the satellites大阪セトリ予想と注意点 4/17 BRONZE
注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-28(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/4/17(金) LIVE HOUSE BRONZEで開催されるthe satellites pre. I AM HERE TOUR大阪公演のみです。
- e+表記の開場・開演は開場 18:00 / 開演 18:30。出演はthe satellites / Mercy Woodpecker / soyouthです。
- e+では先着 一般発売で、受付期間は2026/2/18(水)21:00~2026/4/16(木)18:00。記事更新時点では受付中です。
- 重要ルールはスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点。ここを見落とすと当日かなり困ります。
- 会場はLIVE HOUSE BRONZE。会場情報ではキャパシティ222人、公式ホール情報ではAll Standing表記です。座席指定前提ではなく、位置取りと入場準備が重要な公演です。
- セトリ予想は、2026年3月のリリースワンマンと2025年後半の実績から、「夜明けのマーチ」「東京」「From DEADEND」「空論」「命の唄」「ロックスター」あたりが強めです。
- 今回ツアーは公式にNew E.P.「ソングライター」リリースに伴う東名阪ツアーと案内済み。新譜4曲のうち複数曲が入る可能性は高いですが、曲順・曲数は大阪公演としては未発表です。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / the satellites公式サイト(ツアー告知) / e+会場情報 / 会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式に確認できた明確な軸は、New E.P.「ソングライター」リリースに伴う東名阪ツアーであることです。the satellites公式サイトでは、2026年1月26日付の告知で「東名阪ツアー “I AM HERE TOUR”」と、同日に告知された新作E.P.「ソングライター」をセットで案内しています。
そのため大阪公演は、単なる通常ブッキングではなく、新作を受けたツアー初期の重要公演として見るのが自然です。特に3月21日のリリースワンマン後、最初に近い時期の大阪公演なので、新譜4曲の扱いがどう整理されるかが見どころになります。
一方で、今回の大阪公演について公式が詳細な演出コンセプトや「全曲新譜中心」などの説明を出しているわけではありません。したがって現時点では、「E.P.リリース後のツアー公演」という事実を基点に、過去セットの傾向から予習するのが実用的です。
読者目線で押さえておきたい観点は3つです。1つ目は新譜「空論」「生活と油」「Hope」「陽は昇る」がどこまで入るか。2つ目は、過去実績で頻出する「夜明けのマーチ」「東京」「命の唄」「From DEADEND」「ロックスター」の残り方。3つ目は、LIVE HOUSE BRONZEという222人規模・All Standing会場で、短めでも密度の高いセットになる可能性です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:the satellites pre. I AM HERE TOUR
- 日程:2026/4/17(金)
- 会場:LIVE HOUSE BRONZE(大阪府)
- 開場 / 開演:18:00 / 18:30
- 出演:the satellites / Mercy Woodpecker / soyouth
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/18(水)21:00~2026/4/16(木)18:00
- 受付状況:受付中
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:未発表
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード / リセール:未発表
- 料金:前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(公式サイト表記)
ここで特に大事なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。ライブハウス公演では「整番と入場時間」ばかり気にしてしまいがちですが、今回公演は申込み前の登録系ルールを飛ばすと手続き段階で詰まりやすいタイプです。e+の申込み前に必ず確認しておきましょう。
また、本人確認・撮影・再入場・プレゼント可否など、読者が当日困りやすい部分は現時点で同一公演の明示が見当たりません。ここは「たぶん大丈夫」で動かず、e+チケットページと会場側の当日案内を最終確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
