THE LET’S GO’s名古屋セトリ予想 5/10新栄クラブロックンロール
THE LET’S GO’s 7inch Release Party セトリ予想 2026/5/10 新栄 クラブロックンロール
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-03(JST)
この記事は、e+の当該ページに表示されている2026/5/10(日) 新栄 クラブロックンロール (愛知県)の同一公演だけを対象に整理しています。別日程・別会場・別公演の情報は混ぜず、確認できた事実、有力情報、予想、一般的なライブハウス対策を分けてまとめました。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名はe+表記でTHE LET’s GO’s 7inch Release Party、日程は2026/5/10(日)、会場は新栄 クラブロックンロール (愛知県)です。
- e+では開演:18:30~ (開場 18:00~)、先着 一般発売、受付期間は2026/2/2(月)12:00~2026/5/9(土)18:00、現時点表示は受付中です。
- スマチケ受取可能に加え、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が重要ルールです。ここを当日まで放置すると入場直前に詰まりやすい公演です。
- e+の出演表記はTHE LET’S GO’s ゲスト有りですが、公式LIVE INFOでは名古屋編の共演としてHAT TRICKERSが案内されています。
- 料金は公式LIVE INFOで前売¥3500/当日¥4000(共に+D)を確認。ドリンク代の金額そのものは今回公演ページ上では未発表です。
- 会場アクセスは地下鉄東山線「新栄町駅」1番出口より徒歩5分。会場ページでは駐車場なしも確認できます。
- セトリは、新7inchリリース公演という性格から新作タイトル連動曲の投入可能性に加え、恋の1234 / フロンティア / ロックンロール止めないでなど定番軸の採用可能性が高いと見ます。
- 2026年の直近掲載セトリは未登録が多いため、この記事では公開済みの過去セトリ4公演を本文掲載し、予習しやすい形にしています。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
THE LET’S GO’s公式LIVE INFO /
e+会場ページ /
THE LET’S GO’s公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の当該ページでは公演名がTHE LET’s GO’s 7inch Release Partyと案内されています。ここから確定して言えるのは、この日の主眼が通常の対バンではなく、7inchのリリースを軸にした特別公演であることです。
さらに公式サイトのNEWSとLIVE INFOでは、同じ2026/5/10(日) 名古屋ROCK’N’ROLL公演をTHE LET’S GO’s 7inch Release Party 「Disco Night / D!D!D!D! DISCO」 名古屋編として告知しています。つまり、e+表記の公演を公式側では新7inchのリリース名義を伴う名古屋編として打ち出している形です。
ただし、今回公演についてe+本文に長いコンセプト説明は掲載されていません。そのため、読者が押さえるべき観点は次の3つです。1つ目は新作7inch関連曲の披露可能性、2つ目はゲストあり公演なのでワンマンよりやや絞った強いセットになる可能性、3つ目はクラブロックンロールという距離感の近いライブハウスで、定番曲の熱量がより前に出やすいという点です。
要するに、今回の見どころは「新作の匂い」と「定番R&Rの強さ」の両立です。セトリ予想では、この2軸を中心に組み立てるのが自然です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/5/10(日)
- 会場:新栄 クラブロックンロール (愛知県)
- 開演/開場:開演:18:30~ (開場 18:00~)
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/2(月)12:00~2026/5/9(土)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 出演:e+では「THE LET’S GO’s ゲスト有り」、公式LIVE INFOでは「THE LET’S GO’s / HAT TRICKERS」
- 料金:公式LIVE INFOでは前売¥3500/当日¥4000(共に+D)
- スマチケ:スマチケ受取可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:当日の本人確認実施有無は公式発表待ち
- 撮影可否:公式発表待ち
- 再入場:公式発表待ち
- 注意:e+側でも「受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります」と案内されています。最終表示は申込直前に再確認してください。
