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Country Honk 2026 Day.1セトリ予想と秩父注意点

【セトリ】


the myeahns pre. 「Country Honk 2026」 Day.1 セトリ予想・秩父ladderladder公演の事前ガイド

注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式案内で行ってください。この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-04-24(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/7/11(土)、会場は秩父ladderladder、時間はOPEN 17:00 / START 17:30です。
  • 出演はthe myeahns / THE NUGGETS / THE NEATBEATSの3組。イベント名はthe myeahns pre. 「Country Honk 2026」 Day.1です。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/21(土)12:00~2026/7/10(金)18:00、記事更新時点では受付中です。
  • スマチケ受取り可能で、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要です。ここは最優先で確認してください。
  • 公式GIGS案内では前売4,000円+1ドリンク代500円、一般チケットは整理番号順入場、2-DAY WEEKEND PASSは16:30から整列可能と案内されています。
  • 会場は秩父の小規模ライブハウスです。荷物を絞り、開場前にトイレ・チケット表示・充電を済ませておくとかなり動きやすいです。
  • セトリ予想は、主催のthe myeahnsを中心に組むのが効率的です。「オレンジ」「ホームシック・チャボ」「恋はゴキゲン」「ワイルド・ワン」「ローズマリー」周辺が予習の中心候補です。
  • 一次情報と参考導線:e+チケットページ(一次情報) / the myeahns公式GIGS / 会場公式アクセス / OTOTOY告知記事

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回のthe myeahns pre. 「Country Honk 2026」 Day.1は、the myeahnsのボーカル逸見亮太さんの故郷・秩父で行われる自主企画イベントです。音楽ニュース記事では、昨年に続いて2回目の開催であること、そして「ふるさとに愛を込めて」という文脈で開かれる企画であることが伝えられています。

つまりこの公演は、単なる対バンイベントというより、土地性の強い自主企画として見ると理解しやすいです。秩父の街に来てもらい、観光や食事も含めて一日を楽しんでほしいという主催者目線が前面に出ています。遠征組にとっては、単にライブを見るだけでなく、早めに秩父入りして街ごと楽しむ発想が合う公演です。

さらに昨年の「Country Honk」では、企画に合わせて「ホームシック・チャボ」が配信リリース・初披露された流れがありました。今年も同じシリーズ名で、しかも同じ秩父ladderladder開催なので、主催the myeahnsのセットでは“秩父企画らしさ”を感じる曲が重要になる可能性があります。

Day.1はthe myeahns / THE NUGGETS / THE NEATBEATSという並びです。ロックンロール色が濃い3組なので、フェス的な寄せ集めよりも、カラーがぶつかりつつ一本筋が通る夜になる可能性が高いです。初見でもノリやすい一方で、曲を少し入れていくと満足度がかなり上がるタイプのイベントです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:the myeahns pre. 「Country Honk 2026」 Day.1
  • 日程:2026/7/11(土)
  • 会場:秩父ladderladder
  • 時間:OPEN 17:00 / START 17:30
  • 出演:the myeahns / THE NUGGETS / THE NEATBEATS
  • e+販売状況:先着 一般発売で受付中。受付期間は2026/2/21(土)12:00~2026/7/10(金)18:00です。
  • スマチケ:スマチケ受取り可能です。紙発券だけを前提に準備しないよう注意してください。
  • 同行者事前登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者が未登録のまま直前に進めると詰まりやすいです。
  • 顔写真事前登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。写真の準備・反映を当日まで引っ張らない方が安全です。
  • 入場順:公式GIGS案内では、一般チケットは整理番号順2-DAY WEEKEND PASSは別入口で16:30から整列可能と案内されています。
  • ドリンク代:公式GIGS案内では1ドリンク代500円を用意して並ぶよう案内があります。
  • 本人確認・撮影・再入場・公式トレード:当該公演ページで詳細は未発表です。確認でき次第追記します。

特に見落としやすいのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録が両方必要な点です。普段のライブより事前作業が多いので、前日対応ではなく、購入前・購入直後の段階で済ませておくのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

現時点で確認できるチケット周りの情報を、公演参加前提で整理します。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/2/21(土)12:00~2026/7/10(金)18:00
  • ステータス:受付中
  • 料金:前売4,000円の案内あり
  • ドリンク代:別途500円の案内あり
  • 席種:未発表(会場特性上、ライブハウス観覧前提で考えるのが無難)
  • 電子チケット:スマチケ受取り可能
  • 本人確認詳細:未発表
  • 同行者・顔写真:事前登録必須

