第64回パリ祭7/22セトリ予想|出演者・会場注意点
注意:この記事は、e+チケットページに表示されている「2026/7/22(水) 文京シビックホール 大ホール」の同一公演だけを対象にしています。情報は変更される可能性があります。チケット購入・来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、未発表事項は断定せず「公式発表待ち」「確認でき次第追記」と明記しています。
最終更新:2026-04-25(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記でシャンソンの祭典 第64回 パリ祭 “フランスかぶれ”ニッポン。本記事では2026/7/22(水)公演だけを扱います。
- 会場は文京シビックホール 大ホール(東京都)。開場は16:30~、開演は17:00~です。
- 7/22のGUESTは安寿ミラ。安奈淳、クミコ、佐々木秀実、美川憲一、山本リンダ、ROLLYほか多数が出演予定です。
- e+では先着 一般発売が掲載され、受付期間は2026/3/24(火)10:00~2026/6/30(火)19:00、ステータスは記事作成時点で受付中です。
- 重要ルールとして、e+にはスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と掲載されています。申し込み前に同行者情報・顔写真の準備を必ず確認してください。
- セトリ予想の軸は、公式発表のテーマ「“フランスかぶれ”ニッポン」と、発表済みの予定曲目。「愛の讃歌」「ミラボー橋」「枯葉」「パリの空の下」「歌おう愛の歓びを」「パリ祭」は本命候補です。
- 会場は後楽園駅・春日駅に近いホール型会場です。終演後は駅方面の導線が集中しやすいため、同行者との待ち合わせ場所と帰路を事前に決めておくと安心です。
一次情報・確認リンク:e+チケットページ(一次情報) / 文京シビックホール公式アクセス / 文京シビックホール公式座席表 / 第64回パリ祭 公式発表まとめ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
第64回のテーマは、公式発表で「“フランスかぶれ”ニッポン」とされています。シャンソンだけでなく、バレエ、映画、ファッション、文学、絵画、建築、料理、哲学など、なぜ日本人がフランス文化に惹かれてきたのかを、舞台上で音楽的にたどる構成が示されています。単なる名曲集ではなく、「日本で受け継がれてきたフランス文化の受容史」を、歌・演奏・ステージングで見せる公演と考えると予習しやすいです。
公式発表では、第1部に「ピアフかぶれ」「映画かぶれ」「ワインかぶれ」などのテーマ別楽曲が予定され、第2部ではバルミュセット再現、反戦歌コーナー、ゲストステージからフィナーレへ進む構成が紹介されています。したがって、当日の聴きどころは「有名シャンソンを誰が歌うか」だけではありません。テーマごとに、どの曲がどの文脈で置かれるのか、そして7/22ゲストの安寿ミラがどの場面で登場するのかが重要です。
また、フィナーレについては「歌おう愛の歓びを」「パリ祭」が毎年恒例の2曲として紹介されています。今回公演の実際の曲順は終演後確認となりますが、公式発表の段階でフィナーレ曲の方向性が明示されているため、初参加の読者もこの2曲は事前に押さえておくと、終盤の一体感を理解しやすくなります。
なお、e+の当該ページには7/22と7/23の出演者が同じ欄に併記されています。本記事では、入力されたticket_urlに表示されている2026/7/22(水)公演に限定し、7/23だけのゲスト・出演者を本文の主対象には含めません。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:シャンソンの祭典 第64回 パリ祭 “フランスかぶれ”ニッポン
- 対象日:2026/7/22(水)。同ページに7/23公演情報も出ていますが、この記事は7/22公演のみを扱います。
- 会場:文京シビックホール 大ホール(東京都)。ホール公演のため、チケットの席種・座席位置により見え方が変わります。
- 開場 / 開演:開場16:30~、開演17:00~。開場から開演まで30分なので、チケット表示・トイレ・座席確認を考えると早めの到着が安心です。
- 受付:e+では「先着 一般発売」、受付期間は2026/3/24(火)10:00~2026/6/30(火)19:00、ステータスは受付中と掲載されています。
- スマチケ:この公演はスマチケ受取り可能と明記されています。入場前にアプリ、ログイン、チケット表示、端末充電を必ず確認してください。
- 同行者事前登録:e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要と掲載されています。同行者が決まっていない状態で申し込む場合は、登録条件を先に確認してください。