この公演で特に目立つのは、同行者事前登録と顔写真事前登録が両方必要な点です。THE LET’S GO’sを観る準備だけでなく、e+アカウント周りの事前整備も当日準備の一部と考えた方が安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
まず、当該ticket_urlで確認できる販売情報は以下のとおりです。
- 販売方法:先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/2(月)12:00~2026/5/9(土)18:00
- 受付状況:受付中
- 受取方法:スマチケ受取可能
- 料金:公式LIVE INFOでは前売¥3500/当日¥4000(共に+D)
- 席種:e+本文からは確認でき次第追記
申込み前に確認すべきポイントは最低でも次の5つです。
- 同行者事前登録が済んでいるか。同行者がいるのに未登録だと、申込段階で止まる可能性があります。
- 顔写真事前登録が済んでいるか。受付締切直前に慌てると、写真の撮り直しや反映待ちが発生しやすいです。
- e+アプリにログインできるか。スマチケ公演では、端末不調・ログイン不能がそのまま入場トラブルになりやすいです。
- ドリンク代を別に見込んでいるか。今回公演ページ上では「+D」までは確認できますが、金額自体は公式発表待ちです。
- HAT TRICKERS共演を前提に到着時刻を組んでいるか。開演後の入場は見逃しを生みやすいので、できれば開場時間帯の到着をおすすめします。
なお、e+には料金詳細の全文が抽出表示されていない一方、公式LIVE INFOには前売/当日料金が明記されています。価格確認は公式LIVE INFOも必ず見ておくと安心です。
座席(見え方のコツ)
今回の会場はライブハウスの新栄 クラブロックンロールです。e+会場ページではアクセス・住所・駐車場なしは確認できますが、今回公演の席種表記や座席運用は未発表です。以下はライブハウス公演としての一般的かつ実用的な見え方のコツとして読んでください。
- 前方密度を避けたい人は、開場直後の中央後方~壁際を先に確保。体格差の影響を受けにくく、音もまとまりやすい位置です。
- ギター/ボーカル中心で観たいなら少し上手寄り、全体のまとまりなら中央。ただし当日の機材配置は未発表なので、入場後にステージを見て微調整してください。
- 対バンあり公演は転換のたびに前後の人の流れが出やすいです。ドリンク交換やトイレ移動は転換中に済ませると見やすさを保ちやすくなります。
- 視界優先なら厚底より立ち位置選び。ライブハウスは一歩ずれるだけでマイク位置や被りが改善することがよくあります。
- 耳の疲れが気になる人は耳栓を持参。ロックンロール系の音圧が気持ちいい会場ほど、終盤の集中力維持に効きます。
会場種別から見ると、双眼鏡よりも小さめの荷物・動きやすい靴・両手が空くバッグの方が体感満足度に直結しやすい公演です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、e+会場ページでは駐車場なし、公式webサイトあり、問い合わせ先電話番号あり、住所あり、最寄り駅から徒歩5分が掲載されています。一方で、今回公演のロッカー数・クローク運用・再入場・会場内支払い方法は、当該公演向けの明示を確認できていません。
そのため、当日困らないためには次の4点を公演直前に確認しておくのが安全です。
- ロッカー/クロークの有無と利用開始時刻:会場公式SNSで当日案内が出る公演もあるため、前日~当日昼に再確認。
- ドリンク代の金額と支払い方法:今回は「+D」表記のみ確認済み。現金のみ運用の可能性もあるため、小銭を持っておくと安全です。
- 再入場ルール:一度外に出られるかどうかで、開場後の食事・コンビニ利用の計画が変わります。
- 撮影可否:ライブハウスではイベントごとに差が大きいので、会場に入るまで未確定だと考えておく方が安全です。
また、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な公演なので、会場内ルール以前に入場前のアプリ・登録状態の確認を最優先にしてください。ここが崩れると、最前管理以前に入場そのものが慌ただしくなります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
- 住所:愛知県名古屋市中区新栄1-8-12第5七福ビル1F
- 最寄り:地下鉄東山線「新栄町駅」1番出口
- 徒歩目安:1番出口より徒歩5分
- 駐車場:なし
- 問い合わせ:052-262-5150
混雑回避のコツは、新栄町駅到着を開場20~30分前までに済ませることです。ライブハウス公演は、駅から会場までの道自体は短くても、コンビニ寄り・同行者待ち・スマチケ表示確認で意外と時間を使います。
終演後は、物販後寄り道をする人と駅へ急ぐ人が重なるため、入口周辺が滞留しやすいです。急いで帰る場合はアンコール前に荷物整理、終演後にゆっくり動きたい場合は物販・駅混雑が一段落するまで少し時間を置くのも有効です。
会場公式:
CLUB ROCK’N’ROLL 公式サイト /
e+会場ページ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 断定ではありません。2026年の直近掲載セトリがまだ少ないため、今回は公式の新7inch告知、公式LIVE INFO、公開済み過去セトリ、setlist.fm上の定番傾向を根拠に組み立てています。
