ISAIAH COLLIERセトリ予想2026 COTTON CLUB
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式情報に加えてセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/2(木)、COTTON CLUBでISAIAH COLLIER ”THE WORLD IS ON FIRE”が開催されます。
- e+掲載の対象公演は2nd.show相当の1公演で、開演:20:30~ (開場 19:45~)です。
- 出演はISAIAH COLLIER、メンバーは Isaiah Collier、Conway Campbell Jr.、Davis Whitfield、Timothy Regis の4名編成です。
- e+では先着 一般発売、2026/1/21(水)10:00~2026/3/29(日)18:00の受付情報が出ています。
- スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演として表示されています。
- 本人確認、撮影可否、再入場、公式トレードはこの公演ページ上では未発表です。申し込み前に必ず一次情報を再確認してください。
- セトリはアルバム『The World Is On Fire』の収録曲や同系統セットを軸に組まれる可能性が高く、“The World Is on Fire”“Amerikkka the Ugly”“Ahmaud Arbery”は特に要注目です。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、COTTON CLUB公演ページ、COTTON CLUB座席案内の3点をまず見ておくと動きやすいです。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演は、e+とCOTTON CLUB公式の両方で「シカゴ発!話題の新鋭サックス奏者が初来日」「現代に息づくスピリチュアル・ジャズの最前線」という打ち出しがされている来日公演です。単なるクラブギグではなく、Isaiah Collierというプレイヤーの現在地を日本で体感するための導入公演として位置づけてよさそうです。
公演タイトルの“THE WORLD IS ON FIRE”は、同名アルバムと強く結びついたテーマで、社会的緊張や現代の混沌をジャズの語法で鳴らす、彼の近年の表現を象徴する言葉でもあります。公式紹介文でも、John Coltrane、Roscoe Mitchell、Wayne Shorterらからの影響と、スピリチュアル・ジャズの系譜がはっきり示されています。
つまり今回の見どころは、ただ有名曲を聴くライブというより、アルバム『The World Is On Fire』周辺のレパートリー、コルトレーン以降の精神性を感じさせる長尺の演奏、そして少人数編成ならではの濃い即興にあります。COTTON CLUBという着席型の会場とも相性がよく、近距離で演奏の呼吸を感じたい人にはかなり向いている1本です。
なお、e+で販売されているのは2026/4/2(木)の1公演分で、COTTON CLUB公式では4/2〜4/4の複数日程が案内されています。この記事では、あくまでe+ページに表示されている2026/4/2(木) COTTON CLUB 開演20:30の同一公演のみを対象に整理しています。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:ISAIAH COLLIER ”THE WORLD IS ON FIRE”
- 日程:2026/4/2(木)
- 会場:COTTON CLUB(東京都)
- 開場 / 開演:19:45 / 20:30
- 出演:ISAIAH COLLIER
- MEMBER:Isaiah Collier (sax,per) / Conway Campbell Jr. (b) / Davis Whitfield (p) / Timothy Regis (ds)
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/1/21(水)10:00~2026/3/29(日)18:00
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 申し込み条件:同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
- 本人確認:未発表
- 撮影・録音:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード・リセール:未発表
今回の公演で特に重要なのは、e+の券面条件として「同行者事前登録」と「顔写真事前登録」が明記されている点です。ジャズ公演では毎回必須というわけではないため、普段の感覚で申し込むと準備漏れになりやすいポイントです。
反対に、本人確認実施の有無、撮影可否、再入場可否は、この公演ページだけでは読み切れません。未発表の項目は、当日が近づいた段階でe+の注意事項、COTTON CLUB公式案内、予約確認メールの3か所で最終確認するのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
