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JOHN LLOYD YOUNG 3/31 COTTON CLUB セトリ予想

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には過去公演をもとにした予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • JOHN LLOYD YOUNGの今回の記事対象は、2026/3/31(火) COTTON CLUB 2nd.show(開場19:45/開演20:30)です。
  • 受付は先着 一般発売で、e+上の表示は受付中。受付期間は2026/2/27(金)10:00~2026/3/25(水)18:00です。
  • e+ページではスマチケ対応、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演として表示されています。
  • 会場公式の料金は、テーブル席9,800円から。ボックス席・ペア席など席種差があり、全席指定です。
  • 会場はライブレストラン型のCOTTON CLUB。早く並んでも座席位置が変わるタイプではなく、予約順を含む配席ベースの全席指定と考えて準備するのが安全です。
  • 演奏中の無断撮影・録音・録画は不可。再入場は今回公演の個別案内を確認できていないため未発表です。
  • セトリは、公式紹介文どおりミュージカル楽曲を軸にしつつ、過去のソロ公演で高頻度の「Can’t Take My Eyes Off You」「Sherry」「Working My Way Back to You」などが軸候補です。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)COTTON CLUB公式公演ページ会場公式アクセスです。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式紹介では、JOHN LLOYD YOUNGはブロードウェイ『ジャージー・ボーイズ』のフランキー・ヴァリ役でトニー賞主演男優賞を受賞した実力派として紹介されています。今回のCOTTON CLUB公演は、待望の初来日公演であり、3デイズのバンドセットで行われる点が大きな特徴です。

そのうえで今回の公式文面では、「ミュージカルの楽曲を中心に披露」と案内されています。つまり、単純なベストヒット集というより、John Lloyd Youngという歌手・俳優の強みであるミュージカル文脈、とくに『ジャージー・ボーイズ』との接続を感じられる内容になる可能性が高いです。

なお、同じCOTTON CLUB公式の3デイズ案内には3月30日のみ大音智海がゲスト参加とあります。一方、今回の記事対象は3月31日 2nd.showなので、この日についてはゲスト出演を前提に書かず、John Lloyd Young+バンド編成を基本に見ておくのが安全です。

読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。第一に、ライブレストラン会場なので、一般的なホール公演よりも近距離で歌と表情を味わうタイプの夜になりやすいこと。第二に、John Lloyd Youngのソロ公演では、Four Seasons/Doo-Wop/R&B系の定番もよく入るため、ミュージカル中心といっても硬すぎる内容にはなりにくいこと。第三に、1st.showと2nd.showが分かれている会場形態上、長尺よりも密度重視の構成になりやすいことです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/3/31(火)
  • 会場:COTTON CLUB(東京都)
  • 開場/開演:19:45開場 / 20:30開演
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/2/27(金)10:00~2026/3/25(水)18:00
  • 受付状況:受付中
  • 受取方法:スマチケ対応
  • 申込前に必要な手続き:同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要
  • 撮影ルール:演奏中の無断撮影・録音・録画は不可
  • 再入場:今回公演の個別案内としては未発表
  • 本人確認:e+ページ上で今回公演の個別運用は未発表。ただし顔写真事前登録が必要なため、申込情報との整合は厳しめに見ておくのが安全です。
  • 出演:John Lloyd Young (vo)、Yoshiki Higashi (ds)、Tomoyoshi Watanabe (g)、Tomotaka Sekiya (b)、Atsushi Abe (p,key)

今回とくに重要なのは、普通の「スマホ表示チケット」ではなく、e+アプリ上のスマチケを使う前提であることです。スクリーンショットや画像保存では入場できない形式なので、当日に通信が弱い場所でも動くよう、事前ダウンロードまで済ませておきたいところです。

また、同行者事前登録顔写真事前登録が付いている公演は、申込直前ではなく申込前の準備が肝心です。同行者もe+会員登録が必要で、顔写真も申込途中ではなく事前登録前提です。「あとでやればいい」と考えると、先着販売ではその数分が大きいので要注意です。