| 販売種別 | 先着 一般発売 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/2/18(水)21:00~2026/4/16(木)18:00 |
| 受付状況 | 受付中 |
| 料金 | 前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(公式サイト表記) |
| 受取方法 | スマチケ受取り可能 |
| 同行者事前登録 | 必要 |
| 顔写真事前登録 | 必要 |
| 本人確認 | 未発表 |
| 席種 | e+券面上で詳細確認推奨。会場特性としてはAll Standing表記あり |
チケット面でまず押さえたいのは、今回の公演は「買えれば終わり」ではないことです。同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なので、申込み前に一通り登録環境を整えておく必要があります。同行者が後で決まる運用に慣れている人ほど注意してください。
料金については、the satellites公式サイトのツアー告知で前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000と案内されています。ライブハウス公演では別途ドリンク代が必要になるケースが多いため、支払総額はe+申込み画面と当日案内の両方で見ておくのが安全です。
申し込み前に確認しておきたい点は、少なくとも次の4つです。
- スマチケ表示用の端末・通信環境・バッテリーが問題ないか
- 同行者の登録情報と顔写真登録を事前に済ませられるか
- 本人確認書類の持参要否が後日出ないか
- ドリンク代、入場順、整列時刻など当日運用の追加告知が出ないか
情報が追加された場合は、e+チケットページと公式サイトの両方に反映される可能性があります。購入後も放置せず、来場前日まで一度は再確認しておくのがおすすめです。
座席(見え方のコツ)
LIVE HOUSE BRONZEは、e+会場情報でキャパシティ222人、会場公式ホール情報でAll Standingと確認できます。e+会場ページには座席表の掲載が見当たらないため、今回公演は座席指定の見え方記事ではなく、スタンディング前提の位置取り記事として考えるのが実用的です。
- 前方を狙う人:整番がかなり重要です。前に行きたいなら、開場直前にスマチケ・登録確認・荷物整理を済ませ、入場で詰まらないことが最優先です。
- 見やすさと安全のバランス重視:222人規模のライブハウスは、最前だけが正解ではありません。中盤はステージ全体が見やすく、音のまとまりも取りやすいことが多いです。
- 全景把握重視:後方は演者全体の動きや照明の見え方を掴みやすいです。新譜中心か定番混在かを冷静に追いたい人には後方も有効です。
- 体力優先:壁際・端寄りは出入りや呼吸のしやすさを確保しやすい傾向があります。長時間前方をキープするより、自分の観戦優先度に合わせて立ち位置を決めるほうが満足度は上がります。
また、今回は3バンド出演です。the satellites目当てでも、開場直後から無理に前を取り切るより、転換ごとの空気を見て位置を調整したほうが結果的に見やすいことがあります。特にLIVE HOUSE BRONZEのような中規模ライブハウスでは、「どこで観るか」より「どう入場準備するか」が体験差になりやすいです。
なお、段差・柵・特定位置の見切れなど細かなレイアウトは今回公演として未発表です。断定は避け、会場入り後に無理なく動ける場所を確保する前提で考えてください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、LIVE HOUSE BRONZEの会場情報ではキャパシティ222人、公式アクセス案内では南炭屋町ビル東側1F・ローソン横が入口、問い合わせ先は06-6282-7129です。また、会場公式Xの過去案内では会場内ロッカー常設、OPEN後からクローク / 荷物預かりを1袋¥300という案内が出た実績があります。
ただし、ロッカーやクロークの運用は公演ごとに変わることがあります。今回の4/17大阪公演で同条件かどうかは、同一公演ページ上では確認しきれませんでした。ここは「使える前提」ではなく、当日現地または会場案内で最終確認してください。
当日までに確認しておくべきポイントは次の通りです。
- ロッカー・クロークが今回公演でも使えるか
- ドリンク代の支払い方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
- 再入場の可否
- 大きい荷物の持ち込み可否
- 開演中の出入りや終演後物販の有無
ライブハウス公演では、再入場不可・大荷物非推奨・ドリンク代別払いの組み合わせで動くことが多いです。今回公演もその可能性を見込んで、荷物は最小化・現金少額を用意・入場前にトイレを済ませる流れが無難です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋2-11-7 南炭屋町ビル東側1F
最寄り目安:御堂筋線心斎橋駅 徒歩5分 / 御堂筋線なんば駅 徒歩10分 / JRなんば駅 徒歩10分 / 南海難波駅 徒歩10分