- 顔写真事前登録:e+にはお申込み前に顔写真の事前登録が必要と掲載されています。写真登録の期限・審査・再登録可否は、申し込み前にe+案内で確認が必要です。
- 本人確認:本人確認の実施詳細は記事作成時点で未発表です。ただし顔写真事前登録が必要なため、当日は身分証を持参する前提で準備するのが安全です。
- 撮影・録音・再入場:7/22公演について、撮影可否・録音可否・再入場可否の詳細は未発表です。会場到着後の掲示、係員案内、公式告知を優先してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+掲載の受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/3/24(火)10:00~2026/6/30(火)19:00、ステータスは受付中と表示されています。e+の注意書きにもある通り、受付状況はリアルタイムに反映されない場合があるため、購入直前には必ずe+チケットページ(一次情報)で確認してください。
料金については、e+本文から細かな席種・金額を抽出できませんでした。一方、東京労音の公演ページでは、全席指定としてS席 12,000円 / A席 8,000円 / B席 5,000円、学生席 1,000円の案内が掲載されています。学生席は25歳以下・在学中のみ・当日学生証提示とされているため、対象者は購入窓口や取り扱い条件を必ず確認してください。
| 受付種別 | 先着 一般発売 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/3/24(火)10:00~2026/6/30(火)19:00 |
| 受付ステータス | 受付中 |
| 席種・料金 | e+当該ページ本文では詳細抽出不可。東京労音掲載ではS席 12,000円 / A席 8,000円 / B席 5,000円 / 学生席 1,000円。 |
| 電子チケット | スマチケ受取り可能 |
| 同行者登録 | お申込み前に同行者の事前登録が必要 |
| 顔写真登録 | お申込み前に顔写真の事前登録が必要 |
| 本人確認 | 実施詳細は未発表。顔写真登録があるため、身分証は持参推奨。 |
申し込み前に確認すべき点は3つあります。第一に、スマチケで受け取る場合は、当日使用するスマホでチケット表示できるか。第二に、同行者事前登録と顔写真事前登録が、購入前に完了しているか。第三に、席種ごとの見え方・価格・学生席の条件を理解しているかです。特にこの公演は出演者が多いホール公演で、開場から開演まで30分と短いため、入場時に登録不備があると焦りやすくなります。
また、東京労音掲載情報では未就学児の入場はご遠慮願う旨が出ています。e+上のチケット購入時注意とあわせて、同伴予定がある場合は年齢条件も必ず確認してください。
座席(見え方のコツ)
文京シビックホール 大ホールは、e+会場ページでキャパシティ1802人と紹介されているホール型会場です。公式座席表では大ホールが1階席・2階席に分かれており、1階席の1~18列目まではスロープ式、19列目以降は階段状、2階席はすべて階段状の通路と案内されています。座席表を確認したい場合は、文京シビックホール公式座席表を見て、自分の席が1階・2階のどちらか、前方・中央・後方のどの位置かを把握しておきましょう。
- 1階前方:出演者の表情や衣装、ゲストステージの細かな所作を見やすい席です。一方で、ステージ全体の照明・群舞・コーラス配置は視界に収まりにくい場合があります。
- 1階中央:歌唱、演奏、ステージングのバランスを取りやすい席です。出演者数が多い「パリ祭」では、ソロだけでなく全体構成を追いやすい位置になります。
- 1階後方:19列目以降は階段状の通路と案内されています。前方より距離は出ますが、舞台全体の見通しを得やすく、双眼鏡があると表情も追いやすくなります。
- 2階席:2階席はすべて階段状の通路です。全体演出、フィナーレ、出演者が多い場面を俯瞰しやすい一方、ソロ歌唱時の細部は双眼鏡があると安心です。
- 通路・階段:階段状の席では足元に注意が必要です。開演直前に移動すると周囲にも迷惑がかかりやすいため、早めに座席へ向かいましょう。
今回のように出演者が多いシャンソン公演では、ソロ歌唱、ゲストステージ、コーラス、演奏陣、フィナーレが次々に展開する可能性があります。見え方重視なら「ステージ全体を把握できる席」、推し出演者重視なら「双眼鏡で表情を追う準備」が重要です。座席番号ごとの細かな視界は公式に個別保証されていないため、最終的には公式座席表とチケット券面で確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
