masa2-blog Written by masa2

鈴木亜美・後藤真希 名古屋セトリ予想と会場・注意点

【セトリ】


注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、同一公演の一次情報をもとにした予想を含みます。

最終更新:2026-04-24(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • この記事は、2026/7/12(日) THE BOTTOM LINE(愛知県) 開演14:00/開場13:30の公演だけを対象に整理しています。18:00公演は扱いません。
  • e+ページ上の受付は、抽選◆<14:00公演>プレオーダー受付で、2026/4/3(金)12:00~2026/4/14(火)23:59、現在は受付終了です。
  • 出演は鈴木亜美・後藤真希。2026年版は公式に「LIVEをメインにした内容へパワーアップ」と告知されています。
  • 要注意ルールは、e+ページ上でスマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要と表示されている点です。
  • 一方で、東京・愛知・大阪公演の公式告知ではAnyPASS(セルフスキャン)電子チケット愛知公演のみ入場時ドリンク代600円別途公式リセール予定まで案内されています。申込経路で案内が見え方違いになるため、最終案内の再確認が必須です。
  • セトリ予想は、2024年「ふたり旅」Final、2025年「ふたり旅」東京2部の有力レポ、鈴木亜美・後藤真希それぞれの近年ソロセットを根拠に組み立てるのが実用的です。
  • 本命は「Delightful」「BE TOGETHER」「愛のバカやろう」「BAD BOY」「BABY! 恋にKNOCK OUT!」周辺。2026年は“トーク中心”よりも“ライブ濃度高め”で来る可能性があります。

一次情報:
e+チケットページ(14:00公演) /
e+公演一覧 /
鈴木亜美公式告知 /
会場公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず大前提として、今回の対象はe+の14:00公演ページに表示されている名古屋公演です。同日同会場には18:00公演もありますが、この記事では混在を避けるため、14:00公演だけに絞って案内します。

公式告知で押さえておきたいのは、2026年版の「ふたり旅」が3度目の開催であり、しかも「今年はLIVEをメインにした内容へパワーアップ」と明言されている点です。過去の「ふたり旅」は、トークとミニライブを組み合わせた構成で語られることが多かった一方、2026年はタイトル自体も~LIVE SHOW~となっており、歌パートの比重が上がる見方が自然です。

さらに公式は、「これまでとはひと味違う、臨場感たっぷりのステージ」とも案内しています。ここから読めるのは、単なる近況トークの延長ではなく、鈴木亜美・後藤真希それぞれの代表曲、近年動いている曲、そして2人だからこそ成立する共演曲をしっかり見せる方向へ寄せてくる可能性です。

つまり今回の見どころは、懐かしい代表曲の回収最近の後藤真希ソロ楽曲の反映、さらに2人の掛け合いで映える共演曲の3つです。セトリ予想はこの3本柱で読むと、かなり外しにくくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • e+の14:00公演ページでは受付終了です。現時点で「受付は全て終了しました」と表示されています。
  • e+ページでは「スマチケ」受取り可能と表示されています。
  • e+ページでは「同行者事前登録が必要」と表示されています。
  • e+ページでは「顔写真事前登録が必要」と表示されています。
  • 公式告知では東京・愛知・大阪公演は「AnyPASS(セルフスキャン)」電子チケット発券と案内されています。
  • 愛知公演のみ入場時にドリンク代600円が別途必要です。これはかなり重要です。チケット代とは別に必要なので、当日入口で慌てないようにしてください。
  • AnyPASS分配を使う場合、同行者もAnyPASSのダウンロードと利用登録が必要です。別入場したい場合は、分配機能を使う前提で準備したほうが安全です。
  • アルコール類の持込、飲酒、酒気帯びでの来場は禁止と案内されています。
  • 公演中は自席で立って観覧、または着席で観覧席を離れる・前へ駆け寄る・身を乗り出す行為は禁止と案内されています。
  • 出演者へのプレゼント、祝い花、スタンド花、お手紙は受け取り不可です。
  • 東京・愛知・大阪公演はAnyPASS STOREを利用した公式リセール予定ですが、詳細は未発表です。
  • 本人確認の実施有無そのものは明記未確認です。ただし、顔写真事前登録表示があるため、甘く見ないほうが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