未確認なのは、今回公演に限定した再入場プレゼント受取終演後の特典会の有無など。これらは現時点で公式確認が取れていないため、当日が近づいたら会場公式または主催案内の追記を確認する前提で動くのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

今回のe+対象公演は、2026/3/31(火) 20:30開演の回です。受付は先着の一般発売で、締切は2026/3/25(水)18:00。先着なので、抽選と違って「期限内ならいつでも同じ」ではありません。席種の選択余地や売り切れの進み方を考えると、早めの確認が基本です。

料金は会場公式ベースで、テーブル席9,800円、ボックスシート・センター12,300円、ボックスシート・サイド11,300円、ボックスシート・ペア11,800円、ペア・シート10,800円(いずれも1名あたり)。COTTON CLUBは座席タイプによって観え方も雰囲気もかなり変わるので、単純な最安比較ではなく、誰と行くか・近さ重視か・全景重視かで選ぶのが失敗しにくいです。

申込前に確認したいポイントは少なくとも3つあります。ひとつ目は、同行者のe+会員登録と承認作業が済んでいるか。ふたつ目は、顔写真登録を先に済ませたか。みっつ目は、スマチケを受け取る端末が対応機種で、当日使う本人の端末かです。ここを曖昧にしたまま進むと、支払い以前の段階で詰まりやすい公演です。

また、スマチケはe+アプリへのダウンロードが必要で、機種変更予定がある人は特に慎重に。チケットダウンロード後にアプリ削除や機種変更をすると、チケットが消失するおそれがあるガイド表記です。公演直前に端末を替える予定があるなら、公式ガイドを先に確認してから申込むほうが安全です。

本人確認は今回公演の個別注意事項としては明記を確認できていませんが、顔写真事前登録ありの公演なので、申込名義・来場者情報・実際の入場者の不一致は避けるべきです。譲渡前提で取るのではなく、行く人を固めてから動くのが無難です。

座席(見え方のコツ)

COTTON CLUBの座席は全席指定で、会場公式の座席案内では大きくテーブル席、ボックスシート・センター、ボックスシート・サイド、ボックスシート・ペア、ペア・シートに分かれています。いわゆる「前方スタンディングで勝負」という会場ではなく、どの席種にも見え方の個性があります。

  • 近さ最優先ならテーブル席(アリーナ):ステージ正面のテーブル席は臨場感が非常に強く、歌声の圧を近くで受けたい人向きです。John Lloyd Youngの表情や手振りまで追いやすい反面、全景の俯瞰性より「没入感」に寄ります。
  • 全体を見渡したいならボックスシート・センター:後方高めの位置からステージ全体を捉えやすく、同行者と落ち着いて観たい人に向いています。音像のまとまりも期待しやすい席種です。
  • 2人で雰囲気重視ならペア・シート/ボックスシート・ペア:横並びや2名専用の席は特別感があります。初来日公演の空気感をじっくり味わいたい人向けです。
  • 視界の素直さ重視なら“正面系”を意識:サイド系は落ち着いた雰囲気の長所がありますが、演出の正面抜けや歌い出しの方向は正面系が取りやすい傾向です。

さらに実用面として重要なのが、COTTON CLUBのFAQでは何時に来ても場所は変わらない趣旨が明記されていることです。つまり、整理番号的な文化ではなく、配席済みの会場として考えるべきです。早く着く意味は「座席の奪い合い」ではなく、受付・クローク確認・トイレ・ドリンクや食事の注文余裕を持つため、と理解しておくと動きやすいです。

未確認なのは、今回公演における座席選択可否の細かな運用です。COTTON CLUB自体は席種別の販売がありますが、e+経由でどこまで選べるかは申込画面側の表示で最終確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

