるか。
- 同行者登録と顔写真登録が、本当に完了表示まで到達しているか。
- 入場時に追加で身分証提示が必要なのか、再入場が可能なのか、当日ドリンク代の支払い方法が何か。
未発表事項が多い章ではありますが、だからこそ「未確認のまま当日を迎えると困る点」を先に潰すのが大事です。特に顔写真登録は、後回しにすると撮影条件や審査待ちで詰まりやすいので、来場予定者は早め対応が安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演は公式案内上スタンディングです。つまり指定席の「良席・悪席」ではなく、入場タイミング、立ち位置、視界の抜ける場所をどう取るかが満足度に直結します。DRUM LOGOSは福岡の定番ライブハウスとして知られていますが、この公演での詳細なレイアウトや観覧可能エリアは公演仕様で変わる可能性があるため、以下は事実と一般的なライブハウス対策を切り分けて読み進めてください。
まず確認できた事実は、会場がDRUM LOGOSであること、スタンディング公演であること、会場公式系の写真導線では2階・3階視点の紹介が見られることです。ただし、それが今回の一般来場者の観覧エリアとしてどう運用されるかは、現時点で公演単独の明記を確認できていません。よって「2階から必ず見られる」「上手・下手がこう見える」といった断定は避けるべきです。
見え方のコツとしては、まず前方に行くほど熱量は高いが、視界は人の頭と腕に左右されやすいこと。RED WARRIORSのように長年のファンが多い公演では、前方エリアの一体感は魅力ですが、身長差の影響を受けやすくもあります。背が低めの人は、最前狙い一択ではなく、やや後方の中央寄り、または段差・視点の抜けが期待できる場所を探す考え方も有効です。
次にセンター後方は音のまとまりを取りやすい反面、視界は混みやすい傾向があります。演奏をしっかり聴きたい人には悪くありませんが、ギターやボーカルの表情まで見たい人は、少しサイドに寄る選択肢も考えたいところです。
また、ライブハウスでは大きい荷物が視界確保と移動性の両面で不利になります。足元の自由度が落ちると、見え方以前に疲労が増えるので、ロッカー利用や荷物の小型化は座席対策の一部と考えると失敗しにくいです。
最後に、双眼鏡はホールほど必須ではありませんが、後方から表情まで追いたい人には有効です。一方で、前方で押しが強い環境なら、双眼鏡よりも歩きやすい靴・耳栓・飲み物の管理のほうが実用度は上です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、会場はDRUM LOGOS、住所は福岡市中央区舞鶴1-8-25、最寄りは地下鉄空港線「天神駅」1番出口から徒歩5分です。ライブハウス公演なので、チケットとは別に1Drink別である点はすでに公式案内にあります。
一方で、来場者が当日困りやすい細かな運用――たとえばドリンク代の支払い方法、ロッカーの使用条件、クロークの有無、再入場の可否、開場前整列のルール、プレゼント受け取りの可否――については、この福岡公演単独では未発表の項目が多いです。ここを想像で埋めるのは危険なので、確認ポイントとして整理します。
- ロッカー:会場公式系の導線ではロッカー情報を示す痕跡がありますが、利用可能数・料金・大型荷物対応・開演後利用可否は当日仕様で変わり得るため、最終確認推奨です。
- ドリンク代:金額と支払い方法は公演前に確認したい項目です。現金のみか、電子決済対応かは未発表です。
- 再入場:今回公演については未発表。一度入場したら外へ出られない前提で行動計画を組むのが安全です。
- 本人確認:顔写真登録必須の案内がある以上、身分証携行は推奨です。厳密運用は未発表でも、持っていて困ることはありません。
- 大きい荷物:スタンディング公演では邪魔になりやすいので、遠征組は会場外コインロッカーも含めて事前に退避先を考えておくと安心です。
要するに、「会場に着いてから考える」よりも、「ドリンク代」「荷物」「再入場不可前提」「スマホ電池」の4点を先に潰しておくのが、この公演で失敗しにくい立ち回りです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は福岡県福岡市中央区舞鶴1-8-25。e+会場案内では、最寄りは地下鉄空港線「天神駅」1番出口から徒歩5分と案内されています。初めて行く人でも、天神エリア内でのアクセス自体は比較的分かりやすい部類です。
ただし、ライブハウス公演は「会場まで近い=余裕で間に合う」ではありません。顔写真登録・同行者との合流・ドリンク代準備・整列位置の確認など、実際には入場前のやることが多いため、土地勘がない人は開場45~60分前には天神エリア到着を目安にすると動きやすいです。これは公式指定ではなく、当日困らないための一般的な安全マージンです。
終演後は、駅方面へ一斉に人が流れるタイミングが重なる可能性があります。特に天神周辺で夕夜の人流とぶつかると移動速度が落ちやすいので、終演後に新幹線・高速バス・空港移動を控えている人は、終演時刻未発表であることも踏まえ、交通手配は余裕を持って組んでください。
車利用については、会場専用駐車場や提携駐車場の公演別運用は本記事執筆時点で確認しきれていません。車で向かう場合は、会場公式案内と近隣駐車場情報の双方を事前確認しておくのが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式に確定セトリは出ていないため、以下は「同一アーティストの近年公演」「公式ツアーコンセプト」「近年の定番曲の残り方」をもとにした予習用の整理です。断定ではなく、当日までの参考として使ってください。
根拠