チケットはe+で先着 一般発売として案内されており、受付期間は2026/1/21(水)10:00~2026/3/29(日)18:00です。e+の公演ページに加えて、COTTON CLUB公式側でも予約受付開始日が案内されており、公式ページではWeb先行受付 1/14(水) 12:00pm〜 / 電話受付 1/16(金) 12:00pm〜と記載があります。購入経路によって見える情報が少し異なるため、料金・席種・受取方法は最終的に両方を見比べるのがおすすめです。
料金については、COTTON CLUB公式で全席指定、テーブル席 7,700円、ボックスシート・センター 10,500円、ボックスシート・サイド 9,500円、ボックスシート・ペア 10,000円、ペア・シート 9,000円と案内されています。いずれも1名あたり料金です。
確認できた事実としては、e+側でスマチケ対応、さらに同行者事前登録・顔写真事前登録が必要であること。ここは申し込み前に必ず押さえてください。同行者の登録が終わっていない、顔写真登録が済んでいない、といった状態だと申し込みを進めづらい可能性があります。
未確認の点は、本人確認の実施方法、紙チケット代替の可否、リセール可否です。e+ページ上ではそこまで読み切れないため、読者が申し込み前に確認すべきポイントは次の3点です。
- 自分と同行者の登録情報、顔写真登録が完了しているか
- 希望席種がe+販売分で選べるのか、COTTON CLUB直予約と差があるのか
- 当日入場時に必要な提示物が、スマホだけで足りるのか、身分証も必要なのか
また、COTTON CLUB公式FAQでは、オンライン予約客に対し前日にチェックインレスメール(座席番号案内)を送る運用や、当日はフロントで予約名を伝える流れが案内されています。e+経由か会場直予約かで動線が異なる可能性があるので、予約完了メールの文面まで必ず確認してください。
座席(見え方のコツ)
COTTON CLUBはアリーナ型の大規模会場ではなく、着席でステージに向き合うライブレストラン型の会場です。公式の座席案内では、ボックスシート・センター、ボックスシート・サイド、ボックスシート・ペア、ペア・シート、テーブル席(アリーナ / サイドカウンター / サイドシート)が案内されています。
まず見え方の前提として、全席指定です。スタンディングのように前へ詰めるタイプではないため、申し込み時点でどの席種を選ぶかの重要度が高めです。
- 臨場感を最優先したい人:テーブル席(アリーナ)やボックスシート・ペアは、公式説明でもステージ至近で迫力を味わいやすい席です。サックスの息づかいやドラムのアタックを近くで感じたい人向きです。
- 全体を見やすく楽しみたい人:ペア・シートはステージ正面で音のバランスもよく、全体を見やすいと案内されています。初見で会場慣れしていない人にはかなり無難です。
- 落ち着いて鑑賞したい人:ボックスシート・サイドやサイドシートは、やや引いた位置から全景を見渡しやすいタイプ。ステージとの距離感より、快適さや視界の安定を重視するなら候補です。
- 特別感を重視したい人:ボックスシート・センターは後方高め位置のソファ席で、公式説明でも眺めの良さとくつろぎやすさが強調されています。音像のバランスと雰囲気の両立を狙うなら魅力があります。
今回のようなジャズ公演では、演出の派手さよりも演奏者同士の呼吸やソロ回しを見る時間が長くなりがちです。そのため、真正面で全体を見渡せる席、または手元の動きがよく見える近距離席のどちらを優先するかで満足度が変わりやすいです。
なお、会場公式の座席案内は席種ごとの特徴説明が中心で、今回のe+販売分がどの細かなブロックまで割り当てられるかは断定できません。座席番号や最終配席は予約完了後の案内で確認、という前提で考えておくのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、e+会場ページでは駐車場なし、問い合わせ先は03-3215-1555、住所は東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2Fです。ロッカー数の掲載は見当たらず、一般的なライブハウスのような「ロッカー完備」とは読み取れません。
COTTON CLUB公式ポリシーではクロークに関する定めがあり、現金・貴重品・有価証券・破損しやすい物などは預かり対象外とされています。つまり、荷物を預けるにしても、貴重品を丸ごと任せる前提では動かないほうがよいです。
支払い面では、公式FAQに店頭決済でクレジットカード、交通系IC、iD、QUICPay、PayPay、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、ゆうちょPay、d払いなどが使える旨があります。食事やドリンクの追加注文を想定するなら、現金のみの準備に絞らず複数手段を持つのが安心です。
一方で、この公演個別の再入場可否、撮影可否、当日の荷物制限は未発表です。ここは会場の一般FAQだけで断定せず、当日までに次の4点を最終確認してください。
- 再入場の可否と、途中退席時の扱い
- 撮影・録音・動画撮影の可否
- 大きな荷物の持ち込み可否とクローク案内
- 終演後会計の流れとスマート決済利用の有無