今回、会場情報として確認できた事実は次のとおりです。まず、駐車場はなし。また、店頭決済は現金に加え、クレジットカード、交通系IC、iD、QUICPay、PayPay、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、ゆうちょPay、d払いなどに対応する会場FAQがあります。さらに、演奏中の無断撮影・録音・録画は不可です。

一方で、今回公演個別の案内としてロッカー数再入場可否大きな荷物の保管方法当日物販の支払い方法は確認できていません。COTTON CLUBはライブレストラン業態なので、一般的なライブハウスのように「大量のコインロッカーがある前提」で動かないほうが安全です。

当日までに会場公式で最終確認したい項目は、次の4点です。1つ目は大きい荷物の扱い。2つ目は再入場可否。3つ目は食事・ドリンクの当日ルール。4つ目は開演後の入場導線です。とくに20:30開演の2nd.showは、仕事帰りで到着がギリギリになる人も多いので、遅れそうな場合の扱いは事前に頭に入れておくと安心です。

なお会場FAQでは、演奏中も食事は可能で、食事のラストオーダーは開演から約30分後とされています。食事も楽しみたい人は、開演直前に滑り込むより、少し余裕を持って入るほうが満足度が上がりやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F

最寄り:JR東京駅 丸の内南口/東京メトロ丸ノ内線 東京駅

徒歩目安:e+会場ページでは東京駅丸の内南口から徒歩2分、会場公式アクセスでは徒歩3分。実際は改札位置や混雑次第で3~5分みておくと安心です。

初めて行く人は、「東京駅に着けばすぐ」と油断しないのがコツです。丸の内側は出口選びで体感がかなり変わるので、丸の内南口に寄せて出る意識を持つと迷いにくいです。東京ビルTOKIAの2Fなので、ビル到着後に館内で少し探す時間も見込んでおくと、19:45開場の列が動き出しても慌てずに済みます。

混雑回避の一言としては、19時台の東京駅周辺は仕事帰り・飲食客と重なりやすい時間帯です。ギリギリ到着よりも、19:15~19:30ごろに丸の内側へ入るイメージだと比較的落ち着いて動けます。

終演後は丸の内エリアの飲食客動線と東京駅利用客が重なるため、駅改札周辺が詰まりやすくなります。終演後すぐ新幹線や終電級の移動がある人は、会計・退場動線も含めて余裕を持たせるのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。 ここからは公式発表済みの当該公演情報ではなく、過去公演・公式紹介文・アーティストの定番傾向をもとにした予測を整理します。

根拠

  1. 今回のCOTTON CLUB公式紹介で、「バンドセットでミュージカルの楽曲を中心に披露」と明記されています。したがって、John Lloyd Youngの象徴的レパートリーである『ジャージー・ボーイズ』周辺曲はかなり有力です。
  2. John Lloyd Young公式プロフィールでは、ソロ公演のレパートリーがclassic pop and R&B中心で、アルバム『My Turn…』収録曲はライブでリクエストされ続ける人気曲群と紹介されています。
  3. 2015~2024年のレビュー群では、「My Prayer」「Hold Me, Thrill Me, Kiss Me」「In the Still of the Night」「Since I Fell for You」「Can’t Take My Eyes Off You」「Working My Way Back to You」「Sherry」あたりが繰り返し登場しています。単発の気まぐれ曲ではなく、ソロショーの“軸”として見てよさそうです。
  4. 一方で2022年以降の54 Below公演では、「My Eyes Adored You」「Walk Like a Man」「Cara Mia」「December, 1963 (Oh, What a Night)」など、Frankie Valli / Four Seasons文脈の観客参加型楽曲も確認できます。初来日・近距離会場という特性を考えると、盛り上がる定番が終盤に寄る構成は十分あり得ます。

本命曲

  • Can’t Take My Eyes Off You
  • Sherry
  • Working My Way Back to You
  • My Prayer
  • Hold Me, Thrill Me, Kiss Me
  • In the Still of the Night
  • Since I Fell for You
  • My Eyes Adored You
  • Walk Like a Man
  • Cara Mia