文京シビックホール 大ホールは、文京シビックセンター内にあるホールです。e+会場ページでは住所、キャパシティ、駐車場、問い合わせ先が確認できます。駐車場は130台ありとされていますが、公演により使用できない場合があり、必ず問い合わせるよう案内されています。公共交通機関での来場を基本に考えるのが安全です。
- ロッカー:今回公演で使用できるロッカー数・クローク有無は未発表です。大きな荷物は駅ロッカーや宿泊先に預け、会場には小さめのバッグで向かうのが無難です。
- 支払い:当日物販・CD販売・パンフレット販売の決済方法は未発表です。キャッシュレスのみ、現金のみ、併用などは当日案内待ちのため、現金とキャッシュレスを両方用意すると安心です。
- 再入場:7/22公演の再入場可否は未発表です。入場後に外へ出られない前提で、飲み物、トイレ、待ち合わせ、食事を開場前に済ませましょう。
- 撮影・録音:撮影可否・録音可否は未発表です。一般的にホール公演では本番中の撮影・録音が制限されることが多いため、会場掲示と係員案内に従ってください。
- 入場時確認:この公演はスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要です。入場口でスマホ画面、登録情報、顔写真、本人確認書類の提示が必要になる可能性を想定して準備しましょう。
- トイレ:開場から開演まで30分です。入場直後のトイレは混みやすいため、後楽園駅・春日駅周辺で済ませるか、会場到着後すぐ場所を確認しましょう。
未発表項目が多い場合でも、読者が困らないための基本は「入場に必要なものを先に整える」「大きな荷物を避ける」「開演直前に移動しない」の3点です。特に顔写真登録が必要な公演では、申し込み後ではなく申し込み前の段階で登録状態を確認しておくことが重要です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
文京シビックホール 大ホールの住所は〒112-0003 東京都文京区春日1-16-21 文京シビックセンターです。公式アクセスでは、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」5出入口直結、都営地下鉄三田線・大江戸線「春日駅」文京シビックセンター連絡口直結、JR中央・総武線「水道橋駅」東口から徒歩約10分と案内されています。e+会場ページでは後楽園駅から徒歩3分の案内も確認できます。
| 住所 | 東京都文京区春日1-16-21 文京シビックセンター |
|---|---|
| 最寄り | 東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 / 都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 |
| JR利用 | JR中央・総武線 水道橋駅 東口から徒歩約10分 |
| 会場階 | 文京シビックホール 大ホールは1階案内 |
混雑回避のコツは、後楽園駅・春日駅のどちらを使うかを事前に決めておくことです。直結駅は雨天時に便利ですが、公演前後は同じ方面へ人が集中しやすくなります。同行者と来る場合は、改札前ではなく「会場入口付近」「文京シビックセンター内の分かりやすい場所」など、通行の妨げにならない待ち合わせ場所を決めておきましょう。
終演後は、駅への導線、エレベーター、階段、改札付近が混みやすくなります。急ぎの予定がない場合は、座席周辺の忘れ物を確認してからゆっくり退場する、または少し時間をずらして駅へ向かうと落ち着いて移動できます。遠方から来場する人は、帰りの電車時刻だけでなく、退場にかかる時間も余裕を見ておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。実際の曲順、歌唱者、ゲストステージ曲、アンコール有無は終演後に確認でき次第追記します。今回の予想は、公式発表のプログラム構成、予定曲目、毎年恒例のフィナーレ曲、7/22出演者情報を根拠にしています。
根拠1:公式発表で第1部・第2部・フィナーレの方向性が出ている
第64回は「“フランスかぶれ”ニッポン」をテーマに、第1部では「ピアフかぶれ」「映画かぶれ」「ワインかぶれ」などのテーマ別楽曲、第2部ではバルミュセット再現、反戦歌コーナー、ゲストステージ、フィナーレへ進む流れが紹介されています。予定曲目として「愛の讃歌」「ミラボー橋」「枯葉」「シェルブールの雨傘」「パリの空の下」「青いジャヴァ」「群衆」「サンジャンの私の恋人」「愛しかない時」「リリー・マルレーヌ」などが挙げられています。
根拠2:フィナーレ曲は毎年恒例として明記されている
公式発表では、フィナーレに「歌おう愛の歓びを」「パリ祭」が毎年恒例の2曲として紹介されています。したがって、7/22公演でもこの2曲が終盤の重要候補になる可能性が高いです。ただし、曲順や演出、出演者全員歌唱かどうかは当日の確認が必要です。