申し込み前に確認すべき点は、最低でも次の3つです。

  1. スマホ受取りの準備ができているか
    スマチケ利用可なので、e+アプリ、ログイン情報、端末の空き容量、充電環境を先に確認してください。
  2. 同行者の登録が済むか
    あとで決めようと思っていると詰まりやすい項目です。同行者が確定しているなら先に登録状態を確認しておく方が安全です。
  3. 顔写真登録を直前に回さないか
    写真の撮り直しや審査待ちが発生すると当日直前に焦ります。購入後すぐ対応する前提で動くのがおすすめです。

なお、公式GIGSでは2-DAY WEEKEND PASSはソールドアウトと案内されていますが、この記事はあくまでDay.1単日公演を中心に扱っています。単日参加の人は、一般チケットの最新状況をe+で追うのが基本です。

座席(見え方のコツ)

秩父ladderladderは、会場公式トップでキャパシティー100~150人(スタンディング)と案内されている小規模ライブハウスです。e+会場ページでも座席表の掲載は確認できず、今回公演の席種明記も見当たりません。したがって、着席ホールではなく近距離のライブハウス観覧を想定して準備するのが安全です。

見え方のコツは次の通りです。

  1. 最前付近だけが正解ではない
    小規模ハコでは前すぎると全体が見えにくくなることがあります。the myeahnsのようにボーカルの動きが大きいタイプは、前方端か中列センター寄りの方がステージ全体を追いやすい場合があります。
  2. 3組イベントなので“どのバンドをどう見たいか”で位置を決める
    ずっと同じ位置を死守するより、開場直後にフロアの高さ・人の流れ・スピーカー位置を見て、自分に合う場所を選ぶ方が満足度は上がりやすいです。
  3. 後方でも近い会場サイズを活かす
    ladderladder規模なら、後方でも表情やバンド全体の動きが見やすい可能性があります。音のバランス重視なら、少し下がって中央寄りを試す価値があります。
  4. 荷物が大きいと視界も動線も悪くなる
    ライブハウスでは肩掛け大荷物が周囲の視界を塞ぎやすいです。サコッシュや小さめバッグに絞るだけで体の向きも変えやすく、快適さが変わります。

今回公演の座席図や整理番号の運用細則はe+ページで細かくは出ていません。したがって、番号の早さよりも、入場後にどこを取るかを先にイメージしておく方が実戦的です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できた事実として、秩父ladderladderはお客様用の駐車場がありません。車で来る場合は、会場公式アクセス案内では秩父鉄道秩父駅の有料駐車場利用が案内されています。

また、今回公演の公式GIGS案内では、1ドリンク代500円を用意して並ぶよう記載があります。小規模ライブハウスでは入場時の支払いが詰まりやすいので、現金をすぐ出せる状態にしておくと入場がかなりスムーズです。

一方で、以下は当該公演として明記確認できていません。

  • ロッカー数・クローク有無
  • 再入場可否
  • 物販の決済方法(現金のみ / キャッシュレス可)
  • プレゼント受け取りの可否
  • 写真・動画撮影の可否

そのため、当日困らないために確認すべきポイントは次の4つです。

  1. ロッカー未確認前提で荷物を最小化する
  2. ドリンク代500円をすぐ出せるようにしておく
  3. 再入場未発表なので、入場前にトイレ・買い物を済ませる
  4. 撮影やプレゼントは“可”と出るまで不可前提で考える

この手のライブハウス公演では、公式未発表項目を勝手に楽観視しないことが大事です。未確認事項は未確認のまま認識しておく方が、当日のストレスを減らせます。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は埼玉県秩父市番場町17-11 MIYUKIビル1Fです。

  • 秩父鉄道 秩父駅より徒歩8分
  • 西武池袋線 西武秩父駅より徒歩10分

会場公式アクセスでは、秩父駅からはロータリーを左へ進み、秩父神社の交差点から番場商店街へ入ってまっすぐ進むルートが案内されています。西武秩父駅からは仲見世通りから秩父鉄道連絡通路を通り、踏切を渡って一つ目の信号を右へ、そのまま直進する案内です。目印として小さな噴水の向かいのビルとされています。

混雑回避の観点では、開場直前に駅へ着くより、30~45分は余裕を持って秩父入りする方が安全です。特にスマチケ表示、ドリンク代準備、トイレ、周辺確認まで含めると、ギリギリ到着は余裕がありません。