対象公演 2026/7/12(日) 開演:14:00~ (開場 13:30~)
会場 THE BOTTOM LINE (愛知県)
出演 鈴木亜美・後藤真希
e+受付種別 抽選◆<14:00公演>プレオーダー受付
e+受付期間 2026/4/3(金)12:00~2026/4/14(火)23:59
e+受付状況 受付終了
料金(愛知公演公式告知) 3ショット撮影付き指定席:15,000円(税込)/お見送り付き指定席:8,000円(税込)
特典 3ショット撮影付き指定席は前方優先案内+終演後3ショット撮影+限定うちわ。お見送り付き指定席は終演後お見送り+限定うちわ。
電子チケット e+ページはスマチケ表記、公式告知はAnyPASS表記。申込経路ごとの最終案内確認が必要。
追加費用 愛知公演のみ入場時ドリンク代600円別途
年齢条件 3歳以上有料。3歳未満はひざ上鑑賞のみ無料(席が必要な場合は有料)
申込枚数 1回のお申し込みにつき最大4枚まで

チケット面で特にややこしいのは、受取方法の案内が1本化されて見えないことです。e+個別ページではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が前面に出ていますが、愛知公演を含む公式告知ではAnyPASSの受取・分配・セルフスキャンまで詳しく書かれています。ここは「どちらが正しいか」を断定するより、自分が申し込んだ窓口の最終表示に従うのが安全です。

申し込み前・入場前に確認すべきポイントは、少なくとも次の4つです。

  • 自分のチケットがスマチケ案内なのかAnyPASS案内なのか
  • 同行者事前登録顔写真事前登録を済ませているか
  • 14:00公演であることを再確認しているか
  • ドリンク代600円を含めて当日の支払い準備ができているか

また、終演後特典付き席はそのまま案内に入る可能性があります。3ショット撮影付き指定席・お見送り付き指定席のどちらなのか、入場時点で自分の券種をすぐ提示できるようにしておくと動きやすいです。

座席(見え方のコツ)

今回の愛知公演は、公式告知上の券種が「3ショット撮影付き指定席」「お見送り付き指定席」となっているため、まず前提としてスタンディング前提ではなく指定席運用で読むのが基本です。ただし、THE BOTTOM LINEの今回公演の詳細座席図は未発表です。ここは断定せず、会場の常設仕様を踏まえて見え方のコツだけ押さえておきます。

会場公式のホール仕様では、テーブル席 約130名/イス席 約230名/スタンディング 約750名/階上バルコニー席 約45名という運用パターンがあります。今回は指定席公演なので、少なくとも「整理番号で場所取りをするタイプ」ではなく、席の位置そのものが見え方を大きく左右するタイプと考えておくのが実用的です。

  • 3ショット撮影付き指定席は前方優先案内が公式明記されています。前方の没入感を取りたいなら、券種差はかなり大きいです。
  • THE BOTTOM LINEはライブハウス系会場なので、フラット寄りの客席配置になると前の人の身長差の影響を受けやすいです。前方でも完全無敵とは限りません。
  • もしバルコニー席が使われる運用なら、顔の表情よりもステージ全体の見やすさを取りやすい可能性があります。演出全体を追いたい人には上手くハマることがあります。
  • 端席は出演者の立ち位置によって見切れやすい一方、ステージの出入りや全体の動線は見やすいことがあります。中央は安定、端は抜け感、と覚えておくと選び方の基準になります。
  • 指定席公演では、早く来て前を取るよりも、電子チケット表示・入場列・特典導線の把握のほうが満足度に直結します。

今回の14:00公演で正式な座席図・ブロック割・バルコニー使用有無は確認できていません。最終的には、会場掲示・入場時案内・発券後の席番表示で確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず確認できた事実から整理します。THE BOTTOM LINEは愛知県名古屋市千種区今池4-7-11、会場公式・e+会場ページの両方で駐車場なしと案内されています。車で行く前提は危険で、近隣の有料駐車場前提です。

