ポルカドットスティングレイ名古屋セトリ予想・5/29ボトムライン
最終更新:2026-04-08(JST)
※本記事は、e+チケットページに表示されている同一公演を起点に整理しています。情報は今後変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式案内で行ってください。本文には予想を含む箇所があります。
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の公演名は「ポルカドットスティングレイ」、公演日は2026/5/29(金)、会場はTHE BOTTOM LINE (愛知県)です。
- 開演は19:00~、開場は18:30~。ポルカ公式LIVEでも名古屋THE BOTTOM LINE公演として同日程が案内されています。
- e+では抽選 プレオーダー受付が2026/3/22(日)23:59で終了。公式側でも最終先行の告知はありましたが、現在はその受付期間も終了しています。
- 受取はスマチケ対応。さらにこの公演は同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。ここを見落とすと当日以前の準備で詰まりやすいです。
- チケット料金はスタンディング前売 6,500円。会場公式では入場時別途1ドリンク代600円、整理番号付(番号順入場)と案内されています。
- 会場アクセスは地下鉄東山線「今池」駅3番出口すぐメトロビル1F。e+会場ページでは駐車場なしです。車前提ではなく公共交通機関前提で動くのが無難です。
- セトリ予想は、近年の定番である「DENKOUSEKKA」「ICHIDAIJI」「Pandora Box」「Telecaster Stripe」を軸に、ワンマン比重の高い曲と新曲候補をどう混ぜるかが見どころです。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / ポルカ公式LIVE(名古屋公演詳細) / THE BOTTOM LINE公演ページ / 会場公式アクセス
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この名古屋公演について、e+ページの公演名表記自体はシンプルに「ポルカドットスティングレイ」ですが、ポルカ公式のツアー告知では、同日同会場公演を「ポルフェス116 #立入禁止 ワンマン 名古屋公演」として案内しています。
公式ニュースでは、今回の「#立入禁止ツアー」を「よりお客さんと近い距離を意識したライブハウスツアー」と説明しており、「全員と目があう距離で、“ポルカのライブ”の楽しさをより凝縮させたライブセットを計画中」としています。つまり、アリーナ型の大規模演出を見に行く日というより、ライブハウスならではの近さ・熱量・曲間の切り替えの鋭さを体感しに行く日、と理解すると読み違いが少ないです。
THE BOTTOM LINEはスタンディング公演が組まれるライブハウスで、会場公式のHall Specでもスタンディング仕様が明示されています。名古屋公演も公式LIVE詳細・会場ページともにスタンディング表記なので、今回の体験は「席に座ってじっくり」ではなく、「整理番号順に入場して立ち位置を選ぶ」タイプが前提になります。
そのため、この記事では単にセトリ予想だけでなく、整理番号付きスタンディングで何を準備しておくべきか、スマチケ+同行者登録+顔写真登録のどこで詰まりやすいか、今池駅からどう動くと当日焦りにくいかまで、現地実務ベースで整理していきます。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+上の対象公演は2026/5/29(金) THE BOTTOM LINE (愛知県)、開演19:00~(開場18:30~)です。
- e+の受付欄では抽選 プレオーダー受付が表示され、現在は受付終了、さらに「受付は全て終了しました」と案内されています。
- スマチケ受取り可能です。e+ガイド上、スマチケはイープラスアプリで表示して入場する方式で、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できません。
- 同行者事前登録が必要です。同行者も事前にイープラス会員登録が必要で、申込時には来場者設定まで済ませる流れです。
- 顔写真事前登録が必要です。e+ガイドでは、事前登録した顔写真データと来場者を照合するサービスと説明されています。帽子・マスク・サングラスを外した正面写真推奨です。
