ペルソナ シンフォニック2026東京4/11セトリ予想と通し券注意点
注意:本記事には公式発表ベースの事実整理に加え、公開プログラムと過去公演をもとにした予想を含みます。情報は変更される可能性があるため、最終確認は必ず公式サイト・e+チケットページで行ってください。
最終更新:2026-03-25(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- このe+ページは2026/4/11(土) 文京シビックホール 大ホール「4/11昼・夜通し」の同一公演ページです。昼公演と夜公演を同日に通して鑑賞する前提で確認してください。
- e+表記は「開演:13:31~」ですが、公式特設サイトとペルソナチャンネルでは昼 12:30開場 / 13:30開演、夜 17:00開場 / 18:00開演と案内されています。出発前に必ず最新表示を再確認しましょう。
- 受付状況はe+上で「先着★<2プログラム通し券>一般発売」「予定枚数終了」です。今後の販売有無はe+当該ページの更新待ちです。
- スマチケ受取可、かつ同行者事前登録・顔写真事前登録が必要です。通し券で動く人は、代表者だけでなく同行者側の準備漏れにも注意してください。
- 公式発表済みのプログラムから、昼は『女神異聞録ペルソナ』『ペルソナ4』『ペルソナ3』、夜は『ペルソナ5:The Phantom X』『ペルソナ2 罪』『ペルソナ2 罰』『ペルソナ5』が軸です。今回は通常の「予想記事」より精度高めで予習できます。
- 会場の文京シビックホール 大ホールは1,802席。1階1〜18列はスロープ、19列以降と2階席は階段状です。座席タイプで見え方の感覚がかなり変わります。
- 当該ページでは本人確認・撮影可否・再入場・公式トレードの明記を確認できませんでした。ここは未発表扱いで、当日現地判断に頼らず事前確認推奨です。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
公式特設サイト /
ペルソナチャンネル告知 /
会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
『30th Anniversary Persona Symphonic Concert』は、ペルソナシリーズ30周年を記念したシンフォニックジャズオーケストラ公演です。ペルソナチャンネルでは、シリーズ本編だけでなくスピンオフを含む全体の楽曲を扱う企画として告知されており、サクソフォンを含むフル編成の管弦楽で演奏されるのが大きな特徴です。
今回の4/11文京シビックホール公演で重要なのは、「昼と夜でプログラムが大きく入れ替わる」点です。通し券ページを見て来場する人は、単に1公演を2回観る感覚ではなく、昼と夜で扱うタイトル群そのものが違う日だと理解しておくと、予習の優先順位を間違えにくくなります。
4/11昼公演は『女神異聞録ペルソナ』『ペルソナ4』『ペルソナ3』が中心。4/11夜公演は『ペルソナ5:The Phantom X』『ペルソナ2 罪』『ペルソナ2 罰』『ペルソナ5』が中心です。つまり、この通し券はシリーズの原点・中期・近年作までを同日に横断できる構成になっています。
また、e+当該ページではゲスト歌手として小宮知子・川村ゆみ・平田志穂子が「4/11昼のみ」出演と明記されています。昼はボーカル曲の厚みが特に期待できる一方、夜は公開プログラム上、P5/P2群のオーケストラ的な組曲感・流れの強さを楽しむ見方が有効です。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+当該ページは「4/11昼・夜通し」の販売ページです。単独の昼公演券・夜公演券ページとは前提が異なります。
- 受付は先着★<2プログラム通し券>一般発売で、現時点の表示は予定枚数終了です。
- スマチケ受取り可能です。スマホの電池切れ対策は必須です。
- 同行者事前登録が必要です。代表者だけ準備していても入場時に詰まる可能性があります。
- 顔写真事前登録が必要です。受付直前ではなく、表示方法や反映状況まで前日までに確認しておくのが安全です。
- 未就学児童入場不可、かつ着席観覧が公式案内にあります。ゲーム音楽公演でも自由に立つタイプではない点に注意してください。
- 出演者・曲目変更の可能性があり、原則として払い戻し不可と案内されています。推しタイトル目当てでも、この条件は事前に理解しておく必要があります。
- 本人確認、撮影・録音可否、再入場、公式トレード/リセールは、今回確認した同一公演ページでは明記未確認です。ここは公式発表待ちです。
- 公式PRでは4/11昼の終演予定が16:00、夜の終演予定が20:30と案内されています。通し参加者は休憩時間の食事・トイレ・移動計画を先に決めておくと楽です。
確認できた事実は上記のとおりです。未発表の項目は、前日夜ではなく数日前から公式特設サイトとe+を並行チェックしておくと、当日困りにくくなります。
チケット情報(買い方・注意点)
| 公演名 | 『30th Anniversary Persona Symphonic Concert』 |
|---|---|
| 対象ページ | 2026/4/11(土)~2026/4/11(土) / 4/11昼・夜通し |
| 会場 | 文京シビックホール 大ホール |
| e+表記の開演 | 13:31~ |