- 公式40周年ツアー案内で、今回の「Back to Life」は24年ぶりの九州公演を含むツアーで、しかも5人編成と明記。初期代表曲だけでなく、再結成後のポニーキャニオン期・徳間ジャパン期の楽曲も演奏予定とされています。つまり「初期ヒットだけの懐古型」よりも、キャリア総括型の構成が有力です。
参考:RED WARRIORS 40th特設サイト / 公式ニュース - 2025年の「THE ROCK SHOW」では、「欲望のドア」「Shakin’ Funky Night」「Wild Cherry」「Monkey Dancin’」「Foolish Gambler」「Old Fashioned Avenue」「Royal Straight Flush R&R」「Casino Drive」などが並び、王道の強さが改めて確認できます。
参考:LiveFans(RED WARRIORS関連セトリ) - 2025年末の「原点回帰 Tour Oh My God」では、「Outlaw Blues」「John」「Outsider」「Black Jack Woman」「Rolling Down The Street」「Shock Me」「Casino Drive」まで広く動いており、初期寄りの定番曲は依然として濃いです。
参考:LiveFans(RED WARRIORS関連セトリ) - 一方で2024年「KING’S」では、「Another Day, Another Time」「Wild and Vain」「7th Strip」などの中期~後期要素も入っています。公式が今回「オールタイムベスト感」を示唆している以上、福岡でも再結成後・中期以降の曲が数曲混ざる可能性は十分あります。
この曲は本命
- Casino Drive:近年の締め・山場候補として非常に強い1曲。アンコール側でも本編終盤でも成立します。
- Monkey Dancin’:ライブでの機能性が高く、ファンの期待値も高い定番です。
- Wild Cherry:近年セトリ残留率が高く、外しにくい看板曲のひとつ。
- Foolish Gambler:代表曲として予習優先度が高いです。
- John:近年の実績があり、福岡でも有力。
- Shakin’ Funky Night:ライブの勢いを作りやすく、序盤~中盤の本命候補。
- Old Fashioned Avenue:近年のセットでも残りやすい曲です。
- Shock Me:初期の強めの流れを作る1曲として有力。
- ルシアン・ヒルの上で:近年も姿を見せており、外しきれない候補。
- 90’s REVOLUTION:今回のツアー趣旨上、「再結成後もやる」象徴として入る可能性があります。
本命セット候補(予想)
以下は予想です。実際の曲順ではありませんが、「初期の王道」+「再結成後の差し込み」を意識した本命案として並べています。
- Outlaw Blues
- Shakin’ Funky Night
- Wild Cherry
- Monkey Dancin’
- John
- 90’s REVOLUTION
- Sunday Sunshine
- Mr. Woman
- Old Fashioned Avenue
- Foolish Gambler
- Shock Me
- ルシアン・ヒルの上で
- Royal Straight Flush R&R
- Black Jack Woman
- Casino Drive
この並びの考え方は、前半で定番曲を連打しつつ、中盤に再結成後楽曲を差し込み、終盤を「Foolish Gambler」「Shock Me」「Casino Drive」級で固める形です。九州再訪の特別感を出すなら、ファンが待っていた“らしい曲”を厚めに入れる流れはかなり自然です。
入替候補
- Outsider
- Rolling Down The Street
- Another Day, Another Time
- 7th Strip
- Wild and Vain
- Birthday Song -Another Tape-
- Oh, My God
入替候補の見方としては、「初期をどこまで厚くするか」と「再結成後の曲を何曲差し込むか」のバランス次第です。もし福岡で“久々の九州”感を最優先するなら初期曲多め、逆に今回ツアーの全時代性を前に出すなら「90’s REVOLUTION」「Sunday Sunshine」「Mr. Woman」側が増える可能性があります。
この7曲だけ聴けばOK
- Casino Drive
- Monkey Dancin’
- Wild Cherry
- Foolish Gambler
- John
- Shakin’ Funky Night
- 90’s REVOLUTION
時間がない人は、まずこの7曲から。初期の定番5~6曲に、今回のツアーコンセプトを踏まえて再結成後側の代表格を1曲足す考え方です。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。公演の雰囲気を掴むには有効ですが、LiveFans掲載分はユーザー投稿ベースのため、曲順確認用の参考情報として扱ってください。
2025-06-08(日) LINE CUBE SHIBUYA / RED WARRIORS THE ROCK SHOW
- 欲望のドア
- Shakin’ Funky Night
- Wild Cherry
- 90’s REVOLUTION
- Sunday Sunshine
- John
- Mr. Woman
- Monkey Dancin’
- Foolish Gambler
- Old Fashioned Avenue
- Wine & Roses #2 -Club Version-
- Royal Straight Flush R&R
- Casino Drive
- Money (That’s What I Want)
出典:LiveFans