- ポルカ公式LIVEではスタンディング前売 6,500円、整理番号付き、1人4枚まで、未就学児入場不可 / 小学生以上チケット必要、転売チケット入場不可と案内されています。
- 会場公式ではこの公演について1ドリンク代600円別、番号順入場の記載があります。
- 本人確認書類の持参必須かどうか、再入場可否、公演中の撮影・録音可否は、この同一公演の公開ページ上では明示確認できていません。ここは未発表として扱うのが安全です。
読者向けの実務ポイントとしては、今回いちばん抜けやすいのは「チケットを買ったかどうか」ではなく、スマチケ表示端末の準備、同行者の会員登録と承認、顔写真登録の事前完了です。名古屋公演当日に慌てないためにも、少なくとも前日までにアプリ起動、申込履歴、同行者設定、顔写真登録の4点は見直しておくのがおすすめです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+チケットページ上で確認できる受付は、抽選 プレオーダー受付で、期間は2026/3/7(土)12:00~2026/3/22(日)23:59、現在の表示は受付終了です。さらにページ下部では「受付は全て終了しました」と案内されています。
一方で、ポルカ公式サイト側では、その後の同一公演についてオフィシャル最終先行(3/28(土)12:00〜4/5(日)23:59)の案内も出ていました。ただしこれもすでに受付期間を過ぎています。現時点でこの名古屋公演について新たな受付や一般発売が継続中である旨は、今回確認した範囲では確認できませんでした。つまり、今から探す場合は「e+ページを見る」だけでなく、公式LIVE/NEWSの更新も合わせて追う必要があります。
料金はスタンディング前売 6,500円で、会場側では入場時別途1ドリンク代600円と案内されています。さらに整理番号付き、番号順入場です。ライブハウス公演では、この整理番号が立ち位置に直結しやすいので、当日は開場ギリギリより少し前に会場周辺まで着いておくほうが動きやすいです。
また、今回はe+上でスマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必須です。申し込み自体が終わっていても、この2つの準備が抜けていると当日以前の時点で詰まりやすいので注意してください。
申し込み前・来場前に確認しておきたい点は、少なくとも次の3つです。
- スマチケを表示する端末が、当日も使えるスマートフォンか。e+ガイドでは一部端末は非対応、スクショ入場不可です。
- 同行者がいる場合、同行者側のe+会員登録と承認、申込者側の来場者設定まで終わっているか。
- 顔写真登録が済んでいるか。直前に慌てると、写真の撮り直しや登録エラーで時間を取られやすいです。
ここに加えて、今回は本人確認書類の提示必須という文言までは同一公演ページで確認できていません。とはいえ、顔写真事前登録ありの公演なので、念のため身分証を持っていく運用が無難です。これは公式断定ではなく、当日困らないための実務アドバイスとして押さえてください。
座席(見え方のコツ)
この名古屋公演は、公式LIVE詳細・会場公演ページともにスタンディング表記です。つまり「座席の見え方」というより、実際にはどの位置を取るかが満足度に直結します。
会場公式Hall Specでは、THE BOTTOM LINEのキャパシティはスタンディング約750名、階上バルコニー席約45名と案内されています。ただし、今回の同一公演で階上バルコニーが一般観覧に使われるかどうかは未発表です。したがって、「2階から見られる」と断定して動くのは避けたほうが安全です。
見え方のコツは、現地向けに整理すると次の4点です。
- 前方で熱量優先:ポルカのライブは曲間の切り替えが速く、前方は一体感が強い反面、圧縮や視界変動が起きやすいです。近さ優先なら有力ですが、体力配分は必要です。
- 中央後方で音優先:ボーカルと全体像をバランスよく受けやすく、初見や予習メインの人は中央後方のほうが満足しやすいことがあります。
- 端寄りで視界確保:完全正面にこだわらないなら、やや端の列は人の頭を避けやすい場合があります。背が高くない人は無理に最前ブロックへ突っ込むより、抜けた視界を取りにいくのも手です。
- 整理番号の把握が最重要:この公演は番号順入場なので、見え方の差は「会場のどこに立つか」以上に「いつ入るか」で決まりやすいです。開場直前に番号を探し始めると動線で遅れます。