また、今回の愛知公演については、公式告知で入場時ドリンク代600円が別途必要、さらにアルコール類の持込・飲酒・酒気帯び来場は禁止席を離れる・前に駆け寄る・身を乗り出す行為は禁止プレゼント・祝い花・スタンド花・手紙は不可と明記されています。ライブ中の行動ルールは、かなり事前に押さえておきたい内容です。

一方で、今回の公演についてロッカー数、クローク有無、再入場可否、会場内決済方法、整列開始時刻は確認できていません。ここは作り話で埋めず、当日困らないように「何を確認すべきか」を先に並べておきます。

  • ロッカー・クローク:会場に預ける前提で大荷物を持つのは危険です。最寄駅や周辺ロッカーも含めて事前確認が安全です。
  • ドリンク代の支払い方法:600円別途は確定していますが、現金のみかキャッシュレス併用かは未確認です。小銭または千円札を持っておくと安心です。
  • 再入場可否:今回公演としての明記は未確認です。途中で外に出る前提で動かないほうが安全です。
  • 特典導線:3ショット撮影・お見送りは終演後実施予定ですが、出演者体調次第では着席実施の可能性も告知されています。終演後にそのまま流れが始まる想定で準備すると慌てにくいです。
  • ギフト持参:プレゼント・祝い花・手紙は不可なので、持っていっても受け取ってもらえません。

一般的なライブハウス感覚で「あとでトイレ行けばいい」「荷物は会場で何とかなる」と考えるより、入場前に軽くしておく・必要最低限にするほうがこの公演では動きやすいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

アクセスはかなり分かりやすい部類です。e+会場ページでは、THE BOTTOM LINEの住所は愛知県名古屋市千種区今池4-7-11、アクセスは地下鉄東山線「今池」駅3番出口すぐ メトロビル1Fと案内されています。

  • 住所:愛知県名古屋市千種区今池4-7-11
  • 最寄り:地下鉄東山線「今池」駅
  • 出口目安:3番出口すぐ
  • 徒歩目安:改札から出口移動を含めても余裕を見やすい立地
  • 会場連絡先:052-741-1620

混雑回避のコツは、会場が駅近すぎることで逆に「ギリギリ到着」になりやすい点を意識することです。近いからこそ、入口確認・ドリンク代準備・電子チケット表示・整列列の把握で数分はすぐ消えます。開場ぴったり狙いより、開場20〜30分前には今池駅周辺に入っておくくらいが安全です。

終演後は駅まで近いぶん、会場前や出口周辺に人が溜まりやすいです。写真確認や感想タイムをその場で長く取るより、いったん人の流れから外れてから整理すると動きやすくなります。

参考リンク:
e+会場ページ /
会場公式アクセス

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。公式がセトリを出しているわけではないため、同一シリーズの既存セット、直近ソロライブ、公式コンセプトを根拠にしています。

根拠

  • 2026年公式告知で、今回は「LIVEをメインにした内容へパワーアップ」と明言されています。2025年までより、歌パートの密度が上がる読みが自然です。
  • 2024年「ふたり旅 Final」のライブコーナーでは、Love the island / Delightful / BE TOGETHER / 愛のバカやろう / 宝石 / LOVEマシーン / BABY!恋にKNOCK OUT!という、2人の代表曲+デュエットで締める構成が確認できます。
  • 2025年「ふたり旅」東京2部の有力レポでは、Delightful / BE TOGETHER / BAD BOY / 愛のバカやろう→QUEENDOM / Body&Soul / BABY! 恋にKNOCK OUT!が確認でき、2024年からの継続曲と、後藤真希の近年ソロ曲の反映が見えます。
  • 後藤真希の近年公式ライブではQUEENDOM、BAD BOY、愛のバカやろう、LOVEマシーン、恋のダンスサイト、恋愛レボリューション21あたりの稼働率が高く、2026年の共演セットにも差し込みやすい流れです。
  • 鈴木亜美の近年公式ライブではlove the island、Delightful、BE TOGETHERがやはり軸。2025年版ふたり旅有力レポでもこの軸は続いています。