根拠
- 公式サイトNEWSでは、5/10名古屋を含むツアーをTHE LET’S GO’s 7inch Release Party「Disco Night / D!D!D!D! DISCO」として告知。今回は単なる通常公演ではなく、新7inch連動公演として扱われています。
- 公式LIVE INFOでは、同日の名古屋編にHAT TRICKERSが入っており、ワンマンよりは少し絞った対バン向けの濃いセットになる可能性があります。
- 公開済み過去セトリでは、恋の1234 / フロンティア / ロックンロール止めないで / ロックンロールスター / チャック・ベリーでおやすみなさいあたりが軸になりやすく、2025年・2024年・2023年の掲載セトリでも反復して確認できます。
- setlist.fmの楽曲統計でも、恋の1234 / フロンティア / In My Head / ロックンロール止めないで / Wild Thingが上位に並んでおり、定番軸の強さはかなり明確です。
- 公式DISCSでは2026年1月発売のDream Catcher / Time After Time、2025年のリフレイン/タイムマシーン、2023年のチャック・ベリーでおやすみなさい/ フロンティアなど、近年の7inch曲が予習対象として強いです。
この6曲だけ聴けばOK
- 恋の1234
- フロンティア
- ロックンロール止めないで
- チャック・ベリーでおやすみなさい
- Rock ‘n’ Roll Star
- In My Head
新作タイトル曲の事前公開が増えるようなら、上の6曲にDisco NightとD!D!D!D! DISCOを最優先で足してください。
この曲は本命
- Disco Night(予想) … 公式が今回ツアーをこのタイトルで打ち出している以上、名古屋編でも披露候補の最上位。
- D!D!D!D! DISCO(予想) … 同上。対になるタイトルのため、どちらか片方だけでなく両方入る可能性を見ます。
- 恋の1234 … 定番度が高く、過去セトリ・統計の両方で軸。
- フロンティア … 近年の重要曲。短めセットでも残りやすい印象。
- ロックンロール止めないで … タイトル通りライブの勢いを作りやすい本命曲。
- チャック・ベリーでおやすみなさい … 7inch曲としての物語性が強く、リリースパーティーとの相性が良い。
- Rock ‘n’ Roll Star … 終盤・締めどころ候補。
- In My Head … 2024年掲載セトリでも序盤を引っ張る曲。
本命セット候補
- Disco Night(予想)
- 恋の1234(予想)
- In My Head(予想)
- Ring Ring Ring(予想)
- D!D!D!D! DISCO(予想)
- おつかれさまソング(予想)
- チャック・ベリーでおやすみなさい(予想)
- フロンティア(予想)
- ロックンロール止めないで(予想)
- What a Wonderful World(予想)
- Rock ‘n’ Roll Star(予想)
- Encore:ぼくはバンドマン(予想)
名古屋編はHAT TRICKERS共演のため、完全ワンマン尺よりは10~12曲前後にまとまる可能性を想定しています。逆に、持ち時間が長めならここにWild ThingやRefrainが加わるイメージです。
入替候補
- Wild Thing … 近年の頻出枠として十分あり得ます。
- Refrain … 2025年掲載セトリで確認できるため、現行レパートリーとして有力。
- Dream Catcher … 2026年1月発売7inch曲。新旧7inchをつなぐ選曲なら入替候補。
- Time After Time … 同上。披露実績が見えたら一気に本命寄りになります。
- 222 … 定番感はあるが、対バン尺次第で落ちる可能性もあるポジション。
- Oh! Radio Cassette … 中盤の流れを作る曲として差し込み候補。
根拠リンク:
公式NEWS /
公式LIVE INFO /
公式DISCS /
setlist.fmアーティストページ
過去のセトリ(予習用)
2026年直近分はsetlist.fm掲載がまだ薄いため、公開済みで中身を確認できる過去公演を優先して予習用に掲載します。新曲の差し替えはあり得ますが、定番軸の把握にはかなり役立つ並びです。
2025-01-12 KOBE BLUEPORT / Rock ‘n’ Roll Circus 2025
- Rock ‘n’ Roll Tomenaide
- Koi no 1234
- What a Wonderful World
- Refrain
- Otsukaresama Song
- Chuck Berry de Oyasuminasai
- Frontier
- Rock ‘n’ Roll Star
出典:setlist.fm
2024-07-23 SHELTER, Tokyo / THE LET’S GO’s
- In My Head
- Koi no 1234
- Ring Ring Ring
- Wild Thing
- Lady Thunder
- 神出鬼没のR&Rショー
- Otsukaresama Song
- Last Love Letter
- Let’s A Go-Go!