また、ライブハウスのスタンディングは、前に行くほど自由に荷物を持てません。足元スペースも限られるため、見え方の話とセットで、荷物を最小限にする、スマホとドリンク代だけすぐ出せる状態にする、上着は入場前に整理するまで考えておくと、実際の体験がかなり楽になります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この公演で確認できた事実としては、THE BOTTOM LINEは愛知県名古屋市千種区今池4-7-11にあるライブハウスで、e+会場ページでは駐車場なし、会場公式ではこの公演に1ドリンク代600円別とあります。
一方で、今回の同一公演ページだけではロッカー数、クローク有無、場内ドリンクの支払い方法、再入場可否、撮影・録音ルールまでは明示確認できていません。ここは作り話で埋めず、未発表のまま整理しておきます。
当日困らないために、来場前に確認しておきたいポイントは次のとおりです。
- ロッカー / クローク:会場内外どちらにあるか、使える数が十分かは未確認です。大きい荷物で行く前提にしないほうが安全です。
- ドリンク代の支払い方法:600円自体は確認済みですが、現金のみか、電子決済対応かは今回確認できていません。現金を用意しておくのが無難です。
- 再入場可否:同一公演ページでは未発表です。ドリンク交換や喫煙・買い出し目的で外に出る想定はしないほうが安全です。
- 撮影・録音ルール:今回の公開情報では未発表です。許可告知がない限り、開演中の撮影前提で動かないことをおすすめします。
特に今回の公演は、e+上で顔写真事前登録まで求められているため、通常より入場フローがタイトに感じる可能性があります。会場前で顔写真登録をやり直す、同行者の承認を待つ、アプリ更新を始める、といった動きは避けたいので、準備系はすべて自宅で完了しておく前提で考えるのが安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は愛知県名古屋市千種区今池4-7-11です。e+会場ページのアクセス欄では、地下鉄東山線「今池」駅3番出口すぐメトロビル1Fと案内されています。徒歩目安は実質かなり短く、駅を出て迷わなければすぐ到着しやすい立地です。
ただし、「駅近だからギリギリでも大丈夫」とは言い切れません。今回の公演は整理番号付きスタンディングで、しかもスマチケ・同行者登録・顔写真登録と、入場前に確認項目が多いタイプです。会場までの移動時間だけではなく、会場前で番号確認する時間、スマホ画面をすぐ出せる状態にする時間、ドリンク代を分けておく時間も含めて見積もっておくと安心です。
混雑回避のコツは、次の3点です。
- 今池駅に着いたら、改札付近で立ち止まらず、まず会場近くまで移動してから整理番号やアプリ表示を確認する。
- 開場30分前を切ってから駅に着くと、会場前で同じように準備する人が増えやすい。余裕があれば早め到着が無難。
- 終演後は駅近会場ゆえに出口導線が短く、人の流れが一点に集まりやすい。同行者との待ち合わせは会場真正面を避け、少し離れた位置で決めておくと動きやすい。
なお、e+会場ページでは駐車場なしです。車利用は近隣コインパーキング前提になりますが、終演後は出庫渋滞や周辺混雑もありえるため、今回の公演では公共交通機関前提で計画したほうが読みやすいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式未発表のため断定はできません。あくまで、同一公演の公式コンセプトと、ポルカドットスティングレイの近年セット傾向、直近リリース状況をもとに整理します。
根拠
- 根拠1:公式ニュースで今回のツアーは「よりお客さんと近い距離を意識したライブハウスツアー」「凝縮させたライブセットを計画中」と説明されています。つまり、ライブハウスで一気に熱を上げやすい定番曲は優先度が高いと考えやすいです。
- 根拠2:2025年1月29日のSpotify O-EAST公演では、「Electric Public」「DENKOUSEKKA」「Ghost Dive」「Out」「SURF」「ICHIDAIJI」「Diver」「Pandora Box」「Megami」「JO-DEKI」など、ワンマンで強い曲がまとまって入っています。
- 根拠3:2025年LuckyFes、2023年ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023でも、「DENKOUSEKKA」「ICHIDAIJI」「Pandora Box」「Telecaster Stripe」周辺は繰り返し見られます。短尺フェスでも削られにくい曲は、今回の名古屋ワンマンでも有力です。