この10曲は、「ミュージカル中心」という公式文脈と、過去のライブでの高頻度登場のバランスが良い本命候補です。特に「Can’t Take My Eyes Off You」「Sherry」「Working My Way Back to You」は、John Lloyd Youngの“Frankie Valli像”を観たい人の期待に最も沿いやすいところです。

本命セット候補

以下は曲順つき予想です。実際の確定セトリではありません。

  1. My Prayer
  2. In the Still of the Night
  3. Hold Me, Thrill Me, Kiss Me
  4. Since I Fell for You
  5. Show and Tell
  6. Can’t Take My Eyes Off You
  7. Walk Like a Man
  8. My Eyes Adored You
  9. Cara Mia
  10. Working My Way Back to You
  11. Sherry
  12. アンコール枠:Maybe I’m Amazed

前半は『My Turn…』やDoo-Wop/R&B系で空気を作り、中盤で『ジャージー・ボーイズ』側へ寄せ、終盤は観客の熱量が上がるFour Seasons系で締める流れを予想しています。COTTON CLUBの70~80分前後のショーサイズとも噛み合いやすい構成です。

入替候補

  • December, 1963 (Oh, What a Night)
  • Love Hurts
  • Mean to Me
  • Only the Lonely
  • Say No More
  • Both Sides, Now

このあたりは過去レビューで確認できる一方、毎回の固定曲とまでは言い切れない入替候補です。とくに「Say No More」「Only the Lonely」はRoy Orbison文脈で差し込まれる可能性がありそうです。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Can’t Take My Eyes Off You
  2. Sherry
  3. Working My Way Back to You
  4. My Prayer
  5. Hold Me, Thrill Me, Kiss Me
  6. In the Still of the Night

時間がない人は、まずこの6曲で十分に予習効果があります。Frankie Valli / Four Seasons文脈と、John Lloyd Youngソロの定番寄りレパートリーをまとめて押さえられます。

過去のセトリ(予習用)

※John Lloyd Youngは公開ソース上で完全なセットリストが多く残っていないため、以下はレビュー文・掲載済みセットリストから確認できた曲を順番ベースで整理しています。未確認曲がある公演はその旨を明記しました。リンクだけで終わらせず、予習に使えるよう本文掲載を優先しています。

2015-11-20(金) Kennedy Center’s Terrace Theatre / ソロ公演

※同一レビュー内で開幕曲の記述に揺れがあるため、以下は確認できた曲順の骨格です。

  1. Can’t Take My Eyes Off You
  2. My Prayer
  3. For Your Love (I Would Do Anything)
  4. Hurt
  5. Only You
  6. In the Still of the Night
  7. Ebb Tide
  8. Hurts So Bad
  9. Since I Fell for You
  10. Hey There Lonely Girl
  11. Ooo Baby Baby
  12. Who’s Loving You
  13. Show and Tell
  14. Just One Smile
  15. Say No More
  16. Baby I’m Amazed
  17. You Take My Faith Away
  18. Alone Together
  19. Hold Me, Thrill Me, Kiss Me
  20. A House Is Not a Home

出典:Maryland Theatre Guide レビュー

2017-08-10(木) Feinstein’s at the Nikko / ソロ公演

※レビュー本文で確認できた曲のみ掲載。中盤に未記載曲がある可能性があります。

  1. Can’t Take My Eyes Off You
  2. Hold Me, Thrill Me, Kiss Me
  3. My Prayer
  4. In the Still of the Night
  5. Say No More
  6. Parla più piano
  7. Usted
  8. A Song for You(Tommy Faragher)
  9. Show and Tell
  10. Almost There
  11. Sherry
  12. Maybe I’m Amazed