入口の目印:会場公式アクセスでは「ローソン横が入口」と案内されています。アメ村周辺は初見だと少し迷いやすいので、Googleマップだけでなく建物名と入口目印まで見て向かうのがおすすめです。
混雑回避の観点では、開場直前に心斎橋駅から会場へ向かうと人通りが増えやすいエリアです。前方を狙う人や登録確認に不安がある人は、少なくとも開場30~45分前には周辺入りしておくと動きやすくなります。
終演後は心斎橋・なんば方面へ人が流れやすく、飲食店利用の人波とも重なります。急いで帰る予定がある場合は、会場前で立ち止まらず、駅までの経路をあらかじめ決めておくとスムーズです。逆に、物販や感想整理を優先するなら、駅に着くタイミングを少しずらしたほうが混雑を避けやすいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式に大阪公演のセトリは未発表のため、同一公演の事実として断定はしません。以下は、公式サイトのツアー/EP情報、2026年3月ワンマン後の公式SNS投稿、2025年後半のLiveFans投稿セトリを材料にした予習用の見立てです。
根拠
- 今回ツアーはNew E.P.「ソングライター」リリースに伴う東名阪ツアーとして公式告知済み。新譜4曲(空論 / 生活と油 / Hope / 陽は昇る)が軸候補です。参考:ツアー告知 / EP告知
- 2026/3/21のリリースワンマンでは新譜4曲が実際に組み込まれているうえ、旧曲の中でも「夜明けのマーチ」「From DEADEND」「東京」「命の唄」「ロックスター」などの核曲が共存していました。参考:公式SNS投稿ベースのセット確認
- 2025年8月・9月・11月の実績で頻出曲がかなり見えているのが大きいです。特に「夜明けのマーチ」「東京」「命の唄」「空論」「ロックスター」「From DEADEND」は複数本で確認できます。参考:2025/8/23 府中Flight / 2025/9/23 越谷EASYGOINGS / 2025/11/16 府中Flight
- 大阪公演は3バンド出演です。3/21ワンマンの16曲前後をそのまま持ち込むより、10~13曲前後に圧縮した濃いセットになる可能性が高いと見ます。
- setlist.fmでは今回のthe satellites名義で蓄積が薄く、予想材料としては弱いため、今回は公式SNSとLiveFans投稿を優先しています。
この曲は本命
- 夜明けのマーチ:直近実績で強い。導入にも中盤にも置ける定番格。
- 東京:2025年秋以降の頻出曲。大阪でも外しにくい1曲。
- From DEADEND:勢いを作る役割でかなり強い。
- 空論:新譜の代表枠として本命。
- 生活と油:EPツアーの文脈上かなり有力。
- Hope:新譜曲の中でもツアーで残る可能性あり。
- 命の唄:過去曲の中でも残存率が高い。
- ロックスター:締め or アンコール候補として強い。
本命セット候補
- 夜明けのマーチ
- From DEADEND
- 東京
- 明けていく街
- 生活と油
- シーサイドライナー
- レムナンツ
- Hope
- 空論
- 命の唄
- ロックスター
- 陽は昇る
予想の組み方としては、前半に既存の強曲で掴み、中盤で新譜を差し込み、終盤に「命の唄」「ロックスター」級の強い曲で締める形が最もしっくりきます。3バンド公演で長尺になりすぎない想定です。
入替候補
- Voyager:2026/3/21ワンマンで確認。ツアー名との相性も悪くありません。
- 星になる:2025/11/16、2026/3/21で確認。残る可能性があります。
- 夜を越えて:11月実績あり。大阪で差し替え候補。
- 体温:ワンマンで確認。曲数に余裕があれば。
- リィンカーネーション:ワンマンでは入ったが、3バンド公演では優先順位が少し落ちる印象。
- 青い光:アンコール候補としてはあるが、今回の大阪で入るかはやや読みづらい。
- 最高傑作:2025/8/23で確認。短めセットなら外れる可能性もあります。
この6曲だけ聴けばOK
- 夜明けのマーチ
- 東京
- From DEADEND
- 空論
- 命の唄
- ロックスター
時間がない人は、この6曲を先に固めるのが最短です。さらに余裕があれば「生活と油」「Hope」「シーサイドライナー」「レムナンツ」まで触れておくと、今回ツアーの予習としてかなり厚くなります。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。LiveFans投稿分はユーザー投稿ベースのため、公式確定情報ではありません。とはいえ、頻出曲の把握には十分役立ちます。2026/3/21分は公式SNS投稿ベースです。
2026-03-21(土) 府中Flight / the satellites pre. New E.P. ソングライター Release Floor Live
- 夜明けのマーチ
- From DEADEND
- 東京
- 明けていく街
- 体温
- 星になる
- 生活と油
- リィンカーネーション
- シーサイドライナー
- レムナンツ
- Voyager
- Hope
- 空論
- 命の唄
- ロックスター