- 根拠4:2026年4月8日に新曲「逆様」が配信リリース開始。5月29日の名古屋公演はリリース直後のツアー中盤より前なので、披露候補として入ってくる可能性があります。
本命曲(予想)
- DENKOUSEKKA
- ICHIDAIJI
- Pandora Box
- Telecaster Stripe
- Ghost Dive
- Out
- Electric Public
- Megami
- Diver
- 逆様
本命セット候補(曲順つき・完全予想)
- Electric Public
- DENKOUSEKKA
- Ghost Dive
- Out
- SURF
- ICHIDAIJI
- 逆様
- Diver
- Pandora Box
- Megami
- JO-DEKI
- Rideau
- FICTION
- Telecaster Stripe
- Encore:Uchouten
組み方の意図としては、序盤にライブハウス映えする加速曲を置き、中盤で現行感のある曲と近年の定番を回し、終盤に「Pandora Box」「Telecaster Stripe」級の強い曲で押し切る形です。これはあくまで予想ですが、公式コンセプトの「近距離・凝縮セット」とは相性が良い並びです。
入替候補(予想)
- Athena
- Ano ne,
- FREE
- SHAKE! SHAKE!
- Love Call
- Uchouten
- Rem
- Early Dawn
特に「Ano ne,」「Athena」「Rideau」あたりは、近年セットの差し替え候補として見ておくと予習しやすいです。一方で、2023年Shibuya WWW Xのように深めの曲が多い構成に寄ると、定番だけで終わらない可能性もあります。
この6曲だけ聴けばOK(予習ショートリスト)
- DENKOUSEKKA
- ICHIDAIJI
- Pandora Box
- Telecaster Stripe
- Ghost Dive
- Out
予習時間が足りない人は、まずこの6曲を優先してください。ここに余裕があれば「Electric Public」「Megami」「Diver」「逆様」を追加すると、今回の名古屋公演の予習効率はかなり上がります。
根拠リンク:ツアー公式告知 / 新曲「逆様」公式ニュース / 2025-01-29 setlist.fm / 2025-08-11 setlist.fm
過去のセトリ(予習用)
ここでは予習用として、近年の掲載が確認できたセットを並べます。なお、setlist.fmはユーザー投稿型のため、曲名未記載の箇所がある公演はそのまま明記しています。怪しい部分を勝手に補わない方針です。
2025-01-29(水) Spotify O-EAST / POLKADOT STINGRAY
- Electric Public
- DENKOUSEKKA
- Ghost Dive
- Out
- SURF
- ICHIDAIJI
- Ano ne,
- Diver
- Pandora Box
- Megami
- JO-DEKI
- 12曲目:setlist.fm上で曲名未記載
- Encore
- Full Drive(KANA-BOON cover)
- Telecaster Stripe
出典:setlist.fm
2025-08-11(月) Hitachi Kaihin Kouen / LuckyFes 2025
- DENKOUSEKKA
- ICHIDAIJI
- Athena
- Out
- Ghost Dive
- Pandora Box
- Telecaster Stripe
出典:setlist.fm
2023-08-12(土) PARK STAGE / ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023
- DENKOUSEKKA
- Pandora Box
- Megami
- Ghost Dive
- Rideau
- Telecaster Stripe
出典:setlist.fm
2023-07-13(木) Shibuya WWW X / POLKADOT STINGRAY
- Han Naki Kuro Neko-dan no Theme
- FREE
- SHAKE! SHAKE!