ライブレストラン型会場は、一般的なホール公演よりも「食事・会計・着席導線」が体験に影響します。特に開演が20:30なので、食事をどうするか、終演後すぐ出たいか、余韻重視かで事前の動き方が変わります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場ページで確認できるアクセスは、東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F、最寄りは「東京駅」丸の内南口から徒歩2分です。地理的にはかなり動きやすい立地ですが、丸の内エリアは平日夜でも人通りが多く、駅構内も広いため、ギリギリ到着は避けたい会場です。
- 住所:東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F
- 最寄り:東京駅 丸の内南口
- 徒歩目安:約2分
- 混雑回避:東京駅は改札内外の移動に時間を取られやすいので、開場15〜20分前ではなく、もう少し余裕を持って到着しておくと安心です。
- 終演後の動き方:丸の内側の主要導線は人がまとまりやすいので、終演直後はトイレ・会計・コート受け取りの時間も見込んで駅へ向かうのが安全です。
今回の公演は19:45開場、20:30開演なので、会社帰りに直行する人も多そうです。東京駅近接の便利さは大きい一方、駅ナカや商業施設の人波で移動時間が読みにくくなります。初めて行く人は、TOKIA入口と2Fへの上がり方を事前に地図で確認しておくと当日かなり楽です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。公式セトリは未発表であり、以下は setlist.fm、公式公演紹介、ライブレポをもとにした予想整理です。
根拠1:公演タイトル自体が“THE WORLD IS ON FIRE”で、同名作品との結びつきが強い
COTTON CLUB公式でも公演名を“THE WORLD IS ON FIRE”として打ち出しており、ディスコグラフィでも『The World Is On Fire』が前面に置かれています。タイトル冠公演である以上、同名曲や同アルバム収録曲が軸になる可能性は高いです。
根拠2:2025年の実演記録で“Amerikkka the Ugly”“The World Is on Fire”“Ahmaud Arbery”が繰り返し見える
setlist.fmでは、2025年4月のKEXP Studiosで“The Time Is Now”→“Amerikkka the Ugly”→“The World Is on Fire”、2025年7月のChantillyでは“The Hate You Give”→“Ahmaud Arbery”→“Amerikkka the Ugly”→“The World Is on Fire”という並びが確認できます。短縮版でも中核曲がある程度固まっていると見てよさそうです。
根拠3:2025年6月のライブレポでも『The World Is On Fire』周辺曲が後半セットで演奏されている
ライブレポでは、2025年6月のThe Freight公演で後半セットに“Ahmaud Arbery”、“The Hate You Give Is The Love You Lose”、“The World Is On Fire”が演奏されたと記されています。表記ゆれはあるものの、“The Hate You Give”系タイトルを含め、同テーマの曲群がライブで機能していることが分かります。
この曲は本命
- The World Is on Fire
- Amerikkka the Ugly
- Ahmaud Arbery
- The Time Is Now
- The Hate You Give / The Hate You Give Is The Love You Lose
- The Promise
- Duality Suite :: I. Plus
- Perspective (Peace and Love)
前半5曲は、今回の公演タイトルや2025年の実演ソースとの結びつきが強い本命候補です。後半3曲は、“The World Is On Fire”一色で短くまとめるのではなく、近作や精神性の近いレパートリーを差し込む可能性を見込んだ候補です。
本命セット候補(予想)
- The Time Is Now
- Amerikkka the Ugly
- Ahmaud Arbery
- The Hate You Give
- The Promise
- Perspective (Peace and Love)
- Duality Suite :: I. Plus
- Duality Suite :: II. Minus
- Duality Suite :: III. Divine Masculine
- Duality Suite :: IV. Divine Feminine
- The World Is on Fire
予想の考え方としては、前半に『The World Is On Fire』周辺の政治性・メッセージ性が強い楽曲を集め、中盤以降で長尺の組曲的要素やスピリチュアル色を深め、最後にタイトル曲で締める構成です。COTTON CLUBの着席・2nd.showという条件を考えると、フェス短縮版よりも少し長く、作品世界をたどる構成のほうが自然に見えます。
入替候補
- Body And Soul
- Afro Blue
- Mr. P.C.