| 公式特設サイト表記 | 昼 12:30開場 / 13:30開演、夜 17:00開場 / 18:00開演 |
| 受付種別 | 先着★<2プログラム通し券>一般発売 |
| 受付期間 | 2026/2/21(土)10:00~2026/4/7(火)18:00 |
| 受付状況 | 予定枚数終了 |
| 料金 | 昼夜プログラム通し券(SS席想定)+特典付き 22,000円(税抜) / SS席 12,000円 / S席 10,000円 / A席 8,000円 / B席 7,000円 / 学生席 5,000円 |
| チケット受取 | スマチケ受取り可能 |
実務上いちばん気を付けたいのは、e+表記「13:31~」と公式特設サイトの昼13:30開始表記の差です。こうした差分があるときは、e+の券面・申込ページ・公式特設サイトの当日案内を合わせて見るのが安全です。通し券だからといって、昼の入場動線だけ見て安心しないようにしてください。
申し込み前・来場前に確認したい点は次の3つです。
- 通し券の運用上、昼終演後に一度退場になるのか、同一席で待機なのか。再入場運用は現時点で明記未確認です。
- スマチケ表示端末と顔写真登録が両方必要な前提で、機種変更・通信不良・スクリーンショット不可条件がないか。
- 学生席・各席種の本人確認条件が追加で出ていないか。本人確認条件は公式発表待ちです。
また、公式情報では昼夜通し券対象公演は4/11・4/18・4/19のみとされており、新宿文化センター公演には通し券設定がありません。つまり、4/11通し券はこのシリーズ内でも少し特殊な券種です。チケット保管や入場導線の読み違いを避けるため、当日朝にもe+当該ページを開いておくのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
文京シビックホール 大ホールは1,802席。会場公式では、1階1〜18列目がスロープ式、19列目以降が階段状、2階席はすべて階段状と案内されています。オーケストラ公演なので、ステージ全景・指揮者・ソロの見え方をどこに置くかで満足度が変わりやすい会場です。
- 1階前方〜中盤は、指揮者の動きやソロパートの入りが取りやすい席帯です。今回のようなシンフォニックジャズ寄り編成では、音の塊とステージ中央の情報がまとまって入ってきやすいです。
- 1階後方(19列以降)は階段状なので、前の人の頭が視界を大きく遮るリスクを減らしやすい一方、細かい表情よりも全体バランスを見る席になります。
- 2階席は全体を俯瞰しやすく、オーケストラ配置や作品ごとの照明変化を追いやすいのが利点です。ゲーム音楽公演は曲を知っているほど演出全体を楽しみやすいので、遠めでもハマる人は多いです。
- 昼夜通し参加なら、昼は演出と全体像、夜は細部のように見方を変えると満足度が上がります。同じ席でも、タイトル群が変わるだけで受ける印象はかなり違います。
会場公式にポイントビュー画像の掲載はありますが、今回の同一公演ページで座席ごとの詳細運用までは確認できませんでした。双眼鏡が必要かどうかは席番次第ですが、1階後方や2階席なら軽量双眼鏡があるとかなり快適です。
なお、公式情報で確認できるのは会場構造までで、今回公演の機材配置・オーケストラピット使用有無・ステージ拡張有無までは未発表です。見え方を断定せず、当選席が分かった段階で会場座席図と照らし合わせて考えるのが確実です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、文京シビックホール 大ホールは文京シビックセンター1階にあり、施設概要上はクロークの案内があります。ただし、クロークが毎公演で来場者向けに同一運用されるかは別問題です。今回公演での実施有無・受付時間・大型荷物可否は、当日運用の確認が必要です。
また、会場の有料駐車場はありますが台数に限りがあり、都心立地のため満車リスクがあります。ゲーム音楽公演で昼夜通し参加となると滞在時間が長くなるため、車移動は料金・混雑両面で読みが難しいです。基本は電車来場を前提にしておく方が安全です。
今回の同一公演ページでは、次の項目が明記未確認でした。
- 再入場の可否
- 撮影・録音・録画の可否
- プレゼントボックスの有無
- 物販の開場前販売・終演後販売の有無
- 通し券参加者の昼夜間待機導線
そのため、読者が当日までに確認すべきポイントは次の4つです。
- 大きな荷物を預けられるか。ホールのクローク運用が不明なら、駅ロッカーも事前候補に入れておく。
- 昼公演後に外へ出る必要があるか。再入場不可なら、休憩中の動き方が大きく変わる。
- 場内支払いの発生有無。ホール公演なのでドリンク代は基本想定しなくてよいものの、物販や駐車場利用に現金・交通系ICが必要になる場合がある。
- 写真付き身分証が必要になるか。顔写真登録が必要なため、追加確認で本人確認が出る可能性に備えて持参が無難。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都文京区春日1-16-21 文京シビックセンター
最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅(5出入口)直結 / 都営三田線・大江戸線 春日駅(文京シビックセンター連絡口)直結 / JR中央・総武線 水道橋駅(東口)徒歩約10分
地下鉄2駅が直結しているのが、この会場の強みです。特に昼夜通し参加者は滞在時間が長くなるため、雨天や開演間際の動きやすさを考えても後楽園駅・春日駅ルートが第一候補になります。