この曲は本命

  • Delightful:2024・2025の流れ、鈴木亜美側のライブ看板曲として本命。
  • BE TOGETHER:外しにくい代表曲。会場の一体感も作りやすいです。
  • 愛のバカやろう:2024・2025とも流れに入りやすい後藤真希ソロの軸。
  • BAD BOY:2025の有力レポと近年ソロ公式セット両方から有力。
  • QUEENDOM:後藤真希の現在地を示す曲としてかなり有力。
  • BABY! 恋にKNOCK OUT!:2人だからこそ映える共演曲として本命級。
  • love the island:鈴木亜美側の“予習優先度高”曲。
  • Body&Soul:2025有力レポで出たため継続候補。
  • LOVEマシーン:後藤真希関連文脈・2024 Final・近年ソロの両方から強い候補。

本命セット候補

以下は予想です。正式セトリではありません。

  1. Delightful
  2. BE TOGETHER
  3. love the island
  4. BAD BOY
  5. 愛のバカやろう
  6. QUEENDOM
  7. 宝石
  8. Body&Soul
  9. LOVEマシーン
  10. BABY! 恋にKNOCK OUT!

読み方としては、前半に鈴木亜美の強い入口曲、後半に後藤真希の近年曲と代表曲、最後に2人曲・共演曲で締める形です。2026年が“LIVE SHOW”を冠している以上、2024年の7曲前後よりもやや厚くなる可能性はありますが、ここは曲数未発表なので断定しません。

入替候補

  • CLAP CLAP:後藤真希近年ライブの導入〜前半曲として相性がいいです。
  • Flirty Sun:近年ソロの終盤配置から、ライブ映え要員として候補。
  • Fantastic:鈴木亜美側の差し替え候補。
  • all night long:鈴木亜美側で上げ切る曲として候補。
  • 恋のダンスサイト:後藤真希側の盛り上げ枠として十分あり得ます。
  • 恋愛レボリューション21:会場の温度を一気に上げやすい曲として候補。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Delightful
  2. BE TOGETHER
  3. love the island
  4. 愛のバカやろう
  5. BAD BOY
  6. BABY! 恋にKNOCK OUT!

時間がないなら、まずこの6曲です。余裕があればQUEENDOMLOVEマシーンを足すと、当日の体感はかなり上がります。

予想根拠リンク:
2026公式告知 /
2024 Finalセットリスト /
2025東京2部の有力レポ /
後藤真希 2025公式ライブレポ /
鈴木亜美 2023公式ライブレポ

過去のセトリ(予習用)

まず前提として、「ふたり旅」シリーズで本文レベルまで曲順を確認しやすい直接資料は多くありません。そのためここでは、同シリーズで確認できた2本に加えて、鈴木亜美・後藤真希それぞれの近年公式ソロセットを補助線として掲載します。名古屋14:00公演の予習用としては、この組み合わせが最も実用的です。

2024-04-28(日) NEW PIER HALL / 鈴木亜美&後藤真希 25th Anniversary Talk Show ~鈴木と後藤のふたり旅 Final~

  1. Love the island
  2. Delightful
  3. BE TOGETHER
  4. 愛のバカやろう
  5. 宝石
  6. LOVEマシーン
  7. BABY!恋にKNOCK OUT!

出典:WEBザテレビジョン

2025-06-22(日) SHIBUYA PLEASURE PLEASURE / 鈴木亜美&後藤真希 TALK SHOW ~鈴木と後藤のふたり旅 2025~ 東京2部

  1. Delightful
  2. BE TOGETHER
  3. BAD BOY
  4. 愛のバカやろう
  5. QUEENDOM
  6. Body&Soul
  7. BABY! 恋にKNOCK OUT!

出典:Amebaブログの参加レポ(公式未掲載のため、確認でき次第追記)

2025-03-23(日) イイノホール / 後藤真希 25th anniversary live tour 2024〜2025 “RE:pr∀yer”