出典:Cabaret Scenes レビュー

2022-01-25(火) Feinstein’s/54 Below / Broadway’s Jersey Boy(1/25-30公演週レビュー)

※公演週レビューから確認できた曲順のみ掲載。

  1. December, 1963 (Oh, What a Night)
  2. In the Still of the Night
  3. Can’t Take My Eyes Off You
  4. Bring It On Home(Tommy Faragher)
  5. Cara Mia
  6. Working My Way Back to You
  7. Sherry

出典:Theater Pizzazz レビュー

2023-01-11(水) 54 Below / Broadway’s Jersey Boy(1/11-14公演レビュー)

※レビュー上、この日の途中で『My Turn…』収録曲4曲があったことは確認できますが、曲名までは未記載。以下は曲名まで確認できた範囲です。

  1. My Prayer
  2. Nevertheless
  3. I Have Dreamed
  4. Only the Lonely
  5. Can’t Take My Eyes Off You
  6. What’d I Say(instrumental)
  7. Walk Like a Man
  8. My Eyes Adored You
  9. Mean to Me
  10. Cara Mia
  11. Working My Way Back to You
  12. Sherry

出典:Theater Pizzazz レビュー

2024-05-16(木) Café Carlyle / 公演レビュー確認ベース

※レビュー本文から確認できた曲のみ順番ベースで掲載。全曲公開は未確認です。

  1. My Prayer
  2. In the Still of the Night
  3. Say No More
  4. Since I Fell for You
  5. Hold Me, Thrill Me, Kiss Me
  6. Can’t Take My Eyes Off You

出典:The Front Row Center レビュー

物販情報(判明している範囲で)

今回の当該公演に限定した公式物販情報は未発表です。現時点では、販売時間、販売場所、購入点数制限、サイン会連動の有無などを確認できていません。

ただし会場の性質上、一般的な大規模アリーナ物販のような「長時間の先行販売列」を前提にするより、当日会場内での案内を待つタイプの可能性があります。John Lloyd Youngの来日記念グッズやCD販売が入る可能性はありますが、これはあくまで参考レベルで、今回公演の正式発表待ちです。

現時点で読者が確認すべきポイントは3つです。第一に、物販の有無そのもの。第二に、支払い方法。第三に、終演後販売の有無です。会場FAQでは店頭決済の多様なキャッシュレス対応が確認できますが、物販ブースが同じ決済体系とは限らないため、現金も少額は持っておくと安心です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前(17:45ごろ):e+アプリ、スマチケ表示、充電残量、顔写真登録、同行者登録状況を最終確認。通信不良時に慌てないよう、アプリ更新も済ませる。
  2. 開場1時間前(18:45ごろ):丸の内側へ移動開始。東京駅は出口選びで数分変わるので、丸の内南口を意識して向かう。
  3. 開場30分前(19:15ごろ):東京ビルTOKIA周辺に到着。会場位置、受付導線、トイレ位置、荷物の扱いを確認。
  4. 開場時間(19:45):受付へ。全席指定なので“良席確保のために走る”必要は薄い。むしろアプリ表示や本人情報確認で詰まらないことが大事。
  5. 開演前(19:45~20:25):席に着いて身の回りを整理。食事やドリンクを楽しむならこの時間帯が比較的動きやすい。
  6. 開演直後~30分後:会場FAQベースでは食事ラストオーダーの目安が開演から約30分後。注文がある人はこの時間を意識。
  7. 終演直後:撮影不可ルールを守りつつ退場準備。会計や導線の混雑を考え、急いでいる人は早めに身支度を整える。
  8. 終演後20~30分:東京駅方面は混みやすい。余裕があるなら少し時間をずらして移動するのも手。新幹線・終電組はここを逆算しておく。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホ充電用モバイルバッテリー
  • e+ログイン情報を確認できるメモ
  • 顔写真登録・同行者登録の確認ができる状態
  • 身分証明書
  • クレジットカードまたは決済用スマホ
  • 現金(少額)

あると便利

  • ハンカチ・ティッシュ
  • 耳栓(音量に不安がある人)
  • 薄手の羽織り
  • チケット情報のスクリーンメモではなく、申込番号などの控え
  • 飲み物(会場外で待つ時間用)

季節・状況次第

  • 折りたたみ傘
  • 花粉・乾燥対策グッズ
  • 帰宅が遅い人向けの軽食

FAQ

Q1. スマチケはスクリーンショットでも入れますか?