混雑回避の実用ポイントは以下です。
- 昼公演前は12:00台、夜公演前は16:30〜17:00台に人が集中しやすいです。駅直結の安心感でギリギリ到着を狙うより、1本早い電車で着く方が結果的に楽です。
- JR水道橋ルートは徒歩約10分。散歩感覚なら十分可能ですが、雨天・荷物多め・通し券で長時間滞在の場合は少し消耗しやすいです。
- 公式PRベースの予定では、昼終演は16:00、夜終演は20:30です。夜終演後は春日・後楽園の駅導線が混みやすいため、終演後すぐに駅へ向かうのか、少し時間をずらすのかを事前に決めておくとスムーズです。
- 通し参加者は昼夜の間に周辺で食事を取る可能性があります。再集合時刻を友人と先に決めておくと、入場列再編でバタつきにくくなります。
アクセスの便利さは高い会場ですが、便利だからこそ退場が一気に集中します。特に夜終演後は「直結=すぐ乗れる」とは限らないため、Suica等の残高・帰路ルート・終電時刻まで先に整えておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
今回は通常のライブよりも予想精度が高い公演です。理由は、4/11昼・夜の扱うタイトル群だけでなく、公式特設サイトで各プログラムの楽曲群がかなり細かく公開されているためです。以下は公式発表ベースの有力情報+当日構成予想として読んでください。
根拠
- 公式特設サイトで、4/11昼公演は『女神異聞録ペルソナ』『ペルソナ4』『ペルソナ3』、夜公演は『ペルソナ5:The Phantom X』『ペルソナ2 罪』『ペルソナ2 罰』『ペルソナ5』と、作品単位で明示されています。
参考:公式特設サイト - 公式PRでも4/11昼・夜の作品構成と予定終演時刻が公開されており、昼夜の役割分担がはっきりしています。
参考:公式プレスリリース - e+当該ページではゲスト歌手の小宮知子・川村ゆみ・平田志穂子が4/11昼のみ出演と明記されています。これは昼公演にP3・P4系のボーカル楽曲が厚く入る根拠になります。
参考:e+チケットページ - 過去のPersona Super Live系公演では、『Burn My Dread』『Pursuing My True Self』『Wake Up, Get Up, Get Out There』『Last Surprise』『Never More』などの核曲が繰り返し選ばれており、30周年公演でも中核として扱われる可能性が高いです。
参考:2022年10月8日 setlist.fm / 2022年10月9日 setlist.fm / 2017年8月2日 setlist.fm
この曲は本命
- Burn My Dread
- キミの記憶
- Pursuing My True Self
- Reach Out To The Truth
- Never More
- Wake Up, Get Up, Get Out There
- Last Surprise
- Rivers In the Desert -instrumental version-
- I believe
- Ambitions and Visions
上の10曲は、昼夜どちらかでかなりの確度で押さえておきたい本命候補です。特に4/11通し参加なら、P3・P4・P5の核曲を跨いで聴ける日なので、予習効率も高めです。
本命セット候補(昼公演・予想順)
- 全ての人の魂の詩
- 神話覚醒
- 戦闘
- サトミタダシ薬局店のうた
- Pursuing My True Self
- Your Affection
- Reach Out To The Truth
- Time To Make History
- I’ll Face Myself -Battle-
- Heaven
- Never More
- Burn My Dread
- Want To Be Close
- When The Moon’s Reaching Out Stars
- 全ての人の魂の戦い
- キミの記憶
昼は『女神異聞録ペルソナ』→『ペルソナ4』→『ペルソナ3』の流れで考えるのが自然です。公開プログラム上は各作品とも複数楽章構成なので、実際にはメドレー的につながる可能性が高いですが、予習用としては上記16曲を先に押さえるとかなり強いです。
本命セット候補(夜公演・予想順)
- Ambitions and Visions
- オープニング(ペルソナ2 罪)
- 戦闘(ペルソナ2 罪)
- 君のとなり
- オープニング(ペルソナ2 罰)
- Change Your Way
- Wake Up, Get Up, Get Out There
- Life Will Change
- Beneath the Mask -instrumental version-
- Last Surprise
- Blooming Villain
- The Whims of Fate
- Rivers In the Desert -instrumental version-
- Swear to My Bones
- Our Beginning
- 僕らの光
夜はP5系がかなり厚く、そこにP2罪・罰が挟まる構成です。近年ライブの定番としてP5系は強く、30周年公演でも終盤の感情線を作る曲として『Swear to My Bones』『Our Beginning』『僕らの光』あたりはかなり重要です。
入替候補