- Impressions
- Naima
- The Red Planet
この入替候補は、2025年秋に見られたコルトレーン寄りのセットや、過去ライブの流れを踏まえたものです。ただし、Blue Note Jazz Club公演は“Isaiah Collier Plays Coltrane”と別テーマ色が強く、今回の“THE WORLD IS ON FIRE”と完全一致ではありません。したがって、本命よりは優先度を落として見ておくのが妥当です。
「この5曲だけ聴けばOK」予習版
- The World Is on Fire
- Amerikkka the Ugly
- Ahmaud Arbery
- The Time Is Now
- The Hate You Give
まずはこの5曲を押さえておくと、今回公演の核になりそうな世界観をかなり追いやすくなります。ジャズ公演なので完全再現型というより、テーマ曲を軸に即興が大きく展開する可能性を想定しておくと楽しみやすいです。
過去のセトリ(予習用)
同名公演そのものの公開セトリは多くありません。確認できた範囲で、作品傾向をつかみやすいものから優先して掲載します。“THE WORLD IS ON FIRE”直結の公開セトリは現時点で2公演分が中心のため、3公演目は近接プロジェクトの実演記録を予習材料として掲載します。
2025-04-07(月) KEXP Studios / Isaiah Collier & The Chosen Few
- The Time Is Now
- Amerikkka the Ugly
- The World Is on Fire
出典:setlist.fm
2025-07-05(土) Château de Chantilly / TSFJAZZ Chantilly Festival 2025
- The Hate You Give
- Ahmaud Arbery
- Amerikkka the Ugly
- The World Is on Fire
出典:setlist.fm
2024-06-16(日) The Dakota / Isaiah Collier & The Chosen Few
- Duality Suite :: I. Plus
- Duality Suite :: II. Minus
- Duality Suite :: III. Divine Masculine
- Duality Suite :: IV. Divine Feminine
- Perspective (Peace and Love)
- Perspective (Peace and Love) Reprise
出典:setlist.fm
参考:2025-06-20(金) The Freight 後半セットで確認できた流れ
- Ahmaud Arbery
- The Hate You Give Is The Love You Lose
- The World Is On Fire
※レビュー本文から読み取れる範囲の掲載です。完全な全曲セトリではありません。
物販情報(判明している範囲で)
この公演の公式物販情報は未発表です。e+ページ、COTTON CLUB公演ページともに、今回公演専用の物販開始時間や販売アイテム一覧は確認できませんでした。
確認できた事実としては、COTTON CLUBはライブレストラン型会場で、通常のロック系会場物販とは運用が異なることが多い点です。CDや関連作品の販売があっても、開場前屋外先行販売のような形式ではなく、入店後や終演後に小規模展開されるケースがあります。
未確認の点は、今回公演でのCD販売、サイン会、限定グッズ、決済方法の詳細です。読者が当日までに確認すべきポイントは次の通りです。
- 公式SNSや会場案内で物販告知が出るか
- 終演後販売のみか、開場後すぐ買えるのか
- 会場内販売時にどの決済手段が使えるか
- 売り切れリスクの高いアイテムがあるか
ジャズ公演では、TシャツよりもCD・アナログ・サイン入り作品が中心になることもあります。物販目当ての人は、当日朝だけでなく開場前後の最新告知をチェックしておくのが堅実です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:e+アプリ、予約メール、同行者情報、顔写真登録の最終確認。スマホ充電が少ない人はこの時点でモバイルバッテリー必携です。
- 開場90分前:東京駅周辺へ到着。TOKIAの場所を初見で探すと意外に時間を使うので、早め行動が安心です。
- 開場60分前:食事を軽く済ませるか、会場での飲食中心にするかを決める。ライブレストラン型なので、開演直前のバタつきを避けたいところです。
- 開場30〜20分前:会場周辺で入場準備。スマチケ表示、本人情報、同行者連絡を再確認。
- 開場〜着席:席種確認、荷物整理、トイレを早めに済ませる。着席後に動く回数を減らすと演奏に集中しやすいです。
- 開演前:ドリンクや追加注文の流れを確認。会計方法が気になる人はスマート決済可否も見ておくと楽です。
- 開演中:撮影可否は未発表なので、案内があるまでスマホ撮影は控えるのが安全です。
- 終演直後:物販や会計がある場合は人が集中しやすい時間帯。急いで駅へ向かう人は、退店導線を先に意識しておくとスムーズです。
- 終演後15〜30分:東京駅方面は人の流れが重なりやすいので、少し時間をずらすか、会場周辺で混雑が引くのを待つのも有効です。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示用)
- モバイルバッテリー
- 通信が安定した回線環境
- 身分証明書
- 予約完了メール / e+購入情報
- 同行者連絡先
- クレジットカード
- 交通系IC
- 少額の現金
- ハンカチ
- 上着・羽織り
- コンパクトな荷物
- 必要なら耳栓
- 必要ならメガネ
- 終演後の移動用ルート確認
特に今回は電子チケット系の準備と本人・同行者情報の確認が重要です。紙チケットのつもりで向かうより、スマホトラブル対策を重視したほうが安全です。
FAQ
Q1. この公演はスマホだけで入れますか?