根拠3:7/22は安寿ミラがGUESTとして掲載されている
e+の7/22欄ではGUESTが安寿ミラと掲載されています。7/23のGUESTは別ですが、本記事では7/22だけに限定します。安寿ミラのゲストステージは、プログラム後半または第2部の山場に置かれる可能性があります。ただし、歌唱曲は未発表のため、曲名は断定しません。
この曲は本命(予想)
- 愛の讃歌:公式予定曲目にあり、シャンソン公演の象徴的な楽曲。
- ミラボー橋:公式予定曲目にあり、文学・詩情の文脈と相性が高い。
- 枯葉:公式予定曲目にあり、ジャズ/シャンソン双方の予習曲として重要。
- シェルブールの雨傘:映画かぶれの文脈で有力。
- パリの空の下:パリを象徴する定番曲として本命。
- 青いジャヴァ:第2部のバルミュセット再現と相性が高い候補。
- 群衆:公式予定曲目にあり、ドラマ性の強い山場候補。
- 愛しかない時:第2部の反戦歌・祈りの文脈で有力。
- リリー・マルレーヌ:公式予定曲目にあり、反戦歌コーナーの候補。
- 歌おう愛の歓びを / パリ祭:フィナーレ本命。
本命セット候補(曲順つき・予想)
- パリにボンジュール
- ギミー!ギミー!ギミー!(ABBAのフランス語版新訳)
- 愛の讃歌
- ミラボー橋
- 枯葉
- シェルブールの雨傘
- パリの空の下
- 青いジャヴァ
- 群衆
- サンジャンの私の恋人
- 愛しかない時
- リリー・マルレーヌ
- 安寿ミラ ゲストステージ(曲名未発表)
- 歌おう愛の歓びを
- パリ祭
この曲順は、公式発表の「第1部→第2部→ゲストステージ→フィナーレ」という流れに沿った予想です。実際には出演者別のソロ、複数人歌唱、ダンス曲、インストゥルメンタルが挟まる可能性があります。特に「パリ祭」は出演者数が多い公演のため、単独アーティストのライブのような固定セトリではなく、テーマ別のショー構成として見た方が自然です。
入替候補(予想)
- ピアフ関連曲:第1部の「ピアフかぶれ」枠で追加される可能性があります。
- 映画シャンソン関連曲:「映画かぶれ」枠で、発表済み以外の映画音楽が加わる可能性があります。
- バルミュセット系インスト:桑山哲也グループの演奏パートとして入る可能性があります。
- ゲスト安寿ミラの代表曲・舞台系ナンバー:曲名は未発表のため、公式発表待ちです。
- 出演者ソロ曲:安奈淳、クミコ、美川憲一、山本リンダ、ROLLYらの個別歌唱曲が追加される可能性があります。
- 反戦歌コーナー追加曲:第2部の構成上、公式予定曲目以外の反戦歌が入る可能性があります。
この8曲だけ聴けばOK(予習優先)
- 愛の讃歌
- ミラボー橋
- 枯葉
- シェルブールの雨傘
- パリの空の下
- 群衆
- 愛しかない時
- 歌おう愛の歓びを / パリ祭
時間がない人は、まず上の8曲を押さえるのがおすすめです。歌詞掲載は行いませんが、曲名と雰囲気を知っておくだけでも、当日のテーマ構成を追いやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
注意:今回調査時点で、近年の「パリ祭」について、全曲順を網羅した公式セトリページは確認できませんでした。そのため、この章では公式発表・公式SNS・出演者発信などで確認できた範囲の曲順・予定曲目を、予習用として掲載します。全曲確定版ではないものは、その旨を明記しています。終演後、今回公演の確定曲順が確認でき次第、ここも比較用に更新します。
2025-07-07(月)文京シビックホール 大ホール / 第63回 パリ祭「パリの秘密」(公式発表の予定曲目・曲順補助)
- パリのエッフェル塔
- F.R.A.N.C.E
- 愛の讃歌
- ジャッキー
- ラ・ボエーム
- ミラボー橋
- クラリネットをこわしちゃった
- 愛しかない時
- リリー・マルレーヌ
- 歌おう愛の歓びを
- パリ祭
出典:第63回パリ祭 公式フライヤー / 第63回パリ祭 公式発表転載記事
補足:上記は発表済みの予定曲目を公演構成に沿って整理したものです。実際の当日全曲順とは異なる可能性があります。
2024-07-11(木)TOKYO DOME CITY HALL / 第62回 パリ祭「PARIS TOKYO」(公式SNSで確認できた範囲)
- 愛の幕切れ
- パリ・ジュテーム
- 想い出の(曲名末尾は投稿全文確認待ち)
- 私のパリ祭
- パリはミュージシャン
- ビン・ビン・バン
- 歌おう愛の歓びを
- パリ祭
補足:公式SNS検索結果で確認できた曲名のみ掲載しています。全曲順は確認でき次第追記します。第62回では、ソロ曲とグループ歌唱・ダンス曲が別投稿で整理されていたため、ここでは予習用に確認範囲を統合しています。
2024-07-12(金)TOKYO DOME CITY HALL / 第62回 パリ祭「PARIS TOKYO」(公式SNSで確認できた範囲)
- 愛の幕切れ
- パリ・ジュテーム