- Oh! Radio Cassette
- too much moon
- Highball
- 222
- Poupée de cire, poupée de son
- Beethoven dane ROCK’N ROLL
- Chuck Berry de Oyasuminasai
- What a Wonderful World
- Rock ‘n’ Roll Tomenaide
- Frontier
- Encore:Boku wa Band Man
- Encore:You Can’t Hurry Love
- Encore:Rock ‘n’ Roll Star
- Encore 2:DANNY MY LOVE
出典:setlist.fm
2023-01-14 RATHOLE, Choufu / THE LET’S GO’s
- Frontier
- Koi no 1234
- Wild Thing
- 222
- Rock ‘n’ Roll Tomenaide
- Chuck Berry de Oyasuminasai
- Rock ‘n’ Roll Star
出典:setlist.fm
2022-07-09 Adm, Tokyo / THE LET’S GO’s
- Rock ‘n’ Roll Star
- Koi no 1234
- Wild Thing
- Oh! Radio Cassette
- Love My Show
- Ring Ring Ring
- Girl’s Rock
- Highball
- Frontier
- In My Head
出典:setlist.fm
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の会場物販時間・先行販売時刻・決済方法は正式発表待ちです。ここは断定できません。
ただし、公式オンラインショップでは現時点で以下のようなアイテム販売が確認できます。
- リフレインTシャツ
- 2026開運カレンダー
- グリッター缶バッチ
- ハンドタオル
- レコード「リフレイン/タイムマシーン」
- 各種旧作CD/レコード
また公式DISCSでは、2026年1月発売のDream Catcher / Time After Time、2025年発売のリフレイン/タイムマシーンが案内されています。今回公演は7inch Release Partyなので、会場物販でレコード関連が動く可能性は高いですが、今回公演で何が並ぶかは正式発表待ちです。
物販で失敗しないための確認ポイントは次の3つです。
- 当日昼までに公式サイト・公式SNSで販売開始時刻が出ていないか確認する
- ドリンク代と物販代を分けて持つ
- 終演後物販がある前提で並ぶのではなく、終演後は在庫切れや列伸びの可能性も見ておく
参考リンク:
公式オンラインショップ /
公式DISCS
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ:公式サイト・公式SNS・e+を最終確認。物販開始時刻、当日券、撮影可否、再入場の案内が出ていないか見る。
- 17:15ごろ:新栄町駅到着を目安に行動。コンビニ寄り、同行者合流、スマチケ表示確認をここで済ませる。
- 17:30ごろ:会場近辺へ。ロッカー/クローク運用がある場合はこの時間帯に動くと開場直前の混雑を避けやすい。
- 17:40~17:50:e+アプリ起動、チケット表示、顔写真登録状態、同行者連携を最終確認。電池残量も要確認。
- 18:00:開場。入場後は位置取りを優先するか、ドリンク交換を先に済ませるかを即判断。
- 18:10~18:25:トイレ、ドリンク、ステージ見切れ確認、耳栓準備などを終える。対バンありなので転換時の動きも意識。
- 18:30:開演。HAT TRICKERSから観る前提で動くと満足度が上がりやすい。
- 終演直後:物販に向かうか、混雑回避で少し時間をずらすかを判断。駅へ急ぐ場合は入口付近の滞留を避けて早めに動く。
- 終演後30分以内:セトリの記憶が鮮明なうちにメモ。この記事の最速更新テンプレに転記できる状態にしておく。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ
- 必携:e+アプリを入れた端末
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:顔写真事前登録の確認が取れる状態
- 必携:同行者情報の確認
- 必携:本人確認に備えた身分証
- 必携:ドリンク代用の現金
- あると便利:小銭
- あると便利:耳栓
- あると便利:タオル
- あると便利:薄手の羽織り
- あると便利:小さめのショルダーバッグ
- あると便利:物販用のエコバッグ
- 季節・会場次第:雨具
- 季節・会場次第:汗拭きシート
今回の公演はスマチケ + 同行者事前登録 + 顔写真事前登録が重なっているので、一般的なライブ以上にデジタル周りの準備物が大事です。
FAQ
Q1. 紙チケットでも入れますか?
