a flood of circle 名古屋セトリ予想 4/15
a flood of circle(名古屋・2026/4/15(水))セトリ予想・会場情報まとめ
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には、確認できた事実に加えて予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-27(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+掲載の同一公演は「a flood of circle」、日程は2026/4/15(水)、会場はダイアモンドホール (愛知県)です。
- 開場18:00 / 開演19:00。Guest band はSIX LOUNGEです。
- e+では先着★一般発売が2026/4/14(火)18:00まで受付中。プレオーダーは終了しています。
- 受取はスマチケ対応。さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。申込直前ではなく、前日までに済ませておくのが安全です。
- JAILHOUSE案内では前売4,800円(税込)+ドリンク代別途必要、オールスタンディング・整理番号付です。
- DIAMOND HALL公式では、会場は収容1000人規模。ロッカーは300円100個 / 200円414個、入りきらない荷物はクローク500円(開場後受付)です。
- セトリ予想は、同ツアー京都公演で確認できる並びと、20周年ツアーの文脈、最新アルバム『夜空に架かる虹』収録曲、定番曲の出現頻度をあわせて考えるのが有力です。
参考:
e+チケットページ(一次情報) /
JAILHOUSE公演ページ /
a flood of circle公式特設 /
DIAMOND HALL公演案内
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この名古屋公演は、各所の公式案内では「a flood of circle 20周年記念ツアー “日本武道館への道”」の一公演として扱われています。e+の同一公演ページ上の公演名表記は「a flood of circle」ですが、公式特設とJAILHOUSEではツアータイトル付きで案内されており、2026年5月6日の日本武道館公演へ向かう流れの中にある公演と見てよさそうです。
特設ページでは、このツアーは全公演ゲストありで組まれており、4/15名古屋のゲストはSIX LOUNGE。つまり今回はワンマンというより、20周年の文脈を持った対バン形式の濃い一夜として受け取ると準備しやすいです。純粋な長尺ワンマンと比べると、a flood of circleの持ち時間はやや圧縮される可能性があります。
さらに、公式特設には最新アルバム『夜空に架かる虹』の収録曲が掲載されています。現行モードの核として新作曲が入りつつ、20周年ツアーの看板にふさわしい定番曲・代表曲も厚めに残る構成が自然です。セトリ予想では、この「20周年」「日本武道館前」「ゲストあり」「新作後」の4点を軸に見るのが実用的です。
公式の明確な文章で「今回名古屋公演はこういう内容です」とまでは言い切られていないため、細部は当日まで変動余地があります。ただし、ツアー全体の看板は十分に明確なので、予習の方向性としては“新作+定番+武道館に向けた代表曲”を中心に押さえるのが有力です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 開場18:00 / 開演19:00です。
- Guest band:SIX LOUNGEです。
- スマチケ受取対応です。
- 同行者事前登録が必要です。同行者もイープラス会員登録が必要です。
- 顔写真事前登録が必要です。申込途中ではなく、事前登録が必要な案内です。
- 一般発売は2026/4/14(火)18:00まで受付中です。プレオーダーは終了しています。
- 前売4,800円(税込)、別途ドリンク代が必要です。
- オールスタンディング・整理番号付です。
- 未就学児童入場不可 / 小学生以上有料です。
- 本人確認の具体的方法 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードは、同一公演ページ上では明記を確認できていません。公式発表待ちです。
特に重要なのは、単に電子チケットというだけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録まで必要な点です。ここを後回しにすると、発売期間内でも実務が詰まりやすいです。スマチケは一般的にスクリーンショット入場不可のため、当日はアプリ上で表示できる状態まで事前準備しておくのがおすすめです。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で整理できるチケット情報は以下のとおりです。
- 受付種別:先着★一般発売 / 抽選 プレオーダー受付
- 一般発売期間:2026/2/21(土)10:00~2026/4/14(火)18:00
- 一般発売ステータス:受付中
- プレオーダー期間:2026/2/5(木)12:00~2026/2/9(月)23:59
- プレオーダーステータス:受付終了
- 券種・料金:前売4,800円(税込、ドリンク代別途必要)
- 座種:オールスタンディング・整理番号付
- 年齢条件:未就学児童入場不可 / 小学生以上有料
- 枚数制限:JAILHOUSE公演ページではお一人様4枚までと案内