- 想い出の瞳
- 私のパリ祭
- パリはミュージシャン
- ビン・ビン・バン
- 歌おう愛の歓びを
- パリ祭
補足:こちらも確認できた範囲の掲載です。第64回の予習としては、特に「歌おう愛の歓びを」「パリ祭」が近年も終盤の重要曲として扱われている点を押さえておくと、今回公演のフィナーレ予想に役立ちます。
物販情報(判明している範囲で)
今回の2026/7/22公演について、当日会場物販、パンフレット販売、CD販売、販売開始時間、決済方法、購入制限、終演後販売の有無は記事作成時点で未発表です。公式発表が出た場合は、販売時間、販売場所、決済方法、売り切れリスクを追記します。
「パリ祭」は出演者数が多く、過去フライヤーや公式発表ではパンフレット的な情報量が多い公演です。そのため、当日配布物や販売物がある場合、開演前に確認する人が集中する可能性があります。ただし、今回公演で物販が実施されるかは未確認のため、ここでは断定しません。
- 販売時間:未発表。開場16:30のため、販売がある場合は開場前・開場後・終演後のどれかを公式告知で確認。
- 販売場所:未発表。ホールロビー販売か、別導線かは公式発表待ち。
- 決済方法:未発表。現金、クレジットカード、交通系IC、QR決済の可否は確認でき次第追記。
- 売り切れ注意:出演者関連商品やパンフレットがある場合、開演前に集中する可能性があります。確実に欲しい人は早めの到着を。
- 荷物対策:大きなグッズ購入があるか不明ですが、A4が入る薄型バッグや折りたたみ袋があると便利です。
物販狙いの読者は、当日朝から公式サイト、公式SNS、e+ページ、会場掲示を確認してください。特に開場から開演まで30分しかないため、物販・トイレ・座席確認をすべて開場後に行うと慌ただしくなります。
当日の動き方(タイムライン)
- 14:30ごろ(開場2時間前):スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、身分証、充電残量を確認。遠方から来る人はこの時点で遅延情報も確認します。
- 15:00ごろ:物販・当日案内が出ていないか、公式サイト・公式SNS・e+ページを確認。会場物販が未発表の場合も、現地掲示に備えて現金を少し用意します。
- 15:30ごろ:後楽園駅・春日駅周辺に到着する目安。食事を軽く済ませ、トイレを先に済ませておくと開場後に余裕が出ます。
- 16:00ごろ:文京シビックセンター周辺へ移動。同行者と合流する場合は、改札前ではなく会場付近の分かりやすい場所を指定します。
- 16:15ごろ:スマホの明るさ、通信状態、チケット画面、顔写真登録状態を再確認。モバイルバッテリーはすぐ出せる位置に。
- 16:30(開場):入場開始。開場から開演まで30分のため、ロビーで長く滞在せず、トイレ・座席確認を優先します。
- 16:45ごろ:座席へ移動。1階後方や2階席は階段状の通路があるため、足元に注意。双眼鏡を使う人はストラップやピントを確認します。
- 17:00(開演):スマホはマナーモード、撮影・録音の可否は会場案内に従います。歌詞掲載や録音共有は避け、曲名メモは周囲の迷惑にならない範囲で。
- 終演直後:忘れ物、チケット端末、パンフレット、身分証を確認。出口・階段・駅方面が混みやすいため、急がない人は少し間を置いて退場します。
- 帰路:後楽園駅・春日駅直結導線は便利な反面、集中しやすいです。水道橋駅を使う人は徒歩移動の時間を見込み、同行者とは改札前で立ち止まらないようにしましょう。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケを表示するスマートフォン
- e+ログイン情報、アプリ、チケット表示確認
- 顔写真事前登録の確認
- 同行者事前登録の確認
- 身分証明書(本人確認詳細は未発表でも持参推奨)
- モバイルバッテリー、充電ケーブル
- 現金少額(物販・ロッカー・緊急用)
あると便利
- 双眼鏡(1階後方・2階席対策)
- 薄手の羽織り(ホール内の空調対策)
- 折りたたみ傘または雨具
- A4が入る薄型バッグ、エコバッグ
- 常備薬、のど飴、目薬
- 静かに使えるメモ帳またはスマホメモ
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ(音量が気になる人向け)
会場・季節次第
- 水分補給用の飲み物(持ち込み可否は会場案内に従う)
- 暑さ対策グッズ(7月公演のため移動時の熱中症対策)
- 帰りの交通IC残高、タクシーアプリ、終電確認
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 本人確認の実施詳細は未発表です。ただし、e+には顔写真事前登録が必要と掲載されています。念のため、顔写真付き身分証を含む本人確認書類を持参してください。
Q2. スマチケは使えますか?