終演後は、西武秩父・秩父の両駅へ向かう人の流れがまとまりやすいです。会場規模自体は大きくありませんが、駅までの道が観光地・商店街動線と重なるので、終演後すぐ駅ダッシュより、荷物整理と水分補給をしてから動く方が安全です。

なお、前年の主催者 note では「東京から日帰りも可能」「終電はある程度余裕がある」といった遠征向け説明が出ていました。今年の終演時刻は未発表ですが、交通は早めに押さえておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 まだ当日のセトリは発表されていません。したがって、ここでは主催the myeahnsを中心に、確認できた過去セット・企画の文脈・近年の代表曲をもとに予習優先度を整理します。なお、Day.1は3組出演イベントなので、全出演者の正確な曲順確定は不可です。まずは主催の軸曲を押さえるのが最も効率的です。

根拠

  1. 「Country Honk」自体が秩父の自主企画シリーズ
    昨年に続く2回目で、逸見亮太さんの故郷・秩父で開催されることが公式記事で明示されています。企画の意味が強い公演なので、単発イベント向けの軽い選曲より、主催らしさが出る曲が入りやすいと見ます。
  2. 昨年の「Country Honk」周辺で「ホームシック・チャボ」が強く結び付いている
    前年のCountry Honk開催に合わせて「ホームシック・チャボ」が配信リリース・初披露された流れがあるため、今年の同シリーズでも象徴曲として扱われる可能性があります。
  3. UKFC公式ライブレポで確認できた2025-08-09のセットがかなり強い軸になっている
    「オレンジ」「サドルメン」「ホームシック・チャボ」「フェスティバル」「恋はゴキゲン」「ワイルド・ワン」「ローズマリー」という並びは、現在のthe myeahnsを短く濃く見せる定番候補として非常に強いです。
  4. 過去セットでも「オレンジ」「ローズマリー」「文明サイクル」「ビビ」「デッカバンド」周辺が見えやすい
    投稿型データベース由来の過去セトリでも、核になりやすい曲がある程度収束しています。ライブハウスの主催イベントであれば、この“入口曲”と“締め曲”は優先度が高いです。
  5. 同会場・同シリーズの前年Day.1もロックンロール色の濃い3組編成
    今年もTHE NUGGETS、THE NEATBEATSという並びで、空気を壊す大幅な方向転換より、ロックンロールの熱とメロディの強さを前面に出す構成が自然です。

この曲は本命

  • オレンジ:近年のセットで入口曲・掴み曲として機能しやすい本命。
  • ホームシック・チャボ:Country Honk文脈と結びつきが強く、外しにくい候補。
  • 恋はゴキゲン:中盤の推進力を作りやすい定番候補。
  • ワイルド・ワン:近年体制の色が出る曲として有力。
  • ローズマリー:締め・余韻担当としてかなり強い。
  • サドルメン:ロックンロール色の濃いイベントにハマりやすい。
  • フェスティバル:イベント名・場の空気に合うため本命クラス。
  • デッカバンド:古いセットでも見えており、ライブハウスで映える曲として有力。

本命セット候補

以下は予想です。曲順確定ではありません。

  1. オレンジ
  2. サドルメン
  3. ホームシック・チャボ
  4. フェスティバル
  5. 恋はゴキゲン
  6. ワイルド・ワン
  7. デッカバンド
  8. ローズマリー

理由はシンプルで、近年確認できた強い7曲に、過去セットでも核だった「デッカバンド」を加えると、ライブハウス自主企画としてかなり収まりがよいからです。前半で掴み、中盤で主催企画の色を出し、最後は余韻で締める形として無理がありません。

入替候補

  • ビビ
  • 文明サイクル
  • 野菜くえ
  • DJ’s
  • One Hit Wonder
  • サマーエンズ
  • Be むだ baby

特に文明サイクルビビは、過去セットでの存在感があり、ライブハウス尺なら差し替え候補として十分ありえます。逆に、初見での予習優先度は本命8曲より一段落ちます。

ゲスト2組はどう予習するか

今回のDay.1は3組イベントなので、主催the myeahnsだけでなく、THE NUGGETSとTHE NEATBEATSの時間も当然あります。ただし、この記事では同一公演の事実整理を優先し、未確認の出演順や各組の尺を断定しません。そのうえで実用的に言うなら、まずはthe myeahnsの本命曲群を入れ、余力があれば各ゲストの代表曲・ライブ定番を別途予習するのが最も効率的です。

この8曲だけ聴けばOK

  1. オレンジ
  2. ホームシック・チャボ
  3. サドルメン
  4. フェスティバル
  5. 恋はゴキゲン
  6. ワイルド・ワン
  7. ローズマリー
  8. デッカバンド