- Pandora Box
- SYNCHRONISHICA
- Diver
- FICTION
- Rideau
- Otoshimae
- Shoujo no Tsuzuki
- SURF
- Electric Public
- Megami
- Stop Motion
- Early Dawn
- ICHIDAIJI
- Rem
- 18曲目:setlist.fm上で曲名未記載
- Encore
- DENKOUSEKKA
- Love Call
- Uchouten
出典:setlist.fm
予習の観点で見ると、ポルカはフェスでは圧縮した強曲型、ワンマンでは深めの曲や展開のある流れを組みやすい傾向があります。今回の名古屋公演はワンマンかつライブハウスなので、フェスの強曲軸に、ワンマンならではの入替が足される読みがいちばん自然です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この同一公演についての物販開始時間・販売場所・決済方法・先行販売有無は確認できていません。今回調べた範囲では、ポルカ公式の名古屋公演個別ページ、公式NEWS、e+公演ページには、同一公演の物販詳細掲載は見当たりませんでした。
したがって、現段階では「何時から並べばよい」「終演後販売がある」といった断定は避けるべきです。ここは正式発表待ちです。
そのうえで、読者が実務として確認すべきポイントは次の4つです。
- 公演前日〜当日に、ポルカ公式NEWSや公式LIVEページに追加案内が出ていないか。
- 会場販売がある場合、開場前先行なのか、開場後のみなのか。
- 決済が現金のみか、電子決済対応か。未発表なので、少額紙幣を持っておくほうが安全。
- 終演後販売があるとしても、駅近会場なので退場導線と重なって混みやすい可能性があること。
名古屋公演は今池駅すぐの会場なので、「とりあえず着いてから考える」と動けてしまう反面、物販有無が直前まで見えないと時間調整を誤りやすいです。物販目的の人は、当日朝に必ず公式更新を確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前ごろ:チケット表示端末の充電、e+アプリ起動、同行者承認、顔写真登録状況を最終確認。物販告知の有無もここでチェック。
- 開場90〜60分前:今池駅周辺へ到着。駅近会場なので、まず場所だけ確認し、必要なら軽食・飲み物・トイレを先に済ませる。
- 開場45〜30分前:整理番号、スマチケ表示、ドリンク代用の現金を取り出しやすくしておく。会場前でアプリ更新を始めるのは避けたいタイミング。
- 開場15分前ごろ:番号呼び出しの流れを意識して待機。同行者がいる場合は、入場順や合流位置をここで決める。
- 開場18:30〜:番号順で入場。前方狙いか、見やすさ重視かを事前に決めておくと迷いにくい。荷物は極力コンパクトに。
- 開演前:ドリンク交換、位置微調整、スマホをしまう、耳栓やタオルを取り出すなど、開演中に動かなくていい状態を作る。
- 開演19:00〜:撮影可否は未発表なので、許可案内がない限り撮影前提で動かない。曲間での過度な移動も避けたい場面です。
- 終演後(時刻未発表):会場前で立ち止まらず、まずは人の流れに沿って移動。同行者との待ち合わせは駅出口直前より少し離した場所のほうがスムーズです。
- 駅移動:今池駅3番出口周辺は人が集中しやすいので、急ぎでなければ数分ずらして移動するのも有効です。
終演時刻はこの同一公演で未発表です。ワンマン公演なので一定の尺は見込みやすいものの、ここで断定するのは避けます。遠征や終電が気になる人は、余裕のある帰路を組んでおくのが安全です。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマチケ表示用スマートフォン
- 必携:スマホ用モバイルバッテリー
- 必携:身分証(本人確認必須表記は未発表だが、顔写真登録公演なので持参推奨)
- 必携:1ドリンク代を含む現金
- 必携:通信できる状態のe+アプリ
- 必携:同行者がいる場合は、連絡が取れる手段と集合場所メモ
- あると便利:耳栓
- あると便利:タオル
- あると便利:薄手の上着(場内外の温度差対策)
- あると便利:小さめの飲み物(入場前用)
- あると便利:ジッパー付き小袋(小銭やイヤホン整理)
- 季節・会場次第:雨具(折りたたみ傘より軽いレインウェアが動きやすい)
- 季節・会場次第:制汗シートや替えマスク
- 季節・会場次第:荷物をまとめるエコバッグ
ライブハウスのスタンディングでは、「持っていくべき物」より「持っていかないほうがいい大きな荷物」の見極めが重要です。駅近会場とはいえ、荷物が多いと入場も観覧も不利になりやすいので、最小構成を意識してください。
FAQ
Q1. スマチケはスクリーンショットでも入れますか?