A. e+にはこの公演はスマチケ受取り可能と掲載されています。入場前にアプリ、ログイン、チケット表示、端末充電を確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要と掲載されています。同行者がいる場合は、申し込み前に登録条件を確認してください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+にはお申込み前に顔写真の事前登録が必要と掲載されています。写真登録の期限や不備対応は、e+案内を優先してください。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 7/22公演の撮影・録音可否は未発表です。一般的には本番中の撮影・録音が制限されることが多いため、会場掲示と係員案内に従ってください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 再入場可否は未発表です。入場後は外に出られない前提で、飲み物、トイレ、待ち合わせ、荷物整理を入場前に済ませておくと安心です。
Q7. 物販はありますか?
A. 今回公演の物販有無、販売時間、決済方法は未発表です。公式発表が出た場合は追記します。販売がある場合、開場直後は混雑する可能性があります。
Q8. 荷物は預けられますか?
A. クローク・ロッカーの詳細は未発表です。大きな荷物は事前に駅ロッカーや宿泊先へ預け、小さめのバッグで来場するのがおすすめです。
Q9. 遅刻した場合は入れますか?
A. 遅刻入場の可否や入場タイミングは未発表です。ホール公演では演出の切れ目まで案内を待つ場合があります。17:00開演に間に合うよう、16:30の開場時刻を目安に到着しましょう。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演予定時刻は未発表です。出演者が多い構成のため、余裕を持った帰路計画をおすすめします。遠方の人は、終演後の退場混雑も見込んで電車時間を確認してください。
Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. プレゼント受付の有無は未発表です。出演者ごとの受付、会場受付、禁止物などは公式発表・会場掲示・係員案内を確認してください。
Q12. 7/23公演の情報もこの記事で見られますか?
A. この記事は入力されたe+ ticket_urlの2026/7/22(水)公演だけを対象にしています。7/23公演はゲスト・出演者が異なるため、情報を混ぜません。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に差し替えます。現時点では未確定です。
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
本日2026/7/22(水)に文京シビックホール 大ホールで開催された「シャンソンの祭典 第64回 パリ祭 “フランスかぶれ”ニッポン」のセットリストは、現在確認中です。現地参加者の曲名メモ、公式SNS、出演者投稿、信頼できるレポートを照合し、誤記や曲順違いがないように更新します。
更新手順
- 終演直後:目撃情報・参加者メモをもとに速報欄へ仮反映。
- 30分~2時間以内:複数ソースで曲名・曲順・ゲストステージ曲を確認。
- 当日夜:公式SNS、出演者投稿、信頼できるライブレポを確認し、表記ゆれを修正。
- 翌日以降:抜け曲、メドレー、アンコール、MC前後の曲順、出演者別歌唱を追記。
情報提供をいただける場合は、曲名、曲順、歌唱者、アンコール有無、ゲストステージの曲名が分かる形でお知らせください。歌詞の転載は禁止です。曲名のみ、または曲順メモの範囲で反映します。
この記事の要点(3行)
第64回パリ祭 7/22公演は、文京シビックホール 大ホールで17:00開演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要なので、申し込み前・来場前に必ず確認してください。
セトリは公式予定曲目を軸に「愛の讃歌」「枯葉」「パリの空の下」「歌おう愛の歓びを」「パリ祭」が本命候補です。