ここで大事なのは、今回のe+受付が先着で、しかも同行者事前登録が必要なことです。e+ガイド上では、同行者事前登録が必要な先着受付は、抽選と違って来場者変更に制約がかかるため、申込み前に同行者のメールアドレス・会員登録・承認まで済ませておくほうが安全です。
また、顔写真登録は申込途中ではなく事前に済ませる必要があります。顔が判別できない写真、帽子・マスク・サングラス着用写真は登録に向かないため、前日夜に慌ててやるより、余裕があるうちに登録し直せる状態で用意しておくのがおすすめです。
申込み前に最低限確認したいポイントは次の3つです。
- スマチケ表示に使うスマホに、イープラスアプリを入れられるか。
- 同行者がいる場合、その人のイープラス会員登録と承認が終わっているか。
- 顔写真登録が完了しているか。本人確認詳細が後日出ても対応できるよう、氏名表記が身分証と大きくズレていないか。
不明点としては、同一公演ページ上で公式トレードやリセールの明記は見当たりません。後日更新の可能性があるため、購入後もe+ページと主催者案内は継続チェック推奨です。
座席(見え方のコツ)
JAILHOUSE公演ページでは、この公演はオールスタンディング・整理番号付です。つまり、ホールのように座席番号で見え方が決まる公演ではなく、入場タイミングと自分の立ち位置選びが体感を大きく左右します。
- 前方重視か、見やすさ重視かを先に決める
整理番号が早ければ前方を狙えますが、対バン公演は前の熱量が高くなりやすいです。体力温存や視界優先なら、無理に最前近くへ行かず、見通しのよい位置を選ぶほうが満足度が高いこともあります。 - 開場後の初動が大事
オールスタンディングでは、入場してから迷う時間が長いほど位置取りが難しくなります。「センター寄りで見たい」「端寄りで落ち着いて見たい」など、自分の方針を決めておくと動きやすいです。 - 耳を守る位置も意識する
ライブハウス公演ではスピーカー近くの音圧が強くなりやすいです。長時間の爆音が不安なら、耳栓を持参し、位置も調整できるようにしておくと安心です。 - 対バン公演なので転換時間も含めて考える
SIX LOUNGEとの2マン構成のため、片方だけでなく両方を見る前提なら、途中で消耗しすぎない立ち位置が重要です。前方密集が苦手なら、少し引いた場所で全体を見渡す選択も十分ありです。
会場公式にはフロアマップ導線がありますが、当日の柵配置・PA位置・ステージ前レイアウトは公演ごとに変わる可能性があります。細部は当日現地での判断も必要です。公式未確認の配置を断定せず、整理番号・入場後の混み具合・自分の体力で最適化するのが現実的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
DIAMOND HALL公式で確認できる会場実務情報はかなり有用です。まず、コインロッカーは300円100個 / 200円414個。さらに、入りきらない荷物はクローク500円で預かりがあり、受付は開場後からです。大きい荷物がある人は、開場前にはクロークへ出せない点を踏まえて動いたほうがスムーズです。
また、会場スケジュールでは今回公演はドリンク代600円案内。ライブハウス公演では入場時にドリンク代が必要になることが多く、入場列で財布やスマホ決済を探すと詰まりやすいです。支払い手段の詳細までは同一公演案内で確認できていないため、現金も持っていく前提が安全です。
ここから先は未確認事項です。次の項目は、現時点で同一公演の明記を確認できていないため、当日までに会場公式または主催案内を見直してください。
- 再入場の可否
- ドリンク代やクローク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
- プレゼント・差し入れの可否
- 喫煙所・終演後のロビー滞留ルール
- 車椅子・補助対応の事前連絡要否
読者向けの実務的な動き方としては、荷物はできるだけ小さくする、ドリンク代用の小銭を用意する、スマチケ表示端末の充電を切らさないの3点が優先です。対バン公演で長く立つ可能性があるため、荷物が大きいと体力を削られやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式のアクセス情報では、DIAMOND HALLの所在地は〒460-0007 名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビル西館5F、最寄りは地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩2分です。駅近なのは大きな利点ですが、開場前後と終演後は同じ方向に人の流れが集中しやすいです。
- 住所:名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビル西館5F
- 最寄り:地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口
- 徒歩目安:2分
- 問い合わせ:DIAMOND HALL / 主催案内はJAILHOUSE
混雑回避の観点では、開場ぴったり着よりも少し早めに新栄町駅へ到着しておくほうが安心です。整理番号順入場のオールスタンディング公演なので、ギリギリ着だと位置取りにも影響が出ます。建物5F会場のため、直前帯はエントランスや移動導線で滞留しやすい可能性があります。
終演後は駅方向へ人がまとまって流れやすいため、急いで帰る必要がないなら、ロッカー回収やドリンク交換、周辺で少し時間をずらしてから移動するのも一手です。終演時刻自体は公式未発表なので、終電がシビアな人は事前に東山線の時刻を確認しておくと安心です。