今回は公式プログラムがかなり公開されているため、通常の「未発表だから広く予想する」タイプの入替候補ではありません。むしろメドレー内で抜粋・接続順が前後する可能性として見るのが安全です。
- 昼:神取のテーマ~静か / テヴァ・ユガ / 追憶
- 昼:記憶 / 回廊 / 狂気の境界線 / 霧 / 夢想曲
- 夜:Price / Have a Short Rest / 母のいた日々 / Sweatshop / 方舟
- 夜:Tokyo Emergency / Life Will Change -instrumental version- / Blooming Villain
- 夜:自由と安心 / Jaldabaoth / Swear to My Bones
つまり、今回は「曲そのものが外れる」というより、楽章内の長さ・接続・抜粋の違いに注目しておくと、当日の実際の構成と照らし合わせやすいです。
この8曲だけ聴けばOK
- Burn My Dread
- キミの記憶
- Pursuing My True Self
- Reach Out To The Truth
- Never More
- Wake Up, Get Up, Get Out There
- Last Surprise
- I believe
通し券参加でも時間がない人は、この8曲優先で十分です。昼の感情線と夜の盛り上がりどころが一通りつながります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、同シリーズの直近参考として公開ソースで曲順確認できた公演を優先掲載します。以下は予習用の参考セトリであり、今回4/11公演の確定セトリではありません。
2022-10-08(土) Hall 7-8 / Persona Super Live P-Sound WISH 2022: ~Crossing Journey~ Day 1
- Song played from tape – Swear to My Bones (Intro)
- Colors Flying High
- Burn My Dread
- Want To Be Close
- Tokyo Daylight
- Fate is In Our Hands
- Beneath the Mask
- Take Over
- Mass Destruction
- What you wish for
- Deep Breath Deep Breath
- Last Surprise
- Wiping All Out
- Axe To Grind
- Victory
- Awakening / Encounter with Pandora / Between Life and Death / Dungeon ~ SEBEC Underground Research Lab / SEBEC City / 1st Ward After the Incident / Snow Queen’s Theme ~ Main / Snow Queen Chapter Good Ending / Normal Battle (ATLUS Konishi Remix)
- Rivers in the Desert
- One Determination
- Throw Away Your Mask
- Burn My Dread -Last Battle-
- I Believe
- Memories of You
- Our Moment
- Deep Breath Deep Breath
- Our Light
- Life Will Change
出典:setlist.fm
2022-10-09(日) Hall 7-8 / Persona Super Live P-Sound WISH 2022: ~Crossing Journey~ Day 2
- Song played from tape – Electronica in the Velvet Room (Intro)
- Wake Up, Get Up, Get Out There
- Pursuing My True Self
- Your Affection
- Tokyo Daylight
- Signs Of Love
- Beneath the Mask
- Reach Out To The Truth -First Battle-
- Daredevil
- Remember, We Got Your Back
- Last Surprise -Scramble-
- Time To Make History
- Period
- Battle (Eternal Punishment) / Battle (Innoncent Sin) / Boss Battle (Eternal Punishment) / Boss Battle (Innocent Sin) / Knights of the Holy Spear / Final Boss Battle / EX Final Battle / Maya Theme (ATLUS Konishi Remix)
- Rivers in the Desert -Scramble-
- Ying Yang
- Counter Strike
- Never More
- True Story
- You Are Stronger
- GROOVY
- Dance!