2025-11-30(日) 梅田 BananaHall / RED WARRIORS 40th Anniversary Vol.3 原点回帰 Tour Oh My God
- Outlaw Blues
- John
- Guerrilla
- Outsider
- Monkey Dancin’
- ルシアン・ヒルの上で
- Black Jack Woman
- Rolling Down The Street
- Wine & Rose #2 -Club Version-
- Old Fashioned Avenue
- Shakin’ Funky Night
- Wild Cherry
- Foolish Gambler
- Shock Me
- Oh, My God
- Birthday Song -Another Tape-
- Casino Drive
出典:LiveFans
2024-10-14(月) LINE CUBE SHIBUYA / RED WARRIORS 2024 KING’S
- PARTY IS OVER
- NEVR GIVE UP
- Another Day, Another Time
- THE DAY AFTER
- Shakin’ Funky Night
- Wild and Vain
- Jajauma-Narashi
- Royal Straight Flush R&R
- King’s Rock’n’ Roll
- Outsider
- Casino Drive
- Monkey Dancin’
- Lady Blue
- 欲望のドア
- 眠らない森のように~ Heat & Fire~
- ルシアン・ヒルの上で
- 7th Strip
- Foolish Gambler
- Wild Cherry
- バラとワイン
- IT’S ALL RIGHT
出典:LiveFans
2018-05-27(日) 東京国際フォーラム ホールA / FM NACK5 開局30周年記念ライヴ
- STILL OF THE NIGHT
- SHOCK ME
- FOOLISH GAMBLER
- OUTSIDER
- LADY BLUE
- 7th Strip
- MONKEY DANCIN’
- 野生の風
- ANOTHER DAY, ANOTHER TIME
- SHAKIN’ FUNKY NIGHT
- BLACK JACK WOMAN
- MORNING AFTER
- ルシアン・ヒルの上で
- BAD LUCK BOOGIE
- ROLLING DOWN THE STREET
- WILD CHERRY
- CASINO DRIVE
- JOHN
- ROYAL STRAIGHT FLUSH R&R
- バラとワイン
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この2026/4/19 福岡 DRUM LOGOS公演単独の公式物販情報は確認できていません。販売開始時刻、先行販売の有無、会場限定アイテム、決済方法、売り切れリスクの高い商品などは公式発表待ちです。
ただし、近い時期の40周年企画では記念Tシャツ販売の動きが見られており、今回も直前に通販・会場販売の案内が出る可能性はあります。ここは参考情報であり、今回福岡公演の正式発表ではありません。物販目当ての人は、前日夜と当日朝に公式サイトと公式SNSの両方を確認する前提で動くのが安全です。
当日困らないための確認ポイントは次の通りです。
- 先行販売があるか、開場後販売のみか
- 現金以外の決済手段が使えるか
- 終演後販売があるか
- サイズ欠品が早い商品があるか
ライブハウス公演では、物販待機と入場整列が近い時間帯に重なると動線が厳しくなりやすいです。物販重視なら早め、場所取り重視なら開場前の整列優先、と自分の目的を決めておきましょう。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前まで:e+アプリ、チケット表示端末、同行者登録、顔写真登録の最終確認。スクリーンショット頼みではなく、通信できる状態を作っておく。
- 開場90分前:天神エリア到着目安。土地勘がない人は会場位置を先に確認し、荷物を減らす。
- 開場60分前:ドリンク代用の現金・決済手段、身分証、スマホ電池残量を確認。再入場未発表なので、入場前にトイレや飲食を済ませる意識が安全。
- 開場30~40分前:物販がある場合は列状況を確認。物販優先か、入場位置優先かをここで判断する。
- 開場時間:チケット表示、登録済み情報、同行者との合流状態を整えて入場。ライブハウスは入口で詰まると視界位置の選択肢が減る。
- 開演前:見え方を確認しながら立ち位置を決める。耳栓・飲み物・タオルなど、手元だけで完結する状態にしておく。
- 終演直後:駅へ急ぐ必要がある人は、アンコール後半から無理に移動せず、退場波が一度動いてから出るほうが安全な場合もある。
- 退場後:セトリ確認や物販追加購入より先に、交通手段・終電・バス時刻をチェック。天神周辺の混雑を見て、少し時間をずらす判断も有効。
持ち物チェックリスト
- スマホ(チケット表示用)
- モバイルバッテリー
- 写真付き身分証
- ドリンク代用の現金
- 電子決済手段(使えるかは当日確認)
- チケット申込情報が確認できる状態
- 同行者の連絡手段
- 耳栓
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- 小さめのバッグ
- 必要最小限の荷物に絞る意識
- 雨具(天候次第)
- 羽織りもの(夜の移動対策)
- 双眼鏡(後方観覧予定なら任意)
この公演で特に重要なのは、スマホ電池、身分証、ドリンク代、荷物の小型化です。スタンディング公演では、持ち物を増やすほど動きにくくなります。
FAQ
Q1. スマチケは必須ですか?