参考:
DIAMOND HALLアクセス /
DIAMOND HALL施設情報
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。 断定ではありません。根拠は、同ツアー京都公演の確認済みセット、公式特設のツアー位置づけ、最新アルバム『夜空に架かる虹』収録曲、setlist.fmの出現傾向を組み合わせています。
根拠
- 同ツアー京都公演では、「伝説の夜を君と」「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「The Beautiful Monkeys」「人工衛星のブルース」「Seagull」「夜空に架かる虹」「Dancing Zombiez」など、現行の核と定番を併せた流れが確認できます。今回名古屋も同じ「日本武道館への道」なので、骨格が近い可能性があります。
- 公式特設には最新アルバム『夜空に架かる虹』収録曲が並んでおり、20周年ツアーの現行モードとして新作曲が入る余地が高いです。特に「夜空に架かる虹」「KILLER KILLER」「SNAKE EYES BLUES」「マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ」は予習優先度が高めです。
- setlist.fmの出現傾向では、「Seagull」「Psyche」「Dancing Zombiez」「The Beautiful Monkeys」などが上位。20周年の節目公演で落としにくい代表曲群として見ておくと外しにくいです。
- Guest band がSIX LOUNGEの対バン回であることも重要です。完全ワンマンより長さはやや絞られても、代表曲密度はむしろ高くなる可能性があります。
根拠リンク:
同ツアー京都公演(setlist.fm) /
公式特設(日本武道館への道) /
setlist.fm 楽曲傾向
この曲は本命
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- The Beautiful Monkeys
- 人工衛星のブルース
- My motorcycle diaries
- Seagull
- 夜空に架かる虹
- Dancing Zombiez
- Honey Moon Song
本命セット候補
- 伝説の夜を君と
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- The Beautiful Monkeys
- Best Ride
- 理由なき反抗(The Rebel Age)
- 人工衛星のブルース
- 春の嵐
- 世界は君のもの
- My motorcycle diaries
- 北極星のメロディ
- Seagull
- 夜空に架かる虹
- Honey Moon Song
- Center Of The Earth
- Dancing Zombiez
予想の組み方としては、京都公演の骨格を基準にしつつ、名古屋では対バンの熱量に合わせてテンポのいい代表曲比率が少し上がる可能性があります。逆に、曲数はワンマンより少し絞られる可能性もあります。
入替候補
- Psyche
- Blood Red Shoes
- Gold Diggers
- Candle Song
- 伝説の夜を君と → 別のオープニング曲に変更
- Best Ride → ミドル~アップテンポの別曲差し替え
20周年らしさを強めるなら「Psyche」「Blood Red Shoes」のような定番寄り差し替えも十分あります。一方で、新作モードを押し出すなら「Gold Diggers」「Candle Song」など近年軸の曲が食い込む可能性もあります。
この7曲だけ聴けばOK
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- The Beautiful Monkeys
- 人工衛星のブルース
- My motorcycle diaries
- Seagull
- 夜空に架かる虹
時間がない人は、この7曲を先に回しておくと、今回公演の「20周年」「現行アルバム」「代表曲」のバランスを押さえやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の予習に使いやすい過去セットを、確認できた範囲で曲順掲載します。空欄番号がある公演は、出典側で曲名未反映の箇所があり、確認でき次第追記としています。
2026-03-01(日) 京都 磔磔 / a flood of circle 20周年記念ツアー日本武道館への道
- 伝説の夜を君と
- KILLER KILLER
- SNAKE EYES BLUES
- The Beautiful Monkeys
- Best Ride
- 理由なき反抗(The Rebel Age)
- 人工衛星のブルース
- 春の嵐
- 世界は君のもの
- My motorcycle diaries
- 北極星のメロディ
- Seagull
- 夜空に架かる虹
- Honey Moon Song
- 未登録曲(確認でき次第追記)
- Center Of The Earth
- Dancing Zombiez
2025-06-13(金) Zepp DiverCity (TOKYO) / TOUR 2024-2025
- WILD BUNNY BLUES / No Usagi no Blues
- Dancing Zombiez