時間がないなら、この8曲から入るのが最短です。主催企画らしさ、現行のライブ感、締めの余韻まで、かなり掴みやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用です。今回公演そのものの確定セトリではありません。出典のうちLiveFans掲載分は投稿型データベース由来を含むため、曲順・抜け漏れ・表記差は確認でき次第追記前提で見てください。それでも、今回の予習方針を立てるには十分使えます。

2025-08-09(土) FUTURE STAGE at Zepp Haneda / UKFC on the Road 2025 ‐15th ANNIVERSARY‐

  1. オレンジ
  2. サドルメン
  3. ホームシック・チャボ
  4. フェスティバル
  5. 恋はゴキゲン
  6. ワイルド・ワン
  7. ローズマリー

出典:UKFC公式ライブレポート(SPICE)

2022-12-29(木) Spotify O-Crest / O-Crest YEAR END PARTY 2022 Special 5DAYS!

  1. デッカバンド
  2. ビビ
  3. オレンジ
  4. 野菜くえ
  5. ローズマリー
  6. 文明サイクル

出典:LiveFans掲載セットリスト

2021-03-12(金) WstudioRED / SIX LOUNGE 「9-Ball」TOUR

  1. 文明サイクル
  2. サマーエンズ
  3. Be むだ baby
  4. オレンジ
  5. One Hit Wonder
  6. ビビ
  7. トラベリン・バンド
  8. 恋はゴキゲン
  9. DJ’s
  10. デッカバンド
  11. ローズマリー

出典:LiveFans掲載セットリスト

この3本を見ると、今の予習は「オレンジ」「恋はゴキゲン」「ローズマリー」軸が最も効率的です。そこにCountry Honk文脈の「ホームシック・チャボ」、近年色の「ワイルド・ワン」、ロックンロール色の強い「サドルメン」を足すと、Day.1対策としてかなり厚くなります。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、2026年のこのDay.1当日物販情報は公式発表を確認できていません。販売開始時刻、先行販売、決済方法、売り切れ注意アイテムなどは公式発表待ちです。

ただし、前年のCountry Honkでは、主催側SNSで記念原画Tシャツ入場時先着特典の案内が出ていました。したがって、今年も開催直前に公式SNSで追加告知が出る可能性はあります。これはあくまで前年参考情報であり、今回の正式発表ではありません。

当日困らないためのチェックポイントは次の通りです。

  1. 前日夜と当日昼に、the myeahns公式SNS・公式GIGSを確認する
  2. 決済方法未発表なので、現金を持つ
  3. ロッカー未確認前提で、大きなグッズ購入は帰路も含めて考える
  4. 売り切れが気になる人は開場直前ではなく少し早めに現地到着する

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、公式情報とライブハウス公演の一般的な動きを踏まえて、Day.1当日に動きやすい流れを時系列で整理します。

  1. 15:00ごろ:秩父エリア到着目安。駅周辺で軽食、トイレ、スマチケ表示確認、モバイルバッテリー残量確認を済ませる。
  2. 15:30〜16:00:会場までの道を一度確認。初見だと細い導線で迷いやすいので、番場商店街と噴水の位置を先に把握しておくと安心です。
  3. 16:15〜16:30:会場近くへ。2-DAY WEEKEND PASS側は16:30から整列可能の案内あり。一般チケットの人も、整理番号・チケット表示・ドリンク代をこのタイミングで最終確認。
  4. 16:45:再入場可否は未発表なので、飲み物購入・トイレ・上着の調整をここまでに済ませる。
  5. 17:00:開場。入場時の流れは入口別案内に従う。一般チケットは整理番号順です。
  6. 17:05〜17:25:フロア位置決め。最前だけに固執せず、自分が見たいバンドの見え方と音のバランスで位置を決める。
  7. 17:30:開演。3組イベントのため、途中で体力を使い切らないよう水分と姿勢を意識。
  8. 終演後:駅へ向かう前に、忘れ物・スマホ残量・交通手段を確認。商店街導線は人の流れがまとまりやすいので、焦って走らない。

終演時間は今年公演としては未発表です。前年のCountry Honk Day.1では20:10前後終演予定という主催者メモがありました。今年も3組編成なので、20時台前半〜中盤の帰路想定で交通を組んでおくと動きやすいです。これはあくまで前年参考であり、今年の確定時刻ではありません。