- BREAK IN TO BREAK OUT
- Break Out Of…
- NOW I KNOW
- With the Stars and Us
出典:setlist.fm
2017-08-02(水) YOKOHAMA ARENA / Persona Super Live P-Sound Bomb!!! 2017: ~Witness The Harbor’s Crime~
- Wake Up, Get Up, Get Out There
- Burn My Dread
- Pursuing My True Self
- Beneath the Mask / Signs Of Love / When The Moon’s Reaching Out Stars
- Life Will Change
- Tokyo Emergency
- Mass Destruction
- Deep Breath Deep Breath
- Reach Out To The Truth -First Battle-
- Last Surprise
- Phantom
- Tokyo Daylight
- key plus words
- Break Out Of…
- Laser Beam
- Will Power
- Beneath the Mask -rain-
- Blooming Villain
- The Fog
- Keeper of Lust
- Battle Hymn of the Soul
- Junes Theme
- The Poem for Everyone’s Soul / Knights of the Holy Spear / Mistic / Heaven / Our Beginning
- Burn My Dread -Last Battle-
- MAZE OF LIFE
- Time To Make History
- The Whims of Fate
- Rivers in the Desert
- Song played from tape – Persona 5: Dancing in Starlight reveal
- Song played from tape – Persona 3: Dancing in Moonlight reveal
- Our Moment / GROOVY
- Song played from tape – Persona Q2: New Cinema Labyrinth reveal
- Memories of You
- Light the Fire up in The Night KAGEJIKAN+MAYONAKA
- Life Will Change
- Never More
- With the Stars and Us
出典:setlist.fm
予習の軸としては、P3・P4・P5の定番曲が長年かなり強いこと、そしてP2系や初代系は節目公演でまとまって採用されやすいことが見て取れます。今回の4/11通し公演は、まさにその傾向に合っています。
物販情報(判明している範囲で)
今回確認したe+当該ページ・公式特設サイトでは、4/11通し券公演の物販詳細は未発表でした。したがって、販売開始時刻、開場前販売の有無、購入上限、決済方法、終演後販売の有無は公式発表待ちです。
情報が少ない章でも重要なのは、何を確認すべきかを先に決めることです。今回の物販チェックポイントは次のとおりです。
- 公演数日前に公式特設サイトの更新情報欄が動いていないか
- 会場到着前に、公式SNSやペルソナチャンネルで告知が追加されていないか
- 現金のみか、クレジットカード・電子マネー対応か
- 昼公演前に買うべきか、昼夜の間に買うべきか、終演後でも買えるのか
一般論として、ゲーム音楽系の記念公演はパンフレット・アクリル系・Tシャツ系が先に動きやすい傾向があります。ただしこれは今回公演の確定情報ではありません。昼夜通し参加で買い物もしたい人は、再入場や荷物預かりの有無が未確定な以上、「先に買って持ち歩く」前提で動いてよいかを必ず確認しましょう。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前の目安(10:30頃)
e+当該ページ、公式特設サイト、交通情報を最終確認。スマチケ表示、顔写真登録、同行者連絡の最終点検を済ませます。 - 11:15〜11:30頃
後楽園・春日周辺に到着。昼夜通し参加なら、この段階で昼夜の休憩時間の食事候補・集合場所も決めておくと楽です。 - 12:00頃
会場周辺へ。物販がある場合はここで列状況確認。大きな荷物がある人は、会場クローク運用の有無が不明なので駅ロッカー利用も検討します。 - 12:30頃
昼公演開場想定。スマチケ、本人確認書類候補、同行者導線をすぐ出せる状態にして入場。 - 13:30〜16:00頃
昼公演。P1・P4・P3系を中心に集中して聴く時間帯です。歌ものが多めと見られるため、曲名を追いたい人はメモアプリ準備も有効です。 - 16:00〜16:45頃
昼終演予定後の休憩帯。ここがいちばん重要です。再入場運用が未確認なので、スタッフ案内を最優先で確認。外に出るか、ロビー待機かで行動が変わります。 - 16:45〜17:00頃
夜公演向けに再整列・再入場準備。P2・P5系中心へ頭を切り替えておくと楽しみやすいです。 - 18:00〜20:30頃
夜公演。P5、P2罪・罰、P5Xの流れをじっくり楽しむ時間帯です。終演後は一斉退場で駅導線が混みやすい想定です。 - 終演後
急いで駅へ向かう場合はIC残高を確認。少し混雑回避したい人は、会場周辺で5〜15分ほど時間をずらす判断も有効です。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示端末
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:写真付き身分証候補
- 必携:交通系ICカードまたはモバイルIC
- 必携:現金少額
- 必携:同行者との連絡手段
- あると便利:軽量双眼鏡
- あると便利:折りたたみバッグ(物販用)
- あると便利:ハンカチ・ティッシュ
- あると便利:ペンライトではなく静かに聴ける気持ちの準備(着席観覧前提)
- あると便利:メモアプリまたは小型メモ帳
- 季節・会場次第:薄手の羽織り
- 季節・会場次第:雨具
- 季節・会場次第:喉飴・飲み物(入場前)
今回のポイントは、通常ライブの「チケットだけあれば何とかなる」ではなく、スマチケ+顔写真登録+同行者登録の3点セットを忘れないことです。通し券で滞在が長いぶん、バッテリー対策も重要度が上がります。
FAQ
Q1. このe+ページは昼公演だけですか?