- Faster
- I’M FREE
- D E K O T O R A
- 11
- Eine Kleine Nachtmusik
- Honey Moon Song
- Hito Sarai
- Baby Blue no Hoshi wo Sagashite
- Sekai wa Kimi no Mono
- Riyuu Naki Hankou (The Rebel Age)
- Candle Song
- Psyche
- Seagull
- Gold Diggers
- Mushikera no Uta
- Yane no Ue no Hallelujah
- 未登録曲(確認でき次第追記)
- KILLER KILLER
- Hana
- Tsukiyo no Michi wo Ore ga Iku
出典:setlist.fm(Zepp DiverCity公演)
2025-04-09(水) Shibuya CLUB QUATTRO / LOSALIOS PRESENTS TWO TRIBES
- Fuyu no Owari, Mountain Dew, Isshun ni Tsuite
- Beast Mode
- Faster
- D E K O T O R A
- Jinkou Eisei no Blues
- Gold Diggers
- Seagull
- Mushikera no Uta
- Honki de Ikiteiru Nonara
出典:setlist.fm(Shibuya CLUB QUATTRO公演)
2024-05-22(水) Shimokitazawa Shangri-La / 単独公演
- Buffalo Dance
- Gold Diggers
- Black Eye Blues
- Haru no Arashi
- Honey Moon Song
- Candle Song
- Psyche
- Seagull
- Tsukiyo no Michi wo Ore ga Iku
- Honki de Ikiteiru Nonara
出典:setlist.fm(page 11 / Shimokitazawa Shangri-La掲載)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の同一公演に限定した物販時間・先行販売開始時刻・決済方法・会場限定アイテムの公式発表は確認できていません。ここは断定せず、正式発表待ちとして扱うのが安全です。
確認できた事実としては、a flood of circle公式サイトにはSHOP導線があります。また、今回公演は20周年ツアー「日本武道館への道」の一環なので、ツアーグッズや既存商品が動く可能性はありますが、名古屋4/15公演で何が、いつ、どこで売られるかは現時点では未確認です。
当日困らないために確認したいポイントは次のとおりです。
- 先行物販の有無
- 開場後販売のみかどうか
- 現金以外の決済可否
- SIX LOUNGE側物販の有無と販売タイミング
- 売り切れやすいサイズ・アイテムがあるか
一般的にライブハウスの対バン公演では、物販列・ロッカー・入場列が重なりやすいです。物販狙いが強い人は、前日夜〜当日昼に公式サイト / 公式SNS / 主催案内を再確認し、発表がない場合でも少し早めに現地へ入る前提で組んでおくと失敗しにくいです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ:e+申込み履歴とスマチケ状態を再確認。スクショ頼みは避け、アプリ表示できるかチェック。
- 16:30〜17:00:同行者がいる場合は、待ち合わせ方法と入場順を最終確認。顔写真登録や会員状態も念のため見直し。
- 17:00〜17:20:新栄町駅周辺に到着。物販情報が未発表でも、会場周辺の動線だけ把握しておく。
- 17:20〜17:40:大きい荷物がある人はロッカー利用前提で動く。クロークは開場後受付なので、荷物量が多いならロッカー優先を検討。
- 17:40〜18:00:入場列へ。ドリンク代、スマホ、身分証、充電残量をこの段階で取り出しやすくしておく。
- 18:00〜18:20:入場。整理番号順で位置取り。前方志向か、見やすさ志向かをここで決め切る。
- 18:20〜18:50:トイレ、ドリンク交換、耳栓準備、上着の整理。開演直前は動きにくくなるのでこの時間帯で整える。
- 19:00:開演。対バン公演なので、どちらの出番順でも対応できるよう体力配分を意識。
- 終演後:ロッカー回収と駅移動が重なるので、急がない人は5〜10分だけ会場周辺で波が引くのを待つのも有効。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示用スマホ
- 必携:スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 必携:身分証
- 必携:ドリンク代・ロッカー代用の現金
- 必携:イープラス会員情報を確認できる状態
- あると便利:耳栓
- あると便利:小さめの飲み物(入場前用)
- あると便利:薄手のタオル
- あると便利:ジッパーバッグ(小物整理用)
- あると便利:替えのマスク
- 会場次第:折りたたみ傘
- 会場次第:上着をまとめるゴムや袋
- 会場次第:目薬や最低限の常備薬
双眼鏡はホール公演ほど優先度は高くありませんが、ライブハウスでも後方から表情を追いたい人には有効です。一方で荷物は小さいほど動きやすいので、持ち込み過多には注意です。
FAQ
Q1. 今回はスマチケだけですか?