持ち物チェックリスト

ライブハウス・スマチケ・事前登録あり公演として、優先度順に整理します。

必携

  • スマホ(スマチケ表示端末)
  • モバイルバッテリー
  • e+ログイン情報の確認メモ
  • 同行者登録・顔写真登録の確認
  • 現金(1ドリンク代500円、交通費、予備)
  • 身分証
  • ハンカチ・タオル

あると便利

  • 小さめのショルダーバッグ / サコッシュ
  • 耳栓
  • 汗拭きシート
  • 飲み物(入場前用)
  • 替えのマスク
  • 簡単な常備薬

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 折りたたみ傘
  • 双眼鏡(後方から全体を見たい人向け)
  • 帰りの冷え対策用の上着

荷物は少ないほど有利です。ロッカーやクロークの明記がない以上、“持っていく”より“持っていかない”判断が重要になります。

FAQ

Q1. この公演はスマホチケットですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。少なくともスマホ受取りに対応しているので、e+アプリと端末準備は必須です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。直前対応は避けた方が安全です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 当日の本人確認方法そのものは公式発表待ちです。顔写真事前登録必須ではありますが、それだけで運用を断定しない方が安全です。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。再入場前提で動かず、入場前に必要な用事を済ませておくのがおすすめです。

Q6. 撮影や動画投稿はできますか?

A. 当該公演としての明記は未発表です。許可表示が出るまでは撮影しない前提で考えてください。

Q7. ドリンク代はいくらですか?

A. the myeahns公式GIGSでは1ドリンク代500円を用意して並ぶよう案内があります。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 現時点では確認でき次第追記です。荷物は少なめ推奨です。

Q9. 車で行けますか?

A. 会場公式アクセスではお客様用駐車場なしです。車の場合は周辺有料駐車場の確認が必要です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 今年のDay.1としては未発表です。前年Day.1の主催者メモでは20:10前後目安が出ていましたが、今年の確定情報ではありません。

Q11. 物販はありますか?

A. 当該公演の2026年物販詳細は公式発表待ちです。前年は記念Tシャツなどの案内があったため、今年も直前告知の可能性があります。

Q12. 初見でも楽しめますか?

A. 楽しめます。ただ、主催the myeahnsの「オレンジ」「ホームシック・チャボ」「恋はゴキゲン」「ワイルド・ワン」「ローズマリー」あたりを入れておくと、満足度はかなり上がります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、現地確認ベースで最速反映します。まずは速報版として掲載し、その後、複数ソース確認が取れた段階で確定版へ更新します。

速報反映文テンプレ
2026/7/11(土)秩父ladderladder「the myeahns pre. 『Country Honk 2026』 Day.1」のセトリ速報を追記しました。現地目撃情報をもとに速報掲載し、その後、複数ソース照合が取れた曲順から確定表記へ更新します。

更新手順テンプレ

  1. 終演直後に、現地メモ・来場者投稿・SNS投稿を時系列で回収する
  2. the myeahns / THE NUGGETS / THE NEATBEATS の3組が混ざらないよう、出演者ごとに整理する
  3. 少なくとも2系統以上の情報源で照合し、曲名表記ゆれを統一する
  4. 一致度が高いものから速報版へ反映し、曖昧な曲は「確認中」と明記する
  5. 翌日以降、公式・信頼できるレポ・来場者情報で補強し、MC、物販、入場運用、終演時刻も追記する

翌日以降の追記方針
速報版で確定しきれなかった曲順、アンコール有無、各出演者の出順、物販状況、入場導線、ドリンク運用、終演時刻を順次補完します。

情報提供のお願い
誤記防止のため、目撃情報のみで即断定せず、できるだけ複数人の一致情報を優先して反映します。参加された方は、曲順・出順・MCメモ・物販状況などの情報提供があると更新精度が上がります。


この記事の要点(3行)

Day.1は 2026/7/11(土) 秩父ladderladder、OPEN 17:00 / START 17:30、出演は the myeahns / THE NUGGETS / THE NEATBEATS です。

スマチケ対応に加えて、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、チケット準備は早めが安全です。

セトリ予習は the myeahns の「オレンジ」「ホームシック・チャボ」「恋はゴキゲン」「ワイルド・ワン」「ローズマリー」を軸に入るのが最短です。

本文作成の主要根拠は、e+同一公演ページの開催概要・販売状況・登録要件、the myeahns公式GIGSの価格・入場順・1ドリンク代・2DAYソールドアウト表記、会場公式のアクセス・駐車場なし・キャパ目安、OTOTOYの企画背景、UKFC公式ライブレポとLiveFans掲載の過去セットです。