  1. QUEENDOM
  2. Get Your Way
  3. CLAP CLAP
  4. prayer
  5. I Am
  6. サヨナラのLOVE SONG
  7. BAD BOY
  8. メドレー
    1. EYES
    2. Queen Bee with BIGGA RAIJI
    3. LOVEマシーン
    4. 恋のダンスサイト
    5. 恋愛レボリューション21
  9. 愛のバカやろう
  10. Flirty Sun
  11. インスピレーション!
  12. lalala
  13. Ivy
  14. LOVEマシーン
  15. 恋のダンスサイト
  16. 恋愛レボリューション21

出典:avex portal 公式ライブレポ

2023-07-01(土) harevutai / Ami Suzuki 25th Anniversary Live~Let’s Party~

  1. ONE
  2. FREE FREE
  3. KISS KISS KISS
  4. AROUND THE WORLD
  5. Fantastic
  6. Alright!
  7. love the island
  8. 強いキズナ
  9. Don’t leave me behind
  10. Nothing Without You
  11. alone in my room
  12. white key
  13. OUR DAYS
  14. それもきっとしあわせ
  15. ボクのしあわせ
  16. BREAKIN’ MY HEART
  17. I just feel good (Prod. TeddyLoid)
  18. BOY MEETS GIRL
  19. all night long
  20. Delightful
  21. BE TOGETHER

出典:BARKS ライブレポート

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この14:00公演単独の物販時間・会場販売方法・決済方法・先行物販の有無は確認できていません。ここは正式発表待ちです。

ただし、東京・愛知・大阪公演の公式告知では、チケット特典として「ふたり旅限定オリジナルうちわ」が案内されています。つまり、少なくとも“何もない”公演ではなく、特典運用はあります。特典の受け渡しが入場時か終演後か、券種ごとにどう案内されるかは、当日案内をよく見たほうが安全です。

確認できた事実・未確認事項・読者が見るべきポイントを分けると以下です。

  • 確認できた事実:限定うちわ特典あり。3ショット撮影・お見送り特典あり。
  • 未発表:通常物販の有無、先行物販時間、会場販売場所、売り切れ注意商品、キャッシュレス対応。
  • 当日までに確認したい点:公式SNSの前日告知、会場入口の掲示、ドリンク代とは別会計かどうか、特典券種の案内順。

物販が後日発表される場合、ライブハウス公演では販売開始が開場直前〜開場中になることもあります。今回は14:00公演なので、昼帯の移動に間に合うよう、前日夜の告知確認は必須です。

当日の動き方(タイムライン)

以下は、2026/7/12(日) 開場13:30/開演14:00を前提にした実用タイムラインです。公式未発表部分は一般的アドバイスとして書いています。

  1. 11:30ごろ:自宅を出る前に、チケット受取方法を再確認。スマチケなのかAnyPASSなのか、端末・ログイン・画面表示・バッテリー残量をチェック。
  2. 12:15〜12:30:今池駅周辺へ。会場は駅近ですが、駅を出てから列確認・ドリンク代準備・トイレで意外と時間を使います。
  3. 12:45〜13:00:会場位置を確認。3番出口からすぐでも、入口方向や待機列が分かれていると初見では迷いやすいです。ここで券種も再確認。
  4. 13:00〜13:20:入場前の最終準備。ドリンク代600円、小さめ荷物、身分証、スマホ画面、同行者との合流を済ませます。
  5. 13:30:開場。指定席公演なので、場所取りよりもスムーズ入場重視でOK。特典付き席の人は終演後案内がある前提で、今のうちに整えておくと楽です。
  6. 14:00:開演。公演中は自席での観覧ルールを守ることが最優先。前に駆け寄る行為は禁止案内が出ています。
  7. 終演直後:3ショット撮影付き指定席・お見送り付き指定席は、そのまま案内に入る可能性があります。スマホや手荷物をすぐ動かせる状態にしておくと安心です。
  8. 退場後:会場前で長居せず、まずは駅方向へ移動。写真整理や感想共有は、人の流れを外してからのほうが安全です。