A. e+同一公演ページではスマチケ受取可が明記されています。紙チケット併用かどうかまでは同一ページで明確に確認できていないため、申込画面の受取方法表示を最終確認してください。
Q2. 同行者事前登録は何が必要ですか?
A. e+ガイドでは、同行者事前登録が必要な受付では同行者本人もイープラス会員登録が必要です。申込者側のリクエスト送信、同行者側の承認、申込時の来場者設定まで済ませる必要があります。
Q3. 顔写真事前登録は当日でもできますか?
A. e+ガイドでは、顔写真登録は申込途中ではできず事前登録が必要です。ギリギリ対応は避けたほうが安全です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページでは顔写真事前登録必須までは確認できますが、入場時にどの身分証提示が必要かなどの詳細は公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。
Q5. スマチケのスクリーンショットで入れますか?
A. 一般的なe+スマチケガイドでは、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できません。必ずアプリ上で表示できる状態にしておきましょう。
Q6. 再入場はできますか?
A. 同一公演の明記は現時点で確認できていません。未発表です。再入場したい事情がある人は、当日会場スタッフ案内を優先してください。
Q7. 撮影や録音は可能ですか?
A. 同一公演の撮影可否は確認できていません。未発表です。ライブハウス公演は原則禁止のケースが多いですが、今回公演で断定はできません。必ず当日の場内アナウンスに従ってください。
Q8. 荷物はどうすればいいですか?
A. 会場公式ではロッカーとクローク案内があります。ロッカーは300円100個、200円414個、クローク500円で、クロークは開場後受付です。大きい荷物は早めに整理しましょう。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻発表は確認できていません。対バン公演のため、転換込みである程度の余裕を見ておくのがおすすめです。終電がある人は事前確認推奨です。
Q10. 当日までに最優先で確認することは?
A. スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録、ドリンク代と荷物対策の4点です。今回公演はここで詰まりやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後の速報反映用テンプレです。目撃情報のみでは断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新してください。
【速報反映文テンプレ】
2026/4/15(水) ダイアモンドホール (愛知県)で開催された「a flood of circle」名古屋公演のセトリ速報です。
現地目撃情報・SNS投稿・セットリスト共有サイト等を照合し、確認できた曲順から順次更新しています。
未確定曲は断定せず、確認が取れ次第追記します。
【確認フロー】
- まず現地目撃情報を収集する
- 同じ曲順が複数ソースで一致するか確認する
- setlist.fmや信頼できるライブレポで補強する
- 不一致がある曲は「未確定」として保留する
- 翌日以降、公式・レポート・複数証言で確定版へ更新する
【速報用セトリ枠】
- 1曲目:____
- 2曲目:____
- 3曲目:____
- 4曲目:____
- 5曲目:____
- 6曲目:____
- 7曲目:____
- 8曲目:____
- 9曲目:____
- 10曲目:____
- 11曲目:____
- 12曲目:____
- 13曲目:____
- 14曲目:____
- 15曲目:____
- EN:____
【翌日以降の追記方針】
・曲名表記ゆれを統一
・MC要点、演出、出番順、アンコール有無を追記
・物販、入場、再入場、本人確認など当日判明した実務情報を追記
【情報提供のお願いテンプレ】
現地参加された方で、曲順・MC・入場導線・物販状況など補足できる情報があれば、お問い合わせまたはSNS経由でお寄せください。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の名古屋公演は、e+上では「a flood of circle」名義、4/15(水)ダイアモンドホール開催の同一公演です。
スマチケに加えて、同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、当日の実務はここで差が出ます。
セトリ予習は、同ツアー京都公演と『夜空に架かる虹』収録曲、SeagullやDancing Zombiezなどの定番曲を軸に進めるのが有力です。