e+ではスマチケ受取り可能と表示されています。ただし、本人確認の実施有無は未発表なので、身分証も持参しておくのが安全です。
Q2. 同行者の事前登録は必要ですか?
はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。申込み前に完了しているか確認してください。
Q3. 顔写真の事前登録も必要ですか?
はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と表示されています。登録漏れがないか事前チェックが必要です。
Q4. 本人確認はありますか?
この公演ページ上では未発表です。最終的にはe+の詳細案内と当日案内で確認してください。
Q5. 再入場はできますか?
現時点では公式発表待ちです。会場一般ルールだけで断定せず、当日案内の確認が必要です。
Q6. 写真や動画の撮影はできますか?
この公演個別の案内では未発表です。アーティスト公演では撮影不可のケースも多いため、明示があるまで控えるのが無難です。
Q7. ロッカーはありますか?
e+会場ページではロッカー数の掲載を確認できませんでした。COTTON CLUBのクローク規定はありますが、貴重品は預けない前提で考えるのが安全です。
Q8. 会場で使える支払い方法は?
会場FAQでは、現金のほかクレジットカード、交通系IC、各種コード決済などが案内されています。追加注文の可能性がある人は複数手段を持つと安心です。
Q9. 何時ごろ会場に着くのがおすすめですか?
初めて行く人は、少なくとも開場20〜30分前、余裕を見たいならさらに早めがおすすめです。東京駅周辺は移動に時間を取られやすいです。
Q10. 予習は何曲くらい必要ですか?
まずは“The World Is on Fire”“Amerikkka the Ugly”“Ahmaud Arbery”“The Time Is Now”“The Hate You Give”の5曲を優先すると、今回公演の軸をつかみやすいです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
公式な終演時間は未発表です。ジャズ公演は演奏内容で前後することもあるため、終電や次の予定は余裕を持って組むのが安全です。
Q12. 物販はありますか?
現時点では公式発表待ちです。公演直前に会場公式や関連SNSの更新を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
- 1曲目
- 2曲目
- 3曲目
- 4曲目
- 5曲目
- 6曲目
- 7曲目
- 8曲目
- 9曲目
- 10曲目
速報反映文:2026/4/2(木) COTTON CLUBで開催された ISAIAH COLLIER ”THE WORLD IS ON FIRE” のセトリ速報を更新しました。判明した曲順から順次反映しています。誤記防止のため、確認できた情報から優先して更新し、確定でき次第整えます。
確認手順:
1. 目撃情報を収集
2. 複数ソースで曲順を照合
3. 表記ゆれを整理
4. 確定版として更新
翌日以降の追記方針:
MC要点、演奏時間、アンコール有無、物販状況、会場運用で当日分かったことを追記予定です。
情報提供のお願い:
曲順、演奏曲の表記、開演・終演時刻、会場ルールの実測情報があれば、確認後に反映します。スクリーンショットやメモがあれば照合が早くなります。
この記事の要点(3行)
2026/4/2(木)のCOTTON CLUB公演は、Isaiah Collierの“THE WORLD IS ON FIRE”を日本で体感できる注目公演です。
e+ではスマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点が特に重要です。
セトリ予習は“The World Is on Fire”“Amerikkka the Ugly”“Ahmaud Arbery”を軸に進めるのがおすすめです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に