- 陽は昇る
出典:公式SNS投稿ベース
2025-11-16(日) 府中Flight / the satellites & Flight presents Re:minder
- 東京
- 空論
- 夜明けのマーチ
- 夜を越えて
- 星になる
- From DEADEND
- 命の唄
- ロックスター
- 青い光
出典:LiveFans(2025/11/16 府中Flight)
2025-09-23(火) 越谷EASYGOINGS / totemぽぉるあの頃の僕たちへリリースツアー ダーツで決めろ!!全国15箇所TOUR「Darts to Hellven???」
- レムナンツ
- 命の唄
- 東京
- 夜明けのマーチ
- ロックスター
- 空論
出典:LiveFans(2025/9/23 越谷EASYGOINGS)
2025-08-23(土) 府中Flight / do not change
- From DEADEND
- シーサイドライナー
- 夜明けのマーチ
- 明けていく街
- 命の唄
- 最高傑作
- レムナンツ
- 空論
出典:LiveFans(2025/8/23 府中Flight)
4本見比べると、夜明けのマーチ / 東京 / 命の唄 / 空論 / From DEADEND / ロックスターあたりの強さがかなり見えます。逆に、ワンマンで入っても3バンド公演では削られそうな曲もあるため、「何でもやる」前提より核曲+新譜中心の組み立てを想定しておくほうが予習効率は高いです。
物販情報(判明している範囲で)
今回の4/17大阪公演として、先行物販時間・販売場所・決済方法の公式発表は現時点で確認できませんでした。ここは断定せず、正式発表待ちです。
ただし、the satellites側では2026/3/21リリースのNew E.P.「ソングライター」をCD:会場限定販売 ¥1,500と公式案内しています。大阪公演でも継続販売される可能性はありますが、今回公演での販売有無・在庫・購入制限は未発表です。
参考情報として、the satellites公式サイトにはGOODS導線があります。現地物販が出る場合でも、終演後は列が集中しやすいため、欲しいものが明確なら早めに動ける準備をしておくと安心です。
- 販売開始時刻:未発表
- 終演後販売の有無:未発表
- 決済方法:未発表
- 新EP販売:可能性あり / 今回公演での正式案内待ち
物販で当日困らないための確認ポイントは、販売時間、現金以外の決済可否、終演後でも買えるか、列形成場所の4点です。情報が出たらここは追記したいポイントです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ:スマチケ表示端末の充電、同行者登録・顔写真登録の最終確認。スクショ運用可否は公演ルール次第なので、基本はアプリで見せる前提で準備。
- 16:30~17:00:心斎橋・なんばエリア到着。重い荷物があるなら、会場ロッカーや周辺ロッカー利用を検討。
- 17:00~17:20:会場場所を一度確認。ローソン横の入口目印を把握しておくと、開場直前に迷いません。
- 17:20~17:40:トイレ・飲み物・現金確認。ドリンク代やクローク代が必要になっても慌てないように小銭も用意。
- 17:40~17:55:整列案内の有無をチェック。前方を狙う人はこの時間帯の遅れがそのまま見え方差になります。
- 18:00:開場。入場時はスマチケ表示、登録確認、ドリンク対応をスムーズに。
- 18:00~18:25:立ち位置決定。前で観るか、音を優先して中盤にするか、全景を見たいかをここで決める。
- 18:30:開演。3バンド公演なので、the satellites前の転換時間も含めて体力配分を意識。
- 終演後:物販があれば先に列状況を確認。急いで帰る場合は会場前に留まらず、心斎橋・なんば方面の混雑を避けて移動。
- 帰宅後すぐ:セトリ記録を残す。終演直後は記憶が鮮明なので、曲順をメモしておくと後で助かります。
この公演で一番もったいないのは、「チケットはあるのに登録系で詰まる」「会場前で迷う」「荷物で身動きが取りづらい」の3つです。セトリ予習も大事ですが、当日の動線準備のほうが満足度に直結します。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末
- 端末の充電100%状態
- モバイルバッテリー
- 本人確認書類(本人確認未発表でも持参推奨)
- 現金(ドリンク代・ロッカー・クローク想定)
- 通信できる状態のスマホ
あると便利
- 耳栓
- 小さめのタオル
- 飲み終わった後に邪魔にならない軽装バッグ
- チケット・整列情報のメモ
- 替えのマスク
- ペンと小メモ帳(終演後セトリ記録用)
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 汗拭きシート
- 周辺ロッカー利用を見込んだ荷物整理袋
特に今回公演は、登録系ルールが多いので、チケットだけでなく「その場で見せられる状態」までが持ち物準備です。ライブハウスは入場前後の小さな詰まりがストレスになるので、手ぶらに近い軽装ほど動きやすいです。
FAQ
Q1. スマチケ受取りですか?