A. いいえ。e+スマチケガイドでは、スクリーンショットやキャプチャでは入場できない案内です。必ずe+アプリ上で表示できる状態にしておきましょう。

Q2. 同行者事前登録は何をすればいいですか?

A. 申込者が同行者のe+登録済みメールアドレスへ申請し、同行者側が承認して、最後に申込時の来場者設定へ反映する流れです。同行者もe+会員登録が必要です。

Q3. 顔写真事前登録は申込の途中でできますか?

A. ガイド上は不可です。顔写真登録が必要な受付では、申込途中ではなく事前に登録しておく必要があります。

Q4. 写真や動画は撮っていいですか?

A. 会場FAQでは、演奏中の許可のない写真撮影・音声録音・映像録画は不可です。今回も基本は撮影不可前提で考えるのが安全です。

Q5. 早く行けば席は前になりますか?

A. COTTON CLUBのFAQでは、エリア指定の全席指定で、何時に来ても場所は変わらないと案内されています。早く行く目的は席取りではなく、受付や食事準備の余裕確保です。

Q6. 未成年でも入れますか?

A. 会場FAQでは、未就学児は入場不可。小学生以上18歳未満は20歳以上の保護者同伴で入場可能とされています。ただし一部公演で対象外あり、学生服での入店不可の注意もあります。今回公演の個別例外は公式発表待ちです。

Q7. 再入場はできますか?

A. 今回公演の個別案内では未発表です。途中退出や喫煙・外出を想定している人は、当日スタッフまたは会場公式で必ず確認してください。

Q8. 遅刻したら入れますか?

A. 会場の一般FAQでは今回公演限定の詳細運用までは確認できていません。開演後の案内タイミングが制限される可能性もあるので、20:30開演よりかなり前に到着するつもりで動くのが安全です。

Q9. 物販はありますか?

A. 現時点では今回公演の公式物販案内は未発表です。あるとしても販売時間・場所・決済方法は公式発表待ちです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. COTTON CLUB FAQでは公演時間は約70~80分予定の案内があります。ただし一部対象外公演もあるため、今回も21:40~21:55前後を目安にしつつ公式発表待ちが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に更新

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:

速報反映文
JOHN LLOYD YOUNG COTTON CLUB 2026/3/31 2nd.show のセトリ速報を反映しました。まずは目撃ベースで更新し、その後、複数ソース照合のうえ表記ゆれや曲順を修正します。

確認手順

  1. 目撃情報を回収
  2. 複数ソースで照合
  3. 曲名表記を統一
  4. MC・アンコール有無・終演時間を追記
  5. 翌日以降、公式または信頼できるレポが出たら再点検

翌日以降の追記方針
セトリ確定後は、入替曲、MC要点、会場運用の実際(入場、再入場、物販、撮影ルール、客層、終演時間)を追記します。

情報提供のお願い
現地参加者の方で曲順・アンコール・終演時間・当日運用の情報があれば、確認できる範囲で共有をお願いします。単独証言は速報扱い、複数一致で確定反映します。

この記事の要点(3行)
今回の記事対象は、2026/3/31(火) COTTON CLUB 2nd.show のJOHN LLOYD YOUNGです。
e+上ではスマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な点が最重要です。
セトリは『ジャージー・ボーイズ』周辺曲と『My Turn…』系定番の混成になる可能性が高く、終盤はSherry系の盛り上がり曲を本命視しています。