A. いいえ。e+当該ページは「4/11昼・夜通し」の同一公演ページです。昼夜2プログラムを同日に通して観る前提の券種です。
Q2. 開演は13:31で確定ですか?
A. e+当該ページには「開演:13:31~」表記がありますが、公式特設サイトとペルソナチャンネルでは昼13:30・夜18:00と案内されています。最終確認は当日の公式表示を優先してください。
Q3. スマチケ対応ですか?
A. はい。e+当該ページではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+当該ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要とされています。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+当該ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
Q6. 本人確認はありますか?
A. 今回確認した同一公演ページでは明記を確認できませんでした。公式発表待ちです。念のため写真付き身分証候補の持参をおすすめします。
Q7. 再入場できますか?
A. 当該ページで明記確認できず、公式発表待ちです。通し券だから必ず自由再入場できる、とは断定しないでください。
Q8. 撮影や録音はできますか?
A. 当該ページでは明記未確認です。通常は不可運用が多いですが、今回は公式発表待ちとして扱うのが安全です。
Q9. 未就学児も入れますか?
A. 公式案内では未就学児童入場不可です。
Q10. 立って観る公演ですか?
A. 公式案内では着席観覧です。ホール公演として静かに聴く前提で準備しましょう。
Q11. 終演時間の目安は?
A. 公式PRとペルソナチャンネルの案内では、4/11昼が16:00終演予定、夜が20:30終演予定です。あくまで予定なので余裕を持って帰路を組んでください。
Q12. プレゼント・差し入れは渡せますか?
A. 今回確認した同一公演ページでは明記を確認できませんでした。公式発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に最速更新するためのテンプレです。未確認情報のまま断定せず、複数ソース確認後に確定版へ更新します。
【速報反映文テンプレ】
2026年4月11日開催『30th Anniversary Persona Symphonic Concert』文京シビックホール 大ホール公演のセトリ速報です。まずは現地目撃情報・来場者報告・公開投稿をもとに仮掲載し、その後、複数ソースを照合して確定版へ更新します。
【確認フロー】
- 目撃情報を収集する
- 曲順が一致する報告を複数確認する
- 公式投稿・出演者発信・信頼できるレポが出たら照合する
- 昼公演・夜公演の取り違えがないか再確認する
- 通し公演ゆえ、昼夜の曲群が混ざっていないか最終点検する
【本文差し替えテンプレ】
本日の確定セトリが判明したため、予想パートを速報版から確定版へ更新しました。
昼公演は「P1・P4・P3」、夜公演は「P5X・P2罪・P2罰・P5」を中心とした構成でした。
曲順は以下の通りです。
【翌日以降の追記方針】
- MC・演出・アンコール有無を確認でき次第追記
- 誤記があればソース再照合のうえ修正
- 昼夜の差分、入替曲、メドレー構成の差を整理して加筆
【情報提供のお願いテンプレ】
現地参加された方で、曲順・MC・演出の補足があればお寄せください。複数情報を照合したうえで、記事に反映します。
この記事の要点(3行)
4/11文京シビックホールのe+当該ページは、昼夜を通して観る「4/11昼・夜通し」券の同一公演ページです。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録は要注意で、本人確認・再入場・撮影可否は公式発表待ちです。
プログラム公開済みのため予習しやすく、昼はP1/P4/P3、夜はP5X/P2/P5を重点的に聴くのが最短ルートです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に