A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。紙チケット中心の案内は今回公演ページ上では確認できませんでした。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+にはお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
A. はい。e+にはお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演ページ上では未発表です。顔写真事前登録がある以上、本人確認運用が後から補足される可能性もあるため、身分証持参推奨です。
Q5. 撮影や録音はできますか?
A. 未発表です。ライブハウス公演では全面禁止のことも多いので、当日アナウンスが出るまでは撮影前提で動かないでください。
Q6. 再入場できますか?
A. 未発表です。ライブハウスでは再入場不可のこともあるため、入場前に飲み物・トイレ・荷物整理を済ませるのが安全です。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 会場公式Xの過去案内では、会場内ロッカー常設、OPEN後からクローク1袋¥300という案内がありました。ただし今回公演でも同じ運用かは公式発表待ちです。
Q8. 物販はありますか?
A. 今回公演としての販売時間や詳細は未発表です。新EP「ソングライター」は会場限定販売案内がありますが、大阪公演での販売有無は確認でき次第追記です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。3バンド公演なので、帰路に制約がある人は余裕を持った移動計画を組んでください。
Q10. 遅れて到着しても入れますか?
A. 一般的には途中入場できるケースが多いですが、今回公演としての明示は確認できません。遅刻前提にせず、少なくとも開場前後には着くつもりで動くのが安全です。
Q11. ドリンク代はいくらですか?
A. 今回公演ページで明示を確認できた範囲では未発表です。ライブハウスでは別途ドリンク代が必要なことが多いので、現金を用意しておくと安心です。
Q12. セトリ予習は何から始めればいいですか?
A. まずは夜明けのマーチ / 東京 / From DEADEND / 空論 / 命の唄 / ロックスターの6曲。その後に生活と油 / Hope / シーサイドライナー / レムナンツまで広げるのが効率的です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/17(金) LIVE HOUSE BRONZE「the satellites pre. I AM HERE TOUR」大阪公演のセトリ速報です。まずは目撃ベースで仮掲載し、その後、複数ソース確認が取れた曲順へ更新します。
- 第1段階:終演直後の目撃情報を曲順メモとして仮反映
- 第2段階:参加者投稿・写真・動画断片・公式SNS投稿を照合
- 第3段階:複数ソースで一致した並びを「確定」として更新
※1ソースのみの情報は断定せず、「速報」「暫定」の表記で残します。
※翌日以降、公式投稿・LiveFans・信頼できるレポで補強できた場合は曲順・表記揺れ・アンコール表記を再調整します。
速報反映テンプレ:
「2026/4/17(金) LIVE HOUSE BRONZE『the satellites pre. I AM HERE TOUR』大阪公演のセトリ速報を更新しました。現在は終演直後の目撃ベースを含むため、曲順・表記は確認でき次第追記します。公式SNS、参加者報告、複数ソース照合後に確定版へ更新予定です。」
情報提供のお願いテンプレ:
「参加された方で、曲順メモ・アンコール有無・開演終演時刻・物販状況など分かる情報があればお寄せください。単独情報は速報扱い、複数一致で確定反映します。」
この記事の要点(3行)
今回の大阪公演は、New E.P.「ソングライター」リリース後の東名阪ツアー文脈で観るのが基本です。
チケット面では、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要。
セトリ予習は「夜明けのマーチ」「東京」「From DEADEND」「空論」「命の唄」「ロックスター」から入るのが最短です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK。e+では「the satellites pre. I AM HERE TOUR」「2026/4/17(金)」「LIVE HOUSE BRONZE」と確認できます。
(B) 未確定を断定していない:OK。本人確認・撮影・再入場・物販詳細など未確認箇所は「未発表」「確認でき次第追記」で処理しています。
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK。e+チケットページ、公式サイト、会場情報、会場公式アクセスへの文字リンクを冒頭要点内に配置しました。
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK。スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録を強調しています。e+でもこの3点が明示されています。
(E) セトリ予想に根拠がある:OK。ツアーがEPリリース連動であること、EP収録曲、2025年8月・9月・11月の過去セット、2026年3月ワンマン後の流れを根拠にしました。
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK。
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK。4485740001 → 85740001 → E85740001。
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK。
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK。表示はすべて文字リンクです。
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に