A. e+のスマチケガイドでは、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できません。当日はイープラスアプリで表示できる状態にしておく必要があります。
Q2. 同行者もe+会員登録が必要ですか?
A. はい。同行者事前登録ガイドでは、同行者の方も事前にイープラス会員登録が必要と案内されています。申込者側の承認待ちのまま当日を迎えないよう注意してください。
Q3. 顔写真登録はどんな写真なら通りやすいですか?
A. e+ガイドでは、正面から撮影した写真、帽子・サングラス・マスクなし、顔が判別できる画像が推奨です。直前撮影で慌てるより、余裕を持って登録しておくほうが安全です。
Q4. 本人確認書類は必須ですか?
A. この同一公演の公開ページでは本人確認書類必須とは明記確認できていません。したがって公式断定はできませんが、顔写真事前登録ありの公演なので、念のため持参推奨です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 未発表です。外に出る前提で動くと危険なので、入場前に用事を済ませておく考え方が安全です。
Q6. 公演中の撮影・録音はできますか?
A. この同一公演ページでは未発表です。許可告知がない限り、撮影前提で動かないことをおすすめします。
Q7. ロッカーはありますか?
A. 会場ページではロッカー数の明示確認ができませんでした。大きな荷物持参前提にせず、必要なら駅や周辺コインロッカーの利用も検討してください。
Q8. 整理番号入場ですか?
A. はい。会場公式・ポルカ公式LIVEで整理番号付き / 番号順入場が確認できます。早い番号ほど立ち位置の自由度が高いです。
Q9. 遅刻したら入れませんか?
A. 入場不可とは確認されていませんが、整理番号順入場のメリットは薄れます。後方観覧になる可能性が高いので、見え方重視の人ほど遅刻は避けたいです。
Q10. 終演時間は何時ですか?
A. 未発表です。一般論としてワンマンは一定尺になりやすいですが、今回は公式発表待ちです。遠征・終電・宿泊の判断は余裕を持って組んでください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で差し替え
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- Encore:
速報反映文テンプレ
2026年5月29日(金)THE BOTTOM LINEで開催されたポルカドットスティングレイ名古屋公演の確定セトリ速報です。判明した順に反映し、複数ソース確認後に曲順を整えています。
確認手順テンプレ
- 終演直後の目撃情報を確保する
- 公式SNS・来場者レポ・setlist.fm等で重複確認する
- 曲順の食い違いがある場合は保留表記にする
- 複数ソースで一致したら確定反映する
- 未確定曲は「確認中」と明記して断定しない
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、MC要点、演出差分、物販運用、入場実務、本人確認運用の有無など、当日参加者に役立つ情報を追記します。誤記が見つかった場合は確認後に修正します。
情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、抜け曲・曲順・アンコール・当日の運用情報をご存じの方は、一次情報に基づく範囲でご共有いただけると助かります。未確認情報は断定せず、確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
2026/5/29(金) THE BOTTOM LINEでのポルカドットスティングレイ名古屋公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要な準備ポイントです。
会場は今池駅3番出口すぐのライブハウスで、スタンディング・整理番号順入場・1ドリンク代別を前提に動くと当日困りにくいです。
セトリは「DENKOUSEKKA」「ICHIDAIJI」「Pandora Box」などの強曲軸が本命で、新曲「逆様」が入るかどうかも注目点です。
本文の事実関係は、e+公演ページ、ポルカ公式LIVE/NEWS、THE BOTTOM LINE公式・e+会場ページ、e+ガイド、setlist.fm掲載をもとに整理しています。