A. e+では「スマホから申し込むとスマチケ受取りが可能」と案内されています。したがって、スマチケ対応は確認できますが、最終的な受取方法の条件は申込画面側の表示も確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+には同行者の事前登録が必要と明記されています。未登録のまま当日に行くのは避けたいです。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上で顔写真の事前登録が必要と案内されています。これは今回の重要項目です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 厳密な本人確認の実施有無は、この福岡公演単独では未発表です。顔写真登録必須の案内があるため、写真付き身分証の携行を推奨します。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。ライブ中の撮影可否は公演ごとの差が大きいので、当日アナウンスを最優先してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. この公演単独では未発表です。再入場不可前提で、入場前に必要な用事を済ませておくのが安全です。
Q7. ドリンク代は必要ですか?
A. はい。公式ツアー案内で1Drink別とあります。金額や支払い方法は最終案内を確認してください。
Q8. ロッカーはありますか?
A. 会場公式系の導線ではロッカー関連情報の痕跡がありますが、今回公演での利用条件は最終確認推奨です。大型荷物は会場外も含めて退避先を考えておくと安心です。
Q9. 整理番号順入場ですか?
A. スタンディング公演では一般的に整理番号順入場が多いですが、この福岡公演の詳細運用は本文執筆時点で明記未確認です。最終案内待ちです。
Q10. 何時に終わりますか?
A. 終演時刻は未発表です。遠征・終電・バス・飛行機利用者は余裕を持った交通計画をおすすめします。
Q11. 物販はありますか?
A. 現時点ではこの福岡公演単独の公式物販案内は未確認です。直前に公式サイト・公式SNSを確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
RED WARRIORS 福岡・DRUM LOGOS公演の確定セトリは、終演後に順次更新します。まずは目撃情報を整理し、その後に複数ソースで曲順を照合し、確認できたものから確定反映します。
- 終演直後:SNS、来場者投稿、現地メモから候補曲を収集
- 10~30分以内:複数投稿で一致する曲順を優先整理
- 30~60分以内:曲名表記ゆれ、アンコール位置、メドレー有無を確認
- 確定後:本文の「本日の確定セトリ」に反映し、予想との差分も追記
翌日以降は、曲順の確定度が高まった段階で補足を入れます。MCで触れた内容、物販の実施状況、本人確認や入場運用、終演時刻の目安など、来年以降も役立つ情報があれば追記対象にします。
来場された方で、曲順・アンコール・開場開演の実績・物販状況・本人確認運用などの情報があれば、確認できた範囲で共有いただけると更新精度が上がります。
この記事の要点(3行)
RED WARRIORS福岡公演は、2026/4/19(日)・DRUM LOGOS開催、e+では17:15開場/18:00開演、受付は全終了です。
重要なのは、スマチケ対応、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点。本人確認・撮影・再入場は公式発表待ちです。
セトリ予習は王道曲を軸に、再結成後楽曲まで広げるのが今回ツアー対策として有効です。
本文中の主要事実は、e+当該ページの公演日時・受付状況・同行者登録・顔写真登録要件、公式40周年ツアー案内の出演者・料金・ツアー趣旨、e+会場案内の住所・最寄り情報を基準にしています。過去セトリは、リットーミュージック掲載の1公演と、LiveFans掲載の複数公演を予習用参考として採用しました。なおLiveFans掲載分はユーザー投稿ベースのため、本文でも参考情報として扱っています。