なお、特典会の流れやトイレタイミングは公演運営ごとに差が出ます。終演後に時間の自由が利かない可能性を見込んで、開演前に必要なことを済ませておくのが基本です。

持ち物チェックリスト

  • スマートフォン(チケット表示端末)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証
  • チケット申込情報が分かるもの
  • ドリンク代600円+予備の現金
  • 交通系ICカードまたは交通費
  • 同行者連絡用の充電済み端末
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物(入場前まで用)
  • 小さめのバッグ
  • 必要最小限の化粧直し用品
  • うちわ特典や配布物が入る薄手の袋
  • 耳栓(音量が不安な人)
  • 上着(冷房対策)
  • 雨具(季節・天候次第)

特に重要なのは、チケット表示端末・バッテリー・ドリンク代・身分証の4点です。ここが抜けると当日のストレスが一気に増えます。

FAQ

Q1. このページは14:00公演だけの案内ですか?

A. はい。この記事は、e+の入力URLに表示されている2026/7/12(日) 14:00公演だけを対象にしています。同日18:00公演は混ぜていません。

Q2. チケットはスマチケですか? AnyPASSですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能、公式告知ではAnyPASS(セルフスキャン)と案内されています。申込経路ごとに最終表示を必ず確認してください。

Q3. 同行者事前登録は必要ですか?

A. e+ページでは必要と表示されています。さらにAnyPASS分配を使う場合は、同行者もAnyPASS登録が必要です。

Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. e+ページでは必要と表示されています。未対応のまま当日を迎えないよう注意してください。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 本人確認の実施そのものを明記した文言は未確認です。ただし、顔写真事前登録表示があるため、本人確認を想定して準備しておくほうが安全です。

Q6. 愛知公演はドリンク代が必要ですか?

A. はい。公式告知では愛知公演のみ入場時ドリンク代600円が別途必要です。

Q7. 再入場はできますか?

A. 今回公演としての再入場可否は未発表です。再入場前提の動きは避けるのが安全です。

Q8. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. できません。公式告知ではプレゼント、祝い花、スタンド花、お手紙は受け取り不可です。

Q9. 公演中に前へ行ってもいいですか?

A. だめです。公式告知では席を離れる、前に駆け寄る、身を乗り出す等の行為は禁止です。

Q10. 同行者と別々に入場できますか?

A. AnyPASSの分配機能を使えば可能です。分配しない場合は、代表者と同行者がそろってから入場する案内です。

Q11. 公式リセールはありますか?

A. 東京・愛知・大阪公演はAnyPASS STOREを利用した公式リセール予定と案内されています。ただし詳細は未発表です。

Q12. 物販は出ますか?

A. 通常物販の詳細は公式発表待ちです。ただし、限定うちわ特典の存在は告知されています。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/7/12(日) THE BOTTOM LINE「鈴木亜美・後藤真希 鈴木と後藤のふたり旅 2026 ~LIVE SHOW~」14:00公演の確定セトリを、確認でき次第この欄へ追記します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. アンコール:

速報反映文テンプレ
本日の名古屋14:00公演で披露されたセトリを速報反映しました。まずは現地目撃情報ベースで仮反映し、その後、複数ソース照合のうえで曲順・表記を整備しています。

更新手順

  1. 現地参加者の目撃情報を回収
  2. 複数の投稿・レポ・写真・記憶メモで照合
  3. 曲名表記ゆれを統一
  4. 曲順確定後に本文へ反映
  5. 必要に応じてMC・特典運用・撮影可否も追記

翌日以降の追記方針
翌日以降は、セトリの精査に加え、実際の所要時間、特典会導線、ドリンク代運用、会場内ルール、見え方の実感値を追記します。未確認事項が解消したらFAQも更新します。

情報提供のお願い
現地参加者の方で、セトリ、アンコール、撮影可否、終演時刻、特典会の流れ、物販情報など確認できた点があれば、判明内容をもとに追記します。誤記防止のため、できるだけ曲順つきでお願いします。

この記事の要点(3行)

このページは、2026/7/12(日) THE BOTTOM LINE の14:00公演だけを対象に整理しています。

e+上の重要ルールは、スマチケ受取可能・同行者事前登録必要・顔写真事前登録必要です。

セトリ予想は「Delightful」「BE TOGETHER」「愛のバカやろう」「BAD BOY」「BABY! 恋にKNOCK OUT!」周辺の予習が最優先です。