e+の当該ページではスマチケ受取可能が確認できます。紙発券の可否はこの抽出範囲では確認できず、最終条件はe+申込画面で確認してください。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
必要です。 e+には「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。同行者がいる場合は先に済ませておくのが安全です。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
必要です。 e+には「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と明記されています。入場直前に慌てないよう早めに対応してください。
Q4. 当日の本人確認はありますか?
今回公演について本人確認実施の明示は公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録が必要な公演なので、身分証は持参前提で動くのがおすすめです。
Q5. 再入場はできますか?
公式発表待ちです。ライブハウスは再入場不可のケースもあるため、入場前に食事・買い物を済ませておくと安心です。
Q6. 写真や動画の撮影はできますか?
公式発表待ちです。会場やイベントごとに扱いが変わるため、入口掲示や開演前アナウンスを必ず確認してください。
Q7. ドリンク代はいくらですか?
今回確認できたのは「+D」までで、金額自体は正式確認待ちです。現金を持っておくのが安全です。
Q8. 物販は何時からですか?
今回公演の正式発表待ちです。前日夜~当日昼に公式サイト・公式SNSで案内が出るか確認してください。
Q9. ロッカーやクロークはありますか?
今回公演向けの明示は確認できていません。荷物はできるだけ小さくし、駅ロッカーも候補に入れておくと動きやすいです。
Q10. 終演は何時ごろですか?
公式な終演時刻は未発表です。対バンありのライブハウス公演なので進行次第ですが、終演後の移動に余裕を持った予定を組んでおくのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後の速報欄です。目撃情報ベースの初報をそのまま確定扱いせず、複数ソース確認後に整えます。
THE LET’S GO’s 7inch Release Party
2026/5/10(日) 新栄 クラブロックンロール (愛知県)
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- Encore:
速報反映メモ
- まずは現地目撃情報・SNS投稿・来場者メモを時系列で回収
- 曲名表記ゆれを整理し、最低2系統以上で照合
- アンコール有無、ゲスト参加曲、SE扱いを分けて確定
- 終演時間、物販状況、入場導線トラブルも同時に追記
翌日以降の追記方針
- 公式発表や出演者投稿が出たら曲順・ゲスト情報を更新
- 物販完売情報、ドリンク代、ロッカー運用、再入場可否が判明したらFAQへ反映
- 次公演との重複・入替を比較してセトリ傾向を再整理
情報提供のお願い
現地で確認できた曲順、終演時刻、物販列、入場時の注意点があれば、複数情報を照合したうえで記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の名古屋公演は、e+表記では「THE LET’S GO’s 7inch Release Party」、公式サイトでは「Disco Night / D!D!D!D! DISCO」名古屋編として案内されている同一公演です。
入場面ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最大の注意点で、セトリ面では新7inch連動曲+定番R&Rの構成が軸になりそうです。
終演後は曲順だけでなく、物販・ドリンク代・再入場・終演時刻まで押さえると、次に行く人にとって実用性の高い更新になります。
本文内で参照している主な一次/準一次情報は、e+公演ページ、e+会場ページ、THE LET’S GO’s公式NEWS/LIVE INFO/DISCS、公式ショップ、setlist.fmの過去4公演です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に